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本日、浦和の市民会館で「からふる」さん主催のゴスペルコンサート?に参加しました。結論今までで一番楽しいゴスペルコンサートでした!障がい児を持つ親御さんたちとのジョイントコンサート「からふる」さんたちもゴスペルを歌ってくださいました障がい児を含むファミリーで・・・たった2回の練習だったそうなのですがそうとは思えない、素晴らしい出来!!歌っている最中小さな子供たちは、ステージのまん前で喧嘩をしていますそれぞれのお母さんが、子供たちを離して歌うのですが子供たちは、またいつの間にかステージ中央に集まって歌いながら、喧嘩をします^^障がい児を持つ家庭は暗いのかな?というイメージを持っていたのですが全然そんなことはなく家族揃って楽しんでいらっしゃいましたワタシがその立場だったら果たしてそんなに明るい家庭に出来ただろうか?今の我が家族の関係はどんなもんじゃ?と、考えさせてくれる姿でした「からふる」の皆さんたちもワタシ達の参加を喜んでくださったしとても、有意義な素晴らしい一日でした■世界中に愛を伝えたい(宗教じゃないです)■ゴスペルがライフワークということにちょっとだけ、近づけた一日でした打ち上げでは仲間の一人が「昔の形式だと言い辛かったけど」「今なら、ばあちゃんのいる」「老人ホームに行ってやってみようよ」「ということが、言える♪」6月イッパイで定期的な練習がなくなったCOSMIC LIVE VOICESどこか他のゴスペルクワイアを探そうとしていましたがイマイチ気乗りせずなんでだろう?なんて考えることもあったけどどうやらゴスペルが好き!というだけでなくこの仲間たちと歌いたい!!ってのが、あるようです素晴らしい仲間たちですな~そんな中にひとりでも仲間が増えたらイイナと思う今日この頃ですさあ10月は仲間の弟さんの結婚披露宴高崎で開催ちょっとした遠征ですう~む出世したもんだ・・・
Aug 31, 2008
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すっかりご無沙汰しております富士山の日記は1ヶ月を経過しても完了していませんが今日は別のお知らせを今度の日曜日8月31日にゴスペルコンサートがあります。主催は「からふる」さんといって障がいのある子供たちの「自分を生きる」を応援。をなさっている団体です。障がいのある子供たちのお母さん方で構成されていますワタシたち「芽芽&The Cosmic Love Voices」の生徒さんの中に、この方たちと交流のある方がいて一緒にやりましょう~!ということになり参加させていただくことになりました以下に概要をお知らせします■からふるゴスペルコンサート<日 時> 8月31日(日) 14時~16時<場 所> 市民会館 うらわ コンサート室<入場料> 無 料【出 演】 ・渡 芽芽氏(エイベックスアカデミー講師他) ・芽芽&The Cosmic Love Voices ・「からふる」ファミリー【内 容】 第一部 芽芽&The Cosmic Love Voicesの みなさんライブ(30分) 第二部 芽芽先生と「からふる」ファミリー 発表(20分)曲目「oh! Happy day」、「My Life IS in Your Hands」他お楽しみソング1曲。その他に、ゴスペルソングにのせた読み聞かせや、会場も一緒に歌える簡単なナンバーを用意しています。その他にも・・・「アトリエからふる」の作品展示、Tシャツの販売など「からふる」の活動を紹介するコーナーを設置いたします。ということなんですね~今回の会場は、なんと130人以上収容という大きな舞台!ステップを踏むとピアノが揺れてスピーカーが落っこちる!なんてことは決してありません。いや~去年の会場は怖かったな~ではなくて、そういう大きな会場なのでゼヒお越しやス~ゴスペルのみならず障がい児へのサポートなどに興味のある方にもお出でいただければと思いますみなさんお知り合いの方々にご紹介ください!宜しくお願いいたします~
Aug 24, 2008
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ツアーというものは帰りのバスの時間が決まっているので心理的にはノンビリできない感じですそんなわけで12:30発のバスだけど5合目に着いてから休憩もしたいのでお鉢巡りは止めて6:00に下山開始最初の15分で登山道の方を見ると1時間分ぐらい降りた感じですなんだ、あっけないもんだなこれなら2時間ぐらいで着いちゃう?太陽が昇ると気温も急上昇しカッパ、ジャージ、山シャツまで脱いで昨日の登山開始とほぼ同じ服装違いはスパッツを着けたことだけ8合目あたりまでは割と楽に降りた感じですただ、下山道は岩場がゼンゼンない分ず~っと砂利道それも小さく丸い軽石みたいな奴なので歩いているとダンダン足が埋まって行きますそして踵に重心を置いて歩くと滑ってしまうつま先に重心を置かないと上手く歩けませんこれが結構キツイ!向う脛が疲れます最後の山小屋から7合目までのトイレまで2Kmの案内楽勝だぜ!な~んて思っていたのに足元がそんな状態だったのでナカナカ着きませんもう1時間以上歩いているのに・・・途中で見逃してしまったのか?なんて思っていると非難小屋が見えてきましたここにトイレがあるのか?と思って中を覗くとコンクリの空間にすのこが置いてあるだけホント避難だけの場所その後暫く歩くとやっと7合目のトイレ2Kmの下山なんて大した事ないと思っていたけど大したことがありましたその後6合目最後の5合目までダラコダラコ歩いて着いたのが10:304時間半もかかってしまったようです下山も侮れない!5合目から上はカンカン照りだったので心理的には登りよりもきつかった様な・・・登り合計9時間下りが4.5時間か・・・やれやれご来光を拝んでいる頃は「また来よう」なんて思っていたけど着いた頃には「もういいや~」バスの時間までは2時間残しての到着だったのでお鉢めぐりの時間はあったようですが体力的にはやらなくて正解だったかその後おでんとビールでブランチその日も中央高速は渋滞だったようで帰りのバスは1時間遅れの到着下に降りてから河口湖近くのスーパー銭湯で風呂に入りあとはひたすら東京へ向けて新宿到着は2時間遅れの19:0020:00前には帰宅しました7月19日20日の1泊二日の富士登山はこれで終了3連休の頭2日で行ったのは正解だったと思います次の日が仕事だったらきっと休んでいたな・・・さて心配していた筋肉痛21日には、ほんの少々体が鈍っているんだなあ・・・しかし22日になっても23日になっても歩くのに困るような筋肉痛にはならずそれだけはヨカッタ~次回はなぜオッサンが単独行で生還できたのか?の考察でも^^
Aug 10, 2008
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4:00山頂に着いてご来光を待つ場所を決め待つことしばし水平線らしきところに金色の筋が走りますぱーぱーぱぱぱぱぱーぱーぱらららららぱーぱぱぱぱぱぱーぱーパーパパぱぱぱぱぱーぱーぱぱーぱーぱーぱぱぱーぽぽぽーぽぽーぽぽぽーぽぽーあ~あ~~~あ~あ~ひび~くこ~だま~と思わず冨田勲作曲の「ジャングル大帝」のイントロが流れてくるようですアフリカと富士山じゃずいぶん違うかもしれませんが夜明けのイメージは通じるところがあるようですま、これはワタシの勝手な感想ですがねそして、太陽が水平線のようなところから顔を出したようですが、雲があってよく見えませんでしたしかし、もう少し待つと完全に太陽が顔を出します山頂の皆は一様に「おお~!」のドヨメキ そして更に15分もすると赤かった空は真っ青になり五合目より下は、真っ白な雲に覆われて 極楽のようですしかし極楽に雲しかなかったらそれは退屈な世界ですな~というのは3次元の人間だから考えることか?さてちゃんと座れるところを探して弁当をいただきますきのこの炊き込みご飯に鮭の切り身がひとつそして花豆の煮たものがふたつというシンプルなもの・・・ですが美味しくいただきましたその後、火口を覗きお鉢巡りは体力温存を考えて中止次回来た時に周ろうなどと、その時は考え6:00に下山開始もう楽勝気分で下りるのですが・・・
Aug 3, 2008
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