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リサイクル環境公園で、先日咲いていた「アジサイ」で、少し変わったアジサイも観られました(^-^)花期は6~7月で、花言葉はその色等によって異なりたくさんありますが、全般的には「移り気」「冷淡」「辛抱強さ」「冷酷」「無情」「高慢」などのようです^^※Canon EOS 7D MarkⅡ+100-400mm F4.5-5.6L ISⅡ×1.4 手持ち撮影※iphone 12 で撮影(ふうさん)☆リサイクル環境公園で咲いていた「アジサイ」 【アジサイ(紫陽花):アジサイ科アジサイ属の落葉低木】紫陽花(1)044A2516紫陽花(2)044A2521紫陽花(3)IMG_3257 by ふうさん
2026年06月30日
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近所で巣立った「イソヒヨドリ幼鳥2羽」が、今月の初旬から毎日2羽で朝昼夕の少なくとも3回は、サンルームの中までエサ(乾燥ミルワーム)の催促にやって来るようになり、今では馴れたもので20㎝程度まで近付いても平気です(^-^)当初に比べ、もう大人の羽に生え変わりつつあり、ここ暫くは、梅雨空が続くので、幼鳥達と遊んで、成長を見守るのが楽しみになっていますが、大喰らいなので、エサ代もバカになりません(^-^;※iphone 12 で撮影☆サンルームに毎日数回エサの催促にやって来る「イソヒヨドリ幼鳥達」 【イソヒヨドリ(磯鵯):スズメ目ヒタキ科 TL 23cm 】 <英名:Blue Rock Thrush>イソヒヨドリ幼鳥(1)IMG_3346 by ふうさんイソヒヨドリ幼鳥(2)IMG_3352 by ふうさんイソヒヨドリ幼鳥(3)IMG_3355 by ふうさんイソヒヨドリ幼鳥(4)IMG_7799 by ふうさんイソヒヨドリ幼鳥(5)IMG_7792
2026年06月29日
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リサイクル環境公園で、秋の代表的な七草の一つの「キキョウ」が、梅雨の真っ最中に、もう咲き出していました(^-^)花期は6~9月で、花言葉は「変わらぬ愛」「気品」「誠実」「従順」のようです^^※iphone 12で撮影(ふうさん)☆リサイクル環境公園で梅雨の真っ最中に咲き出していた「キキョウ」 【キキョウ(桔梗):キキョウ科キキョウ属の多年草】キキョウ(1)IMG_3262 by ふうさんキキョウ(2)IMG_3264 by ふうさん
2026年06月28日
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リサイクル環境公園で、ちょうど梅雨の時期に見頃になっている「ラベンダー畑」です(^-^)花期は5~7月、花言葉は「あなたを待っています」「期待」」「私に答えてください」「疑い」「不信」などのようです^^※iphone 12で撮影(ふうさん)☆リサイクル環境公園で梅雨の時期に見頃になっている「ラベンダー畑」 【ラベンダー(薫衣草):シソ科ラヴァンドラ属(ラベンダー属)の半耐寒性小低木】ラベンダー畑(1)IMG_3248 by ふうさんラベンダー畑(2)IMG_3244 by ふうさんラベンダー畑(3)IMG_3253 by ふうさん
2026年06月27日
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近所の公園で先日撮影していた、ジューンベリーの実を採餌する「カワラヒワ」です(^-^)カワラヒワの嘴は丈夫にできていて、ヒマワリの固い種子などを割って採餌しているところをよく見かけますが、柔らかいジューンベリーの実を採餌しているところは、初めて見ました。※Canon EOS 7D MarkⅡ+100-400mm F4.5-5.6L ISⅡ×1.4 手持ち撮影☆近所の公園でジューンベリーの実を採餌する「カワラヒワ」 【カワラヒワ(河原鶸):スズメ目アトリ科 TL 14cm 】 <英名:Oriental Greenfinch>カワラヒワ(1)044A1911カワラヒワ(2)044A1929カワラヒワ(3)044A1933カワラヒワ(4)044A1938カワラヒワ(5)044A1937
2026年06月26日
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河内長野市の府立公園で、珍しい「八重咲きのドクダミ」が、群生して咲いていました(^-^)ドクダミの白い花弁のように見えるのは、苞(ホウ)と呼ばれるもので、葉が変形したものです。また特有の臭いを発する植物で、 ゲンノショウコ、センブリと並ぶ「日本の三大薬草」の一つと言われています。花期は6~7月で、花言葉は「野生」「自己犠牲」「白い追憶」のようです^^※iphone 12 で撮影☆河内長野市の府立公園で群生して咲いていた珍しい「八重咲きのドクダミ」 【八重咲きのドクダミ(蕺):ドクダミ科ドクダミ属の多年草】八重咲きドクダミ(1)IMG_7683八重咲きドクダミ(2)IMG_7685<普通のドクダミ>普通のドクダミ 058A5805
2026年06月25日
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大阪狭山市の水田で、今季も「タマシギ」が営巣しているというので、先日出かけてきました(^-^)タマシギ♂は抱卵していると思っていましたが、ちょうど採餌が終わり羽繕いをしていて、♀は少し離れたところで休んでいたので、ペアでの撮影は出来ませんでした。※Canon EOS R5+RF100-500mm F4.5-7.1L IS +1.4x 三脚撮影☆大阪狭山市の水田で撮影できた「タマシギ♂♀」 【タマシギ(珠鷸):チドリ目タマシギ科 TL 23-28cm 】 <英名:greater painted snipe>タマシギ♀(1)058A9788タマシギ♀(2)058A9807タマシギ♀(3)058A9839タマシギ♀(4)058A9842タマシギ♂(1)058A9747タマシギ♂(2)058A9754タマシギ♂(3)058A9731
2026年06月24日
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和歌山の世界遺産のお寺で、咲き始めの白色から珍しく「ピンク色に変化」していく、少し変わった品種の「カシワバアジサイ」を見かけました(^-^)カシワバアジサイは、大きな円錐形の花房が特徴で、花の名前は切れ込みの入った葉の形が、落葉樹のカシワ(柏)の葉に似ているところから名付けられました。花期は5~7月で、花言葉は「元気な女性」「強い愛情」「慈愛」などのようです^^※iphone 12 で撮影☆和歌山の世界遺産のお寺で見かけた少し変わった「ピンク色のカシワバアジサイ」 【カシワバアジサイ(柏葉紫陽花):アジサイ科アジサイ属の落葉低木】変わった色のカシワバアジサイ(1)IMG_7783変わった色のカシワバアジサイ(2)IMG_7782変わった色のカシワバアジサイ(3)IMG_7784
2026年06月23日
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近くの農協の建屋で営巣している「コシアカツバメ(腰赤燕)」です(^-^)農協の建屋の3か所で営巣していますが、撮れるのは、なかなか撮りづらいこの隙間だけでした(^-^;※Canon EOS R5+RF100-500mm F4.5-7.1 L IS 手持ち撮影☆近くの農協の建屋で営巣中の「コシアカツバメ」【コシアカツバメ(腰赤燕):スズメ目ツバメ科 TL 17-20cm】 <英名:Red-rumped swallow>コシアカツバメ(1)058A9681コシアカツバメ(2)058A9630コシアカツバメ(3)058A9683コシアカツバメ(4)058A9620コシアカツバメ(5)058A9601コシアカツバメ(6)058A9691
2026年06月22日
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松尾寺の境内で、たくさんの「ハンゲショウ」が、綺麗に咲き誇っていました(^-^)花が咲く時期になると、上部の葉の表面だけが白く変色するので、これが「半分化粧をした(半化粧)」ように見えることが名前の由来の一つです。花が終わると葉は緑色に戻ります。花期は6~7月で、花言葉は「内気」「内に秘めた情熱」のようです^^※Canon EOS 7D MarkⅡ+100-400mm F4.5-5.6L ISⅡ+1.4x 手持ち撮影☆松尾寺の境内で綺麗に咲き誇っていた「ハンゲショウ」 【ハンゲショウ(半夏生・半化粧):ドクダミ科ハンゲショウ属の多年草】ハンゲショウ(1)044A2514ハンゲショウ(2)044A2510ハンゲショウ(3)044A2507
2026年06月21日
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近所で巣立った「イソヒヨドリ幼鳥2羽」が、サンルーム内に来るとエサ(乾燥ミルワーム)をやっていると、そのうちに毎日2羽で朝昼夕刻と決まって、サンルーム内にエサの催促にやって来るようになり、サンルーム内を飛び回っています(^-^;その様子をふうさんが、スマホで撮っていました。もうすぐ、一人前に育つので、親鳥♂から縄張りの外に追い出されるでしょう。それまで、ここ暫くの間、幼鳥達と遊ぶのが楽しみになってきました(^-^)※iphone 12 で撮影(ふうさん)☆お庭のサンルーム内に来てエサの催促をするようになった「イソヒヨドリ幼鳥達」 【イソヒヨドリ(磯鵯):スズメ目ヒタキ科 TL 23cm 】 <英名:Blue Rock Thrush>イソヒヨドリ幼鳥(1)IMG_3189 by ふうさんイソヒヨドリ幼鳥(2)IMG_3192 by ふうさんイソヒヨドリ幼鳥(3)IMG_3222 by ふうさんイソヒヨドリ幼鳥(4)IMG_3216 by ふうさんイソヒヨドリ幼鳥(5)IMG_3219 by ふうさんイソヒヨドリ幼鳥(6)IMG_3181 by ふうさん
2026年06月20日
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和歌山の世界遺産のお寺で、綺麗に咲いていた珍しい「大賀ハス(古代ハス)」です(^-^)大賀ハス(オオガハス)は、縄文時代に咲いていた古代のハスの実から発芽・開花させた古代ハスで、開花・閉じるを3回くり返し、4回目の開花後、花弁を閉じることもなく散ってしまいます。初開花から散るまでの間、花色は鮮やかなピンクから次第に白色へと変化して行きます。花期は6~8月で、花言葉は「純真な心」のようです^^※iphone 12で撮影☆和歌山の世界遺産のお寺で咲いていた珍しい「大賀ハス(古代ハス)」 【大賀ハス(古代ハス):ハス科ハス属の多年性水生植物】大賀ハス(1)IMG_7772大賀ハス(2)IMG_7769大賀ハス(3)IMG_3235 by ふうさん
2026年06月19日
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近所で巣立った「イソヒヨドリ幼鳥」が、我が家のサンルーム内まで、自分で入ってきて、乾燥ミルワームやレーズンを勝手に採餌するまでに成長しました(^-^)※Canon EOS 7D MarkⅡ+100-400mm F4.5-5.6L ISⅡ+1.4x 手持ち撮影※iphone 12 で撮影(ふうさん)☆お庭のサンルーム内で勝手に採餌する「イソヒヨドリ幼鳥」 【イソヒヨドリ(磯鵯):スズメ目ヒタキ科 TL 23cm 】 <英名:Blue Rock Thrush>イソヒヨドリ幼鳥(1)044A2598イソヒヨドリ幼鳥(2)044A2418イソヒヨドリ幼鳥(3)044A2574イソヒヨドリ幼鳥(4)044A2578イソヒヨドリ幼鳥(5)IMG_3148 by ふうさんイソヒヨドリ幼鳥(6)044A2608イソヒヨドリ幼鳥(7)044A2591
2026年06月18日
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(本日更新1)リサイクル環境公園で綺麗に咲いていた「イザヨイバラ」です(^-^)イザヨイバラは、百枚を超える花弁の多さが魅力の八重咲きのバラで、名前の由来は、花びらの一方が欠けているので、満月(十五夜)より1日多い十六夜の月にたとえてこの名前があるようです。花期は5~7月で、「可憐」「無邪気」のようです^^※iphone 12 で撮影☆リサイクル環境公園で綺麗に咲いていた「イザヨイバラ」 【イザヨイバラ(十六夜薔薇):バラ科バラ属の落葉小高木】 (中国から東南アジアに自生)十六夜薔薇(1)IMG_7465十六夜薔薇(2)IMG_7463
2026年06月18日
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近所で巣立った「イソヒヨドリ幼鳥」が、我が家のサンルーム付近で給餌を受けようと、親鳥♂を待ち構えていますが、ちょうどサンルームの出入り口で、エサのレーズンの給餌を受ける様子を撮ることができました(^-^)※Canon EOS 7D MarkⅡ+100-400mm F4.5-5.6L ISⅡ+1.4x 手持ち撮影☆お庭のサンルームで給餌を受ける「イソヒヨドリ幼鳥」 【イソヒヨドリ(磯鵯):スズメ目ヒタキ科 TL 23cm 】 <英名:Blue Rock Thrush>イソヒヨドリ幼鳥への給餌(1)044A2474イソヒヨドリ幼鳥への給餌(2)044A2471イソヒヨドリ幼鳥への給餌(3)044A2476イソヒヨドリ幼鳥への給餌(4)044A2477イソヒヨドリ幼鳥への給餌(5)044A2484
2026年06月17日
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(本日更新1)お庭で咲いている「アナベルとピンクアナベル」の装飾花が綺麗に目立って咲いていますが、その装飾花に隠れて咲いている「小さな真花」を、マクロで撮影してみました(^-^)花期は6~7月で、花言葉は白とは異なり「寛容な女性」のようです^^※Canon EOS 7D MarkⅡ+100mm F2.8 MACRO IS 手持ち撮影※iphone 12 で撮影(ふうさん)☆お庭で咲いているアナベルの小さな真花をマクロで撮影 【アナベル(Annabelle):アジサイ科アジサイ属の落葉性低木】 <別名:アメリカあじさい>ピンクアナベル(1)044A2560ピンクアナベル(2)044A2525ピンクアナベル(3)IMG_3128 by ふうさんアナベル(1)044A2534アナベル(2)044A2570アナベル(3)IMG_3121 by ふうさん
2026年06月16日
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(本日更新2)近所で巣立った「イソヒヨドリの幼鳥2羽」が、お庭で初めての水浴びに挑戦していました(^-^)※Canon EOS 7D MarkⅡ+100-400mm F4.5-5.6L ISⅡ+1.4x 手持ち撮影☆お庭で初めての水浴びに挑戦する「イソヒヨドリ幼鳥」 【イソヒヨドリ(磯鵯):スズメ目ヒタキ科 TL 23cm 】 <英名:Blue Rock Thrush>イソヒヨドリ幼鳥の水浴び(1)044A2362イソヒヨドリ幼鳥の水浴び(2)044A2365イソヒヨドリ幼鳥の水浴び(3)044A2368イソヒヨドリ幼鳥の水浴び(4)044A2372イソヒヨドリ幼鳥の水浴び(5)044A2404イソヒヨドリ幼鳥の水浴び(6)044A2409
2026年06月15日
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(本日更新1)松尾寺の境内で「ナツツバキ」が、綺麗に咲いていました(^-^)ナツツバキは、朝に開花して夕方には落花する一日花で、よくそんなにたくさんの花を咲き続けさせるエネルギーがあるものですね。花期は6~7月で、花言葉は「はかない美しさ」「愛らしさ」のようです^^※Canon EOS 7D MarkⅡ+100-400mm F4.5-5.6L ISⅡ+1.4x 手持ち撮影☆松尾寺の境内で綺麗に咲いていた「ナツツバキ」 【ナツツバキ(夏椿・沙羅):ツバキ科ナツツバキ属の落葉高木 】 <別名:シャラノキ(沙羅木)、サラソウジュ(娑羅樹、沙羅双樹)など>ナツツバキ(1)044A2502ナツツバキ(2)044A2500ナツツバキ(3)044A2503
2026年06月15日
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(本日更新2)近所で巣立った「イソヒヨドリの幼鳥2羽」が、これまでエサを貰おうと親鳥♂を追いかけ回していましたが、少し学習して賢くなったようで、最近はエサを貰えるサンルーム付近のお庭で、親鳥♂を待ち構えるようになりました(^-^)しかし、その間にエサの見えているサンルームに入ろうとしても、入り方が分からず、窓ガラスに向かって羽をバタつかせていました(^-^;※Canon EOS 7D MarkⅡ+100-400mm F4.5-5.6L ISⅡ+1.4x 手持ち撮影☆お庭でサンルームに入ろうと挑戦している「イソヒヨドリ幼鳥」 【イソヒヨドリ(磯鵯):スズメ目ヒタキ科 TL 23cm 】 <英名:Blue Rock Thrush>イソヒヨドリ幼鳥(1)044A2343イソヒヨドリ幼鳥(2)044A2284イソヒヨドリ幼鳥(3)044A2288イソヒヨドリ幼鳥(4)044A2303イソヒヨドリ幼鳥(5)044A2293
2026年06月14日
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(本日更新1)奈良県香芝市の竹藪で、純白のドレスを纏ったかのような美しい姿から「キノコの女王」とも呼ばれる「幻のキノコ」が、順次生えてきているようで、今年はもう7個ほどが生えているようです(^-^)撮りに行こうかと思いましたが、地元に住んでいる「ふうさんのお姉さん」が撮って送ってきてくれました。ネットで調べると、「6月中旬~7月中旬頃に、日本全国の竹林での発生は確認されているものの、その姿を見つけることは難しく、複数の県で絶滅危惧種に指定された“幻のキノコ”です。※ふうさんのお姉さんがスマホで撮影☆奈良県香芝市の竹藪で生えていた幻のキノコの女王「キヌガサタケ」 【キヌガサタケ(衣笠茸):スッポンタケ科スッポンタケ属に属するキノコ 】キヌガサタケ(1)IMG_7719キヌガサタケ(2)IMG_7721キヌガサタケ(3)IMG_7720
2026年06月14日
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(本日更新2)昨日は、京セラドーム大阪に、阪神ーオリックスの交流戦で、3万6千人の満席の中、運良く席を確保できたので、阪神の応援に出かけて来ました(^-^)しかし、試合は1回に2点先行され、その後阪神が1点を返すも、3回もあった2アウト満塁のチャンスに、大山と前川が凡退し、惜しくも2ー1で負けてしまいました(^-^;※iphone 12 で撮影☆プロ野球交流戦に「阪神の応援に出かける」1.京セラドーム IMG_77402.阪神応援団 IMG_77253.サトテル IMG_77294.2アウト満塁(1)IMG_77325.2アウト満塁(2)IMG_7738
2026年06月13日
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(本日更新1)河内長野市の府営公園で「ソバの花」が、珍しく赤花も混じって、この時期に咲いていました(^-^)花期は9~10月で、花言葉は「なつかしい思い出」「喜びと悲しみ」「あなたを救う」のようです^^※iphone 12 で撮影☆河内長野市の府営公園でこの時期に咲いていた「ソバの花」 【ソバ(蕎麦):タデ科ソバ属の一年草】蕎麦の花(1)IMG_7607蕎麦の花(2)IMG_7605蕎麦の花(3)IMG_7604蕎麦の花(4)IMG_7603
2026年06月13日
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近所のスーパーの数か所で営巣中の「ツバメ」で、その内の一つの巣では、もう巣立った巣もあるというのに、まだ雛鳥達が親鳥に盛んにエサの催促をしていました(^-^)※Canon EOS R5+RF100-500mm F4.5-7.1 L IS +1.4x 手持ち撮影☆近所のスーパーでエサの催促をする「ツバメの雛鳥」 【ツバメ(燕):スズメ目ツバメ科 TL 17cm 】 <英名:Barn Swallow>ツバメ雛鳥(1)058A9428ツバメ雛鳥(2)058A9430ツバメ雛鳥(3)058A9467ツバメ雛鳥(4)058A9473
2026年06月12日
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河内長野市の府営公園で「タイサンボク」が、綺麗に咲いていました(^-^)タイサンボクは、白い大きな花から優しい香りを漂わせていました。花期は6~7月で、花言葉は「前途洋々」「威厳」のようです^^※iphone 12 で撮影☆河内長野市の府営公園で綺麗に咲いていた「タイサンボク」 【タイサンボク(泰山木):モクレン科モクレン属の常緑高木】タイサンボク(1)IMG_7679タイサンボク(2)IMG_7681
2026年06月11日
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お庭で昨日、もう立派に飛べるようになった「イソヒヨドリの幼鳥2羽」を撮影できました(^-^)たびたび、サンルームのエサ台に「イソヒヨドリの親鳥」が、幼鳥に与えるレーズンを取りにやって来るのですが、昨日は幼鳥2羽が親鳥に附いてやって来たようで、もう立派に飛べるようになり、お庭を飛び回っていた幼鳥2羽(♂と♀)を撮影することができました。近くで、親鳥♂が見守っていました^^他にも、イソヒヨドリ♀が育てている幼鳥もいるのですが、なかなか姿を魅せてくれません。※Canon EOS 7D MarkⅡ+100-400mm F4.5-5.6L ISⅡ+1.4x 手持ち撮影☆我が家のお庭で撮影できたもう立派に飛べるようになった「イソヒヨドリ幼鳥2羽」 【イソヒヨドリ(磯鵯):スズメ目ヒタキ科 TL 23cm 】 <英名:Blue Rock Thrush>イソヒヨドリ幼鳥♂(1)044A2253イソヒヨドリ幼鳥♂(2)044A2272イソヒヨドリ幼鳥♂(3)044A2242イソヒヨドリ幼鳥♂(4)044A2218イソヒヨドリ幼鳥♂(5)044A2245イソヒヨドリ幼鳥♀ 044A2232幼鳥を見守るイソヒヨドリ♂親鳥 044A2228<5月28日に初めて撮影できたイソヒヨドリ幼鳥>イソヒヨドリ幼鳥♂ 044A2200
2026年06月10日
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子育て真っ最中で、カラスなどに狙われて、幼鳥から目の離せない「イソヒヨドリ♀」が、子育ての合間に、珍しく水浴びをしていました(^-^)※Canon EOS 7D MarkⅡ+100-400mm F4.5-5.6L ISⅡ×1.4 手持ち撮影☆お庭で子育ての合間に水浴びをする「イソヒヨドリ♀」 【イソヒヨドリ(磯鵯):スズメ目ヒタキ科 TL 23cm 】 <英名:Blue Rock Thrush>イソヒヨドリ♀水浴び(1)044A1798イソヒヨドリ♀水浴び(2)044A1809イソヒヨドリ♀水浴び(3)044A1812イソヒヨドリ♀水浴び(4)044A1751イソヒヨドリ♀水浴び(5)044A1768
2026年06月09日
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河内長野市の府営公園で、もう花穂が出て、葉が白く染まっていた「ハンゲショウ」です(^-^)花が咲く時期になると、上部の葉の表面だけが白く変色するので、これが「半分化粧をした(半化粧)」ように見えることが名前の由来の一つです。花が終わると葉は緑色に戻ります。花期は6~7月で、花言葉は「内気」「内に秘めた情熱」のようです^^※iphone 12 で撮影☆河内長野市の府営公園で咲き出していた「ハンゲショウ」 【ハンゲショウ(半夏生・半化粧):ドクダミ科ハンゲショウ属の多年草】ハンゲショウ(1)IMG_2985 by ふうさんハンゲショウ(2)IMG_7693ハンゲショウ(3)IMG_7688
2026年06月08日
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(本日更新2)暑くなってくると、お庭で「メジロ」が水浴びをする回数が増えてきました。(^-^)水浴び後は、庭木で乾かしていました^^※Canon EOS 7D MarkⅡ+100-400mm F4.5-5.6L ISⅡ+1.4x 手持ち撮影(ふうさん)☆お庭で水浴びをする「メジロ」 【メジロ(目白):スズメ目メジロ科 TL 12cm 】 <英名:Japanese White-eye>メジロ水浴び(1)044A1662 by ふうさんメジロ水浴び(2)044A1654 by ふうさんメジロ水浴び(3)044A1664 by ふうさんメジロ水浴び(4)044A1672 by ふうさんメジロ水浴び(5)044A1653 by ふうさんメジロ水浴び(6)044A1670 by ふうさん
2026年06月07日
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(本日更新1)宮ノ上公園で、たくさんの「シモツケ」が咲きだしていました(^-^)シモツケという名前は、下野国(現在の栃木県)で初めて見付けられたことから名付けられました。花期は6~8月で、花言葉は「無駄」「無益」「整然とした愛」「儚さ」「努力」「自由気まま」などのようです^^※iphone 12 で撮影☆宮ノ上公園で綺麗に咲き始めていた「シモツケ」 【シモツケ(下野):バラ科シモツケ属の落葉低木】シモツケ(1)IMG_7520シモツケ(2)IMG_7526シモツケ(3)IMG_7537
2026年06月07日
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河内長野市の府営公園で「ササユリ」が、あちらこちらで、たくさん綺麗に咲いていました(^-^)花期は6~7月で、花言葉は「可憐」「清浄」「上品」のようです^^※iphone 12 で撮影☆河内長野市の府営公園で綺麗に咲いていた「ササユリ」 【ササユリ(笹百合):ユリ科ユリ属の多年草 】ササユリ(1)IMG_2890 by ふうさんササユリ(2)IMG_7599ササユリ(3)IMG_2887 by ふうさん
2026年06月06日
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近所のスーパーの数か所で、今年も「ツバメ」が営巣していますが、その内の一つの巣では、もう1羽が巣立ち、まだ3羽が残っていましたが、巣立ちが真っ最中のようでした(^-^)※Canon EOS R5+RF100-500mm F4.5-7.1 L IS +1.4x 手持ち撮影☆近所のスーパーで巣立ち真っ最中の「ツバメ幼鳥」 【ツバメ(燕):スズメ目ツバメ科 TL 17cm 】 <英名:Barn Swallow>ツバメ親子 058A9313ツバメ幼鳥(1)058A9299ツバメ幼鳥(2)058A9296ツバメ幼鳥(3)058A9289ツバメ幼鳥(4)058A9324<参考(5月17日の状況)>ツバメ子育て(1)058A8897
2026年06月05日
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(本日更新2)Google 付属の、AI アシスタントを使い、ウエブ上で画像生成(修正)を試してみたところ、凄い威力でした(^-^)むやみやたらに、これ使っちゃ駄目ですねぇ(^-^;☆AIアシスタントを使い「サンコウチョウ証拠」の画像を無料で修正した結果の紹介 AIへの指示内容「サンコウチョウ♂の邪魔な枝を消したい」 ⇓AIアシスタントで修正後のサンコウチョウ♂(1)AIアシスタントで修正後のサンコウチョウ♂(1)☆修正前の「サンコウチョウ♂」枝被りの証拠画像枝被りのサンコウチョウ♂(1)枝被りのサンコウチョウ♂(2)
2026年06月04日
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(本日更新1)リサイクル環境公園で、綺麗にたくさん咲き誇っていた薔薇「バレリーナ」です(^-^)花期は四季咲きで、花言葉は「やんちゃ」のようです^^※iphone 12 で撮影☆リサイクル環境公園で綺麗に咲き誇っていた「バレリーナ」 【バレリーナ(Ballerina):バラ科バラ属のつる性落葉低木】 (1937年イギリス作出)バレリーナ(1)IMG_7446バレリーナ(2)IMG_7441
2026年06月04日
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富田林の水田で、先日撮影していた「アマサギ」2羽の、ふうさんバージョンです(^-^)※Canon EOS 7D MarkⅡ+100-400mm F4.5-5.6L ISⅡ×1.4 手持ち撮影(ふうさん)☆富田林の水田で出会えた「アマサギ」(ふうさんバージョン) 【アマサギ(猩々鷺):ペリカン目サギ科 TL 46-56cm 】 <英名:Cattle egret>アマサギ(1)044A2027 by ふうさんアマサギ(2)044A2024 by ふうさんアマサギ(3)044A2087 by ふうさんアマサギ(4)044A2121 by ふうさんアマサギ(5)044A2151 by ふうさんアマサギ(6)044A2169 by ふうさん
2026年06月03日
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(本日更新2)一昨日から、大阪城公園や近場の河内長野市でも「ヤイロチョウ」が観察されているので、行きたかったのですが、所用と人出交通渋滞が見込まれたので、撮影には行けませんでした(^-^;そこで、過去(2017.7.6 滋賀県朽木)に撮影していた「ヤイロチョウ」を、思い出としてアップします。※Canon EOS 7D MarkⅡ+EF500mm f/4L IS USM +1.4x☆滋賀県朽木で観察していた思い出の「ヤイロチョウ」 【ヤイロチョウ(八色鳥):スズメ目ヤイロチョウ科 TL 18cm 】 <英名:Fairy pitta>ヤイロチョウの思い出(1)ヤイロチョウの思い出(2)ヤイロチョウの思い出(3)ヤイロチョウの思い出(4)
2026年06月02日
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(本日更新1)河内長野市の府営公園で、珍しい「オオヤマレンゲ」が、綺麗に咲き誇っていました(^-^)奈良県の大峰山に自生し、花がハスに似ていることが、名前の由来と言われています。花期は5~7月で、花言葉は「変わらぬ愛」のようです^^※iphone 12 で撮影☆河内長野市の府営公園で綺麗に咲き誇っている「オオヤマレンゲ」 【オオヤマレンゲ(大山蓮華):モクレン科モクレン属の落葉低木】オオヤマレンゲ(1)IMG_2870 by ふうさんオオヤマレンゲ(2)IMG_7578オオヤマレンゲ(3)IMG_7583
2026年06月02日
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(本日更新2)お庭で「ピンクアナベル」が、複数の花房をつけて咲き始めました(^-^)3年前に「ピンクアナベル」が、近所の公園で満開になっていたので、お庭の片隅に挿し芽をしておいたところ、今年は複数の花房ができるまでに育ちました。アナベルは北アメリカ東部原産で、「アメリカあじさい」の別名を持つアジサイの一種で、花の色は一般的には白ですが、ピンクの花色も近年開発されたようで、白花と一緒に植えたいと人気も高まっているようです。一般的なピンクアナベルの花色は咲き始めから淡いベビーピンク、満開になってくると濃いピンクへと変化します。白いアナベルも花房をつけているので、一緒にアップしました。花の色は最初はグリーンで、咲き進むにつれて白くなり色の変化も特徴的な花です。花期は6~7月で、花言葉は白とは異なり「寛容な女性」のようです^^※iphone 12 で撮影(ふうさん)☆お庭の片隅で複数の花房をつけている「ピンクアナベル」 【アナベル(Annabelle):アジサイ科アジサイ属の落葉性低木】 <別名:アメリカあじさい>アナベル(ピンク1)IMG_2990 by ふうさんアナベル(ピンク2)IIMG_2854 by ふうさんアナベル(白1)IIMG_2858 by ふうさんアナベル(白2)IMG_2857 by ふうさん
2026年06月01日
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(本日更新1)宮ノ上公園で、綺麗に咲いていた、北アメリカやキューバ原産の「カルミア」です(^-^)白・ピンク・赤花などがあるようですが、公園では白花とピンク色の花が観られました。花期は5~6月で、花言葉は「大きな希望」「野心」「優美な女性」などのようです^^※iphone 12 で撮影☆宮ノ上公園で綺麗に咲いていた「カルミア」 【カルミア(Kalmia latifolia) :ツツジ科ハナガサシャクナゲ属の常緑低木】 <別名:アメリカシャクナゲ>カルミア(1)IMG_7544カルミア(2)IMG_7552
2026年06月01日
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