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久々にキレた。なぜこんなにも時間が取られ、腹を立てなければいけないのだろう。私の時間を返せ!と叫びたいのを必死に呑み込んだ。事の発端は携帯電話料金。目が飛び出そうになるほど高額な請求。何があったのかキツネにつままれた・・という表現があるがまさしくそんなカンジ。一度「解決・もう終了」折り合いをつけたつもりなのに、携帯ショップに契約の確認に出向いたことで、キオクを蒸し返してしまった。我が家の高額な携帯電話料金事件。調べると、犯人は長女だった。しかもその裏にはもっともっと深いオドロキが隠れていて、やり場のない怒りとしか言いようがない。彼女は無駄話をしたワケでもなんでもなく、電話の相手は主人だったというオチ。同じ携帯会社で、しかも家族で、まさに家族割とかなんとかいうやつで、料金はかからないと思っていたら、家族割の扱いになっていなかったという仰天モノ。本当に不思議なのだが、その日の事は、鮮明に覚えている。長女と主人とがスピーカーにして、長々と電話で話しているのが気になって、私は「電話代、大丈夫なの?」と声をかけた。主人も長女も声を揃えて言った。「家族だもの、無料だよ」私は本当にアナログな人で、詳しくはよく分からなくって、「はいはい、そうですか、ごめんなさいね」的な、そんなカンジでいたのである。が、実は私のその「ふと思う感覚」というのは、かなりの確率で当たってしまうワケで、その日、一晩でウン千円という携帯電話代がかかっていた。後から知った私は悔しいやら腹立つやらで、自分のその「特殊な感覚」を、もっとしっかり信じなければだめじゃんと、自分自身に言い聞かせ「高い授業料」と割り切った。何気なくふと思うコト。残念ながらというか、サスガというか、私の場合はかなりの確率で当たってしまう。それは良い事も悪いこともどちらも・・である。例えば「きっとこの二人は上手く行く」というようなことも、「あの人には気をつけたほうがいい」とか、「ちょっとそれは延期したほうがいいんじゃない」というようなことも。そのおかげで「助かった!」とホッとすることもあれば、「私がそう思ったから上手く行かなかったのでは・・」と悩んだこともあった。その感覚がどこから来るのか、正しいのか間違っているのか、それを徹底的に明らかにする為に、見えない世界を学んだ・・と言えるのかもしれない。エネルギーを読み、星のメッセージをキャッチし、潜在意識下にあるものにアクセスする。自分の才能を活かすコトがシアワセにつながると、私はヒーリング・癒しの道を歩んできたのである。が、肝心な時に、ココロのどこかで自分を信じていないのだ。「そうか、家族同士は無料なんだね」と、妙に聞き分けの良いヒトになって大失敗。今から文句をいっても遅いのだ。あの時の携帯電話料金はもう戻らない。「なんで私のいうこときいてくれなかったのよ」とか、「ほうら、私の言ったとおりでしょ」と、主人に矛先を向けても仕方がない。私自身が自分を信じなかったのだ。カミサマはきっとソコを私に伝えたかったのだと、言い聞かせるしかないのである。自分を徹底的に信じて生きてみる。しかも傲慢にならずに。謙虚に。非常にそのチカラの具合が難しい。「私の言うことを聞きなさい、正しいのは私」と、女王様になるのはちょっと勘弁。が、間違いなく私の感覚が正しかったのだ。正しいと思ったことを傲慢にならずにどう伝えるか。私にとって今世の大きなテーマであるのは間違いない。《お知らせ》西本真司先生をお招きして2月12日に講演会を開きます。ぜひ御一緒しませんか♫詳細はコチラから。サロン「ドルフィン・ヒーリング・タイム」サロンホームページはコチラです皆さまからのご用命をお待ちしております。サロンでおススメしているケトン体ダイエットについて、詳しく知りたいなど関心を持っていただけたかたはどうぞお気軽に。サロンホームページよりお問い合わせください。サロンホームページ http://dolphin-healing-time.jimdo.com/催眠療法はモニター価格の設定を行っています。詳細はこちらから新年を迎えましたが今からでも鑑定書はお申込みいただけます。からだ占い鑑定書の詳細はこちら→☆☆鑑定書のお申し込みはこちら→☆☆※鑑定書お申し込みの際は紹介者の欄に小原田弘美とご記入ください。お申し込みをお待ちしております♫また、「からだ占い」を勉強したいという方のために、サロンでからだ占いの「1day講座」「27のからだ学連続講座」を開いております。ぜひ一緒に「からだ占い」を勉強してみませんか。ご希望日時をうかがい開講いたします、お気軽にお問い合わせください。「声のブログ イルカの時間」もぜひお付き合いください♬声のブログでは主人と私とでスピリチュアルな事柄を楽しくお話させていただいています。1155回1156回1157回1158回1159回1160回
2017.01.31
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「断捨離」が流行ったのは何年前だろうか。ネットで検索すると、『「断・捨・離」として2010年の流行語に選ばれた』とある。であるならば、その後にあの震災があったことになる。あの震災の時には、日本中がガタガタだった。津波の映像はもちろんショッキングだったし、原発事故が起き「この先どんな世の中になるのだろう」と不安が渦巻いた。スーパーの棚から商品が消え、ガソリンスタンドに行列ができた。「計画停電」という言葉が生まれ、ネオンが消えた。モノがあるいういうコトの幸せもかみしめたし、逆に、災害時に避難の邪魔になるようなモノは要らないと、そんな風に、私は感じた。シンプルに生きたいと思う。が、言うは易しであり、私の場合はなかなか行動が伴わない。「ミニマリスト」という生き方に憧れもあるのだが、もったいない・まだ何かに使えるかもと、物を捨てる事が出来ない私が居る。見えない世界・氣の世界に身を置き27年。「全てはエネルギーである」と感じている。当然モノにもエネルギーはある。使われずにホコリをかぶっているモノたちは、きっと複雑な思いだろうというのは想像に難くない。使われるために生まれて来たのなら、使ってほしいと思うのが人情(というか物情?)。自分の代わりに、そのモノを欲している方の所に行った方が、モノは喜んでくれるのではないかと思いつつ、「まるで厄介ばらい」と思われるのではと、そんな風に思い処分できない私も居る。子供たちが小さい頃は、物理的に保管が出来なかったことも大きいが、遊び感覚でフリーマーケットに出品したり、リサイクルショップに持ち込んだりしたものだ。最近はなかなかそんな時間が持てなくて、スマホアプリの「メルカリ」とやらにでも登録し、娘達に一気に片付けてもらうしかないかなと、そんなことも考える。物理的なモノとしてどう扱うかということは、そのモノのエネルギーをどう扱うかということであり、物質とエネルギーは切り離せるものではない。「氣」というのは流れが必要だ。どんなにすばらしい「氣」であったとしても、そこにとどまり続けることはできないし、もしとどまらせようとすると「劣化」が始まる。「氣」とは常に変化していくものなのである。ヒトの一生も同じ。「生老病死」と言われるが、生れた瞬間から「成長」という名の「老化」が始まっている。「老化」を受け入れながら生きるのが、私達人間の一生なのである。人も、モノも、エネルギーも、永遠でないからこその美しさがあると思う。瞬間・瞬間をどう輝かせていくか。そういう意味で私は「アンチエイジング」ではなく、ヒトとしての「熟成」を楽しむ側の人間でいたいと思う。上手に変化を受け入れる。固いアタマを柔らかくする必要があるようだ。《お知らせ》西本真司先生をお招きして2月12日に講演会を開きます。ぜひ御一緒しませんか♫詳細はコチラから。サロン「ドルフィン・ヒーリング・タイム」サロンホームページはコチラです皆さまからのご用命をお待ちしております。サロンでおススメしているケトン体ダイエットについて、詳しく知りたいなど関心を持っていただけたかたはどうぞお気軽に。サロンホームページよりお問い合わせください。サロンホームページ http://dolphin-healing-time.jimdo.com/催眠療法はモニター価格の設定を行っています。詳細はこちらから新年を迎えましたが今からでも鑑定書はお申込みいただけます。からだ占い鑑定書の詳細はこちら→☆☆鑑定書のお申し込みはこちら→☆☆※鑑定書お申し込みの際は紹介者の欄に小原田弘美とご記入ください。お申し込みをお待ちしております♫また、「からだ占い」を勉強したいという方のために、サロンでからだ占いの「1day講座」「27のからだ学連続講座」を開いております。ぜひ一緒に「からだ占い」を勉強してみませんか。ご希望日時をうかがい開講いたします、お気軽にお問い合わせください。「声のブログ イルカの時間」もぜひお付き合いください♬声のブログでは主人と私とでスピリチュアルな事柄を楽しくお話させていただいています。1155回1156回1157回1158回
2017.01.30
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昨日は「海」にまつわる一日だった。TBSテレビで放映された「追え!海のユニコーン」という番組。幻の一角獣「イッカク」を追うハンターに密着というコトで、リアルタイムで観る事は出来なく録画し、夜中に観た。ちょうどその番組が放映されている頃、ひょんなことから私は近所のイオンで、ささやかな掘り出し物を見つけた。文具売り場での「おもしろ消しゴム詰め放題」のイベント。何日か前にのぞいたときには売れ残りのような消しゴムばかりだった。なぜか昨日は吸い寄せられるように売り場に行き、そこで目がランランと輝くことになるのである。なんと「イルカ」と「クジラ」の消しゴムがたくさんあって、よく見ると「マンボウ」や「ジンベイザメ」もいた。これはやるしかない!と子供に混じって小さなビニール袋にぎゅうぎゅうと、海の生き物の消しゴムを詰めて大喜びして帰宅したのだ。実は「海のユニコーン」の番組を録画予約したことはすっかり忘れていた。寝る前にふと思い出し、ああそういえば・・というカンジでテレビの前に座って見始めた。圧倒された。イッカクの姿に・・だけではない。イッカクを追うハンターたちに。雪原を走る犬ゾリに。とにかく想像を絶する迫力だった。録画を忘れていたなんて、なんて失礼なヤツだろうと自分に腹が立つくらい良い番組だった。自然保護という名のもとに、日本の捕鯨やイルカ漁がしばしば槍玉に上がるが、北極圏のイヌイット(もしかしたらイヌイットとかエスキモーとかいう呼び方は、現代では差別的言葉となってしまうのかもしれないが)の人達にとって、珍獣だろうが何だろうが、貴重な食料として「イッカク」は存在するのである。アザラシもそうだ。ビタミン補給のためにアザラシの生食もアリなのである。生きるために命をいただくというのはこういう事なのだと、イカックを仕留めるための彼らの姿に、あらためてアタマをガーンと殴られるようなそんな感覚だった。人生を真剣に生きる人たちは美しい。そう思わずにはいられなかった。イヌイットの人達に対して、私自身の勝手な思いなのだけれど非常に親近感を抱く。同じモンゴロイドだからというだけではない何かを感じる。テレビの画面を見ても、どうしても隣りのオジさん・オバさん的な、としかく親しみがわく。できることなら一緒のテントに入って暖をとり、いろんなことを話したいとさえ思う。若い頃、一度だけ飛行機の中からオホーツクの流氷を見たことがある。空からの流氷の海は、太陽に照らされ美しく輝いていた。実は飛行機に乗る前に観た、実際に観る流氷はそうそう感動するものではなかった。雪国で育った私にとっては、ただ陸地が広くなっただけで、もちろん流氷の上に乗った時には多少のスリルはあったけれど、子どもの頃の、川が凍ったり池に氷が張ったりのその延長程度にしか見えなかった。が、空からの流氷は違った。最近は「ドローン」を飛ばすことで、綺麗な映像が比較的手に入りやすいことだろう。(実際に昨日のテレビの中でも撮影クルーの人がドローンを使っていた)でも私は今から30年も前にみた空からの流氷の映像が、きっと私にとっての一番の冬の海・・なのだと思う。イヌイットの人達に親近感を持つのは、もしかしたらアイヌ文化に惹かれる事にも関係しているのかもしれない。「ホピ族」などもそうなのだけれどインディアン(ネイティブアメリカン)に対しても、その思いは同じで、結局私は「先住民族」というものに対して、強烈な尊敬と憧れと畏敬の念がある・・と言えるのかもしれない。もしかしたら過去世で先住民族だったこともあるのかもしれない。が、どちらかというと自分の中の過去世のキオクにある、白人男性(フランス系アメリカ人)時代が色濃く反映されていると思う。私には断片的だけれど過去世のキオクがあるようだ。その白人男性の時の名前も思い出せないし住んでいた場所も特定はできない。が、その当時に起った出来事は匂いや音や手触りなど、感覚的なモノほど鮮明に思い出せる私が居る。追っ手から逃げて逃げて、もうだめだと思った時に助けてくれたのがネイティブアメリカンであり、彼らへのご恩返しに、今世があるとさえ思うのだ。私にとって過去世は、今の自分が存在する意味を教えてくれるものであり、今世の使命を見出すための大切なカギなのである。サロンでも催眠療法を通し、たくさんお客様の過去世を紐解くお手伝いをさせていただいている。過去世をご自身で感じられた時、大きく何かが動くのを感じる。ぜひ、たくさんの方に催眠療法を体験していただきたいと願う。《お知らせ》西本真司先生をお招きして2月12日に講演会を開きます。ぜひ御一緒しませんか♫詳細はコチラから。サロン「ドルフィン・ヒーリング・タイム」サロンホームページはコチラです皆さまからのご用命をお待ちしております。サロンでおススメしているケトン体ダイエットについて、詳しく知りたいなど関心を持っていただけたかたはどうぞお気軽に。サロンホームページよりお問い合わせください。サロンホームページ http://dolphin-healing-time.jimdo.com/催眠療法はモニター価格の設定を行っています。詳細はこちらから新年を迎えましたが今からでも鑑定書はお申込みいただけます。からだ占い鑑定書の詳細はこちら→☆☆鑑定書のお申し込みはこちら→☆☆※鑑定書お申し込みの際は紹介者の欄に小原田弘美とご記入ください。お申し込みをお待ちしております♫また、「からだ占い」を勉強したいという方のために、サロンでからだ占いの「1day講座」「27のからだ学連続講座」を開いております。ぜひ一緒に「からだ占い」を勉強してみませんか。ご希望日時をうかがい開講いたします、お気軽にお問い合わせください。「声のブログ イルカの時間」もぜひお付き合いください♬声のブログでは主人と私とでスピリチュアルな事柄を楽しくお話させていただいています。1155回1156回1157回1158回
2017.01.29
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久々に楽天ブログに書き込む。昨年の内からブログ再スタートの日は「今日」に決めていた。今日は旧暦のお正月。新月。「からだ占い®」にとって今日が2017年の最初の日。「からだ占い®」は宿曜経を元に月をベースにした占いで、旧暦で見ていく。うらないはサロンでインド占星術をやっており、他を学ぶつもりはなかったのだが、タッキー先生と御縁ができ「からだ占い」を学ぶことになった。インド占星術と同じくインド密教が関わるからなのだろうか、からだ占いで出てくる事柄とインド占星術で出てくる事柄は非常に似ている。感覚的なモノなのだが、<西洋占星術とインド占星術>という組み合わせよりも、<からだ占いとインド占星術>という組み合わせの方が、私には非常にしっくりくるのである。そんなこんなで「からだ占い鑑定士」として無事2年目を迎え、昨年末から鑑定士として「からだ占い 鑑定書」を、タッキー先生監修の下、作成している。今年もたくさんの方からお申し込みをいただき、2017年がシアワセの年となりますようにと願いを込めて、鑑定させていただいた。鑑定書を手にした方々には、今日からの《2017年》という大海原を、鑑定書を時には海図・羅針盤として、シアワセへの舵を大きく切って歩んでいただきたいと祈っている。私自身にとって、今年は大きな節目の年となる。からだ占いでいうと「現世の年」。28年に一度の大きなターニングポイント、非常に重要な年だ。インド占星術のホロスコープからも、昨年末から大きなメッセージをいただいている。大事な年だからこそ思慮深くかつ慎重に・・ということらしいのだが、「悔いのないように思いっきり2017年を駆け抜ける」旧暦のお正月を迎えた今、そんなイメージしか自分にはない。私の人生は出会いが全て。ひょんなことから出会いがあり、つながり、そして広がってきた。「縁によって生かされてきた人生」と言っても過言ではない。見えない世界との縁は「真氣光」との出会いであり、それによって主人と結婚し、イルカとの縁ができた。オーストラリアやバハマでのイルカとの縁がなければ、水中出産の助産師・片桐弘子先生との縁も生まれなかっただろうし、主人と一緒に年に一度開催している小笠原ツアーも生まれなかっただろう。常に見えない何かに導かれ、背中を押されながら生きてきて、この歳になりなんとなくだがぼんやりとカタチが生まれてきて、それが今年はよりハッキリと浮かび上がってくることになるに違いない。今年は「現世のターニングポイント」の年。しっかりと母なる大地に根を下ろし、日常一コマ一コマを大切にし、見えない世界と現実の世界のつながりを多くの方にお伝えしていこうと思う。『神を信じ、人を愛す』アタマではなく実践の年に。今日から2017年の小原田弘美のスタートです。皆様どうぞ、よろしくお願いいたします。《お知らせ》西本真司先生をお招きして2月12日に講演会を開きます。ぜひ御一緒しませんか♫詳細はコチラから。サロン「ドルフィン・ヒーリング・タイム」サロンホームページはコチラです皆さまからのご用命をお待ちしております。サロンでおススメしているケトン体ダイエットについて、詳しく知りたいなど関心を持っていただけたかたはどうぞお気軽に。サロンホームページよりお問い合わせください。サロンホームページ http://dolphin-healing-time.jimdo.com/催眠療法はモニター価格の設定を行っています。詳細はこちらから新年を迎えましたが今からでも鑑定書はお申込みいただけます。からだ占い鑑定書の詳細はこちら→☆☆鑑定書のお申し込みはこちら→☆☆※鑑定書お申し込みの際は紹介者の欄に小原田弘美とご記入ください。お申し込みをお待ちしております♫また、「からだ占い」を勉強したいという方のために、サロンでからだ占いの「1day講座」「27のからだ学連続講座」を開いております。ぜひ一緒に「からだ占い」を勉強してみませんか。ご希望日時をうかがい開講いたします、お気軽にお問い合わせください。「声のブログ イルカの時間」もぜひお付き合いください♬声のブログでは主人と私とでスピリチュアルな事柄を楽しくお話させていただいています。 1155回1156回1157回
2017.01.28
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