2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全10件 (10件中 1-10件目)
1
長男は僕の肩に乗ってくることが多い。こちらの都合はお構いなし状態なもんだから、ご飯を食べていたり、保育園の連絡ノートに書いている時でも乗っかってくる。僕が何もしていなければそのまま相手をしてあげるのだけど、例えば、食事中であれば食事もできないし、落ちたら危ないので「今はご飯を食べているから後にして」と今までは言っていた。でも最近、自分の考え方を変えた。時間に追われていない状況であれば、一旦自分のことを中断して長男の相手をした後に「今度、お父さんがご飯を食べている時の肩車は危ないから、お父さんが食べ終わるまで肩車は我慢してね」と言うことにした。単純にマナーを教えるのであれば、最初に注意するだけで良いかもしれない。でも、それでは長男の肩車をしてもらいたい(甘え)欲求が否定される結果になるのでは?と僕は考えた。要するに子供の欲求を受け入れつつ、マナーを教えるのにはどうすれば良いか?と考えたとき、答えは簡単で、僕が自分のことを一旦止めて、子供の相手をしてあげればいいんだと思った。長男が僕に肩車を求めてくるのは、甘えたい欲求だと思っている。だから、そういった欲求にはできるだけ応えてあげたい。「甘え」と「甘やかす」の線引きは難しいかもしれないけど、親が子供を受け入れてあげる姿勢はいつも忘れちゃいけない。そう思うと、色んなことが子供の目線で見れるようになり、子供の気持ちを汲んであげられるようになると僕は思う。最近は忙しくて、そういったことを少々忘れがちな僕なので、これかも大いに子供達には大いに甘えさせたいと思うのです。。。
2008.01.28
コメント(12)
「2月の勤務表が出たよ」と言う奥さんから、勤務表を見せてもらう。2日は深夜入りで、27日は休みかぁ…2日は僕らの結婚記念日で、27日は奥さんの誕生日。だからといって、休みを取って何かをするといったことは今までほとんどしていない。誕生日にはプレゼントあげるのではなく、本人が好きな物を買えばいいみたいな感じ。結婚記念日に関しては、ケーキや花を買ったり、「今までありがとう、これからもよろしく」みたいな内容のメールを送る程度。だから、僕は今回も特に考えていたわけでもなく、ケータイに奥さんの勤務を打ち込みながら、「誕生日は休みで、結婚記念日は入りなんだね」と奥さんに確認するように話した。ハッとした奥さんは「あ~、ショック~」とうな垂れた。2月2日の土曜日は僕の仕事が休みなので、奥さんは休みを入れて僕と二人で過ごすつもりでいたという。それが休日希望を出し忘れ、さらにその日の勤務が深夜入りだったものだからそのショックが大きかったようだ。ちなみに深夜入りの勤務とは、奥さんの場合、朝出たら家に帰ってくるのは翌日の昼前。つまり2日が深夜入りということは、2日の朝7時前には家を出て、帰ってくるのは3日の昼前ということ。「まぁ、しょうがないよね」と僕は言い、勤務表を奥さんに返す。しばらく勤務表を渋い顔して睨めっこしている奥さん。きっと、他の人と勤務を替わることが出来ないかを考えているのだろう。僕は敢えて奥さんには何も言わず、ここ数ヶ月のことを考えた。ここ数ヶ月、夫婦の時間は明らかに減っている。お互いが仕事で忙しいというのが大きな理由だけど、たまに土日が夫婦揃って休みでも家族で出かけるようにしていたし、夜は夜で仕事疲れもあり、子供たちを寝かしつけるのと一緒に寝てしまうことも多く、2人で観るつもりで借りてきたDVDも観れずしまいで返却してしまうこともしばしば。そういえば、マンガ喫茶に行ってみたいと言う奥さんに「じゃあ、今度一緒に行こう」と言ってから一体何ヶ月経ってしまったのだろう。そういったことを思い出し、もう少し時間を工夫して2人の時間を作らないといけないなぁと僕は思うのです。。。
2008.01.27
コメント(5)
黒糖の蒸しパンを食べている時のこと。「お父さん何食べてるの?」「ん、これ蒸しパンだよ、かんたも食べる?」「いらない」「どうして?」「虫が入ってるんでしょ」なるほど、長男は『蒸し』が『虫』だと思ったのかと思い、「蒸しパンの『むし』はかんたの知ってる『虫』じゃないよ。(機関車)トーマスと同じ蒸気で蒸して作ったパンだから『蒸しパン』なんだよ」(疑う感じで)「えー!」「ちょっと食べてごらんよ、美味しいから」と、ちぎって長男の口元へ持っていくも、蒸しパンに混じっている小豆が虫に見えたのか、「ほら、虫がいるじゃん!」と逃げてしまった。なるほど、虫が入っていると思い込んでいれば、蒸しパンの小豆も虫に見えるかもと思いつつ、これで長男はしばらく蒸しパンを食べることはないのかもと思ってしまった。ふと、小学生の頃の事を思い出す。僕はテレビを観ていて、どうして『お食事券』が悪いことなのだろうと思っていたことが度々あったけど、それから数年して『汚職事件』だと判って納得した記憶がある。きっと、長男も当時の僕と同じような状態なんだろうと思うとちょっと可笑しくなってしまった。長男にとっての『虫パン』が『蒸しパン』に修正されるのは、いつになるのかな?
2008.01.25
コメント(6)
先日、プラレールの電池を交換するためにドライバーを使っていたら、次男坊がそのドライバーを使いたがる。これはいつものことで、興味を示すモノは何でも真似をしたがるので小さいドライバーを渡すと、プラレールを持ってきては僕の真似なのか、真剣な顔をしてプラレールにドライバーを当てている。次男坊は、同じ頃の長男と比べるとやたらと人の真似をする事が多く、組立てや分解といったことに興味を持っているのでは?と遊びを通じて感じることが多々ある。それに比べ同じ頃の長男は、組立てとか分解ということに興味を示していたのはもう少し大きくなってからで、どちらかと言えば、長男なりの規則性でもっておもちゃを並べるのが好きだったと思う。兄弟でも小さい頃からその性格の違いなどを当然僕は感じていた。きっと、その違いは子供達が大きくなるにつれて、顕著に現れるのだろう。子供達はこれから先、一体どんなことに興味を示すのだろう?その興味が僕と一致すれば、これまたこれからの楽しみが増えてくる。親子(家族)で共通の趣味ができたらいいなぁ…そんなことを考える僕なのです。。。
2008.01.24
コメント(4)
『最近、長男のことを叱ってばかりいるなぁ…』昨日はこれじゃ駄目だと反省をし、どうして叱ることが多く、時に怒ってしまうのか考えてみた。今まで諭す様に注意していたことが、どうして少なくなってしまったのか?今まで長男に注意をすることは、やってはいけない危険な行為や、マナーといったことが多かったと思う。特に危険な行為、例えば家の中で物を投げる、振り回すといったこと等は、人が怪我をしたり物が壊れたりするからやってはいけないと教え諭してきた。ところが、やんちゃになってきた長男は、何度注意をしてもすぐに繰り返し同じ事をする様になってきた。そんな長男に苛立ちを感じる自分を認識していたし、あまりに長男が調子に乗り度が過ぎると、声を荒げている自分に『いけない』と思うことさえある。そんな風に僕が苛立ちを感じるのは、本当に長男が言う事を聞かないことが原因なのか?確かにその要素もあると思うけど、でも子供に対する僕の求めている前提が違うと気づいた。僕の心の中で、以前と比べて一番の変化は、子供に対する求めている理解度だと判った。簡単に言ってしまうと、今の長男ならやってはいけないことや何をしたら奥さんや僕に叱られてしまうことを少なからず理解しているだろうということ。つまり、次男坊であれば、やってはいけないことに対する理解度は低いだろうという前提が僕にはあるので、たとえ何度も注意しても『しょうがない』という思いで済むのでイライラすることもない。ところが、長男に対してはそうじゃないから、『何度言えば判るの』という思いが出てくる。そして、もうひとつ忘れていたのが長男の真意を探ることを僕が忘れていたこと。つまり僕はその場で起きている現象だけで善し悪しを判断していた。先の例で言えば、家の中で物を投げたり、振り回したりすることに対してだけをとって叱っていたということ。昨日は、そういったことをすっかり忘れてしまい、演技ではなく長男を怒ってしまった。そして、しゃくりあげながら泣いている長男を前にして、『自分は何やっているんだろう』『最近、叱ってばかりいるなぁ…』そんな反省の気持ちになり、長男には怒ったことを素直に謝った。元々昼寝の時間だったせいなのか、それとも泣き疲れたのか、しばらくすると長男はそのまま寝てしまった。長男には長男の様々な思いがある。そういった思いをちゃんと考えてあげないといけないと涙の跡を見て僕はそう思うのです。。。
2008.01.21
コメント(12)
我が家の子供達は4才と2才の共に男の子。最近、子供達のやんちゃぶりに手をやくことが多くなった。一番多いパターンは、ヒーローごっこ?の様に長男が僕にパンチやキックをしてくる。そして次男坊も長男の真似をする。それはそれでいいのだけど、子供達に合わせて相手をしていると子供達は段々調子に乗ってエスカレートし、長男のパンチが僕の顔などにヒットするとこれが結構痛い。次男坊の場合はパンチというより、引っ掻く感じで爪の状態によりこれも結構痛い。大抵は子供達を叱ることなく遊ぶのだけど、さすがに危険な場合は注意をする。それでも調子に乗ってふざけていると強く注意し、こちょこちょで反撃をする。最近判ったことなのだけど、こういった遊びをしていると必ず子供達は調子に乗って容赦しなく力を加えてくる。また、調子に乗るのは僕が子供に合わせて相手をしているからだということも判ってきた。それでこの頃は、途中で「もう、参った!かんたが強いからお父さんの負け」と、カメの様に身を縮めて降参してしまうことにしました。これが結構効果があり、子供達の気を抜くとでもいうのでしょうか、少し子供達を落ち着かせることが出来るのです。それでこの日は、ほとぼりが冷めると「頭痛い」と長男が言う。僕も幼い頃、急にはしゃいだ後はよく頭が痛くなっていた。だから「少し大人しくしていれば、頭痛いの治るよ」と答える。「頭痛い」と言う長男の言葉は、僕の幼い頃の記憶を少しずつ思い出してくる。家の中で弟とふざけて遊び疲れた後、決まって僕の頭はガンガン痛くなった。その経験と長男の姿がなんとなく… 僕とダブり、なぜか嬉しくなったりする。これからも子供たちは活動の幅を広げ、色んな経験を積んで成長する。その過程で僕は子供たちにどんなことをしてあげられるだろうか?ふと、父の嫌な記憶まで思い出したせいか、そんなことまで考えてしまう僕なのでした。。。
2008.01.18
コメント(4)
公園で子供たちと遊んでいると、保育園で長男と同じクラスの男の子(ゆう君)がお母さんと一緒に遊びに来た。ゆう君ママとは面識はあるものの、挨拶程度で会話をしたことはなかった。しばらくすると、ゆう君ママが僕に話しかけてきた。「かんた君は4月生まれなんですよね?」「そうですね」「ウチの子はまだ3才なんですよ」「そうなんですか」たったそれだけの会話だったのだけど、返事をする際、なぜそんなことを僕に話すのかちょっと考えてしまった。さっき、長男が一人で登れた遊具の天辺に、ゆう君は一人で登ることが出来なかった。もしかして、そのことをママさんは気にしていたのだろうか?だから、長男とゆう君の月齢の差をアピールしてゆう君も長男と同じ4月生まれだったら、一人で遊具の天辺に登れているとでも言いたかったのだろうか?なんてことを勝手に推測してしまった。もし、ママさんがそんな風に考えての発言であれば、個人的はゆう君が気の毒に感じてしまう。同じ学年であっても月齢の差を色々な場面で感じることはあるだろう。それは当たり前だろうし、だからと言って僕は自分の子供を他の子供たちと比較する様なことは、あまり意味のないことだと思っている。そういう風に思えない親が、子供が普通より劣っていたりすると、それに対し親が劣等感を感じるだろう。子供を通じて感じた親の劣等感を、時に親は子供を通じて解消しようとするのだろうと思う。例えば「子供ため」と言って子供に何かをさせようとする場合には、もしかしたら、こういった親の劣等感を解消するための手段なのかもしれない。でも、親に子供のありのままを受け入れらる気持ちさえあれば何も問題にならないだろうし、劣等感なんて感じることも無いと僕は思うのです。ただ僕自身、子供の身体的、頭脳的といった能力は気になるけれど、子供たちが元気に遊んでいる姿を見ていると、健康で成長していることの方が大切なんだろうと僕は思えるのです。。。
2008.01.13
コメント(4)
僕は仕事を上がって帰宅する際には家へ電話をする。いつもの様に奥さんか長男が電話に出るだろうと思っていた。数回コールした後に誰かが電話に出て、しばらく無言の間があったので『長男かな?』と思っていると「もっしぃ」と子供の声が聞こえたので、僕は長男だと思い「かんた?」と聞くと、またしばらく無言の間が。長男がふざけているのかと思っていたら、意味不明の言葉が聞こえてきた。僕はこの時はじめて次男坊が電話に出たのだと理解した。「たいち、お父さんだよ。たいち、お母さん居る?」「おかあしゃん、いにゃい…」「かんちゃん居る?」「かんしゃん…(そのあとは意味不明の言葉をしきりに話す)」その言葉に、奥さんは傍にいないのかな?と思いながらも次男坊の言葉に適当に相槌を打って聞いていると、「もしもし」と奥さんの声が聞こえた。奥さんは長男とお風呂場にいて電話の音に気づいていなかったらしく、居間に戻ってみると、次男坊が受話器を持って話していたので誰と話しているのか?と思って受話器に出たという。よくよく考えてみれば、最初電話に出た声は明らかに長男の声ではなかった。次男坊はまだ電話に出ないという思い込みが僕にあったため、次男坊の声を長男の声だと間違えてしまった。時に思い込みって、単純なことでも判断を狂わせますよね。今回に関しては、次男坊が一人で電話に出るという行動が僕の予想外だったんですけどね。子供の成長は早いと判っているつもりだけど、どうやら最近の次男坊は、僕が思っている以上に色んなことを吸収し、自分のモノにしているんだなぁ。あと一年もすれば、次男坊ともある程度会話もできる様になるんだろうと思うと今から楽しみなのです。。。
2008.01.11
コメント(4)
今回の正月休みは保育園の休みと全く一緒だった。子供達が体調を崩していた事もあり、6日間ずっと子供達と過ごすことができた。また、休み数日続くと翌朝のことをあまり気にしなくて良く、気持ちにも余裕が出来るので、普段以上に子供達に対して感じることが多かった。その中の一つが次男坊の成長ぶり。2才2ヶ月という時期も大きく係わっているとは思うのだけど、本当に僕らの言っていることを理解し、またそれを実行できるできる事が増えたなぁと感じることが多かった。つい先日、子供達とお風呂に入ったとき、長男が浴槽の縁で立ち上がると次男坊も真似して縁に登る。ここまではいつものことなのだけど、長男が「せーの!」と言って、浴槽に飛び込むと掛け声とほぼ同時に次男坊も浴槽に飛び込み、何度も二人で繰り返し飛び込んでいた。(さすがに長男の様に立った状態からは飛び込めないようで、しゃがんだ状態から蛇口を握りしめたまま後ろ向きで飛び込む)また、奥さんからの電話にたどたどしい言葉で「もしもし」なんて言ってみたり。「寒いから(障子を)閉めて」と言えば、ちゃんと閉めてくれたり。「歯磨きするよ~」と言えば、コタツの中に隠れたり。(歯磨きが嫌い)さすがに6日間もずっとほとんど家の中で子供達と一緒にいると、疲れてしまうのだけど、ある思いがよぎる。こんな風に四六時中、子供達と数日過ごすことなんて、そうそうないんだなぁと思った。普段は仕事へ行っているから、寝ている時間を除けば子供達と過ごす時間は、朝は約1時間半、夜は長くて3時間半ぐらい。しかも朝も夜も慌しく過ごしているのがほとんどだから、時間をあまり気にせず過ごせる日は、僕の人生で考えてもとても貴重な時間なんじゃないかと。あと10年もすれば、子供達は各々の付き合いの幅は広がり、家族よりも友達や恋人と過ごしたり、趣味などに時間を割くことへ移行していくのは当然のこと。奥さんが4月に仕事復帰してからは、ただただ慌しい日々を過ごして自分の時間を渇望していた時期もあったのだけど、先の様な考え方をすると、そういった自分一人の時間は『後回しでいいや』という気にもなれる。1月にしては暖かい昼下がり、子供達を公園で遊ばせながら再びそんな思いを僕は抱くのです。。。
2008.01.06
コメント(7)
明けましておめでとうございます。いつも遊びに来てくれる皆さんへ、今年もよろしくお願いします。さて、前回の更新から少々日数が経過してしまいました。ずいぶんと忙しい日々を過ごし、皆さんのブログへもまともに遊びに行けず…今回は、その間の出来事を早送りモードで…【次男坊が風邪を引く】単なる風邪なら、自分の母にお願いすることもできるのだけど、嘔吐しているようではいくら母でも商売をしながらの看病は無理なので僕が一日休みを取る。翌日には鼻水だけが出る状態にまで回復してくれてひと安心。【クリスマス】子供たちはクリスマスプレゼントに喜び、一日中おもちゃで遊ぶ。そのおもちゃはプラレールのおもちゃなので、最近は毎日の様にプラレールで子供たちは遊んでいる。【年賀状】今年は準備を全くしておらず、慌てて子供たちの写真を摂り、急いで仕上げるといった感じ。【誕生日】30日に僕は36才になりました。一年はあっという間ですね。子供たちを義母に預けて、奥さんとデートするつもりでしたが、奥さんも風邪を引いて体調を崩していたため、家でのんびり過ごして終わってしまった。【長男が風邪を引く】31日の夜、長男は食欲もなく、「お腹が痛い」「気持ち悪い」と言う。熱を計ると37.5度で、どうやら次男坊の風邪がうつった?今朝、食べた物はすぐ嘔吐してしまい、夕方まで出かける予定を変更して家で過ごすことに。現在、まだ熱はあるけど、吐き気は落ち着いてきたようで、少し食べ物も食べたので、このまま回復してくれるといいなぁ。【仕事】とにかく仕事量が多かった。職場で仕事を片付けたいけど、クリスマス以降奥さんは平日に休みが無く、子供たちのお迎えなどの関係で僕はそうそう長く職場には居れず。そんな状態だったので、家に仕事を持ち帰って子供たちが寝た後、家で仕事をすることで何とか凌ぐ。12月はこんな感じで慌しく過ごして、大晦日は子供たちを寝かし付けたら、そのまま僕も寝てしまい年を越してしまいました。。。正月休みもすでに4日消化しました。あと2日で仕事始まりです。(休みはあっという間ですね…)今年も引き続き慌しい日々が続きそうです。。。
2008.01.01
コメント(18)
全10件 (10件中 1-10件目)
1
![]()
