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しかも元が英語の単語テスト用のメモ。(ノx・;)ほら、でも、色がハロインぽいし。所詮イタズラ描きだし。大きいのはつぶれちゃうからだし。許されるよね。。。?(ドキドキ。授業中にこういうの描いたりしてます。。。というアピールをしてみたかっただけ。(トップの絵の話です。)
2006.10.24
卒論・卒制の中間プレゼンを聞かせて頂きました。 久しぶり(?)の「4年生」の空間と 皆の緊張感と 練り上げられた内容の凄さと 先生達の反応(つっこみも課題提示も色々含めて)と あぁまた自分の薄っぺらさとか 色々。ちょっと高揚してたかもしれない。 (-x-;) そして久しぶりに顔を見ることができた皆さま。 もうそれだけで嬉しくて。 今日は本当にお疲れさまでした!です。 ヤキニク美味しかったーww 幸せだゎー。。(-x-*),.。oO…zz そう。幸せなうちに寝てしまうが吉。 今日は余計なこと考えずに寝てしまいます。 難しいこと考えるのは明日以降にしてしまおう。 うん。では。 おやすみなさい。。☆*"------------------------------------------------------(後日追記)と、いうのも。プレゼン前に怪我して救急車で病院に運ばれた人が居たりもしたので。「ひたいから血をタラーっとたらす」をやるつもりで事前に故意に額を切っていてプレゼンの自分の順番の直前で空き缶を頭にぶつけだし、普段から言動が面白い人なので「お~また何かやってるな~」と皆が思っていたら思ったより傷口が開いてしまって大量出血。。。。大事には至らなかったとのことですが目の前で見てしまった子が過呼吸起こしたりじゅうたんや机に血が染みたり、飛んだりなんかすごいことになっていました。遠目にも顔真っ赤だったし。「これは伝説になるね。。」と皆で言ってました。私は200人教室の後ろの方に座っていたのでよく見えなかったのだけど友達の一人が、プレゼンの順番がその人の次だったので「あの時返り血あびたよー;」とのこと。本当にびっくりです。思い出すと眠れなさそうだったのでこの日は忘れて寝ることにしたのでした。
2006.10.18
早く寝なきゃいけないのに そんな時に限ってひとこと。 親知らず痛し。 結局抜くことになりそう。 しかめっ面になるのかなぁ。。(・x・;) 生えるんならきっちりすっきり生えればいいのに!! ・・・とは言っても、何ヶ月か先になるかも? 同窓会には笑顔でいたいので。。 何か「食べる」こと全般が苦痛になっているのが哀しい(;x;)
2006.10.14

Life‐ライフ @水戸芸術館現代美術ギャラリー 最終日。(そんなんばっかし。) 理由は自分の、チラシから受けた先入観。 もっとヒリヒリして、痛くて、気持ち悪いかと思ってた。 ので行くのをちょっとためらってた。 見せ方で、こんなに違うんだと心底驚く。 自分の感覚が広がっていたのもあるだろうけど。 私 展覧会で泣いたのって2度目。 1度目はアラーキーの花の写真展(恵比寿写美)。 帰りに公園に寄って(西園。。)ベンチでしゃくりあげて泣いてた。(マラソンしてた人ごめんなさい。) 今回は、『族』でじんわり涙ぐみそうになり 光島さんの作品に対峙したとき、もう止まらなかった。 色々複合して。もー仕方なかったです。 ■話戻す。■ ターゲットは今を生きる人。子どもも50代位の人も。 (でもそれ以上は少なかったんじゃないかな。。??) (神沢展に参考にできそうなところも個人的にはかなりあり。) ひとつひとつの作品に感じたことは 色々すぎるので書かないでおく。 話し出したら一作品に付き30分は話せそう。 (図版の論評読んだら短くなるか長くなるか。。?) 水戸芸の近くに住んでいる人は幸せだな、と思う。 (勝手な見方だけどねぇ。) ---------------------------------------------------- 庭には巨大バッタ! ってか子どもが楽しそうで見てて本当に嬉しい。 建物から出た後、20分位でバッタ終了。 後から触っておけばよかったと後悔。 でもこれ以上外からの刺激を受けたくなかったのもあり(苦笑) 片付け作業をずーーーーっと見てた。 久しぶりにぼんやりできた。(かも) クリストとか、色々考えてたような気もする。 イベント。祭り。ハレとケ。パッキング。W/S。公共。交渉。メッセージ。 あんまり考えると疲れるので突き詰めなかった。 いつか気が向いたら本もちゃんと読んで、 追っかけとかするかもしれない。 上の画像は、 【バッタ】→【しぼんでイモムシに!】→【ペッタンコに!】 というとこまで。 このあと長い丸太状に縛って、 皆さまが「「いっせーのーせっ!!」」って掛け声掛けて 美術館の中へ運ぶとこも撮っちゃったもんね♪(誰 後日談。 ゼミのNさんが既に本を読んでいた。。! びっくり&やっぱり読みたいなぁと思った。
2006.10.10

「浅井忠と関西美術院」展 @府中市美術館 最終日の前日、8日の午後入る。 東府中駅から徒歩。 鷹高の合唱祭(もう4年前!)やら色々懐かしい。 公園。 歌の練習をしてたこと、 楽屋へ入って着替えたりしたことを思い出す。 でも公園の奥へ入るのは初めて。面白い彫刻がいっぱい! (おいも?)ごろごろできる丘があったりして、素敵なところ。 展覧会。企画展。 行く前に「まじめ」と言われてたことがあったので どうなんだろうと思っていたら、かなりとっつき易い印象。 長い解説はできるだけはぶいてあるし、 何より点数が多いので、 目で見るだけでも大分伝えたいことが入ってくる。(気がする) これも一つマネージメント能力が高いのだなぁと一人思う。 迷いがちな導線のための床の紅葉型カッティングシート。 (矢印じゃなくて面白い。季節。) 油絵だけど日本人。で、面白い作品も沢山。 最後に時代背景の参考として映像上映されてたのが良かった! ↓ 『疎水 流れに沿って』 昭和9年 13分 能勢光男 ターゲットは年配。 展覧会。常設展(子ども用パネルあり)。 試行錯誤してるのが伝わる。 いいところと、問題点と、色々ある。 (実際の子どもの反応を知りたいなぁ。。) 使われていることばの節々、子ども用ガイドブックを見ていて、 「子どもにおもねっている。(それはどうかと思う)」 と最近聞いたのを思い出す。思い出しながら重ねてみる。 うーん。。まぁ試行錯誤中だよね。と思う。(嫌味ったらしいけど) 展覧会。所蔵作品テーマ展(牛島憲之記念館)。 所蔵作品でのテーマ展。4期中第2期を拝見。 スペースの3分の1が牛島氏の紹介。 ・年表とポートレイト(30代頃と晩年などパネル多数) ・周辺/活動と趣味のもの(踊りの扇や集合写真など) ・アトリエ再現(まんま。部屋一室再現。1段高くて、もちろん立ち入り禁止) あとは通路みたいなスペースと展示室1室で作品展示。 全体的にとても良かったのだけど、 一つ気になったのは水平性。 額も時々歪んで掛けられてるし、キャプションも曲がってた。 また他の展示の時も行ってみようと思う。
2006.10.10
何だこの疲労感。何だこの疲れてるのに眠れない頭。全細胞が活性化して、全部ばーーーーって開いててある意味何を見ても反応できる。から面白いとも思う。すぐには実を結ばないのに何見ても連想が後から後から。 あれだ。HxHの精孔がこじ開けられた感じを実感してるような感じ?いいことだとも思う。でも限度が。消化しきれない。頭がもたれてる。眠っても寝た感じがしない。疲れとれない。何なんだ。。ハイすぎて、一時期引きこもってた自分にはちょっとつらい。のが、なってから分かった。後の祭り。 ぁーー二日酔いにも似てるな。一度しか経験無いけど。ことばが貧困。表現も貧困。もうちょっとしたらすっっっごい落ち込むんでないかい?自分。端から見るとちょっと変な人にしか見えないと思う。今のうちに謝っておくか。。。そんなことしたら余計可笑しいか。どうすればいいんだ。混乱してるんだ。自分の軸がなくなったというより、いきなり増えた。分身の術みたく。振り回されて、ふらふらしてる。揺れてる。揺れ幅が定まらない。時々振れ切る。なんかのきっかけで。涙がにじむ。流れる。感情も記憶も整理しきれない。ちょっと、タンマ。でも自分を閉じたい、わけではない。もうあの半透明の繭に戻るのは嫌だ。絶対。開いてる自分が好きでもある。何なんだ。 こんな時の呪文はボスケテで合ってましたっけ。じゃない。甘えが自分のことば、仕草、全てから滲み出てる気がする。嫌だ。媚びてる。何に?分からない。でもきもちわるい。でも媚びが成功してる自分は自信が持てる気がする。いや違う。それは可笑しい。何なんだ。私壊れたのかな。まさかそんな小説みたいな。いくら今佐藤友哉読んでるからって。短絡的過ぎ。
2006.10.09
返事がほしいわけでも何でもないんだけど。auから此処来てる人がいてすごい謎。別にいいんだけど。何にも。見てるわけじゃなくて来たくなくても来たりとか、何か大人の事情なのかもしれませんし。(?ただ、心当たりなさ過ぎて謎。携帯から楽天の日記見るのって面白くないし。せめて背景の色だけでも設定できるようにしてYO!(古?謎は謎のままがいいのと、場合によりけりですよね。また5時位まで眠くならない気がするけど、布団の中で本でも読みます。。PCは目に悪いよ。おやすみなさい。
2006.10.08
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