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先日、 邑カメちゃんと会った時に、うちの事務所が見たい、と言われたので、本日ご招待。とはいえ、ふたりでは寂しいのでせっかくなら、何人かに声をかけて鍋でも囲もうかと考え小宴会をすることにした。参加者は女性ばかり、 わくわくあいさん他、私を入れて5人。わざわざ来ていただくのだから、お互いに少しでも刺激を受け、ネットワークを広げてもらおうと考え、私以外とは互いに初対面の人たちに集まってもらった。まずは、自己紹介。しかし、初対面の時にしかできないことをやろうと思って、名前だけ言ってもらい、後は他の人がその人の印象やどんな仕事をしているか当ててもらう、というルールにしてみた。私だけはその答えを知っているので、黙ってみんなのやり取りを聞いていた。自分が人に与える第一印象って、なかなか知る機会がないので、私も誰かに教えてもらいたいことのひとつでもある。みんなの推測は当たったり、外れたり、ヒントを出しながらだんだんとその人の背景が見えてきて、初めて会ったメンバーにしては、ずいぶん親しくなれたのではと自画自賛。(^^ゞあっという間に11時を過ぎてしまいお開きとなりました。みんなはどうあれ、施主としては楽しい充実した時間を過ごせました。どうもありがとうございます。野菜ばかりの貧弱な中身のお鍋ですんませんでした。m(__)m
2004/11/26
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きょうは、セミナーのはしごをしてしまいました。午後から、数人の私的セミナー(というよりゼミナールといったほうがいいかも)。一流外資系企業を渡り歩いたビジネスマンK氏の語る、いわば「コミュニケーションの心得」。非常に人間的魅力あふれるK氏は長いサラリーマン時代、11回の転勤をして、28人のボスに仕えました。そのうち7割が外国人で、28人のうち尊敬できる人は2人だけだったそうです。ただ、その尊敬できないボスから反面教師として学んだことのほうが多かったし、そうやって学んでいるうちにその人を好きになることができたとも言います。K氏は最終的に2500人の部下を抱えるようになりましたが、その管理職としてのスタンスは「人間は100%完璧な人はいない。25歳以上になると、欠点は直らないので、その人のよいところだけ見る。性別・宗教・年齢・人種等の区別を取り払い、素直にその人に対峙する。」ということ。話のポイントとしてはともかく自分のよさを考えること。→欠点の克服より、長所をのばそう。自分の欠点を言ってくれる友達を集める。→NOと言える友人を持つことの大切さ失敗を恐れない→ 失敗してもそれをトラウマにしない。失敗を許してくれない人とは付き合わない。自分で動く→情報を発信する人に情報が集まる。一つの事象からどれだけの情報が取れるか→感性、洞察力を養う最終的には自分の「心」に素直になること。その他、いろいろ示唆に富んだお話をきかせてもらいました。K氏の人柄もあってか、終わった後、気持ちが新鮮になった気がしました。夜は、和田社長のセミナー「わくわく伝染ツアー」へこの土曜日にいらっしゃる方も多いと思いますので、あまり内容は詳しく書きませんが、非常に楽しいお話で、1時間半があっという間でした。基本的に、先日出された新刊の内容に沿ったお話でしたが、ポイントは「強運マインド」を持とう、ということ。強運マインドとは「自分は強運なんだ」と信じられることつまり「未来を信頼できること」。お客様は運の悪い人からよりも、運のいい人から買いたい。たしかにその通りですね。私が一番印象的だったのは「お客様の前では自分が”チャンスの神様”になる」というひとことでした。和田社長の元気をもらって帰りました。
2004/11/24
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近所にお気に入りのフルーツカフェがある。秋になると、渋皮煮を使ったマロンワッフルがメニューに加わり、それがまためちゃくちゃおいしい。それでここ数年、シーズン中は毎週のように通っていたのだが、きょう行ってみてすごくがっかりさせられた。ワッフル型を変えたらしく、いままでのように弾力のある厚めのワッフルでなく、歯ざわりも情けない薄っぺたい印象のものになってしまった。さらに、添えられる生クリームも材料のグレードが下がり、植物性っぽい味になってしまっていたのだ。至極、残念である。(T_T)値上げしてもよいから、味を落とさないでほしかった。厨房の担当者が変わったか、あるいはオーナーの経営判断だったのだろうか。どちらにしても、来シーズンからは、もう行かないだろうと思う。。。。。。。。。。。。。。。昨日の日経の夕刊に経沢塾長の名前が載っていた。『IT企業などに 女性社長・幹部候補を紹介』という記事である。女性の社長や経営幹部候補を企業に斡旋する事業を始めるらしい。それを読んだ時、今から5~10年後の「起業塾」というモノの持つ ”人脈の力(パワー)”を感じて、しばし圧倒された。その先が早く見てみたい。というのが、私の感想です。
2004/11/23
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なんとなく、歯が痛いように思われるので念のため歯医者に行きました。以前まで、会社近くの歯科医院に通っていたのですが、きょう初めて近所の歯医者に行ってみました。当然のことながら以前の治療についてカルテがないので、最初からレントゲンをとって口腔内全体を診察されました。また、できれば過去の治療を知っている前の先生に診てもらったほうがいいともアドバイスされました。前のカルテのコピーをもらってこようかしら、とも考えました。でも、お医者さんによってはすごくいやな顔されますね。最近は、自分の診察データのコピーをもらっていく人が増えているようです。こうしておけば、何かの時に過去のデータをすぐに見せられるので誤診が少なくなるということです。確かにセカンドオピニオンを受ける時にも便利ですね。なんだかスースーする奥歯を舌で触りながらの帰り道、歯科に限らず、どんな病気でも病院を替わるたびにまた一から検査したり、診察しなおすのは大変なので、その人の過去の病歴等が検索できる全国規模のカルテのデータベースができないものかと思いました。便利だと思いませんか。小規模なら、もうあるのかしら?
2004/11/22
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きょうは目新しいWebアプリケーションをたくさん教わりました。。。。。。。。。。。。まずはMovableType、これはいわゆるブログですね。楽天日記も一応同じカテゴリなのかな?記録サイトとして、個人の日記や企業部門等の日々の活動記録なんかに使われています。無料ブログの比較サイトはこちら http://www.kooss.com/blog/ 。。。。。。。。。。。お次はXOOPS(ズープスと読みます)。コミュニティサイトの構築用ソフトです。コミュニティサイトの構築や情報交流、共有、蓄積、サポート等が可能だということです。日本の公式サイトはこちらです。http://jp.xoops.org/。。。。。。。。。。。続いてPukiWikPukiWikiは、自由にページを編集できるツールだそうです。訪問者が自由に書き込めるという点では、掲示板と似ていますが、掲示板がメッセージを追加するだけなのに対しPukiWikiは、すでに存在するページの内容を自由に変更することができるという不思議なソフトです。 共同ドキュメントの製作や、共同で執筆するマニュアルや辞書の編集に威力を発揮するということでした。有名なところでは、誰でも参加できるフリー百科事典『ウィキペディア (Wikipedia)』があります。⇒ http://ja.wikipedia.org/wiki/公式サイトはこちら http://pukiwiki.org/。。。。。。。。。。。。。。。。。最後はmoodleeラーニング・学習支援サイトを構築できるソフトです。社内教育や、独学支援、教育リソースの作成、構築に便利そうですね。同じく公式サイトはこちらです。http://moodle.org/。。。。。。。。。。。。。。。。。上記各アプリケーションは、すべて基本的にオープンソースとなっています。知らないうちに、技術はどんどん進化していますね。おもしろいアイデアさえあれば、いろいろ使えそうだと思いました。
2004/11/16
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HEDIARD(エディアール)というフランスの食料品店がある。紅茶とジャムが抜群においしい。ジャムは高価なので、一瓶買うのは特別な時だけにしている。それで、私はよく、カフェの方にジャムクレープを食べに行っている。今日のおすすめは「王様のジャムのクレープ」「王様のジャム?」なんですか?それは。お店の人に尋ねると、「パインと、プラムと胡桃とアーモンドと云々…」うむむむ、味のイメージがよくわかりませんなぁ。とりあえず注文。飲み物はもちろんミルクティ。(この店では、コーヒー好きの方でも紅茶を選ぶことを強く推奨いたします。)このジャムの印象は、ひとことで言うと「外国の味」でした。私としては1回試せばいいかな、という感じです。正直なところ、目新しい食べ物にチャレンジして「これはうまい!」という確立はずいぶん低い。しかぁし、わたしは食い意地が張っているので、自分の知らないおいしいものがある、ということが非常に悔しいのである。だから、こと食べ物に関してはけっこうチャレンジャーだと自認している。この積極性が他の分野でも発揮されないのが我ながら惜しく思われる。この尋常でない食い意地の張り方を考えるに、前世のいつだかに、きっと餓死したことがあるのではないかと推測されるのである。(-_-;)ということで、皆様おいしいもの情報、教えてくださいませ。m(__)m
2004/11/14
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まどきちさんの日記でも紹介されていましたが、少しでも紹介が多い方がいいかなと思い、こちらでも載せさせていただきます。私の起業の師匠のおひとりである増田さんからのメールの転載です。文中のURLを訪ねると、本当に胸のつぶれる思いがします。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・犯人逮捕に協力を! 増田紀彦殺されました。 関西方面の方や、起業支援関係の方は もうご存じのことと思いますが……。 被害者は起業WEBの管理人、戸野竜秀さん。 すごく個人的なことなのですが、 検索エンジンに「起業」と入力すると、 以前は私が手がけるアントレnetがトップに表示されました。 が、いつからか、 戸野さんの起業WEBが、その上に出るようになっていました。 「負けられない!」 「独立」ならトップだけど、「起業」だとアントレは負けている! 「オレたち、もっとがんばろうぜ、」と関係者にはっぱをかけたものでした。 今年の夏に発売した独立事典には、 「独立事典」という文字の上に、 「起業しよう」というフレーズが入っています。 戸野さんたちの追い上げに、負けたくない一心でした。 そんな素晴らしい気づきを私に与えてくれた戸野さんが、無残に殺されました。 戸野さんの友人の田中克明くんから 訃報をきいたとき、 その、あまりの理不尽な死に、血が逆流する思いでした。 金品目当ての3人組に、 さんざん暴行を受けた末の絶命だと……。 これ以上書くと、冷静ではいられなくなります。 事件の概要は以下です。http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200411100036.html こんな思いもあります・・・http://www.kigyouweb.com/ieimi1.html とにかく、今日現在 犯人はまだ逃げています。 が、似顔絵がついに公開されました。 http://www.kigyouweb.com/ 詳しい経緯も、このサイトにアップされています。もしも、もしも、何か思い当たる方がいらしたら 上記URLに連絡先があります。 ぜひ、ご一報を。 また、上記URLをぜひ、広報してください。 皆さんのサイトやブログ、メルマカなど、 あらゆる方法で。 情報の輪で、この愚劣で非道な連中を包囲し、 ぜったいに裁きの場に引きずり出してやりましょう。 ご協力、心よりお願いいたします。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2004/11/13
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11/10発売。約2年ぶりの松任谷由実のオリジナルアルバム。実は(ということもないけど)私はユーミンファンでございます。ユーミンもすでに50歳。1989年に美空ひばりが亡くなったとき、TV画面の中でひばりファンが大勢泣いていました。それを見た時、本当に自然に「ユーミン死んだら私も泣くだろうな」と感じました。それまでは、それほど熱心なファンではありませんでしたが、それからは彼女が亡くなった時に心おきなく泣くために(?)買いそびれていたCDを揃えたり、ビデオを買うようになりました。今回のアルバム発売に先立ち、どこかのインタビューでこんなことを言っていました。「私の曲で食うや食わずの人とか、不幸のどん底にいる人は救うことはできないかもしれない。でも、普通の人のそこはかとない悲しみとか、憂鬱とか、哀しさとか苦しさには、実は何も処方箋がない。人生、そんなに面白いことばかりじゃないし、それが人を死に至らしめることだってあるわけだから、そういう普通の人が持っているやっかいな負の部分を、軽くできたらいいなと思う。』素直に、Yumingと同時代に生まれてラッキーだったと思っています。
2004/11/11
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経沢塾長のセミナーが行われるということで、夕刻日経ホールに向かいました。テーマは「女性力」で勝つマーケティング。500人を前にしても気負いなく、起業塾の時と同様の落ち着いた話し振りが印象的でした。例によって少々内容をシェアしますね。・今後、企業はいかに社会性を高めていくかが重要。・お客さまのニーズが高くなっている。以前は、欲しいから買う⇒共感したから買う⇒体験したいから買う※より倫理観に沿うもの、高潔なものが求められる・少子化の進展により、今後は女性が社会的に注目される。* 労働力として* 出産への期待* 後続のロールモデルとして(団塊Jr世代) ↓<キャリアアップモデルの構築>1)社内での幹部・リーダー2)女性経営者・経営を安定化させるためのキーワード(リスクを最小限にし、事業を安定化させる)1)オンリーワン、小さなマーケットで1番になる:事業領域を明確にする。2)客観性を持たせる。:事業として確立する。3)バランスをとること、長期継続安定させる。:リスクを分散し顧客を創造し続ける。4)勉強しつづける、人材育成に力を注ぐ:組織を構築する。5)人間として成長すること、社会的な役割を認識すること:社会に必要な存在となる。(走り書きのメモからとりましたので、多少実際と異なる部分があるかもしれません。ご容赦ください。m(__)m )後半は資生堂取締役CSR部長の岩田氏のお話。いま、NPOについて学んでいるので、CSR(企業の社会的責任)については興味深く聞きました。ただ全体的に資生堂内部のお話に終始していたので、少々物足りなく感じました。会場で、久しぶりに同期の邑カメちゃんに会えたので、四谷まで出て、私のなじみの店で旧交を温めてから帰りました。(^。^)
2004/11/10
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ココア味の黒いビスケットに白いクリームがはさんである輸入菓子を、98円という値段に引かれて、ついふらふらと買ってしまいました。一口食べて、がっかり。(>_
2004/11/08
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1991年に発行された本です。副題が『どんなときにもお金と楽しくつきあうために』となっていました。ニューエイジの立場から書かれた、お金の哲学本です。本田健さんのネタ本かしらと思えるほど、一連の書籍と同じような考え方が著されていました。とはいえ、『幸せな小金持ち』一連の書籍を経ずに、最初にこの本を読んでも、「ふーん」と何も考えず、もったいなく読み飛ばしてしまっていた可能性も高いので、それはそれでよかったと思います。文中、私のアンテナに引っかかってきたのは次のことば「お金について真に現実的になるとき、はじめて人はお金があってもなくても、幸せになることができます。」お金はエネルギーが強いから、どうしても感情が引っ張られてしまうけど、もっとシンプルに考えなくてはだめだということですね。さらに、この言葉で思い出したのは、以前O社長が日記に書かれていたことまたまた、勝手に引用させてもらうと。。。。。。。。。。「人は欲に左右される弱い生き物。人は執着心に左右され、物事がわからなくなる生き物。だからね。感情に惑わされると、本質が見えなくなる。情報に惑わされても同じ。シンプルに考える。余計な情に振り回されないように。そして、罪を憎んで人を憎まず。」。。。。。。。。。。その侠気、さすがです。m(__)m
2004/11/06
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久しぶりに大きな書店に行きました。本屋さんは昔から好きな場所のひとつです。(ちなみに本屋に行くとトイレに行きたくなる、という説がありますが私の場合、いまだそういうことはありません。みなさんはどうですか?)好きな場所なのですが、今日はなんだか疲れてしまいました。こちらのコーナーには、効率的な金儲けの方法あり、商売の指南書あり、あちらには介護の仕方、そちらには高邁な哲学思想、その隣には恋愛必勝法、受験参考書、語学教材、料理本、美術、宗教etc.etc.etc…。世の中の人が多くのことを考え、行っているのですから、それに関する本もその数だけ出されているのは当然のことです。しかし、今日の私には、良きにつけ悪しきにつけそれぞれの本の持つ「情念」が書店内に渦巻いているように感じられ、その「気」に負けてしまったようです。夕方からは以前参加していた「お金の勉強会」メンバーで先輩投資家の話を聞くということなので顔を出してみました。いらした先輩投資家は、よっし!!さんその投資極意は? ともかく、「人脈」につきるようです。そのあたりをよっし!!さんの日記より勝手に引用させてもらうと、⇒『十分な頭金を早く得て、利回りが良くて低リスクなものに投資すること。そのためには、まず収入を増やし支出を減らして貯金し、質の高い投資案件を得るために信頼を得て、人脈への投資を怠らないこと。情報には力がある。だから情報を得るためには、有効にお金を使うことも大切。私も人間関係を構築し、情報を得るために数百万円の投資をしてきた。』とのこと。環境問題がご専門ということもあり、「投資家」というイメージにありがちなギラギラしたところがなく、信頼感のある落ち着いた印象の方でした。
2004/11/03
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「ビジョンを創る講座」最終回。前回、具体的なイメージが浮かばず苦戦したが、他の人のイメージ例を聞くことで文章化することができた。私の大切なキーワードは「お風呂」。これが私の幸福感の基本のようだ。そして、多くの人に「幸福感」を感じてもらうこと。これが私のビジョンの目的らしい。この目的が「幸せの御殿」構想につながっていくのだ。最後に行動を促すための「四行日記」の書き方を教えてもらい終了。(小林惠智氏のオリジナルとはちょっと異なる方法でした)風邪気味だったので、参加しようか、どうしようかとちょっと迷ったが、出かけた甲斐があった2時間半でした。
2004/11/01
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