PR
キーワードサーチ
カレンダー
カテゴリ
世の中は、常に試行錯誤を繰り返しながら進化して行くもの。それはア式蹴球においても例外ではないのです。
FIFAは9日、12月のクラブワールドカップでゴール判定審判を試験導入へ=FIFA( 時事通信 )
記事中に “ゴール判定を正確に行うため”
とあるので、主な役割はゴールしているか否かの判定になるのでは
と、思われます。
で、どうなんでしょうねぇ、これは。
審判の目を盗んで相手に暴力をはたらく行為を
見逃さないようにするために使って欲しいような。
で、Jリーグの方ではそういうプレーに対して、ビデオによる判定を導入するようです。
Jリーグがビデオ判定導入 悪質な暴力を徹底処分( 中日スポーツ)
これで、試合後に審判やマッチコミッショナーが見逃した誰とは言いませんが、巧く審判の目を盗んで
暴力を振るうことで知られている選手達がこれで少しは紳士なプレーを心掛けるようになるのでは、
と言うことを期待してしまいます。
…大久保は大丈夫かな、と、ふと気になったけど、現状、
審判にずーーーーーーーーーっと目を付けられてる
状況だから
“審判の目を盗んで”というのは無理な状況だしねぇ。
神戸は反則が多いけど、悪意を持って行われる悪質なプレーは
あんまり無いような気がするから、変にプレーが萎縮して
力が発揮されないってこともないだろうから歓迎ですね。
なでしこジャパン、世界一達成! 2011.07.18
アジアカップ優勝 2011.01.30
アジアカップ準々決勝 2011.01.21
コメント新着