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今回は弘子の後輩のマユの話。一生懸命なのは分かる!!でも、一途すぎて周りが見えてない人、いるよね~(^^;)大ファンだった作家の夏目先生の新連載企画がようやく通ったマユですが、担当は何故か弘子に!! ファンでありすぎて、作品を壊すなとか、そういう方向にしか目がいかなくなる気持ちも分かる。でも与えられた仕事がおろそかになっちゃダメなんですよね(^^)思い入れのある企画なだけに担当を外された悔しい気持ちも分かるけど、それは実は弘子も同じ立場だったという。でもそういうところは弘子の方が先輩で、経験もあるから対処できるんだよね。で、ついに、ぼ~っとしてマユはやってはならない失態を起してしまった!!わ~そりゃやばいよね、人間国宝の人の作品を試作品とはいえ壊してしまったんだから(><)こりゃ凹むわ~弘子もさすがに今回はアドバイスしようがないみたいです。しかもマユ失踪ですか!?わ~これはムカツクかも。しかも呼び出しがデート中でしょ?毎回思うけど、新二って出来すぎの彼氏だよねぇでもマユは夏目の小説に習って、トンネルで自分を見つめなおしてたと。「前を向け」といわれたけど、やはり夏目が気になって仕事に集中できないというマユ。「編集に向いてないかも・・・」って弱音を吐くマユに思わず「甘ったれんな!!」って言う弘子。誰だって色んなこと抱えながら仕事してるんだよ!!お互い意見がぶつかり合う瞬間ですね。そして夏目の小説について力説するマユ。夏目の小説には『ときめき』があるからいいって言うのだが・・・。その言葉にきっかけを掴んだ弘子。「親父連中を泣かせてやりましょう!!一緒に!!」働きマン始動です!!どうやらこれで弘子も、夏目も一山超えたようです。結果,小説は大好評!!そしてマユは・・・・。弘子のやり方に、ようやく自分が進む道を見つけたようです♪ 今回はまぁどっちも言い分も分かるけど・・・っていうまぁベタな展開の話でしたね。仕事はそんな簡単なものではないし、理不尽なこと、やりたくないことだって時にはしなきゃいけない、自分の好きなことだけ出来たらどれだけいいだろう。田中の言ってることが正論に聞こえるのが何なんですが与えられた仕事の中でいかにして自分を磨くか?現実は難しいけど、こういう教訓的話は嫌いじゃないです。盛り上がりには欠けるけど、それなりに面白かったと思います。 ←よろしければポチっとお願いいたします♪働きマン音頭 ←今回はマユ仕様でしたね♪働きマン (1-4巻 続巻)TVアニメ「働きマン」オリジナル・サウンドトラック
2007/10/31
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もうちょっとなんとか出来ないものでしょうかねぇ?今回はあまりに淡々と話が進んでる気がします・・・。バカ話は基本好きですが、それは魅せる力があってこその話だと思いますよ!! ネウロと"下僕2号"と呼ばれる吾代の出会いは、謎解き絡み。夏のある日、弥子と一緒に、探偵事務所の場所探しをしていたネウロは、雑居ビルにある一室に、『謎』の気配を感じて入り込んだ。『早乙女金融』との看板があるその部屋は闇金の事務所で、中では、社員らしき男たちが怪しげな電話を掛けまくっている。そして、吾代もその中にいた。警察にも言えない事件を隠している、とつぶやくネウロに、男たちは急に顔色を変える。まもなく、責任者と見られる鷲尾という男が姿を見せ、3日前に、社長の早乙女がここで殺されたことを明かした。話を聞いたネウロは、事件をすぐに解決すると宣言。もし、解決したらこの事務所の所有権の譲渡、失敗した場合は弥子を一生タダ働きさせるとの交換条件を出して捜査を開始した。鷲尾の話によると、早乙女が殺されたのは、社員たちが仕事を終えた深夜のこと。事務所近くの飲み屋にいた鷲尾ら社員5人は、合流するはずだった早乙女が姿を見せないため、事務所に戻った。すると、ドアの鍵は内側から掛かっていたが明かりが点いていたため、吾代がドアを蹴破ると、中で早乙女が殺されていた、というのだ。死体の状況は、鋭い刃物のような物を使ったと見られる首の切断。飲み屋では、みんながそれぞれ席を外したが、事務所に戻って早乙女を殺すのは不可能。また凶器も見つかってはいなかった。社員たちから話を聞いたネウロは、魔界777ッ道具、イビルブラインドを取り出して謎を解明。やがて、外でメロンを買って戻ってきたネウロは、みんなの前で、まず殺しのトリックから説明を始めた。 今回は吾代くんとネウロたちの出会いの話。ようやくこの話に触れてくれましたね。吾代くんが何故ネウロたちを手伝うようになったのか?ずっと気になってたので。 事務所を求めるネウロたち。候補にあげた事務所はいかにも怪しい場所。そこにいたのが吾代くん。 でもここで殺人事件が起こったというのだ。この殺人事件の謎を解いたら、この事務所を明け渡すという話をつけるネウロですが・・・。殺された社長は八尾さ~~~ん!!(>▽<)お久しぶりです♪でもこの社長がふたつに斬られて殺されたというのだ。事務所の人間からは感謝されているというのだが、吾代だけは副社長になれたと喜ぶ。社長が死んでよかったというもだ!!犯人はこの5人の中にいるのか?弥子はカンでそういうのだが、ネウロは何か考えがあるようです(^^)それにしても吾代くんはすさんでるねぇ。心配してくれる親も友達もいないのか。社長はかなりSっ気がある人だし(><)でも吾代は吾代なりに社長には感謝してるようですね。ま、なんだかんだで育ててくれた恩ってやつですか(^^)犯人のトリックは「大きな刃物」が凶器だと思わせること。だがこれ、ゴムの間に強力なワイヤーを張っただけの簡単なトリックなんだ。すげぇでも本当この作品ってトリックは簡単だねぇ(^^;)で、追い詰められた犯人は発砲。撃たれたネウロですが、当然そんなもので死ぬはずもなく・・・。でもここで誰もおかしいとか思わないの!?撃たれたんだよ?で、犯人は鷲尾という男。顔もまんま鷲って感じやねぇ変身タ~~イム!!犯人の言い分は、自分のテリトリーで自分ではない者が中心でいるのが許せないって(><)おバカかなやつ。ここで何故死ななかったのかと明かすネウロ。瞬きした瞬間、弾が止まるかよっ(><)おおい!!さすがネウロ!!でもこの驚くシーンはもっとオカルトちっくに描いて欲しかったなぁ。せっかく面白い展開だったのに、めちゃ早足展開だし・・・(><)もったいない!!で、結局はネウロが気に入ったから吾代はここにいるってことなのか?えらいあっさりした話やねぇ。もっと何かあったのかと思っちゃったよ。なんか説明不足感が否めませんねぇま、今回も「ごちそうさまでした」と最後の「いやなのか?」には萌えキュンでしたけど(あはは)やはり子安ボイスだけが救いなのか!?わぁ!!でもEDスクロール見てびっくりした!!八尾さんはすぐ分かったんだけど、鷲尾は勝平くんだったんだ!!L~~~っ(><)(←確か今日誕生日だっけ?)しかもその仲間たち、中多さんに三宅さん・・・ってすっごい人ばっかじゃん(><) わ~なんて贅沢な起用だこと!!こんなんならもっといい役で・・・・次回「髪(ながいともだち)」今回はめちゃさら~っと見てしまえたネウロでした(^^)なんか淡々と話が進んでる感じで、この作品も最初のインパクトがないですねぇ。もっと料理しがいがあると思うんだけどなぁ。子安さんの声だけでなく、他でも頑張って欲しい!!(><) 今日は小康状態だった風邪がついに発動してしまいまして、熱で頭がぼやけてます(^^;)そのせいで淡々と見てたから、感想も適当になっちゃったのかしら(あはは)内容もなかったし・・・(←オイ)まいっか。次回は楽しめるといいなぁ・・・。 ←よろしければポチっとお願いいたします魔人探偵脳噛ネウロ 2008コミックカレンダー魔人探偵脳噛ネウロ (1-13巻 続巻)
2007/10/31
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「羊でおやすみ」シリーズ7弾 緑川光さんと置鮎龍太郎さんの『執事』ヴァージョンを聞きました~♪10月新譜☆羊でおやすみシリーズ Vol.7「おやすみなさいませ お嬢様」ネッ友さんの薫の君さんのご好意により聞くことが出来ました(^▽^)ありがとうございました~♪そんなステキな薫の君さんのこのCDの感想はこちらからどうぞ~♪さて、この「羊でおやすみ」シリーズのCD。公式サイトはこちらからどうぞ~♪ずっと気にはなってたのですが、聞いたのはこの7弾が初めてです(^^;)どんなCDなのか?っていうと、本当にまじめに「羊が○○匹~」って延々と数え続けるCDなんですよね。分かっていましたが、いざ聞くと、すごいなぁってなんか関心してしまいましたよ(^^)今回は前半200匹までは緑川さん担当。200~400までは置鮎さん担当。緑「どうなさいましたか、お嬢様、おやすみのお時間ですが」置「そんな不安そうな顔をなさらなくても大丈夫ですよ」「「夢の中までご一緒します。お嬢様、あなたに眠りが訪れるまで、このわたくし目に身をゆだねてくださいますか」」ぎゃぼ~~~~っ!!ゆだねるゆだねる~~~っ!(>▽<)うきゃぁ、最初からテンションあがりましたわ~♪緑川さんはすっかり静蘭(^^)ま、私が期待していたのも静蘭声なので、これはめちゃ嬉しかったです~♪はにかんだ感じの執事さんがめちゃツボでした!!数を数えるのもしっかり1匹ずつかみ締めて言われてるのがね、真面目に聞いてしまって寝るところじゃないですよ(^^;)100匹を数えたところで「お嬢様」の様子を伺うのですが・・・。「お嬢様、その・・・あまりみつめないでください。目を閉じなければ意味がないのですよ。それに・・・私が恥ずかしくなってしまいます」ぎゃぁぁぁぁ!!こっちが恥ずかしいってばぁぁぁぁ!!ハァハァ。最初聞いたときはマジで顔がにやけてしまいましたね。て~れ~る~(>▽<)光んちゃんナイスボイスありがとう!! 寝顔は見せられなかったけど、続きは置鮎さんへバトンタッチ♪こちらはちょっと上から目線の執事さま♪うきょ!!兄さまですよ!!困ったお嬢様を見守るってスタンスみたいです(^^)「さぁ、お手をどうぞ」いやん(><)いい声♪こちらもおっきーの低いいい声で羊の数を数えてくれるのがツボ♪しかも200匹からだから、一回で読む数字が長い!!かなりゆっくりスローテンポで読んでくれるのに萌え♪300匹のときに「羊」を「シツジ」って言って「お嬢様」をからかうのがまたいい(>▽<)「嘘ですよ」って♪「あぁ、お嬢様、いつもの素敵な笑顔を見せていただくために睡眠は十分とっていただかねばならないというのに・・・」 ってことで400匹まで数えて眠れなかった「お嬢様」「本当に手のかかるお嬢様ですね。ですが、お嬢様に困らせられるのが嬉しいのですから、私もまた、困ったものですね(^^)」って困らせてやるぅぅぅぅう~!!(>▽<)「何なりとお申し付けください。お嬢様の眠りのためでしたら、なんでもいたします。わたくしはお嬢様のものですから」ぎゃぼ~~~っ!!こんなん言われたら寝れん寝れんって(あはは)「「さぁ、再び目をつむってください。わたくしの大事なお嬢様。おやすみなさいませ」」 や~、なんてステキなCD!!台詞ににやけが止まらなかったっすよ(^▽^)こりゃシリーズ通してみなさんお好きな声優さんが読んでくれる羊の数にはハマる気持ちがよく分かりますね。聞いてみたい分は多々ありますが、怖いもの聞きたさで12月に出る若本さんがどんな風に数を数えてるのかとか、気になります(あはは)「羊がぁ~一匹ぃ~」とかってまた語尾延ばしてるのかしら。想像するだけで笑えそう(あはは)でも番外編だから違うパターンなのかしら?遊佐さん、諏訪部っち、大川さんとか、彰くんとか・・・わ~言い出したらきりがないよね。また興味ある声優さんが登場したらいいなぁ♪コニタンとか、子安さんとか聞きたいかも(^▽^) ←よろしければポチっとお願いいたします♪
2007/10/31
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風邪をひきかけたということで、コメントで暖かいお心遣いいただきましたみなさま、ありがとうございました!!完治はしておりませんが、なんとか小康状態を保っている状態です。ま、季節の変わり目ですからね。みなさんも本当お大事にしてくださいませ!!さて、一番遅い方は土曜からお待たせしてしまいましたTBとコメントのレス。本日全てお返し終わりましたので~!!本当に週末にかけてたくさんのご訪問、書き込みありがとうございました!!とっても嬉しいです♪ いっそここまでくるとお返しのしがいがあるかなぁとか(あはは)コメントは今日までで数えたら22件ありました。みなさんの反応ってやはり嬉しいので、記事を書いたかいがあるなぁって思うんですよね。それが力です。ちょっと色々凹んだ先週でしたが、週末これで吹っ切れました!!ありがとうございます!!今日はわりとゆったりと1日を過ごしまして、絵も下書きを取り込みました(^^)・・・って多分今の時期だと意外な作品ではないかな?それともタイムリー?(あはは)一部のお友達ブロガーさまにはお待たせしましたってことで(^^)何が出るかはお楽しみに~♪
2007/10/30
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いよいよDグレの話でも一番の山場といえる話がきてしまいました。でもやはり今回はティキに尽きるなぁ(あはは)もりもりの演技、やっぱ最高だわ♪あの白を覗かせつつも、黒の残忍なやり方!!上手い!!とうならせてくれましたわ♪さっすが~ スーマンが紫の蝶に食われてしまった!!次に狙われたのはアレン!!蝶の大群に驚くティムが可愛い♪前回の話から、何気に活躍のティムですね(^^)そこへティキ登場!!うひょ~~っ!!やっぱかっちょえぇわ~~♪その手に呼び寄せた蝶。新たに変化した蝶はスーマンの記憶をアレンに教えた。怒りのままイノセンスを発動しようとしたアレンだが、その時、イノセンスの力が消える。アレンを覚えていたティキ。「イカサマ少年A」あはは!!よほど負けた印象が残ってたんだね(^^)だがあのときの人物とは気づかないアレンはティキをにらみつけ「スーマンに何をした」威嚇するのだが・・・。スーマンを殺したのはお前かという質問に、飄々と答えるティキ。「そりゃ敵なんだし、殺すでしょ」蝶は千年伯爵が作り出したもの。それは人間を食らう能力を持っているというのだ!!そしてティキの力は・・・何でも通りぬけられる力。しかも、自分が触れたいと思うものだけ触れられる力なのだ!!「生きたまま心臓をとられる気分はどんな感じだ」アレン、まるで蛇ににらまれた蛙状態でしたね全ての鍵を握っていたのはこのティキ。そう、今までの事件はすべてこのティキのやった仕業だったのだ!!その告白を聞いて仲間を殺され悔し涙するアレン。一度目の拳はティキにヒットしたけど、二度目はもう通用しない。握られたアレンの左手。もはや力の入らないその手は・・・力なく地に落ちることしか出来ない。そしてアレンに尋ねるティキ。「少年は、アレンウォーカーか?」こんなときに使えない力。「僕がもっと強ければ!!」そして叫ぶティキのカード。こいつがアレン。「デリート!!デリート!!」そしてティキにより左手を破壊されるアレン。引きちぎられた左手。もう力が入らないアレンはぼろきれのように倒れるしか出来ないのだった。 なかなかここら辺は壮絶なシーンでしたね。あまり具体的にはこの時間ですから見せられませんけど、それでもティキの笑顔の下の残忍さが浮き彫りになった印象的なシーンでした。いっそ不気味だった~(><) 目の前で粉ごなに破壊されたアレンの左手とイノセンス。もはやアレンに対抗できる力は残されていない。「逃げろ、ティム」みんなが師匠の下へ行くために、ティムを行かすアレン。ティムに託したスーマンのイノセンス。 覚悟を決めたアレンの細い言葉が続く。いっそゆっくりと、残酷にアレンを追い詰めるティキ。そしてアレンの心臓から手を抜いたティキの目に写った、アレンの胸ポケットからこぼれるトリックのイカサマトランプ。「よい夢を・・・少年」アレンの上に注がれたそのトランプのカード。それは月がやたら大きく見える夜ので出来事だった--------。 そしてあたり一面に広がる霧。そしてそこにはもはや息をしていないアレンの身体が横たわっているだけだったのだ------!!そんなアレンを見つけたこの少女は一体誰!? 今回は変則のED挿入でしたね。ここまでじっくり見せてくれるとやはり感情移入しやすいのになぁ。最近どうしてもアニグレは批判的な感想しかかけなかったので、今回も含めてやはり原作の力って流石だなぁって思ってしまいました。 そうそう、調度今日は原作の11巻と12巻をまとめて読んだんですよね。そのせいもあって、やっぱDグレも原作は勢いがあって面白いなぁと再確認。折しもティキとアレンの戦い再び!!の回でしたし(^^)それに今週の本誌。涙の(?)ティムとアレンの再会!!これすっごいタイムリーな話題ですね。ここからそんな時間たってからの再会になるわけですか!?なんか感慨深かったです。ティム、ご苦労様♪ さて、そんな余談は置いといて(^^)その頃必死にアレンを探すリナリー。だがもうアレンは帰ってくることはないのだ・・・。「消失と再会」次回は久しぶりにミランダ登場!!劇場は・・・アレンを探すティムがぁぁ! ←よろしかったらポチっとお願いいたします~♪2008年カレンダー『D.Gray-man《Dグレ》』ブロッコリー D.Gray-man 卓上カレンダー 2008 【予約 10月入荷予定】2007年11月07日発売D.Gray-man 10マスコットストラップ ノーマル5種セット DP無し《発売済・在庫品》【予約】D.Gray-manディー・グレイマン/ティムキャンピーペンダント[12月発売](ブロッコリー)(ジュエリー/アクセサリー)
2007/10/30
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鳳星本格参戦!! 岱燈たちは旅の途中、幼い娘、林鈴と共に賊に襲われていた男、陳情を助ける。その時、賊の用心棒をしてる鳳星という腕の立つ弓使いと出会う。鳳星はやたら調子の良い男で、頼羅に一目惚れする。陳情に話を聞くと、自警団の跡目争いで、先代の右腕だった瑛烈が街を支配するために一人娘、林鈴の命を狙っている、という事だった。その夜、劉煌は鳳星に会うため、瑛烈の屋敷に忍び込む。武器庫で自らの武器「霜纏弓」を探す鳳星の前に現れる劉煌の紋様に反応し、鳳星の弓を持つ手の甲に「禄存」の紋様が浮かび上がる・・・。 どうみても悪者チームさんの用心棒の鳳星。頼羅に一目ぼれ~♪でもどうやら岱燈たちと同じく操気法の持ち主らしい。「バカな匂いがする」って言う頼羅に同感です♪でも劉煌は鳳星に何かを感じたようです(^^) たったひとりの跡取り林鈴の命を狙っているという自警団。跡目争いで栄えていた街は荒れてしまったというのだ。巻き込まれた街の人にはいい迷惑だよね(^^;) その夜、瑛烈の屋敷に忍び込んだ劉煌。弓を探す鳳星の腕を掴み、気を送り込んだ!!鳳星の腕に浮かんだ「禄存」の紋様は、五神闘士の証!!だが鳳星は師匠に言われた「己の武器を探せ」という言葉に従っているだけで、五神闘士のことや、紋様の意味は知らないようです。この師匠も今後何か関係が出てくるのかしら?なんか意味深な話でしたよね。貪狼につくなら、全力で潰すと宣言する劉煌。こういうところ、なんか劉煌は容赦なさそうです(^^;)決戦は明日の夜!!武器が届くのが今日という話なので、武器を横から掻っ攫ってしまおうって岱燈が提案。だがどうやらそれは瑛烈のはかりごとだったようです。味方であるはずの鳳星も聞かされていなかった話のようで・・・。林鈴のいる屋敷に火をつけられた!!ヤバイ(><)変な武器も登場しましたが、ここはめっちゃ簡単に岱燈と劉煌が強行突破!!・・・・こういうところがしょぼいって思ってしまうのね一応敵の武器の売りは一度にたくさんの矢を飛ばせるってところなんでしょ?なのにそれをああもやすやすとかいくぐられたら意味ないじゃんね。あ、関係ないけど、火の中で叫ぶ櫻井くん「林鈴殿」「陳情殿」ってめちゃ言いにくそうに聞こえたわ~(あはは)で、これまた簡単に陳情たちを助けたわけです。霜纏弓はお約束通り、瑛烈が持っていたのですが、ただの人である彼には使いこなせなかったようですね。それは鳳星だからこそ使いこなせた武器。「性根の曲がったやつには、まっすぐな矢は打てないんだよ!!」こうして街に平和が戻ったという話。そして・・・・鳳星はちゃっかり岱燈たちの仲間入りしてるし(><)しょ~もないいいあいをはじめた岱燈と鳳星を見てあきれる頼羅と劉煌。「やれやれ」「やっぱりバカが増えちゃったわ。男ってどうしようもない」ってことで、今回から旅の友がもう一人加わったようです(^^)や~それにしても中盤眠かった(><)(←オイ)何度意識を失いそうになったか・・・(あはは)1話完結話にするのはいいのですが、もう少し盛り上がりが欲しい(><)何せこの作品、声優さんは豪華なのに、キャラの動きも悪いし、展開はしょぼい・・・。頼むよ~~っ次回「病みし帝国」次回はとうとう潤じゅん登場か!?子供たちの話のようですが、活発な動きを求めます~~っ(><) ←よろしければポチっとお願いいたします♪【予約】 鋼の錬金術師(18)初回限定特装版獣神演武(1)【DS】獣神演武DS新品≪11月22日発売予定≫【11/14発売 新作CD】星村麻衣 /かけがえのない人へ《初回盤仕様》:TVアニメ『獣神演武』EDテーマ<2007/11/14>
2007/10/30
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今回のガリレオはポルターガイスト現象。でもそれだけでない、奥の深い結末が待ってました。湯川(福山雅治)からメールで呼び出しを受けた薫(柴咲コウ)は、そこで弥生(広末涼子)という女性から、夫の直樹(渡辺裕樹)が事件に巻き込まれて帰ってこないから助けてほしい、と頼まれる。弥生は、湯川ゼミの学生でもある村瀬(林剛史)の姉だった。介護用品メーカーに勤める直樹が失踪したのは5日前のことだった。失踪当日、直樹は、日ごろから気にかけていたひとり暮らしの老婆・高野ヒデ(森康子)の家に行ったはずだ、と弥生は主張した。そのヒデは、直樹がいなくなったのと同じ日に、心筋梗塞で亡くなっているのだという。すでに、ひとりでヒデの家を訪ねていた弥生は、その家にヒデの甥だという高野昌明(甲本雅裕)ら4人の男女が住んでいること、彼らが毎夜決まった時間に外出すること、そして彼らが外出した後、室内から物音がしたことを薫に報告する。弥生が直樹のことを深く愛していること、そして現在妊娠中であることを知った薫は、彼女とともにヒデの家に向かった。ヒデの家に到着したふたりは、昌明たちが外出したのを見計らって家の中にもぐり込んだ。が、やはり室内には直樹の姿はなかった。と、そのとき、突然部屋全体が激しく揺れ始めた。薫は、弥生の腕を掴んで外に逃げた。ところが、家の周囲は静まり返っており、家の中から聞こえていた物音もやがて消えてしまう。薫は、ヒデの家で起きたのはポルターガイスト現象だ、と湯川に報告するが...。 消えた夫を探してくれと頼まれた湯川。それをいつも手伝ってるという理由で、今度は薫に押し付けたってことね(^^)今回の湯川はフリークライミング。まぁなんて幅の広い人!!ま、これも湯川に言わせれば「トラブルの連鎖をいかに断ち切るのかが大切」ま、結局は自分のためってことね。うん。これぞ湯川の持論だと思うわ結局依頼を受けるはめになった薫。夫・直樹が最後に立ち寄ったと思われる家。だが尋ね人のヒデは直樹が消えた日と同じ日に亡くなっていたというのだ。こりゃかなり怪しい話ですよね。で、もしかしたらこの家に夫が監禁されたかもってことで、不法侵入ちゃうんかと思う探索するのですが(←オイ)この家、め~~っちゃ怪しい!!何より住人がめっちゃ怪しい。今は甥っ子と友人たち夫婦が住んでいるというのだが・・・。明らかにこの甥の高野はキョどってるよね。 しかも家一面に張り巡らされたお札!!怖っ(><) そして8時丁度に起こったポルターガイスト現象!!マジで~~~!!薫と弥生は最初地震だと思ったけど、どうやら揺れているのはこのヒデさんの家だけ。どういうこと~~(><) さて、このトリックはいかに!?でもよくよく調べるとこの事件、かなり裏があるようで、高野は結構借金があったとな?そして逮捕歴のある人物を洗っていた薫、ついにリストから該当者を見つけた!! そして湯川が預言して起こったヒデさんの家のポルターガイスト現象。住人たちを追い出した先にあったのは・・・。 事件の結末はこう。甥の高野の借金の取立てにやってきた男の暴行で死んだヒデ。そしてたまたまその現場に居合わせてしまった直樹。事件の発覚を恐れて直樹まで始末したというのだ!!その死体を隠すために、床下に埋めたという。だがその場所が問題だったってこと。ここには古いマンホールがあったのだ。これが今回のキーアイテムだったのね。 ヒデさんの家の近所にあった施設から送られる熱水の蒸気のせいで、ここに穴を掘ったことで何らかの力が加わり、振動が起こったというのだ。共振ね。説明は毎度ながらよく分かったような分からないような話なのですが、ようはそれで振動を引き起こすってことなのよね。でもこんなことで死んでしまった直樹は可哀想だよね残された弥生も、そして薫もやりきれないよね。直樹のとてもきれいな心が大好きだったという弥生。誰からも反対された結婚だったけど、直樹と結婚したかったと。広末さんも熱演でした!!老人ホームの入所者ひとりひとりの名前を覚えるくらい、そんなやさしい、いい人だから・・・。だからこそ、もう帰ってこないのでは?と覚悟を決めていた弥生。貸金庫に預けられたヒデさんの財産。しかもその鍵を持っていたのが直樹だったのだ!!そこに残された遺言状には直樹に全てを譲ると記載されていたのだという。それくらい信用されていたってことなのね。「本当に心がキレイな方だったんですね」薫の言葉に事件の相談をしたのがあなたでよかったと答える弥生。「あの揺れは、自分はここにいるって教えてくれたのね」ここら辺は泣かせてくれましたねいい人すぎる直樹の存在がちょっと薄い感じはしましたが、それでもあまりに悲しい結末に切なくなりましたよ。でも薫は本当のことはいえなかった。あの現象はご主人がやったことではないって。刑事としての自分。でもこの夫婦のことを救えなかったこと。刑事に向いてないのかもっていう弱い心とか・・・。薫と一緒にいろいろ考えさせられたシーンでした。台詞で心情を言うのでなく、今回は湯川自ら薫のためにコーヒーも入れてくれて、しゃけとおかかのおにぎりの差し入れまで買ってくるといったフォローとか・・・。一人になって涙を流す薫の姿で全部理解できるんですよね。こういう見せ方は上手いなぁって思いました。これぞまさに共振!?(あはは)でも薫にしたらやっぱり切ない事件だよね。湯川も自分が巻き込んだ責任感じてるんだろうしね。や~ガリレオって、単なる事件解決とか、物理トリックだけでない奥が深い話ですね~♪今回は最後に涙でしたし・・・。本当面白い!! しかも次回は慎吾ちゃん登場!!わ~~い!!時回もまた楽しみな話が続きますね~♪天才同士の戦い、決着はどうなる!?楽しみで~~す♪←よろしければポチっとお願いいたします♪ 探偵ガリレオ【11/21発売 新作CD】TVドラマ『ガリレオ』主題歌KOH+ /KISSして《CD+DVD》<2007/11/21>【送料無料選択可!】CX系ドラマ「ガリレオ」オリジナルサウンドトラック (仮) / TVサントラ
2007/10/29
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「ずっと、ひとりだった・・・・」って相変わらず時間軸の分かりにくい作品ですこと(><)今回はいつきが足を骨折して入院し、そこで出会った女の子、黒羽まなみとのお話。しかしパジャマに眼帯・・・ああいう顔を覆うタイプってめちゃ違和感(><)似合わなすぎ~~~っ ずっと入院してるまなみは、同じ歳くらいのいつきと仲良くなったのだが、いつきはもうすぐ退院していく。またひとりになってしまうのだ・・・。寂しいと思うまなみ。そこで会話の話題に病院の七不思議を話して聞かせるのだが・・・。そこへ資料を持ってきた穂波。女の子と一緒ってことでちょっと嫉妬してるみたいです(^^)ばさばさと資料をわざわざ怪我してる足に落とすあたりがなんとも・・・(あはは)でも、折り鶴をお見舞いに持ってくるあたりが可愛いじゃん♪「ありがとう」っていつきに言われて頬を染めてるあたりがまた・・・(ふふふ)でもいつきってなんだかんだ言いつつアディリシアとも仲がいいというか・・・。何故ライバル関係にある組織の人と笑って電話できるんだよ!!?でも占いで女に気をつけろって出たと忠告。うむむ。こちらとの関係も気になりますねぇ。いつきの仕事に興味を持つまなみ。派遣する魔法使いのことを「レンタル・マギカ」っていうんだ(←オイ)そのとき、焼けるゴムの匂いを嗅いだいつき。それを聞いたまなみは言う。これも病院七不思議のひとつで、その匂いは本当は人間が焼ける匂いのだという。しかもそれを嗅いだ人は翌日消えてしまうという話なのだ!! だがこの病院の周り、どうやら呪波汚染を起してる場所らしい。でもその核が見つからないという。焦る穂波。猫屋敷とみかんにまなみの話をする穂波ですが、みかんにどんな子かと尋ねられ・・・。「幽霊かな?」ええ?!そりゃどういうことだよ!!でもここで猫屋敷が肩から猫をたくさん出してくるのに和んだ!!もっと出て~!!猫屋敷~~っ(>▽<)その夜、いつきの前に現れる猫屋敷。この人本当神出鬼没っぽい人ねぇ。核がこの3号棟にあるのかもとあたりをつけたいつきは猫屋敷に報告。だがその時廊下を這いずり回るように血まみれの手形が!!これもまなみが言っていた七不思議のひとつ!!うぎゃぁ、この手形めちゃ早い!!(><)怖いって!!ここは猫屋敷さんの見せ場~~っ!!♪護符で撃退。だが瘴気がこの病院に充満してるというのだ!!猫屋敷の袖を掴んでぴょこぴょこ歩くいつきに萌え!!でももちょっとゆっくり歩いてあげて(あはは)次に狙われたのは・・・・まなみ!!猫屋敷と穂波の話によると、この病院、昔は軍の研究所だったらしい。実験で殺された人もいたようで、そのために塚を建てたという。だがその塚が第三病棟を建てた際に壊れてしまったというのだ。その霊を操る魔法使いがいたという。その魔法がまだ続いているというのだ!!そして・・・・まなみのことは、いつきも幽霊と分かっていたという。だがそこに現れた瘴気!!お姫様抱っこでいつきを助ける猫屋敷に萌え~~~~っ!!って今回そればっかやん(あはは) 囚われたまなみ。それはソウルイータ。魂を別のものに移してでも生き残ろうとしたもののなれの果て。そしていつきの妖精眼が光る!!おお!!久しぶり~♪潤じゅんの声も変わるし、これがあると作品が盛り上がるよね~♪ギアス発動したルルそのまんまやん(あはは)いつきに救われたまなみ。そして核を見つけたいつき!!早速猫屋敷と穂波にとどめを刺させた。すべてが終わって、退院するいつき。笑顔で見送ろうと決意するまなみ。社員総出でいつきをお迎えですが、ここでいつきがひとつ提案。幽霊のまなみをアストラルへ迎えようというのだ。「ようこそ、アストラルへ」 これでまた社員がひとり増えたってことですね~(^^)でもまなみが幽霊ってのがびっくりでした。公式サイトでは記憶をなくした少女って話でしたし。ま、これで役者が揃ったってことですね。では次こそ猫屋敷にスポットでしょうか!!?そう願うよ~~~っ!!ま、今回は妖精眼が出たので話も盛り上がりましたしね。猫屋敷といつきの萌え補充もできたし(←オイ)今後もこういう展開を望みます。←よろしかったらポチっとお願いいたします~♪webラジ voice theater「レンタルマギカ」魔法使いの宴webラジ voice theater「レンタルマギカ」魔法使いのススメレンタルマギカ1 アストラルグリモア 初回限定生産
2007/10/29
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やっぱリツ面白いわ~!!今回ものすごいコメディタッチの作りで、何度も勘助とリツのシーンで笑ってしまいましたよ(^^)勘助の慌てふためく姿がまた可笑しいって(^▽^)このふたりの会話、漫才みたいで大好きです♪今からでもいいからやっぱ嫁に・・・って言いたくなる真田さんたちの気持ちがよく分かる!!・・・ってリツの方はやはり今でもかなり未練があるみたいですしね(^^;)お屋形さまがそこまで心をかける人だからってことで、会う前から勘助に興味があったということか。しきりに婚姻を勧める勘助ですが、リツはまだもう少し勘助と一緒にいたいって・・・なんていじらしい話(><)やっぱリツはいいなぁ。明るい笑顔に和みます(^^) おお!!今回の「花」は忍芽さんっすか!これは以外でしたねぇ。でもいい選択かも(^^)ここはやはり歳の功ってことで(あはは) 勘助(内野聖陽)はリツ(前田亜季)を養女に迎え、婿を取らせることとした。勘助に恋するリツは渋々ながら従った。長尾の重臣・大熊を寝返らせることに成功した晴信(市川亀治郎)は勢いに乗って、北信濃の長尾勢力の一掃を図った。越後の深い雪に閉ざされ身動きがとれなかった景虎(Gackt:ガクト)が兵を挙げたのは翌弘治三年の春。しかし武田は決戦を避けたため、景虎は戦果をあげることはできなかった。この武田、長尾の対決は思わぬ形で決着した。時の将軍、足利義輝が両者に和議を結ぶよう命じたのだ。晴信は信濃守護の職と引き換えに受け入れたが、景虎は信濃出兵の大義名分を失った。関東管領・上杉憲政(市川左團次)が救いの手を差し伸べた。景虎を養子に迎え、関東管領職を譲ろうと申し出たのだ。管領は守護より上位、景虎は再び武田を討つ名分を得た。 景虎は、将軍より関東管領を継ぐ承諾を得るため上洛することを決意する。甲斐、信濃の守護となった晴信は勘助に出家を宣言する。勘助も主君にならい、ここに晴信と勘助は、信玄と道鬼という入道となった。景虎が上洛の途につき、留守を任された宇佐美(緒形拳)は信玄を倒すため新たな策を練り始めるのだった。 真田さんも勘助のことを心配してるんだろうけど、なんか楽しんでるというか、からかってる風にも見えるのが可笑しい。ってか忍芽のが口さがないって!!この夫婦めっ(><)絶対勘助で楽しんでるよね~♪ 第三次川中島の戦いも一応は武田側の勝利・・・とは、晴信が思ってるだけ?でもここに将軍の横槍が入ることに。景虎と和睦を結べだって(><)で、晴信は、信濃守護を和睦の引き換えに要求。これで信濃に攻め込む越後の景虎への出陣への大義名分が出来たというわけ。勘助もそこらへんは分かってるみたいで、まさにあうんの呼吸でしたね。で、景虎の方は・・・関東管領職と上杉家を譲ると上杉に言われる。これを受け入れる景虎。報告を兼ねて、上洛するという景虎。でも留守の間に武田の動きを封じる手立てはないものかと、宇佐美に尋ねるのですが・・・。さぁ、武田にチャンス到来!!鬼の居ぬ間に・・・と上手くいくのか?ま、そこをどう守るかが、宇佐美さんの手腕を問われるところなんだよね。どんな策を講じたのか?お手並み拝見です。 その頃、由布姫をいつくしめなかったって後悔する晴信。勘助と二人して涙してるし。まったく、この由布姫オタク二人組めっ(><)もういい加減いいからさぁ。信濃守護として、正しく領国を治めなければならない。そう言う晴信。そこでついに晴信が出家を決意したのだ!!そりゃ勘助もついて行くって言うよね。 でも晴信・・・いや、信玄の坊主頭怖いんですけどぉぉぉぉぉぉぉ~~~!!最初写ったときの顔、めちゃ怖かった(><)で、ついでにまとめて原さんも、真田さんも出家~♪やっぱ真田さんが一番かっこいいなぁ!!(>▽<)眼力ある人の坊主はやっぱ気迫があるよね♪そして勘助は道鬼となった!!こちらはまぁ坊主も似合ってるかな。でも結構顔大きいんだ(^^;)ちょっと笑ってしまったわ、内野さんゴメンでも出家したから酒はあかんと言いつつ早速「ちょっとだけ・・・」って言ってる道鬼がいい!!あはは!!もうこまったちゃんだこと!!そりゃこんな人残してリツは嫁にはいけないよね(^^)しきりに「イヤ!!」って言い続けてましたし。ま、間違っても伝兵衛の選択肢は・・・ないでしょう!!(あはは) その頃平蔵は・・・村上がすっかり越後の地侍になってしまったことを嘆いていた。武田への復讐より、家族の平和を願うヒサ。ま、子供も出来たし、至極まともな意見だよね。でも平蔵は納得できずに今度は宇佐美の元へ尋ねて行くことに!! そこで軍師になりたいって宇佐美さんに宣言!!ええ!?マジで?そりゃ宇佐美さんは勘助のマネって言うよなぁ。でもその心意気を試してみようと言う宇佐美さん。駿河にいる寅王丸を尋ねろというのだ!!わ~!!ここでいきなり平蔵と寅王丸にスポットですか!!しかも次回はいきなり暗殺ですって!?「信玄暗殺」早速暗躍する平蔵。使う駒は寅王丸。どうなるの、この始末!!ってあらすじ拾ったら「風林火山」も残すところあと7回なんですねぇ・・・。めちゃ寂しいなぁでも最後までこの勢いで見させてくれそうですし、次回も楽しみです!!←よろしかったらポチっとお願いいたします~♪大河ドラマ「風林火山」完全ガイドブック 送料無料 ■千住明CD【風林火山】 07/02/28風林火山(後編)次回信玄どうなる!!
2007/10/28
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先週も扇さんの作品の感想上げたのですが、なんか私的に祭りになってるみたいですね(^^;)2007年9月コミック東京・心中こちらの作品も「DARLING」と一緒に買ってたことに気づかなかったおバカな私です(←オイ)で、昨日それを思い出して早速読みました。愛されるのは気持ちイイって俺が教えてやる孤独な家出高校生・湊あきなと元・敏腕芸能マネージャー現・無職借金アリの千葉凛太郎。二人は"契約関係"という名の共同生活を始める。暴れる純朴少年・あきなとこれにキレる千葉バトルだらけの毎日だが、いつしか封印していた恋心が抑制できなくなっていく千葉。もうギリギリのところまで・・・?この作品芸能ものなんですよね。母親から愛されなかったあきなが、家出をして偶然東京で出会ったのが凛太郎。その家出というのも母親の気を引きたいがための決死の行動なんだけど、結局は「遅かったわね」の一言で片付けられてしまうという悲しいお話。愛されるとこに慣れていないこのあきなという少年が、実は金の卵だったと。キレイなだけじゃなくて、どこか憂いを帯びたその雰囲気が芸能界という特殊な世界で使えると、本当は芸能界から手を引くはずだった凛太郎があきなをプロデュースすることを決めてしまったのだ!!最初は確かに育てるってことだけだったのかもしれない。でもいつしかお互いが惹かれ合って・・・っていうのは定番っちゃ、定番なんですが、愛されることになれていないあきながいじらしくて可愛いし、凛太郎も振り回されてるのがなんかいいんですよね♪自分の魅力にまったく無頓着なあきな。黒髪に大きな目ってのが本当独特の雰囲気があって、とっても色っぽいんですよ(>▽<)可愛いだけじゃなく、その色気があきなの武器なんでしょうね。これは扇さんもフリートークでもおっしゃってました。何故か黒髪が色気を引き出すって(^^) あきなの売込みも、正面からではなく、凛太郎がより印象的に、という演出でもって、他の芸能人も巻き込んでのプロモ展開ってことで、デビュー前からネットで話題になっていたりというまさに『敏腕』プロデューサーな姿が見れたりと楽しめます♪しかもこの作品、本編はもちろんまだ続いてまして、更にスピンオフでいろんな脇役だった子たちの話とかも出るそうなのでめちゃ楽しみです♪何気に扇さん作品にはまってる私これまたもや全サがあるそうなので、トレトレ本誌も買ってこなきゃ(><) 2007年8月シエルトレトレCIEL Tres Tres2007年秋の号【1025秋祭2】踊らされてる~~しかも31日締め切りだって(><)急がなきゃ!! ←よろしければポチっとお願いいたします♪2007年6月発売コミックDARLING ←こちらの感想はここからどうぞ2007年10月発売雑誌Daria ダリア2007年12月号 ←ミニドラマCD付です9月新譜☆【特典付】●DARLING●
2007/10/28
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「これは一方的だ」って、この言葉が全てを代弁してるんですけどぉぉぉぉ~~!!(><) 今回で4回目の放送なわけですが、皆さん的にどうなんでしょう?今回作画もあれでしたし・・・。影なさすぎ(><)キャラ先行になってしまった「運命」とは違った作りなのは分かるのですが、あまりに「OO」では、戦争とソレスタルビーイングの組織のあり方に重点を置きすぎて誰に目線を当てて見ればいいのか?正直迷います(><)もちろんグラハムとかロックオンとかお気に入りのキャラはいるのですが、やはり主人公という軸となる人物がいるからこそ動けると思うんですね。今見てても誰が主役なのか分からないガンダムというMSが主役・・・として意図的に作っているのならそれはそれでありなのかもしれませんが、もう少し刹那にスポット当てて欲しいなぁと思います。これじゃぁ、どんな性格の子なのかも分からないよ(><)台詞も印象も今のところはグラハムに完全に負けてるよね・・・世界情勢は分かった。ま、次回予告でようやくアレルヤというのが確認できたから、次回からなのかもしれないけれど、本当盛り上がりに欠ける(><)戦闘は一方的だし・・・。期待した刹那とグラハムの戦いもまた一瞬・・・・(><)せめてエクシアが一撃食らったとかってシーンがあれば、「おお!!このフラッグやるじゃん♪」って思えたろうに・・・。何せ盛り上がらない、まったりな展開をなんとか打破するような事件を起してくれ!!頼みます(><) ソレスタルビーイングの動きはテロ行為に値すると発表する人類革新連盟。連盟はこの武力介入に断固反対姿勢をとると発表。そしれセルゲイは現段階でガンダムに対抗できるMSはないという。ガンダムを手に入れろってあっさり上は言うけれど、セルゲイはどうやって奪取するつもりかしら?しかもその新組織に同行させて欲しいとつれてきたのは・・・まだ幼い少女。ソーマ。彼女っていわゆるファントムペインの3人みたいな強化人間ってこと?今後気になる存在ですね。 そして今回の影の主役、アザディスタン王国の第一皇女マリナ・イスマイール登場!!彼女もなんか世界情勢に巻き込まれた被害者って感じですね。枯渇した燃料援助のためにどこに従うのかとか、決断を迫られてる感じです。それにしてもこの側近の女の人、スパイか?とか思わないくもない人やったねぇ。本当に祖国のこと考えてる?って言いたくなったわ。 その頃刹那は東京で噴水前で食事中。平和な人々。笑い声。だが一瞬にして爆弾が!!・・・ってこれは刹那の白昼夢?予告?なんだかこの子も闇を抱えてますねぇ。で、ここに沙慈が登場・・・ってのはお約束ですね(^^)でももう少しふたりの会話が見たかった。それにしても・・・仮にも今世界を揺るがしているソレスタルビーイングのガンダムマイスターの一員が、こうも簡単に本名名乗っていいのか?って疑問ですよ(><) そしてユニオンでは・・・。対ガンダム用に、グラハム専用のカスタムフラッグ登場です!!おお、かっこいいじゃん♪フラッグの形は結構好きかも。 だがその時、世界が動いた!!今度はタリビアがユニオンを脱退し、発電システムの独占をめぐり、独立宣言を発表したのだ!!これでタリビアは動いてくるであろうユニオンを攻撃してくれるだろうという考えあっての宣言だったわけですが・・・・。誘導と分かっていても、ソレスタルビーイングは「ミッションスタート!!」って刹那は毎回こうやって海に飛び込むってこと?それは危ないんとちゃうか?や~これは驚きの展開でしたわ(あはは)こんな大きなものが海底にあったら見つかると思うんだけど、そういうのも全部GN粒子が隠してくれてるってこと?ま、突っ込まない方がいい話なんだよね(^^;) そしてタリビアにみなが一斉に終結する!!問題はソレスタルビーイングがどちらを攻撃するのかってこと。結論は・・・・。紛争を起す組織も敵とみなすということで、タリビアを攻撃したのだ!!これは流石にタリビア側は予想外だったようで・・・。戦闘開始もないまま一方的にやられる展開でしたね結局タリビアはユニオンにすがるしか出来なかったわけですよ。早速米軍は援軍を送ったのですが、ソレスタルビーイングはすでに脱却。でもそこに執拗にエクシアを追いかける機体が!!そう、グラハムですよ!!今回は名言がなかったのは残念ですが、このスピードは今後武器になりそうですね。不利と見て取ったのか、刹那は海中に潜って逃げちゃった(><)もっと戦い見せろ~~~っ!!(><) 結局この一連の事件で得をしたのは・・・・ユニオン。米国ってことなのよね。それは痛烈なアメリカ批判ってこと?アメリカの庇護につけば反勢力も抑えられる。確かにそうなのかもですけどね・・・。誰の元につくのか?マリナの決断が迫られます!! そして今回の事件は一般人にはソレスタルビーイングが一方的に戦闘を仕掛けてきたように映ったようです。沙慈もそう見たようですが・・・。彼の姉は言う、「世界はそんな簡単じゃないわ」 ってことで次回に続く。うむむ。これから世界はどう動くのか?ユニオン中心に・・・って形になっちゃうのか・・・。ソレスタルビーイングの存在がやはりキーになりそうですね。あ、今回の王のコスはおとなしめのTシャツでしたね。やっぱチェックしちゃうわ(あはは) 次回はアレルヤの話。調度今週から関西では5時半から「コードギアス」の再放送も始まったので、この時間はまた釘付けになりそうですね。でもこうなるとあのサンドイッチ話に信憑性が出てきましたよね。どうなるんだか・・・。ま、関西はこれから楽しくなりそうです♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪ 機動戦士ガンダムOO 1/144 HG ガンダムキュリオス バンダイエンタメセール0928(予約:11月発売予定)プライズ 機動戦士ガンダムOO DXヒロインフィギュア2 スメラギ・王留美 2体セット 【予約 2008年2月発売予定】バンダイ 機動戦士ガンダムOO ガンダムコレクションシリーズ 1/400 プトレマイオス 初回限定版 プラモデル【11月予約】
2007/10/27
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もうねぇ、タンタンくんが登場してからの静蘭がねぇ、面白すぎってか、私好みすぎですからぁぁぁぁ~~~!!ありがとう!!タンタン!!そしてありがとう静蘭!!いや、緑川さんっ♪ハートマーク飛ばしまくりのその声に、今回はメロメロでしたわ♪黒いのも、お嬢様に秘密を知られてぎくっとするのも、にっこり笑って牽制するのもめちゃ好き~~~っ(>▽<)やっぱ私のテンションは静蘭で左右するんだなぁと強く感じた今回でした(^▽^) 「やたらめったら男に尽くすな」ってタンタンくんは秀麗にアドバイスですが、秀麗にはそんなこといっても理解できないよね。でもここに清雅くんが加わったことでまたちょっと風向きが変わったかも。秀麗のように全力で一生懸命なやり方でなく、力の抜き方を知っている人。おさえるところはおさえて、ま、いわゆる要領のいい人ってやつですね。でもなんでそんな人が冗官に?って思ってしまうよね。これはやっぱり裏があるんだろうなぁ誰か目指す人物がいるのか?という質問に、「僕は僕ですから」と飄々と答える清雅くん。それがイヤミに聞こえないのがさすがなのですが、蘇芳に言わせれば「自分最高ってこと」(あはは)で、そのタンタンくんはというと・・・何か考えがあるようです(^^)そして秀麗も、一応頼み込めばどこかで雇ってもらえるかもしれない。でも最後までまず自分でなんとかしたいって考えてるのですが、あまり他人に関わってばっかだと、時間なくなってしまいますよ~(><)タンタンくんの最後のアドバイスは「頑張りどころを間違えるな」確かにそうですね♪で、秀麗に握り飯の作り方を伝授してもらった蘇芳。彼が差し入れに向った先は・・・牢に入れられた父親のところ。彼の父って、本当は寂しい人なんだよね。男作って、金持って逃げられた奥さんが帰ってくるかもってことで、今回の贋作事件に関わったってことだったんだ。ある意味可哀相な人ですよね。でもそんな親父でも放っておけないのが蘇芳。いい息子じゃん。「好きなように生きていいんだぞ」っていわれても、それが父親の強がりって分かるから、苦笑ですね。たとえ自分を告発したのが息子でも、それをよかったって言ってしまう父。この親子はこれでいいんですよね。でも差し入れのおにぎり食べながら「じゃりじゃりする」って言った言葉が気になる。そのあと秀麗が作った味噌汁の味も塩が・・・って言ってたしね。さて、そんな蘇芳が次に向った先は皇毅のところ!!えぇ?なんでここにタンタンくんが?!一体どういう関係なの、この二人は!!気になる~(><)そして秀麗を心配する黎深さまと絳攸の元へ届けられた報告書。そこには秀麗は中央でやっていくのは難しいと書かれていたのだ!!しかも黎深さまも同意見らしい。地方ならともかく、秀麗の気質では中央では通用しないのだ。でもそれも含めて全ては秀麗が決めること。あぁ、どうなるの秀麗の未来は!! 夕食の支度をする秀麗に土産を携えて戻ってきた静蘭。その手にあるのは・・・・お団子!!あはは!!マジでお土産に持って帰ってきたんだ!!タッパーじゃなくて残念(←オイ)でも静蘭を見て、昼間タンタンくんに言われた『春画』のことを思い出した秀麗。思わず疑いの目を持ってしまい、ごまかすように出してしまった「ホホホ」笑い。それに静蘭が怪しいと思わないはずないですよね(^^;)あの目!!めちゃ怖いって(><)そりゃ白状しちゃうよね。でもきっぱりそんな本は持ってないと否定する静蘭。そんなお金あったら食費に入れるって、秀麗が思ってた通りの回答ですよ。でも最後に秀麗「・・・・でも桃色草紙がどんな本か、知ってたのね・・・」って!!あはは!!ぎくりとなった静蘭に大爆笑!!こりゃ静蘭一本取られたね(あはは)で、当然この恨み(?)が向けられるのはタンタンくんなわけで・・・(哀れ!!)静蘭、にっこり笑って「よし、明日タンタンくんに地獄の苦しみを味わってもらうとしますか」きゃぁぁぁ!!その笑顔で黒がいいよ!!ありがとう、静蘭♪ その夕食。清雅くんの鮮やかなやり方に羨望や嫉妬を覚えたと告白する秀麗。邵可さまはその話を聞いて「彼は好敵手」なのだと言う。常に全力でいく秀麗と違って、手を抜くときは抜いて、それでもちゃんとこなしてる清雅くんの姿は秀麗にはうらやましかったのでしょうね。 ここで出てきた「手を抜け」って燕青にも言われたって言葉を聞いて、今はそばにいない彼の変わりに蘇芳が出てきたんだなぁと納得。似てるのね、彼らって。言ってことは至極まともで、蘇芳の言ってることって、一般論としてはごもっともなことが多いですし。ただ「一生懸命は嫌い」で「頑張り過ぎないだけ」だけってことでもあるのですが(^^;)それでも蘇芳は憎めないキャラですよね。 そしてやっぱり手を抜けない秀麗。一度の門前払いで戻ってきた冗官たちの面倒を最後まで見ることにしちゃった(><)でも今度は清雅くんって力強い補佐がいてくれるから、はかどってます。なんだかこのふたり、いいコンビですね。頭の回転がいい者同士だから話も早いんでしょうね。それをみていた周防は、頑張るなって言ってもきかないことを知っているから、「あきらめが肝心って言葉がオススメ」って秀麗に言い残して行っちゃった(><)でも蘇芳なりに秀麗のことは放っておけないようですね。 さて、そんな蘇芳の元へ現れたのが・・・・。「タンタンく~~ん♪」あはは!一区切りごとにハートマーク飛んでるって(>▽<)しかもそのわざとらしい「あははは」笑い!!静蘭最高っす!!(>▽<)で、タンタンくんも静蘭のこと「タケノコ怪人」って!!(あはは)当然昨夜のことを根に持った静蘭がネチネチとタンタンを追い詰めるのですが・・・。やっぱりタンタンくんの言ってることも一理あるんだよね。今まで静蘭がお嬢様をしっかりガードしてきすぎたせいで、そういうことにはものすごい秀麗は疎いのよね(^^)流石にこの言葉には静蘭も納得したようです。突っ走りすぎると、こけるってことも教えろって、今回はタンタンくんの勝ちってことかな?(^^)そしてダメもとでタンタンくんが静蘭に『お願い』をした!!これ気になる!!何頼んだの!!蘇芳めっ(><) で、頑張ってる秀麗に練習の握り飯を差し入れした蘇芳が次に向ったのは父親のところ。でも門番が言うには昼間も差し入れがあったとな?え、誰?何で?こちらも何があったの~? そして最後に秀麗の元へやってきたのが晏樹!!ずっと朔洵をみてきたせいか、毒が足らないのがちょっと物足らない気もしますが、(これはひとえに子安ボイスマジックのせいでしょうねぇ)それでもまた秀麗にちょっかい出してきたことで面白くなってきましたよ!! 次は『桃仙人』ですか!!(あはは)秀麗に桃の皮むきさせて食べてるし(><)しかも最後の一切れは秀麗の手から直接!!うきゃぁ!!頑張れば退官は免れると思ってる秀麗のことが気に入ったようです。でも「桃のように叩き潰したい」って皇毅の残忍な言葉が気になりますし、またなにやら裏で秀麗がピンチ!!な状況になりそうですね。皇毅は実は危ない系?ま、成田さんだし・・・(←オイ) その頃、府庫に向った劉輝の前に現れた子供の影。それは・・・・なんとリオウくんだった!!えぇ、?なんでここに?まさかまた登場があるとは思ってませんでしたよ。次回気になりますねぇ。「若いときの苦労は買ってでもせよ」さぁ、いよいよ冗官に残されたタイムリミットが半月になっちゃいました(><)秀麗どうする、どうなる!! 前回からまたぞくぞくと新キャラが登場しだしたわけですが、吉田さんもおっしゃってましたけど、いろいろ伏線貼りまくりですねぇ。次回も気になることばっかし。でも予告で一番萌えたのは、髪を下ろした楸瑛ってのは内緒の方向で(あはは) あ、そういや今回「スターレーサーズ」の主人公を演じる野田順子さんがゲストにいらっしゃってましたけど、野田さんって主役初めてなんだ!!これは驚きでした(><)そっか、脇では結構演じてらっしゃるのでそういう印象なかったのですが、初主役とは・・・。私の中で野田さんってどうしてももっくんなので(^^;)ちょっと早起きして見てみようかとか思ったのでした。 ←よろしかったらポチっとお願いいたします~♪
2007/10/27
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世間でも何かと話題のポーション。サントリー ファイナルファンタジー VII POTION キャラクター缶 350ml缶 24本入ここはとりあえず買わなきゃいかんやろ、と「ポーション、ポーション♪」言ってたら、店で仲のいい子が差し入れに買ってきてくれました!!うわぁぁぁい!!(^▽^) やっぱり私の好きなのはこのふたり♪ 憂いのクラウドがええわぁ(^^)早速クラウド缶を開けまして飲みましたよ。今回はどんな色かしらって思いつつ見たら、普通の黄色でしたね(^^;)前回の青一号でグロく着色された水色ポーションとは違って、見た目も味も普通でした(←オイ)うん。これなら飲める♪前回の味は賛否両論でしたけど、今回はまぁいけてるのではないでしょうか?何より缶の絵が選べるのがいいですよね~♪みなさんお気に入りキャラ集めてらっしゃいましたからね。これは飲み終わったら飾っておこ~っと♪(^▽^)あ、ゲームの方はまったりすすめておりまして、ようやく3章の中盤までこぎつけました!!ヤタ!!よく頑張ってるよ、自分!!(>▽<)/全然集中してゲームできないので、ようもまぁここまで続けられたなぁと感心ですよ。今日はようやく見たかったセフィロスとジェネシスとアンジールの戦いのムービーが見られました!!めちゃ嬉しい~~(>▽<)かっこええ~~!!そしてやっぱり映像美に感嘆のため息です♪本当すごい映像やねぇ。2章後半からめちゃセフィロスもりもりがしゃべってくれて耳の保養です♪しかもここにきて命令無視とかってザックスに言ってみたりと、めちゃしびれる展開じゃないですか!!うわぁ、めちゃ楽しい~♪ザックス鈴村が「マジで!?」とかって言うのもキャラぴったりですし、本当映像とキャラの融合がばっちりな作品ですよね♪そして「あぁ、マジだ」って答えるセフィロスもりもりにメロメロになりましたわ(あはは)話が動き出すとやっぱ面白いですね~♪今は伍番魔高炉で地下に行こうとしてます。もう私には自力クリアは無理だなぁということで、攻略本片手に頑張ってますからね。まだまだ私には先は長いですが、まったり年内クリア目標に掲げて頑張りたいなぁとか思ってます♪うわ~、先の長い話(あはは)まずは現実問題、ポーション飲んで回復したから、今からTBとコメントのお返し頑張ります!!うほほ~い♪←よろしければポチっとお願いいたします♪
2007/10/26
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演劇部は休止中で、部員募集も、ポスター展示もダメだと生徒会に通達された渚。それでも「あきらめるな!!」っていう朋也。「こんなことでお前の夢を捨てるな」渚にはとても心強い言葉ですね♪そんなふたりの姿を柱の影から見ていた陽平。早速からかい出したぞ~♪でもそこは朋也。早速実家のパンがめちゃ美味しくて、それが渚と一緒にいると食べ放題なんて嘯いた。それに騙されたり、陽平は相変わらずバカ(><)そもそも智代ちゃんが男って発想がどこから来るんだか・・・。ってことで毎度同じくお星さまにおなり遊ばしたとさ(あはは)これってずっとHit数増えていくのかしら?最終回どうなるんだろ・・・(あはは)毎回この儀式(?)って続きそうですね。でも普通でいたいと、智代ちゃんは智代ちゃんで悩んでいるみたいです。強い女でも傷つきやすいですからね で、ふたりで歩いているところへ朋也を「変な人」呼ばわりして出てきたのは・・・風子。・・・君だけには言われたくないよ・・・(あはは)「存在ごと変な人」って失礼な(><)でも可愛いから許すわ。このぽやぽやさん。こういうところが人気なんだろうねぇ。今回もまた的外れなお願いを星型の『可愛いもの』をプレゼントして、生徒を勧誘しているという。何でも結婚する元美術の先生を祝って欲しいということだそうですが・・・。3年前にやめた先生じゃちとつらいよね。でも風子はあきらめないという。 さて、部員勧誘。なんかいろいろ誤解が・・・・。だいたい勧誘と称して、まず『告白』って椋を呼び出す時点で間違いだよね(^^;)ドキドキしちゃったっていう椋が可愛いし、ベタな展開もまた面白い世界だったからいいよ!!完全に百合ワールドでしたね♪可笑しかった~でもそんな妹を放っておけないのが杏。女王さま気取りで、「部員」を足指すのが可笑しいって!!さすがだなぁ。まず部に昇格するのは部員が3名、それと顧問が必要だそうです。でも朋也は手伝いはするけど、演劇部には興味ないみたいですね(^^;) そして今日も智代ちゃんのけりを食らう陽平。しかも今回は朋也とコンボがつながった!!あはは!!こんな技まであるんだ!!陽平の顔のモザイクが笑えるんですけど~~(>▽<) で、次は朋也は部員勧誘を始めたようです。智代は生徒会選挙のためパス。ことみは・・・(膝で歩くとこが可愛いんですけど~!!)やっぱり変(><)「朋也くん。またね」って♪次は風子のところへ。でも彼女、家に帰ってないというのだ。渚は風子の姉の先生を知っているという。だが聞いた話によると、妹さんが交通事故で入院しているというのだ!!では今ここにいる風子は?幽霊?ええ?どういうこと~~?風子って何者なの~~!?ってところで次回へ続く!!わ~気になる!!次回「彫刻のある風景」 ようやく女の子たちの姿が見えてきました。みんなそれぞれ可愛いじゃないですか!!これであとはどう関わっていくかですね。ようやくこのぶつ切り展開にも慣れた(?)感じですし。展開速くてもついてはいけそうかな。 でも今回は初めて『ボク』の話がなかった。ネタ振りは終わったということでしょうか?なけりゃないで寂しかったり・・・(^^;)不思議な話ですからね。次回は風子がメインの話ですかね。それにしても次回予告が息遣いだけって・・・逆に意味深です(^^;)←よろしければポチっとお願いいたします♪CLANNAD/Tomoyo After Piano Arrange Album ピアノの森Clannadビジュアルファンブック【2007年10月末発売予定】CLANNAD-クラナド- ぼたん ぬいぐるみCLANNAD 1 初回限定版
2007/10/26
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前回、とんでもないところで終わっていた素敵探偵。どうなるのか、めちゃ楽しみにしてましたよ!! 東京タワーで突如、爆発が起こった。エレベーターに乗っていた、みのりと楽太は閉じ込められてしまう。みのりは足をくじいて動けない。電源の入っていないエレベーターの扉はビクともしない、焦る幸太。一方まゆきは、一刻も早く電源を回復させて二人を救出したいと、特別展望室から電源室のあるフットタウン地下一階へと目指す。しかし、頼みの綱の非常階段を見たまゆきと幸太は絶望する事となった。 東京タワーで起きた地震。でもこれはどうやら爆破によるものらしい。狙われたのはここだけってことか。この揺れで、東京タワーのバランスが崩れ、中は大変なことに(><)エレベーターに閉じ込められたみのりと楽太を救うため、エレベーターの電源を探そうとするまゆきと幸太。ここにつれてきたからだと後悔している幸太に「やるんだ!!二人を助け出せるのは僕たちしかいないんです!!」おお!!まゆきしっかりしてきたじゃん♪ヘタレじゃないよ、まゆき!!「必ず助けますから」って言葉、今のみのりたちには心強い言葉ですよね♪ 「お迎えに行きましょう」帰ってこないまゆきが東京タワーにいることを突き止めた晴嵐が動いた!!うわぁぁぁい♪めちゃかっこええ(>▽<)この声といい、目と耳の保養ですわ~♪先週出番なかった分、今回は頼むよ!! まゆきたちが目指すのは地下2階にある電気室。だが唯一の出口にあった階段は、先ほどの地震で壁から剥がれてしまっていたのだ!!それでもまゆきはふたりを助けると約束したから行くと決めたのだ。必死のダ~~~イブ!!なんとかぎりぎり手は届いたが、なんとその柵は錆びて取れてしまったのだ(><)絶体絶命ピ~~~ンチ!!になってしまったまゆき。もうだめだと思ったその時、差し出された腕。幸太くんです♪そう、まゆきは今ひとりじゃないんだよ。これがきっかけでふたりに友情が芽生えたらいいなぁ♪ さぁ、いよいよまゆきたちは地下へ!!だが、そこにあったのは・・・・多数の死体!!でもオカルトにならないのがラビリンスだよね。めちゃ驚く幸太が可愛いじゃん♪でも蝋人形だと思っていた死体が・・・なんと突然ふたりに襲い掛かってきたのだ!!怖っ!!でも動きが機械だから変!!(あはは)だけどあれだけ執拗について来られたら怖いよね(><)でも人形たちは光でも、音でもなく温度に反応していたというわけ。それに気づいたまゆきは火をつけた制服をおとりに人形を誘い出した!!おお!!本当よく気づいたね、まゆき。そしてようやくエレベーターの電源を入れることに成功!!みのりも楽太も無事のようです♪で、ちゃっかりまゆきに抱きついて、「おんぶして」って頼むみのり。・・・おいおい、あんたちょっとずーずーしすぎやしませんか?おねぇさん、怒っちゃいますわよ!!たまにこの子の行動とか台詞にイラってしますよ そして今回の騒動の中、一番のお手柄だったのは、まゆきたちについてきた犬のマル!!いつの間にか東京タワーのフィギュアとおみやげまで見つけてきてたよ(><)やるなぁ。そして幸太はどんでもない一日だったけど、「お前のおかげで最高に面白かったぜ、まゆき」って呼び捨て!!みんなで『まゆき』って呼ぶことになりそうですね♪うんうん、可愛い話(^^)ようやく外へ出てみると、晴嵐や初実たちが心配してお出迎えに♪そして都たちも合流です。ここで何があったのか尋ねる都。え!?でもまゆきとふたりでテレパスの会話ですか?何この人たち!!(><)どういうことだ?何があったか分からないというしか出来ないまゆきでした・・・・。だが都合よく入り口に続く洞窟。今でも動くエレベーター。そして・・・・今回起こった地震は、自然のものではなく、爆破によるものだとうこと。何者かが悪意を持って自分たちを狙ったのか・・・。晴嵐の迎えの車に乗るまゆき。何かを訴えようとするが、晴嵐は「お疲れでしょう」と多少強引に話を終わらせ、まゆきを車に乗せるのだった。そしてそれを見ていた影がふたつ・・・・。白蟲とセイジュ。「少しは楽しんでくれたかな。まゆき------------」 最後にセイジュ・速水奨さんキタ~~~~~~~っ!!(>▽<)うわぁ!!テンション上がった~~っ!!めちゃ待ってました~♪これは今後また登場が楽しみになってきましたね~♪やっぱ悪ならこの方でしょう!!(←オイ)今回はこれに尽きるかも~♪あはは~!! でもこちらも負けじと、最後に諏訪部晴嵐がやってくれましたよ(>▽<)次回予告、「旧都哀歌」晴嵐は「幼児言葉萌え」っすか!?「素敵執事と呼んでくだちゃい」「おたのちみに~♪」あわわわわ!!これ諏訪部さん絶対楽しんでやってるって~~!!(>▽<)あはは!!その重低音でそのしゃべりは、おっかしってば~~~っ!!しかも締めは「ばぶぅ~!!」・・・・・恐るべし、『幼児言葉萌え』・・・。ばたり←萌え倒れた音やられました。参りました諏訪部さま。最近萌えも、潤いもなかった作品が続いておりましたのでかなり今回で補充出来ましたよ!!萌え、ありがとうございますっ!!(>▽<) 話も面白くなってきたし、これは今後の展開しだいでは面白く化けそうな作品になりましたね。何よりセイジュの登場と、意味深な存在の晴嵐。このふたりの今後に注目ですね!!次回もよろしく~っ♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪素敵探偵ラビリンス(1)【11/14発売 新作CD】kannivalism / モノクローム(仮) 《DVD付初回限定盤A》:TVアニメ『素敵探偵ラビリンス』主題歌<2007/11/14>
2007/10/25
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新小笠原の騒動から一命を取り留めたジンと謎の青年ギオ。2人を捕えるべく捜索を行うドラゴノーツたち。だが、トアとの再会を望むジンを、ギオはドラゴノーツに引き渡し、あげく自らも投降してしまう。ISDA基地に連行されるジンとギオ。果たしてギオの目的は何なのか!? 砂浜で目を覚ましたジン。いよいよギオとの対面。その頃ISDAでは・・・スピリタスを殺したと落ち込むハウリングスター。でもマスターの決定は絶対。仕方がないとはいえ、なんともやりきれない仲間殺し。これからジンとギオを探し出すしかないのだ。だがここに怒りで顔をゆがませる男がひとり。そう、カズキです。ギオは僕のもの発言した彼ですが、やっぱり振られてしまったことを相当根に持ってるみたいですね。「どうしてなんだ!!」これはギオに対してなのか、ジンに対してなのか・・・。いずれにせよ、なんか雲行きが怪しくなってきたねぇ、この子やばそうな感じです そしてキリルにヨナミネがもたらした情報。「コミュニケーターが殺人鬼」スピリタスのことを覚えていた該者。だがDプロジェクトのことを明かすわけにはいかない。だが逆にこれを公表することで殺人事件の真犯人を隠す目くらましのためにDプリシェクトを公表すべきと提案するベイゼル。キリル焦る(><)だがこれに賛同したのが軍仕官ガーネットだった。 さて、その頃、ようやく会話することに成功(?)したジンとギオ。あ、私も気になってたギオの服、どうしたんだろ?でもなんだか会話が成立してるんだかしてないんだか・・・(><)「トアの何なんだ」と尋ねるジン。「トアを守るもの」答えるギオ。そして逆にジンに同じ質問を投げかけるのだが・・・・。自分はトアの何なのか・・・悩むジンだった。その時、聞こえてくるトアの歌声。トアは月にいる。そう確信するジン。・・・・えっと次はかぐや姫っすか(あはは)でもいきなりジンを捕獲してISDAに引き渡したジン。何を考えてるの!?アルブムに呼ばれてからの記憶がないと嘘をついて、連行されたとき、早速動き出した!! 自分がトアにとって何なのか?真実を確かめるため。それが知りたいからトアに逢いたいというジン。だがその時、ギオがISDAのシステムを破壊し始めたのだ!!実はそれが合図だったようです♪二人でトアに逢いに月へ行くため!!そのために示し合わせていたのねおお!!ISDAに「あるもの」を取りに行くため、囮となって自ら捕まるようにしたってわけか。だがこれに気づいたのがソウヤとマキナ。でもドラゴンって人間の姿してても強いんだ。分厚い扉も体当たり!!ってこの姿はなんか笑えたけど(^▽^)ソウヤはレゾナンスしていないのに、マスターでもないジンが何故ドラゴンに乗れたのかとジンに尋ねるが、答えを持たないジンには答えることが出来ない。このときのジンの気持ちがよく分かる。逆に答えを教えて欲しいよね。でもこれでジンとギオの関係が面白くなったじゃないですか!!実は二人が本当の主従関係だったりしてとか。そうなるとカズキ可哀想だけどね~(あはは)ますます嫉妬しちゃいそう(><)でも今はその答えをジンも持っていないようです。「俺は俺」自由な男です。こうなるとトアを守るものとは何なのかが気になるところです。 隙をみてISDAからトラックで飛び出したジン。ジンがISDAに取りにいったものはドラゴンを操れる小型戦闘機?何か変身したギオとドッキングしましたけど(><)またどうなってるの展開ですねでもここら辺は見せ方面白かった。飛んでいくふたりを追わなくていいとマキナを止めるソウヤ。「あいつなら変えられるかもしれない。ドラゴンと人間の関係をな」 そしてギオとジンが向った先はやはり月。さぁ、ここでまた物語が動くわけですね。ジルアード軍も月へ向かう。そしてギオを取られたカズキの怒りはジンに向けられる。「また僕のギオを」って(あはは)この子絶対腐要員だよねぇ♪そして宇宙へ出たジン。父の言葉を思い出し、地球を見て感動するのだった。だがジンの目指すのは月。地球・太陽・月の映像もきれいでした。 そして打ちひしがれたカズキに手を差し伸べる女性が・・・。この人ピアノ弾いてたり、髪型といい、一瞬大人になったインか!?って感じなんですよね(^^;)ミステリアスでいいかも♪カズキの新しいパートナーってことっすか?復讐に燃えそうですからね、カスキ今後ジンとの再会が楽しみです♪次回はジンがガーネットに捕まった?早速ギオとジンは離れちゃった?「交錯~降り出した雨~」ようやく動き出した世界って感じですね。面白くなってきました。次回も楽しみです♪それにしてもこの作品って巨乳さんが多いなぁ・・・・(><) ←よろしければポチっとお願いいたします♪【予約 11/21 発売予定】ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス- ED 「Rain Of Love」 福井裕佳梨【予約 11/21 発売予定】ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス- OP 「perfect blue」 Jazzin'park
2007/10/25
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今回の働きマンは弘子ではなく田中。やっぱりもこみちの田中がキーパーソンでしたね。彼が主役になっただけで面白い!!今回めっちゃめっちゃ嫌な新人役ですけど、ものすごいおいしい役ですよね。こういう空気読めない新人いてる~~!!って思いつつ見てしまいましたわ(^^)お話は今回はアイドルのスクープネタを自分のアレンジで、自分らしく斬新に描きたかった田中の成長話でした。踊らされたのは仕方ないとしても、この事件がきっかけでようやく編集部に入り込めた感じですね。そう、みんな働きマンになれる素質を持ってるってことで。何かに打ち込み、無心に仕事に没頭したのがこの編集部に受け入れられた証。たとえ仕事の内容は間違っていたとしても・・・。「リスキー」なんてニックネームまでつけられて、よかったねということで(^^)人を怒るということは本当体力も、そして精神力もいることですよね。そりゃ疲れますって(><)最後にぱこ~~んって弘子が田中の頭を叩いたシーンはよかったです♪よくやった!!ですよ。(←飛んだのは笑いましたが)いまどきの子って言っても聞かないというか、会話が成立しないんですよね。でもやはり愛情を持って怒るってことで伝わるものがあるのかな。そういうことだよね。うん。今回はやっぱりもこみちの頑張りに拍手。あのめっちゃイヤな新人って役がめちゃ上手かったので(^^)それにしても弘子。先輩としての威厳を出そうとしたシーンでことごとく失敗してるし(><)最初は携帯電話、そして店を出るとき思いっきり蛙のようにべしゃっとこけたり・・・あれは恥ずかしいよなぁ(^^;)って実は今日、家の門の前にある階段でこけた私(あはは)靴を中途半端にはいてたので、かかとが引っかかってしまったんですよね。思いっきりひじをぶつけてすりむきました。こういうのほど痛いんですよね(><)あぁ、でもこのときの気持ちが分かる!!恥ずかしいから開き直る(あはは)でも仕事をちゃんと理解してる恋人の新二はやっぱすごい!!あんな男いたらいいのになぁ・・・。でも出来すぎだからドラマなんだよね(^^) ようやく面白くなってきたかなぁという感じですね。気になる話しかけの演出も今回は少なかったですし。あ、そういや今回からOP入りましたね。私の大好きなUVERworldです♪【送料無料選択可!】浮世CROSSING [DVD付限定盤] / UVERworld次回も楽しみです♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪働きマン音頭 ←今回は田中仕様でしたね♪働きマン (1-4巻 続巻)TVアニメ「働きマン」オリジナル・サウンドトラック
2007/10/24
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調度昨日原作本を買って読み始めました(^^)で、1巻の最初でネウロと弥子の出会いシーンが描かれてたので、いつこの話が出てくるかなぁと楽しみにしてましたよ。ようやく出会いのきっかけとなった弥子の父の死の説明が詳しく入りましたね。弥子がネウロと組むきっかけとなった惨劇は、半年前の春に発生していた。弥子は、父・桂木誠一郎、母・遥との三人暮らし。その日、弥子や遥がそれぞれ学校や仕事に出かけた後、家政婦は桂木家3階にある書斎に誠一郎を呼びに行った。ノックしても出てこないことを不審に思った家政婦は、ベランダ側の血で染まったガラス窓から書斎内を覗き込み、室内に倒れている首のない死体を目撃したのだ。検証の結果、誠一郎の死体は、チェーンソーで切断されており、全身の血が抜かれている。そして、密室状態だった現場に最初に突入した所轄の巡査・竹田は、その後、なぜか行方不明になっていたのだ--。そんな記憶を引きずる弥子が、ある日、ネウロと公園で爆破事件に遭遇した。実は、最近都内で、ヒステリアと名乗る犯人が起こした爆破事件が多発しており、弥子らが遭遇した爆破も同じ犯人らしかった。これまで爆破された各現場の頭文字からネウロが推理した次のターゲットは、目の前にそびえる高層ホテル。ネウロの推理を聞いた石垣と笹塚は、直ちにホテルで爆弾探しを開始した。そんな中、いち早く65階の女子トイレで時限爆弾を発見したネウロは、弥子と呼び出していた吾代に起爆装置の解除を指示した。残り時間は3分。多くの人命を救うため必死になった弥子らは、何とか解除に成功。これを確認したネウロは、次に、爆弾が爆発しないことでチェックに来る犯人を確認すると言い出した。トイレの奥に隠れているネウロらの近くにやって来るヒステリア。トイレ内には、ヒステリアの興奮する犬のような息づかいが響き渡った。ネウロは、爆弾の起爆装置をリセットしたヒステリアが出て行った後、吾代に再びその解除を指示し、弥子を連れてヒステリアの追跡を開始した。ヒステリアが乗り込んだと見られるエレベーターに乗っていたのは、麻佐子、菊江、唯、そして、赤ちゃんを連れた安由美の4人。女性たちをエントランスホールに連れ出したネウロは、中にヒステリアがいると告げ、弥子にその人物を指差させた。 今回のナレは低い声の笹塚遊佐さん♪前回から登場増えて嬉しいっす。もっとどんどんしゃべってね~♪ 弥子父の不可思議な死。切り取られた首のない死体。そして密室。失踪した巡査。この『謎』はそりゃネウロにはご馳走に違いないですよね♪ そして突然起こった爆発さぁ、今回の『謎』は一体なんでしょう?3ヶ月の間に起こった4件の爆破事件。現場に残されたアルミ製の犬の絵の描かれたカードが残されていた。バカちっくな答えを言う石垣が何故か可愛い(あはは)でも今回の犯人、爆弾魔といいつつスペル間違ってるそうな。引きこもりの中高生との見方を固める上部に対し、笹塚はワザと間違えているのでは?というのだが、取り合ってもらえない。ま、上層部はそうだよね。あぁ、でもそんな話してる間に5件目の爆発が起こってしまった(><)そこにかけつけた警察ですが、そこにはすでに弥子とネウロの姿も。早速推理を伝えるネウロ。「これは犯人からの挑戦状」人名のついた場所の爆破。爆破された場所の頭文字をつなげると『Jawwo』になる。そしてそれをひっくり返すと・・・・『OMMer』になる。ここに『B』の字を加えると、「BOMMER」になるのだ!!おお!!だが笹塚は犯人の次の狙いは『q』だとういうのだ。(何故だか最初は分からなかったおバカな私です)そう。次の爆破は「クイーンメアリーズ・ホテル」そして犯人の手で、爆破でのカウントダウンが始まるのだった!! 爆弾を見つけるため・・・・でなく、解体するため(?)・・・でも巻き込むためと見ましたが(あはは)吾代を呼びつけるネウロ。自分たちで解体しろと見放すネウロを尻目に、すったもんだと取っ組み合いをする弥子と吾代。そして最後に二人がなんとか爆弾を止めたのだった。「なかなか面白かったぞ」・・・ってぜんぜん目が笑ってないからっ(><)ネウロ最高やわ♪ 次は犯人を捕まえること。犬のような息遣いをして、軽い身のこなしの犯人。「大きな謎が待っているぞ」後を追うネウロと弥子。エレベーターの中にいた容疑者は4人。さぁ、この『謎』いかにして解くのか?拝見させてもらいましょう!!そして警察の前で弥子が指差した爆破魔ヒステリアは・・・。一番ありえなさそうな、赤ちゃんを連れた安由美だったのだ!!興奮して床に落とした唾液が動かぬ証拠!!でも毎度ながら、犯人が自分って認めるの早っ(><)変貌した姿、怖っこの安由美、何もかも壊したいという本能に呑まれてしまっているようです。表面上はやさしいお母さん。でも家庭や周りに自分を押し殺して生きているというのだ。そのギャップからくる破壊衝動を抑えるために、爆破したというのだ。「本能に忠実になって、ぶっちゃけて!!」おいおい。いいたいことは分かる。でもやってることがぶっちゃけやねぇ。でも今回は「爆破」というタイムリミットがある分、緊張感あるじゃん!!・・・・って思ったら、爆弾見つかるのも早っ!!ってか簡単すぎやろ・・・(あはは)でも爆弾は空中花壇にあるのだ。そこでネウロが取り出したのが『目潰し目薬(イビルドロップ)』これを刺せば、目からビームが出る!?あっはっは~~~!!もうこういうしょぼいコネタ大好きなんっす私(>▽<)いや~~!!今回面白いわ~♪しかもオチが笹塚が銃で爆弾撃ったって?・・・・爆破するかもって考えなかったのか(><)って言ってはダメ?(あはは)本能のまま、犬のように自由に生きてみたいと思わないのかって、尚も抵抗を続ける安由美。だがここまでくるとネウロのお食事タイムです♪「おすわり」かくして『犬』は強いものに従順になり、首輪・・・・もとい手錠をつけられることになったとさ♪こやぴ~毎度美声ありがと~!!最後の笹塚ののんきな「手錠」の言い方がナイスでした!!そして最後にみんなに忘れられた吾代。再起動させられた爆弾の最後の導線、どこを切るかで悩んでましたまさに「どうにでもなれぇぇぇ!!」さて、彼は助かったのでしょうか?(←オイ) 次回「貸(じむしょ)」今度はそんな吾代くんのお話でしょうか?あはは!!最後の遺影がまたシュールなジョークで笑えた~~!!や~、今回はめちゃ面白かったです!!いろんな意味でこの作品のぶっ飛び方大好きですわ~♪次回も楽しみです!!是非この妙なテンション保って「美味しくいただかせて」欲しいです♪←よろしければポチっとお願いいたします魔人探偵脳噛ネウロ 2008コミックカレンダー魔人探偵脳噛ネウロ (1-13巻 続巻)
2007/10/24
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今朝は時間ないのでこちらのレビューを先に。久しぶりに面白いなぁと思った漫画だったので買ってしまいました。ええ、しかもタイミングよくいろいろメディア展開されてる作品なのでこちらにも手を出してみたり・・・(^^)2007年6月発売コミックDARLING平和な高校生活を送る理緒の前に、突然現れた都会からのカッコイイ転校生・トモちゃん。圧倒的なオーラを纏うトモちゃんを遠巻きに見ていた理緒だったが、ある日憧れの先生の写真が入った生徒手帳を彼に拾われてしまう。しかも、何故かホモ疑惑をかけられ、「治してやる」と宣言したトモちゃんから、Hなホモ矯正特訓を受けることに! 意識して扇さんの作品を見たことはなかったのですが、これはドラマCDにもなる原作ということで、ちょっと読んでみようかなぁと思って手を出しました。理緒がめちゃ天然さんで、ぐるぐるしてるのが可愛いんですよ♪トモちゃんはこの理緒にいわゆる一目ぼれしちゃったわけなんですが、恋にウブな理緒にホモ矯正特訓と称していただいちゃうという好きな子ほどいじめたいという典型パターンなんですが、ここにあこがれの先生が絡むことで理緒が徐々にトモちゃんと先生への想いの違いに気づいていくんですよね。でも今まで地味で友達もいなかった理緒は人付き合いがどうしたらいいのか分からないから、トモちゃんにも的外れな対応しか出来なかったり。不器用な二人が恋人になっていく過程がとてもほほえましいです♪何せ理緒がね、天然さんで可愛いいんですよ(>▽<)Hシーンも色っぽいし満足な1冊になりました(^^)で、これを昨日買ったら、雑誌のダリアで今月号にこの「DARLING」のショートドラマCDが付録でついてるという話を聞き、早速購入しました。なんてナイスタイミング!!ドラマCDと同じキャストで、理緒が岸尾だいすけさん、トモちゃんが高橋広樹さん。2007年10月発売雑誌Daria ダリア2007年12月号文化祭の後の話で、お化け屋敷でおばけをしていた理緒のもとに、おばけの代わりを申し出た女性徒が。早速最後の文化祭を楽しもうとトモちゃんを探そうとする理緒。そして迎えにきたトモちゃん。すれ違いになってしまったのですが、理緒をナンパしてる男を見つけて一件落着。最後はふたりで文化祭を楽しむのですが、実はオチがあるんですよね。それは是非ご自分の耳で確かめてくださいませ(^^) これを聞いてちょっと本編のCDも聞きたくなりましたね。流石にこちらはまだ買ってないので(^^;)機会があれば是非!!久しぶりに2回読み直しする漫画でした。私的になんかツボ入ったみたいです(^^)9月新譜☆【特典付】●DARLING●2007年9月コミック東京・心中 ←よろしければポチっとお願いいたします♪
2007/10/24
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珍しくアニメ放送中に原作を読むことにしました。個人的にはアニメもどっちも楽しみたいので比較したくないという理由から原作はアニメ放送が終わってからしか読まないのですが、ネウロに関してはなんとなく先読みでもいいかなぁということで、大人買いしてきましたよ(^^)私的にアニメ化した原作を読もうキャンペーン持続中です(^^)魔人探偵脳噛ネウロ (1-13巻 続巻)あ、でも買ったのは11巻までです。とりあえず1巻を読んだんですが、ネウロと弥子の出会いシーンからちゃんと描かれてるので、こちらはやはりふたりの関係が分かりやすかったですね。アニメではいつ描いてくれるのでしょうか??絵がやはり特徴ありますねぇ。失礼ながら子供の描いたような絵が、見慣れてくると愛嬌に変わってくる感覚が面白かったです(←オイ)とりあえず時間みつけてまったり読み進めていきたいと思います。それからこちらのCD abingdon boys school(初回生産限定盤)(DVD付) / abingdon boys school 【ESCL-2993】うちの店でも売り切れるほど人気のアルバムだったのですが、西川貴教さんの歌がまたいい!!DVD付は各テーマソングになったシングルのPVが収録されてて、こちらもすっごいよかったです♪やっぱ何度聞いてもDグレのOP「INNOCENT SORROW」とDTB~黒の契約者~のOP「HOWLING」は神曲ですね。音楽聴いてると絵が思い出されるし、それぞれがちゃんと作品のイメージあってるのがさすがなんですよ。音楽はいいのだけれど作品のイメージとは違うんだなぁって主題歌なんて多々ありますからね。そういう意味ではこのユニットは特殊なんでしょうね。このCDに収録されてるのはどの曲もいいので、ずっとリピートできそうです。しばらくエンドレス再生しそうですね♪それとこちら。金色のコルダ(第9巻)いよいよ最終セレクションが間近になってきた。でもみんな香穂子のことを思って心中穏やかではないようです。当の本人はようやくヴァイオリンが弾けるということで、今自分にできる精一杯の演奏をしようと、コンクールに向けて練習の日々。いよいよコルダ2よりあの理事長も登場して、ますます面白い展開になってきましたね!!なんと言っても最終セレクションですから。どんな形でこの結末が見られるのか?楽しみですよ!!本誌はたまにしか読んでないので、めちゃ気になります(><)しかもなんかここにきて一斉にみんな『香穂子』を意識しだしちゃったし!!おお、うらやましい話だよ。柚木の意味深な動きも気になりますし、将来を考えての選択をどうするのかとか。巻末には土浦の小学生のときのエピソードが収録されてます。そこそこなレベルばっかりの音楽に飽きていた土浦。ビデオで見たヴァイオリン演奏をする同じ歳くらいの少年の音を聞いてコンクールへ参加することを決めたという話。アニメにも登場しましたね(^^)これ漫画ではその子が月森とは気づいていないようなのがまたいい感じです♪次巻も楽しみです♪今日は久しぶりに部屋の掃除をしまして、とりあえず雑誌を処分しました。ためにためてた「花ゆめ」(←いつの間にか1年分くらい・・・)その他全サのために買った雑誌がわらわら。一気に処分したので積み上げたら高さ2m以上あったなぁ・・・(あはは)これで部屋が少し片付いたわ。次はいらないビデオテープの処分だな。もうビデオだと見ない可能性のが高いので処分処分ですわ。ぼちぼちやっていきます。今期はわりと時間自分で区切ってできそうなので。週末は動けないけどさ(^^;)さ、今日は今からネウロ読むか。楽しみ~♪←よろしければポチっとお願いいたします♪
2007/10/23
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久しぶりにちょっと感動できた今回のDグレようやく満足のいける出来だったのではないでしょうか?「生きるんです!!」やっぱり原作の力って偉大だわ~。スーマンの最期は、悲しくて切ないものでした。そして物語は新たな局面を向えることに・・・!! 左手の痛みを訴えるアレン。痙攣した手はもうイノセンスを発動するどころか壊死寸前のような様相です。動き出したスーマン。・・・・ま、村人の危機感のなさがずっと気になってましたけどね。逃げる時間あったやろ??って思わず聞きたくなっちゃいます(^^;)案の定スーマンが目指した場所は村。「ただ娘に会いたかっただけなんだ」そう回想しつつも村を次々と焼き払っていくスーマンここで久しぶりにティキ登場!!わお!!やっぱこのもりもりの声♪いつ聞いてもティキぽんはいいなぁ(^^)もうそろそろスーマンの命が尽きる頃。「最後に何をみせてくれるのか」 村は炎に包まれ壊滅状態にだがその中で父親を呼ぶ子供の声が!!死んでしまった父親の身体をゆすって泣き叫ぶ子供・・・。それが自分の娘の鳴き声と重なる・・・。「ジェイミー」思わずスーマンから漏れる娘の名前。あふれる涙・・・。だがその時、ついに最終段階のタイムリミットが!!巨大な身体が崩れ落ちていく。 イノセンスも発動できず倒れるアレン。「もう何も出来ない」絶望に打ちひしがれ、無力さで崩れ落ちるアレンだが・・・。あきらめたアレンの頬を叩いたのは・・・・なんとティムキャンピー!!耳まで噛んで怒ってます(^^)ティム牙むいてかわええ~♪(←オイ)「つらい、苦しい。僕はまだこんなに元気じゃないか。まだ僕には出来ることがある。頑張る!!」そう、まだアレンには感じる力が残されているのだ。ま、ちょっとここは時間かけて台詞を言ってもらいたかったところですが、それは目を瞑って。そして最後の力を振り絞ってスーマンの身体に乗り移るアレン。笑ってスーマンに挨拶です。だがスーマンは自分の命が尽きたことを察していた。だからアレンに申し訳なかったと家族に伝えてくれと。それでもイノセンスを使おうとするアレン。スーマンのイノセンスを切り離して身体を引っ張ると提案するのだった。だがもういいと涙するスーマン。仲間や、たくさんの命を奪った自分は生きている意味がないと。それでもアレンは言う。「生きるんですその人たちの分までしあわせになって!!」その言葉に改めて「生きたい」と願うスーマン。手を伸ばすが、つかまれるのはその手だけ。そして・・・スーマンは力を込めてアレンの手に噛み付いたのだ!!痛いっ(><)そして静寂が戻ったとき・・・・・。目が覚めたアレン。はたしてスーマンは、そこにいた。分離に成功したと喜ぶアレンだったが・・・。その表情はうつろで、目の視点はあっていない。呼びかけにも応じないスーマン。そう、彼は生きてはいた。だが心が死んでいたのだ------------!!アレンの手のひらにはスーマンのイノセンスが!!「どうして・・・」あぁ、悲しい現実が。だが前向きに考えるアレン。「終わりじゃない。生きてさえいれば、新しい希望が生まれるかもしれない!!さぁ、帰りましょう、ホームへ」ま、スーマンが帰りたかったのは娘のところだったのでしょうが、それはアレンにはあずかり知らないところでしょうからね。その頃、夢を見たジェイミー。「お父さん、この世界のどこかにいるよね」そしてスーマンに手を伸ばしたアレンの目の前で・・・。スーマンの額が割れる。そこから飛び出したたくさんの蝶!!そしてスーマンの身体が崩れていく。この光景に呆然とするアレンの背後にいたのは・・・ティキ。「バーイバイ。スーマン」うわぁぁぁん(><)これは衝撃でしたね。かなり厳しい展開でした。でもこれがDグレですよね。今回はアレンの言葉もいつもよりはちゃんと響いたし。多少的外れでしたけど(^^;)しかも次回のアレン。あぁ、ついにこのときが!!「デリート」 「またチェスしよう」今回は悲しい劇場でした(><)声がないのがまた印象的で。音楽も、ジョニーとチェスをするスーマンの姿・・・今回はなかなか余韻が素晴らしいおまけでした。 ←よろしかったらポチっとお願いいたします~♪2008年カレンダー『D.Gray-man《Dグレ》』ブロッコリー D.Gray-man 卓上カレンダー 2008 【予約 10月入荷予定】2007年11月07日発売D.Gray-man 10マスコットストラップ ノーマル5種セット DP無し《発売済・在庫品》【予約】D.Gray-manディー・グレイマン/ティムキャンピーペンダント[12月発売](ブロッコリー)(ジュエリー/アクセサリー)
2007/10/23
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岱燈、劉煌、頼羅の三人は都、洛昌への旅の途中、とある港町に立ち寄った。港には、虎楊を頭とする水賊「渦津団」の船「闘牙」が停泊していた。翌日、岱燈らは、豪雨により山肌が緩み、町の守り神である巨石「聖熊」が今にも崖から崩れ落ちそうだという知らせを聞く。「聖熊」が落ちれば、町の壊滅は免れない。一刻を争う事態に岱燈らは、渦津団に町の人を闘牙に避難させてくれと頼むのだが、帝国の役人、王鉛たちに無下に断られてしまう。岱燈は、「聖熊」の崩落を食い止めようと一人、山に向かうのだが・・・。 はだか祭り~♪でも河の水の色悪くないですか? 今回は結構説明ちっくなところから始まったわけですが・・・。大華八法(たいかはっぽう)とやらの話。格闘術のことで、公式サイトによると、拳・棍・縄・弓・槍・刀を用いる闘法と、体内の気を練り上げ、己の肉体や武具の能力を増幅する操気法(そうきほう)とからなるとのこと。その操気法に内伝と外伝というのがあるそうで、それを岱燈たちに実際にやってみせ、説明する劉煌。ごめん。最初からしょーもないところに目が行ってしまったんですが、何故劉煌がこの操気法を使ったとき、髪の毛は上に上がったのに、フンドシはひるがえらなかったんだっ!!(←オイ)・・・腐だからさぁ、そういうところが気になるわけ(あはは) 気の流れを制御しろという劉煌ですが、そんな簡単にできるものではないですよね。タオルはためかせるだけでかっちょ悪いよ、岱燈(><)港町についた3人。でもそこは役人だけが私腹を肥し、民は覇気のない場所。大きな船、闘牙に興味を持った兄妹は早速乗せてくれと頼みにいくのですが・・・。まぁなんてベタな芝居でもこういうヘタな演技やらせると鈴さんって上手いよね(←オイ) そしていよいよ北辰天君たちが出てきました。まずは虎楊登場!!力也さん♪おお!アビぶりにこういう無骨な役。持ってるのはヌンチャクの改造版みたいな武器でしょうか。そしてもうひとり、鳳星。漫画読んで彼の登場が楽しみだったので嬉しいです♪ 夜露がしのげればいいということで、あばら家の泊まる三人。でもここの家主のおばあちゃんって怖いよ(あはは)鈴さんの悲鳴がいいっ(>▽<)夜、操気法を練習する岱燈。でもぜんぜん上手くいかない。あとは「星の定めがそれを許すかどうか」劉煌はそれを見守るだけのようです。 でも雨で増水した町からは出られないようです。しかも町の守り神である巨石「聖熊」が崩落しそうだというのだ。船の親玉は虎楊。岱燈は彼に船で町の人を救ってくれと頼むのだが、救おうとしたのは町の有力者だけ。しかも彼の財を全部船に持ち込んでの逃亡です。あぁ、ここでも権力がものを言うのか・・・と思いきや、これってこの財を根こそぎ奪おう作戦ですよね。しかも虎楊はまだ財が屋敷に眠っているって嘯いてるし(><) 岱燈と劉煌は山へ行って聖熊が落ちないように固定するも、長雨のせいで地盤が緩んでいる。そして劉煌のいた足場が崩れた!!落ちる彼の手をしっかり握った岱燈。ただ、ここの絵がね、緊迫感がないのよ(><)折角鈴さんと櫻井さんが頑張って演技してるのに、絵が演技についてってないのが気になる!!折角ふたりが『仲間』として認識するいいシーンなのに~~!! 結局地すべりするような形で、村に落ちた聖熊。でも村人は船に乗っていて全員無事。屋敷に戻って財宝を掘っていた権力者は岩でつぶされ、虎楊はまんまと財宝をせしめたってわけね。でも岱燈と虎楊の接触は今回はここまで。次の再会が楽しみです♪ そして3人の都への旅は続く。でも岱燈と劉煌には少し変化のあった出来事だったようです。今まで「殿」をつけて名前を読んでいた劉煌は「岱燈」と呼び捨てに!!ようやく二人の仲も進展ですね♪ ってことで次回は鳳星の活躍のようです(^^)「五神闘士」敵か味方か?楽しみです♪←よろしければポチっとお願いいたします♪【予約】 鋼の錬金術師(18)初回限定特装版獣神演武(1)【DS】獣神演武DS新品≪11月22日発売予定≫【11/14発売 新作CD】星村麻衣 /かけがえのない人へ《初回盤仕様》:TVアニメ『獣神演武』EDテーマ<2007/11/14>
2007/10/23
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やっぱ福山湯川教授かっこよすぎる~~~(>▽<)何なのさ、あのスカッシュを打つかっこよさ!!ひゃぁぁぁ!!目の保養!!これから毎回こういう目の保養シーンが見られるんですかねぇ。別にそんな福山さんのファンではないけど、楽しみだわ♪ 湯川(福山雅治)の研究室を訪れた貝塚北署の刑事・薫(柴咲コウ)は、1枚の絵を彼に見せる。その絵は、殺人事件のアリバイを裏付ける証拠になるかもしれないものだという。しかし、薫たちは、簡単にその絵を信じるわけにはいかなかった。何故ならその絵は、10歳の少年が幽体離脱して見た風景を描いたものだった。事件は、管内のワンルームマンションで起きた。その部屋に住むOLが腐乱死体で発見されたのだ。監察医の桜子(真矢みき)によれば、死因は扼殺による窒息死で、死後4週間が経過しているという。薫や弓削(品川祐)たちは、死亡推定時刻から、事件があった時刻に被害者を訪ねたと思われる保険外交員・栗田(石井正則)から事情を聴く。しかし栗田は、その時間は川沿いに車を停めて寝ていたと主張した。そんな折、事件を知った上村(小市慢太郎)が、息子の忠広(今井悠貴)が描いたという赤い車が停まっている川の絵を郵送してきた。忠広は、熱を出して寝込んでいたときに幽体離脱してマンションの窓から外に出て、赤い車を見たのだという。マンションからは工場が見えるだけで、その向こう側にある川は見えなかった。上村によれば、忠広には予知能力もあり、近所で焼肉店を営む幸恵(虻川美穂子)が訪ねて来たときも、直前にそれを予言したらしい。湯川は、この件に興味を示し、検証を始める。そんな中、上村は、警察が息子の証言を無視した、とワイドショーで訴え...。 今回の事件はOL殺人事件。事件の目撃者は幽体離脱をした少年。子供が熱で寝ていたら身体が浮き上がったと証言したのだ。自宅マンションからは見えることができない景色が見えたという。そこから見えた景色を描いたという赤い車の絵。でもそれが証明になるのか?どうやって赤い車を見ることができたのか?幽体離脱とか、予知とか信じない湯川教授「さっぱり分からない」って、いつものごとく「あははは」笑い。さか、どう結論を出すのか?謎解きが楽しみです♪ でもやっぱ事件の鍵を握るのが子供なんだ(あはは)湯川のあの子供苦手ですって顔!!(>▽<)いいわ~♪湯川はやっぱり犯人より、「何故赤い車が見えたか」ということに興味を持ってるようですね。でも同じ言葉しか話さない子供が気になります。もう一度親子に会い、自分の過去話をする湯川。超能力を信じていたのだが、その少年が嘘をついたと証言したことで絶望したというのだ。証言することが悪いのではない。だがそれに嘘が混じっていたら『罪』になるのだ。 そして・・・やっぱり忠広は嘘をついていた。でもどこまでが本当でどこまでが嘘なのか?全てが嘘ではないという湯川。 やっぱり怪しいのはガラス工場だよね。川側と、マンション側にある大きな扉がヒントでした。 そして忘れてはならない殺人犯は誰なのかということ?なんか事件より、幽体離脱の話がメインになってしまって、事件内容を忘れてしまいそうですよ(><)でも被害者が柔道家だったことで薫もきっかけを見つけたようです。そしてガラス工場で何かを見つけた湯川。今回はドラム缶に方程式書いてましたけど、ここら辺はもう少し鬼気迫っててもいいのでは?とか思いましたね。答えを見つけた喜びってのをもっと表現して欲しいなぁとか思いました。あくまで湯川はクールにかっこよくってスタイルなんでしょうか?でもインパクトがなぁ折角なのでそういうところでメリハリつけてくれたらなぁって思います。『変人』設定がもったいない(><)(←オイ) そして湯川の謎解きが始まる!!それによると、光は濃度の濃さによって屈折するという。あの日は気温が高かった。蜃気楼が見える条件に合うというのだ。なるほど!!そこにかかった電話なんとこのガラス工場で、液体窒素の流出事故があったという報告。液体窒素は冷気を含んでいる。換気をしようと扉を開けたら・・・・そこは30度を超える熱気が入り込むのだ!!そうして濃度の違うガスの層が出来た結果・・・。わお!!マジで車が逆さに映ってる!!すげえ!!これってCGなんでしょうか?本当に撮影したのなら拍手ものなんだけど!!(><)/折しもこの日は忠広は熱を出して寝ていたのだから、記憶が曖昧でも仕方ないよね。でも忠広の真実はそこではなかった。「幽体離脱」でないと父親がお金を稼げない。それを知っていたから「空を飛んだ」と証言したのだ。それでも父親をかばう忠広。本当に空を飛んだっていい続ける姿が切ないです。あの涙に涙でしたわ(><)すべて父親のためなのよね。なんともいじらしい話ですこの親子と幸恵がしあわせになれたらいいなぁ。・・・・でもTV出演どうしたんだろ・・・って気になったんですけど・・・。 でも湯川のオチがじんましんとは!!(あはは)そして犯人は格闘家ということが発覚。不倫の末の口論からの殺人だったと。本当犯人にはまったくスポット当たらないドラマですね(^^;)事件は完全におまけ扱い でもこういうスタンスでいくのだなというのがよく分かりました。う~ん。正直1回目のようなインパクトはなかったけど、それでも福山さんのかっこよさは目の保養ですし、柴咲さんとのコンビも少し進展したようですしね。今回も楽しく見れました。真矢みきさんの桜子の存在もスパイスでいいですしね~♪ 次は幽霊ですかポルターガイストと広末さん。次回のガリレオ先生はロッククライミングっすか!?わ~幅広い(>▽<)でも今までにないタイプの学者ですよね。研究だけでなく、スポーツとかアウトドアにめちゃ強そう!!かっこよすぎですってば!!次回も楽しみです♪←よろしければポチっとお願いいたします♪探偵ガリレオ【11/21発売 新作CD】TVドラマ『ガリレオ』主題歌KOH+ /KISSして《CD+DVD》<2007/11/21>【送料無料選択可!】CX系ドラマ「ガリレオ」オリジナルサウンドトラック (仮) / TVサントラ
2007/10/22
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今日は神社のお祭りのようです。でも本当は依頼主の鎬(しのぎ)の神社での催しもののようで・・・。この神社の存在が危ないというのだ。この人、刀が神社の守り神っていうことで刀を携帯してるし、隣には穂波がいつきの遅刻を咎めてた。(←遅刻の理由は、いつきがみかんに飴や綿菓子なんかをせがまれて買っていたため・・・) でもこの構図、神社に刀持った巫女さん、魔女って合わねぇ・・・・鎬はサニワをかして欲しいという。(神様が本物なのか、どういうものなのかを判断する声を聞く者のこと)でも流石に本堂までは魔女の穂波は入れないようです。だが寺の奥に進むにつれて邪気が強くなる。それに絶えられず膝をつくいつき。それを祓ったのがみかん。おお。みかんもちゃんとそういうことできるんだ奥で眠っていたのはなんと鎬の兄、諸刃(もろは)。だがその身体はどう見ても小さな子供!!10年前周囲の神社の圧力でこの神社はつぶされそうになっていたというのだ。兄妹で巫女とサニワになってこの神社を守ろうとしたのだが・・・・鎬が耐えられず気を失ってしまったのだ。そして目覚めたとき目の前にいたのが影崎。協会関係者だそうです。魔術集団の頂点に立つ組織で、タブーを犯す魔術者を監視する者だそうですが・・・。この人もかなりいろいろ裏がありそうですね。小野大輔さんの低い声がまたいい感じ♪今後楽しみな存在ですね~(^^) で。結局、サニワの力を借りて兄を目覚めさせるためにアストラルに依頼をしたというのだ。でも今回の依頼、めちゃ難しいようです。何せ相手は神ですから。穂波は手伝えないし、横から茶々を入れて楽しんでる(?)アディリシア。でもやる気満々のみかん。その意気込みを買って、いつきが任せるのですが・・・。建御名方神(たけみなかかたのかみ)が降りてきてしまったのだ!! この神社の神はなんと二体いたのだという。一体は鎬に。そして建御名方神を沈めるために受け入れた兄は眠りについてしまったのだというのだ!!またこの建御名方神が強い!!「サニワをよこせ」と攻撃してくる神。眼帯を取って目を出そうとするいつき。それは危険行為だよ、いつき!!止めたのはみかん。神道の術が発動する!!だが小さな身体では限界があるのだ。もうダメだと思ったその時、隙を作ったのは穂波。そしていつき。「大丈夫、出来る!!」そう信じて神を撃退したみかんだった。そして目を覚ました諸刃。今回はみかんよく頑張りました(^^) ・・・でもみかんに甘いいつきがまいた種。夜店で買った金魚の餌代で、いつきの財布はすっからかんに(><)金魚を誰かに・・・と説得するものの「イヤ」というみかん。すったもんだのやりとりです。今日もアストラルは平和です(^^) で、今回の猫屋敷さん。オカルト雑誌の読者プレゼントで手作りのお札を猫たちと1万枚作ってるそうな(^^)おおい!!しゃべって~~~っ(><)うわぁぁぁん。ものっそ難しい神々の応酬でこりゃ毎回難解そう。でも猫屋敷がしゃべってくれれば萌え補充できるのにぃ(><)頼みますよ!!早く彼にスポット当てて欲しいです~!!←よろしかったらポチっとお願いいたします~♪webラジ voice theater「レンタルマギカ」魔法使いの宴webラジ voice theater「レンタルマギカ」魔法使いのススメレンタルマギカ1 アストラルグリモア 初回限定生産
2007/10/22
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つい先ほど444444HIT更新しました~~!!そして自分で踏みました~~!!(あはは)こんな偶然あるんだ。結構やろうとしても難しいと思うのね。面白いから思わず日記書いてしまったよ(^^;)今、うちはめちゃカウンター廻ってる時間ですし、なんか自分のことなんですが、めちゃ嬉しかったです♪あ、本当今週はたくさんの方にお越しいただきありがとうございました(^^)昨日は久しぶりに1日2000HIT超えてましたし、(やっぱガンダムって怖い・・・)ランキングも5位。恐ろしい数字やなぁと感謝感謝の嵐でございます(^^)ぞろ目企画~って自分の今書きたいものでお祝いでもするか。うん。ちょっと考えてみよう。(←オイ)みなさま本当にありがと~~~~!!
2007/10/21
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今回は運命の再会でしたね。勘助と景虎の面白いやりとりに思わず笑いが出てしまいましたよ。でも脚本が面白いからすっごい楽しく見れました♪ 由布姫の死は勘助(内野聖陽)の心に深い傷を残した。そして最後に言い残した「嫁を取り、跡継ぎをつくるのです」という言葉が重く響いていた。迷いを振り切るため晴信(市川亀治郎)に置手紙を残し、勘助は旅に出た。一方、長尾景虎(Gackt:ガクト)の下で統一された越後では、長く戦乱が続いた名残りで豪族同士の領地争いが絶え間なかった。いがみ合う家臣たちに失望し、景虎は突如出奔してしまう。 勘助が向かったのは霊場・高野山。若き勘助が守り神である摩利支天を授かった地であった。かつて教えを受けた高僧・清胤(佐藤慶)と旧交を温めていた勘助は意外な人物に出会う。越後を出奔した景虎だった。何故、景虎がここにいるのか、探る勘助を刺客と思い込んだ景虎は護身用の仕込み杖で襲い掛かる。応戦する勘助。清胤の一喝でようやく二人は矛を収める。直江(西岡徳馬)ら家臣団が景虎を見つけ出し、越後に戻るよう懇願した。武田の誘いに乗った重臣・大熊(大橋吾郎)が謀反を起こしたと知った景虎の胸には武田への闘志が燃え上がった。勘助の迷いもいつしか消えていた。由布の遺言に対して出した勘助の答えとは・・・。 傷心の勘助。残された道は四郎を立派に育て上げることだけ。由布姫の摩利支天は四郎へ。シマは勘助の誘いを断って、四郎の元へ行くと決めた。それでも勘助に跡取りを作れという由布姫の最期の約束を守ってくれと重ねて願い出るのだった。わ~これは勘助プレッシャーです まぁ今回までは許そうですよ。かなり由布姫の回想がいりましたよね。勘助の思い出だし仕方ないか。でも最後選ぶのは何か?気になりました。 それにしても越後も大変やねぇ。折角統一しても、家臣たちの領地争いが続くとは!!や~醜い(><)上杉か、長尾か!景虎にしたら小さな話なんだよね。なぜそんな小さな土地に執着するのか?争いごとは基本ゴメンって人だから、逃げ出したくなるわけだ。「真に強ければ力に頼らずとも生きてゆける。己を見出すことが出来る」でもやはり景虎のように強くないのよね。・・・そして景虎は出奔。主なくして何が出来るか?家臣がどうまとまるのかを見ているのか?でも本音はわずらわしいだったのかも(^^)勘助もまた遺言についてちょっと考えさせてくれと晴信に言い、旅に出た。今度は高野山へ!!自分に関わる者は不幸になると懺悔する勘助。だが死んだ者の声は勘助自身にしか聞けぬと解く清胤。でもそこになんという運命のいたずら!!覗き見してる勘助の眉をしかめる姿がいいわ~♪出家したいって景虎がいたのだ!!いやぁ面白い展開。だからここで二人が再会したのね。 刺客ではないというつもりが、景虎に誤解されちゃった勘助。あっという間に刀を抜かれて追い詰められてしまった(><)でも勘助飛んだ~!!あはは!!その足でそんなこと出来るんだ。こりゃこの戦いは面白い!!ってか見せ場なんだよね~♪でもそこへ清胤さまが争いを諌めにきた。「天と地」出ましたね~♪ふたりで一緒に並んでご飯食べる姿がなんか笑えるんですけど~~(>▽<)お互い腹の探りあいで笑ってるよね。怖い怖い。今回はこのシーンが一番印象に残りました。 でも結局高野山にいることがばれて家臣たちが景虎さまをお迎えにきちゃった(^^)それを聞いていた勘助に向って再度宣戦布告です。主に伝えよ。どうやら勘助もこの再会で軍師としての自分を取り戻せたようですね(^^)そして甲府へ帰った勘助が選んだ結論は・・・リツを娘に迎えること!!そうきたか!!ま、嫁って言われるよりは納得できるかな。やっぱ犯罪だしね(あはは)そして高野山で授かった守護神をリツに託した勘助。山本家の家宝です。これで勘助も、そしてリツもしあわせになれるといいですね。次回、いよいよみんなで出家!!「信玄誕生」坊主頭がこれだけ揃うと怖いって~~(><)でもみんな似合ってるのがまた可笑しいんですけど~~♪ ←よろしかったらポチっとお願いいたします~♪大河ドラマ「風林火山」完全ガイドブック 送料無料 ■千住明CD【風林火山】 07/02/28風林火山(後編)
2007/10/21
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朝夕めっきり冷え込んできましたね。ひと月前にはまだノースリーブだった人もいたでしょ。一気に秋が来たって感じですね。ってことで気分を変えて壁紙を替えてみました(^^)一応毎月替えるという自分ルールがあるのですが、今月は2回目かな。基本飽き性なので一緒というのがダメなんですよね。今日は久しぶりに徒然日記をば。昨夜ようやくクライマックスシリーズの出場チームが決まりましたね。終わってみれば今年も中日と日本ハム。こうなるとやっぱ短期決戦に強いチームが残ってくるなぁって思いますね。今年の阪神はやっぱりあの9月の連勝が頂点であとは失速しちゃいましたしね。巨人も全然勢いがなかったし・・・。とりあえず2チームは頑張ってくださいということで。ま、試合を見ることはないかなぁ。そして世間を騒がせている加古川の女児殺人事件。わりと近所です。(といっても車で30分くらいですけど)最近不審者が多いので暗い夜道は怖いですよね。日中でも変な人は変ですけど。日本語が通じなかったり、会話ができない人が増えてるなぁと思う昨今、やはり事件が多発してますよね。ネット社会でも犯罪が増え、怖い世の中になったなぁと。 色々考えさせられる毎日のニュースです。おお!!そろそろ仕事の時間だ。では行ってきま~す♪
2007/10/21
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う~ん。やっぱり今日見てても思ったんだけど、イマイチ盛り上がりに欠ける展開なんだよね戦闘シーンもレベルの差がありすぎで、まさにロックオンの言ってる通り「弱いものいじめ」って感じがぬぐえません・・・。面白くないわけじゃないんだけど、展開が単調に見えてしまうのがなぁ。もったいないなぁって思います。ま、ようやくキャラたちの姿が見えてきた面もあるので、これから・・・って言い聞かせて(あはは) でも今回メインだと思ってたので、グラハムとの戦闘シーンももうちょっと長く見せて!!(><)ビームサーベルで一撃っすか!?いやはや、それはあまりにもお粗末な・・・ま、これでグラハムはガンダムにますますメロメロ状態になったようなので、それはそれでいいのかしら?(←オイ)すっかりガンダムのことを恋人扱いしちゃってますよ(^^;)「振られた」「ガンダムを口説けません」って、いちいち笑える台詞をありがとう!!グラハム♪さすがおとめ座~(あはは)独り言が多いけど、そんなあなたを私は全力で応援しますわ!!(あはは)しかもあのちょっとの戦いで、会話をしたわけでもない刹那のことを若いパイロットって見破っちゃってるし(><)すごいなぁ。これも愛のなせる技?でもこの接触のかいあって、今度はユニオンで転属命令が!!カタギリと共に、新設部署であるガンダム研究科へ。これでこころゆくまでガンダムについて調べられるよ、グラハム!! ガンダムマイスターたちがようやく私服姿で終結。ま、まとまりねぇ・・・ロックオンのおごりでミルクをもらった刹那が可愛いじゃんか♪でもやっぱみんなあまり仲よくないように見えるわ~(あはは)お守りのロックオンは本当大変だねぇ。今度の作戦は個々の戦いになるようで、とりあえずティエリアは宇宙へ。プトレマイオスに戻るようです。でもプトレマイオスはガンダムからエネルギーを逆にもらってるって、そういうこと?なんかまた新しい展開ですねぇ。しかも今回の作戦、起動エレベーターに荷物としてバーチェを運送しちゃうだって!!すごい目くらまし。それは敵の目も欺けるよね。 そして今回はおとなしいドレス姿で登場王!!やっぱ彼女コスプレ要員なんだね。ま、奇抜でない限り毎回それはそれで楽しみに出来るかもね。 一方、人類革新連盟のセルゲイ。MS爆撃機をセイロン島で開発させていた。どうやらこちらもガンダムのあの特殊粒子が動きを迅速にする特別なものなのだと理解したようです。それを作り出したのがイオリア。太陽光発電の開発者らしいです。この人データー改ざんしたから生きてたってことなのね。でもまだ実際にマイスター4人たちとかとの会話がないから生きてるのか死んでるのか・・・。謎の人物ですね。 そして動き出したソレスタルビーイング。次は南アフリカです。一応無抵抗な人は狙わないようですが・・・弱いものいじめであることには代わりなさそう(><) そしてセイロン島には刹那が!!セルゲイも出る!!でも今度のMSティエレンってなんか動きが緩慢やねぇデザインもあれはどないなんでしょ??かっこいいのか?右手をサーベルで落とされた代わりにセルゲイはエクシアの頭を鷲掴みした!!うわ!!めちゃパワーありそう(><)このままやられてしまうのか?って思ってしまったわ。でもメインモニターやられそうになったから、流石に刹那も反撃!!こちらもビームサーベルに関しての予測は出来なかったようで・・・。あっという間にめった斬りされちゃった(><)「俺に触れるな」この言葉の裏にも何かありそうですね。 そして最後に日常シーン。市民代表キャラの沙慈ですが、なんと彼の隣に住んでいるのが刹那だって?!!おお、ここでそんなつながりが!!そして発表される北アイルランドの紛争の終結。凍結宣言です。わお!!ついにソレスタルビーイングの介入で世界が動きました。今後そうなっていってしまうのか?さて、ソレスタルビーイングは変革の誘発になるのか!?・・・って今回の紛争はあっけなく終結しちゃいましたがね。ちょっと簡単すぎる気もしますが・・・あ、でも今回の作画に大貫さんが参加されてましたね~♪やっぱ大貫さんが書かれると作画安定するので嬉しいです(^^)今後も是非!!ぞして次回また新キャラ登場ですね。どうなるんだか。でももうちょっと話盛り上がって~~っ(><)とだけ叫んでおく ←よろしければポチっとお願いいたします♪ ★Wii本体が抽選で当たる★機動戦士ガンダムOO 2008年カレンダー機動戦士ガンダムOO 1/144 HG ガンダムデュナメス バンダイエンタメセール0928(予約:11月発売予定)
2007/10/20
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新キャラぞくぞく登場!!もう漢字拾えませんって(><)っていうのをここ最近の彩雲国でがずっと体験してますね(^^;)私の独自名前一覧表が次々書き込まれていくぞ~~!!(あはは)OPもちょっとだけ変わって、今後まだ登場するのか新キャラ!!こりゃ楽しみですね♪ 今後は藍家の話と、秀麗がクビにならないためにどう紛争するのかのお話なのかな。まずのっけに登場した楸瑛のお兄ちゃんS!!三つ子っすか!?わ~美形が3人揃うと壮絶~~!!ある意味怖いっすね。でも兄弟想い(?)のようで、楸瑛のこともよく分かってるみたい。迷ってる楸瑛のことも見抜いてましたね。わ~今後藍家がどう絡んでくるんだろ!!?なんか絶対この兄ちゃんSって結束強そうだし、手強そう。劉輝頑張れよ!! そして朝廷では・・・。旺季により冗官の退官が提案されていた。一瞬動揺する劉輝。それを羽扇で風を送り落ち着かせたのは悠舜さん。さすがですね~♪旺季に対立するわけでもなく上手くいさめてくれました。退官については悠舜さんも考えがあったようで、とりあえず1ヶ月の猶予期間を与えて、いる者、いらない者に選別する機会を設けようと提案。「ほけほけしていたから・・・」落ち込む劉輝に王が完璧である必要はないと説く悠舜さん。だから自分たちがいるのだと。そして王に対して、諌める言葉を言うものの話はよく聞けと。甘い言葉は半分に聴け。うん。分かりやすいお話ありがとうです。そして劉輝に出された宿題。塩・茶・鉄に関しての案件について何故即答しなかったのか?頑張って考えてね、劉輝でも今回は悠舜さんは秀麗のことが気がかりのようです。確かに茶州と違って、表立ってはもう助けることが出来ないわけですからね。でも私も劉輝と同じ考えだわ。秀麗ならなんとか自力でやってくれることでしょう!! そしてここにも秀麗のことを心配する人たちが。黎深さまと絳攸です。「ハナタレ小僧」呼ばわりの劉輝のおかげで、秀麗にもしものことがあれば、自分たちが解雇通知をださなければならないことになるのだ!!こりゃどっちも大変だよ。でもこのせいで絳攸は吏部に缶詰になるそうです。 そしてまた新キャラ登場!!御史台の葵 皇毅。成田さんっすか!!なんか久しぶりにまともな(←失礼)役っぽいですね(あはは)お堅い人っぽいですね。そして晏樹。外見は、毒気がない(笑)朔洵って感じ(あはは)でも曲者なのは確かな目つきですね。そしてもうひとり。以前タンタンくんにタヌキを売りつけた露天商ってことでいいんですよね?同じ森久保くんだし・・・。一見無害っぽく見える好青年(でもかなり裏はありそう・・・)陸 清雅くん♪ 秀麗とタンタンが冗官退官リストに載ったのと同じく、彼もまた同じ境遇で秀麗に興味を持っているようですね。彼はさしずめ御史台からの監視役・・・とかってオチでしょうか?気になる存在です。 そう。1ヶ月という期間の中で『職務についていない冗官』が解雇されるのだから、秀麗たちは自分を売り込むしかないのだ!!なのに他の冗官たちはみんなお坊ちゃまばっかで、今まで親が官吏の地位を買ってくれたとかいう者ばかり。ぜんぜん現実味がないようですしかもこんな命令が下ったのが秀麗のせいじゃないかって逆切れ!!オイオイ・・・でも自分たちの給料は街の人たちの血税なのだ!!それをこんな遊び半分の官吏たちがもらっているのかと思うと腹立つよね。そこに更に追い討ちをかけたのが清雅くん。きっともうこれは決定済みの話だから親に頼んでも無駄だと。青ざめる官吏たち。で、困ったときは・・・・って今度は秀麗にすがりだしたよ!!オイ、お前ら!!ヘタレ代表やなぁこんなやつらが政治に関わってたら、そりゃ国も危ないし、まさに無駄使いだよね。でもそんなヘタレな男たちを放っておけないのが秀麗なんだ。やめておけって止めるタンタンの忠告もきかずに結局は冗官たちを引っ張っていくことになっちゃたよ(><)男を危険人物だと思っていないのはあの家人のせい・・・・ってキラキラ静蘭を想像するタンタンがいいよ♪ 一方の劉輝と楸瑛。吏部に缶詰の絳攸のせいでちょっぴり物足らないふたり。凛さんからの差し入れの団子を食べながら3人トリオの順列の話をするのが和みますね♪「私がおそばを離れても、寂しいですか」楸瑛のその言葉に、いつになく神妙な声で答える劉輝。「もちろんだ---------」このときの関智さんの声がよかったですね♪でも楸瑛は楸瑛で考えがあるようです。碁を打って主上に勝ったご褒美にちょっとだけお休みをいただいたようです。藍家に戻るのかな?なんかあの悩んでますって表情が気になります(><) それを見ていた静蘭。「あなたは優しすぎます」劉輝はそれを聞いて「失うのが怖いだけ」と答える。「そばにいます。なにがあってもそばにいます。私と、お嬢様だけは、必ず」劉輝にとってこれ以上はない強力な助っ人ですよ。先週出世を決意した静蘭の力強い言葉ですしね♪でもあまりの団子をもらって帰ることがさすがしっかり者の静蘭だわ(あはは) めっちゃ汚かった冗官部屋を、ヘタレたちと片付けた秀麗。女っていいよなぁって話す男たちの尻を叩くように一括!!「クビになって家に帰るか、朝廷に残れるかはあなたたち次第です!!」期せずして、こんなヘタレたちを率いてしまうことになった秀麗。次回はなにやらまた暗躍してそうな人たちがわらわら・・・。「情けは人のためならず」なんだかんだいいつつタンタンも秀麗についてってますよね。巻き込まれたといった方がいいのか・・・次回もどうなるのか、個人的には藍家の動きが気になるなぁ。楽しみです!! ←よろしかったらポチっとお願いいたします~♪2007年8月発売書籍彩雲国物語 絵巻2007年10月03日発売彩雲国物語 セカンドシリーズ 第2巻〈初回限定版〉DVD「彩雲国物語」セカンドシリーズ 第3巻(初回限定版)彩雲国物語セカンドシリーズ ドラマCD2 番外編~「裏か表か~静蘭と燕青と悠舜~」・「楸瑛と絳...
2007/10/20
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アニメ化した原作を読もう私的キャンペーン(あはは)第二弾はこちらっ!!(>▽<)/えっと、ようやくここにきて竹宮惠子先生原作の「地球へ・・・」を読破しました!! (←遅っ)や~長かった(><)時間かかったなぁ。アニメ終わって読もうと決めたら、旅行行ったり、新番組スタートでなかなかテンポつかめなかったり・・・。ま、一番の原因は1巻の途中でブルーがお亡くなりになられたから(あはは)やっぱそこなのかぁぁぁぁぁぁ!!って自分、分かりやすすぎ(えへっ)マジでここまではすんなり読めたんですけど、キースサイドの話になった途端、5ページ読んでは寝る・・・というのを3日くらいやっちゃいまして・・・実のところ気合入れて読み始めたのは今週の火曜だったという(あはは)なんとも自分に正直な眠気やなぁと実感した次第です(^^;)や、でも決してキースがイヤとかそういうのではなくてですね。むしろちゃんと読みたいという気持ちが強かったのですが、いかんせん私の中でブルーというキャラは特別なのでね。とりあえず1回全部読んだだけでは把握できない部分が多い作品だなぁというのがまず出てきた感想ですね。でもお話はじっくり読んだのでようやくつながりました。でも1シーンごとにメッセージがたくさんあるので、このシーンでではジョミーは何を考えていたの?キースは?とか奥深いことまで考える余裕がなかったのが残念。是非これはもう一度読み直して、そういうキャラひとりひとりの感情なんかも考えてみたいなぁ。この作品は何度でも読めそうですね。なので1回目だし、表面上しか本当は理解できていないのかもしれません。アニメとリンクしてたり、思ってたのと違うものも多々ありましたしね。でもやはり竹宮先生の作品はとても力があるそれは強く感じましたね。アニメでは曖昧だったところもしっかり描かれていて、一番納得できたのが最終的な敵はSD体制であり、人間を支配するグランドマザーであるということ。アニメでは最後の方は誰が本当の敵なのか?そういうのが曖昧に感じたんですよね。キースではないはずなのに、キースに全て背負わせてる。そして台詞も数々アニメでは浮いて聞こえたものもちゃんと納得できるものになってました。や~、原作を読まれた方の感想で指摘されていたことがよく理解できましたよ。やはり原作ではしっかりキャラが描かれてますね。フィシスもちゃんとどんな存在が知らされましたし。シロエがなくしたくなかったのは「記憶」それを勝手に消されたことに激しい憤りを感じてマザーシステムに反抗しているのがものすごく強い意思で伝わってきた。それが更に悲劇を印象的なものにしてましたしね。マツカも何故キースにつくのか。原作でも気づいたらずっと一緒だったというスタンスは変わらないですが、それでもアニメに比べてキースの心理描写が多い分、マツカを理解できた感じです。そしてキース。感情があんなに表現されてるなんて!!言葉じゃないんですよ。やっぱ表情かな。怒ったり、泣いたり。感情がとてもあったなぁと思います。言葉でいくら言っても表面上でしかない。でもちゃんとそれに苦悩する顔があるから共感できる。やはり誰より人類のことを考えてるのはキースでした。選ばれたのではなく、誰かかわりがいたかもしれない自分という存在。たまたま自分がそうなっただけで・・・という存在がどれだけ不安定な思いだったろう・・・。それでも自らを律し、マザーの言う通りに進んだ。彼もまた戦士だったと思いました。じゃあアニメは出来が悪かったのか?といえば、そうでもないと思ってます。どちらもいいところがあるし、悪いところもある。シロエとジョミーの子供時代のやりとりがあったからこそ、シロエという存在がものすごい鮮烈だった。そしてあの9話のBパートは私の中で一番の神演出だったなぁと今でも思います。ピーターパンの本を本当上手く使っていた。泣いたもんなぁ。カリナの死のシーンも印象的でしたし。個人的には最後の伝承シーンが一番アニメのオリジナルでは満足してるエピソードですね。たとえトォニイが内面では子供であったとしても、やはりミュウの長はトォニイしかいなかった思います。まだまだ成長する過程だったのですが、ジョミーがやはりミュウに目覚めたときとなんら変わらないと思いますし。ま、最後のメギドと墓標は出来すぎかなぁって思いますけどね(^^;)あれじゃぁグレイブ一人勝ち!!で終わった印象が強いですしなにせブルーとジョミーでは見ることが出来なかった継承シーンが見れたことで満足なんですよ。ブルーの死についてはアニメでは散々文句言ってきたので今更なんですが、やはりナスカまでブルーを生き残らせた意味をもっと示して欲しかった。それだけです。あれは明らかに製作者側が「ブルーが好きなんだ~!!」っていうのを見せたかっただけの演出でしたからね。強引に行ったのなら最後までちゃんと意味を持たせろ!!って言いたい。ブルーの存在が生かされない最後が悲しすぎましたから・・・原作ではあんなに精一杯最後まで生き抜いてくれたのに・・・。ずっと見守り続けてきたジョミーがようやく目覚めたけど・・・ブルーにはもう時間が残されていなかった。あっという間に通り過ぎて行った『風』でした。でもそれなだけにとても印象的な人で・・・。友よ仲間よの台詞もここで言われるととても感動できました。まだ目覚めたばかりでジョミーに不信に感じているミュウが多い中、それでもジョミーに全てを託して逝ってしまったブルー。でもそれが逆にジョミーの成長を促したのでしょうし、長としての自覚を持つ結果となったのだと思います。ジョミーの心の中でちゃんと生きてたというのもまた不思議な感覚でした。ジョミーの心のよりどころになったということなんでしょうね。ジョミーに関しては、ナスカに降り立ったときのはしゃぎようとか、本当にまだ子供なんだなぁというシーンも出てきたりして、好感持てましたしね。ソルジャーになっても眠っていたときに母親の夢を見て思わず顔を覗き込んでいた仲間を抱きしめてしまったりとか、人間らしくてほっとできるシーンでしたよナスカによりどころを求めてしまったミュウたちの中、たったひとりで不安な心と戦ったジョミー。彼ひとりが焦燥にかられ、危機感がまったくないミュウたち。そしてナスカ崩壊。仲間たちを救えなかったジョミーは、視力も、聴力も、そして言葉すら放棄してしまったのだ。そのショックがどれだけのものなのか・・・よく伝わる結果ですよね。これでいいんですよ。これだけで読者はジョミーに共感できるし、次に地球へ向うということに賛同できるんですよ。アニメでは何故そこまで地球へ行くことにこだわるのかというのがよく分からなかったので。ブルーの意思、そしてSD体制の破壊。マザーイライザの支配からの開放。機械は考えてはならぬ!人間になってはならぬ!この言葉が全てを象徴してましたね。ジョミーが何故トォニイたちを兵器のように扱うのか、どうしてこちらから攻撃に出たのか?冷酷にならざるを得なかった経緯も漫画ではちゃんと理解できた。前に進むしか、勝つしかミュウの存在は認められなかった。では何故ミュウ因子を取り除くことが出来なかったのか?その裏に隠された大きな賭け。生き残るのは人間なのか、ミュウなのか・・・。マザーイライザの後ろにまだ黒幕がいたなんで!!驚きでしたね。マザーの支配でジョミーを撃ってしまったキース。そのあと「おれの意思に触れるな!!」って言ったのにまた納得。これなら流れも分かるんですよ。ジョミーを殺そうなんてキースは考えてなかっただろうし。自分の意思を操られた憤りの叫びですからね。アニメはなんか言わせただけ・・・というか、イマイチ台詞に重みがなかったので気になってたんですよね(^^;)そしてキースもまた「地球」からの開放を求め、そのメインパワーを止めた。ジョミーは最後の力でキースを導いたのかしら?ここもまた色んなとらえようが出来ましたね。でも原作のラストシーンはちょっと難解なもので・・・正直よく分からなかったという感想ですね。結局、人は『地球』を求めて帰ってくるということですね。でもあの船の中で出会った少年と少女は記憶を持っているだけの存在なの?それとも生まれ変わり?遺伝子操作?子孫として受け継がれた記憶?なんかいろいろな憶測を考えてしまうエピローグでした。う~ん。あまりにも内容が濃くて一回の読破ではとても全部拾うことは出来そうにないです(><)また是非日を改めて読みたい。そして何度でも色んなことを感じたい。そう思わせる作品でした。やっぱ竹宮先生の作品ってメッセージ性が強いですね。いろいろ考えさせられるのがステキです。今充実感でいっぱいです!!長いまとまりのない感想、ここまで読んでくださってありがとうです♪←よろしければポチっとお願いいたします♪地球へ…(新装版全3巻セット)地球へ… Expansion Disc 1 さよならを君に
2007/10/19
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アバンの「ボク」の回想シーンは、これから毎回入るんでしょうか?切ない話なんですが、まだ私にはこれが何を示しているのかはわかりません。 この作品をゲームされた人の熱い思いっていうのがすごいなぁっていうのが前回の感想を書いて思ったこと。1話は私、簡単にしか感想書かなかったので他ブログさんには回らなかったのですが、2話で参戦させてもらってから、その関心の高さに正直驚いたというのが本音です。ゲームが今でも愛されているのが、この作品の支持者が多い理由でしょうし、切ない話とだけはゲームをプレイした友人にも聞きましたので、これからの展開が楽しみです。前回倒れた渚を見舞って古河パンを訪れた朋也。「「お父さんかっこいい~♪」・・・って寒いことやらせるな!!」っていう渚父!!おっきー最高っす♪やっぱこの両親が出てくると話が面白くなりますね~(^^)漫才両親いいわぁ♪「古河パンのお荷物だったんですね~~!!」パンを口に含んで早苗を追いかける秋生。「俺は大好きだぁぁぁ!!」あはははは!! なんか智也は巻き込まれ体質ですかね。店にきたきれいな女の人とか、帰り道、凹んだ車のボンネットに工具が落ちたと証人になって欲しいといわれるたり。でも、でも!!うきゃぁぁぁ!!ここでみどりん登場っすかぁぁぁ!!わぁ、朝からテンション上がった!!めちゃ嬉しい登場だわ♪芳野・緑川さん!!めちゃ好きな声っす♪でも変人っぽいかも・・・ポエマー?愛について語りだしちゃったよ!!おっかしい~~!!(>▽<)で、結局凹みはブタネコの仕業だったわけですが・・・。この人実はミュージシャンだったそうで・・・そっか、だから変なこと言ってても仕方ないか(←オイ)伝説のMCっすか。うんうん。この人も今後登場が楽しみだ~♪ そして陽平はまだ智代ちゃんへの復讐をあきらめてなかったんだね(^^;)「変態への道を歩き出して出していたことに気づいてない・・・」って男を証明するってのが間違いだよね。お馬鹿め!!(><)で、今回も返り討ちにあったってことで。次の日、窓からひとりでパンを食べている渚を見て話をすることにした朋也。ここのEDのBGMがいい!!やさしい雰囲気がぴったりでとってもあったかい雰囲気になりましたよ「ひとりで泣いてるくらいだったら俺を呼べよ」おお!!なんだかんだ言いつつ朋也って面倒見いいですね♪そこへ現れた不思議少女風子。やっぱドリブルからなんだ(あはは)ワンツーって言うのがかわいいよね~♪朋也に例の星型の彫り物をプレゼントして逃走です。朋也と陽平のコンビもまったり。陽平はやっぱやられキャラなんだ(^^;)可愛い生き物『ウリンコ』イノシシの子供らしいですが、これが杏のペットらしい。ボタンと呼ばれるこの子、今後団子大家族と同じでマスコット化されるのかしら。 さて、今日は演劇部にお客さんが来たようです。有紀寧。もともとこの部室代わりのこの部屋を管理してたのが彼女らしい。そして今日は演劇部のスピーチの練習。でも、渚、演劇に関してはまったくのど素人だそうで・・・渚の言ってること聞いてると、朋也ってものすごい寛容やなぁって(^^;)私だったらいらいらして終わりだよ。だんご大家族の話だと饒舌になる渚。でも何故演劇をしたいのか?みんなで演劇することが楽しいから。今まで身体が弱くて一緒に出来なかった学芸会とか。でもみんなで演技するって楽しいこと。その気持ちを伝えられればいいのではないか。そうアドバイスする朋也でした。だが一生懸命作った渚の演劇部勧誘のポスター。生徒会に許可を取ってなかったから全部はがされてしまっていた!!しかもその生徒会から呼び出しが!!うお!!どうなるの?演劇部!! さて次回。なんと陽平は虐げられて、今度は智代が好きになっちゃったようです♪「仲間をさがそう」今度はこっちのふたりがメイン?でも以外に女王様と僕で似合ってるのかもね(^^)うん。今回は前回ほどつなぎが気にならなかったかな。でも相変わらずテンポは速いなぁと感じますが・・・。登場キャラが多いので、それぞれにちゃんとスポット当たることを今後願いますね。次回も楽しみです!!←よろしければポチっとお願いいたします♪ClannadCLANNAD 1 初回限定版
2007/10/19
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今頃ですが、昨期アニメになった作品の原作漫画を読み始めております(^^)今日も本当は違う作品の感想を書こうと思ったんですが、長くなりそうだったので、先に「おお振り」を書こうと思います。(ちなみにこれは「地球へ・・・」です。明日の夜でも感想あげますね) とりあえず今、仕事の休憩時間に読んでるのでまだ2巻までしか読んでなくて、ようやく三星編が終わって榛名さんが登場したところです。や~、アニメ放送中、みなさんが口を揃えて言っておられましたが、原作まんまですね~(^^)読んでて思わずみんなの声が聞こえてくるっ!!(あはは)すっごいシンクロ率でしたわ♪ 絵が独特で、正直あまり好きなタイプではありません。でもこれがあのアニメの彼らの原点ですからね。そう思うと不思議とこの絵も気にならなくなっちゃうんですよね。愛だなぁって思いますだっていつもの私だったら絶対この手の絵は敬遠しちゃいますもん。やっぱキレイな絵が好きなので~♪アニメでは描ききれなかった部分も含めて、やはり心理描写がうまい作品だなぁって思いました。三橋のあの◇口と涙目がもうツボですよ!!阿部くんの大魔神姿とか声も合わせると最高っすね♪もう脳内変換してるのか、漫画読んでるのか分からなくなっちゃってますよ(あはは)本当そういう意味でも成功したアニメ化だったなぁって思いますね。こんな作品はマレでしょう。原作を読んでてようやくリラックスや瞑想の意味を理解できた感じです(^^;)やっぱ耳だけの情報ではなぁ。これからもそういうので「はっ」とさせられることあるんだろうな。気長に読み進めていきたいと思います。で、原作を読むにあたって一番楽しみにしてるのは、実は榛名さんだったりします(^^)「スゴイ投手」のアニメ感想の回で、私は結構辛口意見を書いたんですが、みなさん「そうじゃない」というコメントをたくさんいただきまして、ものすごく気になってたんですよね。アニメだけ見てたら仕方ないという意見でご了承いただいた形でしたし、その後、みなさん声を揃えて「榛名さんの読みきりの話を読んで!!」とおっしゃられたのでそれが気になって気になって(^^)このあと、この読みきりがめちゃ楽しみです♪しかもこれ、アニメDVD最終巻に特典映像として収録されるそうですね。そんなこと聞いたら余計気になるというものですよ!!こちらも視聴できる日が楽しみです♪そして↓のDSソフト。いよいよ12月発売ですね。興味はあるんだけどなぁ・・・今は時間ないということで、みなさんの評価待ちですね(^^)明日から3巻攻めてきま~す!!←よろしければポチっとお願いいたします♪【DS】おおきく振りかぶってホントのエースになれるかも新品≪12月13日発売予定≫
2007/10/18
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「変、し~~~ん!!」 に大笑いさせてもらった今回。 突然現れた怪物の襲撃にさらされる新小笠原ターミナルシティ。 事態を収拾するために軍とISDAが動き出す。出撃命令が下り、その真の姿を現すドラゴノーツ。進行する混乱の中、トアを追おうとするジンの前に現れたのは--? 19年前、キタジマが海底で見つけたドラゴンのタマゴ(?)そこから彼女のドラゴンへの執着が沸いたのかしら?早速現れたトアのドラゴンを自分の目で見るために現場に向うのだった。そしてガーネットもまた軍を率いてドラゴンの元へ!!一斉にトアたちの元へ終結する一同。ドラゴンのCGはすごいねぇ。動きは好きかもただ戦闘シーンになると見難いのが難点なんだな。全体の形もよく分からないし・・・。しかもトアたちを止めるためにISDAがDプロジェクトを破棄し、追撃に参加することに!!「変、し~~~んっ!!」あはは!!この号令はめちゃおかしいんですけどぉ!!でもドラゴンって操縦できるんだ。ふたり一組ってことなのね。でもあのアマデウスは犯罪でしょ(><)パイロットとドラゴンと。うむむ。で、一体化して戦うってことなの?ジンも私もおいてけぼり~~~(><)もうちょっと視聴者にやさしい設定お願いしたい!!せめて専門用語をちゃんと分かるようにして欲しいっす。面白い展開なだけにそれがもったいなぁって思います。 そして目覚めたギオ!!諏訪部っちいよいよ登場っすね♪ま、ハダカなのはおいといて(^^)「呼んでる・・・」 そして呆然と戦いを見ることしかできないジンの前に現れたカズキ。戦いをやめてくれと懇願するジンだが・・・。ふたりの間に割って入ったのはトア。だがジンはそのドラゴンの姿に思わずおののいてしまう。その姿を見て傷ついた目をするトア。ここは上手いなぁって思った。あの目だけでトアの心情ちゃんと表してるんだもんね。やっぱジンも簡単にはこの姿は受け入れられないか・・・だがそこへ現れたのはギオ!!あはは!!まっぱっす!!何故か笑える諏訪部っちの声(←酷っ)「いつ生まれたんだ!?」というカズキを押しのけ、トアが呼んでいると、ドラゴンに変身するのだった!!ジンはトアを想い、思わずギオの背中にとび乗った!!「どうして・・・ギオは、僕の・・・僕のものなのに!!」カズキ絶叫(>▽<)でも腐には別の意味に聞こえるのさぁぁぁ!!あっはっは~~ 仲間を殺してでも、ジンとトアの確保を優先したISDA。まさに最悪ギオの背から逃げようとするトアの身体に触れたジン。その手から伝わったものは・・・。幻想世界。「本当の姿を見られてしまったから、もう一緒にいられない」というトア。彼女の前にはギオ。「トア。俺はあなたを守るために生まれた」「行こう、ギオ」そして追撃を受け、海へ落ちてしまうジン。一緒だよっていうトアの言葉を思い出すのだが・・・。「嘘つき・・・」ジンは海底に落ちていくのだった・・・。 そして世界中に知られてしまったドラゴンの存在と、それに関与するISDAの存在。べイゼルの元に現れた小さな子供。でもこの子もちょっと変わってる風ですね。 海に消えたジンはどうなったのか?トアとギアはどうしたのか?次回も気になる!!でももう少し分かりやすい用語で!!お願い(><)次回、助かったジンはギアと話をするようです。今度はふたりでトア探しにでも行くのか?「飛翔-青の果てへ-」うむ。楽しみです~♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪【予約 11/21 発売予定】ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス- ED 「Rain Of Love」 福井裕佳梨【予約 11/21 発売予定】ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス- OP 「perfect blue」 Jazzin'park
2007/10/18
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一話目は結構みなさん「思っていたものとは違う」という感想をよく拝見しました。恋より仕事!!っていう人種の話かと思えばそうじゃない。恋も仕事も選べない、その中で仕事をやっぱり優先してしまうという女性のお話です。画面から話しかけられるという珍しい演出も2話目で慣れました(^^)全体的にイマイチ盛り上がりに欠けるものの、今回は前回よりくどさがなく、すっきり見られた気がしましたけど、みなさんはどうだったのでしょうか・・・?今回はその仕事で自分の企画が通ったのだが、取材を拒否しまくられるところから話が進んでいくわけですね。会社には野川由実というかわいらしい編集もいて、彼女がまた大人気のコラムを持ってる。男性陣にも受けがよく、何より彼女、もうすぐ結婚退職するのだという。弘子の企画で取材したいのは、由実が番記者やってる志村という野球選手。だが弘子は、他の記者たちにも阻まれ、志村に近づくことすら出来ないのだ。敗北に打ちのめされている中、後からやってきた由実がするすると志村の前に行ってインタビューに成功している姿を見た弘子。結婚、仕事、そして女として・・・由実に嫉妬してしまうのだった。それでもどうしても通したい企画。ごり押しで由実に頼んだりもしたけれど、とりあってもくれない。だが由実が可愛いだけでないと編集長から話を聞いて彼女の書いた記事を読んだ弘子。そう、由実もまた彼女なりに努力して、志村の番記者の地位を得ていたのだ!!考えを改め、由実の書いた記事を読み謝罪する弘子。そして改めてチャレンジして玉砕していた弘子を助けたのが、由実だったのだ!!企画書を志村に手渡し企画内容を話す弘子。そしてようやく志村にアポを取り付けることに成功したのだった。手を取り合って喜ぶ弘子と由実。ようやくお互いのわだかまりもどれたようです。そして由実の結婚式が行われた。そこでブーケをもらったのは・・・なんと田中!!「お下がりはいらない」とか言いつつちゃっかりブーケをもらう弘子でした今回は恋人の新二が単なるいい人だけでないことが判明(あはは)誰だって失敗はあるし、大変なときもある。そんなときやさしく「頑張ってね」って恋人に言われたらほっとしますよね。やる気も出るでしょうし。でも恋人としてはいいけど、結婚は考えないんだろうか?弘子のここら辺の感情がイマイチ鮮明でないからどっちつかずの中途半端に見えてしまうんだよな恋も仕事も・・・なのかもしれないけれど。こんな理解してくれる男、いませんって今回女性として、イヤな面もありましたが、結構うまく使ってきたなと思ったのが由実でしたね。ライバルであり、同僚であり、そして嫉妬する女性。釈さんうまく演じられてましたね。弘子との対比が面白かったです。それに由実がちゃんと仕事が出来るひとだったのがよかった。そういう裏をちゃんと見せてくれたので。もこみちの田中が相変わらず飄々。仕事する気があるのかないのか・・・でも弘子に言う言葉が結構的ついてたりするので楽しい。適当にスパイス効いてる役ですよね♪彼が今後どう変わっていくのかがまたひとつキーになりそうですね。相変わらず意味不明な「働きマン音頭」はこの際余興としておいといて・・・次回に期待です!!←よろしければポチっとお願いいたします♪働きマン音頭←ってこれCD出るんだ!!働きマン (1-4巻 続巻)TVアニメ「働きマン」オリジナル・サウンドトラック
2007/10/17
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いろんな意味でギャップが面白いこの作品。今回はちょっと意外な展開でしたが、なんか結構脳裏に残りそうな光景が怖かったです・・・学校に登校してくるなり、いつものようにクラスの女子に囲まれるまゆき。その、様子を面白くなさそうに見る少年がいた。幸太だ。壊れた置物を直してもらおうと、まゆきを捕まえるみのり。無理だよと困り果てるまゆきをよそに、幸太は同じものが手に入る場所を知っていると得意げに話す。まゆき、みのり、幸太、楽太はそこへ向かうことを決める。その場所とは永久立ち入り禁止区域にある「東京タワー」だった。 みのり、無茶言うなぁ。壊れた物を元に戻せって、そりゃいくら探偵でも無理でしょ!!しかもしつこい(><)この子のこういうところはちょっと苦手だなぁでもまゆきはやっぱ器用なんだね。お坊ちゃま♪編入してきたから、みんなとは別の授業です。でも勉強も、ヴァイオリンだって弾けてしまう。すごい子!!でも次は体育ですよ。そして、短パンキタ~~~っ!!こりゃショタの定番だよね~♪うふふ~♪でもなんでも出来るまゆきは、お約束のように体育だけはダメだったようで・・・理論的には推理できるんだけど、体がついてこないみたいです(^^;)跳び箱の上で座り込んじゃった(><)その横で華麗な回転を見せて跳び箱を跳んだ幸太には見向きもしない女子たち。「可愛い~~♪」まゆきに向けてしきりに黄色い歓声が飛びますそりゃ幸太としては面白くないよね。「勝ちたいの?」楽太に聞かれて「別に」とそっけなく答える幸太でした。 放課後、やはりみのりに捕まるまゆき。でも壊れたものは直せないのだ。それはみのりが誕生日にお父さんからもらった大切な東京タワーのフィギュアなのだという。その話を聞いた幸太は、東京タワーに似たものがあるという話を言い出したのだ!!だが旧都では『永久立ち入り禁止区域』に指定されている東京タワ-。危険だとみのりを止めるまゆきとヤエちゃん。だが面白いから行くというまゆき。「とろい上にヘタレ」その烙印をまゆきに押してやろうと粋がる幸太。だがまゆきは・・・。「僕は・・・ヘタレじゃないもん!!」あはは!!なんだよその顔!!顔をゆがませて力説するまゆき。面白いよ、まゆき~(>▽<)「ヘタレ」って言われるのがものすごいイヤみたい。今回はまゆきが勇気を出してみんなについていく番のようですね。 そして双子とまゆき、みのりの4人で、まずは六本木三丁目へ。駅の行き止まりの壁に仕掛けがあることを知っていた幸太。そこにあったのは隠し通路。そこを通って立ち入り禁止区域にたどり着く4人。でも通路の中にいたコウモリに驚くまゆき、すっかり女の子でしたそして、東京タワーの真下に出たのだが・・・。なんかものすごいリアルにいつかありえそうな光景。やっぱ知ってる場所がああいう描かれ方するのは怖いですねでも双子は結構立ち入り禁止区域を冒険してるようです。東京タワーの中もちゃんと探索済み。まだエレベーターが動くことも確認してたのね(><)いよいよ探検らしくなってきたじゃないですか!!でもまゆきはここについてから誰かの視線を感じるというのだ。そう、実は監視カメラも作動してるし、様子がおかしいです。何故電気が通っているのか?確かにそうだよね。それをラッキーって深く考えないのが小学生だよね。まゆきは気づいてましたけど。折角苦労してここまで来たのだが、展望台の売店はもぬけの殻。すでに商品は誰かが運びだしたあとのようです。あきらめられずに更に特別展望台に向かう4人。そこからみえた景色は・・・。そこには30年前に起こった大地震の爪あとがくっきり残されていたのだった・・・。第二山手線を挟んで奥に見える新都。そして自分たちの住む旧都。あぁ、なんか夢に出てきそうな光景ですよ(><)ほんわか話とキャラの中に描かれる、こういうシビアな一面がものすごいインパクトですね、この作品。やっぱリアルで怖いというのが正直な気持ちそれでもこの旧都にはまだたくさんの人がいて、毎日一生懸命生きている。それを実感できただけで来てよかった。そういうまゆきとみのり。だがその時、足元が大きく揺れる!!これは地震!?そして傾く東京タワー!!まゆきたちピンチ!!どうなっちゃうの~~(><) でも次回、どうやら無事なようですが、タワーから出られなくなってるようですね。うわ~めちゃ気になる続き!!「紅と白の真実」予告でしか登場できないコニタン・・・・(あはは)次回は本編で登場あるといいね!! ・・・あ、でも今回晴嵐、しゃべってなかったね・・・(しょぼん) ←よろしければポチっとお願いいたします♪素敵探偵ラビリンス(1)【11/14発売 新作CD】kannivalism / モノクローム(仮) 《DVD付初回限定盤A》:TVアニメ『素敵探偵ラビリンス』主題歌<2007/11/14>
2007/10/17
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今回はようやくネウロの原作の作風であるおどろおどろさが出てたのではないかしら?気持ち悪い(><)でもそれがこの作品の本質だと思いますね。 事務所の壁に塗り込められている死体のあかねがネウロらの新しい仲間になった。一方、弥子は叶絵に誘われ、話題の芸人・満腹太郎のお弁当付きライブに行った。ネウロは、そのライブには何やら『謎』の臭いを感じていた。ライブ会場の入口では、広告通り、来場者全員に弥子も知っている『まんぷく亭』の弁当が配られた。『まんぷく亭』が満腹太郎の実家だと知った弥子は、すぐさまもらったばかりの弁当を平らげ、叶絵の分までもらう。満腹太郎のネタ作りは、全て、元お笑い芸人で現在太郎の照明スタッフをしている堂々ワタルという男が手掛けていると叶絵が教えてくれた。その堂々の不気味な顔を偶然見た弥子は、思わず身を固くする。弥子が叶絵の分の弁当を食べ終えると、満腹太郎のお笑いライブが始まった。幕が上がると、色とりどりの照明やレーザー光線が飛び交い、ライブを盛り上げる。弁当を食べながら狂ったように笑う観客たち。ところが、その観客の何人かが突然倒れ込み、あちこちから悲鳴が上がったため、ライブは急きょ中止になった。そして、救急車が到着し、死者が出る騒ぎになった。現場の調査を行った笹塚と石垣は、死因が配られた弁当による食中毒と発表。関係者から事情を聞いた笹塚たちは、満腹太郎の両親がライブを盛り上げるため、弁当の中にワライダケを入れたことを突き止めた。だが、ネウロはワライダケに人を死なせる程の毒性がないという。被害者がライブの開演後に毒を盛られたと推理。つまり、犯人は照明ブースから一歩も外に出なかった堂々だト推理したネウロは、その手口を明かして--。 弥子の食べっぷりには毎回驚かされますわでもその裏で父親の死を悼む姿が・・・あ、でもお母さんは生きてるんだね。海外出張中とか。でもうっかりハエを殺されるのと同じ感覚でネウロに殺されそうになったり・・・。相変わらずタカビーな男だわ。しかも事務所の壁に人が!!怖いって(><)これって、いつ、どうなった死体?ま、これもネウロにかかれば「謎」で終わり。こんなネタでも軽く流してしまうのがこの作品のいいところなのかどうなのか・・・ いきなりこの「あかねちゃん」を秘書に抜擢!!報酬は週5回のトリートメントですって(あはは)でもそれをするのはもちろん弥子なのね(^^;)で、早速あかねちゃんはお仕事してるよ!!弥子が叶絵に誘われた満腹太郎のライブ。お弁当につられたけど、ネウロは何か『謎』の気配を感じていた。しかも会場で弥子に声をかけてきた照明の男。今日は「死んでもいいくらい」なライブが見られるというのだ!!始まったライブ。だがその時天井から落ちてきたしずく。これは何?しかも弁当を食べた吾代が事務所で腹を抱えて笑い転げてるし(><)満腹太郎のネタはぜんぜん笑えないんですけどっ(怒)でもライブを見ていて次々と倒れるお客さんたち。なんでもお弁当の中身に「ワライダケ」が混入されていたらしい。でも直接の死因はそんなものでない。さぁ、ネウロの『謎解き』が始まる!!今回のネウロの出してきたのは「魔界の凝視虫(デビルフライデー)」わぁ気持ち悪い(><)で、この小さな虫を介してネウロの目に情報が伝わるようですね。いつものごとく始まる謎解き。相変わらずひねりもない推理ですけど、それは生暖かく見守る方向で(^^;)変身する堂々。醜い(><)毒のある笑いを生み出すためっていう堂々。笑ったまま死ねるのはハッピー・・・って、笑えねぇつーのっ!!笑うことは明日への活力。そういう弥子ですが、もちろん堂々には通じない。隙を見て飛び掛った笹塚と石垣ですが、ヘタレな石垣は、堂々に銃を取られて逆にピンチに!!最初に撃たれたのはネウロ!!でもそれをちゃんとお返しです♪幻覚喜劇(イビルコメディ)発動!!ネウロの食事が始まる!!でも目の前で撃たれたり、みんなおかしいって思わないのかしら?深く考えてはいけないところなのか?ま、今回は笹塚がいっぱいしゃべってくれたからいいけど♪もう少ししゃべってくれてもいいけどさ~今回はでも内容的にはあっさりだったかな?他ブログさんで確認したら、今回はオリジナルだったようですね。インパクトで言えばあかねちゃんの方が強かった気もしないでも・・・(あはは)次回は「犬」いかにもな爆弾っすか?またおいしく食事がいただけるように!!楽しみです♪ ←よろしければポチっとお願いいたします【11/7発売 新作CD】ナイトメア / DIRTY【CD+DVD/「DIRTY」Video Clip収録】:TVアニメ『魔人探...【予約】 魔人探偵脳噛ネウロ 2008コミックカレンダー魔人探偵脳噛ネウロ (1-13巻 続巻)
2007/10/17
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いよいよ始まりました!!今期一番の話題作といっても過言じゃないでしょう、ドラマ「有閑倶楽部」!!特にジャニ好きとかではないのですが、やはり一条先生の代表作ですし、これをどうドラマにしてくれるのか?楽しみにしてました。しかも主役が魅録でしょ??それをどうやってくれるのか、それを楽しみにしてましたよ。えっと、原作は知ってそうで知ってなくて・・・ですどないやねん(><)ってか、連載されていた当時「りぼん」を買っていた私ですが、一条さんの絵が当時は苦手で、あまり読んだ印象が残ってないんですよね。小学生には大人向けのお話だったのもあるので。 ドラマのキャラのイメージはおおむね女性陣はぴったりでしたね♪男性陣は・・・。ま、全員高校生に見えないのはおいといて・・・(あはは)花君のようなドタバタはもういいので、また別の切り口で見せてくれることを祈ります!! ・・・・って前向きに書いてた最初5分でしたようむむ。でも始まって10分で赤西くんの演技が・・・気になったのは私だけか??動きも台詞回しもぎこちない(><)赤西くんファンの方ごめんなさい!!感想はちょっと辛口になるかもですのでご容赦願います。 セレブの子息や令嬢が集まる名門校・聖プレジデント学園の生徒会室は、今日も部員たちが集まって賑やかだった。『生徒会室』の他に『有閑倶楽部』というプレートも掲げたこの部屋の主は、生徒たちの中でもひときわ目立つ6人--警視総監の一人息子で生徒会副会長・ 松竹梅魅録(赤西仁)、大病院の跡取りで頭脳明晰な生徒会長・菊正宗清四郎(横山裕)、スウェーデン大使子息でプレイボーイのクウォーター・美童グランマニエ(田口淳之介)、父親が日本画の大家で母親が茶道家元の大和撫子・白鹿野梨子(香椎由宇)、宝石商の一人娘で玉の輿を夢見る美人娘・黄桜可憐(鈴木えみ)、男顔負けの運動神経と食欲を持つ大財閥会長の令嬢・剣菱悠理(美波)。いずれも美男美女で、家族が大金持ちの6人は、部室でヒマを持て余していた。そんなある日、校長の蔵田(長谷川初範)に呼び出された魅録らは、再来週に迫った神無祭を無事に成功させるためトラブルを起こさぬよう釘を刺された。このイベントは、全国の私立高校約50校が参加して行われる社交ダンスの全国大会。そんな中、美童と可憐は、参加予定者が何者かに襲われてケガをしたというダンス部のコーチから、急きょ代役を頼まれ、ヤル気満々となる。まもなく魅録は愛犬・男山の散歩中、3人組の男に襲われている若い女性を助けた。シェリーという愛犬と一緒だった女性の名は、椎名早希(岩田さゆり)。話によると、星蘭学園から神無祭に参加する予定の早希は、男たちから欠場するよう脅されたらしい。魅録が逃げる車にとっさに取り付けた発信器によると、男たちは、高清水建設の関係者。そのビルの前で張り込む父親で警視総監の時宗(鹿賀丈史)を見つけた魅録は、早希が襲われたことが何か犯罪に関係しているのではないかと考える。魅録は、調査の結果、聖プレジデント学園の生徒や早希のほかにも、神無祭の優勝候補が次々と襲われていたことを知る。高清水建設の社長・高清水(萩原流行)は、神無祭の運営委員長で、自身が理事長を務める黒松学園も参加する予定になっている。高清水建設に犯罪の臭いを察知した6人は、近々行われる会社創立二十周年の記念パーティーに潜入し、詳しい状況を探ろうと決意。今度の神無祭が最後の参加になると早希から聞いた魅録は、静かな闘志を燃やす。パーティー当日、それぞれの扮装で会場に潜入した魅録らは、清四郎からの指示で調査を始めた。会場内で早希を襲った男を見つけた魅録は、悠理、野梨子らの協力で、会場奥の一室にあったパソコンへの侵入に成功。コピーしたデータを部室に持ち帰って分析した結果、思わぬ事実を確認する。何と、高清水は、神無祭を利用した賭博を計画してその胴元となり、お客を集めて金を賭けさせていたのだ。そして、賭けた金を独占するため、都合の悪い参加者を次々と欠場に追い込んでいたことも明らかになった。悠理が用意した5000万円で、賭けが行われていることを確認した魅録らは、高清水を懲らしめ、早希を無事に踊らせてあげるために行動を開始し--。 変装がまたベタやねぇどうにも思っていた貫禄がなくて話全体が軽い感じです。ま、パスワードが社長のスリーサイズってのは笑ったけどさ。ありえない設定の大富豪たちですが、やっぱ悠理が主役の方が物語がしっくりくるのではないかしら?また片岡さんの父がいいわ!!へそくりツボには笑いましたがね。母がメイド出身ってことで変装してるのがまた可笑しい親子です♪でもこういうキャラが面白いから好きですけど♪早希を躍らせてあげたい。その一心で頑張る魅録ですが・・・。神無祭当日、次々と脱落者が出る大会。もちろん、これは高清水のしわざ。でもなんてベタな話なんだろ(><)最後は早希の飼っている犬のシェリーを囮にして棄権を促す高清水。でもそんな早希に「大丈夫。俺たちを信じてよ」という魅録。清四郎は言う。「不可能を可能にするのが有閑倶楽部ですから」そして男の後をつけて、みつけたシェリー。アクションシーンははりきってますね。これはよかったけどね。でもこれだけな気がしないでもない・・・ それに萩原流行さんの犯人、高清水役、魅録父の加賀さんの使い方がもったいないなぁって思う。ま、加賀さんはこういう役柄っていうのでOKなのかもですが、なんかなぁ 魅録の初恋はあっけなく終わってしまったわけですが、有閑倶楽部でも不可能はあるということで今回はおしまい。 うむむ。事件も謎解きもありきたり感がぬぐえません。なんといってもテンポの悪さ何より私的に赤西くんの魅録に魅力が感じられない・・・(><)印象に残ったのは悠理と野梨子くらいかなぁ。 とりあえず1回目はキャラ見せもあるし、みなさんまだ演じはじめってことを考慮して・・・ですが、この展開だと、特出したものが見られそうにない感じ。期待してただけにちょっと空回りですねぇ。頑張って盛り返して欲しいです(><)わ~最初から辛口批評になちゃったわ~←よろしければポチっとお願いいたします♪主演:赤西仁 日本テレビ系 火曜ドラマ 有閑倶楽部 オリジナル・サウンドトラック(有閑倶楽部サントラCD)有閑倶楽部DX(1)有閑倶楽部DX(2)有閑倶楽部DX(3)
2007/10/16
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イノセンスを裏切ったスーマン。それによって今度はスーマンの命が危ない!! でもちょっと回想シーン長すぎやしませんか??先週見逃した方もこれで十分話が伝わったのではないかしら?(あはは) 村に向ったスーマン。呪いの言葉を吐き続けるスーマンに向って必死に説得を試みるアレン。人を守るためにいるエクソシストが人を襲うなんてあってはならないのだ。だがその声はスーマンには届かず、逆にアレンの右手を食いちぎろうとするのだった。「頑張ってください!!必ず助けるから!!」だがアレンはスーマンの暴走を止められず、食いちぎられた手ごと吹き飛ばされたのだ!!そしてスーマンは村を襲いだした。それを傍観していたアクマたち。「あいつの方がアクマみてぇ」ええ。まさにその通り。恐ろしい姿ですそしてイタイ言葉でした。暴走するスーマンを止めたのは最大限にイノセンスを開放したアレン。「行かせるもんか、死なせるもんか!!必ず助ける!!」 その頃、コムイから咎落ちになった者は助けられないと言われるリナリー。にわかに信じられない話だが、咎落ちになった人間は殺されるまで戦うか、イノセンスに破壊されるしか止められないというのだ。元の人間に戻ることは出来ない。そのことを淡々とリナリーに告げるコムイ。それを聞いていた室内の仲間たちも呆然とするしか出来ないのだった。スーマンとチェス勝負をずっとしてきたジョニー。勝負に負けて口をきかなかったりしたけれど、本当は寂しかったというスーマンの心を知っていた。悲しい現実ですよねでも咎落ちになったら、どうすることも出来ないのだ・・・・。「スーマンのイノセンスを回収しなさい」いっそ冷酷に聞こえるコムイが心の中でどれだけ悲しんでいるのか・・・。それを考えると痛かったですしかもリナリーには衝撃だった「裏切り者」の話。前回の大量の犠牲を払った戦いで、エクソシストの数、配置などを問い合わせしてきた者がいるというのだ。その直後、大量の犠牲者が出た。それがスーマンだというのだ。確証はないが、スーマンが神を裏切ったのかもしれないというのだ!! 死にたくない。その一心だったのか・・・・。本当はエクソシストになりたくなかったスーマン。難病の娘の治療費と引き換えにエクソシストになったのだ。誇りを捨てて、仲間を捨てて、それでも生きたかったのではないのか? イノセンスを消すしかないと決意をするアレン。行きたいと願うスーマンの心を信じて!!だが、アレンの左手が動きを止めてしまったのだ!!え!?ここにきてガス欠かい(><)アレン頼むわ~~!! 今回はスーマンの切ない思いが現れた回でしたので、かなり重いものでしたね共感できる部分が多いから、過去の回「風のエクソシスト」の話をここ数回のうちですれば、もっと印象強かったのになぁと思いました。悲しい咎落ち。いよいよ次に決着がつくのか?涙するアレン。「叫び」色んなものが詰まった言葉ですね。 で、またもKYなおまけが続く・・・・次はわんこそば大会ですって(><)「いつも通りさ~♪」やっぱ癒しはラビですなぁ。←よろしかったらポチっとお願いいたします~♪【10/31発売 新作CD】access / Doubt & Trust ~ダウト&トラスト~《DVD付限定盤》:TVアニメ「...【送料無料選択可!】【初回仕様あり!】あなたがここにいる理由 / Rie fu 2008年カレンダー『D.Gray-man《Dグレ》』ブロッコリー D.Gray-man 卓上カレンダー 2008 【予約 10月入荷予定】2007年11月07日発売D.Gray-man 10
2007/10/16
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福山さんが今までにやったことのない変人の教授役をされると聞き、最初だし、見てみようかという軽い気持ちでした(^^) でも見始めたら止まらない!!どうなるのか分からないっていうのと、あまりに科学的な謎解きに、食い入るように見てしまいましたよ!!めちゃ面白かった!!単純にそう言ってしまえる作品でしたね。 帝都大学理工学部物理学科の准教授・湯川学(福山雅治)の元に、貝塚北署の新人刑事・内海薫(柴咲コウ)がやってくる。尊敬する先輩刑事・草薙俊平(北村一輝)のアドバイスで、管内で起きたある事件について彼に捜査協力を求めるためだ。それは、住宅街の通りにたむろしていた若者のひとりが、突然、頭が発火して死亡するという事件だった。人体が突然発火するという現象に強い興味を抱いた湯川は、研究が遅れるという助手・栗林宏美(渡辺いっけい)の忠告にも耳を貸さず、薫とともに事件現場を訪れる。そんななか、湯川たちは、事件現場で空を見上げている幼い少女に出会う。その少女は、事件があった日、空に浮かぶ赤い糸を見つけたのだという。何かがひらめいた湯川は、現場近くで機械部品などを作っているという時田製作所に注目する。社長の時田(小林すすむ)は、薫が刑事だと知って、困惑していた。そこで、勝手に工場内を見て回っていた湯川は、金属部品のひとつを手に取り、従業員の金森(唐沢寿明)から注意される。時田から事件のことを尋ねられた湯川は、自然発生したプラズマによる事故ではないか、と答え、もしもう一度同じ場所で起これば捜査も打ち切りになる、などと言い出す。薫は、勝手なことを言う湯川に詰め寄り、説明を求めた。しかし湯川は、まだ仮説の段階なのだから教えられない、と答えると、「実に面白い」と言って笑みを浮かべた。薫は、そんな湯川の態度にキレ、彼を怒鳴りつけるが...。 柴咲コウさんも新人刑事らしい熱血な感じがよくでててこちらも好印象でした。最初の導入でいきなり頭が燃える!!ってシーンがあったので、そのインパクトといったら!!(><)すごいものがありましたね。しかもここで意味深に金森が登場するわけですが、携帯電話の画面が壊れてたり、畳がはげてたりするっていう『布石』を写してるのに興味を惹かれました。またね、唐沢さんが演技上手いんだなぁ♪もう導入だけでどうなるの?ってのめりこんでみてしまいましたよ(^^) そして登場した福山さんこと湯川。まぁなんてかっこいい教授!!あれなら多少変わり者でも気にしないよね~(>▽<)講義だって絶対参加しちゃうよ!!いわゆる研究バカですけど、その結果から導き出される推理は的確。あの実験装置はすごいですね。お金かけてるなぁってめちゃ思いましたわ。・・・・ってそこかっ!!(あはは) そして今回最も印象に残ったのが金森の足!!あの畳のはげが失敗の軌跡だったとは!!もうあれですごい!!っておもわされちゃいましたね。すっかりこの世界にのめりこんでしまいましたよ。最後のオチをどうつけてくれるかと思えば机に向って当たる金森。あの音がめちゃ怖かったですドラマネタの薫と湯川のやりとりも面白かったですしね(^^) でもあの犯人の心境は分からないでもないなぁ。人に迷惑をかけるのはいただけません(><)当事者にならなくても、若者たちが裁かれて住人はほっとしたという話を口々に言っていたというのですからね。私も「自業自得」って思ったし。うむ。現実にもありえそうな話なだけに、今後どんな事件解明が見られるのか?犯人の心情も含めて毎回変わるゲストが楽しみですね。 や~久しぶりに「どうなるの?」って思いながらドラマを見れましたわ。面白かった~♪このドラマ、音楽も福山さんだそうで、本当多方面での才能がおありですよね。朝のインタビューで、と●ダネの小倉さんがおっしゃってましたけど、本当『ズルイ男』ですよ(^^)かっこいいだけじゃなく、音楽も写真も、何でも人並み以上にやってのけてしまう。すごい才能ですね。 これは予想外にレビュー追加作品になりそうです(^^) ←よろしければポチっとお願いいたします♪探偵ガリレオ【11/21発売 新作CD】TVドラマ『ガリレオ』主題歌KOH+ /KISSして《CD+DVD》<2007/11/21>【送料無料選択可!】CX系ドラマ「ガリレオ」オリジナルサウンドトラック (仮) / TVサントラ
2007/10/16
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先日漫画原作の一巻を読みました。獣神演武(1)こちらは始まりからして違うんですね。漫画では劉煌との出会いから始まり、そこから慶狼ではなく史明との戦いになる・・・という展開でした。慶狼はほとんど出番なしでしたから、ずいぶん印象も違った話になってましたね。どっちが・・・という話ではないのでしょうが、それぞれで見せ場があればなぁと思いました。漫画はやはり荒川さんだなぁと思わせるものでしたし、読みやすかったですしね。ただ、正直なところ、題材が難しいので、続刊がすぐ出てくれるなら読者もついてくるのでしょうけど、間を空けるとちょっとつらいのでは?って思いました。荒川先生には頑張ってもらいたいですね 「破軍を始末せよ」との慶狼の命を受けた薄気味の悪い男、史明は蓮通寺へ向かった。千里眼の魔刀「萬祥史明」の妖しい術によって頼羅を操られ、また自らも動きを封じられた岱燈は窮地に陥る。まさに頼羅の命が危機に瀕したその瞬間、岱燈の身に異変が起こる!右肩に「破軍」の紋様が輝き、人間離れした力で史明に襲いかかったのだ。その力に驚きながらも、史明は満足げな表情を浮かべ去って行く。かろうじて史明を退けた岱燈だが、怒りに我を忘れているのか、異変を察知し駆けつけた仲間の劉煌にも襲いかかる。 さて、今回は岱燈が新しい力に目覚めたシーンからの続きです。星の動きを察した一同。岱燈の元へ向います。岱燈はめちゃすごい力持ってるのね。あっという間に史明を追い詰めるが、どうやら自己もなくして暴走しているようです。そして岱燈は劉煌の星に共鳴し、彼に襲い掛かってしまうのだった!!岱燈の力は「破軍」力に支配されれば自滅してしまうおそれがあるのだ。やむを得ず劉煌は応戦するも、圧倒的な力に追い詰められてしまうのだった。そこへようやく目覚めた頼羅がふたりの間に割って入った!!ひょえ!!なんて命知らずな女の子なんだっ(><)「何やってんのよ、岱燈。みんなに迷惑ばっかりかけて」その言葉に一瞬動きが止まる岱燈。「早く正気に戻れって言ってんのよ!!このバカ兄貴~~っ!!」って、頭突きっすか!!あはは!!やっぱこの子すげぇや!!なんでも体当たり解決なんだね。このシーンはめちゃ好きでした♪ようやくこれで岱燈も正気を取り戻したようです(^^)二度同じ言葉を繰り返すのが岱燈の癖のようですね。兄妹の会話めちゃ面白いからいいわぁ♪ 星の定めを持つものとして岱燈と劉煌は選ばれた北辰天君なのだ。まだ自分がその「破軍」と信じられない岱燈。「俺は俺」だがその定めに逆らうことは誰にも出来ないのだ。そう笑い飛ばす爺さん。泰山を誇り、そしてここに住む人を家族と大切にする岱燈。先日の戦いで亡くなった人を弔い、墓を見て、慶狼への恨みを募らせるのだった。だが敵討ちは許さないという父。「怒りや憎しみからは何も生まれない」この親子、何かあれば技を磨いてお互い鍛錬に励むという感じですね。いい関係です♪帝国の将軍が慶狼。しかも彼は「破軍」の岱燈と対極にある「貪狼」だという。二星が一同に現れたことがないというのですが・・・・。ではこうして出会ったふたり、今後どうなってしまうんでしょうか?? 劉煌は岱燈と戦って、今後慶狼との戦いに行くのかどうかを決めるという。ふたりの戦いが始まる!!特殊効果バリバリっすね♪でも何故かまったり感がただよう・・・・結果は引き分け。「俺は行くぜ!!都へ!!」目付け役として劉煌と頼羅が同行です♪さぁ、長い旅の始まりです!! 今回は物語の、大いなる序章でしたね。これからどんな出会いと戦いが待っているのか、めちゃ楽しみです!!こういう作品は単純にワクワクできるので好きです。でも名前と専門用語だけが・・・・(苦苦苦) で、次回「二人の友情が燃え上がる」んですか!?(あはは)思わずこの櫻井さんのナレに笑ってしまった私です(^^)「操気の契り」なにやら裸祭りも見られるようですね(^^)楽しみです♪←よろしければポチっとお願いいたします♪【予約】 鋼の錬金術師(18)初回限定特装版★特典:特製巾着袋★送料安!ネットバンキング決済も可能!★特典付き★(NDS)獣神演武DS
2007/10/15
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OP・EDの作りかた、すごい好きですね。おしゃれというか、この作品のカバーと同じデザインできたのが上手いなぁって思いました。 今回のお話は『呪波汚染』(魔法的な放射能汚染)の話。主役は穂波です。何故か魔法使いの事務所で節句を祝う(?)一行。邪気をはらうために猫屋敷が動いてるようです。なんでも幸運が重なるのは逆にマイナスの力も引き寄せてしまうとか・・・。アストラルの社長職が重いいつき。でもやはりいつきが社長じゃないとみんなまとまりがないようで・・・・魔法がないといわれて、落ち込むいつきの前に現れたアディリシア。挨拶してるところをみると1回目の話より過去ってことなのかな?ゲーティアはアストラルの敵。でもそのゲーティアの存在を知らなかったいつき。「入札」って??無理やり契約書にサインを書かされそうになったいつき。それを救ったのは穂波。「「こんな素人!!」」って両者に言われてるのに、喧嘩を止めるのを優先したいつきはやはり天然さんね(^^)でも本当穂波とアディリシアの確執は深いものがあるみたい。穂波は社長がいやならやめたらいいって、社員証をいつきに渡すのだが、何か意味深な関係がいつきとあるようですね。「本当に忘れちゃったんだね」って過去いつきに何かあったの?あの子供二人が逃げる映像はいつきと穂波のことなのか。この子たちって幼馴染だったんだ。でもそのとき何があったのか?呪波汚染をうけた場所へ向った穂波。猫屋敷のお願いを受けてあとを追ういつき。だが右目が痛みを訴えるのだ。だが突然ふたりの前に現れたあの日と同じ洋館。何故ここに?更にいつきがいきなり開いた穴に落とされてしまったのだ!!出口を求めてさまよういつきの前に現れた首のない騎士の像。馬に乗って駆けてきた!!その時思い出した過去。穂波を助けるために自らおとりとなったいつき。そして・・・・いつきの目に取り込まれた災い!! 首を求めてさまよう騎士に追い詰められたいつき。だがそこへ現れた穂波。昔とは違う!!そうして穂波は何もできなかったあのときの自分を悔いて強くなったんだね。騎士を倒す穂波。これで汚染も浄化されたのだ。「ごめん」って謝りながら倒れるいつき。でもようやく自分が救えたとほっとする穂波でした。この事件で穂波がいつきの教育係りになることが決まったようですね。しかも転校生としてアディリシアがやってきたのだ!!次の入札は譲らないって宣戦布告です!! うむ。今回はいつきと穂波の関係にスポットをおいたので、それぞれのキャラの登場もそんなになく、ちょっと盛り上がりに欠けた内容だったかな。いつきの目の出来たわけはわかりましたが、どういう力を持ってしまったのかとかは今後ですね。とりあえず各キャラとの関係をこれから話されるのでしょうが、あまり淡々と進まないで欲しいなぁというのが希望ですね。猫屋敷!!もっとしゃべって~(><)←よろしかったらポチっとお願いいたします~♪レンタルマギカ(魔法使いの宿命(さだめ)!)レンタルマギカ(妖都の魔法使い)レンタルマギカ(魔法使いvs錬金術師!)レンタルマギカ(竜と魔法使い)レンタルマギカ(鬼の祭りと魔法使い 上)レンタルマギカ(鬼の祭りと魔法使い 下)レンタルマギカ(魔法使い、集う!)レンタルマギカ(魔法使いのクラスメイト)レンタルマギカ(魔法使い、修行中!)レンタルマギカ(吸血鬼vs(と)魔法使い!)
2007/10/15
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いよいよこの日がきました!!長かった由布姫との決着ようやくつきそうですね。でもいなくなると思うとまぁそれはそれで悲しいもので・・・。ひとまずお疲れ様でしたという感じですね(^^) 由布姫(柴本幸)が病いに倒れた。見舞った勘助(内野聖陽)に『もう長くは生きられぬ』と由布は静かに語る。晴信(市川亀治郎)を交えての酒の席で、越後と木曽のどちらを先に攻めるかを由布が決めろと晴信は切り出した。由布の意見は木曽攻め。勘助は早速、木曽攻略に向かうことを決める。出発の日、由布は挨拶に訪れた勘助に、戦から戻ったら嫁を取るよう迫る。これまでリツ(前田亜季)との祝言を頑なに拒んできた勘助だが遂に嫁取りを約束する。ところが木曽攻めの最中に景虎(Gackt:ガクト)が挙兵し、善光寺平に兵を進めた。勘助は晴信と共に出陣、しかし戦線は膠着(こうちゃく)し対陣は200日に及んだ。これ以上の長期戦を嫌った勘助は雪斎(伊武雅刀)に仲立ちを頼み両軍は和議を結んだ。そして、それが雪斎の最期の仕事となった。駿河に戻ると病いに倒れた雪斎はそのまま世を去った。同じ年の11月、いよいよ由布に死期が迫っていた。晴信が見守るなか由布はわが子・四郎(池松壮亮)のことを晴信に託し、静かに息を引き取った。何も知らない勘助は再び木曽に向かっていた。木曽を完全に降伏させ、それを由布に報告しようと勇む勘助のもとに悲報が届く。 「生まれ変われるのなら、政を司ってみたい」敵として勘助やお屋形さまと存分に戦ってみたいという由布姫。だが、本音は水鳥になりたいという。好きなところへ飛んでいける、そんな存在になりたいと言うのだ・・・・。それ聞いて困ると涙ながらにいう勘助。「勘助を困らせるのが私の癖なのです」なんか相変わらず仲がいいことで。どうもこのふたり、最後まで怪しかったですよねぇ。由布姫もお屋形さまより勘助のことばっかり気にしてるふうでしたし・・・。疑惑だなぁ そして出兵の選択を由布姫に託す晴信。木曽か、越後か?「由布の思うままじゃ」最後に政に関わらせてもらえた由布姫。めちゃ嬉しそうです♪「木曽を!!」そして攻めた後は、縁組として木曽に人質を送れというのだ。そうすれば木曽は武田につかざるをえなくなる。おお。おなごの考えにしては冴えてるじゃん♪まさに最後のはなむけでしたけど・・・・ 旭山城では、伝兵衛と葉月のふたりがいい感じです♪このふたりってなんかコミカルでいいですね。最近平蔵が可愛くないので、今度は伝兵衛が癒しになりそう(あはは)たとえ見目はああでも、キャラは大好きだわ♪伝兵衛も素直になればいいのにね(^^) 由布姫の元へ、木曽へ出立の知らせを持ってきた勘助。だがその時、必ず守れと勘助に約束を命じる由布姫。山本家の跡取りを、結婚をというのだ!!「よいですね。わたくしのことはもう十分です。ここでしかと約束なさい!!」しぶしぶといった風情で約束をする勘助。山本家の繁栄を!!武運を祈るという由布姫ですが・・・・涙してるねぇ。勘助も苦しそうだし(><)マジでこのふたり、本当は・・・って想像しちゃったよ。でも結局これが今生の別れになっちゃったんですよね。残念なことです 薮原に砦を築く武田軍。でも、あらあらここで景虎さまが出陣っすか!?善光寺をはさんで、第二回目の川中島の合戦です!!宇佐美さんの案により、旭山城の向かい、葛城山に城を築いたことから戦局はこう着状態に。仕方なく今川に仲裁を頼み、この戦に景虎に和議を申し立てる晴信。仲立ちは雪斎。でもなんかやっぱいつもの覇気がないよねそういう演じわけ、やっぱ伊武さん上手いなぁ。そしてついに・・・なのか、どっちかっていうと、「突然」という印象が強いんですけど、雪斎もお亡くなりに(><)で、雪斎の元にいた子。のちの徳川家康がここにいたんだ!!こりゃ驚いた~!!そんなつながりだったんだね。・・・歴史勉強しろって(←オイ)でも雪斎がいなくなった今川はもうあかんよなぁ。なんか衰退していく蜃気楼が見えますよ~ そして由布姫もついに・・・・。最期は晴信の腕に抱かれて、四郎を頼むという由布姫。四郎の元服を待たずしてどうすると励ます晴信。そして元服した名ももう決めてあるというのだ。「武田勝頼」諏訪家の母として祝ってやれと。「その名に恥じぬ生き方を・・・・」そして由布姫は水鳥となる夢をみて旅立っていったのだった----------。 最期は柴本さん頑張って演じてくれましたね。ちょっとうるっとした場面もありました。いろいろ言われたことと思いますが、(実際私も文句ばっかでしたし)でも本当お疲れ様でした!! その頃、木曽にいた勘助。姫の訃報を伝兵衛から聞いた勘助。「嘘じゃ・・・・」呆然としながらも敵をばっさばっさ斬っていく勘助ですが、ここはやっぱドラマだよねぇ由布姫思って涙する勘助はかっこいいんだけど、なんか笑えた。何故??でき過ぎな演出だったからだろうね。ごめんね勘助(><) 「軍師と軍神」さて、次回はなんと景虎さまと勘助の直接対決が見られるようですよ!!またまた驚きの展開ですねぇ。由布姫の死に目に会えなかったのを景虎さまのせいにしたのか?でも次回めちゃ見ものですね~♪←よろしかったらポチっとお願いいたします~♪大河ドラマ「風林火山」完全ガイドブック 送料無料 ■千住明CD【風林火山】 07/02/28風林火山(後編)
2007/10/14
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前回は流石の話題作という感じのTB数でしたね。本当関心の高さを伺わせるなぁと『ガンダム』のネームバリューのすごさを改めて知ったという感じでした。さて、今回はいよいよ世界を3分する勢力の説明が入りましたね。これでちょっと見えてきた関係もありました。太陽光発電システム、起動エレベーターの存在が全ての力の象徴です。ユニオン・人革連・AEU。己の威信と繁栄のために繰り返される紛争。そこに介入してきた組織がソレスタルビーイング。彼らの存在は「世界の変革を誘発する」 ソレスタルビーイングが声明を発表して各国は対策と情報集めに翻弄されていた。だがまだ誰も彼らがどいやってMSを作ったのか、そしてどんなバックがついているのか把握していないようです。王の存在はまだどこにもばれていないようですけど、このセレブ一体何者なんでしょうね?ただのコスプレオタクだったらイヤだなぁ(あはは)ソレスタルビーイングのどこにでも介入してそうだし。ま、それが逆に資金面での条件だったりして。ま、刹那たちが嫌がってたりしてないところをみると、関係は良好のようですし。彼女の今後の動きが結構重要になりそうですね。 そして先週私のハートをロックオン(あはは)したグラハム♪彼はすっかり『MSガンダム』に魅せられてしまったようです。エクシアのあの光に俄然興味を抱いたようで、特殊な粒子(電磁波を遮断するGN粒子ですね)・・・とだけは把握できたようです。「好意を抱く」ってのはちょっと狙いすぎな感じですけどね(^^;) ソレスタルビーイングはセカンドミッションに移行。わ~い!!私のもう一人の好きキャラ、ロックオンはいつでもオレンジハロと一緒なんだ~♪ハロが今回は操縦補佐するみたいですね。「さてと、行こうか相棒!!」なんかすっごいロックオンの膝にハロって図が可愛かったんですけど~(>▽<) 今回はついにカタパルト走行を見せてくれました!!刹那たちはまだでしたけど・・・・やっぱガンダムの発進シークエンスは萌えますねぇ♪わくわくします。 彼らの次の目的はセイロン島。人革連の狙う民族紛争に参加するようです。それにしても今回気になったのはアレリアって電波系なの??なんか一人しゃべりが多い気が・・・。 そして戦闘前、「それなりの成果を期待しているのでよろしく」ってロックオンの言葉がなんかむなしく響きましたね(^^)みんな個々の行動ばっかで、まとめてるロックオンの立場ないし!!(あはは)ま、最後は目的が遂行されたらいいってことか(^^) ソレスタルビーイングの介入が伝えられたとき、一斉に動き出した世界。「エクシア、紛争を確認。根絶する」や~今回も戦闘シーンは素晴らしい仕上がりでした!!なにせエクシアの戦いの動きのいいこと!!これはすごいなぁって感心しましたわ。でも敵がね、ザクとかじゃないのがすっごい違和感(><)じゃぁガンダムでなくてもいいのでは?ってこういうときに思ってしまうんですよね。ものっそヘボロボに見えてしまうんですよ。やっぱ敵MSもかっこよくなくては!! あっという間に敵を倒すエクシア。でも刹那が見ている映像は幼い頃の自分が見た世界。そして現れたガンダム。「俺がガンダムなんだ!!」刹那もかなりわけありな人物っぽいですし、今後そういうのも判明していくことでしょう。「これがガンダムマイスターだ!!」戦闘介入でどの勢力も敵に回したソレスタルビーイング。だが撤収時、一足先にプトレマイオスに向う刹那。その時、エクシアの前に立ちはだかったのはフラッグ!!そう、グラハムですよ!!「はじめましてガンダム!!君の存在に心奪われた男だ!!」 あっはっは~~~!!(>▽<)最後はそう来ましたか!!やっぱ狙ってるなぁ。腐女子は反応しちゃったじゃないかっ!!やっぱええなぁ、グラハム♪大好きだわ(^▽^)次回はそんなグラハムと刹那の対決が見られそうですね。どんな戦闘を見せてくれるのか?めちゃ楽しみです!!「変わる世界」まだ理解できない部分は多いですけど、それなりに楽しめそうな面は見えてきました(^^)ガンダムでなくても・・・と言わせないだけの展開になってくれることを願います。キャラもいい味でてきましたし。まだ知らないやつも多いけど(><)とりあえず次回は刹那とグラハムの戦いに期待です!!←よろしければポチっとお願いいたします♪★Wii本体が抽選で当たる★機動戦士ガンダムOO 2008年カレンダー機動戦士ガンダムOO 1/144 HG ガンダムデュナメス バンダイエンタメセール0928(予約:11月発売予定)
2007/10/13
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前回ちっちゃい男の子が登場したと思えば、「母上~~!!」なんだか色んなことが一気に動き出した感じがする彩雲国でございます(^^;)部屋中を埋める絵の数々。どうやらこの絵を書いたのはこの小さな子供のようです。でも万里は歌梨さんのような絵が描きたいという。え?じゃぁ歌梨さんも絵を描くんだ。しかも楸瑛たちが出会った『トウヘンボク』な男が実は歌梨さんの旦那さんだったって?おやまぁ・・・。「ぼくしか描けない絵」を書きたかったという万里。自分の居場所を探してもらうために、自分の手を少しずつ絵に混ぜて、そして庭を描いたというのだ。それが決め手となって歌梨さんがこの家にたどり着いたってことね。だからその庭を造った庭師と植木屋だったんだ。なるほど。って感想今回ひとことばっかじゃん(><)ま、謎解きな展開ですからね。一気に明るみに出てきた贋作と贋金、そして『碧 幽谷』の存在。その時、贋金の彫り物を見つけてしまった秀麗。青ざめる一同。そう、贋金の原版を作っていたのも、この小さな子供である万里だったのだ!!たとえ贋金を作るためという意識は万里にはなくとも、贋金を作る・・・ということ携わった者の罪は重い。なんと死罪!!えぇ!?どうなるの、万里!?押し黙る一行。だが歌梨さんは自分が・・・碧 幽谷がすべてやったこととして罪を背負おうとした。幼い万里を残していくことを決意するのだが、それに泣いて「ひとりにしないで」と訴える万里。泣いている姿を自分の幼い頃とシンクロさせて震えだす劉輝。だがその手をそっと包み込む暖かい手。秀麗と静蘭です♪いいなぁ、ここのシーン(^^)ひとりじゃないよといわんばかりのそのあたたかさに触れて、劉輝もいつもの自分を取り戻したようです。「大丈夫だ、離れ離れになることはない」劉輝が出した答えは、新しい貨幣を作ること。そのための試作品として幽谷に依頼をした原版だということにするというのだ。なるほど。そして本当に作ってしまえば罪ではなくなるってことなのね。劉輝考えたなぁ。そこへ現れた蘇芳父。贋作がばれたと息子に知らされ愕然。そう、蘇芳は全部自分の父がやったことと分かっていて秀麗たちに種明かしをしたというのだ。それがお礼。だが自分たちも上から切り捨てられる駒に過ぎないという。すべては御史台が動いているという。あっという間に囲まれてしまった蘇芳と父。でもタンタン、それだけわかっていて何故何もしなかったのかなぁ。人生あきらめてしまってるというか・・・秀麗もこんな結末を望んではいなかっただろうし・・・。贋金に関わった人間は死罪。それを聞いて愕然とする秀麗。「言っただろ、世の中さ、そんな甘くねぇって。「罪は罪」君ならきっとそういうんだろうな。でも、今の君、なんか普通に見える」そういい残して囚われてしまう蘇芳だった---------。 更に秀麗が考えていたこと、やろうとしていた資料集めもすべて御史台が持っていってしまったという。秀麗の手柄を横取りってわけね。なんて酷い話!!そこへ悲壮な顔をして現れたのはスタッフに愛される珀明くんともすれば重い雰囲気になりそうなこの展開を明るくしてくれました♪歌梨さんの失礼を変わってお詫び。頭を下げる姿がなんか可哀想なんだけど、可愛いなぁ♪でも歌梨さんの目は本当すごい。劉輝の顔を見ただけで王の血筋って分かったっていうんだからねぇ。 さて、その頃タンタンくんはというと・・・。応酬される金額が減らないようにと、監察御史に売りつけられた金のタヌキや装飾も取り上げられ、ひとりで牢に寝ていた。そこへ釈放の朗を持ってきた秀麗と静蘭。牢破りかと尋ねるタンタンに「そんなわけないでしょ」とびしっと言う静蘭。その言葉に思わず腰が引けるタンタン。なんか静蘭のことめちゃビビッてますねぇ。このふたりの関係めちゃ面白いです♪しかも静蘭にっこり笑って・・・。「正々堂々と手続きを踏み倒し・・・踏んできたんですよ」って黒っ!!(>▽<)秀麗もそれに輪をかけてタンタンの顔引っ張ってるし!!なんかこのふたり、タンタンには容赦ないなぁ。一言も弁解をしないタンタン。父親のやったことだからと、罪を一緒に背負おうというのだが、秀麗たちが奔走してくれたおかげで一応上官のままではいられるようです。手柄を立てれば恩赦があるというのだ。しかも屋敷に戻れるという。寂しくなったら遊びにおいでという秀麗に同意しつつ、しっかり釘さすことを忘れない静蘭!!万里くんの似顔絵が宿賃だって(あはは)そりゃ値がつくだろうしね。さっすが静蘭、黒い商売してるわ~♪(←オイ)タケノコ投げられたりするからイヤっていうタンタンに「静蘭はそんなことしない」と断言する秀麗。にっこり笑って「もちろんですよ、お嬢様」「悲しい誤解」って自分で言ってるよ!!可笑しいよ、静蘭!!しかもとどめは光る眼光!!怖っ、怖すぎるよ!!静蘭!!タンタンご愁傷さまでした(^^) そして改めて三太と話をする秀麗。「俺の嫁になってくれ」「ありがとう」といいつつ「でも」という答えを知っていた三太。秀麗は王の官吏でありたいと願うのだ。三太は茶州へ行くという。茶州へ消毒に適した酒を作る研究をしにいくというのだ。簡単にあきらめない。秀麗につりあう男になるために!!かっちょええやん!!三太!!手強い強敵登場ですね♪でもやっぱり今回最後に持ってたのは静蘭だったねぇ♪まさか秀麗のマネ姿が拝めるとは!!秀麗は宰相になるから、静蘭は将軍にって身振り手振りつきで!!あはは、可愛くて笑っちゃったじゃないか!!その指!!最高よ、静蘭♪ありがとう、緑川さんっ!!そして静蘭は決意する。昔秀麗に言われた言葉を実行するために。そして大切な弟である劉輝を守るために!!出世を望むことをはじめて願ったのだ。それを聞いて大喜びする秀麗。「これでようやくお荷物じゃなくて静蘭と並んで歩けるもの」秀麗の言葉に驚きつつ、笑みを浮かべる静蘭でした(^^) そして秀麗の元へやってきた劉輝。桜が咲いたから・・・。「謝れない」という劉輝。でも秀麗もそれは分かっているのだ。だが劉輝は『紫 劉輝』として秀麗に言いたいことがあれば王に伝えるという。「こんちくしょ~~!!謹慎!!ふざけんなよ!!」それだけを伝えてくれという秀麗。さすがだね劉輝のお願いもちゃんときいてあげるし♪あ、「嫁」はダメでしたけど(あはは) ようやく一山超えた感じですね。贋金と贋作事件も終止符が打たれたわけですが・・・。展開速かったなぁというのが印象でしたね。次回からまた仕事探しに奔走する秀麗。そしてまたもや新キャラがぞくぞく登場のようですね・・・。こりゃ楽しみです!!「泣きっ面に蜂」今回の秀麗はちょっとお風邪モードでしたね(^^)法子ちゃんお疲れ様でした。 ←よろしかったらポチっとお願いいたします~♪2007年8月発売書籍彩雲国物語 絵巻2007年10月03日発売彩雲国物語 セカンドシリーズ 第2巻〈初回限定版〉DVD「彩雲国物語」セカンドシリーズ 第3巻(初回限定版)↑次巻はてっきり静蘭だと思いきや、ここで絳攸が登場するとは!!以外な選出でしたねぇ。
2007/10/13
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ってことで昨日続きの感想です。こちらは後半の感想にになりますので、ます前半の感想はこちらからどうぞ。 後半はまずみんなで浜辺で思い思いのバケーションを楽しんでいるところからのスタートです♪でも香穂子の胸の中には課題の「ただひとつの音」というのが気になって仕方ないのだった。 次は志水くんに誘われて教会へ。ここで演奏するチェロを香穂子に聞いて欲しいというのだ。「先輩には大切な事を教えてもらったから・・・」香穂子のおかげで見つけることが出来た楽譜。香穂子のことを思って弾く音色が一番きれいな音が出るという志水くん。そのあたたかい音の奏でる演奏に酔いしれる香穂子でした。 そしてマリンパラダイスにおみやげを買いに行く香穂子。そこでばったり会ったのは月森。なんでも館長が父と知り合いで、イルカのストレスを取るため、気分転換のためにヴァイオリンを弾いてくれと頼まれたというのだ。昨日はあまり効果がなかったという演奏。だが香穂子はきっぱり「大丈夫、きっとできるよ」と宣言。月森の演奏を見守ります。最初はまったく歓心を示さなかったイルカ。思わず祈りを込める香穂子。その姿を見て笑みを浮かべる月森!!キタ~~~っ!!ツンデレ・スマイルはやっぱ強烈なインパクトあるわ~♪ なんにでも一生懸命な香穂子。「まっすぐな君の音色なら、その想いもあのイルカに届くのだろうか・・・」香穂子を想って弾いた演奏は、どうやらイルカにも届いたようです。すっかり元気を取り戻してジャンプをするイルカ!!「やっぱりすごいね、月森くんのヴァイオリンは」「いや、今は君の・・・・」あわててその次の言葉を止める月森。「日野、君の音色は、俺の音楽の世界に新しい扉を開いてくれた。-----ありがとう」 ここはふたりで一緒に演奏するのかとか思ってしまいましたよ。それにしても月森も丸くなったもんですねぇ。すっかりデレになっちゃって(>▽<)でもやっぱりツンの部分がないと、普通すぎてちょっと物足らない印象になっちゃうのがなんとも・・・やっぱりツンデレってメリハリが大切なんだなぁって思いましたわ(^^)(←オイ) 庭のテーブルでお土産の整理をしていた香穂子。そこへ現れたのは土浦。夕食までのひととき、一緒に散歩するふたり。案内されたのは有名なピアニストも弾いたというピアノが置かれたエントランス。そこで演奏を始める土浦。「お前のためにだけ弾こう。お前の音楽が少しでも豊かになるように」演奏に聞き入る香穂子。その時サプライズ演出が!!なんとそのエントランスの天井にプラネタリウムが!!満天の星空の下、土浦の演奏がやさしく響くのだった・・・・。 やっぱ映像がキレイだなぁ。本当ため息です♪ そして楽しかった夏合宿も終わりの夜。そこへ突然現れた天羽。みんなでバーベキューパーティです♪課題の答えはみつかったのか?金やんに聞かれた香穂子ですが・・・・。『ただひとつの音色』それは、その瞬間にしか聞くことの出来ない音色じゃないかって答える香穂子。一期一会。一生に一度の出会い。ヴァイオリンが聞きたいとリクエストされる香穂子。伴奏は冬海ちゃん♪少ししか弾けないけれど、今できる精一杯の演奏をみんなに聴かせる香穂子。「いつかこの曲に、思いのたけを込めて弾くときがくる。そう、いつかきっと--------------!!」 最後はとても前向きな香穂子の演奏で幕を閉じました。今できる演奏っていうのが短いながらもとてもよかった。やっぱこういうのはいいですね。 これで全員とショートながらEDを見せてくれた・・・という終わりですね。本当完成度の高いステキな作品に仕上がってました。楽しかった~♪また是非どんな形でもいいから続きやってほしいですね。次は是非マモも登場させて~!!(あはは)コルダ2とかアニメになったら面白いのになぁ・・・。なんて願いを込めて♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪ 金色のコルダ primo passo9CDドラマコレクションズ「金色のコルダ2」~水面のスタッカート~「金色のコルダ」~primo passo~クラシック・コレクション コンプリートBOX
2007/10/13
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「あなたをお連れしましょうか?願いが叶う場所に・・・・」 前回結構はちゃめちゃ家族とか出てきて楽しませてくれたクラナドですが、今回はどうでしょう?智代との再対決を望む春原ですが、やっぱり今回もメッタ打ちにされて、最後はダストシュートに放られてしまったようです。これって落ちても大丈夫なんでしょうか??でも春原はまだ懲りてないし(><)それにしても智代ってめちゃ強いんだねぇ。法子ちゃんの低い抑揚のない声がぴったりです♪で、春原こと坂口くんはここでもやっぱりいじめられ役なんだね(あはは) なんか今回は場つなぎがものすごく適当というか、ぶつ切りな感じがしましたね。今回はまた新しい女の子たちの出会い。まずは学年一変わり者?これまた不思議感覚の天才少女、ことみ。本当変わってるなぁ。なんだかんだいいつつ杏とは漫才コンビみたいですしね。天然さんといえば妹の椋も負けてないか(^▽^)風子もそうだけど・・・。あの星型彫刻には意味があるの?それにしても今の主流はやっぱり ぽわぽわ系の女の子なんですかねぇ?おバカさんなキャラばっかで、どうにもついてけないかもなぁ・・・・でもこれで主要キャラが全員集ったようです。 手伝うことはするけれど、入部はしない。あくまで部長は渚ということで、まずは部員集めに奔走するふたり。『団子大家族』をポスター一杯に書き始める渚。それに笑いつつも、本当に協力を惜しまない朋也。でもやっぱり家での朋也は別人のようですね。特に父親に対しての確執がすごい。何でそんなに父親のこと嫌ってるんだろう??しかも朋也はバスケの推薦で入学したらしい。だがとある事情ですぐにやめてしまったというのだ。それを聞いて明日バスケしようと声をかける渚。だが次の日は雨。行くことを拒否しようとする朋也だったが、渚がもしかしたらいるかもと思いつつ待ち合わせ場所に向う。はたして渚は雨にぬれながら、朋也を待っていたのだ!!思わず怒鳴りつける朋也。だが、渚は一度シュートするところを見てみたいという。それに答えてシュートの構えをする朋也だったのだが・・・・。 謎が判明しました。何故朋也が父親をそんなに嫌うのか。それは中学のとき、父親と喧嘩したことが元で、右腕が肩から上には上がらないというのだ。当然バスケなんて二度とできないよねぇ・・・それを聞いて愕然とする渚。「ごめんなさい」だが雨に打たれ続けていた渚はそこで倒れてしまうのだった-----------!! EDのほのぼのさが癒しなんですよね(^^)結構好きです♪でも今回はなんか重い話が最後にキタって感じですね。朋也のシーンから最後にかけては一気に話が盛り上がって見せてもらいましたが、最初の方のキャラ紹介みたいな展開がちょっとまったりしすぎな感じでした。しかも場つなぎが上手くない(><)展開が強引な印象だったので、これは今後気を使って欲しいところですね。でもこれでようやく主要キャラは出揃ったようですし、朋也の過去も明かされ物語が動き始めました。最後は面白かったんだけど、何せ序盤がなぁ・・・。次回もこれだと感想はちょっと・・・になりそうですねぇ←よろしければポチっとお願いいたします♪ClannadCLANNAD 1 初回限定版
2007/10/12
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金色のコルダのTV未放送分、26話「ひと夏のアンコール」をようやく見ました~♪ とりあえず朝は時間ないので前半後半と2回に分けて感想かきますね。すみません 構成は今までの放送分とまったく一緒で、OP・ED付。たっぷり30分収録された新作でした~♪やはりいつ見てもこの作品の完成度はすごい!!なにせ絵がきれいなんですよね。髪の先まで神経行き届いてま~す!!ってのがよく出てる作品。もうそれだけですごいなぁって思わせてくれますよ!! で、今回の話はコンクール後のひととき。香穂子はまたヴァイオリンを続けることになり、近所のヴァイオリン教室に通っているという。コンクール参加者は二泊三日の合宿へ参加するのだが、そこで与えられたもうひとつの課題。『ただひとつの音色を探すこと』「サマー・ヴァイオリンロマンス~♪」って友人たちは香穂子をたきつけますが・・・・。まずは火原と一緒に『風の見える丘』へ一緒に行くことに。そこで以前一緒に演奏した曲をふたりで演奏するのですが・・・。風の見える丘。まさにその名にふさわしい美しい丘でした。風が吹くと音が鳴るオブジェがめちゃキレイでした!!ものすごい映像が細かい。「この前よりずっと楽しかった。やっぱり君と一緒にいるからかな」そして帰り道、道に迷った香穂子の前にに通りかかったのは・・・王崎先輩。コンクールで励ましてくれてありがとうという香穂子に対し、「演奏を聴くのが楽しみだった。俺は君の演奏が大好きだ」何故か頬を赤らめる香穂子でした。 そして次は・・・・待ってました!!柚木!!香穂子の帰りを見計らったように二階から現れ「お帰り」ぎゃぁぁぁ!!私にも言って(>▽<)そしてすれ違いざま、香穂子の耳元に夕食が終わったら玄関ホールに来いと耳打ち!!「約束だよ(にっこり)」ひゃぁぁぁ!!その笑顔がぁぁぁぁ!! で、案内されたのは庭。そこから香る甘い匂い。それは夏の夜に一晩しか咲かないといわれる『月下美人』香穂子は香りに酔ったようです。コンクールで楽しませてくれた「ご褒美だ」そう言って、特別に演奏してやるという柚木。「お前だけのために・・・」きゃぁぁぁぁぁ!!鼻血ものっす~~(><)うはぁ。これは久しぶりにキタわ~!!ゆのキング流石っす!!これからの人生楽しめそうだ。「これはそのご褒美だよ、香穂子」月光が照らされる中、柚木の演奏が終わる。酔ったように頬を染める香穂子を見て「可愛いね、香穂子は」って追い討ちをかける柚木!!ぐはぁ!!香穂子になりたいっ(><) 流石に眠れない香穂子。ダイニングに行くと・・・そこでは鼻歌を歌う金やんが!!どうやら晩酌をするところだったとか。魚おろしてる!!めちゃ器用(><)早速おすそ分けをもらう香穂子。コンクール、最後まで投げ出さなかったから特別にということ。「特別」という言葉に思わず反応する香穂子でした。・・・・ってことで中途半端なところですみません後半の感想はこちらからどうぞ~♪ や~、久しぶりに柚木の黒キタ~~~っ!!でしたわ。やっぱ最高っす♪←よろしければポチっとお願いいたします♪金色のコルダ primo passo9
2007/10/12
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「あの灯台で待ってるから・・・」この作品、ヒロインは絶対ジンだと信じて疑わない私です!!(あはは)そしてヒーローはトア。だよね?? ISDAに身柄を拘束されたジンに知らされる、2年前のシャトル事故の衝撃の真実。そしてかつての親友カズキとの思わぬ再会。立て続けに起こる事態に動揺しつつも、再会の約束の約束を信じ、トアに会いに行くジン。だがその裏では、トアを狙う者達の思惑が動いていた-- 早速ISDAに囚われの身になったジン。お約束のように下半身のタオルを落としてしまうのがGOOD!!「小さい男ね」って!!あはは!! ISDAで聞かされた真実。タナトスはいつか必ず地球へ落ちてくる。そしてシャトル事故は、地球外生命体----------ドラゴンと呼ばれるものにぶつかったというのだ。ジンはすぐさま父親の無実を証明してくれと訴えるが、ドラゴノーツは人類がタナトスに対抗できる唯一の手段だというISDA。「ドラゴノーツになれ!!」そういわれるジン。そしてそこで思わぬ再会を果たすジンとカズキ。 えっと順番からして、カズキは重要人物ではないのかしら?一応ジンの親友って立場ではあるようですけど、名前は結構真ん中の方にクレジットされてるし、ギオの諏訪部さんの方が扱い上だよね? 子供の頃、ふたりで交わした約束。「いつか二人で宇宙へ行こう!!」どうしてドラゴノーツになることを断るのか?分からないというカズキ。何故真実を知っていたのに黙っていたのか、不信に思うジン。その答えにジンもカズヤもなんかお互い納得できてないようですね。 ジンの周りで一斉に動き出した世界。でも、そもそもドラゴノーツって何??そしてジンを取り巻く人々も動き出す!!って・・・・相変わらず登場人物が多いなぁ 灯台を見てトアのことを思い出すジン。「行かなきゃ・・・」トアと再会してなんか嬉しそうだね。でもあまり昨夜のことを覚えていないというジン。でもトアは言う。「あたしと出会ったことだけ覚えていて」はい、そこ!!照れるな!!ジン(>▽<)可愛いじゃないかっ!!宇宙から見た地球はきれいな星。とりとめない話をするふたり。人生変わるくらい?変わったかも・・・って何故ふたりで手を握る(><)そのまま逃走(?)するトアとジン。追うISDA。だが一斉に囲まれた!!見事な跳躍で逃げようとする二人ですが、新たな敵の前に苦戦するトア。「必ず迎えにくるから」・・・・ってどこのヒーローっすかっ!!(>▽<)/かっちょよすぎだって!!(あはは)ひとり残されたジンはカズキに銃を向けられた!!親友だろ?って言いつつ銃で脅すって、そりゃどうよ(><)そりゃ確かに凹むわなぁ、ジン・・・「やっぱり俺はひとりなんだ・・・」そうつぶやいたとき、影から放たれた銃!!だが身を挺してジンをかばったのはトアだった!!や~ん(><)お姫様だっこ~♪しかも「ひとりじゃないよ、私がいるもの」ってジンにキスした~~♪うきゃぁ、こりゃ面白い展開になってきた~~!!で、ここからはめちゃ専門用語が多すぎてちょっと理解不能(><)お話はなんとなくわかるんだけど、何がどうなってその用語が何を意味するのか?それが分からんですもっと解説入れて分かりやすいものにしてくれよ!! 「もっと人を殺したい!!」その欲望のまま、変身するISDAの男。なんかドラゴンに変身しちゃいましたよ(><)そしてトアはジンを守るために黄金色の光を放つ。「トア・・・君は一体・・・」そして変身するトア。そう、彼女もまたドラゴンだったのだ---------------!! わ~面白い展開っす!!どうなるのか分からない展開と、独特のテンポよさが心地いい作品ですね♪でも何故トアがそこまでジンを守るのか?それが見えないので、いろいろ引っかかるのですが・・・。何せこれだけはっきりヒロインとヒーロー逆転話って今までないでしょう!!これがめちゃ面白いですよ!!専門用語と登場人物の多さに早く慣れなければ(><)次回「覚醒(集いし翼)」いよいよギオ諏訪部っち登場っす!!なんか次々とジンの元に人が集ってきてますけど、これでますますヒロイン化決定っすか?(あはは)次回も楽しみです~♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪【予約 11/21 発売予定】ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス- ED 「Rain Of Love」 福井裕佳梨【予約 11/21 発売予定】ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス- OP 「perfect blue」 Jazzin’park
2007/10/11
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あのねぇ、ひとつだけ言わせてもらうと、この作品のキャラの年齢設定低すぎだよ(><)何故小学生!?何故ショタ!?それだけが気になるなぁ警視庁捜査一課の戸丸、猪神、両刑事は愕然としていた。データベースをどんなに探しても「日向まゆき」に関するデータがないからだ。一方、まゆきは初めての学校登校で緊張していた。そんなとき、緑地公園、グリーンヒルズで爆破予告事件が起こる。次の爆破予告地点は、まゆきの通う聖州院学園から近いヤマフジパン工場。それを知ったマユキは、いてもたってもいられなくなり学校を抜け出し事件現場へと向かってしまう。でもOPの晴嵐の繭樹ハグには萌えた~~!!(>▽<)・・・しょせん腐女子だからさ(あはは)今回は繭樹が学校に転校してきたところからのスタートです♪前回繭樹に関わった刑事二人は繭樹のプロフィールにアクセスできずにいた。そこに知らされる爆破予告。そして予告通り起こった爆破!!繭樹はかなり頭がいいようで、編入試験は満点だったんだって♪本当は双子たちとも仲良くなりたいんじゃないかしら?でもコミュニケーションが取れないんだろうね。だが予告通りに次々と爆破されていく旧都。白蟲の命令を受け、金持ちが憎いという男が次々と爆弾をセットしていったのだ!!次のターゲットを聞いて早速現場に向った繭樹。そこで都と猪神と再会する。都はこの場を離れることを薦めるけれど、猪神は繭樹に知恵を借りようと言わんばかり。何かを感じた繭樹。倉庫に向って走り出す。そこにいやな感じを見て取った繭樹。倉庫にあるのは小麦粉。そう、これは倉庫自体が爆弾となる、粉塵爆発を狙った爆破なのだ!!爆破のタイムリミット寸前で犯人の男を捕らえる都。そこへ現れた例の謎の美人さんふたり。ただね、このふたりと晴嵐の存在だけがすっごい浮いてて妙なんだよなぁ。出番も結構唐突だし(><)これだけ雰囲気が違うのでなんとかして欲しいかもこの白蟲の目的もよく分からないですし。繭樹の命を狙うその意味は?とか。しかし白蟲も含めてめちゃ胸デカイなぁ(あはは)なんとか爆破を止めた繭樹。そこへ迎えに来た晴嵐。家ではなんと、繭樹の誕生日を祝う準備がされていたのだ!!みのりと双子もいる~♪「昨日までの僕は勇気がなかった。踏み出す勇気をくれたのはみなさんなんです」プレゼント攻撃を受ける繭樹。繭樹めちゃ可愛い♪双子とは友達になれたようですし、よかった~♪そこに現れた都と猪神。持ってきた特別な紅茶の葉。そしてプレゼントされたカップ&ソーサー。3分砂時計。紅茶好きな繭樹のためのとっておきのプレゼントですね。最後に届けられた銀のスプーン。お母さんからのプレゼント。それを握り締め涙する繭樹。そっか、母とは離れ離れなんですね。そう、繭樹ってまだ子供なんだよそして「強くなる」と心を決めた繭樹だった・・・・。でもショタ、ショタって連呼しないで~~(><)次回「斜塔の冒険」・・・・体育の授業がありそうですよ。短パンっすかねぇそしたらやっぱりショタですよねぇ・・・(あはは)1回目に比べてインパクトは少ないんですけど、でもそれなりにまとめてきたなぁって思いました。次回も楽しみです!!←よろしければポチっとお願いいたします♪素敵探偵ラビリンス(1)
2007/10/11
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いきなり画面から話しかけられてびっくりっす!!こういう演出も珍しいから面白いかもね♪原作は安野モヨコさん。昨年はアニメにもなりました大人気の漫画です。【予約】 働きマン 1~4巻セットでも例によって私は未読(あはは)私、菅野さんは大好きな女優さんのひとりなんですよね。なので今回のドラマ楽しみにしてました!!やっぱ演技力のある人の作品は面白い!!演じわけがものすごい上手いです。でもただひとつ。役の設定でもあるんでしょうけど、ちょっとばかしお疲れモードなお顔が大変さを物語ってましたね。女優さんは大変だわ(><) 主人公は雑誌編集者として仕事も恋も頑張る松方弘子。でも人生仕事と恋の両立は難しいよね~。流石に雑誌の完稿で疲れてきってる弘子。彼氏のドタキャンにもほっとしてる自分がいる始末。「こんなんでいいのか?」人生疲れてるね(^^;)しかも自分の企画と引き換えに、嫌味で態度のデカイ新人くんの教育をまかされてしまった。楽して仕事しようとする新人田中くん。速水さんいいわ~♪態度のデカイ編集、ものっそ似合ってる 気合入れて女に変身して、取材に行ったが、「君に任せるよ」の一言で政治家に済まされてしまう弘子。本音と建前の世界ですねぇ。絶対政治家ってこんなんなんだろうね。握手が仕事って何だよ!!でもそこにかかってきた久しぶりの恋人の電話。そして待ち合わせ場所に向うとき思い出した付き合い記念日。でも何もプレゼント買ってないだが、そこへかかった大臣の秘書からの電話。恋人を取るか、「お金」という内部告発を取るのか。あぁ、でも弘子が選んだのは恋より仕事だった(><)たとえそんなつもりはなくとも・・・「身体が勝手に動いてしまう」新二ゴメン(><)キタ~~~!!仕事モードオンって(あはは)これは毎回行われる儀式なのね。面白いからOKさ~♪で、弘子は「働きマン」になると男性ホルモン全開になるんだって。スクープとって、この快感のために頑張ってきたんだ。発売された本はめちゃ売れた。でもスケープゴートに秘書を使って大臣は言い逃れをしてきたのだ!!今度は弘子が追い詰められる立場に!!編集は疑惑をあぶりだす場所。それを超えてはならない。「冷静になれ」といわれる弘子だが・・・。納得できない自分がいるよね自称ライバルって言ってる菅原はイヤミそうだけど、いい人みたい。彼に言われた秘書に利用されただけっていう言葉に傷つく弘子。強がって新二に心配かけさせないように泣き声を出さない弘子。本当は追いかけられて不安で一杯なくせに(><)でも緊迫した演技が上手いなぁ。さすが菅野さん♪そして恋人の暖かさを知り涙する弘子。ここの、置いてってくれたケーキを食べて涙するシーンはとても印象的でした!! それでもやはり秘書は嘘をついてる気がしない。だから弁護させてくれと嘆願するが、たったひとりの編集者のために会社は動かない。よくよく考え直した結果、「愛する人への想いを断ち切るため」自分が裏切られるのも分かっていて秘書は告発をしたのだ。それに気づいた弘子は早速彼女が向いそうな場所を探した。 「迷わず仕事を選ぶ自分がかっこいなんて思ってない。いつも不安で不安で仕方ない。それでも楽して生きたいと思わない」そう田中に宣言する弘子。かっこいいです!! 外交のスタート地点だという思い出の場所で秘書と再会する弘子。20年の思いのたけを大臣に伝えたらどうか?そう提案する弘子。そして「ラブレター」という独占告白を秘書からもぎ取った弘子。そんな弘子の姿を見て、すごい人だとは思うけど、自分は仕事しかない人生はいやだという田中。だが弘子は言う。「私は仕事したなぁって思って死にたい」・・・でも家には新二が自分の帰りを待っていることを思い出した!!走って帰った先では寝ている新二の姿が・・・。やさしくその額にキスをする弘子。空は今日も天気です!! で、何故最後に「働きマン音頭」?(><)パパイヤさんが踊ってる~~!!ってことは振り付けもそうなのかしら??これって必要?(あはは)役者さんもチェックしてなかったんですけど、結構好きな方ばっかで、嬉しかったです。特に編集長、伊武さん♪なにより緊張感があって私的には面白かったです。多少説明にぐだぐだ感はありましたけどね・・・。これが今後どう展開していくのか?期待しつつ見たいと思います。←よろしければポチっとお願いいたします♪
2007/10/10
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