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5日は、やることがあるので早めに寝た。が、いつもの怒鳴り声で目がさめた。深夜の静寂をやぶる声は異常。なんでこうなるの? しばらくすると会話らしき声。お巡りさんが来たのだろう。聞くに堪えない怒鳴り声が、いつの間にかおしとやかな声に変わっていた。さすがに頭のイイ人は違うね、人を見て話す知能犯なり。 けっきょく眠られずイライラして朝を迎えた。 ベネズエラで大統領がどうかしたとか。自国で大統領が他国の軍隊に拘束されるってどういうことなのだろうか。孫がキューバ?近くに配属になっているので心配。なんの話も聞かない。 気分転換に前掛けをしだした。三日坊主だろうが、前掛けをすると気持ちが引き締まる。
2026.01.05
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今日朝起きてコーヒー煎れていざ机に向かう。いつも気にすることをあきらめてる「耳鳴り」がしない。今日一日いい生活ができる気がする。こんなこと珍しい。縁起がイイ。
2026.01.04
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1月3日今年も元旦にのんびり、なんて考えがなく五線紙をながめている。ハンセン病をテーマにした「朗読と音楽」を初めてどのくらいになるだろうか。右目の網膜剥離で、人生の最大の危機。楽譜が書けなくなった瞬間で、自殺の崖っぷちだった。15年前だろうか。あるハンセン者のひと言で今の書法を決断した。創作なんて同じだろう、と言われるが、そうではない。短距離選手がマラソンに変更するようなもの、軽量級選手が無差別級の柔道家になるようなもの。楽器の扱い方が全部違うのだから、初めっから勉強し直し、教えてくれる先生はいないので独学。そんなこんなで、まがりなりにも出来上がった台本は20篇以上。そのほとんどは上演していないし、上演するチャンスもないし、そのまんまお蔵入り。音楽がデッサン程度の台本もかなりある。なぜか?台本を完成するのに全力で、音楽を書く気力が残っていないと言うのが現実。上演する計画があればイイのだが、上演するのも自分でやるとなると気持ちはフェイドアウトとなる。愚痴になるが、上演して多くの人に聞いてもらおう、なんて心がけの人を僕は知らない。これが世の中ですね。台本に音楽が未完の作品に、今それをやろうと詩編を書きだした。詩編曲が一番理想的かもとの結論から。演劇に音楽を付ける時は、セリフ動作情景の裏に音楽を流す手法と、場面転換の区切りに流す手法は同じであってはいけない。BGMとSELAHまぁこんなこと知る人は、もういないでしょうね。先生なしの自己。無師自己ありき。Prologueとepilogue、BGMとselahなど演劇の音楽のノウハウが今になって役立つとは。それはシェークスピアの時代ですね確実に。
2026.01.03
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断捨離の真似をしている。もうイイ加減に捨てないと。とは言っても、どう捨てるか?人にあげるか? 誰に?その準備とスペースがない。本屋に売るか? 晩ボールに入れて送るだけ。これがベスト。古い貴重な本はどうする? 悩ましい問題だ。本屋に入る本とそれ以外にまづは分けること。こんなことを考えるだけで時間が経ってしまう。去年の正月にもお同じことをやっていた気がする。その前の年も・・・
2026.01.01
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