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遅ればせながら、柏餅をいただきつつ、雑誌をめくっております。今さらだけれど、売り切れる前にやっぱり揃えたいヴィヒキルースのマグ、グリーン。。。それはさておき。先々月、雑誌の取材を受け、やってきた美人さんお二方にテンションが上がりまくったと書きましたが(笑)(その時の記事→ 【リサ・ラーソン×ミナペルホネンのキツネと取材のこと。】 )実はその雑誌が既に発売になっていました。SPRING6月号です。『おしゃれ「ナチュ❤かわ」インテリア』というコーナーに1ページ、我が住まいの様子を掲載していただいております。今のお部屋の様子をこんな形で記録に残せるなんて、本当に嬉しい。お声を掛けてくださったYさん、本当にありがとうございました。さてさて。このゴールデンウィークは久々にミシンを出動しました。たしか去年の夏ぐらいに購入し、以来放置し続けていた布をようやく活用しようという気持ちになりまして。座布団カバーを作ってみました。座布団は標準サイズの55センチ×59センチ。使用したのはMAALAISRUUSU(マーライスルース)のイエロー×グレー、ひと柄分。ただし、これだと長さが43センチほどしかなく、座布団カバーを作るにはちょっと足りない。そこで同時に購入していたPUUTARHURIN PARHAATのイエローとRASYMATTOブラックのハーフカット生地を足すことにしました。とはいえこちらはハーフカットゆえ、幅不足。よってそれぞれ25センチをつないで、さらにそれを先の布と縫い合わせるという手段を取りました。縫い合わせる度にしっかりアイロンがけして、私にしては丁寧に作った座布団カバー。こんな感じでできあがりました♪思いつきで作った割りにはなかなか可愛い。裏もこんな感じで縫い目も若干ヨロヨロしているものの、見られなくはない…かと思うのですが、どうでしょうか。早速ベッドに置いてみる、の図。バラだけでももちろん可愛いのですが、足した2種類の布がいいアクセントになっています。満足!今回はファスナーを付けず、しかも洗濯する時にぼろぼろにならないよう、縫い合わせた部分は全て「袋縫い」にしてみました。参考までに今回のレシピを載せておきますね♪クッションカバーや枕カバーにも応用できますよ。重なる部分があるため、布は多めに使いますが、とっても簡単なのでお薦めです。長い日記を最後までお読みいただきありがとうございます。お手数ですがワンクリックいただけると嬉しいです☆
2013/05/09
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魔法のびん詰め作り、お気に入りメニュー2クール目に入っています。そんな中、新たな保存食作りにも着手。言わずと知れた「塩レモン」。…とこれが7月29日のお話。「塩レモンは1日1回は瓶を振り、中身を撹拌しましょう!」の教えに忠実に、振りました。振りましたところ、漏れました…笑。漏れ防止にラップか紙一枚(おそらくベーキングシート)挟むと良いと後で知りましたが、その前にこれ、買っちゃいましたもんね。メイソンジャーのプラ蓋。こちらの480mlワイドマウス用の白いプラスチックキャップ。メイソンジャーの蓋はブリキ製。ブリキは酸に弱い。結果のプラスチックです。準備が整ったところで先に作っておいた「塩レモン」を入れ替え。蓋も容器も同じものがまだあるしと追加で作ることに。でもただ作るんじゃありませんよ。以前にもどこかで書いた気がしますが、実はわたくし、「塩マニア」でもあります!いったいどれだけの種類があるか、と申しますと…これだけ(/・ω・)/。きっかけは数年前に懇意にしている年上の女性からこの紫塩をいただいたこと。この色といい、そして恐ろしいぐらいの硫黄の香り、さらにはマイルドな塩気とふくよかな味に驚きまして。さらに数年後、『塩図鑑』と出会い、それがもとでソラマチの「塩屋(まーすーやー)」に足を運ぶようになり、現在の塩ラインナップに辿り着きます。ちなみに、それぞれの塩には『塩図鑑』を参考にどんなお料理と相性が良いかを名称と併記してラベリング。食品保存三種の神器。数ある塩の中から今回は海、山、とそれぞれチョイス。まず7月29日に作った初!塩レモンに使用したのがモンゴルの「ジャムツダウス」。追加で8月5日に作った際にはオーストラリアの「リバーソルト」、そして日本の「海人の藻塩」と「さんごマース」でレモンを漬けてみました。ここで面白かったのが塩の上がり方。最初に「ジャムツダウス」で漬けたものはなかなか水が上がってこなかったのに、5日「リバーソルト」と「海人の藻塩」は翌日にはこの通り。(左)ジャムツダウス(中)リバーソルト(右)海人の藻塩なんと1日でジャムツダウス超え。2・3日経っても水が8割ほどまで達しない場合にはレモン汁や10%塩水を足すと良いらしいことは後で知りました(;´・ω・)。ちなみに「さんごマース」は珊瑚の粉末入りのため、水の上りが良くない上に、全体が白濁。さて、今後どうなるか…といったところ。折角多様な塩がある我がキッチン。いろいろ試して塩レモン作りに一押しの塩を見つけようと思います。で、美味しい料理を作るべし作るべし。にほんブログ村本日もご訪問ありがとうございます。お手数をおかけしますが応援のワンクリック、お願いいたします☆
2014/08/08
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多くの方は三連休を満喫されていることと思います。が。私はお仕事。ただ今昼休み中。おにぎり片手にブログを書いています(笑)。仕事が忙しいといってはブログを止めてしまう自分ですが、今日はどうしても書きたいことがありまして。昼休みを返上しての更新です。自分をこんな気持ちにさせてくれたのがこちら。今年私が買った唯一の福袋、<813・オットトレディッチ>のストール福袋です!肝心の中身は、と言いますと…大判のストール3枚が1セット。これを2つ購入いたしました!2009年に誕生したばかりのこちらのブランド、813・Ottotrediciはのストールはファリエロサルティと同じ街、工場で作られているのだとか。そのクオリティーはサルティに勝るとも劣りません。ただデザイナーのAnnalisa Giuntiniが生み出すストールの大胆な色遣いやプリントパターンは、サルティとは全く異なる世界観の中にあります。私がOttotrediciを知ったのは昨年秋になってからなのですが、まだ取り扱っている店舗が少ないこともあり、実物を手にする機会もなく、ネットでその作品を眺めるばかりでした。そんなある日、813を数多く取り扱うショップさんを発見!何気なしにメルマガ登録をしておいたのですが、先週「サンプルストールを福袋にして販売いたします。」とのお知らせが。通常2万円から4万円程度する813のストールが3枚でなんと10800円!中身が見えずと言えども、これは試す価値あり!とまずは1セット、その数分後にやっぱりこんな機会滅多にない!ともう1セットオーダーしたのでした。そうして届いた813のストールたち。初813でしたが、どれもこれも素敵すぎて、半ば小躍り状態(笑)。どんなものたちが入っていたか、というとまず一袋目。黒地にビビットなカラーで描かれたモチーフはカタツムリと蝶。ふんわりとしたボリュームたっぷりのストールですが、モダール90、カシミア10という素材ゆえ、肌触り柔らか。フリンジの付いたスクエア型のストール。グレーっぽいピンク、使いやすいこと間違いなし。カシミア100%の薄手ストールの質感はとろけるよう。思わず頬ずりしちゃいました。ヴァージンウール100%でちょっとシャリっとした手触りのストール。くすんだグレー、ブルー、白などが入っていて、モダンな印象。でもこれが広げてみてため息。なんと大きな星がストールいっぱいに並んでいました!ちょっと古着っぽいイメージ?ともすると子供っぽくなりがちなダッフルコートなんかに合わせたら絶対いいだろうな…。今回、こちらのストールたちを購入したのはe-costume↓というショップさん。http://www.e-costume.jp/店長のよりたんさんのブログ共々、時々覗いていたのですが、今回お買い物するのは初めて。なのに大変良くしていただいて、それもまた幸せ気分に輪をかけてくれて。店長さんのブログはこちら↓。http://ameblo.jp/yori-buongiorno/巷ではまだまだマイナーな813ですが、個人的にこれから絶対来る!と思っています。楽天ではaptさんはじめ、数店舗のみでの取り扱いですが、ぜひぜひ覗いて、ストール全体の絵を見てください!もうすでに2015ssものがアップされているみたいです。松屋銀座さんの店頭でも2015SSシーズンのストールたちが手にとってみられるとのこと。私も近々お邪魔するつもりです。と、福袋2つ目の内容を書かないうちに字数も昼休みも終わりが見えてきました。。。続きはまた今晩、ということで。ご訪問ありがとうございます。よろしければ応援クリックもぜひ☆
2015/01/11
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この度、我が家の砂糖&塩容器をOXOのポップアップコンテナにチェンジしました。選んだのはショート、スクエア型のステンレス蓋タイプ。定位置のキッチンワゴン収納スペースに置けること、普段購入している砂糖&塩一袋が全量入ることを条件に選びました。今まではフレッシュロックを使用していましたが、密閉性に物足りなさを感じていたこと(砂糖が固まる!)、容器の口径が私には少し小さく感じられ、もう少し取り出しやすいものがあればと思っていた時に目を付けたのがこちらのコンテナでした。フレッシュロックとOXOを並べてみるとこんな感じ。OXOの方が口が広いのはもちろんのこと、同じプラスチック製ながら容器の厚みが全然違います。唯一不安だったのがお手入れの煩雑さ。蓋の部分の構造が複雑なのでは…と心配でしたが、届いてみるとその点もよく考えられているな…と思わず感心してしまいました。蓋を裏返してみるとこんな風に四隅に矢印があり、その方向に軽く回すだけで蓋が分解できます。この矢印、とても親切。後々取説を引っ張り出す必要なし。そして、これは写真ではお伝えできないのですが、この蓋の開け閉めがまた素晴らしく、力はほとんど必要としません。蓋をのせる、中央のボタンを押す。これだけで密閉できます。ほんと、蓋ははめるでも押し込むでもなく「のせるだけ」。これには驚きました。容量的には砂糖300gを入れてこれぐらいなので、おそらく500gは収まると思います。実を言うと、一人暮らしを始めた当初砂糖&塩入れに使っていたのはOXOのだいぶ古い型、ラウンドの容器でした。丈夫で密閉性が高い点は良かったのですが、蓋の部分を洗うと内部に水が溜まるということが不満で使うのをやめたと記憶しています。その点も今回のモデルでは解消されていて、開発と改良での企業努力に思わず感心してしまいました。お値段は少々しますが、毎日手にするものだけに、そこはストレスフリーでいきたい。そんな思いを満たしてくれるOXOのコンテナでした。広いパントリーがあったら、あらゆる乾物をこれに詰め替えたいぐらいです。にほんブログ村応援クリック、いただけたら嬉しいです♪
2015/05/27
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今日の朝はレモンをギュウギュウ搾るところから始まりました。この白くてでっかりリーマー(絞り器)は、アメリカはマッキー社のヴィンテージ。側面に「サンキスト」とあるので、アドバタイジングアイテム、だったのかな。もともとオレンジ用なのでレモンを搾るには大きいのですが、大は小を兼ねる、っていうことでお構いなしに使っています。何しろこのどっしりした佇まいが好きなもので。さて、朝からレモンを搾った目的は、というと昨日の仕事帰り、またまたカゴ盛り苺を買っちゃったのです。今回は買い置きしてあった冷凍のラズベリーとブルーベリーも加えて、苺は全量潰すことなく丸ごと使ってのベリーソース作り。果物から水分が出て、グラニュー糖と馴染むまで今日はのんびり待ちました。鍋に移し替えて火にかけたところから既に美味しそう♪丁寧に灰汁を取り除くのはいつものこと。およそ20分で仕上がりました。今日は多めに作ったので職場の同僚にもお裾分けしよう!とWECKの瓶を引っ張り出しました。形やサイズ、アイテムも色々あるWECKの保存瓶シリーズですが、私が愛用しているのはTULIP SHAPE。すぐに食べてしまう分には白いプラ蓋を。しばらく保存する分とお裾分け分はクリップとパッキンで密封。そして、今回ソース作りをした一番の理由はこの蓋が使いたかったら。最近見つけたWECKの木蓋です。裏側に焼き印が入っていてすごく可愛い。でもお値段は可愛くないんだよね。最近体調管理のために、毎朝欠かさずヨーグルトを食べるようにしています。なので今回のソースは甘さ控えめにしました。本当にさっぱりしているので、あっという間に食べ切りそうで恐い。。。シフォンケーキのソースにしても良さそうな仕上がりだったので、これから焼いて、同僚にはセットで配ろうかな、と思っています。本日もご訪問ありがとうございます。お手数ですが参加中のこちら↓に応援クリックをいただけると嬉しいです。にほんブログ村
2013/05/21
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午後の突然の雨と雹には参りました…。その時刻たまたま外を歩いていたのですが、急にまるで冷凍庫を開けた時のような冷たい風が吹いてきたと思ったら雷、風、雨、雹、ですよ。なんだかおかしな天気です。さて。例年この時期になると飲めもしないのに梅酒を作りたくなるのですが、さすがに昨年、一昨年と作ったブランデー梅酒と黒糖焼酎梅酒がまだ残っているので、今年は空いていたセラーメート2リットル瓶2つに、梅シロップを作ることにしました。それにあたって今回参考にしたレシピは、こちら↓「今年も梅シロップ仕込みました♪」「ひよりごと」のひよりさんが数年来改良を重ねつつ作っているスパイスとレモン入りの梅シロップです。ひよりさん、リンクをご快諾いただきまして、ありがとうございます!2リットル瓶には確かに梅750gと蜂蜜も同量、がちょうどよいのですが、市販の梅って1キロ単位の販売がほとんどだし、蜂蜜も1000mlが大半。なので今回は買い物の面倒臭さを避け、それぞれの材料を500ずつ使って作ることにしました。一方にはシナモンを。もう片方には八角を。見た目も可愛い2瓶、これは仕上がりが楽しみです!キッチンワゴンの横に置いて定点観測。これは日曜日。これが昨日。今日はもう、一番下の方の梅はだいぶエキスが出たと見え、かなり浮いてきています。お味見できるのはひと月後…ぐらいかな。どうか美味しくできますように!…とキッチンでの作業を終えてふと目を上げるとこれ↑が目に飛び込んできました。茶の間と時を同じくして、夏仕様に掛け替えた玄関のリース。こちら↑のショップさんにお願いしたセミオーダーリース。「色」と「イメージワード」を指定して、あとはお任せ。届いたときには(およそ10日かかりました)既にどんな注文をしていたのか忘れていたのですが、箱の中には濃いグリーンメインの力強く明るい雰囲気のリースが。購入履歴を見返してみると「色はグリーン系、イメージワードは明るい南仏の感じ。」とありました。セミオーダー楽しい!自分のイメージがはっきりしている方には不向きかと思いますが、意外性や偶然性を楽しめる、心持ちのゆるっとした方にはおすすめです。秋頃になったら、今度は暖色系でお願いしよう♪にほんブログ村最後までご覧いただきありがとうございました。お手数ですがもしよろしければ上のバナーをぽちっと、応援クリック、よろしくお願いします☆
2014/06/24
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暑いですね~(;´・ω・)。しかも週初めのカラッと感はいずこへ。蒸し暑さが戻ってきてしまいました(´・ω・`)。。。せっかくの平日休みなれど、とても外出などする気になれません。そんな時、クローゼットの中にある布箱に目が留まり、以前クッションカバーを作成したマリメッコの残り布を発見!(その時の記事はこちら→★)簡単にできるポットホルダー(鍋敷き)を作ることにしました。こちら、手順の写真。今回はキルト芯を表裏両布に貼って厚みを出しました。中央上部には革の持ち手も付けてみたりして。そうして完成したポットホルダーがこちら!ミニウニッコ、可愛い可愛い♪布の端っこにあるロゴをあえて入れ、アクセントにしてみました♪あんまり簡単かつ可愛かったものだから調子に乗って…こんなにいっぱい作ってしまった、という…笑。…なもんで、自立します。本家本元の鍋敷きは20センチ角。ですが私は鍋、というよりコーヒーポットを置きたかったので、 このコーノ式に合わせて17センチ角にしました。ちなみに、こちらのブルーちゃんはマリメッコではありません。スコープさんが復刻したフローラタンブラーが包まれてきた布です。何かに使おう!と思っていたのですが、このような形になりました。さて、たくさん作ったポットホルダーですが、先に「調子に乗って」と書きましたが決して無計画…ではなく、ちょっと理由があるのです。そのワケについてはまた後日書きたいと思います♪にほんブログ村ご訪問ありがとうございます(*´▽`*)お手数をおかけしますが、応援クリックもぜひお願いいたします☆
2014/08/01
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今日はクローゼットのアイテムを夏物に替えました。それと並行して、不要なもののピックアップも。予定よりも早くに済んだので、こちらも夏仕様に。上が着手前の写真。今回変えてみたのは収納用引き出しの前板。マリメッコ生地の中から好きな柄を選び、印刷。私はこれをラミネートして使っています。紙だけだと湿気を吸って、どうしてもフニャフニャしてきてしまうので。これを引き出しの前板サイズにカットして、前板の内側にペタリと貼るだけ。この作業に欠かせない透明なはがせるタイプの両面テープ。作業開始からおよそ15分で…この通り、完成しました!今回選んだのは大好きな柄の一つ、 Siirtolapuutarha (シィールトラプータルハ)。iPhoneカバーも可愛い…とずっと思っています。以前の白×黒のJoonas (ヨーナス)と比べると色を使っているだけに、ちょっとうるさいかなぁ…と少々不安もあったのですがそんなことはない!と私は思うのですが、どうでしょう。マリメッコのテキスタイルはあるだけで部屋が明るくなる気がして、やっぱり大好きです。続いて右の引き出したちも…と思ったのですが、今日はここまで。他にやりたいことがあるので。買い回りで購入したカメラが到着していました。そのマニュアルとにらめっこして早く使い方をマスターしなくては。ケースが思いのほか小さくて(空間認識能力がかなり低い自分…)カメラを入れるとパツパツになっちゃうのですが、まぁ入っただけ良しとしよう。にほんブログ村こちらのランキングに参加中です。お手数ですが、応援クリックをいただけると嬉しく思います!
2014/05/11
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