2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全31件 (31件中 1-31件目)
1
巨人は30日、広島などで投手として活躍し、今季限りで現役を引退した前楽天の玉木重雄氏が、2軍投手コーチ補佐(育成担当)に就任したと発表した。玉木氏はブラジルで日系3世として生まれた経歴もあり、今後は中南米各国から若手を発掘するスカウト業と、その選手を日本で育成するコーチ業の両方の役割を担う。続きはこちら台湾の姜がスカウトされ、同じ出身のリンが中本氏によって発掘されたように、将来有望な選手を発掘し育成することが、これからも盛んになるのかもしれない。そういう意味でも、玉木氏には期待したい。
2006年10月31日
コメント(2)
今日の朝日新聞の夕刊に、高校生ドラフト1位指名の坂本の記事が載っていた。小学校時代は、駒大苫小牧の田中とバッテリーを組んでいた。当時は坂本が投手で、田中が捕手だった。その田中が高2の夏に全国制覇を果たす。「刺激になった。そして、自分もプロに行けるのでは? いや、絶対に行くと思うようになった」練習をさぼりがちだったのが、素振りやティー打撃などで、1日千スイングを自分に課した。3年春の東北大会では、打率8割1分3厘を記録した。念願がかなったが、プロで活躍するには相当の練習と努力が必要だ。巨人にとっても貴重な右の内野手だけに、大事に育ててほしい。将来はライバル田中との対決が実現するかも。
2006年10月30日
コメント(3)
昨日の「うるぐす」で江川氏が、「今年は怪我人が多く、若手がカバーできなかったから厳しい結果になった。 若手を鍛えるには、伊東キャンプのような限界までやる猛練習が必要。」と言っていた。若手を底上げするには、やはり徹底的に練習するのが最善だろう長嶋監督の時代、選手は伊東キャンプで鍛えられて優勝した。是非、実現してもらいたい。
2006年10月29日
コメント(8)
一、二軍合同の全体練習も2日目。28日のジャイアンツ球場では、練習の後、早くも紅白戦が行われた。続きはこちら声を出しての練習というのは、当たり前のような気がしていたのだが、やはり元気にやるのが一番。これからも続けていってほしい。紅白戦では三木が好投したようだね。来季は戦力として活躍を期待したい。ところで、姜が11月2日の日米野球親善試合の先発に抜擢されたそうだ。強打者揃いの相手にどんなピッチングをするのか注目だ。
2006年10月28日
コメント(2)
大学生・社会人ドラフトの注目左腕、立命大の金刃憲人投手(22)=177センチ、83キロ、左投左打=の希望入団枠での巨人入りが27日決まり、コミッショナー事務局から契約締結内定選手として公示された。 金刃は最速150キロの速球と多彩な変化球が魅力の本格派。関西学生野球リーグでは通算24勝をマークし、今夏の日米大学選手権、世界大学選手権にも出場した。 ソースはこちら昨日、巨人入りを表明し、今日早くも入団決定。150キロの左腕ということで、新戦力として期待も大きいようだ。早く1軍でのピッチングが見たい。一方、小坂はFAを行使せず残留。
2006年10月27日
コメント(2)
日本シリーズ第5戦日本ハム4-1中日日本ハム王手で迎えた第5戦。今日で日本一が決まってしまうのか。できるだけ多く試合を見たいから、中日にも頑張ってもらいたいのが本音だが。中日の先発は第1戦で投げた川上で必勝を期す。センターに英智を起用。これが効を奏するか。一方、日本ハムの先発はこちらも第1戦で投げたダルビッシュ。試合は4回に動き、中日が幸先よく先制。しかし、日本ハムが5回裏になんとスクイズで同点に追いついた。ここから流れが日本ハムに傾いた気がした。6回にセギノールの2ランでついに勝ち越し。さすが4番という仕事ぶりだ。8回にはシリーズ好調の稲葉のHRで追加点。ダルビッシュも好投、今日も磐石の投手リレーで逃げ切り。ついに日本ハム44年ぶりの日本一。おめでとう。今シーズン限りで引退する新庄にとっては、まさに有終の美となったね。最後の打席での涙が印象的だった。引退するには惜しい気がするが、とても感動する場面だった。
2006年10月26日
コメント(6)
日本シリーズ第4戦日本ハム3-0中日日本ハム2勝1敗で迎えた第4戦。先発は謹慎明けで約1ヶ月ぶり登板の金村。実戦から遠ざかっているだけに、どんな投球をするのか。試合は日本ハムが1点先制。金村は5回にピンチを迎え、2死を取ったがヒルマン監督がマウンドに。えっ、まさか交代かと思われたが続投。次打者福留を三振に退け、無失点に切り抜けた。その裏、中日は先発中田から石井にスイッチ。しかし、稲葉にタイムリーを打たれ、日本ハムに追加点。中日はまたしても采配が裏目に出たね。中日は打順を入れ替えたものの、あと1本が出ず残塁の山。日本ハムは自慢の継投策で完封勝ち。3連勝で日本一に王手だ。明日で決まってしまうのか、それとも中日が意地を見せて名古屋ドームに戻るのか、明日も試合から目が離せない。
2006年10月25日
コメント(3)
日本シリーズ第3戦日本ハム6-1中日共に1勝1敗で迎え、今日から札幌ドームで3連戦。先発は予定通り?中日・朝倉、日本ハムは武田勝。今日も初回から試合が動いた。中日は1点先制したが、その裏ミスでピンチを広げ、このシリーズ以前ノーヒットと眠っている小笠原に逆転タイムリーを打たれた。小笠原はようやくヒットが出て、ほっとしただろうね。しかもチャンスで打ったのだから大きい。中日は2回以降もランナーを出すものの、併殺でチャンスを潰すという拙攻。中日らしくない攻撃と言われればそれまでだが、裏を返せば、日本ハムの投手陣が粘り強く投げたとも言えそう。日本ハムは8回に稲葉の3ランで待望の追加点。これで勝利をぐっと引き寄せた。それにしても、テレ朝のCMは長いね。CM明けですでに2人目の打者という場面を何度見たことか。
2006年10月24日
コメント(4)
節目10年目に決断 巨人・堀田一郎外野手(32)が今季限りで現役を引退することが22日、明らかになった。今後は球団職員への転身などが検討されている。 この日、ジャイアンツ球場では来季へ向けた秋季練習がスタート。堀田も球場に姿を見せたが、首脳陣や関係者へのあいさつを済ませると、練習前に引き揚げた。関係者によるとプロ10年目の節目にあたる今季で、ユニホームを脱ぐ決意を固めたという。続きはこちらなにはともあれ、お疲れ様でした。今シーズンはあまり出番がなかったが、次の仕事先で頑張ってほしいね。一方、イスンヨブが残留を決意したとのこと。来季の活躍も期待したい。
2006年10月23日
コメント(8)
日本シリーズ第2戦日本ハム5-2中日今日の試合、山本昌と八木という左腕の投げ合い。共に初回に失点するが、1点を争う好ゲーム。中日は1点リードの5回、無死1・2塁で、バント失敗があり追加点を奪えず。逆に日本ハムは7回、エラーから2死2・3塁のチャンス。ここでバッターは8番の金子。そのまま金子と勝負し、逆転タイムリーを打たれた。ここの場面、敬遠すると次はピッチャーの八木で、代打が出てくる可能性が高いので、この勝負は間違っていないだろう。その裏中日は無死からランナーを出すも、またもやバント失敗。公式戦のような手堅い攻撃ができなかったのが痛い。日本ハムは8回にセギノールの2ランで大きな追加点。これで勝負あり。1勝1敗となり、日本ハムも気分よく札幌に乗り込めるだろう。
2006年10月22日
コメント(2)
日本シリーズ第1戦中日4-2日本ハム今日からいよいよ日本シリーズ。同じようなチーム同士の戦いということで、熱戦が期待される。先発は川上とダルビッシュ。投手戦になるかと思いきや、両投手とも調子がイマイチ。やはり独特の雰囲気というのがあるのか。川上は悪いながらも8回2失点はさすがだな。バックの好プレーにも助けられたが。最後は岩瀬で締めて中日が第1戦勝利。日本ハムはミスが失点に繋がってしまったが、第2戦は雪辱できるか注目だ。
2006年10月21日
コメント(9)
来季ローテへオフ返上…「僕は21歳。休むと調子落とす」巨人・姜建銘投手(21)が今オフを無休にして来季、開幕ローテ入りを目指す。この日、宮崎でのフェニックスリーグ、対日本ハム戦(清武)の8回から登板。2イニングを無失点で抑えた右腕は「来年は絶対、開幕ローテ(入り)。僕に長い休みは必要ない」と話した。続きはこちら先日の報道ステーションのインタビューでも、「来季は1年間を通してローテーションを守れるように頑張ります。そして、巨人の中心選手になりたいです。」と語っていた。きちんと自分のビジョンを持っていて、来季はさらなる活躍が期待されるが、練習のやりすぎで、くれぐれも故障をしないように。まずは、2桁勝利を目指して頑張ってもらいたい。
2006年10月20日
コメント(8)
来季の一、二軍コーチングスタッフの陣容が、以下の通り決まりました。 【一軍】監督 原 辰徳ヘッドコーチ 近藤 昭仁投手総合コーチ 尾花 高夫野手総合コーチ 伊原 春樹 ◎投手コーチ 斎藤 雅樹打撃コーチ 篠塚 和典 ○ 内田 順三打撃コーチ補佐 伊勢 孝夫 ◎バッテリーコーチ 村田 真一守備走塁コーチ 西岡 良洋トレーニングコーチ 白坂 契 木村 龍治 ○ 【二軍】監督 吉村 禎章投手コーチ 小谷 正勝 香田 勲男打撃コーチ 岡崎 郁 岸川 勝也 ○守備走塁コーチ 福王 昭仁 緒方 耕一バッテリーコーチ 西山 秀二トレーニングコーチ 伊藤 博 ○ ◎印は新任、○印は担当の変更。 今季まで二軍打撃コーチを務めた井上真二は編成部門強化のため、スカウト部へ。二軍トレーニングコーチの水沢薫はジャイアンツアカデミー拡充のため、同アカデミーコーチに就任。1軍の守備走塁コーチがまたあの人かあ。今季何度走塁で失敗したことか。来季はちゃんとやってもらいたい。
2006年10月19日
コメント(6)
ソフトバンクは18日、大道典嘉外野手(36)のトレードによる巨人への移籍が合意したと発表した。大道はすでに来季の戦力外通告を受けていた。これはもしかして、小久保がソフトバンクへ移籍する場合の人的保証か。同じ右打者だけど、年齢が36歳だし、なぜ獲得するのか理解できないな。来季へ向けての補強が、さっそくこれでは,先が思いやられるなあ。
2006年10月18日
コメント(4)
今日の報道ステーションの、月間カズシゲというコーナーで、長嶋一茂が台湾のリン投手を取材した模様を放送していた。リンは9月24日に巨人に入団。アジア選手担当の中本スカウトが発掘したという。まだ15歳ながら、MAX149キロを投げる。メジャーとの争奪戦の結果、巨人に入団したいきさつは、教育環境がいいからだという。リンには専属コーチがついた。育成枠での入団だが、実力が認められれば、支配下選手にもなれるので、今季後半に登場した同じ台湾出身の姜のように、いずれ1軍での活躍があるのではないかと期待している。
2006年10月17日
コメント(4)
巨人から戦力外通告を受けた黒田哲史内野手(31)が、古巣の西武に復帰することが15日、分かった。近日中に発表される見通しで、球団関係者も「スローイングがいいし、まだまだやれる」と期待を込めた。 今年7月には夫人の千春さんとの間に長女が誕生。気持ちを新たに野球に取り組んでいた矢先の戦力外通告だったが、93年から01年まで在籍した西武で再起をかけることになった。これは今日のサンスポの記事。黒田はまだ31歳だから、体力面ではまだまだ大丈夫だろう。しかし、よほど必死になって練習しないと、また戦力外ということにもなりかねない。古巣での奮起に期待しよう。一方、高校生ドラフトで4位指名の伊集院は入団決定。
2006年10月16日
コメント(6)
対ヤクルト22回戦ヤクルト2-0巨人今日が今シーズン最終戦。先発の内海が好投するが、打線の援護なし。イスンヨブが欠場ということを考慮しても、打線に元気がない。今シーズンを象徴しているゲームのようだった。今日で今シーズンが終わった。交流戦が始まる前までは、チームの状態が良かったのに、終わってみれば4位。来シーズンはどうなるのか。
2006年10月15日
コメント(8)
FA権を行使するかどうか注目されている巨人の小久保裕紀内野手が14日、権利の行使について、古傷の右ひざの検査とトレーニングを行う米国での滞在中に判断する考えを明かした。続きはこちら一方日刊スポーツは、ソフトバンクが3年10億で獲得に乗り出すそうだ。どちらがいいのか、意見が分かれるところだ。今季は怪我もあり、フルに試合に出ることはできなかった。もし残留しても、足の状態によっては、今季のように途中欠場することも出てくるだろう。しかし、小久保にはキャプテンシーがあり、どことなくオーラを感じさせる。そういう点では、まだまだ必要な感じがするのだが。果たして、結果はどうなるか。
2006年10月14日
コメント(4)
李選手は13日、都内の病院で、左膝の内視鏡による検査の後、関節内の一部はがれた軟骨のかけらを取り除く、関節内クリーニングを受けました。手術は順調に終了し、あすにも退院の見通しですが、今後、1か月の安静を要します。巨人残留が濃厚となっているが、退院後はリハビリに専念し、来季に備えてほしいね。
2006年10月13日
コメント(6)
パリーグプレーオフ第2ステージ第2戦日本ハム1-0ソフトバンク日本ハムが優勝に王手を掛けたこの試合、テレビ東京で放送があった。ソフトバンク・斎藤と日本ハム・八木の息詰まる投手戦。最後は日本ハムがサヨナラ勝ちで、リーグ優勝。負けたソフトバンクもよく健闘したが、やはり1勝のアドバンテージが大きかったようだね。好投した斎藤が涙で引き上げたのが印象的だった。日本ハムは投手を含む守備力がいいという点では、セリーグの覇者中日と似ている感じがする。21日からの日本シリーズも楽しみだ。
2006年10月12日
コメント(6)
李承ヨプ内野手(30)が10日、今季最後の出場試合となった中日戦(東京ドーム)の試合後、原辰徳監督(48)から来季の残留要請を受けた。続きはこちら今年のイスンヨブの成績からすると、残留して欲しいのは当然だろうし、もし他に移籍ということになれば、また補強しなくてはならなくなるだろう。まあこれは最終的に本人が決めることだから、吉報を待つことにするかな。
2006年10月11日
コメント(6)
対中日22回戦中日9-3巨人先発は今季中日相手に完封勝ちした姜。ということで、期待していたのだが。今日は制球が定まらないようで、4回に3ランを浴びた。川上相手に3点ビハインドは苦しい。しかし、打線はソロHR3本で同点に追いつき、執念を見せた。リリーフ陣も踏ん張っていたが、抑えの尚成が乱調。満塁HRを打たれるなど大量失点。先日も失点したし、やはり抑えには向いてないのか。さて、今日のサンスポに、試合後監督が懺悔のスピーチをすると書いていたが、どんな事を言うのだろうか。
2006年10月10日
コメント(8)
ハッスルマニアは、HG対エスペランサー?今日は愛知県体育館で行われた。先日同様、六本木のスポーツバーで観戦。第1ハッスルで、昨日拉致されたハッスルイエローが、やはりモンスター軍で戦っていた。第2ハッスルで、ハッスルデビューした\(^0^)/チエは、健闘むなしく敗戦。第3ハッスルのハードコアマッチでは、新旧のGMがタッグを組んだが、RGがテーブルなど道具攻撃に合い、1人で敗戦の責任を負うことになった。いつもはやられるパターンが多い金村キンタローが、RGを攻めるというのは、なんとも滑稽だ。セミハッスルは、ハッスル・スーパータッグ選手権3WAYマッチ。またまたチーム3Dが勝利。サインをしてもらった観客の子供が微笑ましかった。メインハッスルの5対5のイリミネーションマッチ。まさにハッスルマニアに向けての死闘だな。結局、HGがモンスター軍の川田を新技で下しハッスル軍勝利。これでハッスルマニアでは、あのエスペランサーが降臨する運びとなったのだが。メイン終了後に、なんとそのエスペランサーが登場というサプライズ。リングに上がり、HGを指さした。ということは、ハッスルマニアでは、HG vs エスペランサー ということになるのか。これは今から非常に楽しみだ。今日の大会は、前回の大阪大会よりは盛り上がったように思えた。
2006年10月09日
コメント(2)
対阪神22回戦巨人5-1阪神今日は、西村が久々の先発。ということは、姜は10日の中日戦に投げるのか。西村はピンチあったものの凌いで6回無失点と上々のピッチング。問題はここからだ。7回から代わったばかりの林が打たれ、同点に追いつかれてしまう。ここ数試合、終盤に点を取られて負けるパターンが多かったが、この後リリーフ陣が踏ん張り、延長に入り、打線がようやく機能した。久保田から打者1巡の4点をもぎ取り、接戦をものにした。
2006年10月08日
コメント(8)
対阪神21回戦阪神5-3巨人今日から甲子園での試合ということで、関西では地上波の放送があるのかな?先発の内海は、2本のソロHRによる2失点と好投。しかし、打線がことごとくチャンスを潰しなかなか得点できない。特に5回6回と連続で無死満塁と攻めながら、点が入らないとは。こうなると、7回から阪神はウイリアムスが出てきて必勝体制。これは勝ち目がないかなと思ったが、8回に由伸が起死回生の同点HR。これで試合が面白くなってきた。8回裏から久保が出てきて、なんか嫌な予感がした。最近、接戦で登板した時の成績が悪いイメージがあったからだ。案の定、予感が的中してしまった。決定的とも言える3点を取られてしまってはどうしようもない。9回清水が藤川からHRを打ったが、及ばず。やはり、前半の拙攻が効いたなあ。
2006年10月07日
コメント(10)
HGとニューリン様の初タッグなど、見所満載のハッスル19大阪大会。六本木のスポーツバーで観戦した。オープニングはGM選挙の落選したRGがなぜか登場。相変わらずのスベリッぷりはもう慣れっこという感じ。第1ハッスルで、負けたハッスル仮面イエローがモンスター軍に拉致された。もしかして、イエロー仮面はモンスター軍入りになるのか。第3ハッスルで登場した3Dは、場外乱闘があったりと、さすがに迫力があったな。第4ハッスルでは、モンスター軍の秘密兵器ワイルド・ハカイヤーが登場。完全にハッスル軍のカイヤを圧倒していた。セミハッスルでは、天龍と坂田が対戦。坂田が勝てば、ハッスルマニアでエスペランサーと対戦できるのだが、あえなく敗戦。いよいよメインハッスル。負けた方がM十字架にはりつけにされるという。罰ゲームみたいなものだろうか。ニューリン様はなんとセーラー服のようなコスで登場。これにはびっくりだった。途中、モンスター軍が卑怯な手を使い、ニューリン様を十字架にはりつけにしようとしたが、ハッスル軍の協力があって難を逃れた。結局、HGとニューリン様の合体技が決まり、ハッスル軍が勝利。十字架にはりつけにされたモンスター軍の川田は滑稽だった。高田総統劇場では、なんと総統がセリフを忘れるというハプニング。これには思わず笑ってしまった。さて、10月9日のハッスル20では、5対5マッチが組まれるそうだ。こちらも楽しみだ。
2006年10月06日
コメント(2)
対横浜22回戦巨人9-1横浜今日は横浜の先発が土肥ということで、2番に木村拓、8番に三浦貴を起用。その甲斐があったのか、打線が爆発し、にっくき土肥をついにKO。その中で、脇谷がうれしいプロ初HR。左投手から打ったのは価値があるな。今日はHRを含む2安打と、勝利に貢献。左投手でも、ずっと使い続けて欲しいね。スタメンに起用の三浦貴も2安打1四球と期待に応えてくれた。先発の上原は打撃でも活躍し、楽々完投勝利。9回はもったいなかったかな。
2006年10月05日
コメント(8)
対横浜21回戦横浜4-3巨人今日、大西が引退を表明。今季移籍したばかりだが、1年でユニフォームを脱ぐことに。お疲れ様でした。さて、今日の先発はなんとグローバー。確か監督は先日、グローバーを中継ぎで使うと言ったはずだが。そのグローバーは5回を1失点。巨人リードのまま投手リレーで逃げ切る予定が、抑えの尚成のまさかの乱調で逆転負け。まあ、12安打しながら3点しか取れない打線も責任があるだろうね。
2006年10月04日
コメント(12)
対横浜20回戦巨人5-1横浜巨人は目下6連敗で、気がつけば5位広島に1ゲーム差と迫られている。そろそろ連敗をストップさせてほしいのだが。今日はパウエルが7回途中まで1失点と好投。後は林、豊田とリレーして逃げ切り。ただ、豊田はピリッとしなかったようだが。打線は12安打で5点。もらった四死球が6つもあるから、それを考えると、あまり効率がいいとは言えないかも。これでようやく連敗ストップ。試合中はフジテレビのバイキングを見ていたのだが、元巨人の橋本がユニフォーム姿で出ていた。なかなか頑張っていたのが印象に残った。
2006年10月03日
コメント(6)
戦力外通告をされた9選手【投手】佐藤宏志、伊達昌司、南和彰【捕手】原俊介【内野手】黒田哲史、大須賀允【外野手】十川雄二【育成選手】平岡政樹、横川雄介ドラフトなどで補強した分、当然解雇される選手もいる。今回は、取り合えず第一弾ということか。大学・社会人ドラフトでの補強次第で、また出てくるんだろう。
2006年10月02日
コメント(4)

対広島22回戦広島3-0巨人今日は久々の生観戦。恐らくこれが今シーズン最後となるだろう。さて、今日のスタメン。先発は予想通り、姜建銘キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!これで、応援のボルテージが上がる。先発がコールされた時も、すごい歓声だった。それだけ期待されてるってことかな。これで試合に勝てば申し分ないが。姜建銘はピンチはあったものの、粘り強いピッチング。しかし、打線がなかなか援護できない。6回についに均衡が破れ、広島が先取点。8回に姜建銘に打席が回ってきたところで、あえなく交代。しかし、8回1失点は立派だ。9回は久保が登板したが、1発病が出て差を広げられる有り様に。せっかくの姜建銘の好投が台無しだ。それよりも、打線のほうが深刻だ。ルーキー左腕に簡単にひねられるとはね。特に今日は小久保がブレーキだったな。結局6安打完封負けで6連敗。
2006年10月01日
コメント(6)
全31件 (31件中 1-31件目)
1