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山崎まさよし in Augusta Camp 2005~10th Anniversary~ 台風の最中。合羽を着てビニールズボン履いて、完全防備で望んだ野外ライブ。もう、格好なんて気にしてられない。こんなことは初めてだ。まさよしのライブで雨が降ることはめったにない。「雨男~!」とお客さんに声を掛けられていたゲストのシカオちゃん(スガ・シカオ)は、「すまん」と両手を合わせて謝っていたけれど^^;;15時開場。まさよしの前に、長澤知之、アナム&マキのライブがあった。私達は、ぎりぎりアナマキのライブに間に合うぐらいの時間に到着。初めて聴く、アナマキ。噂には聞いていたけど、「なかなか」でした。女性二人とは思えないパワーがすごかった!アナムちゃんが女の子っぽくなっていてびっくり(^_^;)WOWOWの生中継が入っていたので、定刻通り17時半開演。私達はうしろ~の方で、米粒まさよし&スクリーンも比較的小さめなので、そのスクリーンを必死で見るという感じ。3部に分かれての構成。「温まって~!」で始まったライブ。Yellow Time・・・月明かりに照らされてド ミ ノペンギン長男スクリーミン2005勝手にしやがれ(by沢田研二)僕はここにいる未完成Magenta Time・・・名前のない鳥妖精といた夏ヌイチャイナ シンドローム中華料理六月の手紙最後の海カタログStand By Me~洋楽(弱い私^^;)~初めてのチュウ8月のクリスマスCyan Time・・・ガムシャラ バタフライアレルギーの特効薬Fat MamaOne more time,One more chanceコイン心拍数ソノラマアドレナリンヤサ男の夢~昼休み~ヤサ男の夢ガムシャラ バタフライencoreパンを焼く~いつものメドレー&早口言葉セロリ根無し草ラプソディー(事務所の仲間達と一緒に)セロリの終わりでは、「愛してます~!」と(*^_^*)今日、9月25日がデビューして10周年目。昨日は、イブ、というところ。でも、その「10周年」ということへの拘りが全体に感じられるステージだった。曲はいたってシンプルに、原曲のアレンジに近いものだったし、この10年でやってきたステージの総集編という感じがした。時々、音がずれるのはいつものご愛嬌^^;いい意味で力が入ってた^^そして何より、いつものメンバーのキタローさんとゲンタさんに囲まれて、やっぱり伸び伸びと無邪気に歌ってるまさよしがステキだった!ほんとにこの2人とのライブは、後ろにお守りを二つ抱えているようで、安心しきっているまさよしが見られる。めちゃくちゃいい顔してたね。すんごく楽しそうだったし!この日のまさよしは、パワフルで力強さを感じた。ミュージシャン山崎まさよしは、確実にこの10年で自分のスタイルを確立してきたんだね。ギターもすんごくカッコよくて、惚れました(笑それはもう「ギタリスト山崎」の顔だったし、燃えてる「男」の顔だった!そして、まさに「音を楽しんで」いたね^^最後に、事務所の仲間たちが登場して、一人一人10周年のお祝いと花を渡した。それは聞かされていなかったらしくて、最初、何が始まるのか?と本人はキョロキョロ状態^^;ちょっとウルウルきてた?かな?^^;彼はほとんど泣かないけど、きっと心の中ではものすごく嬉しかったと思う~。オーラスではなんと社長御自ら登場した。そして、元マネージャーの健くんの音頭で、お客さんみんなから「おめでとう~~~\(^o^)/」の言葉!!最後に、「一生忘れません!」と言ってくれた言葉が胸に染みた。〆の花火が上がり、寒くて熱い夜が終わった。
2005年09月25日
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今日で、この10年間、ヴァイオリニストとして成長してきた五嶋龍くんの姿を追ってきた『五嶋龍のオデッセイ』が最終回を迎えた。私は毎回見てきたわけではないが、折に触れ、テレビをつけると彼が映し出されていて、その度に「こんなに大きくなったんだ~」と親心にも似た気持ちで見ていた。厳しいお母さんの様子には、ただただ“すごいなぁ”と思った。音楽一家に育った彼には、選択の余地はなかったのかもしれない。しかし結果的にこうして彼は天才的なヴァイオリニストになった。もちろん、努力を重ねてのことであることは言うまでもないが。空手では黒帯。学業は成績トップ。いるのねー、こういう星の下に生まれた人って。このドキュメンタリーでは、彼の素顔が見られる。何でも一生懸命やる子。でもいわゆる「いい子ちゃん」という感じはない。ほんとに普通の男の子。段々、自我が目覚めてきて、親から離れようとする場面も。ニューヨーク生まれ。現在17歳。演奏する彼の姿を見ると、少年と大人の間を行き来しているように見える。確実に自分の足で歩き始めた彼は、時に、大人びていてドキっとするぐらいだ。うん。きっと「いい男」になるだろうな。かっこいいよ、龍くん。この番組は終わってしまったが、彼のこれからの動向に興味が湧いてきた。
2005年09月19日
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9/17土曜日。1年ぶりの過酷な野外だった。その名の通り、韓国ドラマの主題歌や挿入歌を歌ったり演奏しているアーティストのコンサート。出演は、出演順にチョ・ソンモZeroキム・ボムスイルマユンゴンたぶんチョ・ソンモがラストだと思っていたので、へっ?と拍子抜け。しかも「バラードの貴公子」なのに、「今日はバラードはやりません」て(>.
2005年09月19日
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もう~、必ず明日は病院へ行ってこなくちゃならない。書いてもらわなければならない書類がタイムリミットだ。私は追い詰められないと出来ない人なのだ~。東京まで行かなければならないので、いつも重い腰を上げるのが大変だ。これが、ヨンハのこととなると、成田空港までも車で行っちゃうのにね^^;;まったくわかりやすいよなぁ、私も。そして夜はハングルだ。でも、病院へ行ったらその余力はないかもしれないし。。。けど休みたくない。来週は祭日で休みだし。一度休むと、どうも休み癖がついてしまっていけない。そうそう。何でも継続は力なり!だよね。ヨロブン オヌルド アルンダウン パミムニミダ.皆さん、今夜も 美しい 夜です。☆*-☆*-☆ヨンハがDJをしている番組で 一番最後に言う言葉です☆*-☆*-☆
2005年09月15日
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むつう整体に通い始めてかれこれ1年近くになる。むつう整体とは何ぞや?という方は、↑のリンク&むつう整体を始めた頃の日記に詳しく書いてありますので、良かったら見てみてください。私の持病はもう、30数年選手。って書くと、私、60歳ぐらいのイメージを持たれそうだけど、ご幼少の頃からなので(笑今、どんな治療を受けてもたぶん劇的に効くものはないだろう。むしろ劇的に効くものも怖いけど。むつう整体も、体調が悪くて通えない時期があったり、コンスタントに通っていたわけではない。でも、ここに来て、というか5月頃に感じたのだけど、姿勢が良くなっている。むつう整体の基本は姿勢を整えていくこと。バランスの悪い身体では、色んなところに負担をかけて、それが体調不良につながって行くことがある。私はパソコンに向かう時間が長いから、せっかく治療をしても、かなりプラスマイナスゼロ(もしかしたらマイナス)の生活をしているけど、今まで何をやっても姿勢が変わることはなかったのに、これには驚いた。それは私のコンプレックスでもあったので、ほんとに嬉しいことなのだ。写真を撮られる時など、顔をこっちに傾けて、身体はこっちに…なんて頭の中で考えながらだったから。。。でもだからって、私の体調がものすごく良くなったわけではない。相変わらず階段は1段ずつしか降りられないし、ちょっと長めに歩けば膝が悲鳴をあげる。けど、私の努力が足りないのも確か。筋トレはさぼってるし^^;最近、歩き方を意識することにした。足に力を入れて歩く。ちゃんと蹴りながら歩く。もしかしたら、右膝はそろそろ人工関節にしなければならないのか?という危機感がじわじわと迫っていたので、それを避けるべく、筋トレをぼちぼちとやろうと思う。具合が悪かったら、私がやりたい!と思ってるあんなことやこんなこと(*^_^*)出来なくなっちゃうもの。
2005年09月14日
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今朝、「ぎん」さんの日記で教えてもらったTV番組『喜びは創りだすもの~ターシャ・テューダー四季の庭~』を見た。ターシャさんは、ガーデナーであり絵本作家でもある90歳の方。めったに見せないという彼女の庭の四季を見ることが出来たのは幸せだった。ターシャさんは、淡々と庭の作業や日々の暮らしの作業をする。質素だけど最高に贅沢な時間が流れている場所だ。なぜって、広い広い森の中に息子さんの手作りと言うかわいいコテージがあって、場所場所に適した植物が植えられている。それらは整地されているというよりは、自然に近い形で植えられていて、「自由」を与えられて喜んで咲いているように見える。そんな中で、愛犬コーギーのメギーと愛鶏(?)チカホミニーとの時間を静かに楽しんでいるのが感じられた。そしてターシャさんは、さりげなくおしゃれ。頭に被るバンダナやチェックのエプロンなどが、何気なくコーディネイトされていたり。印象に残ったターシャさんの言葉…いつも息子さんに言っていたという「何かを始めなければ何も起こらない」「人生は短いのよ 好きなことをしなくちゃ 私は庭仕事が好き だからやってるの」「水を入れたバケツの重さが昔の2倍に感じるわ でも年をとるのもいいものよ 「お願い」と頼むとみんな助けてくれるんだもの」「最近の人は辛抱することを嫌うけど 庭造りにも人生にも必要なものよ それに必ずしも辛抱だけではないわ 待っている間 ずっとわくわくしていられるのよ」6月から始まった取材。緑がなんて美しいんだろう。次に来る秋の色づいた木々たちの美しさ。真っ白な冬。そして目覚めの春が来て、また眩しい季節が始まる。そんな1年を、ターシャさんの庭で体験させてもらったような、私にとっては癒しの2時間弱だった。この番組を紹介してくれた「ぎん」さんにも多謝!
2005年09月11日
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そう。それはまぎれもなく私(-_-メ)例えば、メモを書いた紙をよくどこかへ挟みこんでしまって???状態になることがあるので、ある時から、パソコン用(パソコンに関するメモ用)ノートと手作り化粧品関係のノートとその他日常のこまごましたことを書くノート、と用意した。ところが、これらのノートが肝心な時に見つからない!!何やらとってある紙や本や諸々の物に紛れてしまうらしい。・・・・・・・どうやら、私はれっきとした「片付けられない女」になっているようだ。(気付くの遅すぎ^^;)片付けられない女は、当然、捨てられない女でもある(^_^;)クローゼットを開けようものなら、今は無き電化製品の取説や保証書などが出てきたりする。いつか、このゴミの山(一応収納されてはいるけど)を崩す日が来るんだろうか。今やプロの部屋の片付け屋さんがいるそうなので、いっそお願いした方がいいのかもしれないなぁ。
2005年09月10日
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まだまだ何もない部屋だから、ここで書くのもどうかと思ったけど。ヨンハやジヌくん。韓国映画やドラマ・・については、別部屋に移行しようと思ってます。と言っても、私は何も情報を持ってるわけじゃないし、情報を探すのも下手だし、ヨンハについて語っているブログはたくさんあって、みなアイディア満載で文章も面白いとくる。私が今更、“ヨンハについて”なんてうまく書けやしない。ま。気分転換かな。ブログペットも飼いたかったしね^^;↑これが一番の理由かも(笑今は、ほんとにまだヨンハについて何も語っていません^^;でも、感じたことを感じたままに書いていけたらなと思ってます。お暇が出来たら、遊びにきてください。容夏的心
2005年09月09日
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台風一過。関東地方も真夏日だった。予定通り(笑 一日中ウダウダと過ごす。夕方頃からやっとネジの回転が良くなる私。部屋は、日が入る時間になると大抵、シャッターを少し下ろし、カーテンを引く。そこに夕方になるとクーラーがプラスされる。日中はどうにも、何にもやる気にならないから、逆にクーラーも入れない。やる気のない時にクーラーを使うのは、えらくもったいない気がしてしまうのだ。貧乏性かな。クーラーが効いてきてパソコンを立ち上げる。ん?ベッドの下で寝ていたなつが、のそのそと出てくる。なに?寒いの?そう、、、なんてったってなつの苦手な物のひとつにクーラーがある。自然じゃないものは、快適に感じないらしい。でも、蒸し風呂のような私の部屋のベッドの下にいるより楽だと思うんだけど。でも、まてよ。考えてみたら、私は、なつがいつもいる「その場所」の温度や状況を知らない。もしかしたら、とっても心地いいのかもしれない。だけど、あの場所だけは、いくらチビの私だって入れないわー。そして、のそのそ出てきたなつの行く先は・・・なんと、ふわふわのハウスだった(ーー;)どんなにデカクなっても無理矢理入るハウス^^;;暑苦しい画像でスミマセン;ちなみに一番最初に入った時はこんなでした*^^*
2005年09月08日
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最近、英会話が苦痛になってきた。早いよね。ついこの間、再開したばかりなのに。。。私は欲張り。よ~くわかってる。それでうまくいかないことも。そして学習能力がないことも。うはは^^; だめじゃんねー。前回の英会話のレッスンがぐちゃぐちゃだった(~▽~;↑笑ってる場合かぁ~?以前、英会話教室に通っていた頃の単語はもとより、実に単純な単語すら出てこない。。。そして頭の中は真っ白け~。そんなことがあって、「ああ苦痛…」と感じてはいたが、今止める訳にはいかない!!(ってこの間はハングルの時に書いたっけ(笑))今日は、話す内容も考えて、単語も調べて、テキストもやって、いざっ!それでもいつもドキドキする家の前。ピンポ~ン・・・・・ピンポ~ン・・・・・ん?トイレにでも入ってるのかな?ピンポ~ン・・・・・あちゃー!留守だ!!話すことを考えてから携帯に電話する。「Hello」「今日、私の授業ありますよね?」(もう日本語表記。一応英語で話したけど)「あら?あなたは昨日だったでしょ?」「えーーーっ?今日だと思ってましたけど」「あら。あなたは間違えたのよ」「すいません。。。私、今、あなたの家の前にいるんですけど」「はっはっはっ」「あのー、どうしたらいいですか?」「じゃ、E-mailしてください」「わかりました。そうします。チェーソンハムニダ(ごめんなさい)(←うそ・笑)」どうして日本人ってすぐ謝っちゃうんだろうねぇ。私は手帳に今日だと記してあるのに、私が間違えたことになっちゃうの。でも、前回は私も不調だったから、書き間違えたのかもしれないしなぁ。先生の貴重な時間を無駄にさせてしまったのは事実だし。でも、生徒が来なくても連絡くれないのね。そんなものなのね^^;;前回私が不調だったから、ずる休みしたと思われたかもなぁ。私、連絡もしないで休むようなこと絶対しないのに。。。って、そこまで私を理解してないだろうし。とにかく、只今、連絡待ちナリ。。。
2005年09月07日
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レンタルと同時に一気に観たが、なんと感想を書いていいのか思い浮かばず今まできてしまった。。。んー。可もなく不可もなく、、、と言う感じかなぁ。ヨンハは相変わらず、いい人で振られちゃう役だった。冬ソナより前の作品だけど、だぶるところが多々ある。悲しげ、寂しげな表情とか…。でも、このドラマの中のヨンハ(イナという役名)は、ユン・ソナ演じるソンに、優しく、時に激しく愛を訴える。その力強さが、私は冬ソナのサンヒョクより好きだ。主人公?のプレイボーイという役柄のキム・サンギョンが、どうしても、若かりし頃(と言ってもよく知らないが、若い時はこんなだったろう・・ということで)地井武男に見えて仕方ない。申し訳ないが、チイチイのお陰で、どうもいまひとつドラマの中に入りきれずに終わってしまった。でも、ヨンハは◎監 督:キム・ピョンジュン 脚 本:チン・スワン 出 演:パク・ヨンハ、ユンソナ、キム・サンギョン、チェ・ジョンアン 製作年:2000年 製作国:韓国/KBS『雪花』リンクへ
2005年09月03日
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アニメーションって意外と感動ものが多い。あまり観ることはないが、今まで観た中で良かったのは…美女と野獣ターザンとなりのトトロハウルの動く城ハウルはまぁまぁという感じ。アニメは泣きのツボをしっかり押さえていて、子供にもわかるように作ってあるものが多いから、「何かを訴えている」し、「感動を与えて」くれる。マダガスカルもとっても見たい1本だった。ただ、思ったよりあっけないというか、話がそれほど広がらないせいかやや満足度には欠けたが。でも、これは大人向けアニメ?けっこうシニカルで笑える。キャラクター設定も面白かった。もちろん泣き所もちゃんとあり。あの後、あの動物たちはどうしたんだろう???DVDはまだ発売されていないようですが、本がありました。子供と一緒に読むのも楽しそう!!
2005年09月03日
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まったくもって、以前、世間が夏休みに入った時に書いた「夏休み計画」の結果はというと、大失敗だった。。。まぁまぁまともだったのは、“なつと遊ぶ”ぐらいなもんで(笑)。結局は、今もハングルの宿題に頭を悩ませているのである。夏休みが終わり、先週から始まったハングルの授業を忘れていたぐらいだから、呆れる。友達のメールで初めて気付いて講座に出席したという情けなさ^^;しかし、、、今更ながら、ハングルの難しさを痛感している。落ちこぼれる自分が目に見えるようだ。いや、すでに落ちこぼれているのだけど。。。でも、ここで止めたら今までやってきたことは何だったんだ???ということになる。何か…自分なりにまとめて行かないと、これからがますます大変そう。「モシッソヨ~!」(かっこいい!)だけ覚えたって会話にはならんのだ(笑) もう、だいぶ前から、秋の気配を感じ始めていた。“夏が好き”なわけではない。むしろ苦手。暑くて、何もやる気になれなくて、外には出たくなくて…ネガティブこの上ない。でも、秋がじわりじわりとにじみ寄ってくるのを感じると、急に寂しくなるのは何故だろう。朝晩の空気のヒンヤリ感。空の色。陽の傾き具合。そして鈴虫たちの合唱。一気に、“動”から“静”へ。。。でも、まだまだ日中は残暑が厳しい。皆さんもお身体お大事に!今度は秋の計画立てなくちゃ!
2005年09月01日
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