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2026年05月16日
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💡
ちょっと奥さん(笑)、前回書き込みました「ビジョン覚書☆逆さ椅子」の、解読がだいぶん進みました!

あっ!!!と、驚愕してすごく腑に落ちました!

忘れないうちに、早めに皆様へお伝えしますね。


ビジョンの内容をもう一度、はりつけますね。

>「うす暗い背景の中に、明るい水色の椅子が逆さまになって浮かんでいて、揺らいでいます。
その椅子は、ごくありふれた木の4脚の椅子で、背もたれがついています。パイプ椅子ではなくて、木で出来たヨーロッパっぽい椅子です。
その椅子が上下逆さになって浮いていて、揺れているのですが、場所はもしかして水中なのかな?と思いました。
水中に椅子が逆さ向きで浮いている状態かな?」


これについて。
その観た直後の解釈を、メモで書いておきました。それも貼り付けますね。

>「・・・水色の椅子?もしかして椅子・・のこと?水色ですし。
水中とは、ホルムズ海峡の海中を表しているのかな?
またはバブエルマンデブ海峡かな?
逆さ向きとは、状勢が悪化しているということか???
浮いていて揺れているとは、安定していない・揺らいでいるということか???」

この最初の解釈をもとに、世界地図を広げて、たどって考えてみました。

今問題になっている紛争地域の一帯と、イランと、ホルムズ海峡と、バブエルマンデブ海峡のあたりを観て、チェックしてみました。

すると・・・

皆様もパッと見てすぐ分かると思いますが(笑)。

世界地図を観て、ホルムズ海峡とバブエルマンデブ海峡のあたりの地形がまさに「水色の逆さの椅子!!!」の椅子の脚の部分になっていますよね!!!

私の観ている世界地図は、海の部分が水色ですし。

ホルムズ海峡とバブエルマンデブ海峡の2本のシーレーンをたどって日本へ向かう方向を含めて、世界地図を観ると、
ホルムズ海峡とバブエルマンデブ海峡のあたり&紅海・ペルシャ湾・オマーン湾の全体が 椅子の脚 で、
アラビア海のインドの左側(ムンバイなど)に面した部分が 椅子の背もたれ にあたり、
ホルムズ海峡とバブエルマンデブ海峡のあたりから、イエメンとソマリアに面したアデン湾からオマーンの下に面したアラビア海をつないだ部分が、 椅子の座面 にあたりますね!


や~ん!!!
ゾ~っとして鳥肌が立ちますね!!!
皆様、どうでしょう?
まさに、 水色の逆さの椅子 、そのまんまやん!
・・・ホンマに鳥肌ですね!


>場所はもしかして水中なのかな?
>水中に椅子が逆さ向きで浮いている状態かな?
・・・とその観た直後は思ったのですが。

確かに、ホルムズ海峡とバブエルマンデブ海峡とそこから日本へ向かうシーレーンをつないでいったところは、水中・水に関することでしたね!
(世界地図で)水色
逆さの椅子
水中・水に関すること

・・・これは解読できました。


また世界地図で、その2つの海峡の近くの形状に注意して観察してみますと、
ソマリアの国の形も「 逆さの椅子 」といえますね。
しかもソマリアの国旗の色もまさに水色ですね。・・・つまり、ソマリアも「 水色の逆さの椅子 」です。


・・・と、ここまで解読が進むと、この 水色の逆さの椅子 全体の部分は2本のシーレーンで、そのホルムズ海峡とバブエルマンデブ海峡の両方をさすので、この2つとも海峡が閉鎖するということでしょうね。

ホルムズ海峡とバブエルマンデブ海峡の両方が封鎖される。


現在、ホルムズ海峡が封鎖されていますが、
バブエルマンデブ海峡も「逆さ椅子」の形のソマリアによって(?)封鎖されることになる。


えらいこっちゃかもしれまへん。


>「その後、金色の十字架が出てきて、その十字架の4つの端にはピンク色の大きな薔薇の花が1個ずつついていました。薔薇は茎や葉がなくて、花の部分のみでした。」
・・・これはまだ解読が進んでいないです。謎ですが、少しずつ時間が経つと理解が進んできます。

十字架にお花のピンク色の薔薇がついているので、なんだかお葬式に添えられるお花を表しているような気がします。十字架はお墓に立てられるものでもありますし。大勢の人々がお亡くなりになる前兆なのかな。

でも明るい感じのイメージで輝いていた画面だったので、人の死は私達が思っているような不幸なことではなくて、逆に、明るいお祝いの意味なのかもしれませんね。
死んで肉体を脱いで魂だけになって、あちらの世界に還ると、「お疲れ様。よく還ってきましたね!」と神様が喜んで迎えてくれて、楽になることなのかもしれませんね。

ですから、人が亡くなることは不幸なことではなくて本当は明るいお祝いで門出のことで、あちらの世界へまた還っていくことだとすると、悲しまなくて済みますし、淡々と受け止めることが出来ますし、死の恐怖や不安をなくしていけますし、今の瞬間瞬間に意識を高めることに集中して生き切ることが出来ますよね!この意識の変換は、これからの時期にとても大事なことです。

死ぬことは、乗り物である肉体を脱いで魂だけとなりあちらの世界へ還っていくことにすぎないし、魂は永遠なので、恐怖と心配や不安を持たないように気を付けて、淡々として生きること、不動心が大事なのです。

その心構えを、自分が死ぬまでの間に確立させておいて、理解をしておくといいですね。

人は死んだ時の時点の自分の意識状態に合っているあの世の世界の階層へ、移行しますので。
もし死んだ瞬間までに意識状態の修正が出来ておらず怒り・恨み・嫉妬心などネガティブな意識のままだと、同じようなネガティブな階層へ、俗にいう地獄界へ移行してしまいます。
逆に、死んだ瞬間にポジティブな意識であったら、同じようなポジティブな階層へ、俗にいう天国へ移行します。
つまり、自分次第で、自己責任なのです。


何が起こっても、淡々として、不動心を保ち続けること、外で起こる現象に恐怖や心配を持たないようにすると、周りのことに振り回されないで落ち着いて集中して最後まで生きていけますよ。


最後の3つめの場面は、
>「その後、また別の画面に変わり、
黒っぽいメタリックカラーの十字架が画面いっぱいに写っている写真かポスターのようなものが現れて、その画面の左斜め上から右下にかけて鋭利にさっと切れて割れていき、画面とともにこの十字架も割れました。
このメタリックカラーの十字架の画面は、白黒でした。」
・・・この画面は、不吉な感じのイメージでした。
この水色の逆さ椅子の2つの海峡が封鎖されてシーレーンが2つ止まると、カルビーの商品の包装が全て白黒の2色印刷に替えられたようなことが拡大されて起こっていきますよね。

・・・本日の解読は、以上です。


またさらに理解が進んできたら、書き込みますね。

少しだけ、このような強力な霊能力のある霊能力者の毎日の生活の様子を、垣間見ていただけたかと思います。
でもこんな1秒間の画面に凝縮した世界情勢とちょっと先の未来のことを私へテレパシー、インスピレーションでパッと送ってくる神は、いつもこんな感じのなぞなぞで送って来るので(笑)、面白いですね。

私自身はいつも淡々としていて不動心を保つ努力をしているので、神から直結でこのように天啓を受けます。


お客様達には、ご理解いただけていて、いつもご贔屓下さいましてありがとうございます。
感謝いたします☆





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最終更新日  2026年05月17日 15時27分02秒
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