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児童養護施設を訪問する、料理教室ボランティア おにぎり作り隊(仮)を始めます。 食はいのちの基本です。 しかし、今は親から子へ料理を伝える機会も減っています。 児童養護施設で育っている子どもたちは なおさら料理や家事を習う機会はありません。 料理は、自立の第一歩にもつながります。 高校や大学から、いきなり自立を強いられる施設の子どもたちに、ちょっとでも役に立てればいいなと思い、企画しました。 料理教室ボランティア概要 ○東京近郊の児童養護施設にて実施します。○不定期開催。土曜日の午後に教室を行います○第一回目は7月末予定 ○講師は料理研究家の先生に交渉中 ○ 料理の内容 1ごはんとみそ汁づくりからはじめよう 2簡単でおいしい人気のおかず作り (ハンバーグ、鶏のから揚げ、チャーハン、 カレーライス、巻き寿司など) 3パンやお菓子にチャレンジ 4子どもたちのリクエストに答えます! ○ ボランティアスタッフ募集中 ○ スポンサー募集中○お問い合わせは、子どもを守る目コミュ@文京区kodomo1113@aol.comまでお願いします。 主催:子どもを守る目コミュ@文京区
May 23, 2012
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第4回 児童虐待を防止するために、私たちにできること 『子どものSOSを見逃さない』虐待についてまず知ること。身近な子どもたちを見守ること。虐待の芽をつみとること。そのために、私たちにできること。できないこと。してはいけないこと。医師であり、子ども虐待の専門家である山田不二子先生に教えていただきます。6月17日(日)午後6時~8時15分文京区民センター2A会議室資料代 500円定員 50名子どもコーナーあり。「絵本読み聞かせ」の時間もあります。申し込みはこちらまで→ kodomo1113@aol.com問い合わせ 03-5976-1680山田不二子先生 プロフィール子ども虐待ネグレクト防止ネットワーク理事長。内科医。東京都児童相談所協力医師、日本子ども虐待防止学会評議員、日本子ども虐待医学研究会理事兼事務局長などを歴任。虐待の専門家として、行政や医療機関などの連携をめざし、推進している。2008年、アメリカにて性虐待における臨床研修を受けたのち、性虐待を受けた子どもの司法面接の普及や専門家の育成に尽力している。 主催 子どもを守る目コミュ@文京区後援 文京区 文京区社会福祉協議会 児童虐待防止全国ネットワーク
May 7, 2012
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