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いよいよ明日、明後日は静岡県磐田市竜洋町海洋公園隣接特設会場にて第28回ジムニーカーニバルの開催です。○ 第28回ジムニーカーニバル○ 日時:2011年10月1,2日○ 場所:静岡県磐田市竜洋町海浜公園隣接特設会場基本はジムニークラブのクラブイベントですが、一般の方も入場料を払えば会場入り可能です。公式サイトはこちら↓http://www.jcj.ne.jp/060cnvl/28jc/2011jc.html日曜は2008年以来3年ぶりの耐久レースが開催されます。(画像は2008年のスタート直後の様子)今朝はその出場する尾上号にオンボードカメラをつけるべく昨年のTEAM APIOにも装着されていたGO PROの発売元へ行き打合せと1台仕入れてきました。早速「俺の12」こと JA12に装着予定です。昨年のラリーモンゴリアで話題を呼んだ礼子さんファンにとっての衝撃映像はコチラ↓http://www.ahead-magazine.com/contents/latest/movie.html
2011.09.30
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[ジムニーJB23/33/43用&汎用]可動式ナビゲーターフットレスト ジムニーパーツ JB23,JB3,JB43用...価格:12,600円(税込、送料別) ラリー競技にはコマ図を読みドライバーに事前に進む方向を指示する役目のナビゲーター(コ・ドライバー)の役目は重要です。揺れ動く車内では車の動きを予測できるドライバー以上比べると、ナビの方がより突然の横揺れや悪路においてもコマ図を見る状況になります。そしてその状況下で、コマ図を読み続けるにはナビ自身も体をしっかりとホールドする必要性があります。シートはレカロシートにシートベルトで固定し、さらに足での踏ん張りのためにもナビ用フットレストは必需品です。 今回登場したのは、モンゴルラリーに参加するアピオジムニー装備品からのフィードバックアイテム。パリダカ参戦のエスクード時代からナビの要望をとりいれてリエゾン区間や高速道路の移動などでは足下が窮屈にならないように手前に倒しておくことも可能です。
2011.09.29
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[普通車ジムニー専用]WILDBOAR X 15インチ ガンブラック MAXXIS 753 BRAVO M/T 215/75R15 1台分...価格:178,500円(税込、送料込)アピオJB43シエラのデモカーではいつもジオランダーのATか、BFグッドリッチのMTタイヤのいずれかを装着した画像が多いのですが、実はもうひとつの選択肢があります。それは画像のMAXXIS 753 BRAVOというタイヤ。あまり聞いたことがない?それもそのはず。アピオJB43シエラのコンプリートカー(デモカー)で装備するまでは日本未発売、未上陸だったタイヤです。週末のジムニーカーニバルにはこのMAXXIS 753 BRAVOを装着して展示しますので、来場予定のジムニーシエラ、JB31,JB32,JB33,JB43,およびサムライの方は、おっとJA51の方は現物を見てみてくださいね。
2011.09.28

表題長いので日本語で書くと、第一回クロスカントリーラリー九州4日間、2011(これも長い?)の受付がはじまりました。略してK4?Q4?それはさておき、北海道4DAYSと同じく、こちらも4x4エキスペリエンス部門が設定されています。締め切りは2011年10月20日詳しくはこちら↓http://www.sser.org/k4d/ アピオからは北海道以上に遙かなる九州に感じる九州ではありますが、うーん晩秋の九州行ってみたい~♪。 しかも「晩秋の阿蘇久往路で温泉三昧か。九州4デイズ。」というサブタイトル。魅惑ユーワクです。 ちなみに温泉三昧かの「か」はデスネ、私の勝ってな憶測ですが、恐らくきっとスポーツ新聞タイトル系の「か」ですので、五分五分というかもしかしたら入れるかもね的な「か」かもしれません。道に迷わず辿り着ければの「か」でしょう。 振り返ってみると、20代の頃北海道はあれほどバイクツーリングで通ったというのに、九州は1回だけです。当時の独身寮のバイク仲間の8割が九州男児だったこともあるけれど、ほら夏休みといえば、北海道は涼しいしょ。九州はあつかけん。当時はただ走り回っていたのか椎葉村を走りぬけた椎葉林道での記念写真が残っているぐらいです。 ということで考えているといきたくなってしまうので、九州方面のジムニー乗りの方や近くの中国、四国地方あるいは神戸の方とか?九州どうでしょう。
2011.09.27
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24日付けの日経新聞ニッケイプラスに、車の浸水対策についての記事が掲載されていました。特に最近ではゲリラ豪雨のような突発的かつ突然にすごい雨量がトンネルや隧道に流れ込み予測不可能なほど突然水没する事故が増えているようです。 冠水路と気が付けばリスクを回避するのが一番ですが、エンジンが止まり水が増してきたら緊急に脱出する必要があり、水位70~80センチでドアは水圧で開きにくくなるそうです。万が一車内に閉じ込められたら脱出用ハンマーを使って運転席横の窓ガラス中央部を狙ってたたく。と書かれていました。 こうしたパニック状況でどこまで冷静にハンマーで割って外に出ることができるかわかりませんし、こればっかりは実際にガラスを割る訓練を行う機会もありませんが、まずはハンマーがないとはじまりませんね。 ちなみにジムニーJA12で1度天地ひっくりかえった中から脱出した事がありますが(しかも会社のジムニーを!。そのジムノーは後のRVショーでお勉強ジムニーとして展示、その後ジムニー業界を転売されて最終的にはどこかのお店のトライアルマシンとなったと風の便りで聞きました)、その際はなかなかシートベルトが外れずに苦労しました。さらに水があると思うとぞっとします。いずれも脳内でシミュレーションしておいた方がプラスにはなると思います。[緊急脱出用の必需品]マーヴェラス セーフティツール MARVELLOUS SAFETY TOOL with hammer and ...価格:1,980円(税込、送料別)
2011.09.26

来週は静岡県磐田市竜洋町海洋公園隣接特設会場にて第28回ジムニーカーニバルの開催です。画像は昨年のジムニーカーニバル夜の様子。恒例のオークション大会などがあります。○ 第28回ジムニーカーニバル○ 日時:2011年10月1,2日○ 場所:静岡県磐田市竜洋町海浜公園隣接特設会場基本はジムニークラブのクラブイベントですが、一般の方も入場料を払えば会場入り可能です。それにしても28年の歴史は凄くないですか?今の自分の年齢から28を引いてみてください。私なんて45ー28ですので、まだ17歳の高校生ですよ。よちよち歩き、あるいはまだ生まれていない人もいます。歴史イコール年をとるわけでして、最近JCJの全国支部長会議での話題は高齢化と若い入会が少ないとの事です。ということでJCJではいま広く若い血を求めています。例外的に若い女性が入会した支部もあり、そんな支部では活力が湧いているとか。まずはジムニーカーニバルから。公式サイトはこちら↓http://www.jcj.ne.jp/060cnvl/28jc/2011jc.html昨年はジムニー40周年記念の撮影空撮が行われました。アピオでは、イベントの為にジムニーを数台積載車で浜松まで運んで協力しました。今年はJB43のアピオコンプリートカーを展示予定です。
2011.09.25
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先日モンベルクラブの会報誌を観ていたら、「浮くっしょん」が震災の記事とともに紹介されていました。 津波に備え、クッションとして常に身近に置いておける浮力補助胴衣という発想が流石ですね。ジムニーにも定員分備えておくのがいいですね。 アウトドア用品が災害時にも有効であることをうたうモンベルですが、車の中でいえばジムニーもまさにアウトドア移動手段です。常に備えるという意味で自衛官の方や消防、警察の方がプライベートでジムニーを選択する方が多いのもうなづけます。 災害用に開発したわけではありませんが、突然の水害や街中での水の増水などで車高が一般の車よりも高いジムニーは有効ですし、さらにラリーなどでの一時的な渡河用に開発したウォーターブロッカーを装備しておけば水への備えになります。[ジムニーJB23]ウォーターブロッカー価格:8,715円(税込、送料別)以前のアピログ記事ですが、このパーツを装備していた場合とそうでない場合の結果はこんなことになりました。
2011.09.24

アウトドア雑誌Fielder。雑誌内容はお手軽アウトドアからはじまりアウトドアファッションそして釣りや自転車、BBQと盛りだくさんな内容ですが、アピオのコンプリートカーが116P~117Pに登場しています。 四季の変化に富んだ島国ニッポンを存分に楽しめて、山あり谷あり下町の狭い路地アリなニッポンをどこまでも走り倒せる1台。そして日常のアウトドアを楽しめる一台として理想の具体例としてアピオのTS4が紹介されています。
2011.09.23

ジムニー専門誌やアピオファンの皆様にはすでにご存じのラリーの世界ですが、実は今やテレビでパリダカのテレビ番組もなければ、車雑誌での紹介も減ってきた中にあって以前もレッドブルパリダカの記事がありましたが総合アソビ雑誌のデイトナさんはきっちりと身近なラリーを紹介していただいております。もちろんラリーモンゴリアも!普通の人が手にとる雑誌でこのような記事があるのは歓迎ですね。いつも通り他のページもうなる商品群。画像の衛星電話も気になります。毎年高いレンタル料を払うなら買った方が安い?カモ?電話といえば、いま巷ではついにauからもiPhone5の話題で持ちきりですが、電話業界のタタカイも熾烈ですね。デイトナ誌は、アピオでは販売していませんのでお買い求めは最寄りの書店、コンビニ、あるいは下記の楽天ブックスからどうぞ。【送料無料】Daytona (デイトナ) 2011年 10月号 [雑誌]価格:680円(税込、送料別)
2011.09.22

本のタイトル通り、これからはじめてジムニーの世界に入る方のためのバイブル本。第一章ではそもそもなぜジムニーなのか?を8つの切り口から。第四章ではジムニーで遊ぶと題してステージ別の走行テクニックなども紹介。これからジムニーを遊ぶ、いじる、買う、という方には必読の書となるでしょう。[ジムニー専門誌]スーパースージー特別編集はじめてのジムニーブック価格:1,799円(税込、送料別)
2011.09.21

スズキジムニーの専門雑誌スーパースージー最新号(2011年10月号)が発売中。 38頁からのカラー4頁では、ジムニークラブ(ジムニー神奈川支部)所属のあかぞうさん林道レポート、「林道の果てまでイッテkoi」が連載2回目。 39頁にはL.S.D.装着車の凄まじい踏破力をまざまざと魅せつけられてという一文がありますが、それほど強烈に印象に残ったのでしょう。今回の記事も読んでいるとL.S.D.が欲しくなるので検討中の方は要注意?ですね。16頁から19頁までの巻頭カラー4頁では今年も開催された北海道4DAYSの様子が紹介されています。また次のコーナーでは山形の楽しそうな林道ツーリングの様子なども詳しくレポートされています。109pでは今年ラリーモンゴリアを母と娘で完走したまるちゃん親子のまるちゃん自身による速報レポートも掲載。そして個人的にハゲシク反応したのが、山形K-PROさんの記事に登場していた銀山温泉瀧見館!え?銀山サーキット?とにかく目のつけどころがマニアックでしょ?。じつはこの温泉宿もう5年以上行ってないのですが、過去ハーレーのツーリングで何度か訪れたことがある宿です。蕎麦好きな私としては温泉もあって美味しい蕎麦も堪能できて最高なんです。この画像の場所は以前は宿の入り口でもあったのですが今は昼間の蕎麦屋として開いている様子です。 11月で山形も新蕎麦の時期ですね。当時新蕎麦の時期に一緒に行っていたオートバイ仲間は家業を継いでお寺の住職さんになったり、あるいは開業医院として理事長になったりと当時のように2泊3日とかで山形あたりまでなかなか行けないのであの頃寒い中通っていてよかったのかもしれません。震災の影響で観光客も減っているそうです。経済復興にお役にたつべく蕎麦も食べにいかねば。 山形といえば、アピオの近所に数年前にできた蕎麦屋さんのおかみさんが、大石田町次年子の出身なので、山形の蕎麦の話をするたびに行きたくなります。あるいは村山のあらき蕎麦とかで板そば、うーんますます食べたいこの頃です。最新号スーパースージーは最寄りの書店か下記アピオ楽天市場店でどうぞ[ジムニー専門誌]【特別付録つき】スーパースージー・2011年10月号SUPER SUZY 066価格:1,450円(税込、送料別)
2011.09.20

画像は昨日のプロショップアピオの様子です。午前中はお客様も少なく天気もいい3連休の中日ですのでどこかへ行っているのかな?と思いきや午後遅くからドドドと怒濤の如くいろいろなお客様がご来店。乾式クラッチのツインサウンドなのでドカかな?と思うとやはり正解でした。来週コンプリートカーTS7が納車のお客様ご来店でした。このあとコンプリートカーご成約いただいたお客様も以前ドカのF3に乗っていたとの事でしばしのドカ談義。ベベルギアの話やマグラのハンドルなどディープな話で盛り上がりましたよ。私も昔トニーラッターが駆け抜けるマン島TTのライディングに驚愕しましたが、周囲にドカ納車の方もいてドカも欲しくなりました。まあでも私のハーレーも今年になってエンジンすらかける余裕がないのでしばらくはないですね。ちなみにこのMHRはもう29年目だそうです。古さを感じさせませんね。ジムニーも29年後も飽きのこない車としてガレージにありますね。こちらも昨日の画像で、私がアピオに入社する以前からのお客様で、当時のサイドキック(エスクード)の逆輸入車です。こちらも10年後を後悔しないどころか、20年経ってもこうして健在です。 気がついたのはこのヘッドライトブラスター。当時のアピオの稼ぎ頭というかパジェロ用V23やV24用は当時ものすごい勢いで売れまくりました。やがて他社から模倣品が出回り衰退しましたが。 しかしいかにきれいにしていても樹脂製品がこんなにきれいにクリアなはずがないと感じて、このヘッドライトブラスターは予備でお持ちですか?と質問したところ。はい7セットあります。との事。マイリマシタ。感激ですね!ありがとうございます。
2011.09.19

『ahead』は、2003年12月に創刊した「一歩踏み出すためのCar & Motorcycle Magazine」というフリーマガジンです。 最新号はジムニー大特集?と思えるがっつりジムニーなコンテンツが盛りだくさん!今ならプロショップアピオ店頭でも入手可能な最新号をぜひどうぞ!『ahead』は、無料です。また送料を負担することにより全国へ届きます。http://www.ahead-magazine.com/さてなジムニー関連記事は●モンゴルラリーの3年間を振り返る~FA Coat Rally Mongolia 2011 Report●ひこうき雲を追いかけて 若林葉子●Outing オンとオフ、日常と冒険●忘れられないこの1台 SUZUKI・JIMNY JA11C 河村 大以上のコンテンツでジムニーが登場しています。特に圧巻は私も文中に登場する林道取材記事。四輪駆動車の雑誌ではごく当たり前の林道記事ですが『ahead』誌では初。そしてカラー8頁に及ぶ内容です。テーマはオンとオフ、日常と冒険ぜひ読んでくださいね。みんからでお馴染みのカービュートップページからは電子版aheadを読むことができます。http://www.carview.co.jp/
2011.09.18

当初は9月発行のSSER発行のフリーDVDマガジンFUTUREで公開予定だったCMですが、FUTUREの発行が10月になりましたので先行公開しました。撮影時の様子や詳しい内容は下記ホームページにてご覧下さい。http://apio.jp/jimnylife/cm.html
2011.09.17

最近静かなブームの予感。JB43シエラの勇姿 今月に入ってからというもの、先週の富山長野岐阜と巡る林道ツーリングにはじまり、週末のジムニーミーティング、夜にはハーレーの旧友たちと蕎麦とお酒。そして先日の七沢温泉と昨日は夜の撮影と限りなく日付変更がシームレスにつながる今日この頃ですが、昨夜は深まりゆく秋の気配を濃厚に感じる朝霧高原でした。 その前夜に七沢温泉にてモンブラン山岳マラソンの話を聞いて以来、片岡義男の表紙を飾っていた時代からどこか人間離れした感じの超人三好礼子さんですが、それが決定的なものとして感じるほどとてもとても真似できないです。ラリーモンゴリアから戻ってきて翌日にロングドライブのサポート役の菅原さんもまさに鉄人ですが、いやはやラリー界は恐ろしく体力系ばかりです。 礼子さんには2日連続してお会いしました。朝霧高原なのでまさかスルーもできない場所ですしね。でも立ち寄ったおかげで撮影ポイントも教えていただきました。黄色いFJクルーザーなフォトグラファーも満足げ。きっといい写真ができあがる予感です。それにしてもこの時代に四駆専門とするフォトグラファーが自腹でFJ来るザーを買ったのは実にエライ!てっきり最初は広報車かと思ったのですが、その投資には未来が開けていますよ。ジムニーでないのがやや残念ですが(笑)星観るジムニー仕様。日が暮れるのを待っています。これからの季節が星本番です。 そうそう最近はリコーGXR用のA12ライカMマウントが登場してくれたおかげで毎日がズミルックスな日々です。この画像は上も下もGRですが、リコーのGRとGXRは手放せない予感。リコーってほんとにリコーなカメラ作りますね。 来月の10月9日は13年ぶりにやってくるジャコビニ流星群ですが、このジムニーならばベッドに寝そべって空をみながら流星を見ることができるかも。 ユーミンの歌でも有名なジャコビニ流星群。1972年の際はぜんぜん現れなかったのですか?当時私は6才なので記憶にないんです。そんなこんなで来月の9日未明は楽しみのひとつです。 そんなこんなで実はブログネタがたまっていて特にメディア紹介したい雑誌が続々と登場しています。詳しくは後日紹介するとしてまずはずらりと並べてみました。これから迎える深まりゆく秋にむけて準備しておいてはいかがですか?[ジムニー専門誌]【特別付録つき】スーパースージー・2011年10月号SUPER SUZY 066価格:1,450円(税込、送料別)[ジムニー専門誌]スーパースージー特別編集はじめてのジムニーブック価格:1,799円(税込、送料別)【送料無料】車内泊マガジン価格:1,050円(税込、送料別)【送料無料】Fielder サク価格:630円(税込、送料別)【送料無料】Daytona (デイトナ) 2011年 10月号 [雑誌]価格:680円(税込、送料別)
2011.09.16

今日いやすでに昨日ですが、四駆雑誌の取材で朝霧高原へいきました。画像は長い直線路で撮影中のJB43です。気分は北海道。
2011.09.16

七沢温泉にはかなり大勢のTEAM APIOメンバー集まりました。画像はモンブランの山岳マラソンを見事ゴールし、昨年のラリーモンゴリアにTEAM APIOから久しぶりにラリーを走った礼子さんとahead若林さん菅原さんが乗ってやってきたロードスター。屋根の開閉速度は世界最短だとか!欲しくなりますね。
2011.09.15

ラリーモンゴリアSSER代表の山田さん三菱パジェロ。そしてパリダカ日本人初優勝でおなじみ篠塚さん。今回尾上号のナビ役だった石原さん。パリダカ経験の大ベテラン。他にも昨年ラリーモンゴリアにTEAM APIOとして参加した桐島ローランド氏や、モンブラン山岳マラソンから帰国間もない三好礼子さんも参加していただき豪華な顔ぶれの七沢温泉の夜でした。
2011.09.14

今宵厚木市の七沢温泉福元館にて2011TEAM APIOラリーモンゴリアアピオ尾上VSパリダカの鉄人菅原との対決結果報告&宴が開催されました。今回勝利した菅原号のナビ役をつとめたaheadの若林さんからみた今回のラリーを語る様子。
2011.09.13

上の画像はジムニークラブ神奈川支部(JCJ神奈川)の長谷川さん。ロックセクションをクリアしたところ。ジムニー走破性恐るべしですね。アピオ・ジムニーミーティングは今回のレディススクール以外は特別なレースも競技もなく全体的にまったりとしたユルイイベントを目指しました。伊豆のモビリティパークは空前の4駆ブームの時代に日産が建設した本格的オフロードコースですので道も仕掛けもバラエティに富んでいます。また会場を一望できる観客スタンドや水洗トイレを完備。またキャンプ場も運営していますのでこのミーティング終了後にキャンプして帰られた方も何組かいらしたそうです。画像はフリー走行中には脱輪したジムニー。これが実際に山の中や底が川とかだと一大事ですが、すぐに事なきを得ました。仲間もいるので安心して遊べますね。会場は終始天候に恵まれて最後は恒例のじゃんけん大会。子供も真剣にじゃんけん。楽しい時間でした。また次回開催の折にはぜひご家族でふるってご参加ください。
2011.09.12

今回初の試みでミーティング内で、レディーススクール開校となりました。まずは会場内でレクチャーのあと外周路やモーグル、ヒルクライムなどごく簡単なコースを走りました。何周かするうちにみるみる上達。そしてスクールの最終はプチ林道ツーリング。途中林道走行について尾上がレクチャーをする風景。サンルーフ付きのJB23は森林の中で実に気持ちよさげです。さらに遠くの林道やまだみぬ場所を求めて、アピオジムニーなら頼れる相棒となります。
2011.09.11

2011年9月10日(土)伊豆モビリィーパークにて3年ぶりに開催となったアピオ・ジムニーミーティング。今回も9月とは思えない残暑の中、晴天に恵まれ開催されました。ほんとによく晴れて日焼けする一日でした。こちらは湘南ナンバーのJB43シエラ。会場には以前はあまりみかけなかったJB43がチラホラと増えてきています。道中シエラを運転しましたが、なかなか余裕のトルク感と見た目の安定感がいいですね。いや見た目だけでなくモーグルを走りましたが、アピオの白いJB43はオープンデフ(ノーマルの状態)ですが、実によく走ります。これで L.S.D.を入れるとさらに凄いことになりそうです。横浜タイヤさんジオランダーのブースです。マキシスタイヤさんのブースです。マイクロンでお馴染み協和興材さんのブースです。エアコン用マイクロンを現地で入れた方があまりのエアコンの効きのよさにびっくりされていました。友人の同型のジムニーを2台並べて体感したところ明らかにこれを入れた方が下がってキンキンに冷えてきたそうです。レディーススクール編につづく
2011.09.10

明日はいよいよお待ちかね!開催リクエストの多かったアピオジムニーミーティング。3年ぶりの復活です。イベントの主旨は特にジムニーを買ったばかりで実はまだ一度もアスファルト以外を走ったことがない方や、オフロードコースを1度走ってみたい方など、まずはジムニーの性能を体感してください。詳しくは下記をご覧下さい。APIO JIMNY MEETING 2011 概要そして今回の目玉はレディーススクール。四駆の入れ方からステアリングの握り方そしてプチ林道ツーリングまで充実の予感。レディーススクール校長をつとめる尾上が昨日コースを下見。モビリティパーク内コースは水がかなりたまっています。※コース外に出る時は必ず洗車ルート(初心者だと少しびびりが入りますがレールがあるので安心です)で退場してください。進入口からは入れません。画像の中央上部に小さく見えるガードレールの切れ目が洗車ルートの入り口です。
2011.09.09

本日午前中はSSERイベントでおなじみ、今回ラリーモンゴリアにTEAM APIOに親子で出場したまるちゃん親子コンビ(母と娘コンビ)のまるちゃんの妹さんが来社。試乗されてご成約をいただきました。ありがとうございます。 今まではハイエースを2台所有で、流石にハイエース2台はねえ。主婦らしく軽自動車でという話から、ラリーモンゴリアに参戦も可能なアピオジムニーに。 ちなみにそれぞれ、ラリーモンゴリアに2輪で出場経験があるというオフローダーなお二人。出会ったのもSSERイベントで出会ったそうです。動けば出会うSSER。 下の画像は、昨年のラリーモンゴリアで朝陽の中をスタートした勇姿です。
2011.09.08

3日間の林道ツーリングを終えました。長野県や岐阜そして富山県まで、まるで1週間以上林道を走っているような錯覚を覚えるほどジムニーのステアリングを握り続けた時間でした。初日の御殿場まで6時間はマイリマシタが台風一過のあとは晴天に恵まれました。 一言で表現するならば、緑彩林道ツーリングと言っていいでしょう。 今回ほど日本の風景の中の緑という色彩を感じたことはなかった林道の道中でした。生物が織りなす光合成という地球の呼吸を、無限に思えるほどの彩りの中で感じました。 同行した山岡フォトグラファーも、いつも以上に、いやかつてみたことがないほど、林道の道ばたや小川の片隅で光り織りなす緑や川面にカメラを向けて夢中にシャッターをきっていました。こんなに夢中で子供のように楽しそうにシャッターを切るフォトグラファーヤマオカ氏を私は初めてみた気がします。それほど今回は空気感と光がクリスタルな空気に照明をあてているかのような光でした。きっと素晴らしい画像がたくさんある気がします。 乗鞍岳を見るJB23とJB43。今回取材記事同行の河村編集長は終始林道とロングドライブ初体験のJB43シエラにぞっこんの様子でした。「シエラ・・すごく、いいですね!欲しくなりました!」日本の林道では行き止まりなどで狭い林道でUターンすることも多いのですが、そんな時もジムニーはやっぱりサイズがちょうどいいですね。とも話していたのが印象的でした。 このツーリングの様子は今月中にフォーバイフォーマガジンWEB版ジムニー特集に掲載予定です。乞うご期待!
2011.09.07

一昨日より林道取材です。デモカーも日曜夜までにアピオには必要なので閉店30分前に出発。いつもならあっという間の場所も台風の影響で東名も中央道も通行止め。大井松田で動かない渋滞。御殿場に到着したらすでに日付はかわっていてスタートの諏訪インターに降りた時はすでに朝の4時でした。ジムニーのステアリングを連続10時間握っていましたがジムニーってやっぱり楽しいですね。雨上がりの林道はとてもしっとりしていていい感じ。道ばたにはいろいろな花が咲いていました。この葉の持つ生命力ならぬ生命緑
2011.09.06

日本酒はおいしいと思います。日本人は日本酒をもっと飲まないとね。日本のお酒ですから。私も先日この私の名前である「仁」という酒をいただきました。音的にはジンですが、ジンではなく日本酒です。絞り立ての生酒とてもおいしかったです。ありがとうございます。
2011.09.05

photo by A.akamatsuバイクもクルマも好きなとあるワタシのバイクな友人。ひたちなか市で動物病院を経営・助さん(仮称46才)との会話。ワタシ 「仕事でジムニーですが、最近正直どんなクルマよりもジムニーでいいんじゃないかと」助さん 「突出しているからね」ワタシ 「ほかにないクルマ」助さん 「ミニマムなのに可能性がマックスでしょ」それだ!そうなのだ!ジムニーの魅力はミニマムサイズなのにその可能性は大きくて最大限。いいこと言うなあ~。最近いろいろな方が次期クルマ選びの候補としてジムニー。そしてこれからはジムニーの時代ですよ!という方も多い。ここ数年いや20年ぐらいの間に、日本車のみならず世界中のクルマが大きくなりすぎた。確かに安全対策や衝突基準とかいろいろあるだろうけど、箱に囲われているだけ、体むき出しの2輪車に比べれば遙かに安全性は高いし、それに日本の道も世界の道の幅もクルマに合わせて成長しているわけではない。体格だって多少は大きくなっていてもイギリスのミニやイタリアのチンクチェントはじめその国の国土に身の丈があっていたはずなのに。そんな中うまいぐあいに日本には軽自動車規格というものがあり決められた制限の中で進化している。ジムニーはその規格の中で副変速機を持つ四輪駆動車。世界のVWグループでも、もしかしたらジムニーに敵う小さなクルマは造れないかも?正直ラリーモンゴリアでも小さなクラスでジムニーに勝てるクルマってワタシには思い浮かびません。今年はそのラリーモンゴリアに、JB33のAT(オートマティック車)のジムニーシエラも完走。凄いです。(画像上)ドライバーとナビはなんとTEAM APIOの親子コンビ!しかも母と娘!これからは九州女児の時代ですたい!星くん!(左門豊作風)抱腹絶倒な?レポートは読み応えたっぷりです。それにしても現地からアピオに注文したかったパーツたくさんあったみたいですね。さすがに迅速発送を誇るアピオ楽天市場店ではありますが、モンゴルまではw。とにかく読み応えたっぷりで臨場感抜群のレポートぜひどうぞ!まるっ!http://xrxrmaru.exblog.jp/それに一般的なクルマは買ったら買うまでの楽しさはほぼ終了ですが、ジムニーの場合買ってからの方が買うまでのクルマ選びの楽しさを遙かに凌駕するほど突出した楽しいジムニーライフが待っているんです。楽しいジムニーライフといえば次の週末9月10日は伊豆モビリティパークにてアピオジムニーミーティングです。3年ぶりの復活です。これは特に競技やラリーとかでなくもっとユルイイベントを再開してほしいとの皆様の声から生まれたアピオファン&プロショップアピオのお客様への感謝デーイベントです。尾上茂によるレディスビギナースクールも開校予定。やさしいコースをやさしく指導。また同乗試乗や、マキシスタイヤさんのブースなど楽しい一時をお過ごしください。
2011.09.04

photo by A.akamatsuラリーとはサーキットレースのように走る技術だけでなく、工具を創ったり、現地で友人を作る能力も問われます。ますます臨場感あふれるラリーモンゴリアレポート続編はこちら↓【尾上レポート・その2】ゴビ砂漠最南端、小さな町で修理決行
2011.09.03

ふと気が付くと怒濤の如くSSERのブログも更新されていてあわてて読むとふむふむなるほど!と今回同行しなかったラリーモンゴリアの接戦の様子がよくわかります。最初はこんなに続くとは思ってなかったラリーモンゴリアのオヤジ対決。いったいいつまで続くのやらまだまだ続きそうです。すでに来年に向けていろいろと計画が動きはじめています。 さてSSERのOVを読むとなぜ菅原さんが妖術使いと言われるのか?よくわかると思います。そして七沢温泉の闘い?クロサワ映画か?古い西部劇かと思うようなタイトルですがこちらも必読↓9月1日OV「七沢温泉の闘い、後編」そしてあと数ヶ月で再び2012年のラリーモンゴリア発表ですね。そして菅原さんからの手紙も凄すぎる鉄人たちです。礼子さんも菅原さんもこれぞ鉄人です。ブログの紹介が続きましたが、気が付くともう9月ですね。昨日はオンザロードマガジンの取材でした。今回はアピオいや尾上自動車から続くジムニーとアピオの創世記から尾上茂の全て?次号オンザロードマガジンをお楽しみに!
2011.09.02

photo by A.akamatsuラリーモンゴリア2011の様子レポートがはじまりました。いざとなれば妖術さえ使うと噂されるパリダカールの鉄人にして世界ギネスホルダー菅原義正とアピオ尾上との対決はいかに?詳しくはこちら↓【尾上レポート・その1】2011モンゴルラリー終了しました
2011.09.01
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