全3件 (3件中 1-3件目)
1

12月15日、息子ちゃんの幼稚園でクリスマス会が開かれました。朝、息子ちゃんがだんな様のカメラを壊したり、その影響で私もだんな様を怒らせたりとちょっと微妙な感じになりましたが・・・会場はこんな感じ。園の一室が会場(元は小学校の教室です)黒板に貼ってあるリースのアップ。息子ちゃん作成分です。子供たち4人分のリースが貼ってあります(園児は年長2人、年中1人、年少1人の合計4人)演奏発表、きらきらぼしの英語歌の発表、「エビカニクス」という曲のダンス発表。先生2人の発表という内容。最後はケーキの会食で終了しました。子供たちのケーキはロールケーキ(特注)親のケーキはショートケーキおまけ。廊下には子供たちが何のプレゼントが欲しいかを書いて、手づくり靴下(紙製)に入れてありました。うちの子は「てっぽうと〇〇きつね(地元のゆるキャラ)が欲しい」と書いてありました。鉄砲・・・物騒な(苦笑)それを見ただんな様が、本当に鉄砲をあげました。おい。とはいっても、木製の組み立て鉄砲ですけど。
2018年01月20日
コメント(0)

12月にGLAYのライブに行った際、上野の寛永寺に立ち寄りました。さいたまと上野じゃ離れてるのでは?と思われたと思いますが・・・高速バスが王子で降りることができるので、王子で降りて先に上野に向かったのです。鶯谷で降りて、根本中堂へ。ちょっと場所がわかりづらかったですが、何とかたどり着けました。根本中堂立派ですね。根本中堂を後にし、本堂へと向かいます。途中にあったこちらの門。何門でしたか・・・こちらもご立派。荷物を持ったまま歩いていたので、汗だくになりました。たぶん、東京の方にとっては寒かったのでしょうが、雪国の人間にとってははっきり言って暖かかったです・・・そして大荷物なので、暑くなる。本堂どちらかというと、根本中堂の方がスケールは大きいかな、と。失礼なことを思ってしまいました。その後、上野駅まで歩き、お昼を食べてさいたまへ移動したのでした。次の日。帰る前に王子駅周辺をぶらつきました。まずは王子神社。王子駅から雰囲気のある散策路を歩いて行ったすぐのところにありました。なかなかの規模です。本殿境内にはボーイスカウト、ガールスカウトらしき子供たちがいました。何かの行事のようです。境内を歩いていたらこんなものが。毛塚だそうです。全国の美容師さんの信仰を集めているそうで・・・櫛などが奉納されていました。さらに駅の反対側へ。地図を見ていて気になったこちらの施設へ。お札と切手の博物館お札と切手の歴史を知ることができる施設です。しかも無料。お札の印刷をしている印刷局工場に併設のようですね。さすが製紙の町。お札の色々を知ることができて、なかなかよかったです。時間が1時間もなくて駆け足で観ることになってしまいましたが・・・お札と切手の博物館を後にし、高速バスのバス停へ向かう途中でこちらのバスを見かけました。2階が寒そう・・・その後、無事に高速バスに乗車し、帰路につきました。
2018年01月10日
コメント(0)
新年あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。さて、年は明けましたが、去年のお話です。12月。今年は寒さ厳しく、雪も多めの冬になりました。スキー場にとっては幸先がよいようです。一般人にとっては、雪が多いのは微妙ですけれど・・・12月はGLAYのライブに行けた、それなりによい月でした。忘年会、クリスマス、大晦日で、体重にとっては危険信号点滅状態ですが(苦笑)まぁ、なんとか保ってます。とはいえ、冬はだいたい夏より1kgは増量するんですが。毎年のこと。久々に年末年始休みというものが戻ってきた今年。年末休み3日間は、家の大掃除に費やされました。おかげで指がボロボロ。パックリ割れが痛いです。まぁ、きれいになって気持ちはいいですけれど。そんなこんなな、12月でした。では、2017年最後、12月の読書録です。★小説「斎宮」 榎本寛之 中公新書「平城京に暮らす」 馬場基 吉川弘文館「悲劇の皇子たち」 靏井(つるい)忠義 青垣出版★まんが「ONE PIECE 87」 尾田栄一郎 ジャンプコミックス以上、小説3冊、まんが1冊でした。小説、というか、論文的な3冊。古代史フィーバー?な12月でした。「斎宮」は斎王についての本。それぞれの斎王について詳しく記してあってとてもよかったです。皇女たちの名前が、音読みなのが新鮮ですね。「平城京に暮らす」はテレビでおなじみ?な馬場さんのご本。テレビで見かける馬場さんのお姿と同じく、ユーモアを交えた内容でとてもおもしろかったです。「悲劇の皇子たち」は古墳時代についても網羅されていて、あまりよく知らない皇子たちについても知ることができて、おもしろかったです。
2018年01月01日
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1