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上記は撮影可。 大仏殿ラーマ2世王の大扉 王様作、王様すごい(^O^) 穏やかな微笑みの仏陀 スコータイ時代の仏像は表情が素敵だ。 縄文図鑑でめぐる旅 DOGUも観ました。 レプリカですが実際に触れ、重さを確認できたり 青銅の鐘をたたいたり、子供ならワクワク間違いない。私もワクワク(^O^) ふるさとは変わってない。 平成元年にここを出てから。 地元を支えていた大型スーパーが閉店になって むしろ寂しい。 食料品はなんとかなるが、日用品やらが不自由。 買い物難民感がある。電球やちょっとした服、靴、 たくさん歩かないと新スーパーには着かない。 もしくは京王線に乗りLED電球を買いに行く。 自動車生活のひ弱な脚に堪える(^_^;)東京では歩くことが増える。格段に。 ソファにハスキー犬の縫いぐるみがある。 一人暮らししていた、娘の番犬に(^_^;)置いてあったものだ。 亡くなっちゃったハスキー犬のモフモフな後頭部好きだったなー。
2017.08.27
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ケアマネジャーとしてではなく関わっているケースがある。別に担当のケアマネジャーさんがいる。私の関わりは権利擁護の支援になる。関わる中で改めて自分の価値観 自分と向かい合った。解っていなかったのかと、改めて向き合う。それは支援される人は弱者であるという 偏った意識が、まだ自分の中にあったのだ。今まで、1人で何にも頼らずに生きて来たケースの強さを 生活歴から知ることができた。ただ、変わることへの本人の不安を十分に受け止め、どのように変わろうとも大事にされている事を本人に伝える。少しずつ そして機会を逃さず介入の時を待とう。積極的な静観だ。支援は1人ではできない。元のコミュニティを活用する。切れていた糸をつなぎ、支援者を作り支援の維持ができるよう調整する。人間は1人では生きられないのだ。行き詰まった時、頼りにしている参考書がある。大阪市立大教授岩間伸之先生の「支援困難事例向き合う(中央法規)」である。悲しく残念な事に、岩間先生は若くして今年急逝された。先生の研修を受けた事は私の宝物である。その時も介入の時期を逃さない、専門職の力を身につける事が求められるとの言葉が印象に残る。人としての尊厳は不変である事を根拠としながら、所与の移りゆく状況の中で、本人の生きる意味、つまり本人の自己実現のあり方を本人自身が変えていけるように支えることが求められる。 今の私の存在に価値があることを実感した時、その後の変化に必要なエネルギーが湧出する。そこから自分の人生行路における主体的な歩みが始まることになる。(岩間伸之著 支援困難事例と向き合う第1部 対人援助が依拠する「価値」へのアプローチ中央法規 より抜粋)来月、成年後見事例研究会で私の事例を発表するのだが、まとめるうちに自分の価値観と再び向き合い、もう1人の私と戦っている。でも、それもまた私自身なのだ。高岡市街地を走るドラえもんトラム富山銀行本店疲れた時はカレー食べて元気を出す。膵臓のような雲
2017.08.13
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