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大分、サボってしまいますた。(汗)っていうのも、忙しかったんですよぅ~、この一週間。その割に映画とか見に行ってたりするんですがね。(爆)でも、記録の嵐でした!!まだ終わってナイけど!!!!今夜はチョット…頑張ります…ハイ。話変わって、この間はロスでゴールデン・グローブ賞の授賞式でしたね!! パートナーのヴァネさんと一緒に出席です~。ヴァネさん相変わらず、可愛い♪っつか、ジョニーさん…黒スーツに赤シャツでノータイ。しかもシルバー・アクセサリ(ゴンゾーネックレス)。ぶっちゃけホストっぽいです。(爆)ってか、久々の眼鏡ナシが更にセクスィーさUPですよ!!あと、インタビューの時のジョ兄さんがめっさ可愛かった!!!インタビュアーが近づいてくると、ヴァネさんの後ろに隠れて、「何故隠れるの!!?」ってツッコミされると「性分なんだ」とか!なんて、可愛いイキモノなんだ!!!嗚呼~、やっぱジョ兄さん好きだよ~。(←なんの告白だ?笑)賞は逃して残念だけど、セクスィーで可愛いジョ兄さんが見れたからヨシ!!(笑)それに、まだまだチャンスはあるかも分からないからね。あと、ヴァネさんとはホント仲良さそうで羨ましいわ。↑みたいに、ほとんど仲良く手をつないでおりましたしね。因みに、GG賞でのインタビューの様子は コチラ からドゾ。ヴァネさん関係で、前の話ですが、ヴァネさん、シャネルのアンバサダーに!!…らすぃです。なんでも、ニューマドモアゼルというバックの広告でとか。あと、今月のロードショーっていう雑誌、ジョ兄さん主演「リバティーン」クリアファイルの付録目的で購入したんですが、最後の「セレブ☆カジュアル~(以下略)」のサングラスで、微妙にヴァネさんも載っていて、なんとなく嬉しかったり…。(笑)
Jan 22, 2006
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監督:三谷幸喜出演:役所広司 松たか子 佐藤浩市 香取慎吾 篠原涼子 戸田恵子 他 2005東宝/136分実は、去る今週の水曜日、18日に見てきたんですが、感想を書く暇なかったので、今更ながら…。(汗)前々から楽しみにしていたんですが、面白かった!!!大晦日のホテルアバンティを舞台に様々な事情を抱える男女23人が織り成す群像コメディ。豪華キャストも見モノ。それも各役者それぞれの見せ場アリ、存在感アリなのがイイ。よく、必要なキャストが多すぎると霞んでしまうキャラが居たりするモンだけど、みんなストーリーを持っていて、それが見事に絡み合ってる。スンバラシイです。この日、周りはオバサマ方が凄く多かったんですが、上映中、豪快な笑いがコダマしたのも、印象的でした。(爆)↓以下ネタバレ(要反転)感想と言われると、実際はあまり感想が浮かんでこないのが、この作品。いやね、楽しく、面白かったんだけど、終始笑いのタネがチョコチョコ盛り込まれていて何に焦点を当てればいいのか…。(爆)ウーン。あ!! そうだ、ほとんど白塗りな伊東四郎サンと、ダブダブ。それが、個人的に最高と思えました。因みにダブダブは、アフラックの子ですかね?もぅ立派な名役者ですな。(笑)ただ、今回の作品の中で、私がチョット引っかかったのは、道徳的な部分。ホームレスの死や、演歌歌手が自殺を試みて首を絞めるような部分は…笑えなかった。-…まぁ、映画館では笑っていたヒトもいたけどね。あと、秘書の人とヨーコが同じ携帯機種で、記者会見の時にすり替わって例のくねくねがマスコミの前で公表されてるのかな~って、期待していたのに…うーん、残念。(笑)肩の力を抜いて、ゆったりした気持ちで見て下さい。エンドロールもチョッチ見モノだったり…。評価:★★★☆☆公式サイト
Jan 22, 2006
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やっぱさぁ、休みが1日しかないなんて、疲れがとれないYO!!!!!もぅ、若くもないんだからサ…。(笑)それよか、夢に何故だかT.M.Revolutionの西川君が出てきた。(爆) いや、思い当たる節はあるんだけどね。っていうのも、昔の西川君が、ワンカさんにソックシな髪型とかてたんですよ。そんで、その時の写真が某雑誌に載ってる~っということで、書店に行っては物色するという日々を送っていたのだ。で、でも、夢にまで出てきちゃうとは、余程、見たいらすぃよ?(笑)あちゃー。(?笑)話変わって、ジョ兄さん&テ仏が新プロジェクト!!!?なウワサが挙がっています。それは、「スウィーニー・トッド」。ヴィクトリア時代に起こったと言われている都市伝説をベースにしたお話だとか。1997年にはベン・キングスレー主演で映画化もされてるみたいです。なので、チョコ工場に続くリメイクってことですかね。あらすじは…1795年、ロンドン、フリート街。謎の失踪事件が続発。理髪店を経営するスウィーニー・トッド(ベン・キングスレー)は誠実な人柄で知られる人物だったが、実は裏の顔は殺人鬼で、常連ではない金持ちの客が来ると、剃刀で喉を切り裂き、金品を奪い、さらにその死体を隣接するミートパイの店を営むラヴェット夫人(ジョアンナ・ラムリー)の店に卸していたのだった。そんななか、金庫の鍵を持ったまま行方不明になった宝石商マンヘイムを探しにやってきたアメリカ人ベン(キャンベル・スコット)は、調査の末にマンヘイムがトッドの店を最後に消息を絶ったことを知った。だが、証拠が見つからないまま時は過ぎ、その間にトッドの店の見習い少年チャーリーをはじめ、協力者たちは謎の失踪を遂げていく。ベンはやがて、行方不明者がラヴェット夫人の店でミートパイになっているのではないかと推測を立て、パイの分析を依頼したところ、人肉を使用した可能性ありと出た。夫人の地下室に忍び込んだベンは無残な死体と鎖でつながれたチャーリーを発見、そこがトッドの店とつながっていることを突き止める。ラヴェット夫人を警察に突き出したベンはチャーリーを救いに地下室に戻るが、そこには剃刀を手にしたトッドが待ち受けていたのだった……。-…ってな感じ。ま、正に猟奇人肉嗜食事件を描くショッキング・スリラー。っつかあらすじだけ見ると、カナリ、ショッキングです。(爆)制作の仕様によっては、ヒドク、グロくマニアな映画になりそうですが、テ仏が作るんなら、どーでしょう…って言ったところ。英紙によれば「まだ契約には至っていないが、2人が合意するのは近い。」とか。 因みにジョ兄さんは、ワンカさんより、色んな意味でイっちゃってる、スウィーニー・トッドを演じる予定らすぃ。見たいよ~で、見たくないよ~な映画だわ。※8月17日 追加[ロサンゼルス 16日 ロイター]によると、俳優ジョ兄さんと監督テ仏が、大人気ミュージカル「Sweeney Todd(原題)」の映画化で再びタッグを組むことになったことをドリームワークスが明らかにした。公開は2007年末の予定。ジョ兄さんは、冤罪で投獄された恨みをはらすために営む床屋で、客の首をかみそりで切る殺人鬼を演じる。
Jan 15, 2006
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今日はホント、暇ないんだけど、言いたいことだけ言いに来た。誕生日オメデト、オーリー!!!!!!っつーことで、今日は花の29歳の誕生日であります。画像のは古いですがね。そんな花は、この海賊2の鍛冶屋の後、ピエロな役をヤルとかヤラナイとか。ま、今はそれより、今までサボりすぎていたシロモノに取りかからなくては!!!!その前に仮眠だっ!!!!!!!!!!!!!!
Jan 13, 2006
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今日は、学校が休みでして、心身共に休養ができたんですが、明日までに提出の課題をいつもの如くやってないサ~。(爆)ってか、なんか、今日は頭が痛くってですね、ヤル気がてんで出ないのですわ。(いつでも出ないけど。爆)ま、そう言いながらパソコン弄ってるんだからわけないわな。それよか、平日の休暇は嬉すぃ~♪何でかって、一番は…「にほんごであそぼ」(=萬斎氏)が見れるから!!!!!!普段は帰ってくるのが19時とかザラなんで、17:40~の「にほんご(以下略。)」が見れないんですよ。でも、今日はバッチシ見ますたっ!!!!!!!!!冬休み中もねぇ~、見る機会はタクサンあったんですが、なんだかんだで、結局2回くらいしか見ていなかったんですよね~。因みに今日の萬斎氏のコーナーは、「二人大名~犬の噛み合う真似~ 」初めて見るモノでした~。感激!!!!!!まぁ、二人大名とは、実際の狂言の中の演目の1つ。あらすじとしては、お供なしで出かけた二人の大名が、通りがかった男を脅して、供に仕立てて、むりやり太刀を持たせる。最初は調子を合せていた男も次第に腹が立ち、渡された太刀で大名を脅す。大名は脇差や素襖を取り上げられ、鶏の蹴合い、犬の噛みあい、更には起き上がり小法師の真似までさせられる。元々は男に取り上げられた太刀や着物を取り戻すために、起き上がり小法師の真似をしていた大名だが、軽妙な小唄のリズムに惹きこまれ、起き上がり小法師の真似に打ち興ずる。男は、奪った物を抱えて立ち去り、あわてて二人は後を追う。-…というもの。実際には見たことナイので、いつか見に行きたいなぁ~、と思っている演目でもあるのですがね。コーナーの中では、そんな狂言を最初から最後までやってくれるハズもなく、(笑)萬斎氏と男の子が犬の物真似をし、2人向かい合って「びょう びょう」と吠え合っていました。しかも、最終的にホンモノの犬になっちゃてたり…。(爆)ってか、あまりにも、犬の鳴き声で「びょう びょう」と言うモノですから、近所の犬の鳴き声が、そういう風にしか聞こえなくなってきた。(汗)↓とりあえず何故だか興奮したため、写真をパシャパシャ。(笑)
Jan 11, 2006
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久々の運転にして、初雪!!!そして、雪の中の走行は初めてなのに、高速走行!!!!!!!スリップとかしたら、どうしようかと…。(汗)何も起きなくて良かったわ~。っつか、久々に早起きしたため、めっさ眠い。。っつーことで、一刻も早く寝たいという欲求が最優先事項であるため、今日は、とりあえず手に入れた情報だけ公開。NHK-BS2 2月3日(金) 19:30~22:00 「第63回ゴールデン・グローブ賞 授賞式のすべて 」 -…ですって。ジョ兄さんデルかひら。ま、それだけ。↓は友達から貰った、KH2の雀船長。か~わい~いなぁ~。(笑)あ、あと、ジョ兄さんと全く関係ないが、ワタクシが待ちに待っていた、好きな漫画…「最遊記RELOADコミックス6巻」1月25日発売だとか。前の巻から今回のまで、出るまで長かったなぁ~。待ちわびたぜ。ってか、眠いぜ。明日は、訳あって、学校休みだぜ。ヤッタぜ。また、ぐっすり寝れるぜ。その代わり、土曜日学校だぜ。有頂天ホテル、公開初日に見たかったぜ。最悪だぜ。しかも、テストが二つもあるぜ。再試確実だぜ。-…今は、何もかも忘れて、眠りにつくことにするぜ。
Jan 10, 2006
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明日から、また地獄の日々…。そして、明日までにやることを、まだ済ませていない…。(駄目じゃん!!)ってか久々の5時起きなんで、起きれるか心配!!!!!あと、車運転して事故らないか心配!!!!!!!(爆)もぅ事故りたくないよぅ~。(そりゃそうだ。)-…さ、細心の注意を払います。それよか!!!ジョ、ジョ兄さんの夢を見ましたぁ~!!!しかーし!! 全くもって、なんとな~く出てきたってくらいで、覚えておらんのですわ。ジーザス!!!!!!!ケミが出てきた時の夢なら覚えているんだけどね。因みに過去10回出てきました。そして、1回だけ、その時はまだジョ兄さんをよく知らなかったのに、ケミとの微妙なコラボを果してました。(爆)せっかくなんで、今まで見てきたケミの夢を簡潔に。(←何が「せっかく」だ。笑)1.変なビルにて堂珍サンと対談。2.ケミが3chらしきモノに出て、ピエロのような格好をして踊っているのをTVで見る。3.道で堂珍サンにバッタリ出会い、動画を録りながら喋る。4.ケミパーチーらしきモノに出かけ、着くとそこでは二人が大きなダイスのパズルをやっている。完成後はジョ兄さんと仲良く肩を組む。(ジョ兄さんが真ん中で二人がはさむ形で。)5.堂珍サン夫妻と川畑サン+彼女が、ある御守りで有名な神社に訪れるが、行列のため並んでいる。その間写真を撮られまくるが、色々なポーズをとってくれる。6.自分の持っているケミCDを某有名ネットオークションに出品し、その後、やっぱ返せと泣きわめく。7.堂珍サンがTVに出ているが、昔のように髪が長くてキャーキャー言う。8.ファンクラブのイベントで(っと言いながら場所は私の家)、川畑サンと握手。更に堂珍サンと握手して抱きしめて貰って、そのままグルグル回されて、髭をジョリジョリして貰った。(イッパイ人がいる中、私だけ。)9.雑誌でケミとEXIELの佐藤がASA●AN時代その他モロモロのマル秘話をしているのを見て、ニヤニヤする。10.学校の入学式みたいなので、何故か堂珍サンがそのOBでその他、地元の人たちと演劇をやっている。堂珍サンはジャージ姿で、変な車輪付きの箱に乗ってて、1フレーズだけ歌ってくれる。(私は声にならないほどキャーキャー言う。)劇が終わるとき、車輪が舞台から落ち、転落。すかさず駆け寄り、堂珍サンの背中を触る。しかし、堂珍サンに振り向かれたので、勝手に手を握り、「す、好きであswでfrgthyす」と言うと、頭をなでてくれる。礼を言い、その光景を見ていなかった友達に報告しながら、サイン貰えば良かった~等と言っていると友達が後ろを指差すので、振り向こうとしたら、堂珍サンが後ろから抱きしめてくれる。しかも、レポート用紙に「いつも応援有難う 堂珍」という言葉と絵を描いてくれた。-…ってな感じで。全て夢です。最後のはなんか分かりませんが、起きても鮮明に覚えてました。夢って、何がスゴイって、何でもありなトコロですよね~。絶対有り得ないことまで、脳内では再現してしまうんですから。だって、2.…ピエロって何だよ。しかも踊っている…有り得ない。あと、3.…動画を録りながら、とか、失礼極まりないですな。4.については何も言うまい。(爆)6.は夢の中でもアホだと言うことが証明されました。8.と10.は…妄想も大概にしろよ…っていう…ね。(ま、夢なんですが。)特に10・…レポート用紙にサインかよ!!!?みたいな。なんだか、夢に疲れた。(爆)で、でも、今夜も出来れば、ジョ兄さんの夢を見たい。贅沢を言えば、ジョ兄さん・ケミ・萬斎氏の夢のコラボを!!!!(シャ、シャレじゃないよ?苦笑)
Jan 9, 2006
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もぅすぐ、学校なワタクシですが…ぶっちゃけ、年賀状とか担任教師にすら出してません!!!!!!!うひゃー。なんて最低!!!!!!あ、明日書くよぅ…きっと。(爆)と、とりあえず久方ぶりですが第12回目、ジョ兄さん作品。こんな兄ちゃん欲しい。(爆)「ギルバート・グレイプ」 ※ネタバレ含 今回のジョ兄さんの役柄は簡単に言うと、ギルバートという兄ちゃんです。(簡単すぎ。爆)も少し付け加えるとディカプリオ演じる弟アーニーは知的障害を持ち、目を離すと、町の給水塔に上りたがる。母は父の自殺を期に過食症となり、テレビの前から動かず、人目をさけて生きている。そんな二人と、姉と妹の4人と共に生活を送っているのであります。因みにギルバートは店のお得意さんの所の人妻と不倫な関係。(爆)んで、今回のジョ兄さんですが、イイ兄ちゃんです。最高に格好イイ。自分を抑えながらも、役柄をしっかり立てた演技はサスガ。まぁ、この頃のジョ兄さんは辛いことが多々重なり、その時の心情も加わっている…と、巷では言われているみたいですが。実際に、ジョ兄さんはこの作品をまだ一度も見ていないとか。ふーむ…そうなのか。しみじみ見てしまうこの作品ですが、一番好きなのは、やっぱ、ギルバートとアーニーの触れ合いですかね。ギルバートはアーニーのいる場所を知っているのだけれど、ワザと「どこかな~」みたく探して、アーニーの登場には驚いてあげている…ってのが、なんか好きです。んで、好きな台詞は「誰かが殴ったり、指一本触れたら、どうする? 俺に言うんだ。俺がやっつける。 何故か分かるか? お前の兄貴だからだ。 」ウワーン。兄ぃ~ちゃぁ~ん!!!!!!!!って感じ。(なんじゃそりゃ。爆)こんな兄ちゃんいたら最高だね。-…ってまぁ、いたところで英語が出来ない私は、せっかく居たとしても会話すら出来ない状況に陥るワケだが。(爆)あと、給水塔に登ったアーニーを降ろすためにギルバートがアーニーの気を惹くような歌を歌っているのも好き。ってか、数少ないジョ兄さんの歌声だ!!!!!!よよよよよよ、よし!!!コレ書いたら、その貴重なお声を聞こう。(笑)映画全体としては、地味だけれども、凄くステキな作品。家族の絆と愛、未来への希望と苛立ちを綴った、何度見ても最高なお話。因みに、ディカプリオですが、当時は知名度も低かったことから、本物の知的障害かといわれたそうですね。確かに、ディカプリオの演技も目を見張るモノがあった。サスガ、アカデミー賞助演男優賞をとった演技だ。-…ってなんか話反れましたが、とりあえず、この映画は心が暖かくなるモノ間違いなし。ジョ兄さん度:★★★★☆ 評価(総合) :★★★★☆
Jan 8, 2006
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昨日、秘密窓(要英訳)の話題を目にしたモンだから、プリン頭なジョ兄さんに会いたくてしょうがなくなったYO!!!!!(笑)んで、色々検索してたら、秘密窓じゃないけど、同じプリン頭なジョ兄さんって事で、フレンチなしあわせのみつけ方でのジョ兄さん動画に出くわした。モートと似ているフレンチな~でのジョ兄さんだが、明らかな相違点がある!!!!!ってのも、 French を喋ってるんですね~。 Frenchジョ兄 もなかなか新鮮☆(爆)ってことで、↓はその、例の動画だけど、映画を見てないヒトはネタバレになるので注意!!!!!!ttp://www.deppimpact.com/video/happilyeverafter.wmv 因みに最初にかかっているBGMが序兄のパートナー(=ヴァネさん)のCD、 「ビー・マイ・ベイビー」の「Waiting for the man」に曲が似ている。何故か歌っているヒトは、変な(←失礼)男の人の声だけど…。うーん。↑は勿論、秘密窓でのジョ兄さん…。セクスィー過ぎて、鼻血出る。(爆)
Jan 8, 2006
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今日、町中を普通に歩いていたんですよ。んで、洋服の●山にさしかかったところ、看板に、な、なんと!!!来年春、ジョ兄さん主演で公開予定の「ザ・リバティーン」の文字が!!!!!(ん?デジャヴが。)おおっ!一体なんだ!!?っとよくよく見たら「ザ・バーゲン」The meaning is 商 品 の 安 売 り 。アフォーーーーーーーーーーー!!!!!!!字数からして違いすぎるだろうが!!!!!!!そもそも洋服店の看板にあるワケないっていう…ね。っつか前回も確か、「library」と「libertine」で間違えました。しかし!!!!今回のは似てもにつきません。完璧末期です。リバティーンをあまりにもの見たさに視神経が逝かれてます。御陰サマで、歩きながら、自分のアフォさ加減に呆れを通り越して笑ってしまったさ。洋服の青●の前で変な笑いをしているヒトを見かけたら、ソレは私です。あぁ~、もぅ駄目だ。(色んな意味で。爆)とりあえず、上記の話に便乗してリバティーン話。(爆)友達情報なんですが、まず、コチラをドゾ。右がジョ兄さん、左が、まぁ、俳優なんですが、(当たり前だ。爆)その左のお方が、花に似ているという噂が巷ではあるらすぃ。因みに、「花」とは前もどっかで言ったけど、海賊映画で鍛冶屋をやっていた中のヒトであります。まぁ、「花」を英訳すれば分かるかと思いますが。んで、この俳優サン、ジョ兄さんも自身も「似ている」と言ったとか。そんなら、スンゴク似ているんでしょうね。も、もしかして花本人!!!?(んなワケあるか。)っということは!!この映画は「リバティーン」と見せかけて、海賊映画だったんですね!!!?(←違う。)あと、微妙に話が反れますが、なんと、この「リバティーン」、米国の情報誌では去年のワーストムービー2位に選ばれたらすぃです。なんでも、役者陣の演技は凄く素晴らしいらしいけど作品は…とか。 まぁ、どんな評価を受けようと、ソレが全てではないし、ヒトの好みってのもあるからね。誰がなんと言おうと見に行きますよ、ワタクシは。ぶっちゃけ、ジョ兄さんをスクリーンで見られるだけで幸せってのもありますが。(笑)それとそれと、またまた友達情報なんですが、TVの「2005年ハリウッドスター好感度ランキング」でジョ兄さんは1位だったらすぃデス!!!!!!!!!!!! しかも、死体花嫁の時のインタビューとか工場のメイキング流れた…とか。 ジーザス!!!!!!!!!見逃したYO!!!!!!!!!!!!!!
Jan 7, 2006
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今日は、久々に「陰陽師」を観ていたんだが、ヤッパシ萬斎氏は最高だな、と。それでですね、なんとなんと!!!1月23日 NHK BS-2 (00:55~03:00)「ミッドナイトステージ館」で『敦~山月記・名人伝』を放送!!!!!! うお~!!!!!!すんごく嬉しいんですが!!!!!いやね、作年の秋に世田谷パブリックシアターで公演していたことは知っていて、凄く観たかったんですけど、結局、見に行ける時間もなくて…。そ・れ・が!!!観られる!!!!!!!!嬉しくて嬉しくて、いつもより「!」マークが多くなっております!!!!!!因みに、この演劇は作家・中島敦の代表作2編が、萬斎氏の演出によって、日本の古典演劇の手法を駆使した作品として繰り広げられるんですよ~。構成・演出は萬斎氏!!!出演者も、お馴染みの万作氏・万之介氏・萬斎氏・石田氏・深田氏・高野氏・月崎氏!!!!!!今からめっさ楽しみ♪各作品のあらすじとしては…「山月記」:中国を舞台にした、李徴という男の話。李徴は官吏・詩家・地方官吏と変遷したあと発狂し行方をくらます。その後、彼の友人が旅先で虎と出会うが、その虎が李徴であった…!!!?「名人伝」:弓の道を目指す主人公が、著名な師に教えを請い、修行する。そのうちに、師を超える実力を身につけた主人公は、師を殺そうとするが、師は危うくそれを阻む。そして、新しい師匠を紹介するのだが、これが、ただの師匠ではなく、実に風変わり。ともかくも、そこで更に修行を積む主人公。月日が流れ、修行を終えて山を降りてきた主人公。まるで、乞食同然の身なり。その彼に、ある人が弓を見せたところ…!!!?ってな具合。詳しい内容は全く分からないので、今から小説を購入して、事前学習をしとこうかひら。その他、歌舞伎・古典芸能などに興味がある方は、コチラ の放送情報を参考にドゾ。そうそう、話は変わりますが、現在、狂言には、大蔵流と和泉流の二つの流儀があって、家単位で形成されているんですが、その大蔵流・茂山千五郎家の公式HPを今日久々に拝見したところ、な、なんと!!!「修学旅行時京都のお宿・本格的能舞台などで、狂言を御覧いただいております。」の文章が!!!!!そんな・・・ウラメシイウラヤマシイわ!!!!!!!!もぅ、修学旅行なんてナイけれど(しかも広島だったけれど)観 た か っ た … 。大蔵流は関西地方を主に公演しているワケで、TVも京都チャンネルとかばっかりだからお目にかかれるなんて、滅多にナイのに!!!!!(なにせ関東地方在住の身ですから。爆)生で観たい~。しかも、鑑賞教室(演者による狂言の「解説」と「実演」)と体験教室(「狂言ワークショップ」と「実演」)のチョイス可能!!!!! ま、萬斎氏はそういうのやってくれないかひら…。(絶対多忙のため無理。)あっ、因みに、言うまでもなく、萬斎氏は和泉流デス。それで、和泉流で思い出したけど、細菌、(タイプミスだけど面白いからそのまま。爆)和泉元彌氏、母上とセットでバラエティ出過ぎな気が…。(汗)昨年もプロレスとか出てましたしね。しかも、1回限りのゲスト参戦ではなく、可能な限り試合に出場する意向という。そのことに対し、元彌氏は「表現の新たな可能性にチャレンジしていく。プロレスで得た新しい表現方法を狂言にも生かしていきたい。」と言っていた様だが…、チョットばかし私には理解できないなぁ。ぶっちゃけ言ってしまうと、私は元彌氏は別に好きではないが、狂言師として、大丈夫なんだろうかと、いささか不安を抱く。(余計なお世話。爆)あと、弟子の育成が芸の継承であるのだが…。っていうのも、狂言は1人で出来るものではないワケで。この前もモノマネの番組で米●CLUBのモノマネで熱唱してたり、今年の運勢みたいな番組に出てたりして、もぅすぐ、娘の初舞台みたいなことも言ってたけど…。うーん。バラエティに出ている時間があるなら、狂言の稽古くらいして欲しい…な。
Jan 7, 2006
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あ、あれ?タイトル…「ちょこっと情報。」ってしようと思ったのに、タイプミスで、「ちょこっち」になってる…。ちょこっち…なんかイイ響きだからそのままにしよう。(爆)ってことで、本題。いやね、友達から聞いたんですが、鼠ランドのアトラクションの1つ、「カリブの海賊」がリニューアルされるかも!!!?っていう噂。なんでも例の海賊映画公開に伴い、そのベースとなったアトラクションの利用者も増えたが、あくまでもベースであり、雀船長はイナイ。そのため、雀船長を加える+@な施しをするとかしないとか。まぁ、国内の話なのか国外の話なのかも、よくハッキリしないんだけど、どうせならリニューアルして、せめて雀船長を加えて欲しい。んで、ジョ兄さんの声でお出迎え…とか!!!!!それとそれと、場内の歌は、全部ジョ兄さんが歌ってる…とか!!!!だったらカナリ最高のアトラクションなんですが。(笑)あと、話は反れますが、ジョ兄さんa.k.aサム(映画「妹の恋人」より)が好きなお方、ちょっと コチラ をご覧下さいませ。ジョ兄さんがサムを演じるにあたってどれだけ頑張ったか分かるような動画。アレだけ似せるとはサスガなんだな、ジョ兄さん。
Jan 5, 2006
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監督:ピーター・ジャクソン 出演:ナオミ・ワッツ エイドリアン・ブロディ ジャック・ブラック 他 2005米/193分実は、昨日、全くの予定外だったんですが、話の流れでいつの間にか「キング・コング」を見るということになってました。(爆)オリジナル版とか全然見ていなかったモンで…だから新鮮なモノとして鑑賞。因みにキング・コングの知識としては、デカイゴリラっぽい怪物が金髪美女に惚れるんだっけ?-…なんていう曖昧で大雑把すぎるストーリー概要とキング・コングのラストくらい。それと、エイドリアン・ブロディ演じるジャック・ドリスコルが車を派手に運転するシーンはスタントなしで自身で運転した…っていうあんま必要のない映画裏話。(爆)んで、内容の方ですが、ツッコミ入れたらキリないので(笑)そこんとこを抜きに見るとすると、なかなか面白かった、っというのが個人的な感想であります。舞台は古いNYなんですが、その町並みも結構良かったかと。あと、見た目的には正にゴリラで怖そうな感じなんですが、確かに粗暴なところもあるんだけど、それだけじゃないコング。実にイイ味出してました。ついでに言うと、所々で感動して泣いてしまったり…。(爆)元々涙もろいって言うのもあるんですが…泣けました。まぁ、あえて文句を言うなれば、3時間越えはヤッパシ長いです。(笑)そのせいかは分かりませんが、120人以上入る映画館で席は満席だったにも関わらず、エンドロール終わる頃には10人足らずしか残っていませんでした。過去にも、映画のエンドロール中にお帰りになる方は多くいましたが、ココまで帰ったのを見たのは初めて!!!!チョット、ビックシ。↓以下ネタバレ(要反転)まず、先程述べたように、ツッコミ入れたら、キリないです。(笑)コングの体重というのを明らかに無視しすぎだろ、とか、ナオミ・ワッツ演じるアンはコングにあんなに振り回されていたら頸椎は確実に折れる、とかエイドリアン演じるドリスコルの人物像&行動がいつも微妙、とか、っつかアンとドリスコルの恋愛が唐突すぎる、とか、よく道を迷わないでアンとドリスコルは戻ってこれたな、とか、その前に、あんな広い島でよくアンを見つけられたな、とか、座礁&浸水してた船でコングを運んだのか、とか-…その他モロモロ。まぁ、そんなトコはこの映画の要ではナイので…ね。それよか、観ているヒトの緊張感を高める様な演出がスゴク丁寧だな、と感じました。コングが出てきた後は、急にヒートアップですよ!!!手に汗握りました。それと、今まで、コングは金髪美女だったら誰でもいいのか…って思ってたんですが、そうじゃないんですね~。心の触れ合いがあったから、アンへの思い入れが強かったんですね。しかも、見たところ、生き残っているコングと同じ種族はもぅいないって感じだったので、今まで寂しかったのかな、とも思ったり。目もね、コングが捕まってアンへ手を伸ばすシーンとか哀しい目をするんですよ!!!もぅ、ココでアンと一緒になってポロポロと泣きましたわ。ラストの力尽きてビルから落ちるシーンも…。なんだか、コングにすっかり感情移入デス。あと、最後のジャック・ブラック演じるカールの台詞「美女が野獣を殺した」という台詞はオリジナル版からあったそうですが、なんか違和感。お前(=カール)がNYに連れてきた所為で死んだんダロが!!!!!って。でも、パンフにあったんですが、ナオミ・ワッツの解釈で、「人間の中にある獣が自然の美を殺した」っというのには納得。ヒトは本当に恐ろしいイキモノ。小さな子供連れや膀胱炎などで尿が近い方、また昆虫&肉食動物嫌いの方や高所恐怖症の方は要注意。(爆)評価:★★★★☆公式サイト
Jan 5, 2006
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前回、「嬉しいことがあった」と無駄に話を引っ張ったワケですが、まぁ、単刀直入に言いますと…死体花嫁展に行ってきますた!!!!!!!!!!!因みに↓が入場券。最終日にして滑り込みセーフって感じっスね。大晦日の時に、「今年のやり残しといえば「死体花嫁展」に行けなかったって事かな」なーんて言っていたんですが、アッサリやり残したことを達成。(爆)あと、「祖父母の家に行くので、必然的に無理なんですよね~。」とも、言っていましたが、よくよく考えてみれば、祖父母の家は亀有でして、自分の家よりも渋谷に近いんですね~、実は。ってことで、電車で上野まで行き、そこから銀座線に乗り換え、イザ渋谷!!!!渋谷からパルコまでは歩いて10分もかからないくらいで、サクサクっと到着。そんでですね、驚くことに、エレベーターにも死体花嫁の絵が描いてあったんですよ!!!!!オカゲで、死体花嫁展は本当に開催していたんだね(涙)っという、ココに来て今更なワケが分からない感動を胸に、そのエレベーターに乗り、7Fへ。その時に、格好イイ兄ちゃんが一緒に乗ってきたんですが、なんと!! 私が7Fのボタンを押す前に、その人に押されてしまいました!!!7Fは死体花嫁展しかないので、「兄ちゃん…さてはアンタもジョ兄さんファンだな。」等とタダの映画好きとかテ仏のファンかも分からないのに、勝手に決めつけて一人でニヤニヤしてますた。(キモイ。)んで前置きが長くなりますたが、肝心の死体花嫁展!!!!まず、入り口は大きな死体花嫁の絵でお出迎え。もぅ、雰囲気からしてワクワクでした!!!!!ただ館内写真撮影禁止だったのは、残念!!で、中は映画撮影で使われたパペットとか死体花嫁ことエミリーとビクターが出会うシーンのスケッチとかイメージボードとか色々ありました。パペットは1体1体ケースに入っていて、多方面からも見れるような展示がされていて、もぅ、じぃっっっっっくりと見てきました。(笑)パペットは主要人物のビクターファミリーやビクトリアファミリーはモチロンのこと、コープスチャイルド・マゴット・スクラップス・牧師・死後のメイヒュー・口ひげの骸骨紳士・未亡人・体が真二つな紳士等々本当に沢山あって、それだけでお腹がイッパイ。(笑)パペットの大きさというと、大体50cmくらい。でも、唇とか見ると本当に小さなモノなので、コレを喋るたびに動かすのは至難の業だなというのを痛感しますたね。あと、やっぱり丁寧に作られていまして、体が真二つな紳士とか内臓が結構リアルだったり。(爆)それと、ビックシしたのが、ジオラマ展示!!!そのジオラマの周りを5歳くらいの男児が腹立つほどに元気よく跳ねながらチョロチョロしていたのでよく見えなかったのですが、(汗)とりあえずビクターが死後の世界で逃げ回るシーンな感じで、たるに入った腕たちなどがありました!!!本当、コレラが動くなんて考えられないですね。テ仏…やっぱり最高!!!!!!!あと、メイキングとかジョ兄さん・ヘレナ・テ仏のインタビューを大きなスクリーンで流していました。最初は気付かなくって、なんか声がするな~等と声のする方を振り返ったらジョ兄ィィィィィィィィィィイイイイイイ!!!!!!ってなカンジで…。んで、観賞用の椅子があったにも関わらず、もぅジョ兄さんなあまり硬直して、(意味不明。)結局最後まで立ち見しました。(笑)ただ、字幕が無いため一体何をおっしゃっているのか英語のリスニング力が皆無な私には分かりませんでしたが、ジョ兄さんのナイスボイスとか可愛い仕草に口元がゆるみっぱなしでした。(エヘッ。←キモい。)そんでですね~、チョコ工場の展示として、各国のワンカチョコ、ステッキ、帽子、手袋も展示してありました。ワンカチョコ…なんですが…日本版…。日本語はそこにはなかった…。(爆)あったのは、意味不明すぎて理解に苦しむカタカナ…と思われるモノ。それと、一番ツッコミたいのは手袋!!!!長さとか、普通手首くらいかと思いきや、明らかに肘上10cmはありそうな手袋!!!!!!!!あと、レプリカだからなのか、トイレで使いそう&ギュゥッと音が鳴りそうなゴム手袋…。実際の素材はゴムなんかじゃないですよね~。まさかねぇ~。まさか…ね。ふぅ。なんだか、疲れたよ、パト●ッシュ…。(爆)最後にはチョコ工場&死体花嫁のグッズの販売コーナー。死体花嫁は、ほとんどフィギア中心でしたね。まぁ、チョコ工場でもワンカさんの喋るフィギアとか首振り人形とかありましたがね。それよか、私がチョット欲しかったのは額縁入りのゴールデン・ティケッツ!!!!しかし、そのお値段 1万6千円!!!無理!!!!!!あと、もう一つ欲しかったのは、特大ワンカチョコクッション!!!!1万円!!!!無理!!!!!結局、中くらいのワンカチョコクッションとキューブリックを購入。他にも色々買いたかったんですが、必死で自分を押さえました。(泣)
Jan 3, 2006
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遂に明けましたね!! 2006年!!!!!!!!まぁ、昨日・今日とワタクシは祖父母や親戚の家を巡る旅に出ていたんですが、1月1日はともかく、2日の日って車が混むんですよねぇ~。私の運転で行ったんですが、御陰サマでクタクタですよ。あと、身体的疲労に加え、食べ疲れ(笑)でクタクタも2の倍数で増量。それとそれと、話変わって、1日に初詣に行って、おみくじを引いたんですが、大吉ですた!!!!!ヤッタぜ!!!!!!!!!!!んで、「願い事」の欄には「時間がかかりますが叶えられます。」-…ですって。コ、コレはもぅ、ジョ兄さん来日でサインが貰えるという私の願いが叶うってコトですか!!!!?(爆)そうだとしたら「時間がかかる」って部分は夏になっちゃうけど、海賊2の公開に伴って来日してくれるっていうコトですか!!!!!?仏様!!!そうなんですか!!!!!!!?そうだったら、本気で嬉しくて今からワクワクしちゃいますがイイですか!!!!?(笑)その他に気になったモノとしては、「運転」の欄で「問題ありません。ただあまり混むところには行かないことです。」ってあるんだけれど、混むとか混まないとか、事前に予知できませんが。(爆)それに、誰だって混んでいるところを好きこのんで行ったりしないYO!!!!!あと「試験」の欄。「2番目に受ける結果が良好です。」………へ? い、1番目は!!!!!?ってか、むしろ1番目が大事なワケで。再試を受けて結果が良く出ても、ソレは所詮、留年スレスレってことなんですよ~!!!!!?仏様~!!!!!!!!?ってか、総合として書いてある最後の文に「あまり欲を多く出しますと破運を招きます。」っとありますた。御免なさい。欲丸出しデス。もっと謹んで日常を送ります。ハイ。あっ。そういや、今日はとても嬉しいコトがありましたのですじゃ。(←文章、変。)ソレについては、ウフフ。(キモい。爆)明日じっくりお話をば。
Jan 2, 2006
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