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鮮やかなフルーツの自販機を発見5月に見つけて・・・ようやくUPしましたわ 病院行ったりしてUPする 余裕ないんだよね
2025年07月18日

厄介な目の病気が気がかりです 白内障でもなく、緑内障でもないが、隅角が狭いために、いつ急性緑内障発作で眼圧が上昇して、目の激しい痛み、頭痛、吐き気を伴う症状が出る隅角は、45度くらい隙間があるらしいですがもうほぼペッチャンコ角度が無いくらいでした特に左よりも右がペッチャンコ恐いね 右は視力のいいほうだから1.2視力検査で上右下は見えるけど・・・左がボヤボヤっとして見えにくいんだわ・・・左は、1.0 こっちは乱視がやや強い放っておくと視神経障害を発症して、失明する恐れがありますすぐに、この病気の場合は救急診療へ眼圧検査(10~21)正常数値今現在、17と18次回、検査まで・・・
2025年07月17日

アレルギー目薬(ジェネリック) 左E薬局(日東メディック)と右C薬局ロート日点)共に5mg158.8円 だったら、右のほうが非常によい使うときに本体中心を指で押す空気に触れないので非常に衛生面でよい
2025年07月17日
腰椎椎間板ヘルニアの薬が、タリージェと頓服、腱鞘炎(バネ指)ロキソプロフェンNaテープ 3660円
2025年07月17日
いろいろと調べていくうちに、少しでも狭隅角が進行しないよう自らできることはないか今までやっていたことが進行を早めていたとは・・・それが、暗い部屋でのPC操作暗いと瞳孔が開き、隅角も狭くなる明るい部屋でPCや読書をするサングラスも真っ黒は、NGっことになるなぁ抗コリン薬の服用を止める抗コリン薬には、簡単に購入できる一般医薬品も多く含まれるアレルギー体質で口腔アレルギー持ちだし、酷い時は蕁麻疹抗ヒスタミン剤 鼻炎カプセルや鼻炎薬 三共胃腸薬顆粒 サクロン ロートエキス散
2025年07月15日
眼科に行ってきました 久しぶりです彼是、眼科受診は5年振りなのですが、内科の先生が代わり・・・前回7年の間、内科を担当してくれた先生よりお年寄りのみ予約制で診ることになったというので一般内科に回されたという経緯で、その先生が古い記録も目を通して眼圧高めという記載もあったので、糖尿病治療をしているので、調べてきてくださいと言われて同病院の眼科へ行った流れです スタッフと先生は、女性でとても明るくフランクな感じで、他の眼科とは全くイメージが違って、緊張もしなくていい感じでした そして、眼圧検査、眼底検査、視力検査、OCT検査(網膜の断面画像撮影で、網膜のむくみや出血、視神経の観察なの詳細が解る)糖尿病治療している方は、糖尿病網膜症や緑内障の早期発見のための検査結果的には、左1.0 右1.2と思ったよりも裸眼数値がよかったさてさて、眼圧ですけれど・・・左18 右17(正常範囲値10~21)と範囲内問題は、狭隅角(きょうぐうかく)だということ左右とも狭いんだけど、特にもっと狭いのが右だったほとんど隙間がないほど素人が観ても狭くてショックを覚えた狭隅角とは、眼の中の房水(ぼうすい)の排出口が狭い状態で、この状態が続くと房水の流れが滞り、眼圧が上昇し眼に強烈な痛みや頭痛が起こると即病院へ!緊急を要するので放っておくと失明に至る隅角とは・・・角膜と虹彩(こうさい)の接合部分 目の中の房水(液体)が排出される出口 出口が狭くなることを狭隅角狭隅角が進んで、房水排出が妨げられると眼圧が上昇狭隅角の原因は、60歳以上で女性が多い 加齢で水晶体が厚くなる また、抗コリン薬は瞳を開いて隅角を塞ぐので要注意!知らず知らずに、ドラッグストアやネットで気軽に購入できる薬も多く含まれていたからです抗ヒスタミン剤、風邪薬、睡眠薬、鎮痛剤、咳止薬など 普段飲んでるやないかい!!
2025年07月15日
自民 公明 維新の三党が、OTC類似薬と呼ばれる市販薬とほぼ同じ成分と効能を持つOTC薬品を保険適用から外すと協議を進めている!今まで医師の診断の元、3割負担を撤廃する動きを示している。特に酷いのが維新が掲げる28薬剤除外リストというもの 圧迫するのは団塊の世代75歳から77歳 おかげでこれから60代に突入しようとしている人たちが、保険料今まで収めてきて病気になっても保険料払う一方で、薬が3割負担にならないなんて、増税としか考えられない!
2025年07月15日
病院で処方してもらっている薬 ロキソニンテープ、風邪薬、胃腸薬、漢方薬、花粉症などのアレルギー薬がOTC類似薬に当たる薬が、自民党・公明党・維新が保険適用から外すと三党協議が進められていることは、ご存じだろうがこれをすると大変なことが起こる。薬局でOTC薬品を購入することで、価格は雲泥の差だし、謝った判断で薬の飲み合わせで患者が健康被害が増加することと、薬局での薬が高いので悪化しても薬を購入しない、しないより高くて購入できない。腰のヘルニアや足の肉離れ、指の関節変形や腱鞘炎の悪化、風邪だと勘違いしてたら大きな病気が隠れていたとか・・・ドラッグストアの薬剤師では対応しきれない個人の病歴に照らし合わせて対応できない。アメリカみたいに金持ちは、医療を受けて薬も購入できるが・・・それ以外は、処方箋から適用外にされた薬を購入できない所得の低い層が大半なので病気の悪化に繋がる。保険料を支払っているのに、3割自己負担で薬が買えなくなるのなら保険料を支払う意味がない
2025年07月15日

6月中に南高梅の完熟を購入(実際はもっと黄色なんですが、カメラの関係で緑が強く出てますわ)梅1キロに対して氷砂糖1キロ 焼酎は、消毒した瓶や蓋を拭いたり少量入れて発酵を防ぐために使います発酵すると台無しになるので、慌てて純りんご酢を購入これをプラスして、発酵して泡立つのをブロックします毎日瓶をゴロゴロ転がしてまんべんなく、梅エキスが梅に浸かるようそして氷砂糖が溶けて無くなるように・・・ゴロゴロします7月初めには、もう梅シロップができあがりあの梅がエキスが出て、シワシワに・・・このシワシワ梅は、種を取り除いて、グラニュー糖をまぶして焼きます お菓子やおつまみに変身させます
2025年07月13日
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ブログ更新しようと思っても、すぐに広告が邪魔して・・・更新するのも面倒になっちゃう
2025年07月11日
腰痛になって、1年7カ月 レントゲンじゃ見つからない 痛みで気が狂いそうになるしレントゲンの結果として、骨に異常なしと言われて、筋肉痛だと判断されていたようで痛み止めとして、ロキソニンと胃薬で耐えていたが、耐えきれなくてMRIを希望した結果、腰椎椎間板ヘルニアとわかった・・ようやく薬の処方で2019年2月に発売された抹消神経障害性疼痛タリージェ(ミロガバリンベシル酸塩)という薬だけど、糖尿病性抹消神経障害疼痛や帯状疱疹後神経痛に用いられるようで、神経の興奮を押さえることで痛みを暖和する。副作用は、めまいで転倒しそうになることがあり過ぎて、朝の服用から夜に変更になり、なんとか続けてますが、立ち仕事のため昼12時過ぎると日によりますが、痛みが発症します。また1錠から2錠という提案もあり、試してみましたが強すぎて夜飲んでも、朝起きられないほどのめまいで酒に酔ったようにまともに真直ぐ歩けません。なので、こちらから1錠に戻してもらいました。タリージェは、リリカ(プレガバリン)に続く注目の新薬に位置付けられている。薬の種類①非ステロイド性消炎鎮痛薬(ロキソニン、ボルタレン)副作用は胃腸や腎機能障害②アセトアミノフェン(カロナール)副作用は肝機能障害、腹痛や下痢③オピオイド系鎮痛薬(トラマドール、トラムセット)副作用は意識障害④プレガバリン(リリカ)副作用は、心不全腎不全、血管浮腫、肝機能障害、体重増加等⑤ミロガバリンベシル酸塩(タリージェ)リリカ先発品よりも副作用は少ないとされていますので、薬価が高価ですが背に腹は代えられないリリカの後発薬 プレガバリンOD錠25mgトーワで11.4円ちなみにプレガバリンOD錠75mgトーワ 18.3円タリージェ錠は、5mg92.5円ですからね 先発品
2025年07月01日
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