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こんにちは。今日は、気候とにきびの関係についてお話したいと思います。気候とにきびなんて関係は非常にあると思っています。おそらく、日本はにきびができやすい国であると私は思います。もちろん、わたしのブログの題名は、実践に基づいたとなっていますから、・・・はい、アメリカに行ってきました。笑もちろん、にきびを治すためではありません。私は、大学生の頃、アメリカに短期留学として、2ヶ月と少しアメリカで過ごしました。アメリカ南部のほうです。季節は夏です。それほどにきびはもうなかったのですが、まだドクダミ茶やはとむぎ茶をのんでないと、にきびはできてしまい、メンテナンス?が必要でした。アメリカでもドクダミ茶やはとむぎ茶が手に入るか?それは、非常に難しく、日本食コーナーに行ってもなかなか見つかりませ。というか、ドクダミを英語で言うとなんだろう?それすらもわかりせん。辞書引けばわかりますが、引いたことありません。で、本題は、気候とにきびです。アメリカ南部の夏の気候は、朝は寒く、夏は35度以上上がります。朝、窓を開けておいて、家の中を涼しくして、昼間は冷房をかけていました。夜もある程度暑く、冷房をかけていました。昼間は35度~40度近くまで上昇しました。摂氏ではなかったので、正確ではないと思いますが、日本とあまり変わらない気温だったと思います。では、何が違うか・・・。それは、湿気です。気温は非常に高いのに、暑いとそれほど感じなかったのです。雨が降って、暑いと、じとじとして、皮脂が大量に分泌されます。最近、雨も降って、気温は高く、非常に過ごしにくいですね。外にいると、汗をかいたり、顔がほてったり、非常に不快ですよね。湿気が高いと、暑いと感じ汗や皮脂を体温調節のため分泌されます。この汗や皮脂が詰まってにきびができてしまうのです。では、私がアメリカにいたときは、どうだったと思いますか?はい、特ににきびの薬などは使っていないのに、まったくできませんでした。もちろん、海外という中で、ストレスなんて感じずに、毎日楽しく過ごせたというのも関係しているでしょう。または、暑いと感じることがなく、ストレスフリーの生活かもしれません。しかし、高温多湿で中で過ごすと、顔に脂が(皮脂が分泌され)大量に生じ、脂とり紙で顔をふくと、すごい脂がとれる経験ありませんか?日本の高温多湿というのが、間接的に影響して、にきびができやくすしていると考えられませんか?では、別の国の気候はどうでしょうか?今度は、ドイツに行ってきました。ドイツの西南あたりのフランクフルトへ冬にお邪魔しました。にきびは・・・日本とさほどかわらないかなぁという感じでした。冬に行ったので、あまり日本の気候と変わらなかったせいかもしれません。しかし、湿気のないアメリカ南部での生活は、にきびができにくかったということは確かです。今回はいつもと同じくにきびと何かの因果関係がうまくつかめず、歯切れの悪いブログとなってしまいましたが、海外に行ってみて、どうなるか自身で試してみてはいかがでしょうか?
2007年08月04日
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こんばんは。久しぶりの更新となってしまいました。仕事が忙しくて、もう・・・疲れました。では、今日は、思春期とにきびの関係についてお話したいと思います。結論から今日はいいます。思春期のにきびは治せるのか?!それは、残念ながら無理でしょう。抗生物質を飲んだり、ステロイド剤を使うほかないでしょう。しかし、ひとつ面白い実験をしたことがあります。高校生の頃、ホルモンバランスが悪くなってにきびができるというのを知って、では、ホルモンバランスを整えたら、にきびはできないという結論に至って、ホルモンバランスを整えるような方法を考えて、実践したことがあります。それは、Hをしないことです。つまり、思春期になると、ホルモンのバランスが崩れ、そのアンバランスが皮脂の分泌を起こし、にきびをできやすくするのです。なので、根本的に考えると、ホルモンのバランスを治すのが、一番の解決法だと思い、Hをしないということを実践しました。彼氏には、ちょっと我慢してもらって・・・笑ホルモンバランスとは、男性ホルモンと女性ホルモンのバランスのことです。なので、Hがもしかしたら男性ホルモンや女性ホルモンのバランスを壊すのでは?と考え、実践してみました。結果は、冒頭で述べた通り、効果なしでした。しかし、ホルモンバランスを治さない限り、にきびを治してもまたできてしまい、できては治し、できては、治しの繰り返しになってしまうのです。では、このホルモンバランスを治す方法はあるのか?それが、漢方薬でしょう。しかし、ホルモンバランスを治すという効果がある漢方薬は聞いたことがありません。(聞いたことはありますが、効果はどうでしょうか?)では、ホルモンバランスという観点から他に治療法はないのでしょうか?それは、睡眠です。睡眠時間が減ったり、寝る時間帯が毎日違うと、それだけで、生活のリズムが崩れるだけでなく、ホルモンのバランスが崩れます。ほら、寝る子は育つというように、寝ている間に成長ホルモンが分泌され、背が伸びるのと同じように、睡眠とホルモンは、非常に関係があります。ホルモンバランスという観点からにきびを治すということであれば、睡眠がにきびに効くということです。なので、しっかり寝てください。次回は、効果はいまひとつであった?にきびの治療法をおはなししたいと思います。大根やお茶がなどがでてきます。大根でにきびを治す?期待してください。効果は・・・なかったですが、某にきび治療本では、書いてありました。
2007年08月03日
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