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ノンフィクションでした。中国から 嫁としてやってきた女性の話です。家を焼き 保険をゲットし日本人夫をインシュリンで 殺害を試みマッサージ嬢 オーナーとして稼いでいた女性の事件を追う話です。中国人の 貪欲 すさまじさ よくわかりました。
2008.09.30
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私の人生で もっとも 影響を 受けた本 ベスト3のひとつかもしれません。10年以上前に読んで衝撃を受けました。よくこんなん発表できたな、などと思いつつ、私の元気、やる気、励みになりました。村上龍さんのハードな方の小説は大好きです。当時からすれば近未来 主人公 トウマ 経済 国際 政治 がキーワードで最大のコンセプトは 弱肉強食私にとりまして 今でも 最高の小説です。
2008.09.30
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先日の 夜10時から なんとなく楽しみに 見ました。マッサ頑張ってたのに。あのイエローフラッグ セーフティーカーはなんとも かなりの 不公平感が残りました。しかも このサーキット 抜いたり抜かれたりがやたらなく 退屈。。でした。最初から 最後まで 興奮すくないGPに 感じました。しかし!アロンソ は 良かった。 相変わらず 日本のぼんぼんは 好きになれないです。ライコネンクラッシュでポイントゲット!応援する解説が嫌いなのかもしれません。相方は 2位 すごい と思いました。
2008.09.29
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近未来の話でした。ナイトヘッドのような 能力のある主人公 そういう能力のある人たちの組織主人公のもとに派遣されてきた同じような能力のある女性なんだか事件がらみ近未来ミステリでした。最初 面白く 読み進めましたが最後の方は なんだか トーンダウンし統一感のない雰囲気を感じ面白く感じませんでした。私には 話し全体が 中途半端に感じました。
2008.09.28
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九州 椎葉村が舞台です。ツーリングでも行きました。むっちゃ半端で うっとおしい 自分本位のみのチンピラっぽい馬鹿若者が主人公。話の始まりは リアルに きつい 暴力的にもきつい 犯罪的にもえぐい 感じではじまります。こんなのが どうなるんやろう?むりやり 話をもっていかれるのはイヤだなと思いつつ読みました。なんと 自然な‥ラスト 心のそこから涙が、、、泣きました。甘い話でもありませんし、女々しくもないし、スピーディな展開ですし、、よかった。です
2008.09.28
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噂どおり この作家さん おもろいやないか と思いました。伊賀ニンジャの話です。ただのエンターテイメントかと思っていましたらちゃんと 歴史事実を元に また綿密に調べた上で書かれている話であることに 驚きもしながらニンジャの駆け引き 裏の裏の裏みたななんか楽しかったです。人物もみな個性あふれ 魅力的でした。伊賀上野に 久々にツーリングでもいきたくなりました
2008.09.27
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この作家さん 大好きですが その中で一番好きな小説です。バブル時代を 暑苦しく 蒸し暑く必死で 夜中中 駆け回る頭も 駆け回る馬鹿なアンダーグラウンド小説でなく頭の良い 賢い アンダーグラウンドな小説だと思いました。このバブル時代を駆け巡るというか這い回る物語、エンディングまでもが よかったです
2008.09.27
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最初の漫画は NSR250 88が 主人公でした。確かに 峠 いっぱい行きました。でも私は もうちょっと 前でした。88年だと もう リッターバイクでした。いつも 最後のほうの 読者からのメッセージみたいなの読むのが 面白いです。ほぼ 自分も同じ なので 共感できます。読むたびにだしてみよかな と思ってしまいます
2008.09.26
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出足から 引き込まれ 最後まで ワクワクどきどきすごい リアリティ。むちゃくちゃ おもしろい小説でした。他のアンダーグラウンドな小説が、軽く感じられます。しかも、頭もいい 小説だと思います。リアルなアンダーグラウンドで危険な外国世界が頭に伝わりました
2008.09.26
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死刑囚になった殺人鬼への 復讐というか ふれあいというか関係というか だましあいというか心理というか…重たく スピーディーなミステリ展開で はまりました。生と死、うーん。そんな感想を持ちました。
2008.09.24
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私にとっては 面白い本もありましたしつまらないのもある 小説家さんです。大手ベンチャー企業 のサラリーマン研究員が社長と間違われて 誘拐されます。山奥につれていかれ 誘拐犯 男女2名と暮らすことになります。山 緑 自然の中で 日常のハードな仕事から離れ誘拐されている人質なのに 精神が元気になっていきます誘拐犯との ヒューマンな関係が築かれていき事件の全貌が‥ スリリングでもあり なんだか熱くなるような部分もありこの小説の世界にはまってしまいました。展開も 意外と速く 予想外もあり非常に 面白かった です。
2008.09.23
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好きな作家の一人です。これを読んだときは衝撃でした。3億円事件が題材です。さまざまな角度 立場 想い、登場人物一人一人 明確でリアリティがありすぎ、3億円事件ってそうだったんだ!と思いました。非常に面白かった小説です。
2008.09.23
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現実感がある状況(経営不振)に対して 取り組む あわただしさが客観的に よくわかります従業員のリストラ 従業員へのノルマ による業績向上を目指しより歯車が狂いだし そんな中 一発や的な マーケティング屋の手法(コンサル)にのり一瞬の売り上げ拡大 そして また 減少。そんな 状況の中 さぁ どうするという話です。現実感のあるテーマ 状況 から非現実的な 正論に 落ち着く解決策が用意されていました。回答(ラスト)よりも 前半の問題のほうが参考になると思いました。
2008.09.22
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最初から 即 小説に引き込まれました。重たく やるせなく暗く ものすごい 青春が繰り広げられます。もうちょっと‥ あーせい こーせいと主人公らに語りかけながら 読むような感じでした。映画にもなりました。すごい青春、壮絶な人生、この作家さんは 僕にはこれだけむっちゃおもしろいです。
2008.09.21
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最初から 永平寺 が登場 舞台で小説が始まります。永平寺の描写 雲水の日常の描写 が見事に感じました。それは 今年の5月に いったところで 記憶に新しいからだったからかもしれません。そんあこともあり 割とスピード感のない小説でしたがじっくりと読むことに取り組み事ができました。仏教とキリスト教がなんだかいりまじり殺人事件とともにミステリとして話が進みました。丁寧な ミステリ小説だと思いました。とにかく永平寺が印象的でした。
2008.09.20
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だいぶ前に読みましたがいまだに 私の心に残る かっこいい小説です。亡国のイージス等も有名ですがやっぱり一番はこれです。友情、愛情、国家、ホント熱い物語です、せつないし エンターテイメントだし深く 重たく すばらしい物語だと思いました。
2008.09.20
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最初は、何の話?て感じだったのですが、主人公登場あたりから急に面白くなりました。松岡圭介さん などの催眠とは一味も二味も違う大人の話ですし、後半も、、、とにかくよかったです。
2008.09.19
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結局 買って読みました。「ベンツ 4ドア」シリーズの人だったので読みやすさに惹かれてしまいました。今回は 物語として かなり コミカルに経営 借金と税金 を教える話でした。かえって わかりにくくなっていたようなそんな気もしました。新たに勉強できたことは それほどなかったと思いました。
2008.09.18
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映画にもドラマにもなってしまって。もちろん小説が 一番 だんとつで 面白かったです。ただ、暗く悲しい物語ではありません、少しせつない、意外とさぱっとした良い小説でした。
2008.09.18
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大学時代に出会い 大好きになった作家さんです。バイク好きの 作家さんだったのでその小説も バイクものが多くバイク乗りさんなら表現や感覚はピンとくると思います。この小説はかなりの長編ですがあっという間に 読めてしまいます。躍動感 時代感が リアルに熱く苦しく伝わりました。ひとつ 物知りにもなれた気にもなります。
2008.09.17
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仲のよいというか 自分が世話している また慕われている3人の魅力ある 女性を 完全犯罪で連続殺人する普通の男 が主人公 のミステリでした。ひとりひとりを 殺していく 心理、話の展開 人間関係のスリリングさテンポ すべて謎がとける ラストと 上手く また 面白かったです。この作家さんの小説は 今まですべて面白くなく私には合わなかったのですがこれは まぁまぁよかったと思いました。
2008.09.16
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若い頃から大好きな作家です。ほとんど好きですが、これは重厚さもあり、歴史のリアリティもありアウトローでもあり冒険でもあり友情も って感じです
2008.09.15
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先日 深夜 最後まで見てしまいましたいつもなら なんとなく雰囲気で眠たくなるのですがまったく 眠くならずベッテルを応援してました。 トロロッソで 優勝するか とほんとに驚きました。しかもポールトゥウィン!凄い。クビサも 地味に頑張ってたハミルトンがやたら 人にぶつけて うざかった日本のボンボンは相変わらず 邪魔。早く琢磨 復帰して欲しいな と思いました。しかし 最後にファーティストって ライコネンもわけがわからないというか 惜しいというか。。でした。
2008.09.15
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億万長者になる一番シンプルな方法 ということで読んでみました。100万円 落ちてますよ は本当に シンプルに 納得。あらためて きずく真実って感じでした。なんとなく 素晴らしい本でした。
2008.09.14
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主人公 伊達政宗の物語です。秀吉 家康 直江 石田光成 全宗 蒲生 なんだか この時代のヒーロー 有名人 目白押しで楽しめました。東北のヤンチャもの いつも さわやかな悪巧み ある意味 黒田如水 とも似ているな と思いました。 若い!若さが 楽しい 若さが 強み巨大な 秀吉や家康が いなければ 伊達政宗だったのかも という雰囲気も感じました。結構 奥州 伊達政宗 が好きになりました。直江兼次 も好きですが 好対照で よかったです。
2008.09.13
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最初から 最期までシリアスでミステリでどんどん盛り上がる うまい!面白い!ラストまで一気に読みました。もちろん映画になる前です、映画もみてませんけど。
2008.09.13
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少しでも大阪の町がわかるなら、より親近感も沸き、ハードに面白いと思います。小説としては、本当に女流作家?てぐらいハードで熱くて男っぽい小説です。最後にやっぱりちょっと感動。
2008.09.12
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毎月楽しみで。今回の冒頭の漫画はなんだか まさしく ツーリングっぽくよかったです。Daxの漫画も なんだか よかったです。
2008.09.11
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まだ この作家さんが健在で 昔 賞を取り立ての頃 読みました。最初から 最後まで ハマリました。 かっこいいし 哀しいし やさしいし リアリティもあるしでした。私にとっては この作家さんはこれがダントツであとの作品は80点的な感じです。
2008.09.11
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最近 かなり 不動産投資の関係の本を読んでいます。数字から 読み解く 不動産投資 全般についての本でした。冷静で あおりもなく 様々なことを教えてくれるのでよく 勉強になりました。
2008.09.10
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題名が面白くなさそうな小説で、勇気を出して読み始めると新鮮、新鮮。最初から最後までしっかりとスッキリとなるほどと読み終えることができます。絶対 おもしろい 小説でした。ただ 残念なのはこの作家さん 他のも だいたいおもしろいのですがいまだにこれが最高です
2008.09.10
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この前読んだ 東野圭吾さんの 流星の絆 を思い出してしまいました。帯などの宣伝と この作家さんの前作の面白さが記憶にありましたので 期待して読みました。若干 コミカルチックで リアルでもシリアスでもなくミステリでもなく 漫画のように感じてしまいあまりおもしろくなかったです。もっと 詐欺ものであれば おもしろいのが一杯ありましたので そう思ってしまったのかもしれません。私には 面白くなかったです。
2008.09.09
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冒頭から リアルで 話に 引き込まれていきました。熱い、苦しい、必死、地球上で生きる国が違えば、こんなにも生き方が違う、でも本当の幸せって。この作家の中で一番好きな小説です。
2008.09.09
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この作家への何度目かのチャレンジでやっと面白かったです。こういう近未来もの、アンダーグラウンドもの、の長編は大好きです。明らかに前半が面白かった。
2008.09.08
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投資信託にだまされるな!の続編 みたいでした。より 疑問点の 念押し という印象で 読みました。より わかりました。
2008.09.07
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確か、2時間ドラマにもなったと思います。女性って、子供って、、そんなことがテーマでここまで斬新で面白い、スリリングで 心理面についても 名作だと思いました。特に今の少子化ブームにはより効きます。海月ルイさんの小説では これが一番面白いと思いました。
2008.09.06
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名古屋のブックオフで購入、読みました。勉強になりますが基本的には 不動産投資については 手法は違えどみんな 成功するためにおこなっておられること考え方は 変わらない ということの確認のため 読んでいる 感じになってきました。この本は競売物件が得意のようでした。
2008.09.06
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この方の せんさく が面白かったのでこれも読みました。アンダーグラウンドな心理サスペンスが大好きです。
2008.09.05
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屋久島から帰りのフェリーで読みました。コミカルとかが好きでないのでこの作家はあまり好きではないのですが、これはよかったです。一気に読み終えました。どうせドラマとかになるんだろうな。(映画になりました)中年には良い小説です
2008.09.04
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8月11日 曇のち 晴 朝6時 起床 鹿児島のサンロイヤルホテルを8時半 出発 開聞岳の登山道入り口の駐車場についたのは 10時 過ぎでした。 駐車場は 登山口に一番近い グラススキー用の駐車場に止めました。 いつもの 気に入らない登山靴には着替え、 グローブをし 帽子をかぶり サングラスを装備しました。↑装備万全↑油断禁物 10時40分 晴れ の中 トリッカーさんと共に 登山口スタート すぐ 立看板 「やさしい山です。油断禁物」 ええ?? と思いながらスタートしました。 登山口は 2合目らしいです。 歩いて 2分 いきなり 胸あたりの段差、、 「どこが やさしいねん」と言いました。↑行き止まりでなく 段差です その後は いまだかつて ないようなジャングル系 登山道を行きました。 後ろから 小学生の女の子とお父さん。 道が狭い 草がぼうぼう でした。 木陰ばかりで 早くも 帽子はいらない と脱ぎました。 6合目 早くも しんどい。そして道が 岩ごろごろ 荒れ荒れに 虫もブンブン うるさい。 早くも 汗びしょびしょでした。 トリッカーさんを 木陰で 木の椅子に座って待つ間に 小学生の女の子 親子に 抜かれる。 7合目 岩だらけ 続く しかし景色は良い トリッカーさん 待たずに 一人。 小学生親子 抜く。 なんだか 岩が ゴロゴロ 段差が高かったり 障害物競走みたいな 登山道だと思いました。 8合目 岩だらけ 雲の中? しかも険しい。。 ものすごく しんどい。 こんなん 小学生がいけるのか?と思いました。 すると おじいさんやおばあさんが下山してきて すれ違いました。 「こんにちわ」 といいながら (そんな アホな…、これいったんや、、) なんとか9合目 アクロバット ロッククライミングか? と 物凄くしんどく バテバテで 雲の中を上がりました。 梯子が出てきてびっくり↓仙人が 杖を入れるとこ?のようなことが書いてありました。↓ その上は ロープで 岩と岩を伝ってわたったり 「ええー」と 思いながら 行きました。 そしたら また おじいさん おばあさん カップルが 下山 すれ違いました。 「頑張って もう少し」 と励まされたりもしました。。辛い、、 あの ロープ伝いやったんや、、と びびりもしました。 途中 雲のおかげか 景色はないですが 風が涼しく気持ちよかったです 登っても登っても なかなか つかない頂上。。 ほんま しんどい、、 と思いながら あぶない 岩だらけの中 登りました。↑登山道? 午後 1時15分 山頂 やっと 到着 雲だらけで 360℃の展望は まったく見えずでした まぁ 私の場合 そんなことは どうでもよくて 頂上につきゃ いいのです。↑とりあえず 頂上 のんびり 昼ごはん。 フルーツの缶詰 2個 ゼリー2個 パン など 食べました。 小学生親子が 10分後ぐらい 到着しました。↑到着 30分遅れで トリッカーさん山頂到着。 こんなに 遅れているのに なんだか元気な トリッカーさん。 写真撮ったり してました。 トリッカーさん昼食終了後 2時半 下山開始しました。 最初は 一緒に下山しました。 トリッカーさん 下山は早い。 岩の中 アクロバティックに 下山。↑ほんまに 怖い 8合目過ぎぐらい いつのまにやら 私のほうが だいぶ先を 進んでいました、ので 途中少し待ちました。 悲壮な雰囲気で よたよたと トリッカーさん。 ひっくりかえって 崖から 少し落ちた。。 との事でした。 「足が頭にきた!なぜ 助けてくれないのか」 「後ろから小学生親子の声がして かっこ悪いから 必死で 起き上がり 崖から はいでた」 と意味不明なことを 言ってました。↑こんなのが 続く そこから トリッカーさん ペースダウン 私一人 もくもくと 下山しました。 しんどい。 虫がまとわりつくの 追い払っていたら 前のめりに 転倒しました。 めがねも落ちました。 誰も みていなかったので 良かったです。 あぶないあぶない と思いながら下山。 なかなか つかない。 全然 やさしい山ではありません。 なんとか へろへろ になりながら 4時 登山口 到着しました。↑15分遅れで トリッカーさん 到着 物凄い 疲れた体で バイクにまたがり 本日のホテル 指宿ロイヤルホテルへ
2008.09.03
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非常に読みやすく わかりやすく投資信託は 買わないようにということが 理解できます。 冷静に 金融商品に立ち向かうことができます。読んで 良かったと思います。結局 不動産にしろファンドにしろ 株にしろカンタンではない と思いました。そんなことより本業がんばろう と思いました。
2008.09.03
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有名な 映画 スタンドバイミー のようでした。少年3人の 山 での 出来事の回想ストーリーです。回想するのは そのうちの2人ガン宣告 余命わずかな 成り上がり社長と孤独 しがない タクシードライバーです。ラスト けっこう 衝撃でした。面白かったです。
2008.09.02
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8月14日 晴 朝5時30分起床 7時 朝食バイキング やっぱり豪華 8時過ぎ スタート。↑晴れた 出発↑ホテル外観 今日は最終日なので のんびり しかも宮崎までは100キロぐらい 出向は 夜7時 余裕です。 のんびり のんびり 霧島高原をまわりました。↑霧島神社 の 竜馬とおりょうさん↑立ち寄った 霧島神社 朝から人一杯↑神木 ところが 霧島 への 1つの登山道発見。。 大浪池 登山道です。 大浪池まで 往復約1時間半。 もう 登山は ころごり なのですが 1時間半ならと 悩んでいると ヒールを履き 子供を抱いた 若い女性が家族で 登っていくのを 見届け、私達も登ることにしました。 昼 12時 登山終了↑大浪池 えびの高原へ 向かいました。 先日は あんなに さわやかな高原だったのに 観光客で 一杯 見るも無残な高原でした。 昼を食べました。まずい カツカレーでした。 今回 初めて 食で 失敗しました。↑おいしくなかった↑えびの高原 霧島スカイラインから 暑い中 、 10号線 で 宮崎へ 途中 高岡の 道の駅で 休憩しました。 暑い 暑い ので ソフトクリームを食べました。 これが ものすごく ミルキーで美味しかったです。↑道の駅↑むっちゃ ミルキー まだ 4時すぎ 宮崎着 港へ入る前に 本が買いたくて ブックオフみたいなのを 宮崎市内で探しました。 港近くで 発見 1時間ほど楽しみ また 4冊も購入し 宮崎フェリー乗り場へ 真っ先に 並び 真っ先にフェリーに乗り込み 真っ先に 風呂にはいりました。 2等寝台で ちょっと 辛い自分が 贅沢だなと思いました。 8月15日 晴 朝5時起床 7時 大阪南港着 トリッカーさんと 大阪市内で別れ 9時 会社到着 仕事チェックして ツーリング終了
2008.09.01
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8月13日 晴れ 朝5時30分起床 朝 6時半 朝食バイキング 相変わず 美味しかったです。↑ドーミーイン 8時 前 スタート 天草へ。 待望の天草は 晴れでした。 天草へ向かう 国道266号線が 単線の鉄道と平行で走り のんびりと 海と山の中 情緒豊かに走ることができました。 海が 天草の 海でした。 天草五橋を走り 天草に入りました。 途中 展望台が ある ということで 千嶽山 という山へ 少し ダート から 展望台に 歩きました。↑展望台↑もうひとつ 上にも 展望台 途中で 名まえが 登山道に変わりました。 え?と 恐怖を覚えましたが 即 山の頂上に着きました。 晴天の天草を見下ろせました。 暑かったけど 爽快でした。 心のそこから 晴れてよかった と思いました。 そのまま 国道324で天草市へ 超混雑していました。 混雑を避け 横道へ入り 快走しました。↑道の駅 10キロ以上 走り 間違いにきずきました。 国道266でもう一度 戻ってしまっていました。↑ここから Uターン 半周ぐらいしてしまいましたが まぁ景色もよかったので と言い訳しながら 戻りました。 時間ロスしてしまったので 266で 一気に 牛深を目指しました。 12時過ぎ 牛深港着 13時のフェリーまで 時間があるため 5年ほど前 大雨だったと 懐かしく 浸りながら、 あの時と 同じ さつま揚げを 食べ 昼食にしました。 美味しかったです。 晴れているので 景色が すごく美しい中 フェリーで 阿久根へ。↑フェリーから 阿久根から 3号線 504号線 県道をいき 出水から 国道447号線へ 霧島方面を 目指しました。 447号線をとにかく 快走 大口を過ぎ えびの へ えびの市に入った頃から 信州のような 景色に変わりました。 遠くに 雄大な山々が見え 空が広い。 県道53から 県道30 へ えびの高原を目指しました。 山の中なのに 白鳥神社 というところが なんだか 由緒と伝統 という感じで惹かれ立ち寄ってみました。↑白鳥神社 お参りをしました。近くにキャンプ場を見つけました。 温泉も近所にありそうで 霧島も近く 今度は ここに泊まろう と思いました。 えびの高原に到着 広々 鹿が放し飼いの 雰囲気のいい感じでしたが もう4時すぎなので 通過し 霧島へ 。。。 ところが 急に 大雨。どしゃぶりの大雨が 降ってきました。 常に 上着はカッパだったので そのまま 霧島温泉郷へ ワインディングロードを 大雨の中 走りました。 近いはずが 遠い。。。 結局 霧島国際ホテルに着いたときは びしゃびしゃでした。 温泉の硫黄の煙が もくもくと 町全体 温泉の雰囲気でした。 バイク駐車場で トリッカーさん 転倒しました。↑こけたとこ↑ホテル ロビー でかい ↑部屋から↑温泉の煙 でかいホテルでした。部屋は 普通でした。 露天風呂付温泉は 大きくて 2つも3つもあり イオウのにおいも ぷんぷんで 素晴らしかったです。 温泉を 存分に楽しみました。 夕食は やっぱり 豪華でした。満足。↑しゃぶしゃぶ↑すごい料理の数 豪華なのに 馴れていってる自分が ちょっと怖い。。 夜 10時すぎ 就寝 してしまいました。
2008.09.01
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8月12日 曇りのち即晴れ 朝6時起床 朝7時 朝食バイキング やっぱり 豪勢。 朝8時すぎ しっかり出発 開聞岳の外周を走りたくて 目指しました。 ちょっと 入るのに迷いました。 恐怖のトンネル 晴れ渡る海 嬉しく楽しい外周道路でした。↑怖いトンネル↑開聞岳 外周 池田湖へ イッシーの池田湖は 20年ぶりぐらいです。 なんだか かなり 観光地ではなくなっていました。↑池田湖とトリッカー↑池田湖 県道17号 指宿有料道路 晴れたり 雨降ったりの中 快走 九州自動車道 快走 鹿児島北 インターで 降り 国道3号線 ガソリン入れた後 国道328へ バイクとトラックの事故 を通り過ぎ 安全運転を祈り 快走 出水方面へ。 とにかく 走る 走る ほぼノンストップで 走りました。 天草へ 向かうため 農道で 阿久根方面へ が 途中で どしゃぶり 最強の勢いの大雨 向かう 天草方面は 真っ黒の空。 ゆえに 天草経由の熊本入りは 断念、即Uターンしました。 再び出水方面へ そして 裏道 県道117へ しかし この県道が 快走。途中 山の中で 昼食 (昨日のあまりのお菓子と水)↑おやつ昼食した山の中 水俣で 国道3号線 熊本方面へ向かいました。 水俣ですが 昔20年ほど前 走ったときは もっと ゴミゴミしていたような。。。↑途中休憩した道の駅 熊本に入るため 県道14号線にまっすぐ進入 超 眠たい道でした。 寝そうになりながら なんとか 熊本市内に入りました。 今回の宿 ドーミーイン熊本 迷いながら 入ったのは 5時 位でした。 やっぱり 素晴らしいビジネスホテル。部屋の機能性 デザイン 広さ きれいさ に感動。 ↑入って また 部屋への 入り口 気持ちいい↑トイレ 露天風呂付温泉も最高。走りに走った 疲れを癒しました。 トリッカーさんと 熊本市内 歩き 観光へ トリッカーさんが 熊本城を見た瞬間 熊本城まで 歩く とのこと。。で 付き合いました。 もう夕方だったので城内には入らず 写真だけですました。↑熊本城 雨が パラパラ 結構 大粒で降ってきました。 濡れました。↑雨が来る 大きな商店街(松山の商店街に似ている)を夕食食べるところを 探しながら散策、トリッカーさんが「肉」ということで 焼肉を探しました。 トリッカーさんが「腰が痛い」と言い出しました。 数ある焼肉屋さんの中から「孫三郎」なる焼肉屋さんに決定 店内は 有名人のサインがいっぱいでした。 むちゃくちゃ 美味しかったです。 こんな美味しい焼肉は 久しぶり というぐらい 美味しかったです。 隣の席の3人の女性が アラフォー世代でした。 最近 熊本市役所のあたりに 80年代で踊れるクラブができたと 喜んでました。 僕も行ってみたいな と思いました。 ホテルに戻りながら コンビにで アイスクリーム「白くま」 を買いました。 ホテルに戻り 寝たのは 11時でした。↑ドーミーイン
2008.09.01
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20088月9日 晴 16時 南港に向けて出発 17時 手続き 19時 南港より 志布志に向けて出港 フェリーは いつもどおり かなりの混雑でした。 そんな中 快適 一等客室で 満足な船旅でした。8月10日 曇 朝10時 志布志着 なぜか 天気予報が 変わり 晴れ予定が 曇りに。 フェリー降りるのを いつもより かなりゆっくりしました。 おかげで バイクのところでは ガラガラでした。 「そうか 遅く降りるというのも いいな」 と実感しました。 初日から カッパを 着用するかも という迷いの中 九州上陸しました。ここ数年 よく 上陸するなーと思いました。 いつもの トリッカーさんと 大隈半島へむけて国道を快走しました。 途中、晴れ間が出たり 曇ったり の繰り返しでした。↑ここで 一旦 お別れ 11時過ぎ 私は 林道へ トリッカーさんはそのまま オンロードで大隈半島を。。 ということで 別行動 お互い ソロツーリングになりました。 ↑レーダー↑分かれてから 戻った宇宙の広場? 国道448号線から肝付 のあたりで 日平林道 津房林道 と入りました。↑入り口↑フラットダート ほぼ フラットダート ですが 草が生い茂り なおかつ 林道が細く あの先は 崖?みたいな 変な恐怖のもと 走りました。 山深く はいっていくほど 雨が降ったり 霧がかかったりしました。↑結局 終点 早くも カッパでの 走行となりました。 なんだかんだと 2時間ほど 楽しみました。 山を降り 内之浦町から 国見山方面へ ↑篤姫ででてきた 肝付のあたり 吾平 あたりで ジョイフル発見↑ジョイフル 昼食しました。相変わらず晴れたり雨降ったりでした。 トリッカーさんからの メールで もう 桜島 とのこと。 ラーメンが美味しいと 書かれていました。↑ダブルハンバーグ 以前、大雨だった 大隈半島 暑い晴れで海岸線をゆっくり快走、 交通量も少なく 県道はいったり国道戻ったりと 海岸線を楽しみました。↑向こうに 開聞岳が みえている 途中 明日 登山する 開聞岳が みえました。↑途中あった 海沿いの神社 鹿児島へは 桜島を走らないと決めていました。 垂水から フェリーを選択 なぜか このフェリーが 好きなことと、 急いでるわけでも ないので のんびりと、 ということで ぼーと 桜島眺めながら 鹿児島へ。↑フェリー乗り場↑フェリーから 桜島 フェリー乗り場で 荷物をくくるロープが切れていました。 気がついてよかった、です。 鹿児島サンロイヤルホテル 到着は4時過ぎでした。 トリッカーさんは 早々 3時にチェックイン ゆっくり 温泉を楽しんでいるようでした。↑鹿児島サンロイヤル↑部屋↑部屋から見える 町 うろついたショッピングセンター いい温泉でした。桜島が ドーン と見えていました。 入浴後 トリッカーさんとホテルの近所の でかい 先進的な ショッピング街をぶらつき 7時 ホテルで夕食。3000円でバイキングしました。 トリッカーさんは 飲み放題付で4000円。 すごい 豪華で種類も絶大なバイキングで 大満足でした。↑バイキング 夕食後 ホテルのマッサージへ 行きました。 リッチな気分を満喫しました。 11時 寝てしまいました。8月11日 曇のち 晴 朝6時 起床 朝7時 ホテルの朝食バイキング やっぱり豪勢でした。 朝8時 出発のはずが 8時半出発 トリッカーさんのモタモタ いつもの ことです。 開聞岳を目指しました。 1時間の予定が 鹿児島市内 走りにくく 混んでいたので 開聞岳の登山道入り口の駐車場についたのは 10時 過ぎでした。↑一番近い 駐車場 ※ただし 登山用ではない すいません。 10時40分 晴れ の中 トリッカーさんと共に 登山スタート すぐ 立看板 「やさしい山です。油断禁物」 ええ?? と思いながらスタートしました。 午後 1時15分 山頂 一人で 到着↑せっかくの山頂 霧か雲か 30分遅れで トリッカーさん山頂到着。 2時半 下山 4時 登山口 到着。 物凄い 疲れた体で バイクにまたがり 本日のホテル 指宿ロイヤルホテルへ バイクのアクセル捻るだけで 前へ進むありがたみを 感じ 海岸線を走りました。 汗びっしょりの体に 風が 涼しくて かなり気持ちよかったです。 ホテル到着 海が見える 素晴らしい部屋↑ホテルの部屋から海↑洋室 サウナも装備の素晴らしい 温泉 露天温泉 またまた 品目もやたら多く 豪勢な 夕食 むっちゃ美味しい しかも むっちゃ美味しいカツオのたたきは食べ放題でした。↑夕食 豪華 10時過ぎ 耐え切れず 就寝。
2008.09.01
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