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ぱっと見、何が植えて有るのか良く分からない場所。左端の・・・青みがかった葉が、クサントロエア・グラウカ。古い葉は、茶色くなって・・・葉を更新中???しっかりと、新葉が出ていた。少しだけ、幹が上がってきた???緑の葉が、ダシリリオン・クアドラングラツム。こちらは・・・まだ、動きは無さそうだが・・・幹は、クサントロエアと同じ様な感じ。先日、ユッカとかアガベとか堀上げていた時に・・・切ってしまったアガベの地下茎を発見。まだ、生きていそう。隙間に埋めてみることにした。こんな感じ。どうなるか・・・
2026.03.31
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オプンチアもいろいろ動き始めた。ブロスコウィッツィー(ヘイリーロジャー)白いモジャモジャのオプンチア。サンタリタまだ、紫色。アズレアアシキュラータ問題無く育ってはいるが・・・なかなか、密集した強い刺が出ない。
2026.03.30
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屋内管理していたソテツを外に出し始めた。左からカイルンシアナ、スピヌロスム、プリンセプス。オプンチアは、ガラパゲイア。左からトリスピノーサス、ムーレイ、シアメンシスシアメンシスとディオーン・スピヌロスム実生2年で、幹は4cmくらい。ホリダスしっかり、水を吸っている。トリスピノーサスも・・・成長点が尖ってきた???新芽が出る???ついでに、パキポディウム・デカリーも外に出してみた。
2026.03.29
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寒さで少し傷んで、ハウス内に避難していた小苗。暖かくなったので地植えにした。青い葉の小苗が二つ、緑の葉の小苗が一つ。どれも、大小の刺を出すタイプ???大きめの穴を掘って・・・サボタニ用用土を混ぜ込んで植え付け。どれも、良い感じで根が張っていた。3年後には、こんな感じになる予定。ついでに昨年外した華厳の子株。鉢のまま埋めて・・・しばらくは、要観察。問題無さそうなら、地植えにする。
2026.03.28
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どちらも、2023年に実生した苗。ニッケルシー大きめの苗は、昨年地植え。積雪にも負けなかった。鉢植えのまま残っていた、生長の遅い苗。数も、だいぶ減っている。鉢植えで管理するのが面倒になって・・・隙間に植え付けてしまった。一番小さい苗。ピンチラ一株しか無いが、3年くらい前に地植え。積雪の影響か・・・今までで一番傷んだが、生きていそう。ということで・・・鉢植えで残っていた実生苗も・・・隙間に植え付け。見失わないように、使い古しのタグでマーキング。ニッケルシーもピンチラも苗の大きさは2cmくらい。どのくらい活着するか・・・
2026.03.27
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2023年に実生、鉢植えで屋外放置栽培。昨年地植えにしたが、積雪にも負けず無事に越冬。大きくなってきたので、いくつか植え替え。試しに、一つ堀上げてみた。まだ、実生3年なのに子株を出している。隙間を確保して・・・赤玉土、日向土などを混ぜ込んで、植え付け。最初の画像、一番小さい苗。堀上げたら、二株だった。二株一緒に植え付けてしまったので、育ち方が悪かった???これも隙間に植え付け。一番大きい一株だけ残して、残りの二株も隙間を探して植え付ける予定。隙間を探していたら・・・違うものを植え付けてしまった。エンゲルマニー・ブロスコウィッツィー(ヘイリーロジャー)、白いモジャモジャの面白いオプンチア。少し増えてきたので・・・茎節をカット。草取りをしている間に、切り口が乾いてきた・・・そのまま植え付け。
2026.03.26
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ダシリリオンの中に・・・色は似ているが、何か少し違う感じの葉。ストリクタだった。まだ、残っていた。堀上げたらこんな感じ。鉢ごと植え付けて、忘れ去られた苗。2号サイズのスリット鉢。こんなに小さな鉢で、根も少ないのに・・・大きくなっていて、びっくり。鉢は、切り外して植え付け。密集地帯の取り残しは無くなったか・・・
2026.03.25
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草取りをした後、植物を眺めていたら・・・まだ、残っていた。ダシリリオンの中に1株。クサントロエアの陰に1株。どれも、2022年に植え付けた実生苗。葉は、少ないような気もするが・・・根は、しっかりしていそう。先日植えた、ロストラータの隣に・・・マグアンプkを少々、赤玉土、日向土を足して植え付け。土は良い感じで湿っていたので・・・植え付けただけで、何もせず。
2026.03.24
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3月になってから、少しずつ動き始めた。。先に動き始めたのは雄株。蕾が膨らんで、そろそろ咲きそうなものも・・・一番最後に動き始めた雌株。蕾らしきものも見えるが、昨年よりすくなさそう。雄花の数は、十分。今年も種を採れるか???昨年採れた種からの実生苗は・・・葉を落とさずに越冬、生長中???
2026.03.23
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2年前に鉢上げして、ハウス内で越冬していた鉢植えストリクタ。暖かくなっても、葉は赤いまま。もう1鉢は・・・根が回って、鉢が膨らんでいる同じ年齢の地植え苗と比べると、こんな感じ。ということで・・・もう一度、地植え。カチカチの根鉢。隙間を見つけて・・・根鉢は崩さず、そのまま植え付け。復活できるか???
2026.03.22
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今年も植え替え開始。最初は、昨年実生したウンカリーナ・ルーズリアナ。屋内窓際で越冬した苗。葉を落とさないで越冬。生長を続けていたようで・・・受け皿に溜まっていた水に、根を伸ばしていた。市販のサボタニ用用土100%。簡単に分けられた。反対側から。90サイズの硬質ポリポットに植え付け。左は、一昨年の実生苗。秋までには、このくらいの大きさになる予定。
2026.03.21
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ストリクタがダシリリオンに飲み込まれそうになっていた。ブラヘア・アルマータも・・・ブラヘアは無理そうなので、ストリクタだけお引っ越し。シルバーブルーの綺麗な葉。根が少ない???ダシリリオンに負けていた???表土は乾いていたが、中は良い感じで湿っていたので・・・植え付けただけで、何もしなかった。ストリクタは強いみたいで・・・いくつか植え替えたり鉢上げしたりしたが、1つもダメになっていない。
2026.03.20
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オアハカエンシスは、凍害の傷みが進んでボロボロ。今までで、1番酷い状態。外せそうな子株がいくつか・・・大きい子株を2個、小さい子株を1個外した。小さい子株。ほとんど傷みは無し。大きい子株。少し、傷みが有るが・・・大丈夫だろう。もう1個。子株は、根を出していたが・・・地下茎は、まだしっかり繋がっていて50cmくらい有った。地下茎は切り取らず、そのまま植え付け。
2026.03.19
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今年もパキポディウムが咲き始めた。最初に咲いたのは、えびす笑い。イノピナツムは2株が、咲きそう。ウインゾリーも蕾が上がってきた。こちらは、昨年実生したサキュレンタム。種を蒔いたのは昨年7月中旬。ほとんど脱落者無しで、だいぶ過密になっている。植え替え・・・どうしようか・・・
2026.03.18
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先月中旬に抜き苗で購入したウルガリス・レインボー。植え付けた後は屋内用温室で管理。1週間くらい経ってからタップリ潅水。水に反応したのか動き始めた。少し、徒長気味???これは、2カ所から新芽。茎節の紫色だった部分も減っている。一昨年に購入した苗は・・・昨年、ショボい茎節を出したきり動きは無し。何だか良く分からない。
2026.03.17
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先日の、サボテンクラブ例会でお持ち帰り。ヒエミフローラと書かれたタグが挿されていた。ヒエミフローラの検索では似たアガベが見当たらず。聞いてみたり、調べてみたり・・・Facebookで聞いてみたら・・・ホワイトアイス、チタノタのコメント。持ち帰ったアガベの写真を撮って検索すると・・・Facebook、翌日には・・・dissimulansのコメント日本語読みでは、ディシムランスらしい。ディシムランスで検索してもヒットしない。agave dissimulansuで検索したら・・・更に調べていたら・・・ チタノタは複数の原種が絡んだ栽培品種群とか、 現在流通している名前の付いた株の多くは、チタノタなのかオテロイなのか両者の雑種な のかとか、 さらにケルチョヴェイも絡んでいるのかとか、気になる記事も発見。訳が分からなくなった。私としては・・・こんなのや、こんなのの仲間かと思って入手したので・・・地植えにしてみる。どうなるか・・・ アガベの沼ーーー 底なし沼!
2026.03.17
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今月初めに植え付けたオルカ、リップルエフェクト、シャークスキン。その後、2~3日真冬並みの日が有って・・・リップルエフェクトは、少しヘタれ気味。オルカは、何故か大きい方が葉の色が少し変わっている。シャークスキン親株は、問題無さそう。子株も、問題無さそう。シャークスキンの方が強い???ついでに他の植物の様子を見ていたら・・・ユッカ・ペリクローサが、だいぶ傷んでいた。ペリクローサはユッカの中でも耐寒性が弱い???
2026.03.16
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増えた実生苗を整理するつもりで行ったのに・・・また、お持ち帰り。ディッキア・パラダゴールドとヒエミフローラと書かれたタグが挿されていたアガベ。持っているのに、この色合いが好きで・・・また、お持ち帰り。青みがかった葉に・・・ヤバそうな白刺。ヒエミフローラ、hiemifloraで調べても、似ている画像が出てこないが・・・個体差???
2026.03.16
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まだ、3月中旬なのに・・・オプンチアが動き始めた。今までで一番早い。アズレア降雪による傷みもほとんど無く・・・3カ所新芽を確認。金棘のガラパゲイアこれも、ほとんど傷みは無し。2株動き始めた。こちらの新芽は、2つ。ヨコノステレ今年は、寒さで傷んで・・・何枚か茎節をカットした。上の画像のヨコノステレ。だいぶ色が変わっている茎節が有る。色が変わっている部分だけ見ると・・・斑入りみたい。裏側は緑色。寒さだけでは無く、日差しも影響???今まで無傷だったビロード団扇。今年の寒さには敵わなかったようで・・・だいぶ傷んでしまった。傷んだ部分をカット。こんなに小さくなってしまった。昨冬は、だいぶ傷んだルフィダ・パープル。今冬は、ほとんど傷み無し。1月は、ほとんど雨が降らず。今冬は、降水量が少ない?温度だけで無く、降水量も影響する感じ。どこかに、「乾かせた方が耐寒性が増す」と書かれていたのを思い出した。
2026.03.15
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今年はそれほどでもなかったが・・・降雪後、日が経つごとに痛みが酷くなってきた。昨年より酷い状態。アメリカーナの中では、寒さに弱い???後ろは、覆輪斑とか縞斑とか・・・オアハカエンシスより小さいが、傷みは少ない。親株から離れた場所の子株。暖かくなるまで、持ちこたえられるか???親株の葉の陰に出た子株。こちらの方が、ダメージが少なそう。1番大きい子株。左端に写り込んでいるのが、親株の葉。中央下は、金鯱。
2026.03.14
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2017年にexoticaから輸入した種子からの実生苗。4年くらい前からは、自宅で屋外管理。昨年は、試しに1株地植えにしてみた。自宅で鉢植え越冬した苗の方が、葉の緑が濃いが・・・ (黒い鉢植えの苗の方が、4年前も緑が濃かった。)塊茎部は、硬く・・・問題無さそう。自宅で、鉢植え越冬苗。自宅より3℃以上冷える場所での、地植え苗。地植え苗が大丈夫そうなので、残っていた鉢植え苗も地植え。4年以上植え替え無し。ということで、カチカチの根鉢。大きめの穴を掘って・・・赤玉土、日向土などを混ぜ込んで植え付け
2026.03.13
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ハウス内では、色々な植物が動き始めている。花キリン赤花とか黄色花とかいろいろ・・・パキポディウム7~8年の実生苗だいぶ花茎が伸びて・・・そろそろ咲きそう。噴火竜新芽が出てきた。蕾も・・・蔓にも新芽!イベルビレア・テヌイセクタの新芽だった。隣(茶色の鉢)のジゴシキオス・プベッセンスは、葉を落とさずに越冬。パキポディウム・ビスピノーサムも、葉を落とさずに越冬。左の2鉢はサキュレンタム。
2026.03.13
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寒さの影響か、葉が変色したキシロナカンサ ”ヒルダゴ”。ハウス内に一時避難している間に、葉の色も元に戻った。ということで、地植えにした。根鉢になっていた。先日植え付けた、キシロナカンサみたいな札落ちアガベ。今のところ、問題無さそう。ヒルダゴに良く似ている。キシロナカンサ "ブルー"ブルーと、名前が付いていたが・・・ヒルダゴの方が青い。キシロナカンサ上の画像の子株キシロナカンサも葉や刺がいろいろで、面白い。
2026.03.12
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2022年、ダシリリオンと一緒に植え付けたロストラータ。植え付けた年の10月は、ロストラータの方が目立っていたが・・・現在は、ダシリリオンに飲み込まれそうになっている。ダシリリオンの生育に合った環境???ということで・・・隙間にスコップを入れて、ロストラータを堀上げた。どれも、根は良い感じ。広げた部分に植え付け。右端のユッカ・リギダ2年くらい前に鉢上げした。特に、傷みはしなかったが・・・一昨年も昨年もほとんど育たず。細い葉を数枚出しただけ。ということで、また地植え。成長に違いは出るか???
2026.03.11
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先月の雪で、葉が枯れたり萎れたり・・・ということで、少し庭先を整理。リュウビンタイは、全部の株の葉を切った。少しの間だけ、スッキリ。購入時(2019年)は、こんな感じの抜き苗で送られてきて・・・ただ、植え付けただけ。どれも、大きくなっている。新芽が動き始めている。昨年の大きい葉は、長さ1m50cmくらい。連休明け頃には・・・また、邪魔になるくらい伸びていると思う。屋外雨ざらし越冬だった、ボウィエア・ボルビリス(大蒼角殿)。積雪、低温にも負けず・・・新芽を出してきた!
2026.03.10
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先日のパープソラム。植え付けのご報告をしたら・・・ 「吉祥天も有るよ」という、ありがたいお言葉。今度は12号鉢。重かった。一人で運ぶには、このサイズが限界か???なかなか鉢から抜けなかった。カチカチの根鉢。植え付け前に、古い葉を整理。子株が2つ隠れていた。上手く植え付けられた???昨年5月に植え付けた吉祥天。どれも、問題無く越冬。親株上の画像の子株
2026.03.09
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胞子培養苗は1週間に1回、親株は1ヶ月に1~2回の水遣り。水を遣った後は、水を切りながら日光浴。大型種なので・・・胞子培養苗は、少しだけ残してある。コロナリウム ”シンチャンタブリ”細く切れ込みが深い胞子葉。葉先がカールする。コロナリウム”フィリピネス”シンチャンタブリより幅広の葉。シンチャンタブリ、2024年の胞子培養苗。ベスト3補欠で4株ビカクシダの胞子培養は、ビーチーとコロナリウムしかやったことが無い。ビーチーは板付までしたが・・・いつの間にか居なくなってしまった。コロナリウムの方が簡単???
2026.03.08
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趣味仲間さんから・・・ 「地植えにしたら?」という、ありがたいお言葉。11号鉢植え、綺麗なパープソラム。楽に鉢から抜けた。ちょうど良い植え替え時期だった???赤玉土、日向土などを混ぜ込んで植え付け。こちらは、鉢植え越冬苗。少し、傷み気味。カチカチの根鉢。根詰まりで傷んだ???地植え越冬したパープソラム。小さい方のパープソラム少し傷んだが・・・根鉢になっていた鉢植え越冬苗より、綺麗な緑色。大きい方のパープソラムこちらの方が、傷みが少ない。大きい方が強い???
2026.03.07
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透明なレンズのような葉の先端部分が、とても綺麗だ。オブツーサにもいろいろ有るみたいだが・・・基本種らしきものはとても強健。たまたま場所が有ったのかもしれないが、数年生きている。隣はエケベリア。子株を出して増えている。通年、軒下栽培でもほとんど問題無し。今年は、雪の影響か・・・葉先が少し傷んだ苗も。これも、大分増えた。10年以上屋外栽培。オブツーサ”玉露”という名前が付いていた。数年前に出た子株(右)も親株と変わらない大きさになってきた。オブツーサでも、斑入りは少し面倒だ。日差しの強さとか、温度管理も普通のオブツーサより手間が掛かる感じ。右半分の苗は、下手くそなのか悪いロットだったのか・・・ダメになったものが多い。左半分は、なんとか育っているが・・・本調子では無さそう。
2026.03.06
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今回は、シャークスキンを植え付け。耐寒性は-4~5℃らしい。今冬と同じくらいの寒さだと、微妙???生長は遅く、1年に出す新葉は4~5枚以下だとか・・・地植えでどのくらい葉を出すか?シャークスキン(親株)購入時に、親株から外した子株。2枚目の葉が出ている。穴を掘って・・・中粒の軽石、赤玉土、日向土、マグアンプkを混ぜ込んで、少し高めに植え付け。乾いた用土と雨で湿った用土が混ざって・・・ちょうど良い感じ。シャークスキン親株も子株も、新根が出始めていた。親株親株の周りに子株を植え付け。大きい子株排水性は確保できていると思うが・・・梅雨時は、要注意!
2026.03.05
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昨年12下旬に購入したリップルエフェクト。 リップルエフェクト→ミスターリップルの変異種 ミスターリップル→サルミアナとプロトアメリカーナの自然交配種ということで、耐寒性は強いらしい。(-5~-10℃)暖かくなってきたで、地植え。まだ、新根は出ていなかったが・・・今後1週間の予報では、最低気温は5℃くらい。日当たりの悪い屋内に置くより・・・少し冷えるが、1日中日が当たり土も温まりそう。ということで、地植え決行。リップルエフェクトオバティフォリア ”オルカ”(12月下旬購入苗)購入時とほとんど変わらず。新根も見当たらなかった。オバティフォリア ”オルカ” (12月中旬購入苗)こちらも、新根は無し。購入時とほとんど変わらず。フロスティーブルーは、今年も昨年もノーダメージで越冬している。オルカはどうだろうか・・・
2026.03.05
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今冬は、リュウビンタイが大ダメージ。降雪直後は、葉が萎れただけだったが・・・現在は、葉柄まで折れてボロボロ。葉に雪が積もったのが堪えたか???塊茎部は大丈夫そうだ。地植え苗こちらも、同じ様な状態。塊茎部は生きているようで・・・動き始めたような苗も・・・全員、復活できるか???
2026.03.04
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物置の上に放置されていた、オトンナ・ステインコフの実生苗。雪にも雨にも風にも負けていない。バンバレニーは、ダメそう。峨眉山は、予想に反してダメージは少なそう。フォッケア・エデュリスとメストクレマは微妙・・・ステインコフは、葉の色が少し変わっただけ。塊茎部は、問題無さそう。小さい苗も大丈夫そうだ。オトンナの中では最強???
2026.03.03
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今年も、アガベの植え付けを開始。その前に、園芸店で日向土と赤玉土を買い足し。アルボピローサ3鉢、マクロアカンサ錦3鉢、屈原の舞扇1鉢。マクロアカンサ錦と屈原の舞扇は、少し傷み気味。アルボピローサは、全く問題無し。マグアンプを忘れて、小田園芸さんで分けて頂いているときに・・・キシロナカンサ ”ブルー”みたいな苗(600円)を発見。これもお買い上げ。アルボピローサは・・・ロックガーデン風の場所に、埋まっている石を掘り出したり移動させたりで場所を確保。市販のサボタニ用用土で植え付け。14l、ほとんど使ってしまった。キシロナカンサ ”ブルー”???赤玉土と日向土を混ぜ込んで植え付け。少し傷み気味のマクロアカンサ錦と屈原の舞扇は・・・鉢のまま植え付けて、様子見。
2026.03.02
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今までは1階の窓際に置いていたが、南側が2階建て住宅になって日当たりが悪くなった。ということで、今冬からは2階の小太郎君の旧宅が置き場所になった。あまり日が当たらないので、頂き物のLed蛍光灯を使用。最低室温は13℃くらい。今までより、水は控え気味。こんな感じの葉が、1~2カ所に残っているだけ。今までは、今頃には動き始めていたが・・・今年は、まだ動きは無し。挿し木苗は、丸坊主。挿し木苗でも、良い感じに太る。(2020年の挿し木苗。)
2026.03.01
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道路脇の温度計は18℃。暖かい日が増えてきて・・・雑草の生長に勢いが付いてきた。先日、少し草取りをしたが・・・甘かった😭1週間で草だらけ。傷みが進んでいたビロード団扇。更に、傷みが進んで悲惨な状態。ヨコノステレは、なんとか耐えている。雪に埋まっていたベルビルの実生苗は、大丈夫そうだ。もう少し暖かくなったら植え替え。昨年の記録を見たら・・・3月初めには、植え付けを始めている。また、雑草との戦いが始まる。今日は、あと少し・・・というところで挫けた。
2026.03.01
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