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載ってます!!芸能面の「ステージ」という枠に音楽評論家の小倉エージ氏のコメントが。私などはヨンハのライブを、冷静に観れなくなっている部分があるので、読んでいて、「ふむふむ」だったり、「んー。。。」だったり、、、。『素朴な歌声 バラードで』
2005年08月31日
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一度書いてしまった情報を消すのもどうかな~と思いましたが、ごめんなさい、先程書いた日記は削除しました。やっぱりあくまでもプライベートな部分だと思ったので。軽率に書いてしまってごめんなさい~。そして、これを読んでいる方には、???ですよね。重ね重ねお詫びします。。。 今日は、ハードディスクレコーダーに溜まっているドラマをさっさと観て(って消化するみたいで印象悪いけど^^;)、空き容量を作らねば!!と、やっと『ガラスの華』(MXTVで放映終了)を最終回まで観た。出だしは割りといいテンションだったが、中盤から何となく失速気味な感。結局ハッピーエンドではなかったし。あの結末じゃどう頑張っても結ばれないよなぁ。でも、何年か経って(それこそ12年後にタイムカプセルを開ける時でもいいから)、結婚して欲しいなぁ、二人には…。そして、24日に放送された『ガラスの華・特別編』が面白かった。特に、イ・ドンゴンのファンではないけど(この時…ファンミの時?の髪型・・・いいのかにゃあ~?^^;;ドラマの時の方がカッコよかったから~)、インタビューたっぷりと7月にZEPP TOKYOで行われたファンミの様子など、盛りだくさんだった。ファンにはたまらない映像かも~(私だったらね^^)。ファンミの様子の中で、イ・ドンゴンが披露したのは、『ガラスの華』の挿入歌「チング~友達~」「I LOVE YOU」(尾崎豊)とドラムの演奏。元々は歌手志望だったと聞いたが、それだけのことはあって、歌はなかなかだと思う。「I LOVE YOU」は日本語で歌ったが、完璧ではないけど聴きやすかったし、声質も合ってて感動~。曲自体に力があるから、余計胸に響くのかな。ドラマの話そっちのけで、イ・ドンゴンの話題に移行しちゃった^^;今日は、とっちらかってるので、まとまりなく終わります。レスが遅れてごめんなさい。しっかり書きますので、暫しお待ちくださいませ~(^^ゞ
2005年08月30日
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帰ってきました。。。疲れてバタンQでした。。。でも今回は、前回一人で行った大阪公演と違って、友達と一緒だったので時間をもてあますこともなく、一人寂しさや空しさやどうしようもないやりきれない想いに、夜涙する暇もなく(笑)充実してました。↑この想いは、以前の大阪公演の時には書かなかったかも。。。この時の気持ちをちょっと書いておくと…ヨンハの公演が終わった後、一人ホテルの部屋に帰ったら、「終わってしまった」ことへの寂しさと、「ヨンハへの恋しさ^^;;」が思いっきり心の中に押し寄せて来て、一人泣けてしまったのだ。あの時の気持ちは複雑だったなぁ~。そして今回。大阪城ホールという場所へは初めて行った。友達から聞いてはいたけど、ほんとに横浜アリーナに近い感じ。“広い、広い”と聞いていたせいか、思ったより広くは感じなかった。私達はスタンドの上~の方から見ていたけれど、武道館と違って、まだスクリーンは見えるし、声はちゃんと聞こえるのでその点は満足。最初はここに、武道館と城ホールのどちらが良かったか、私の感じ方を書こうと思ったけれど、書いてみたら、「比べてどうなるんだろう?」と思って却下。それぞれの良さがあって、楽しさがあって、緊張感があって、後悔があって、、、、、。セットリストは武道館と一緒。印象に残ったのは、「リハーサルをし過ぎたようです」と本人が言っていた通り、喉の調子がイマイチだったようで、前半数曲、歌い終わった後、自分でも納得がいかないといった様子に見えた。あとはやっぱり、イ・ギョンソプさんとのデュエットの時のやり取り^^ヨンハの、王子様のような「ひさまづきポーズ」にはやられた~(^^ゞうわっ、あんなことされてみたい(爆)なんて^^;;イ・ギョンソプさん登場までは、何となくリズムがつかめないように見えた(あくまでも私には)ヨンハが、イさんとのデュエットで一気にリラックスして伸び伸びと歌っているように感じた。ヨンハはいろんな人から可愛がられるキャラだと思うし、実際ヨンハも慕っている人が多いのでは?と思う。イさんにも、後ろから抱きついたり(笑)、バラード歌ってるのに~^^;笑っちゃう!あと、イさんに思わず日本語で質問したりして(笑)会場爆笑!!でも、イさんも日本語で答えていて、不思議な感じ~^^;武道館よりトークは多かったかな?!ファンというのは、欲がどんどん出てくるもの。コンサートの内容にも、ヨンハ自身にももっともっとクオリティの高いものを求めている自分がいる。まだまだ始まったばかりのコンサート活動だから、今は発展途上だと思う。これからも見守らせてね。一つだけ残念な話を聞いた。城ホールでの公園が終わって、ヨンハが帰る時のこと。私の友達が見た話。赤信号で止まったヨンハの乗っている車にファンがむらがり、写真を撮っていたそうな。ヨンハは手で顔を覆っていたとか。集団心理なのかなんなのかわからないけど、自分が応援するアーティストが嫌がることをしても自分が満足ならいいの?その話を聞いた時、胸が締め付けられる思いがした。その時のヨンハの気持ちを考えたら………。これからこんなことがエスカレートしませんように。。。
2005年08月29日
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勝手に決めたなつの誕生日。8月15日で、やっと2歳になった。寝ていたところをパチリ。起こしちゃってごめんね。なつは、ますます私に似てきているような気がする。とっても神経質だったり、寂しがりやだったり…。先日、朝から夜まで留守にした日のこと。その前の日からいつもと体調が微妙に違ったようで、必ず朝するウン○をしていなかった。まぁ、夏だし、食欲も少し落ちてたからかな~。と特別気にもせず、家を出た。帰ってきたら、案の定玄関でお出迎え。「遅くなっちゃってごめんねー」とちょっと遊ぶ。部屋に戻り、なんだかんだと絡み付いてくる。トイレを見ると母が片付けてくれたのか、何もない。でも、私が帰ってしばらくしてから、安心したのか、おもむろにトイレに行き、ウンをした。あら~、今までやってなかったんだぁ。。。母曰く、「あんたがいないと、ずーーーっと部屋(私の)にこもりっきりで、食事もしないし、こっちの部屋にもほとんど出てこないよ~」。あちゃあ~。いつからそんな風になってしまったんだろう。。。私の後を追ってくるのはわかっていたけど、そこまでとは…。来週、1泊で大阪へ行く。なつは寝られない夜を過ごすのかな~。なんて、心配し過ぎるのも良くないのかもね^^;★只今、「楽天ブックス」では、最大ポイント5倍のキャンペーン中。 対象期間:2005年8月25日(木)10:00~2005年8月31日(水)23:59 こちらからどうぞ◆ニャンコの写真で癒されませんか~?カメラマン岩合光昭さんの猫写真。この他にも沢山猫本がありました(=^・^=)にゃんレシピ・写真・エッセイ作者に拾われたマーブルの生活猫好きで有名な漫画家大島弓子のエッセイ「グーグー・・・」第2弾猫にまつわる言葉を楽しく解説パク・ヨンハ サマーコンサートin武道館やっと18番目の曲目もわかりました^^;↓Tutti Fruitli(Little Richard)↑だそうです。英会話の先生に聞きました^^;やっぱり50年代のロックみたいですね^^はぁ~。これですっきり(自分で勝手に^^;)。
2005年08月25日
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今日もヨンハの話題でっす。あ。その前に、昨日のセットリストの曲名のわからなかったところを友達に聞きました。↓例によって反転でどーぞ10.Girl(THE BEATLES)17.The Hippy Hippy Shake(THE BEATLES)↑ここまででもどうしても、18番がわかりませんでした(-_-メ)どなたかわかる方教えてくださいまし!11月にはDVD出るみたいですけどね^^;ところで、今日はめちゃ疲れました。。。いや、勝手に疲れてるんです。。。ヨンハのお見送りに、と羽田へ。と、ところがっ。人が集まりすぎて空港側からお断りされた?のかな?急遽、ヨンハは成田に変更に(+_+)こちらも成田に向かったものの、時既に遅し…(+_+)どうやら中に入ってしまった後でした。マネージャーさんだけは見ました^^;(友達が見つけてくれた)数名の方は、間に合ったそうで、写真を見せてもらいました。テンテンでよく被っているツバのある帽子(ぐるっとツバがある、グレーっぽいもの)・あずき色の前ボタンのシャツ(以前、来日の時に着てたものかな)・サングラス。写真にはにこやかに手を上げて応えている姿が写っていました。まぁ、我ながらよくもここまで…(~_~;)と思います。これってなんだろう・・・自分でも気付かないうちに、大きな渦に巻き込まれているような。線をどこで引くかは自分次第なんだけど。今日はテンテンラジオ。見えるラジオの日です。疲れてるんだろうなぁ~。。。
2005年08月23日
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追記:セットリストの訂正を8/23の2度目の日記に載せたのですが、こちらだけを見てくださる方もいらっしゃるようなので、こちらの方も訂正しておきましたネタバレありですので、これから大阪城ホールへ行かれる方は、スルーしてくださいね^^と言ってもあまり細かい内容は、例えばMCなどは、座席の位置の関係でよく聞こえなかったので、省いてあります。SetListご覧になる時はドラッグして、反転して見てください~。。。↓ここから1.Fiction(sometimeより)2.LaLaLa Love Song3.ワインレッドの心---MC---4.だからごめんね5.今日6.許されない愛7.初めて出逢った日のように(sometimeより)8.世界に一つだけの花9.RUN---セブ島での画像と共にメッセージ---10.Girl(THE BEATLES)11.幸せの訪れ12.Blue13.瞳をとじて---MC---14.後悔(アップテンポVer.)15.戻っておいで ごめんよ( 〃 )16.Just feel---バンドメンバー&コーラスメンバー紹介---17.The Hippy Hippy Shake(THE BEATLES)18.これも古いロックですね~^^;19.フットルース---ダンサーの紹介---20.カジマセヨ(日本語Ver.)アンコール1-1.WHYアンコール1-2.期別(日本語Ver.)アンコール2-1.最初から今まで↑ここまで19時定時開始。音楽に合わせてダンサーさんたちがマントに身を包み登場。(友達曰く、「あゆのコンサートに似てる」^^;)ヨンハは、白の衣装。ジャケもシャツもパンツも靴も、み~んな白。衣装替えは3回。次は、黒のタンクトップにジーンズに、今季節は何?というようなとっても暖かそうな(暑そうな^^;)コート。2度目のアンコールでは、タンクトップから、さりげない白いシャツに着替えて登場。こういう普通のシャツ(そんなにおしゃれじゃなくて極普通の)が一番好きです。音が取りにくいのか、音程が少しずれている時もありましたねぇ^^;ヨンハは感動して2度涙していました。「Blue」の時とやっぱり「最初から今まで」の時。でも、きっともっともっと泣いていたと思います。ものすごい責任感と緊張感と闘いながら、今日のステージを迎えたと思います。そんな中で、歌いながら色んな想いが巡ったのではないかな、と。サプライズは、「幸せの訪れ」の時。なんと!!イ・ギョンソプさんとの生デュエットです!!超豪華版!!鳥肌立ちました。そして、「瞳をとじて」でも、幸せなひとときを味わえました。ゴンドラが上がってヨンハが良く見えたんです\(^o^)/悲しい席だったけど、その時は幸せでした。いや、結果的にはどんな席でも、やっぱりあの場にいられたことが幸せだったんだと、今なら思えます。見切り席という、ヨンハの登場姿さえも見えない席だったけど、行って良かった。今は心からそう思います。約2時間のステージをありがとう。また何か想うことがあったら書くかもしれないなぁ。。。
2005年08月22日
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先日、まこち。さんからメッセージをいただいた化粧水について、ちょっと書いておきます^^使いかけだけど、こんな感じ。あまりきれいじゃなくて「なにこれ~?」って思われるかも。天然防腐剤は完全な水溶性ではないようで、上に浮いてしまうため、どうしてもこんな風に水量の上に線が出来てしまう。それからこのクリーム色は、コエンザイムQ10の色です。トップのアロマテラピーから入ってもらうと、乾燥肌用ネロリ化粧水の簡単な紹介をしています。私はほとんど一年中これです。冬はここにも書いてある通り、キャロットシードオイルを足して栄養分をもうちょい補強しますが…。私は乾燥肌なので、とりあえず基本は、ネロリウォーターとアロエウォーターであとは、その時の気分やら精油を切らしていたら別の精油を使ったりして楽しんでいます。ちなみに今は、少し前に奮発してローズを買ったので、これを1滴入れました。これが1滴で充分な存在感なんです!!(本当はブレンドの割合が決まっているのですが、今回はちょっとテキトーです^^;)香りがとっても良くて満足(*^_^*)ローズの効用としては…・ホルモンのバランスをとる・血液循環をよくする・利尿作用がある・老化肌・しみ・しわ・明るい気持ちになるなどです。これだけの材料を揃えるのは最初は大変だけど、一度作ると結構もつので、徐々に必要な物から購入していけば無理がないと思います。材料は、精油以外はほとんど冷蔵庫に入れてます。あ。もちろん、作った化粧水も冷蔵庫です!何か参考になるといいのですが~ そうそう。トップページにリンクを貼りましたが、8/20に発売された「Arena Act6」という雑誌に、わたくし、マメ粒で載っておりました(~_~;)あは。。。ヨンハ特集30ページだけど。。。私はカメラを意識していないヨンハの写真が見たいなぁ。って無理な話か~^^;本日、武道館に行ってきま~す!晴れ男ヨンハにしては珍しく、雨が降ってるね。。。台風だから仕方ないか~。
2005年08月22日
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『達磨よ、遊ぼう』という作品の続編にあたるそう。私は前作は観ていないのでわからないが、今回の作品を観たら、是非前作も観たくなった。『達磨よ、ソウルへ行こう』原題:ダルマヤ ソウル カジャこちらはもうバリバリのコメディ。ほとんど笑いっぱなしだった(シワが増えた~~~(>.
2005年08月21日
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長文になってしまうので、2回に分けて書くことにしました~。「シネマコリア2005」を知って、即!電子チケットぴあで購入したのが、7月上旬。やっと昨日その日が来た。そもそも「シネマコリア2005」というイベント(「シネマコリア・・・」は毎年開催中)は、まったく知らなかった。それが、ヤン・ジヌくん繋がりで知り、上映作品を見たら、なんと2本とも出演作ではないですか!!(ほぼ、1日2作品上映)これを知ったときの喜びといったら!(笑)・・・と前置きが長くなるのが私の日記の常でして(^^ゞまずは、『黄山ヶ原』(こうざんがはら)原題は「ファンサンボル」いつものようにネタバレありです~今回の2作品。どちらもコメディ。でも、この『黄山ヶ原』は一味違っていた。まずは時代劇である。私はどちらかというと時代劇は苦手。もちろん、その映画やドラマの作り方によるけれど。パンフレットの解説より一部抜粋させていただきます。660年。新羅と百済の間で繰り広げられた「黄山ヶ原の戦い」にまつわる悲喜劇を笑いと涙で描いた、異色の歴史コメディ。そう、戦争ものなのだ。なのにコメディ?何と言ったらいいんだろう。。。それこそ、志村けんもまっつぁお並みの、「ドカ~ン」としたコントみたいなやり取りもある。例えば、戦争の戦い方。新羅の兵士が色々な作戦で、百済の兵士に戦いを挑む。「心理戦」というのがあって、相手の砦前に行き、思いっきり悪口を叩くのだ。そして相手をいらいらさせる、という心理作戦。それに対抗して、百済の兵士も、悪口で返す。結局、百済の兵士の悪口の方が口も達者で迫力もあり、新羅の兵士はすごすごと引き返すことに。そんな細かい笑いが、あちらこちらに散りばめられている。そうそう!あのテファお兄ちゃん、いや失礼。シン・ヒョンジュンさんやキム・スンウさんがちょい役で友情出演しているのだ!!!それも、かなりコメディタッチな演技で笑わせてくれる!この↑ポスターの二人。実は敵同士。こんな風におちゃらけちゃってるけど、前半の面白可笑しい空気が、中盤辺りから段々と変わってくる。(ところで左側の百済の将軍ケベク役のパク・チョンフンさん。巨人の高橋由伸に似てる~~~!と思ったのは私だけだろうか?!)百済のケベク将軍は、兵士の士気を高めるために戦いの前に家族を自らの手にかけて、戦場へと出向いた。一方、新羅の方はと言うと、その習慣がなかったのだろうか、ケベクの話を噂に聞き、こちらも親族を犠牲にして兵士の士気を高めることにした。花郎と呼ばれていたエリートの若者たちを次々と百済に送り込み殺害させた。その中の一人が、ジヌくんだった。二人目に送られた花郎だったが(一人目は返されてしまった)、ちょい役とは言え実に重要な役だったと思う。一人目が返され、何としても自分は役目を果たさなければと思う。だが、一度目はやはり返されてしまう。そして2度目に挑んだ時の目。素晴らしかった!結局彼は殺され、次から次へと花郎が送られることになる。後半は本当の戦争へと流れていく。そして最後の方で、何を置いても戦うことが第一だったケベク将軍が、人間にとって大切なものは何かを知る時が来る。その場面は、涙がこぼれた。。。シネマコリア2005公式HP
2005年08月21日
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はぁ~。何をするにも憂鬱だ。寝違えたわけでもなさそう。昨日も今日もゴロゴロと寝てばかり。。。う~ん。パソコンのやりすぎかな。やっぱり体調がこんなだと、マイナーな文章になっちゃうねー。明日は久々にむつう整体に予約を入れた。ここのところ、暑くて外に出る気にもなれず、暫くお休み状態だったから。。。ちょっとは体調、復活してくれるかな。先日作った化粧水に、今回ちょっと贅沢をしてみた。いつも材料を取り寄せたり、レシピを参考にさせてもらっているリンガリンガソープさんのところに載っていた、コエンザイムQ10とプロビタミンB5 パンテノールをプラス。プロビタミンB5 パンテノールは、肌のきめを整える効果をもち、肌をより美しく、より若々しくしてくれます。肌への浸透がとても良いので、効果的なケアが可能です。お肌の自然な保湿力を維持させ、乾燥が気になる肌に保湿力を与えます。パンサノールは、髪の毛の天然の成分なので、毛根や髪の毛に浸透し、べたつかせる事なく髪の毛をサラサラにします。「リンガさんのHPより」そう、只今、髪の毛もパサパサだし、この湿気で天然が超活発に活動中。悩みの尽きない髪の毛なのだ。。。髪型が決まらないのも、またいつものことだけど、気分をどんよりさせる要因の一つ。美容院に行って気分転換してこなくっちゃ!!
2005年08月16日
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毎日、蒸し暑い。。。そのくせ、冷房をガンガンにかけるのは苦手で、私の狭い部屋など、古いクーラーでは30度に設定してもすぐに冷え切ってしまう。なつもほとんど私の部屋に一緒にいるので、冷房はポイントで使う程度。ベッドの下にもぐりこんで寝るのがここ最近の定位置。あんなに毛皮を着ているのに暑くないんだろうか…。ところで、夏休み計画は、超怠慢^^;そんな中、唯一守られているのは、なつと遊ぶこと(笑)追いかけっこは、肥満防止のためにも(←なつのね^^;)頑張っている。しかし、相も変わらず噛付き魔である。夏になって私が短パンになったら、もっとすごい!ふくらはぎや膝のウラの柔らかい皮膚を狙って噛付いてくる。近頃、怒り教育も疲れたので、子守唄教育に変えた。なつは抱っこが嫌い。だから、抱っこしてしまうのだ。それも赤ちゃん抱っこ。「ね~むれ~♪ね~むれ~♪」と唄いながら抱っこしていると、足で必死に私の顔を蹴り(~▽~; 抵抗する。暫く抱っこして降ろしてやると、すたこらさっさと廊下に出て行く。それにしても、よくまあ飽きずに、私の側にべったりいるよねー、なつ^^◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆昨日書いた『私の頭の中の消しゴム』の追記。最後に、以前、日本テレビ系列で放送されたドラマと似ていると書いたが、なんとリメイクだそうだ^^;どうりで…あまりにそっくりだから。。。昨日行われた映画の記者会見席上に、永作ちゃん(永作博美さん)が挨拶に来たと言うから、「?」と思ったら、その流れだったのねー。余談でした。。。
2005年08月10日
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いい映画だと評判は聞いていた。映画を観てこんなに泣けて仕方がなかったのは久しぶりだ。泣けたからいいというわけではないけれど。「泣いてしまって当たり前」の映画なのだが、それがちっともわざとらしくなくて、本当に映画の中に入り込んで、二人のどちらにも素直に感情移入出来るのだ。そして、物語の丁寧な描き方、景色、音楽、細かい一つ一つの出来事などに引き込まれていく。ちなみに私が見たのは、“ディレクターズ・カット版”。演じるのは今話題の二人。『MUSA-武士ー』のチョン・ウソン、『ラブストーリー』『四月の雪』のソン・イェジン。彼らの演技もまた素晴らしい。大工のチョルスと洋服メーカーのOLスジンの出逢いはコンビニ。第一印象は最悪の二人だったが、暫くして再会する。ぶっきらぼうで何事にも真正直にぶつかっていくチョルスと、育ちはいいが気取りのないスジン。だが、スジンには、妻帯者と付き合っていた過去もあった。二人の気持ちは、段々と愛へと変わっていった。しかし、家庭というものを知らずに育ったチョルスは、結婚という永遠を信じていなかった。そんなチョルスに、スジンはまっすぐな愛で突き進んでいく。二人の穏やかで幸せな時間が流れる。やがて、スジンは物忘れが激しくなり、自分の家に帰る道さえやっと思い出すような日も出てきた。それは、言葉には尽くせない、愛と哀しみの始まりだったー。 5泣き(;;)1994年韓国監督:イ・ジェハン出演:チョン・ウソン、ソン・イェジン他『私の頭の中の消しゴム』オフィシャルHP1994年韓国で行われた試写会の模様「朝鮮日報」より韓国語・英語字幕のみOST2001年ごろに日本テレビ系列で放映された『Pure Soul~君が僕を忘れても~』と内容がよく似ている。
2005年08月09日
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あらまぁ。なんと1週間も日記が空いてしまった。書こうと思うことは色々あるのに、「やる気喪失症」にたびたびかかる私。ま。ぼちぼちと、この1週間を振り返るもいいか。3日に野菜が届いた。これは、話すと長いんだけど、私が通っている「むつう整体」がらみでパワー米(勝手にこう呼ぶことにする)を送ってもらっている農家の方から電話がきて、「とうもろこしがあるんだけど、どうですか?」とのこと。何しろ、全てにパワーがあるんだから、お断りする理由もなく、「お願いします。」と頼んだ。農家のおじさんは、自分から電話してくる時は、やけにテンションが高く機嫌がいい。初めてこちらから、お米の注文をお願いするため電話した時は、妙に緊張してドキドキもんだった。怖い人だったらどうしよう…なんて。。。して、実際ちょっとぶっきらぼうだったけど、かなりの拘りの人で、「医食同源」のために情熱を傾けている人なのだ。余談だが、お米は本当に美味しい。今まで食べた中でNo.1!!!おじさん、ずっと元気でこのパワー米を送ってね。さて、野菜が届いた。時に野菜は、嬉しくもあり、困ったちゃんでもある。なんと、とうもろこしは、20本ぐらい。なす・きゅうり・とまと・じゃがいも・たまねぎ・かぼちゃ。この写真の倍以上の量が箱にびっしり。〆て4640円也。とうもろこしは、生で食べられるというので、さっそく皮をむいて食べてみる。めちゃめちゃ甘い。生臭さは多少あるが、十分いける。茹でれば(うちは蒸したけど)、なお甘みが増す。そしてコクがある。友達にせっせとお裾分け。みんな美味しいと食べてくれた^^その晩、母の田舎から電話がきた。「明日、野菜送るから~」母「ありがとね~」と言った顔が引きつっていたのは言うまでもない。。。
2005年08月03日
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今、「ぎん」さんが書き込んでくれたコメントを読んで、はたっと気付いた。確かに、ヨンハは「パッくん」ではなくて、「パクちゃん」と呼ばれている方が多い気がする(@_@;)アセアセ私が思い込みが激しいのはいつのもことだし、見切り発車もよくする。しかしこんなところで、ドジを踏むとは…(~_~;)もう一度、録画を見直して出直してきま~す(~▽~;
2005年08月02日
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本日の『HEY!HEY!HEY!』のゲストは、浜崎あゆみとパク・ヨンハ。ヨンハは、この『HEY×3』と『うたばん』によく出る。「よく」って言っても、『HEY×3』は2回目?でも、この二つの番組で共通しているのは、MCをしているダウンタウンと中居くん+石橋さん(と敢えて「さん」付け)が、ヨンハのことを、ぱっくんと呼ぶのだ。パッくん。の方がピンと来るかな。なんか親しみを感じて、好きだな、この呼び方。今日の『HEY×3』は、ゲストの良さが出ていたし(二人とも自然体~)、ダウンタウンの二人の妙な突っ込みもなく、見ていて楽しかった。ヨンハが「貧乏臭い」って言われるのは、冗談とわかっていても心外だったけど。カレーにヨーグルトソースをかけた後、その器に残ったヨーグルトソースがもったいないから、カレーのソースを少し器に入れて、ヨーグルトソースをきれいにカレーにかけただけなんだけど。これって、生活習慣が違うだけなんじゃない?それもお国柄とかではなくて。日本人だってやる人はいるかもしれない。ちなみに私はやらない(笑)その代わり、とことんヨーグルトソースをスプーンできれいにすくう^^;それから、デザートを食べた時。一皿にアイスクリーム(ジェラード)とさつまいもをふかして裏ごししたものの二つが乗っていた。お店の人は、一種類ずつすくって、一緒に食べてくださいと言う。ま、それは普通の食べ方だね。ところが、パッくんは、二つをぐちゃぐちゃに混ぜて食べてるのが美味しいと言う。あゆも松っちゃんもこれに従ってやってみて食べている。これはもう完璧。韓国のかき氷、パッピンス(だっけ?)から来てると思う。ついこの間の、韓タメ!で紹介されたばかりだけど。韓国では、ビビンバのように混ぜ混ぜして食べることが多いようだ。意外にもこんなところで、食文化の違いが見えて、面白かった。あと個人的にウケタのは、通訳のユンさんが、ヨンハの肩を、「何言ってんの!」という雰囲気で軽く叩いた時。え~~~っ?!ユンさんがぁ~?!いつも一緒にいると親近感が湧くんだろうなぁ。いいなぁ。なんて、軽く嫉妬?^^;でも、ヨンハも日本語の聞き取りは上手になったね。「マジでぇ」って言ってたけど、番組が違うから流された~^^;Tシャツから見えるネックレスが逆になってるのが気になった。金具の部分が前に来ちゃってたの。。。(あは。細かいねぇ^^;)横浜でのイベントの様子やインタビューの内容が、少しだけど載っていました^^
2005年08月01日
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“頭から離れな~い”まさに、今この状態(~▽~;昨日、SMAPの『BANG!BANG!バカンス!』を暫く聴いていたら、どうにもあの単純なノリにやられてしまったらしく^^; 頭の中をグルグルしているのだ。SMAPは、今年は2年ぶりのコンサート。友達がFCに入っているので申し込んでくれたが、敢え無く落選(T_T)ま、しょうがないね、と割とあっさり諦めていたが、この曲を聴いたら、なんだかな~。。。ああ~、このリズムを体感したい~\(^o^)/という気分になるから不思議。(行かないけどね^^;)そこがSMAPなのかな。(と訳のわからないことを…)つまり、別に内容が深い曲じゃないと思うけど、みんなをノセられるんだな。夏だ~~~!イェ~イ!何でもアリだ~~~♪っていう(~▽~;うん。印象に残る曲だわ、やっぱり(もう一度聴いてみる・笑)さすがスマスタッフ&SMAP!
2005年08月01日
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