2003.08.05
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スーパーの前に焼き鳥屋が来るので、たまに買う。
 小遣いをもって行き、注文してからできるまで本屋に入った。
 ブックオフの社長へのインタヴューが出た。書籍流通論である。
 再販制度とは何だったかなー、ということであるが、
 定価で売らなくてはいけない、という法律?であり、憲法における文化論的背景がある。
 この件に関して詳しく知らぬが、焼き鳥の「皮」が、いつも100円のところ今日は80円でご奉仕、そのときの都合もあるであろう。
 江戸出版の(大阪・京都?)値段はどう決まっていたか。
焼き鳥大八車?屋台から身をおこし、大商人になった江戸屋再蔵 の話は誰も知らない。 





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最終更新日  2003.08.05 19:17:20
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