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私が店に入るとお客がどんどん入る。私が購入した化粧品はよく売れる。これが今の私自慢です。今日は月島のもんじゃを食べに行きました。さびれたお店で誰もいなかったけど、私とだんなさんが入った途端お客がどっと押し寄せて満席状態。先週おねえちゃんたちとガストに行ったときも私たちが入った途端、席待ち状態になってました。またまたやっちゃったって思いましたDHCの化粧品もそうでした。三輪晃宏が宣伝していた頃は今のようにそんなに売れてなかった。でも会社で化粧品をみんなに勧めたらみんなDHCのファンになった。その時は私が一括して会社のOLたちの注文を取りまとめていたからすぐに割引率Aランクになりました。そのうち各自で注文するようになって会社のOLのほとんどがDHCを使うようになった。またまたやっちゃった最近はお勧めのエバメール化粧品が広がりつつあります。単なる偶然って思うかもしれないけど、「これも私自慢」って思っていることが楽しいからいいかっ
2006年04月02日
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兄嫁の母のお葬式は参列者が少なかったような気がする。だけど祭壇、棺桶はとっても豪華だった。その日はお葬式がとてもおおく、お坊さんも火葬場も大忙し。お経も気持ち短かったような感じ。火葬場は、葬式場から30分も離れている上に、渋滞で1時間近くかかりました。火葬場に着いたら最後の顔合わせもするひまも短く、とっとと焼き場に入れられて行った。私にとっては兄嫁の母なので自分の結婚式以来会っていないが、兄嫁の家族には別れを惜しむ時間がもっとあってもよかったんだじゃないかと思いました。その火葬場は、焼き場が15台くらいあり、常にフル稼働。続々と棺桶が運ばれてきた。人間も焼かれるときは機械的だな~と思ってしまった。一時間後骨を拾う場所は別室だった。みんながしみじみと「ここはどこどこの骨です」なんて説明を受けていた。私は恥ずかしくなってしまった。だってもしそれが自分だったらみんなに骨をみられそして骨壷に入れてもらうなんて裸の自分を見られているように思ってしまう。私のときは、だんなさんだけ骨を拾ってねと耳うちしました。今の骨壷はとても小さい。土地が少ないこともあって全身の骨を入れないそうです。残った骨はどうするの??と思い聞いたらあっさり「捨てるよ」土地柄、習慣それぞれ違うから、たまたま兄嫁の母の習慣では捨てるんだろうね。今回兄嫁側の新しい親族にあってびっくらこいたのは、なぜみんな英語が普通にはなせるのかってこと。兄嫁の妹はイギリス人と結婚している。全く日本語が話せないので英語が話せる私の旦那さんがお手伝いしなきゃいけないんだろうな~なんて思っていたけど、参列者は普通にイギリス人の人と英会話していた。またまた親戚のレベルの高さに驚いた。私は英語が話せない分、中国語を勉強してやると再度決意しました。いつまで続くかわかんないけどね。
2006年03月20日
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毎日のように「早く子供を産みなさい、もう年なんだら・・・」といわれて、今月からトライしていた。けど、残念がら今月は失敗。何気に期待していたのでショックだった。私自身どうやったら子供が出来るのか詳しくわからな買ったのでインターネットで調べた。基礎体温とか排卵日とか出来やすい日、出来にくい日、産み分け法・・・いろいろあるんだね。今更なから知った私。私は30歳。結婚すれば自然と出来るものだと思っていた私って本当におばかさんだね。ネットで見ているととても疲れるので、お勧めの本を知っている方、教えてください。
2006年03月21日
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