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茶色猫の瞳孔が開いているときに撮った写真をモノクロ化してみました。 む~ん…(-""-;) 黒ねこスープと違って、コントラストが足りません…。 ていうか、白色猫とほとんど区別がつきません。 ホントに色違いだったんですね…ウチの猫ら。
2009.02.26
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今日のお昼はホテルでランチブッフェ 何だか変色した料理本みたいにしか撮れませんでした 父のことがあった日は、実は職場の忘年会。当然のことながら私はドタキャンで出席 できなかったのです。 そしたら後から親睦会の幹事さんが、「気晴らしに食事でも行って来て!」と、 ランチブッフェの招待チケットをプレゼントしてくれたのでした。 当日のドタキャンでは、人数変更できなかったでしょうに…。 でも、ありがたく頂きました。( ̄∇ ̄*)ゞ しかし、チケットを使えるのは平日のランチのみ。 頂いてから2カ月経って、ようやく今日決行です。生憎の雨でしたけどね。 ランチの後はデパートへ寄って、残りのお香典返しの手配をして、妹がノートPCを 買いたいと言うので、次は○ドバシへ。 あちこちグルグル回って、たちまち夕方でした。( ̄∇ ̄;) 高島屋の中に入っていたルイ・ヴィトンの店舗、こちらに移るのかしらね。↑ いや、用事は別にないのですけれどね(笑)。 ただ、今、工事中なんですけれど、工事用のパネルにもモノグラムが付いてて、 何だか可愛いなと…(笑)。 ふと、何だか気になる違和感のある物体が…。 何故か鳩が2羽、天井と看板の間に挟まってました(笑)。
2009.02.23
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猫らが見当たらないので、妹の部屋を覘くと、ふたりともここに居ました。 一日一回くらいはガンとばして殴り合っていますが、こうやって同じ所で寝てる ことを見ると、仲が悪いって程でもないのかな。 友人の所の猫は、顔を合わせただけでシャーッとやり合うらしいので…。 そもそも傍には行かないらしいけど。 茶色猫がブラッシング(コーミング?)を要求するので、また、猫毛が取れました。 キツネ色の所をとかしたはずなのに、取れるのはクリーム色の毛。 濃い色は、毛先にしか色が付いていないのかも。 フェルトは作らないと思うんだけど、何色に合わせたら似合うかななんて、 つい考えてしまいます。
2009.02.22
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もう、この目ぢからにやられてしまいましたね(笑)。 何なのぉ~? この真ん丸い目! いつも行く本屋さんの壁に、この表紙の写真のポスターが貼られていて、 目が釘付けになりました。 その後は写真集コーナーに直行です♪ それにしてもどうやったら、こういう目が撮れるのでしょう? うちの猫らがこういう丸い目をしている時は、暗いところにいる時か、 テンション上がって狂乱の時しかありません。 どちらにしても、ぶれて写真が撮れないのです。 写真集は小さな絵本のような装丁で、写真は全部モノクロ。 でも黒猫なので、返って黒猫の魅力が際立っている感じです。 「絵」としてのセンスの良さも大したものです。 何となく、スタンランの猫っぽい雰囲気の写真も…。 猫の魅力って、つぶらな瞳のワンコやウサギのような、 純粋に「可愛い~」ってだけじゃない、 ちょっぴり毒や邪悪さもある可愛さですよね。 たまんないす(笑)。
2009.02.21
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文字通り猫毛を活用して小物を作る手芸本です。 作る時間もないのに買ってしまいました。 材料だけはふんだんに手に入るのですけれど(笑)。 「この大量の猫毛、何かに使えないものか…」 猫のブラッシングの時、一度は思ったことがあるのでは…? 私はあります(笑)。 基本は羊毛フェルトと同じで、材料が羊毛でなくて猫毛なの。 この本で作れるもの ● 指人形 ● ブックカバー ● ポートレート ● 小さいバッグ ● ポーチ ● 小物入れ ● ピンクッション ● バッジ ● 手袋 ● 帽子とマフラー さすがに100%猫毛で作るわけじゃなくて、本体は別の材料で作って、 猫毛フェルトのアップリケで、オリジナリティを出す感じです。 結構可愛いです。 猫毛は作る前に洗えるので、外に出かける子の毛でも大丈夫だそうな。 猫毛の色で、いろいろバリエーションも増えそうです。 ウチの猫らで賄えるのは、白・黒・クリーム・キツネ色ですかね。 猫毛フェルトの本
2009.02.18
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忙しかった今週もようやく今日で終わり。 今日は午後から会議で東京へ。 10年振りくらいにゆりかもめに乗りました(笑)。 で、こんなのもらいました ↓ 中身は、塩素抜きした水道水です。 水道水のPR用で東京駅やお土産屋さんでも売っているらしいです。 神奈川県にもいろいろありますけどね。 横浜へ戻り、7時から眼科で視野検査を受けました。 視野検査を受けるのは3回目ですが、何故か受けるたびに視野が広がって いくのでした。 お医者曰く、そういうものらしです。 帰宅したら、11月に予約した「デトロイト・メタル・シティ」のDVDが届いていました。 3か月も待ったのに、疲れて今日は見れず…。 思えば、これを予約した頃はまだ平和だったですねぇ。(しみじみ…)
2009.02.13
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昨日、携帯電話に保険会社からの着信と留守電メッセージが…。 きゃあああああああ・・・・・ 予告どおり、四十九日も過ぎたので、そろそろ面談などを…という内容でしたが、 何故だか、悲鳴をあげたくなる気分。 TVCMとかで、その保険会社の名前を聞くだけで、どんよりした気分になります。 妹もそうらしい…。 まだ、何を言われた訳でもないのにね(笑)。 折り返し電話をしましたが、もう時間外のためメッセージが流れるだけで、 電話が通じませんでした。 何だか気分はちょっとパニック気味…。 弁護士さんからの宿題の書類も全部揃ったので、郵送しようと思っていたんですが、 急遽届けることに決めました。 朝一で法律事務所に電話して、その旨と保険会社との面談のことを伝えましたら、 「そんなに打合せは急がなくても大丈夫ですよ」と落ち着いたものでした。 「でも、保険会社には法律事務所が入ることを伝えておいてね」ですと。 ・・・ハーイ 恐る恐る保険会社に電話しましたが、担当者の人は、ほのぼのした声で 人の良さそうな話し方をする割と年配そうな男性でした。 葬儀に来ていた人は、どう見ても30代以下でしたので、別の人のようです。 「・・・え? 代理人というと弁護士さんとかですか?」 とちょっと怪訝な感じで聞かれました。 変に警戒されたり、喧嘩を売ってると思われたらマズイのかな…と思った私は、 「もぉ素人で何にも分からないものですから~分かる方にお願いする方がいいのかな~って よろしくお願いしまぁ~す」 と、連発で、愛想よく嬉しそうな声で言ってしまいました。 バカです(笑)。
2009.02.06
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今日は父の四十九日でした。 お葬式に来れなかった都内在住の親類にも日程は伝えていたんですが、 インフルエンザとかで結局来れず、お坊さんと私と妹だけでシンプルに 行いました。 「四十九日にでもお線香をあげに行きたい」というのが社交辞令なのか分から なくて、一応日程を伝えたのですが、こういう時って微妙です。(;´▽`A`` お経を上げていただき、焼香して、30分程で終了。 いつもながら、お坊さんの声は美声です。 倍音というのでしょうか、よく響くんですね。 でもお経なので、ちょっとホーミーを思わせます(笑)。 お坊さんともすっかり顔馴染みになりました。 母の葬儀で初めてお会いしてから、たった1年4か月の間に5回もお願い したことになります。 今回は私達だけですし、年齢も割と近そうです。 法要の後は割とリラックスムードで、いろいろと話し込んじゃいました。 お茶を飲みながら、なんと2時間も…。 浄土真宗の教義の話から法名の話、霊の話やら、お坊さんになった理由やら、 血液型まで聞いちゃいました(笑)。 ちなみにB型だそうです。 「法要に行って家の方とこんなにお話したの初めてです」 と、物静かに仰っていました。 結構面白かったですが、確かにあまりしないかもしれませんね(笑)。
2009.02.02
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