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今日3月31日、ついにセリーグが開幕しました。ホント、今季ほど開幕までが長く感じた年はありませんでした。WBC、センバツ、パリーグと熱戦が繰り広げられる中、タイガースの勇姿が見られないことが、とてももどかしかったです。で、待ちに待った開幕戦ですが… ヤクルト 4-3 阪神で、阪神は残念ながら開幕戦を勝利で飾ることが出来ませんでした今岡の2ランで1点差に追い上げた直後に、ヤクルトに1点追加点を取られたのが後々響きましたね。ああいうところで追加点を取られるのは、試合の流れからしてあまり良くない結果になりがちです。心理的に「追いかけても追いかけても近づけない…」って感じになりますからねぇ(__;)去年から井川が、ココ!という試合で今ひとつピリッとしないのがちょっと気になります。阪神投手陣の大黒柱として、信頼感あるピッチングをして欲しいのになんか、イマイチ頼りない雰囲気なんですよねぇ。去年も13勝してるから、あんまり活躍してない、っていう訳ではないんだけど、何となく物足りなく感じてしまいます。たしかに阪神の投手陣を見てみると、(ファンが言うのもなんだけど)他球団も羨む程、先発ピッチャーのコマは揃ってると思うのですが、やはり、エースは井川しかいないのです。'89,'90の巨人以来、16年ぶりのセリーグ連覇と、'85の吉田阪神以来、21年ぶりの日本一を目指して岡田阪神の奮起を期待します。
2006.03.31
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今年のヴィッセルは、これまで5試合戦って、3勝2敗というそれなりの成績を収めています。ただ、その2敗がどちらも0-3で惨敗というのがちょっと…(__;)(しかも、どちらも去年J2に昇格したばかりのチームだし。)その負けた2試合と勝った3試合との間に、ある共通点があることに気付きました。1.草津戦:スタボラに参加。主にバックスタンドの中で活動。2.愛媛戦:スタボラに参加。主にメインスタンドのコンコースで活動。3.鳥栖戦:Leagueにて観戦。(=鳥栖スタのスタンドには居なかった)4.水戸戦:スタボラに参加。主に北スタンド入場口で活動。5.徳島戦:神戸ゴール裏にて観戦。(=鳴門のスタンドの中に居た)結果は皆さんご存じのように、草津戦・徳島戦が0-3で負け。他の試合は見事に勝っています。つまり、今季のヴィッセルの試合、オイラがスタンドの中にいると『0-3で負ける』という、非常に有り難くない状況になっています。…えーっと。。。これは生観戦するな、ということですか(T^T)サッカー観戦に託けて、日本全国を旅しようと目論んでたのに…これじゃあ、怖くて何処にも行けないじゃないですかこのジンクスが解けるまでは、遠征の計画は暫く凍結です。。。そして明後日、4月1日の仙台戦はスタボラに参加するのですが、バックスタンドでチケット確認をすることになりそうです。ということは…スタンドの中での活動ですね(__;)もし明後日の仙台戦、0-3で負けるようなことがあったら、ホントにどこかでお祓いでも受けないとダメだな…明後日の仙台戦は、今季のヴィッセルの行方を左右する大きなキーポイントとなる試合になると思われます。是非ともこの試合、必勝態勢で臨んでもらいたいものです。そして、オイラの有り難くないジンクスにさっさと終止符を打ってください。ホント、お願いしますm(_ _)m冗談抜きで今回も0-3だったら、今年はスタンドには入れなくなっちゃいます…
2006.03.30
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市内のとある不動産屋さんで見掛けました。三浦友和のパネルと色紙が目立っていますが、その横に、なにやら見慣れたマークの色紙が。何故こんなところに三浦淳宏のサインが?!この不動産屋のCMをしてたって話は聞かないし。。。やっぱり、ここでアツはマンションでも契約したのか
2006.03.29
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今日から第78回選抜高校野球は二回戦に突入し、神戸市中央区から出場している神港学園が他校に先駆けて、ベスト8一番乗りを果たしました。神港学園のベスト8進出は、1995年以来だそうです。そういえば、あの年は兵庫県から3校出場していました。神港学園がいつのまにかベスト8まで勝ち上がってて、ちょっと意外に思ったことが思い出されます。今日の神港も1回戦同様、投手陣が頑張って相手を0点に抑え、打線がその頑張りに応えるように1点づつ積み重ねて、勝利を掴んでいきました。派手な乱打戦も良いけど、やっぱりこういう地道な野球が高校野球の醍醐味じゃないでしょうか。次の神港の相手は、2時頃から降り出した大雨(というか雷雨)で明日に順延になった「智弁和歌山対岐阜城北」の勝者との対戦です。どちらとの対戦になっても、再び好ゲームになって欲しいです。(けど、どちらかというと智弁の方が怖いけど面白いかなぁ)しかし、昼間の雨はすごかった…ものの1時間ほどの間に、ものすごい大雨と、地を裂くような雷が怒濤のように押し寄せてきました。しかも、大雨が過ぎ去った後は何事もなかったような天気に。ホント、東南アジアに良くありそうなスコールみたいな感じでした。…地球温暖化で、日本が亜熱帯化してるのか?
2006.03.28
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leagueでの観戦イベント参加前後に突如原因不明の故障に陥ってしまい、メーカー送りになっていた803Tの修理が完了したとの連絡があったので引き取ってきました。未だに拭えない「代替機の機種(902T)の方がイイんじゃないか」という一抹の疑惑を残しつつ…サラバ、愛しき君よ! (また会う日を楽しみにしてるゾ?!)で、引き取りの時に故障の原因を聞いてみましたが…『わからない』との回答が。メーカーからの修理報告書も見せてもらったのですが『基盤を交換した』という事しか書いてありませんでした。…ちゃんと原因調べてるのか、これ???そういえば、やけに修理期間が短かったような…また再発しねぇだろうな、こいつ(´~`;)ともあれ、“中身は”新品になって返ってきました。という事で、各種設定は1から設定し直しです。着メロとか待受とかを、また全部落とし直さないとダメっていうのは、ちょっと かなりシンドイですね。という事でみなさん、データのバックアップはこまめにしましょう!(^_^;
2006.03.27
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今年の国体は、兵庫県で行われる「のじぎく兵庫国体」です。そのボランティアに登録しているのですが、“少しは障碍者のことについて勉強しなさい”というお達しかどうかは分かりませんが、神戸市の国体室主催の『障害者介助研修』に参加してきました。まずは簡単な講義を受けた後、近くの公園まで車いすを使って移動。うーん。乗り心地良くないよね、これ。道路の細かい段差…というかキズを確実に拾って振動してくれます。乗ってるときに変な力入れてしまって、却って疲れそう(__;)逆に、自分が押す側になったら…真っ直ぐ進まんよ、これ!って感じです。歩道の緩やかな傾斜にさえ車輪を取られるんで、うっかりしたらそのまま車道に押し出しちゃいそうな危なっかしさを感じます。公園では、階段や坂道での車いすの使い方の実習。やっぱり車いすって、かなり重たいす。今度から、街で困ってる車いすの人(とその介助の人)を見掛けたら、出来る限りお手伝いすることにします。いやぁ、1人じゃケアしきれんよ。これは。触ってみて、初めて実感しました。車いすの使い方を一通り練習したの後は、目の悪い人へのエスコートの仕方の実習をしました。二人一組になって、片方の人が目隠しをして実習するのですが、目隠しして歩くことの、なんと怖いことか!!!“盲人”の人たちって、ずっとこういう状態で生活してるんだよね?やっぱり、障碍持った人って、けっこう逞しいワ。ヘタレのオイラには、三日と耐えられそうもありません(^^;これをやってみて思ったのは、言葉で道の状態を伝えるのって、けっこう難しいですよね。いざ本番、って時に、チャンとできるかちょっと不安です(__;)慎重にエスコートしないとなぁ。。。今回、車いすと視覚障碍の人のエスコートの仕方を実習する機会をいただいて思ったのですが、健常者が普段何気なく行ってることが、障碍を持った方にはけっこう大変のことになることが多いんですね。ちょっとした道の段差も、車いすや目の見えない人にとってはかなり怖い障害になります。最近、しきりに『ユニバーサルデザイン』っていうけど、そういう取り組みが、全ての人にとって住みやすい街造りに不可欠なことなんだ、ってことを再認識しました。明日からは、街で困ってる障碍者の人を見掛けたら、積極的に声を掛けて「お手伝い」するように心掛けます。
2006.03.26
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陸上競技場で酷い J2の試合をしていた横では、徳島県の高校野球春季大会が行われていました。ヴィッセルのあまりにヒドい惨敗に肩を落として、座って休めるところを求めて野球場に迷い込んだところ、ちょうど、城北高校対鳴門第一高校の試合が行われており、8回表と試合は佳境に入っていました。スコアは1-4で城北がリードしていて、地元の鳴門第一はちょっと劣勢のようです。とりあえず面白そうなので、バックネット裏の片隅で試合の行方を眺めていました。すると、見始めて間もない8回裏、鳴門第一の猛攻が始まりました。ヒットや犠打、野手の間に落ちるラッキーな当たりなどなどを、あれよあれよという間に積み重ねていって、ついには逆転してしまったのです!こんなこともあるんですねぇ。もしかしてオイラって、勝利の男神?!9回表の守備の時には、もう鳴門第一の選手は1アウト取るたびに抱き合って喜ぶほどの興奮(?)状態。結局、城北高校に反撃を許さず3人でしとめて、試合は7-4で鳴門第一高校が勝ちました。(県大会の2回戦でも、勝った後に校歌が流れるんですね。)なんか、鳴門第一の“応援団”から“振るまいポカリスエット”が配られていたっぽい雰囲気がありましたが、さすがに負けたすぐ後に大塚製品を貰う気にはなれず、押しつけられないよう、こっそり球場を後にしました。とりあえず、徳島市内に大学時代の友人の勤めている店があるので、そのお店に行くために、鳴門駅へ移動することに。しかし、駅までの送迎バスなんてモノはもちろん既になく、トボトボと駅まで約30分間かけて歩くことに。途中、寂しくなった懐を潤すために鳴門郵便局へ。(午後5時1分頃)すると、なんとしたことか、ATMは午後5時まで。…シャッターが下りていくのを、ただ見送るしかありませんでした。で、鳴門郵便局から鳴門駅まで向かう道の途中で、“徳島駅行き”のバスが横を走り抜けていきました。「あちゃぁ。でも仕方ないなぁ」なんて思っていると、今度は“徳島行きの列車”が走り抜けるではありませんか!(バスは4時59分発、列車は5時2分発…だったかな)で、駅に着いてみると、次の列車は1時間後!バスはというと、こちらも40分後!なんか、行きのバスが満席で乗れなかったことといい、やけに乗り物運がない日です。しょぼくれながら近くのコンビニで時間を潰して、40分後のバス(コレも、二本続けてあったうちの一本目を信号待ちのタイミングで逃した)に乗ったら、しっかり夕方のラッシュに巻き込まれ、実にのんびりした道中に。バスを降りあともちょっと道に迷って、店にたどり着いたのは結局午後7時10分過ぎ。鳴門駅到着から約2時間経ってました。ここで夕食タイムです。味ですか?まぁ、チェーン店なので推して知るべし、です。こういう場合、“地の物”が食べられないのはイタいよなぁ。去年6月以来、久々に会った友人は、随分苦労しているらしく、ずいぶんと“貫禄”が出ていました。(特に額辺り…とか(^^;)彼も土曜で忙しかったので、あまり時間がとれなかったのですが、しばしの間、逢瀬 歓談を楽しみました。次に会うのはいつになるかなぁ。。。やっぱり、ますます“貫禄”がついているんだろうか。で、神戸三宮に帰るために徳島駅へ。“最悪の乗り物運”の日らしく、“三宮行き”の終バスは、駅前にたどり着く直前にバスターミナルを出たところです。ここまで来ると、走り去るバスを眺めながら、己の運命に呆れかえってしまいました。仕方ないので、次の“学園都市行き”に乗ることに。(このバスなら、途中で電車に乗り換えれば三宮に着けるのです)危うく寝過ごしそうになりながらも、何とか無事に家までたどり着いたのは、夜11時。ホント、疲れた旅路でした
2006.03.25
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あまりに不甲斐ない試合を見せられて、呆然としつつフラフラとメインスタンドの方へと歩いていったら、コレを手渡されました。そういや、コレ配るって言ってましたね。前日にブログに書いておきながら、すっかり忘れてました。まずはこいつのプロフィール紹介。原産国はフィリピンになっています。あんまりマンゴーにフィリピンのイメージはないけど、あの辺りだとけっこう獲れそうですね。で、注目すべきは↓ココ果汁が30%しか入ってないんですと?!“ジューシーナ”って名前なのに!!!じゃあ、残り70%はいったい何で出来てるんだろ?マンゴー以外の原材料って、“砂糖”“ビタミンC”“増粘剤”“酸味料”しか書いてないんだけど。。。マンゴー果汁の倍の量の砂糖が使われ…てたら大変だろうな(^^;味の方は、ちょっと甘みがキツいかも。飲みやすいけど、その分、マンゴーの味が心持ち薄れてるかな。マンゴー果汁100%だったら、もっとマンゴーの個性がキツくなるけど、飲みにくくなるような気はするけど。市販のマンゴープリンが、こんな感じの味だったかなぁ。とりあえず、積極的にオイシイと絶賛するほどではないけど、少なくとも不味くはない味です。トロ×カーナあたりのジュースと一緒に店頭に並んでたら、“値段の安い方を”っていうくらいの判断基準で選択される対象には入ってくるでしょうね。しかし、飲みにくい容器の形状です。正面から見ると逆台形に見えるんだけど、横から見たら、鋭角な二等辺三角形になっています。器の据わりは、まぁ良いんだけどねぇ。そこにどうしても少し飲み残ってしまうんだよなぁ。喩えるなら、残尿感の残ってしまう年寄りの小便(^^;もっとすっきり飲みきりたいゾ!
2006.03.25
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見る阿呆。ということで、この日はキックオフ前とハーフタイムに大学の阿波踊り連が華麗な舞を披露していました。歌手呼んできたり、仮面ライダー呼んでくるチームもあるけど、試合始まる前に阿波踊りなぞ見せられた調子狂っちゃうヨ(^^;アレですっかり、会場が“阿波”な雰囲気になってしまいました。その雰囲気に、選手もサポも飲み込まれて戸惑ったのかなぁ。ところでコールリーダーさん…「向こうは海峡ダービーって言ってるけど、俺らはそんなん 全然意識してないから。しっかり勝ち点獲りに行こう!」って…そこは“踊り”にノってあげようヨ(^^;うねってる流れには逆らうよりも、適度に流れに身を任せて、その中で自分たちらしさを表現した方が良いと思うんだけど。で、すっかり調子を崩されたためかどうかは分かりませんが、0-3という、悲しい結果になりました。1点目は、相手の1トップの小林へのチェックが甘くて、守備陣の裏のスペースに走り込まれて、GKが飛び出してがら空きになったゴールに決められたもの。2点目は、セットプレーでゴール前へボールが放り込まれて起こったどさくさに紛れて掠め取られたような感じ。どちらも防ごうと思えば防げた失点だよね。さすがに、3点目の金位漫のゴールは仕方ないだろうけど。荻にあんなの止められるだけ力があるなら、とっくの昔にレギュラーどころか日本代表にすらなってるよ!ってくらいに見事なシュートでした。(コレも、そういうシュート打たせてしまったDFの責任、つう見方も出来るけど)それ以上に気になったのは審判の酷さ。・徳島のシミュレーションを見抜けない・徳島のハンドは見逃す・アドバンテージの取り方が変・FK時に壁の位置を直させることも出来ない・坪内の腕に当たってしまったのはしっかり見逃さず・朴がペナルティエリア内で倒されたら逆にダイブを取るっていう塩梅で、見ていてとてもストレスが溜まりました。主審に輪を掛けて酷かったのが、メイン側の副審。どっちが出したボールなのか、全く見ていないような。神戸サポの目の前で差し違えやがるから、ホント腹立たしかったです。審判のせいで、恐らく2点くらい損してるんだよなぁ。…まぁ、2点取っていたとしても負けたことには変わりないし、神戸は負けるべくして負けた試合内容だったから、負けの原因を審判のせいにはしないけど。やってるプレー自体は、ヴォルティスを上回っていたんだけど歯車が全く噛み合ってない感じだったので、それを修正できれば、何とか短期間での立て直しは可能だと思います。おまけバックスタンド聖火台にあった“イナバウアーするバルーン” 風に流されてるだけですが、時期が時期だけにヤヤウケでした。
2006.03.25
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いざ、徳島に出陣!…と思ったら、乗車予定の10:10発のバスが満席!今まで十人以上乗ってるのを見たこと無い路線なのに…仕方なく、次の10:40のバスに予定変更。空いた時間で、買い出しに行くことにしました。で、買ったのが『オロナミンC』(笑)そう、“天下の大塚”の製品です。これで今日の対戦相手を飲んでやる!ってことで。…なんか、火曜頃に似たようなことしてる人を見たような気がするけど…気のせい気のせい(^_^;しかし、今日はまた、たくさんの人が、神戸から徳島方面に行くんですねぇ。10:40発の便、バス二本立てですよ。徳島で何かイベントでもあるんでしょうか(汗)
2006.03.25
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3/25の徳島ヴォルティス対ヴィッセル神戸戦の来場者全員に、大塚ベバレジ「ジューシーナ」がプレゼントされるそうです。さすが、“天下の大塚”のやることはすごい!客寄せに撒いてる、ていう感じでもないから、純粋にプレゼントするってことでしょうね、これ。(もしかして、新製品の実験台にされてるだけかも?!)そういえば二年前、西京極で行われた佐川印刷対大塚製薬戦を観に行った時も、なぜか「アミノバリュー」(大塚製)を貰ったな。佐川印刷の主催ゲームだったけど(笑)伝統的に、太っ腹な御大尽企業なのかしら?!…ところで、「ジューシーナ」ってなに?(^^;ちょっと見に行って、確かめてくることにします。++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++見てきました。飲んできました。その体験談はこちらから。
2006.03.24
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福岡、戦力外選手2人で補強へ 5季ぶりのJ1を戦う福岡がなりふり構わず“戦力補強”に動き出した。23日、前神戸のFW和多田充寿(29)と前湘南のMF鈴木良和(23)がテスト生としてチームに合流。開幕4戦にして、主力5人が故障で離脱する緊急事態に、クラブから戦力外通告を受け、“浪人”状態の2人を呼び寄せ、実戦練習に参加させた。(以上、日刊スポーツ九州版ウェブサイトより盗用 転載)え?!ホントなの???この情報。前から「行くなら福岡」なんてイメージはあったけど。もし和多田が入団することになったら、ホントに今年のアビスパは『古のヴィッセル』って感じになりますね。戦力外5人組の中で、唯一まだ移籍先の決まってなかった和多田ですが、ようやくウワサらしいウワサが出てきましたね。ファンだからじゃないけど、一番最初に移籍できると思ったんだけど。しかし、この分だと戦力外通告した5人のうち3人がJ1入り、1人がJ2(降格組)のレギュラーっていうことになりそうで。5人とも妥当な解雇だったとは思うけど…他のチームからみたら、きっとスタッフの眼力が怪しいように思われるんだろうなぁ。
2006.03.24
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といっても、雨上がりの午前7時の甲子園はまだまだ寒さ厳しく、凍えながらの観戦になりました。今日からついに、センバツ高校野球が開始しました。今年は開会式直後の第1試合から、地元兵庫県の神港学園が登場するとあって、雨上がりのコンディションの悪い中、開会式からたくさんの観客の方が来場していました。高校球児が行進している姿を見ると、今年も高校野球の季節が、さらには本格的な野球シーズンが来たのだなぁ、ということをしみじみと実感します。オイラがいつも以上に頑張って欲しいと応援している神港学園ですが、先発した2年生投手林君は、立ち上がりからストライクがあまり入らない状態で、緊張していたこともあるでしょうが、出来自体はあまり良くはなかったように思います。しかし、満杯の一塁側アルプスからの熱心な応援の甲斐あって、調子が上がってきたのか、1人で9回を無失点で投げ抜き、神港学園は4-0で山口の南陽工業に完封勝利!今年のセンバツ最初の勝ち名乗りを上げて、二回戦にコマを進めることが出来ました。次の対戦相手は、関東大会優勝の成田高校です。彼らも1回戦を完封勝利で勝ち上がっており、なかなかの強敵ではありますが、地元の意地を見せて頑張って欲しいものです。あ、そうそう。成田高校の応援団もたくさん来られており、紫色の応援用ウインドブレーカーを着た方々を、神戸でも見ることが出来ました。『遠方からの応援、お疲れ様です』と思うと同時に、次の試合は絶対に負けないぞ!なんて風に思ったりしながら、彼らにアツい(?)視線を送りました。さて。最近出来た甲子園名物の一つに、『赤星ラーメン』があります。高校野球の開催期間ですが、外野スタンドの売店で販売されており、熱心な赤星ファン(?)の皆さんが、このラーメンを求めて長蛇の列を作っていました。赤星選手監修という触れ込みで作られたこのラーメン。特に目を引くのが、真っ赤な星形の物体です。食べてみたところ…多分、大根の酢漬けか何かですね。まぁ、ラーメンとしては可もなく不可もなくといったところです。球場で大量に作るもんだから、限界はありますわね(^^;…ところで、“アニキのハラミ丼”はドコに売ってるんだ?!通路に宣伝チラシだけが貼ってあって、売場には影も形もナシ。。。。まぁ、ラーメンにハラミ丼まで食ったら明らかにカロリーオーバーだわな(__;)
2006.03.23
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バロン、ヴィッセル加入記念ということで、今日、取り上げるのは柊あおいさんの『バロン』です。あらすじをごく簡単まとめると、「とある女子高生“吉岡 晴”が、一匹の猫を助けたことから巻き起こる愛とスリルとサスペンス(?!)満点のストーリー」って感じでしょうか。このコミック、映画『猫の恩返し』の原作であり、映画『耳をすませば』で"主人公“月島 雫”が作った作品"…ってことになるんだったっけかな?(確信無し(^^;)ともかく、『耳をすませば』からの流れからか、“フンベルト=フォン=ジッキンゲン男爵”ことバロンがとにかくカッコイイ!なんちゅうか“ヒロインのピンチに颯爽と現れるヒーロー”つうか“ロマンチックな乙女の描く白馬の王子様”みたいなイメージです。ヴィッセルのバロンも、そうなってくれると嬉しいのですが。主人公のハルちゃんも、けっこう“萌え~”な感じだし(笑)もちろん、天下のジブリ作品の原作になるくらいなので、単なる萌えマンガ(?)ではなく、この作品は、“思いやる心”というのが大事であることを、この作品は教えてくれているように思います。どういう意味かは、作品を読んでのお楽しみに、ってことで。
2006.03.22
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かねてよりウワサのあったバロン選手の完全移籍加入決定がヴィッセルによる発表がありました。(ヴィッセル公式HP)チームの若返り路線とは相反する補強、っていう気もしますし、バロン1人に頼りっきりのサッカーに陥るかもしれないという危惧もあるとは思うのですが、『点を取る』という技術に関しては一定の評価のある選手ですし、あくまで4ヶ月間の“お試し採用”的なニュアンスの契約なので、このまま外国人枠を無駄にすることを考えたら、一度試してみるのも一つの手だとは思います。まぁ、FWの得点力がイマイチ心許ない、っていうのはシーズン前からの懸案だったので、結果の出ている今のうちに次の手を打っておくのは、“一年でJ2脱出”の悲願を達成するためには重要なことだと思われます。しかし…■チーム歴:SCインテルナシオナル(ブラジル/1990~1993)-シャペコエンセFC(ブラジル/1994)-SCサンタクルス(ブラジル/1995)-ヴァンフォーレ甲府(JFL/1996)-サンパイオ・コヘイヤFC(ブラジル/1997)-ヴァンフォーレ甲府(JFL/1998)-ジェフ市原 (J1/1999~2000)-清水エスパルス(J1/2001~2002)-セレッソ大阪(J1/2003)-ヴァンフォーレ甲府(J2/2004)-鹿島アントラーズ(J1/2004.8~)-ベガルタ仙台(J2/2005)こうして見ると、全国各地のチームを転々と渡り歩いてますねぇ(^_^;エラく見にくいチーム歴だわさ。
2006.03.22
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昨日のヴィッセル神戸対水戸ホーリーホック戦は、故あって北スタンド(水戸側)にいたわけですが、そこで気付いたことが。2Lのミネラルウォーターを手にしている水戸サポの方をけっこう見ました。ここまでは、何処のサポーターにも見られる風景。で、その水の銘柄の大半が「六甲のおいしい水」!そうです。このブログの数少ないヒットネタの一つ『神戸市西区井吹台東町』で取った水です!(※井吹台東町は「旧いぶきの森」の所在地)昨日の試合、水戸サポの声量を神戸サポが圧倒していましたが、実は、奴らのノドにはヴィッセルの選手の血と汗が潜んでいたのです!昨日の試合の結果は、正にヴィッセルの積年の恨み 想いが水戸サポの声を通じて、選手たちにパワーを与えていた賜物!(^_^;しかし、なんでわざわざ水戸サポも「六甲のおいしい水 2Lver.」なんてチョイスしたんだろ(^^;やっぱり、『神戸を飲む!』ってことで選んだのかな。(単に安売りしてただけ、って可能性もあるけど)ということで、神戸に来る他サポの皆さん。是非、ミネラルウォーターは『六甲のおいしい水』をおえらびくださいそして神戸に勝利を!おまけ昨夜の市章山は、ヴィッセルの勝利を祝って、青い色に染め上げられていました。…って、ブレブレやんか!次はチャンと、もっときれいなのを撮っておきます(__;)
2006.03.22
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第3節終了時点で(暫定)2位、しかも強固な守備を誇る水戸を相手に、4-0の圧勝です開幕戦のことは置いといて…ようやく、ヴィッセルの本来の強さが目覚めてきたようです。アツのFKx2に、パクの技有りゴール、村瀬のJ初ゴールとJ1昇格に大いに期待の持てそうな結果になりました。3連勝は1999年10月以来77ヶ月ぶりです!90分での勝利3つ重ねた連勝てことになると、1998年10月以来89ヶ月ぶりですね。。。ずいぶんと久しぶりの快挙です。…いや、待てよ。よーく考えたら、一昨年は2連勝で終わって、去年の開幕戦は勝ってるから、これって一応、3連勝じゃないか?。。。何だ。一年しか経ってないじゃないか!Pちゃん ピッチ店長がわざとらしく言うから焦ったやん(苦笑)(って、流石にこのロジックはかなり強引な気が…)しかしなぁ。今日の観客数は3764人ですか。北スタンドに至っては、143人(幼児含む)だもんなぁ。北スタンドでボランティアしてたんだけど、正直言ってかなり暇で時間を持て余してました。…まぁ、おかげで売店のTVでじっくりとWBCを見ることが出来たわけですが(^_^;けど、次の試合はもっとたくさんの観客が来場されて、もっと大きな声援で選手の後押しを出来ればよいですね。けど、最近の神戸のサポーターの声って、一時に比べるとかなり大きくなってる気が。北スタンドのコンコースにいても、神戸サポの声が水戸サポの応援と同等か、それ以上の大きさで聞こえてました。昔は、酷いときにはサポーターズシートから聞いていても相手の声量の方が大きい、なんてことも多々ありましたからネ。この調子で勝っていけば、サポーターの数も今以上に増えて、さらに大きな力を選手に与えられるようになりそうですね。今週末には鳴門で徳島戦、来週末はウイングで仙台戦があります。この調子で、快進撃を続けて欲しいものです。イギョラ 神戸!
2006.03.21
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一回表に4点取って、一気に試合の主導権を握ったのが大きかったですね。なんと言っても、相手はアマチュア世界王者のキューバ。こういう大事な試合の勝ち方を熟知している国だけに、『自分たちの野球』をさせてもらえないままやられてしまう可能性も少なからずあったわけで。やはり、イチローはチームにとって大きな存在であることがはっきりと分かった大会でしたね。2次リーグ終了後の彼の言葉で、一気にチームのやる気が喚起された気がします。ホント、素晴らしいチームが、素晴らしく劇的な展開を経て素晴らしい結果を残した、素晴らしい大会だったと思います。まぁ、松井秀喜のことを非難する人も結構いるけど、ヤンキースは元々この大会には乗り気ではなかったし、そのあたりの事情を勘案してみないと、正当な評価を下せなくなるかな、っていう気はします。恐らく次のWBCは今回よりスケールの大きい大会になるんじゃないか、という期待をしているので、完全なベストメンバーを組んだ代表も観てみたいです。城島や松井、井口あたりが加わると、チームの厚みが倍増すると思うんですが。
2006.03.21
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目覚まし時計が壊れてて、スタボラの集合時間に遅刻。こんなんばっかりや…(_;)
2006.03.21
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3/4は無かったことにしておいて…ここまで2連勝と勢いに乗ってきたヴィッセル神戸。明日はウイングスタジアムに2位(!)の水戸を迎えて3勝目を賭けた一戦が行われます。で、神戸の勝利を祈願するために「ナンバーズ3」「ロト6」「ミニロト」を、ヴィッセルの選手にちなんだナンバーで買ってきました。ちなみに、チョイスした選手は坪内君、北本君、康造君、アツ君、近藤君、柳川君、荻サマの好調&主力選手たちです。彼らの勢いがこのクジに乗り移ればよいのですが(^_^)ちなみにこのクジたちの抽選日、ミニロトとナンバーズが奇しくも明日、21日の水戸戦の日です。(ロト6は23日)この偶然は、きっと当たる前兆に違いありません(苦笑)もしも当たったらどうするかって?そうなったら、、、全額ヴィッセルのアウェイ遠征とグッズ購入につぎ込みますヨだって、ヴィッセルのおかげで勝てたようなもんですから…こういうのを「取らぬ狸の皮算用」って言うんでしょうネ(^_^;ともかく、明日の水戸戦、選手たちを後押しするようにしっかり応援することにしましょう
2006.03.20
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携帯電話を2/1に替えたばかりなのだが、←こいつが土曜日頃からどうも調子がおかしい。ずーっと、電源が勝手に切れたり入ったりという状態。おかげで日に三回も充電するハメになって、メールもロクに受信できない状況に陥りました。いくら何でも、これでは通常の使用すらままならないと言うことで今日、ボーダフォンショップに駆け込みました。で、代替機として貸し出されたのがこれ↓。同じ東芝製の“V902T”です。今回、修理に出された“V803T”と比べると、音楽再生機能は著しく劣り、嵩も少しかさばってます。最近新機種が出たから、現状では2代前の機種になりますネ。けど、このV902T、実は2月に機種変更するとき、これに替えようと思ってた機種だったりします。そのときは品切れで店に在庫がなかったので諦めたのですが…こんな形で手元にくるとは(機種変更直後に某家電店にV902Tの在庫があったときは泣きそうになったけど)これも何かの縁でしょうか。とりあえず、修理に10日~2週間くらい掛かるみたいなんで、この代替機を使うことになりそうです。…ていうか、ぶっちゃけこっちの方が良いくらいなんですが(^^;音楽携帯といっても、既にD-Snap持ってるから需要薄いし、V803Tの不満だった点の2割くらいはV902Tだと解消されるし。まぁV803T買うのに、少なくない対価を払ってるから、「修理しなくて良いから代替機のV902Tちょうだい」とまでは言わないけど…そのとき使ったポイント返してくれるんなら、喜んでこっちにするけど。しかし、何でまた急にぶっ壊れたんだろう。まだ使い始めて約50日しか経ってないんだけど。故障に気付いたのって、ちょうど鳥栖戦の時だったんだけど…たしかあの時、(店の中が圏外だから)電源切ろうとしたときにちょっとややこしい操作しちゃったような気がするから、もしかしたらそれが原因?!けど、あの時には既に壊れてたような気もするし…とりあえず、メーカーから修理が上がってくるのを待つしかないか。
2006.03.20
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祝!WBC決勝進出野球世界一を決めるワールドベースボールクラシックで日本は、ここまで2度も辛酸を嘗めさせられた韓国を0-6で破り、見事決勝進出を決めました6回までは、何度もランナーを出していたにもかかわらずなかなかそれを点に結びつけることが出来ず、今日もまたイヤな流れだなぁ、と心配していたのですが、やってくれました!福留孝介ここまでイマイチ調子の上がらず、スタメン落ちしていた福留が、その鬱憤を晴らすかのような先制2ランを打ってくれました。やはり、いくら調子が悪いと言っても、阪神の次に強い中日でチームの要となっているだけあって、ここぞというときにはものすごい力を発揮してくれます。その後も里崎、宮本、イチローのタイムリーが生まれ、この回5点を挙げて、試合を決定づけました。特にイチローは、前回の韓国戦の敗戦後、普段は物静かな彼が珍しく感情を顕わにして悔しがっていただけに、今日のタイムリーを含む5打数3安打1打点の活躍には快哉を叫ぶ思いだったに違いありません。これで、日本は苦しみながらも決勝戦にコマを進め、明後日21日にアマチュア球界No.1のキューバと世界一の座を賭けて戦うことになりました。ここまできたら、是非とも優勝して欲しいものです。しかし…キューバってステートアマだから、どう考えても実質プロ集団なんだよな(^^;
2006.03.19
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昨日、郵便受けを覗いてみると、JR西日本からなにやら怪しげなモノの入った郵便が届いてました。中を見てみると、レールスターのストラップでした。どうやら、「おでかけネット」の会員登録をした特典か何かみたいです。…なんか、使いづらそう(_;)携帯にICOCA付けてる(笑)から、この手のヤツはちょっと邪魔になるんだよなぁ。で、これって着信の時に光るんだよね、たしか。《※本製品は、DOCOMOムーバ式以外の携帯機種には対応しておりません。》…Vodafoneの3G機だよ、持ってるの。ムーバしかダメって、エラく間口が狭いわな。。。。もはや、部屋のコヤシ化決定かな(^_^;あ、そうそう。携帯から画像付の投稿ができるようになりました。なんか、携帯電話から送信する時に、html方式の添付ファイルが付くように設定されてたみたいで。…そんなもん、付いてるなんて普通、気付かんて(_;)OEじゃあるまいし、そんな意味ないモン付けてくれるなヨ(ーー;)
2006.03.19
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M-NOMUさんが、以前、ジンギスカンを紹介していたので、昨日、『私の頭の中の消しゴム』と一緒にCDを借りてきたんだけど…なんか洗脳されそうなんですけど(^_^;M-NOMUさんが紹介していたのとは違うヤツみたいだけど、多分、曲自体の質は大差ないと思うんだけど…どうなんだろ。ちなみに、こっちがM-NOMUさんが紹介していたCDで『ジンギスカン ベスト・オブ・ジンギスカン』です。そして今回借りてきたのはこっちです。『ジンギスカン・グレイテスト・ヒッツ』ベスト・オブ~の方は最近出たベスト盤みたいですね。…なんか、前者のCDを見つけたらまた借りてしまいそう(^^;半分くらい違う曲だもんなぁ。。。(でも洋楽だから、借りられるようになるのはまだだいぶ先だな)全体的に漂う'80代初頭の雰囲気と、サビ部の単語リフレインは気分を一気にディスコ(クラブに非ず)の世界に誘います。(…ディスコなんて行ったこと無いんだけど)ホント、耳に残るよな、この曲達。印象に残るといえば、裏ジャケ。何すか、この集団は!何か、夢に出てきそうです…最後に、めざせモスクワもすかうのフラッシュとジンギスカンのPV(?)を。をリンクしておきます。やっぱり奴らはスゲェ!付け足しベスト・オブの3曲目、グレイテストヒットの2曲目に入ってる『ハッチ大作戦』これってどこかで聞いたことあるなぁと思ったら、二十年以上前にポンキッキで流れてた曲でした。こんな頃から洗脳されてたんだ…(^_^;
2006.03.19
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水曜ぐらいまで、鳥栖まで行ったろうかと思ってたが、結局、今回は見送り。けど、次の鳥栖のアウェイには行くつもりです。鳥栖スタは(駅前で)かなり良いハコなので、いまから遠征を楽しみにしておきます。カシワうどんよ、待っていろ!で、今日は代わりに近所のスポーツバーで鳥栖戦のライブイベントがあったので行ってきました。さっさと行けば良いものを、グダグダやっていたら、キックオフ10分前になってようやく到着。既に90人以上の人が入っていて、既に店内は満席状態。大型スクリーンの真横に辛うじて空席が見つかったので、そこに着席しました。(ごっつ見にくかったっす…(^^;)オールスタンディングで見るのかと思ったら、皆さん大人しく席に座って観戦されていました。それでも、神戸賛歌や荻クンのファインセーブ、それに栗原の先制ゴールの時には店内が歓声で溢れていました。ハーフタイムには、ユースが準優勝したサハラカップをまとめたVTRが流されました。これは、サポーターの方が自主制作されたものらしいです。出来が非常に良く、皆さん見入っていました。しかし、あまりにもみんなが熱中しすぎてたおかげで、後半8分頃まで店内に試合映像が流れてませんでした。映像が切り替わり、1-2のスコアが映し出されたときにはさすがに店内に異様な雰囲気が流れてましたネ。(ヴィッセルのHさんが平謝りしていました)ご存じのように、試合は1-3でVisselの快勝!!!勝利の瞬間、店内には歓喜の声が溢れてました。今日の試合は、ひとえに荻晃太クンの頑張りに尽きるでしょう。試合中、再三訪れた絶体絶命のピンチを、思い切った飛び出しやファインセーブで、潰していってくれました。間違いなくMOMです!(Optaとかでは、近藤の方が高いかもしれませんが…)思えば、今までどうして使わなかったんだろう?って気がします。去年の終盤に出場していた3人のGKの中では一番優れていたと思うんですが。試合のプレーを見ている限りは。下から紀氏が昇格してきて、(多分、来年は土井チャンもくるだろうし)お尻に火のついた状態だっただけに、ここにきて一気にポジションを奪ってくれたのは嬉しいです。なんか、ヴィッセルは一気にGK王国になったみたいですね。石末-武田-掛川の系譜を受け継ぐのは、いったい誰でしょうか?!とりあえず、これで2勝目。どさくさ紛れに(?!)五位まで上がってまいりました。一時は悲観していたトップ3入りの日も、案外近そうです。FORZA KOBE!この調子で頑張ってくれヨ!
2006.03.18
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非常に話題になった韓国映画『私の頭の中の消しゴム』をTSUTAYAで借りてきて、鑑賞しました。以前、読売TV系で放映されていた『ピュアソウル』は見ていなかったので、そちらとの比較は出来ないのですが、ストーリー自体がすごく感動できる内容だったので、単純に一本の映画として優れた作品だと思います。しかし、ちょっと急ぎ足だったような印象があるので、映画の数倍の時間が取れていたTV版だと、もう少し練り込まれていたのかもしれませんね。映画は、まず物忘れの激しい(うっかりさんてレベル)女性とちょっとワイルドな現場監督が恋に落ちるところから始まります。で、ここからあっ!というまに2人が結婚するところまで一気に話は進んでいきます。ここの部分だけでも、きっと一本ぐらいの映画は簡単に作れるだけのエピソードが含まれてそうですが、この映画ではこの部分はあくまでプロローグとしてさらっと流されてます。結婚と前後して、彼女の認知症(というか、アルツハイマー病)が発症して、徐々に彼女の記憶を蝕んでいきます。“症”の方と違い、“病”の方は若くして罹る人も少なくなくまた、その進行度と症状はより厳しいものです。(致死率が相当高い病気だったはずです)自分の愛の巣への帰り道が解らなくなるところから始まって、電話が掛けられなくなり、さらに愛する人の名前が消えゆき、ついにはその顔すら忘れてしまいます。しかしながら、“記憶”としてはその存在が無くなっていても、“感覚”としては残っていて、根底にある『愛』が表情や態度にチラチラとかいま見えるところに、二人の絆の深さを感じさせます。最初の方にも書いたけど、やっぱり展開が全体的に速いので見る人によっては、感情移入しにくいかもしれませんね。このストーリーの場合、二人の恋を冗長なほどにダラダラと描いていても、その後に控える悲劇をより悲痛にすると言う効果が得られるから、もっと書き込んでも良かったのかなぁ、なんて風には思いました。ま、2時間程度にまとめないといけないという制限があるからそんなこと言っても仕方ないんですけどね。
2006.03.18
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先ほど終わった「WBC2次リーグ プール1」の最終戦、メキシコ対アメリカ戦は2-1でメキシコが勝ちました。ということは…日本、奇跡の準決勝進出です!vこんなことって、あるんですねぇ。昨日、試合が終わったときは、もうダメかと思って2:8くらいの割合で諦めてたんですが。。。ありがとう、メキシコ!テキーラで祝杯をあげねば(笑)(アテはタコスかさぼてんステーキか?!)ともあれ日本は、ここまで2連敗を喫する屈辱を受けた大恨民国こと韓国へのリベンジマッチの機会を得ました!しかし、これで次回のWBCでは、アメリカは国の威信をかけてブッチギリの優勝を目指してやってくるでしょうね。あの野球超大国アメリカが本気になったら、いったいどうなるんでしょうか!?恐ろしいことこの上ないです。…というか、次回はちゃんとあるのか?スポンサーが「やーめた」って言い出しそうなのが怖いっすしかし…良かった良かったと喜んでいるとこんな記事が。【WBC】ポール直撃?の二塁打(日刊スポーツ)例のデービッドソン審判、またやらかしたようです。一応、今回は誤審喰らったメキシコが勝ったからまだ良かったけど、これでまたメキシコが負けてたら、もう大騒ぎだったでしょうね。しかしまぁ、こんな見え透いたことしても、アメリカ球界の顔にドロを塗ることになるくらい、判りそうなものですが…(それが判らないから、マイナー落ちしたのか…(ーー;))誰か、デービッドソン主審に再就職先を斡旋してあげてください。きっと彼、このままだと明日から路上生活者の仲間入りです…
2006.03.17
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WBC二次リーグ第3戦 対韓国戦は1-2で負けてしまい、準決勝進出が相当難しくなってしました。メキシコがアメリカに勝ったら、日本が復活…なのかな。…正直、ちょっと難しい気がします(__;)うーん、けど好ゲームではあったんだよな。8回までは0-0で一進一退の試合してたわけだから。いくつかあったチャンスで決めきれなかったのがイタかったわな。ただなぁ。点の取られ方がどうもね。今江の落球が結果的に2失点に繋がっちゃったわけで。あそこでキッチリ刺せていれば、ツーアウトランナー1塁だからその後の展開が全く違うものになってただろうからなぁ。こういう試合では、相手のミスに付け入ることが出来たか否かが勝負の分かれ目になるという典型的な試合でしたわな。阪神ファン的には…アメリカ戦もそうだったけど、決勝点とられたのがどちらも藤川球児っていうのがどうもなぁ。藤川といえば、“勝利の方程式”の重要な一角。しかも今季はウィリアムスが前半戦絶望だから、いっそう藤川に掛かる期待は大きいんだけどなぁ。。。。今年はちょっとシンドイかもなぁ(ーー;)
2006.03.16
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今日は第78回選抜高校野球の組合せ抽選会が行われました。今年のセンバツは、神宮大会覇者で夏春連覇の期待も掛かっていた駒大苫小牧高が出場を辞退する波乱の幕開けとなっています。神戸からは震災イベントのボランティア活動に毎年参加している神港学園が選出されており、いつも以上に応援に熱が入ってます。その神港学園、いきなり開幕試合に登場です!相手は山口の南陽工業高校。地区大会で関西と好ゲームを演じており、侮れない相手みたいです。しかし、神港学園には郷土の代表として活躍してもらい、是非ともその名を全国にとどろかせてもらいたいものです。とりあえず、開幕カードにあたるなんて滅多に無いことなんで、何とかして初戦は見に行きたいと考えています。
2006.03.15
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今朝、何とはなしにサンテレビを見てたら、画面に字幕が。『本日の公立高校の入試は予定通り行われます』そういや公立高校の入試って、この時期だったなぁ。13年も前のことだから、すっかり忘れてたよ。公立の入試ってば中学校の卒業式の2~3日後にあって、おバカなオイラは滑り止めの私学に落ちちゃったから、進路が決まらないまま中学校卒業したんだっけか。(イヤなこと思い出しちゃったなぁ(ーー;))…まぁともかく、受験生の皆さん、悔いの無いように!受験に失敗した先輩よりエールの意味を込めて。
2006.03.15
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ギリギリの時間にならないと行動し始めないという悪癖持ちゆえ、駅到着が乗車予定の電車の発車間際になってしまいました。で、いつものように(苦笑)駆込乗車すべく、人込みの中を脇目もふらず走っていました。その時間帯(21時間台)は皆さん、お勤めで疲れ切って、ゆっくり歩いておられます。そんな人達の間を(迷惑も省みず)走り抜けちゃうわけです。で、ちょうど目の前に隙間が空いたので、「ヨッシャ!」と思い飛び込んだまでは良かったのですが…その直後、横から一つの言葉が。「はい、チーズ」えーっと。思いっきり被写体とカメラの間を駆け抜けました。さっきの隙間って、カメラを撮るために空けた空間だったのねタイミング的に、恐らく彼女たちのカメラには、『必死に走る一匹の豚さんの横顔』のドアップが画面いっぱいに写されてる可能性大です。…まぁ、おかげで電車には乗り遅れずに済んだけど(^^;しかし、、、駅の入口でスナップ写真なんて撮ってるんじゃないよ!とは思いますね。(ゼンゼン懲りてねえや、こいつ)
2006.03.14
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ついつい申し込んじゃいました!『阪神電気鉄道百年史』…ほら。やっぱり百年に一度しか出ない本だからさ。。。で、届いた『百年史』を見てみると、さすが“社史”だけあって、読みにくい…というより一般人が読むことを想定してないというか。歴代役員の任期一覧表とか百年分の各種会計資料とか歴代社長の経歴とか、社内機構の変遷とか、会社内部では意味あるんだろうけどね(苦笑)という資料満載です。あ、そうそう。【株主の推移】という資料も載ってるけど、2005年3月31日現在までの分しか載ってないので、現在の筆頭株主様は“M”の字も出てませんでした。しかしながら「阪神ファン」にとっては垂涎モノの資料も、もちろんいっぱい載っています。路線の立体化の状況や、歴代車輌の資料、輸送人員の推移なんて、見ていて、すごく面白いんですよね。…え?何が面白いか解らないって?!まぁ、普通の人にはそうですよね(^^;社史本来の、開業から現在に至るまでの経緯の記述も、その時々の経営方針や社会情勢が透けて見えてきて、これまた読み応えのある(というか、全部読む気にはならんけど)仕上がりになっています。なんと言っても、阪神電気鉄道は都市間電鉄の先駆けであり、その軌跡は『時代のパイオニア』と呼ぶにふさわしいものがあるので普通の人にも、ちょっと面白いかもしれません。(生まれたときから鉄ちゃんなので、一般人の感覚は解り難いのですが)あ。タイガースのこともちょっと載ってますよ。あくまでも、本社から見た視点でだけど。優勝の時の経済効果とか、そんなことで触れられています。まぁ、タイガースファンにはあまり関係ない資料ですね、これは。興味のある方は、図書館にも寄贈されてるようなので、そちらで一度ご覧になってはいかがでしょうか。(さすがに買って見ろとは言えないな…)
2006.03.14
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ついに今シーズンのF1が開幕しました。今年はBMWやミッドランド、トロロッソなど、チーム体制が一新されたチームも多く、どこまで健闘するかが楽しみです。そして忘れちゃいけないスーパーアグリ。F1界では久々の新規参戦だけに、どんな戦いをするかが見物です。しかし…、よくぞこの短期間で出走できるところまでもってきたものですネ。予選では、他の選手に秒単位で差を付けられたけど、2人とも足切りにあわなかったし、ファステストラップがトップと5秒違ってても、1人完走できただけでも大したものです。…かつてのミナルディ以上にダントツな弱さやなぁ。で、個人的関心はBMWのファースト(?)ドライバーに躍り出たニック=ハイドフェルドがどこまで活躍するか、ですが…予選10位で決勝12位ですか。トヨタより速くて、トロロッソと同じくらいか…チーム結成1年目だから、もうしばらく時間掛かるかな…去年はウィリアムズでゴタゴタしながらも表彰台登ったのにな。同僚だったときは、ライコネンやマッサよりも成績よくて、F3000ではモントーヤに匹敵する成績を残したんだけど…ずいぶん差をつけられちゃったな。それでも、何だかんだと言いながらドライバーズポイントで一ケタ順位に入ってくれると信じていますガンバレ~ニックあ、そうそう。レースは結局、フェルナンド=アロンソの逆転勝ちでしたね。これは、本格的に歴史に名を残すドライバーになりそうです。(極東の場末ブログでシャビ=アロンソと名前並べられず見済むぞ!)ミハエル=シューマッハも今年は強そうだし、チャンピオン争いは大混戦になりそうですね。しかし、シューミー。しばらく見ないうちに老けたな…
2006.03.13
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今日は悲しい知らせが飛び込んできました。ホルヴィが一時帰国するみたいです。(ヴィッセル公式)ひょうきんなキャラで、チームの盛り上げ役だったけど、結構ナイーブな性格のような気がするんだけどなぁ。チーム内にはもう、チェコ語で話し合える人がいないから、ストレスが結構溜まってただろうし。この「体調不良」って、間違いなく心的要因だよねぇ。神戸には希有なキャラクターだけに、一刻も早い復帰を期待したいです。けど気のせいか、このニュースに対するファンの反応に惜しむようなものが少ないのはちょっと悲しいかな。去年、今年とあんまり出来はよくなかったけど、去年ヴィッセルにいたホル以外の外国人と言えば…・ホージェル・エムボマ・ディエゴ=ソウザ・イヴォ・マルティンといったところですしねぇ。今年にいたっては、トーメは怪我で使えないし、ドゥンビアは家族の反対(?!)で帰っちゃうし、バロンはまだ使いもんになるかわからんし。うーん。あんまりホルヴィを酷評したくないな。ポジションがかぶると言われてるアツも、昨年後半はほとんど使え無かったわけだし。ここでホルヴィがいなくなると(=退団しちゃうと)アキ兄やアツが爆弾抱えてるだけに、ヘタしたら攻撃の中心となるMFが栗原くらいしかいなくなるしなぁ。後は友亮か…吉田か?!(去年唯一公式戦で使われなかった、あの!)カンジョは今の使い方で結果出てるから、できればあんまり動かしたくないだろうし。(つうか、韓国代表の時の使われ方もこんな感じだったよね?!)何か、ちょっと かなり不安だよなぁ。長丁場のJ2を勝ち抜くためには、猫の手も借りたいくらいに戦力が足りなくなってくるだろうし。こうなってくると、鳥取に選手貸す余裕無いよね。(今のところ、向こうから選手イラン!といわれる可能性も結構あるけど)あ、そうそう。昨日の愛媛戦。VIP席でアキ兄がメチャ渋くて男前な表情で観戦してました。ちょっと憧れちゃいました(笑)イヤ、ホント、オットコマエな表情でしたヨ。
2006.03.12
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携帯電話から画像添付して送ると文章が投稿できないみたいだ。そういえば、動画添付したときも文章は空欄になってたな。書き方が拙いのか?それとも仕様?前はたしか投稿できてた気がするんだけど…一回問い合わせのメール送ってみるか。一応、添付ファイル無ければちゃんと投稿できるんだけどなぁ。
2006.03.12
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「県内全域に濃霧 神戸空港初めて4便着陸できず」(神戸新聞)今朝の霧はけっこうすごかったからなぁ。ウイング付近でも、ボヤでも起こったのかってくらいモヤってて、視界がかなり悪くなってました。そうだよなぁ。あの霧だと欠航してもおかしくないよな。なんせ、JRが濃霧のせいで遅延が発生してたくらいだし。(※自分が電車に乗り遅れたのと遅延とは全く関係ない)そういえば、神戸空港といえば、こんな記事も。「空港島対岸に臨時駐車場 見学者殺到で対応」(神戸新聞)確かに見物客の駐車はシャットアウトしてるもんなぁ、神戸空港。空港島の駐車場は、この規模の空港としては適正規模だと思うから、今回の措置はあくまでも臨時的なもんでしょうね。まぁ、ホントに足りないんなら、いくらでも土地は余ってるから空港島の駐車場も拡張できるだろうしね。こうしてみると、何だかんだと言って、神戸空港って、一つの観光スポットになってるんだなぁなんて、改めて思います。(中の店は結構しょぼいけど)
2006.03.11
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待ちに待ったJ2初勝利です!思い起こせば、ヴィッセルの公式戦の勝利は去年の8月27日の大分戦以来、約半年ぶり。ウイングスタジアムでの勝利は、遡ること1年以上前の去年の開幕戦:セレッソ戦以来になります。ずいぶん長い道のりでした(>_
2006.03.11
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今日はウイングスタジアムまで“和田岬線”で行こうと思った(いつもは地下鉄海岸線を使ってる)まではよかったけど…兵庫駅に着いたら、あいにく、電車は出た直後。次の発車は20分後ですか…(__;)ボランティアの集合時間(8時半)に間に合うかなぁ。(大汗)++++++++++++++++++++++++++++++っていう文章を写真と一緒に3/11 8:25に投稿したんだけど、何故か写真だけしか反映されず。おかげで、ただでさえあまり意味のない駅名標の写真が全く意味不明なものと化してしまいました。何で投稿できなかったんだろう。。。あ。集合時間には結局5分遅れました。使い慣れない交通機関は使うもんじゃないですね(^_^;<関係路線概略図>三ノ宮-(JR)-神戸-(JR)-兵庫 | |(JR和田岬線) (地下鉄海岸線)-和田岬 ↓ ウイングスタジアム
2006.03.10
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今日は、今年のアカデミー賞作品賞に選ばれた映画『クラッシュ』を見てきました。この映画は、ロサンジェルスの冬の日を舞台とした作品で、アメリカ社会にある根深い人種差別を鋭く描かれています。アメリカはよく『人種のるつぼ』という表現されるけど、実際には『サラダボウル』という状態にある、というのがより現実に即した表現だと思います。個々の具材が渾然一体となって、一つのボウルに収まっているんだけど、それらは絶対に他の具材とは混じり合わず常にその具材であり続ける『サラダボウル』。トマトは常にトマトで、キュウリとは混ざり合わないし、レタスはどうやってもブロッコリーにはならないのです。恐らく、この映画で描かれている人種差別は、現実に起こっていることの酷い点を強調して描いているのだろう、とは思うのですが、絵空事ではなく、紛れもなくアメリカで実際に起こっている事なんだろうな、という気がします。人種間の相互不信が、必要以上に両者に軋轢を生み、その結果、数多くの悲劇を連鎖的に生み出しているということが端的に表現されているように思います。この映画では、ストーリーが進んでいくにつれて、異なる人種との間に作っていた壁が、徐々に崩れていくのですが、その一方で、些細な誤解や出来事から新たなる悲劇が起こっていきます。人は人種を越えて理解し合い事はできないのかと、深く考えさせられる作品になっています。アカデミー賞を受賞するだけの質を持った作品だと言えると思います。あ、そうそう。今回も『いつもの映画館』に見に行ったんだけど、大入満員というわけではなかったけど、客席が概ね埋まってる程度には入ってました。アカデミー賞受賞作はやはりお客さんの入りがよいですね。
2006.03.10
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最近、体力の回復がどうも遅くなっているような気がするので、買ってきました。ポーションFFシリーズをプレーした経験のある人だったら、少なくとも一度は使ったことのあるアイテムが、ついに商品化です!…まぁ、単なる物珍しさだけですわな(^^;ということで、早速飲んでみました。って、エメラルドブルー色かよ!あんまり食欲の湧かない色だよなぁ…で、肝心の味の方はといえば…まぁ、HPは回復しそうかな(^^;どう表現したら良いんだろう…ガラナ。。。というか黒松沙士というか。鼻先にちょっと近づけただけで漂ってくる、独特のまずそうな体に効きそうな匂いは、これが“回復アイテム”であることをアピールしてきます。うーん。まぁ、今だけしか出回らないだろうな、これは(^^;;;ということで、楽天らしく通販のご紹介。今回、買った物を30本セットにした物がこちら。HPが無くなりかけている人はまとめ買いしちゃいましょう。FF12とパッケージになった物はこちらから。“それっぽい”雰囲気の容器に入っているので、飾っておくだけでも楽しめそうです。ただ、とっても人気のある商品らしく、30本入りは楽天には売ってる店がありません。12本入りのプレミアムボックスも、残り僅かな店が数軒残っているだけ、という状況です。どうしても、という人は、お早めにどうぞ。衝動買いといえば、こんな物も買いました。 “機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争”です。まぁ、前からDVD版出てるからが欲しかったんだけど、Zみたら、どうにも辛抱できなくなってネ(__;)(姐さんの誘惑のお言葉もあったし)中古品がたまたまあったから、「思い立ったが吉日!」とばかりにやっちゃいました。ストーリーは…ネタバレ無しに紹介するのは、ちょっと難しいかな。(購入履歴の商品レビューにはちょこッと書いたけど)一応、バンダイチャンネルの0080の紹介文を引用しておきます。連邦軍の新型モビルスーツを奪取すべく、ジオンの部隊がサイド6に侵入。コロニーで暮らす少年アルの視点から、戦争の不条理さを描いた、若手スタッフによる意欲作。ちょっと判りにくいかなぁ。けど、ガンダムでこれだけ正面から戦争をとらえた作品もあんまり無いような気がします。0080って、ニュータイプも凄腕パイロットも出てこない、しかも非富野という相当異色の作品ではあるんだよなぁ。ともかく、他のとは毛色が全然違うから、ガンダムファンにはあんまり評判良くないかな(^_^;(SEEDファンの腐女子にはまず支持されそうもないな…(__;))オイラの場合、全然違うところからアプローチしたから、何のわだかまりもなく、ガンダムの作品の中で一番のお気に入りと断言できるけどね。
2006.03.09
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今日からアジアチャンピオンズリーグ(通称罰ゲーム)が始まりました。ガンバは全北現代と、ヴェルディは蔚山現代との対戦です。…って、どっちもヒュンダイのチームなのね。日本ではこういう風に、同じ財閥のチームが複数あるのってあんまり聞かないよなぁ。(と言うか、韓国は経済界自体が寡占状態だしな…(^_^;)えーっと。。。ガンバは逆転負けですか。何かが最後の方で出てきたみたいですが。まぁ、我々には関係ないことです。シジクレイが宮本押しのけてレギュラーに定着してるのがヴィッセルファン的にはちょっと嬉しいかな。で、もう一方のヴェルディの方は…こちらは完敗だったのかな。この試合には、菅原智が出ていますね。ヤツは相変わらずなんだろうか…まぁ、アレも使い方次第ではまだ使えるんだろうけどね。そんなことより、蔚山にレアンドロンがいるじゃないですか!ヴィッセルでは、大怪我して戦力外扱いになったままクビになると言う酷い不運な扱いを受けたわけですが、あちらで大活躍してる、と言うウワサは聞いていたので、こうして今も元気にプレーしていることが確認できて嬉しいです。そういえば、練習参加初日に見に行ったときにはレアンドロンは一人だけチームから浮いてて、「つかえねー」なんて見学者に評されていましたっけ。と言うか、ヴェルディのACLの試合数が激減したのはちょっとなぁ。せっかくライバルが一つ減ったとほくそ笑んでたのに(苦笑)
2006.03.08
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今日は火曜日でレディースデイということもあってかそれなりにたくさんのお客さんがいました。(多分40~50人くらいいたでしょうか)…男性が過半数を占めていたので、あんまり関係ないかな。(けど、前2作に比べたら女性の比率が高かったから、やっぱりレディースデイの効果はあったのかな)前作の「ZII 恋人たち」のときは、約十名、同じ時間帯に観た「スキージャンプペア」は五名(!)だったことを考えると、大盛況!って言ってもイイかな。チケットに載ってる整理番号を使って入場規制してたもんな。何だかんだと言っても、やっぱりガンダムは人気がありますね。前作はあまりに期待を裏切られて酷評した記憶があるんだけど、今作は「まぁそれなりに評価できる仕上がりになってるかな」と。(全く期待していなかった、っていうのものあるけど)まぁ、50話分のストーリーを映画3本分にしてるんだから、TV版と比較したら絶対的に物足りないんだけどね。今回の結末は、TV版とはずいぶん違います。180度違っている、といっても過言ではないかと。TV版のショッキングな終わり方はけっこう好きなんだけど、劇場版の終わり方も、これはこれで受け入れられるかなとは個人的には思います。…けど、絶対賛否両論あるだろうなぁ。こんなハッピーエンドなZはZじゃない!なんて言う人が絶対いますよ。…まぁ、これが正史扱いになっちゃうと、ZZ以降のストーリーがかなり狂ってきそうだしなぁ。。。今作は、あくまで亜流と考えたいですね。けど、考えてみたら、あれだけショッキングな終わり方しておいて、続編があのZZだもんなぁ。トンデモナイ話ですな(^_^;で、今回の作品の良かった点としては…やはり、サラのキャスト再交代(笑)でしょうか。前作のアレは、ホントヒドかった。ちーちゃんにとっても、サラにとっても、忘れさりたい汚点と化してますから新しいキャストの島村香織さんは…まぁ、無難にこなしているのではないかと。ちょっと声が子供っぽ過ぎる気はするけど、この作品でのサラの立ち位置から考えたら、まあ妥当かと。クライマックスのカツとの対話のシーンなんて、前作のキャストのまんまだと考えたら、ゾッとしますね。いっそ、ZIIのDVD版も島村さんに吹き替え直してもらいたいけど…そんなこと言ったら、水谷優子にしろ!って話になっちゃうか。(十代の設定の女性ヒロインが全員差し替えられた感があるもんなぁ。そのあたりの裏事情は、かなりキナ臭そうだけど。)それでは、逆にちょっとこれはなぁ、という点を挙げると、まず、フォウの出番が少ない!ということ。一応、TV版では最上級ヒロイン待遇だったんだけど、今回のZIIIでは、ホントに影ぐらいしか出てこない。しかも、今回の終わり方だと、ちょっと可哀想かも。。。まぁ、もっと酷い扱いなのはロザミアだけど。前作の最後の方に顔見せ程度に出てきたきり、今回はほとんど登場せず。劇場版しか観てなかったら、「こいつ誰?!」状態ですよ。"強化人間"にはキビシい劇場版になりました。あと、ジェリドの扱いもずいぶんと軽い物になっています。TV版では、カミーユとの血みどろの攻防を繰り広げる“因縁のライバル”って言うくらいの重要人物なんだけど、今回はカミーユのことを怨んでる敵役くらいの設定だもんなんぁ。まぁ第1作で、あの言葉がモノローグですまされてる時点でこのジェリドの扱いは決定的だったんだろうけど。そうそう。1作目からずーっと気になっていた古い映像と新しい映像をごちゃ混ぜにしている件。3作目にもなると、スタッフのつぎはぎ方がうまくなったのか、エイジング技術が向上したのか、どっちかよく分かりませんがともかく、1作目より画質差が気にならなくなってました。…けど、やっぱり全編新しく書き直しても良かったんじゃない?“新訳”と銘打ってるし、TV版をこれだけ弄ってたらもう、TV版との共通性にこだわる必要もないだろうし。却って見苦しくなってるし、恐らく加工の手間を考えたら新しく書いちゃう方がよっぽど安上がりだったろうし。で、一番許せないことは、エンディングがGacktだったことでしょうか。気分が悪いという段階を通り越して殺意すら覚えますね。Zガンダムの主題歌は、どれも名曲の誉れの高い曲だからいくらGacktが良い曲書いてきても、TV版のファンの心を掴むのはほぼ不可能なんですよね。事実、今回のエンディングもZガンダムの世界とはうまくマッチしていない気がします。Gacktみたいなクセのある歌い方の歌手は、タイアップ無しの方が両者にとって幸せだと思うんですけどねぇ。で、三部作通して観た感想としては、Zが好きなら観ても良いと思うけど、溺愛してたら観ない方が良いでしょうか。全体としては、新しい解釈も為されていて楽しめるけど、細かい相違点が気になり出すと、ちょっとキツく感じるかな。TV版で名シーンとして名高い箇所もバシバシ切られてるのでTV版Zを愛していれば愛しているほど劇場版が憎くなりそうです。付け足し)よく考えたら今回のカツは『0080のアル』なんだよね。オマエはバーニィから何を学んだんだ!などと、ワケ解らんツッコミを入れたくなります(^^;(だ・か・ら、カツが直接学んだわけじゃないからさ…(^_^;)けど、まぁ心なしかTV版に比べて大人しくなったような気がします。(単に出番が少なかっただけかな)なんと言っても、“カツ・コバヤシ”(≠カツ・ハウィン)といえば、ハサウェイ・ノアと並ぶうざいキャラとして挙げられるキャラですからねぇ。それを考えたら、今回は"まだ"大人になってる 方かなぁ。サラがTV版よりも比較的子供っぽい感じになってるので、うまく釣り合うようになった気がします。そういえばカツ、終盤でかなり美味しいところを持っていってます。やはり1st.からのキャラは扱いが良いですね(違)
2006.03.07
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昨年末に戦力外通告を受けていた小島宏美が、FC岐阜に移籍することが発表されました。チェコ2部に移籍か?!なんてウワサもあったのですが、とりあえず、妥当なところに決まったかなっていう気がします。しかし、かつての日本代表にも選ばれた選手が、流れ流れて、地域リーグ入りですか。ちょっと感慨深いですね。けど、プロ野球だったら、衰えてクビになったからって、地域のごく小規模なチームに移籍する、って事は皆無なのでその点では、サッカーの方が受け皿が大きいのかな、っていう気がします。さて、移籍先のFC岐阜。たしかJリーグ入りを目標に掲げているチームだったと記憶しています。けっこう強豪が揃っているというウワサの東海リーグに属しているので、昇格は容易ではないと思いますが、コジの加入が昇格の大きな力になることを期待しています。コジもまだまだ28歳。まだまだ衰える年齢じゃないので、もう一花咲かせて欲しいです。(というか、28歳で衰えがきてる、なんて言われたら、同い年だから悲しくなっちゃいますヨ(ーー;))そういえば、小島といえばもう一つウワサがありましたね。「石原軍団加入!!」ていうやつです。といっても、某所から出たウワサ以外のソースを確認できないのですが…これに関しては、最近「小島 石原軍団」でGoogleにかけたら上から二つめにウチのブログがヒットしてきたんで、ちょっと焦った記憶があります(苦笑)こんなとこ、あんまり探り入れないでよぉ~(^^;
2006.03.07
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足達監督を解任、後任は高木氏=J2横浜C2006年3月6日(月) 19時31分 時事通信 J2の横浜Cは6日、足達勇輔監督(44)を解任し、元日本代表FWの高木琢也コーチ(38)が後任監督に昇格すると発表した。7日の練習から指揮を執る。横浜Cは4日の開幕戦でJリーグ新加入の愛媛に0-1で苦杯を喫しており、シーズン早々での異例の解任となった。 [ 3月6日 19時31分 更新 ]監督をすぐ変えるのは、ウチの専売特許だと思ってたのに(苦笑)元代表かき集めてるし、ヴィッセル在籍経験者もけっこう多いし、横浜FCは確実に“第二のヴィッセル”の道を歩んでますね。(さすが“ニセ港町横浜”…とまで言うとヒドいか)しかし、足達監督って、そこまでヒドい監督だったのかなぁ。育成に強そうなイメージがあったから、結果が出ないといってすぐクビ切るのはどうかと思うけど。野球の話で恐縮なんだけど、今の阪神があるのは、3年連続最下位&嫌われ者でも我慢して野村監督を使い続けて基礎固めした事が大きいと思ってるから、監督の評価は長い目で見ることが大事だと思うんだけど。(かといって、中村元監督みたいな例もあるから、ただ長いのも×だけど)で、後任の監督は高木琢也ですか。カズを筆頭とする“元代表軍団”を元同僚が監督するのね。永島さんもS級取らないかなぁ。実際に監督させるのは、ちょっと怖い気はするけどネ(苦笑)
2006.03.06
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うーん。たしかに、試合前にちょっとイヤな予感はしてたんだよなぁ。当日の担当業務がバックスタンドの「チケット確認」割り振られた配置場所に着くと、心なしか何となく胸騒ぎが。で、よく考えたらここ、2003年の大分戦で担当した所とほぼ一緒のところじゃないですか!せめてもの救いは、ボランティア活動していたおかげで、惨劇を生でじっくり見なくて済んだということくらいかな。で、深夜にNHKであった録画放送を見て、現場でいったい何が起こっていたかを確認してみることに。…ま、細かい試合内容については、他の方のブログの方がずっと的確だと思うので省略します。代わりに試合を通して思ったことをいくつか。1.ゴール前で、シュートを弾かれた後、もしくは弾いた後の セカンドボールの処理に問題があったような。 セットプレーの時、弾かれた後のルーズボールになった球に どう対応するかまで考えてプレーしてるよね?! セットプレーの練習をしてる光景は何度か見てるけど、 そこまでしっかりシミュレーションした上でやってるか 疑問に思うことがあるんだけど、練習後のミーティングで、 ちゃんとそのあたりは話し合ってるんだよね??? いくらセットプレーは点が入りやすいといっても、 ファーストタッチだけで点が入ることは稀なんだからさ。2.本田はやっぱり「偉大な2nd.GK」だな。 1st.GKに万が一のことがあったときには頼れるんだけど、 いざ1st.GKとしてどうかと見てみると、 球の処理の仕方とか飛び出すタイミングとかに いささか不満があるんですよねぇ。 本田、徳重、荻の3人の去年の出来を考えたら、 荻クンを1st.GKに据えるのが一番ベターな気がします。 本田より無難な守備をするし、DFとの連携もマシだし。 徳重より「神戸のために!」ていう気持ちがある(ハズ)だし。 何より、能力の上積みという点で期待が持てるし。 (紀氏とか土井チャン使う、ていうのはいくらなんでも無謀だしねぇ。)3.先制点を取られた後、焦りすぎ! 前半は、ちゃんとシュートまでの組み立てができていたのに、 後半の早い時間に先制された後は、むやみに個人技に頼った 強行突破を試みるシーンが多く見られました。 ディフェンスがちゃんと2~3人で対応してきたら、 一人で点を取ることなんで、まず不可能なんだから、 ボールを持ってる人間をフォローする動きというのが 求められると思うんだけどねぇ。 後半途中から、そういう動きがあった印象が皆無なんですが…きっと素人目&ブラウン管通した観戦&半分寝ながら見てたから、的はずれなことを言ってることが多いんだろうけど、このあたりの技術を無難に使いこなせるようになったら、絶対に地力はついてくると思うんだけどねぇ。(J1昇格&残留できる程度には)まぁ、前半、あれだけ押してるのに一点も取れなかった時点で、今年のJ2優勝に警戒現示が点灯したとは思いましたが。しかし…この写真撮ったときは… ↓まさかその直後に、こういうことになるなんて思いもしませんでした。去年のJ2最下位相手に0-2でも充分ネタになったのに、大奮発して0-3にまですること無いのに…バック指定席のアウェイ側は全くの無人だったし…(去年までなら、平日のヴェルディ戦でも、もっと入ってたって)これがJ2の洗礼というものか?!
2006.03.05
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今日はホントに散々な日でした。まず、昨日の晩からJ開幕に興奮して、ろくろく眠れず、ちょっと寝不足モード。(心なしか、目の下にクマらしき物も…)で、眠い眼こすって家を出たけど、途中で本屋で雑誌買おうとして財布を家に忘れたことが発覚!今回の「サッカーJ+」面白そうだったのに…それにウイングで限定Tシャツ買うつもりだったのにイヤーブックもゲットするはずだったのに何より、ミサキガーデンで勝利の祝杯を盛大に挙げるつもりだったのにぃで、大いに凹みながらウイングに到着。…まぁ、その後さらに大凹みするわけだが。ともかく、10時から6時間ボランティア活動に従事。久々の活動な上に控室とか色々な事が去年から変更されてて、いつもとと勝手が違い、どうも落ち着かない。。。そして悪夢の時間のような時間…やるせない気持ちを抑えつつ、うなだれながら家に帰宅。寝不足と、活動の疲労と、自棄酒あおったので食後はふて寝を決め込む。傍らに置いていたメガネ、親父に踏まれ大破!もう、どうしようもないですよ…悪いことは悪いことを呼ぶという典型。仕方ないので、WBCの結果を見ると、台湾、コールド負け!勝てるとは思ってなかったが、コールド負けとは…我らが阪神の林威助は4番左翼で先発出場も、チャンスに悉く凡退期待してる選手なんだけどな…林が悪いのか、林を4番で使うチームが悪いのか。何だかんだ言っても、林はまだ“ファームの4番”だもんなぁ。そんな選手が主力のチームが、NPBのトップ選手+大リーガーの日本チームには太刀打ちできんわなぁバックスも(予定通り)負けるし。もう、散々な一日でした
2006.03.04
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全日本選手権は王子製紙に5-1で完敗でした。予想していたこととはいえ、やっぱりこの結果は悔しい…もう一つの準決勝は、クレインズ相手にコクドが1点差だっただけになぁ。。。日本のAL所属チームの中では一段落ちる、っていうポジションになっちゃったなぁ。明日はコクドとの三位決定戦。…えーっと。。。とりあえず、みっともない試合はしないで下さいね。そういえば、もう1チーム大敗したチームがあったみたいだけど…その件に関してはまだちょっと心の整理がついてないので深夜のTV中継が終わってから、ということで。今日はもうね。なーんも良いこと無かった。。。追記2chのバックススレに、#2と#7の目撃談が。すすき野の吉牛で飯くってましたか…なんか侘びしい気持ちになっちゃいますね
2006.03.04
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先日買った『切符炭』。早速我が家の冷蔵庫で活躍中です。って、縦置きかよ、かぁちゃんこれじゃ、バスと言うよりロケットだよ…(もしくはドラゴン花火)しかも下向きだから、地中に潜っちゃうよ、これじゃ(^^;
2006.03.04
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全日本選手権大会で、久々にバックスが勝ちました。また負けたらどうしようと心配してたけど東洋大学相手に、堂々の完封勝ち。何とか、ALの意地を見せてくれました。けどなぁ…。次は王子製紙か。バックスの場合、日本のAL所属チームはどこも格上だから胸を借りるつもりでいけばイイ、とはいえ…やっぱり勝ち目は薄そう(__;)いやいや。ここでファンが諦めてどうする!今日、完封勝ちしたのはバックスのみここで勢いに乗って、一気に選手権制覇だ自分で言ってて、ちょっと無理っぽい気持ちでいっぱい…そういや、クリムゾン色した2部チームも明日が開幕。バックスにあやかって、快勝して欲しいけど…ここにきて、ぽろぽろとボロが出て来てるからなぁ(ーー;)外国人はどうなってるんだ、安達さん!まぁ、明日は何とか吉報を2つ、届けて欲しいものです。
2006.03.03
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先日発覚した駒大苫小牧高校の飲酒問題。やはり、出場辞退という結果になりました。昨年の夏の甲子園で優勝し、夏春連続優勝の快挙を期待されていたのですが…しかも神宮大会でも優勝し、『神宮枠』を獲得するなど、ここ数年、ノリにのってるチームだけに、間違いなく今大会の優勝候補でした。それだけに、純粋に駒大苫小牧をみられないのは残念です。ただなぁ。初犯じゃないからなぁ。昨夏の優勝後も不祥事が発覚して、危うく優勝取消になりかけてるのに、そのほとぼりも冷めないうちにこんなことしでかすんだもんなぁ。第一、居酒屋で酒を呑んだら、当然バレるって。もっと目立たんところで呑まないと。野球ばっかりしてるから、善悪の判断がつかないんだ、という誹りを受けても仕方ないですよね。しかし…正直、高校卒業で気がゆるんでいたのかな、と同情しない気持ちがないわけでもありません。ちょっと騒ぎたい気分もあったでしょうし。ただなぁ。つい半年前に不祥事が起こって、エラい目に遭ってるんだから、もう少し自らを律する必要はあったでしょうね。ただなぁ…。こう言うと問題があるんだろうけど、こういった問題がちゃんと明るみに出る学校って、(生徒の質はともかく)学校としては健全なのかな、という気もします。部内の暴行事件とか飲酒、喫煙のウワサは、ある程度の強豪校なら、多少なりともたいていの学校にはあるものです。それが発覚しないのは、学内で密かにもみ消しが行われている、ということですから。まぁ、だからといって今回の卒業生のやったことが免罪されるべきだ、とは思いませんが。上級生が下級生の夢を摘むようなマネをしちゃダメだよ。こういうことすると、上級生への敬意が無くなって、部内の規律が乱れちゃって、ホントのクズの集まりに成り下がっちゃうよともかく、これで我らが兵庫代表の神港学園の優勝へのライバルが一校消えた、ということで…まぁ、ヨシという風には思えんわな(__;)
2006.03.03
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