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映画「おくりびと」
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2008年9月に公開されて現在も国内55箇所で上映中。
動員250万人突破、興行収入30億円の大ヒット!
私の中では邦画ランキング ダントツ第1位
と豪語しちゃうよ~(^^)v
こんな素晴らしい邦画は今までまだ観たことない。
涙あり笑いあり感動あり。
何度も言うけど、モッくんがカッコよくて、素敵スギル。
そして、
カナダの第32回モントリオール映画祭でグランプリ受賞に続いて
第81回米国アカデミー賞の「外国語映画賞」部門の最終ノミネート作品に
日本映画として唯一、「おくりびと」が残ったぁ!
~\(^-^)/バンザーイ./( )\モヒトツ\(^o^)/バンザーイ
アカデミー賞にノミネート!ってすごい栄誉に輝いちゃったね!
んで、モっくんの直筆コメント 見た?
「信じがたい出来事にボウ然と 悦び
作品も生き物で人間同様、多くの皆さんに愛された結果
大きく成長できたのだと思います。ありがとう御座いました。」
※悦び・・・満足してひとりにんまりと喜ぶ
「喜び」じゃなくて「悦び」を使うところが粋でしょ!!
モッくんって、昔っから達筆だったんだよね~
この映画はモッくんの発案ではじまったもの。
モッくんが27歳の時、プライベートで約1カ月間、インドを旅した際
「ガンジス川ではごく自然に遺体が流れていて、死が身近で日常の中にある。
死生観について意識せざるを得なかった。」そうだ。
帰国後、納棺師になったいきさつを自伝的に綴った青木新門さんの著書
「納棺夫日記」を読み、さらに死生観について深く考えるようになり、
「おくりびと」の構想が生まれたという。
「生と死」を色々な角度から見つめなおすことができる超感動映画に
出会えたことに(^人^)感謝♪
2月22日(日本時間23日)のアカデミー賞最終選考が楽しみ♪
☆まだ観ていないあなたに朗報☆
2009年3月18日に「おくりびと」のDVDがついに発売!
モッくんの繊細で芸術的な指先に注目
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