全30件 (30件中 1-30件目)
1
先日 息子(小2)の友人が4人遊びに来た。驚いたことに、全員 小型のゲーム機(DS)を持ってきている。私は ゲーム機は買い与えない方針なので、持っていないのは 息子だけ。小型ゲーム機の普及率の高さに驚くと共に、高価なゲーム機を気軽に外に持ち出すということも驚いた。案の定 一人が 入力用ペンを 落として帰った。子供が 欲しい物をねだるときに「みんな持ってるもん」ということがあるけれど、これなら本当に「みんな」と言われても反論しにくいな。(絶対買わないけどね・・・) ゲーム機とカードを合わせると2万円位すると思うのだろうけれど、少子化とかで 子供にはお金をかける傾向が有るのかな。
2006/11/30
コメント(2)
「ハニービー」という無線操縦の室内用小型ヘリコプター模型が楽しい。2chなので、メインローターとテールローターの回転数の制御だけしかできず、基本的には「上昇・下降」と「左右旋回」しか操作できないのだけれど、ちょっと改造すると前進もできる。 慣れると 思った場所に飛ばすことができる。 微調整で操縦性が変わるのでおもしろい。 ドイツで開発された技術で作られているようだけど、3,500円以下(安い店では3,000円以下)の おもちゃで こんなに 楽しめるとは思わなかった。 息子のために もう1台 買うことにした。 うまく飛ばせるように いろいろ工夫するのも 良い経験になるかもしれない。 (説明書には、「15歳以上」と書かれているけれど、7歳児でも問題なく飛ばせた。) 尚、ちなみに改造については http://honeybeegyroforce.web.fc2.com/ を 参考にさせていただいた。
2006/11/29
コメント(0)
最近何となく、本を読んでいて 字が ぼやけて見える。少し 本を離してみた。焦点が合って はっきり見える。あーっ、老眼がきちゃったんだなー。今は 近眼用のメガネをかけているのだけれど、次に作るメガネは 度を弱くすればいいのかな~?
2006/11/28
コメント(0)
本を読むときには、基本となる部分、つまり「幹」や「根」の部分についての本を読んでから、その発展,展開となる部分、つまり「枝」や「葉」の部分となる本を読むと理解しやすいはずだ。 今回、たまたま「葉」となる末端の本を読み、それからその基礎となる「枝」となる本を読み、今は「幹」となる本を読んでいる。 引用元や 著者の師匠の本を読んでいっている。 通常とは逆の方向で知識を得ていることになるのだけれど、 これはこれで「あの(葉の)本で書いてあったのは、この理論のことを言っていたのか」とか「こういうベースが有るので、あのような考え方が出てきたのだな」と わかって 刺激的だ。 今は「幹」であろう部分にいるのだけれど、本当に「幹」なのか、大木の「小枝」にいるのかは、自分では認識できていない。 このまま今の幹の「根」に進むか、「隣の幹」に移るか考えるのも読書の楽しみだな。
2006/11/27
コメント(0)
近所で家を解体している。たぶん、家を建ててから まだ6年くらいのはず。住人が変わったのではなく、バリアフリーにリフォームしようとしたところ、「納得のいくリフォームをするより、いっそ家を建て直した方が安い」ということに なったらしい。 すごいリフォームを考えていたのかな? それにしても6年で建て直しって勿体ない気がするけれど、そんなことを言っていられない必要性が有ったのだろうな。
2006/11/26
コメント(0)
1円玉を見ていたら いろいろなことを考えた。(1) この1円玉は どういう旅をしてきたのだろう? どんな人の手にわたって、どんな商品やサービスと交換されたのかな? 1枚の1円玉の流れを追跡調査をするTV番組とかあったら おもしろいだろうな。(2) この1円玉の材質はアルミニウムだけど、その原材料のボーキサイトはどんなところで、どんな風にして、どんな人が採掘したのだろう? 海を越えて はるばる やってきたんだなー。(3) 古くなって役目を終えたら、次は何になるのかな? 新しい1円玉に生まれ変わるのかな? それとも 缶ジュースの缶とか、アルミ箔になるのかな?(4) お金として1万倍の価値のある1万円札も、役目を終えれば古紙としてダンボールの材料などになる。元1万円でも原料としての価値は、アルミニウム1gとなる1円玉の足下にも及ばないだろうな。 1円玉を1枚作るコストって どれくらいなのだろう。貨幣価値と比較すると1番高いかも・・・ なんとなく1円玉が 立派に思えてきた。
2006/11/25
コメント(4)
義父母が家に訪ねて来て 驚いていた。私も、子供達も スリッパも靴下も はかずに 裸足で生活しているからだ。床暖房はなく、冬場は床が冷たい。逆に床暖房は 妙に温くて 足に汗をかいて あまり良い感じがしない。義父母は 分厚い靴下をはき、フカフカで更に足首まで覆う短ブーツのようなスリッパをはく人なので、裸足で生活している私や子供は 驚きの対象となる。ちなみに、その娘であるパートナーは、夏でも スリッパを使う。「頭寒足熱」というけれど、冬場も よほど寒くならない限り裸足で生活している私は、健康上 どうなんだろう? あまり冷やさないほうがいいのかな? お寺のお坊さんは 寒~い冬のお寺でも 裸足だから、それに比べれば どうということはないとは 思うけど・・・・・
2006/11/24
コメント(2)
近所のホテルのレストランで12月末に「バイキングランチ」をするらしい。「9歳以下の子供は無料」らしい。大人は2600円なので、子供はタダで食べさせても、大人の料金で元がとれるということだろう。私は バイキングランチに2600円も払う気は無いので、行かないけれど、この「子供無料」って 魅力的なサービスとなりうるのかな?(1) 「子供無料の分だけ 大人料金に上乗せさせられている」と思った 大人客が来ないかも。(2) 大人一人が近所のこども10人くらい連れて行った場合は どうするのだろう? 親子関係を立証させるのだろうか? (たぶん どこかに小さく 「大人一人につき子供一人まで」とか 書いてあって、断られるのだろうな。)(3) 大人二人、子供二人だと 5,200円だけど、ランチなら それだけあれば、バイキングではなく 普通のレストランで おちついて食べる方がいいな。
2006/11/23
コメント(0)
息子とトンカツ専門店に入った。使っている「ブタ」にこだわりがあることが店頭やメニューに書かれている。息子用に 量の少ない料理を頼もうと思ったが無かった。私が 息子の残す分まで食べれば良いのだろうけれど、体重制限もあってダメ。唯一、「お子さまプレート」という メニューがあったので それを頼んだ。プレート(仕切付の大皿)には、ご飯と おかずと サラダと プリンが載っている。つまり、よくある「お子さまランチ」だ。でも、1つ気になった。「おかず」が ハンバーグ と クリームコロッケ(2個) と エビフライということ。どれも 「お子さまメニュー」の定番だけれど、この店は「トンカツ専門店」。いくら 子供用メニューでも、トンカツは入っていると思っていた。どうして トンカツを おかずの1品として加えないのだろう?子供の頃から「あの店のトンカツは美味しい」と思ってもらえれば、将来にわたって 良いお客さんになるかもしれないのにな~。「ガキには ウチのトンカツの味は わからないだろう。ハンバーグでも食べておけ」とか 思っているのかな?専門店なら「特に子供が喜ぶトンカツ」というのも、ソースや肉の大きさなどに一工夫すれば できそうなものだけど。
2006/11/22
コメント(4)
息子の小学校では音楽で「ハーモニカ」を教えないらしい。ハーモニカの話をしても、どんな物かも知らないようだ。音楽の授業では「鍵盤ハーモニカ」(「ピアニカ」は登録商標)を教えられていて、3年生からリコーダーになるらしい。どうしてだろう?ハーモニカって 素敵な音のする楽器なのにな~。鍵盤の方が、視覚的で楽譜などを教えやすいからかな?ハーモニカを教えている小学校って あまりないのかな?鍵盤ハーモニカ屋の営業の成果なのか?個人的には ハーモニカの音色に比べて、鍵盤ハーモニカの音って味がないというか加工食品の味のような感じがする。子供に ハーモニカの上手な演奏を聴かせてやりたいな。
2006/11/21
コメント(6)
息子の小学校には学芸会(演劇)がない。音楽会と作品展示会が 隔年で開催されるだけ。どうしてだろう。私の頃は 毎年 学芸会やっていたけど・・。ひょっとして、配役の関係で「差別だ」とか言う親がいるからかな?劇をするのは 楽しいんだけどなー・・・・。
2006/11/20
コメント(0)
ある大手宅配業者のメール便の厚みは、たしか最大2cmとなっていたはずだ。先日、オークションでCDを落札したのだけれど、出品者から「10月のメール便規定改正で扱いが厳しくなり、厚さが規定を越えているとして取り扱ってもらえなかった。別の宅配会社の『ゆうメール』で送る。」という連絡をいただいた。 ちなみに、『ゆうメール』というのは宅配業者が集荷して、郵便局に持っていき、郵便局が配達するらしいのだけれど、発送から到着まで10日もかかった。(それなら最初から定形外郵便で出した方が良いと思うのだけど・・。) なぜCD1枚を送るのに、厚さが2cmを越えたのかも不思議だったが、到着したCDを見てわかった。プチプチのエアーパッキンで割れないように包んだので厚くなってしまったようだ。「ずいぶん メール便もシビアだなー」と思っていたのだけれど、先ほど 北海道から 「魚の干物」がメール便で届いたのを見て笑った。 パンパンに膨れあがった封筒は、厚みが2cmどころか5cm近くあった。 同じ宅配業者でも 集荷する支店によって 大きさについての融通が違うのだなーと思った。
2006/11/19
コメント(6)
通販で購入した事務用品が昨日届くはずだったが、届かなかった。まあ、1日くらい遅れても かまわないので 問い合わせはしなかった。今日になって、配送会社から電話があった。大手の宅配会社ではなく、地域の運送業者のようだ。話によると「荷物を見失った。探したのだが どこにあるのかわからないので配達できない。」ということらしい。「それでは販売店に事情を話して、注文品を再出荷してもらって欲しい」旨 依頼したが、「もう少し探してみるので 猶予が欲しい」とのこと。確かに、自社のミスが販売店(つまり彼らにとってはお客さん)に知れられると、信頼を失って今後の商売に不都合があるのだろう。かわいそうなので1日だけ 猶予をあげたが、どうすると荷物が行方不明になるのだろう? 違う地域に向かうトラックに間違って載せてしまったのかな? それでも、配送ラベルが貼ってあるのでトラックに連絡すればすぐにわかるような気もするのだけど・・ 大手宅配業者に対抗するために安く仕事を受けていて、人にも管理システムにもあまりお金はかけられないはずだから、現場は かなり 凄いことになっているのかもしれないな。
2006/11/18
コメント(6)
小学2年生の息子がティッシュペーパーを取って、ハナをかんでいるのを見て驚いた。彼は、箱から2.3枚取り出して、クシャッと丸めて、鼻に当てて左右同時にかんでいた。そして、そのティッシュをポイとゴミ箱に捨てて、また箱からティッシュを取り出して丸めている。すごく効率が悪く勿体ない使い方だ。そういえば 「ハナのかみ方」って 子供に教えたことがなかった。そんなことは、教えなくても親を見ていて自然に覚えると思っていた。そこで、息子にティッシュペーパーの使い方や、片方ずつハナをかむことを教えた。ほかにも、「教えなくても できるだろう」と思っていて できていないことは たくさんあるのだろうな。
2006/11/17
コメント(0)
最近、共時性を感じることが以前より多くなってきた。いわゆる、「シンクロニシティ」というやつだ。丁度良いタイミングで望んでいたことが起こったり、偶然の一致があるというような話だ。さっきも ある本を読んでいて、そこで紹介されている本に興味を持った。その本は持っていないので通販書店で買おうと思ったけれど、なぜか 本棚がちょっと気になった。本棚のスペースを有効利用するために、本は前後2列に並べていて、後ろに並べている本は前列の本がじゃまになり タイトルを見ることもできない。でも 前列に背が少し低い本があり、その後ろの本のタイトルが1文字だけ見えた。そのオレンジ色で書かれた文字が、妙に チラチラと光って見えた。「あれっ? 何の本だろう?」と思って 前の本をのけて取りだしてみると、まさに買おうとしていた本だったので 驚いた。私は 一度に複数札の本を注文することが多いので、その本を何年か前に買ったことさえ記憶になく、存在すら忘れていたのだ。 今でも、「いつ買ったのか、なぜ買ったのか」も 思い出せない。「どうして こんな本を持っているのだろう」とさえ 思う。そんな本が、読みたいと思った今、僅かな隙間から 1文字だけ頭を出して「私なら、ここだ。ずいぶん待たせやがったな。早く読んでくれ。」と 主張してきたように思える。単に「昔買って 忘れてしまっていた本が、たまたま出てきた」というだけの話だけど、こういう偶然があるときは なんとなく調子がよい。次は どんな偶然が 現れるのか 楽しみだな。
2006/11/16
コメント(4)
いよいよボジョレ・ヌーヴォーの時期だけど、今年は解禁日に買ったりせずに、船便を待つ予定。 どうせ年末年始に飲むことが多いので、特に急がないし・・。 その分、多い目に買うことにしよう。 船便を待っていると 飲むのが1月遅れになるけれど、その間に味って 変わるのかな? 普通は瓶の中では熟成しないように思うけれど、熟成度の低いワインなのでどうなんだろう? コンテナ船に保温庫を持っていて一定の温度で運んでくれる場合は良いけれど、保温庫なしで赤道直下を通ってきたりすると 味は変わるのだろうな。 ユーザには、適温で輸送されたかどうかわからないし、輸入元と販売店を信用するしかないのかな? 保管温度が所定範囲を越えると、変色して色が元に戻らない品質保証ラベルとかがあれば、安心できるのだけど・・・。
2006/11/15
コメント(4)
「脳」とか「心理学」とか「潜在意識」とか「健康」とか「自己啓発」とかの本だと思って楽しく読んでいたら、途中から急に「精霊の声を聞く」とか「自分の魂を身体から分離させて宇宙に飛ばす」とか「大宇宙の真理」みたいな話になって どんどんエスカレートしていくので驚くことがある。「あれっ、そっちに行っちゃうの?」って感じ。 そういえば 右脳教育で有名な先生が書いた本も、そんなんだったな。 特に「脳」とか「心理」って仕組みが完全には解明されていないから、どうしても「魂」とか「霊」とか「神」とかの話になりやすいのだろうな。 経営コンサルタントや経営者の本でも、経営手法の話かと思っていたら、途中で精神世界の話になっていて 「あらら」って 思うことがある。本の表紙か帯に 「精神世界20%混入」とか 「ビジネス40%、健康10%,宗教20%,その他スピリチュアル30%」みたいに 成分表示していただけると 助かるのだけど・・・。 精神世界の話が嫌いというのではないのだけど、展開が予想外すぎると 疲れる。 例えれば、「餃子を食べたら中にキャラメルが入っていた」ような 感じかな。
2006/11/14
コメント(0)
昨日の日記で「柿」の話を書いたのだけど、ふと「柿」と「姉」という漢字が気になりだした。 どちらも 右側(つくり)が「市」だけれど、なにか共通する意味があるのかな? 「市」は「市場」を意味するのだと思うけど・・。 「姉」は 「市場に買い物に行く女」で、 「柿」は 「市場で売っている果物」ということなのかな? それとも「市」は「市場」とは関係のない 成り立ちなのかな? どうでも良いことだけど、気になるな。 (ちょっと調べたけれど、わからなかった。うーむ。)
2006/11/13
コメント(3)
近所の家の庭に柿の木があり、美味しそうな柿がたくさんできている。柿の枝が庭から道路に突出しているので、道路から長い棒で突けば柿がとれそうだ。でも、マンガで見るような「柿泥棒」って 今まで見たことがない。私が 子供の頃でも そんなことをする子はいなかった。一度、「柿泥棒をしていて その家の頑固爺さんに見つかり叱られているワルガキ」って 見てみたい気もするなー。(もう カツオ君しか いないのかな~?)
2006/11/12
コメント(6)
お客さん側の担当者が退職されることがある。 丁寧な会社の場合は、新担当者の連絡があったり、退職する担当者ご本人から退職のご挨拶をいただいたりする。 でも、多くの場合は 連絡はない。 郵便とかFAXとかで 連絡をしていれば、担当者が変わっても その部署の新しい担当者が見てくれるのだけれど、私のようにメールでの連絡を多用していると、連絡が付かないことがある。 退職された担当者のメールアドレスにメールを送っているからだ。 メール転送の設定、又はメールボックスの消去をしておられればよいのだけれど、そのままメールアドレスを放置して「受信しているだけで、誰も見ない」状態になっている場合が 意外と多いようだ。 返事が必要な連絡については、数日してもメールの返事が無ければ、要注意だな。
2006/11/11
コメント(0)
ときどき 香水の香りが おそろしく強い人がおられる。 においの感じ方って個人差があるのだろうけれど、私の場合、香水の強い香りをかいでいると、頭が痛くなったり、吐き気がしたりする。(大げさではなく本当に) 近づいたときにほんのりと香る香水は嫌いではないし、アロマテラピーも好きなのになー。 たまに そういう香水の強い人が来られたときは、ガマンして話をするが、帰られた後に窓を全部開けて、空気清浄機をフルパワーにして換気する。 最近、ペット臭,たばこ臭,焼き肉などの臭いを 消す「消臭スプレー」の宣伝を見るけれど、あれって 香水のにおいも消せるのかな? もし、職場に香水の強い人がいたら、つらいだろうな。 下手に 「すみませんが、香水はもう少し控えめにお願いします」とか頼むと セクハラ扱いされるかもしれない。香水を使うときに 「この程度つけると ちょうど良いですよ」 「これ以上 つけると 周囲に迷惑ですよ」とかが わかる 簡単な装置があれば、 香水をつける人も、周囲の人も 幸せだろうな。
2006/11/10
コメント(4)
本を読んでいて、そこで紹介されている本を読みたくなることが多い。 そういうときは、迷わずすぐに注文する。 先日も「グズな大脳思考 デキる内蔵思考」(崎谷博征)という本で、少しだけ引用されていた「地球交響曲第三番 魂の旅」(龍村仁)という本を読んでみたくなった。 通販書店で注文しようとして書評を見ていると、関連する本「森と氷河と鯨」(星野道夫)も読みたくなった。 一緒に購入して、一気に読む。「森と氷河と鯨」を先に読んだ方が 話がわかりやすい。 今度は それに関連するドキュメンタリー映画「地球交響曲第三番」が見たくなった。(でも、今のところ関西での上映予定はないようで 残念。) 当初の興味の対象から どんどん はずれて行っている気がするけれど、それもまた楽しい。
2006/11/09
コメント(4)
仕事や家族の関係で食事時間は だいたい決まっている。 仕事時間の関係で、少し 早くなったり遅くなったりすることもあるが、それも外的要因によるものなので「自分が食べたいとき」に食べているとは言えない。 だから お腹がそれほどすいていない時に 食事することもある。 でも、本当にお腹がすいたときに ご飯が食べられたらいいな。 お腹が「グーッ」と言ったら 食べるとか・・。 そういう 動物的な 食事の仕方は よくないのかな? 健康的な気もするのだけど・・。
2006/11/08
コメント(1)
息子は食事の際に、おかずを全部食べてから、次にみそ汁を全部飲んで、最後にご飯(ライス)だけを食べる。 おかずも、ふりかけも、漬け物もなく 白いご飯だけを もくもくと食べているのを見ると 違和感がある。 そういう食べ方が好きらしい。 ちょっと気になったので「学校の給食では、おかずとパンと牛乳を順番に食べなさい。どれか一つだけを先に全部食べるのはダメとか 先生に言われない?」と 聞くと、食べ方について先生は 何も言わないらしい。 私が小学生の頃、おかずとパンと牛乳を順番に一口ずつ食べる「三角食べ」という食べ方を 指導(というか強制)された。 三角を描くように、順番に食べるというところから、そのように呼ばれていた。 私は 牛乳を一気に飲んで よく叱られた。 今は 個人の自由を尊重して そういうことは 言わないようになったのだろうな。 さて、息子のしている 集中的食べ方について、親としては どうすればよいかな? 食べたいように 食べさせておけばよいのかな? 私自身 食事の行儀作法を知らないので、あれが どの程度 マナーに反するのか良くわからない。 料亭とかに行くと、最後にご飯と漬け物が出てきたりもするし・・・
2006/11/07
コメント(4)
シングルのCDを買うと、新曲2曲の他に、そのカラオケバージョンが入っていたりする。(最近買った 竹内まりや 「返信/シンクロニシティ」とか) アレって 買った人は 本当に カラオケとして歌っているのかな? 私は 歌わないので、カラオケバージョンより 別の「オマケ」がいいなー。
2006/11/06
コメント(0)
3年くらい使ってきた電動歯ブラシの電池が寿命のようで、充電してもすぐに止まってしまう。 販売元に問い合わせると、電池交換に4725円かかるらしい。しかも、メーカーに本体を送らなくてはならないので、別途 宅配料金がかかる。 電池以外の部品も消耗しているだろうし、電池交換するよりも買い換えたほうがよいかな? 買い換えるなら「超音波ブラシ」も なんだか 良さそうだな。 メガネの超音波洗浄機みたいに 綺麗になるのかな。 一度 メガネの超音波洗浄機に歯を漬けて洗ってみたいな。 (入れ歯じゃないから無理だけど・・)
2006/11/05
コメント(2)
少し遠出して 家族で大きな公園に遊びに行った。 その公園には長~い滑り台がある。 ただ、滑り台が谷に向けて設置してあるので、最初に 滑り台を滑り降りてから、上まで山の斜面を登って戻ってこなくてはならない。 「登る」という負荷の先に「滑る」という楽しみがあると、あまり精神的な負担とはならないけど、最初に滑って楽しんだ後に登るのは、登る際にワクワク感がないので結構キツイ。 「先に楽しみがある」というのは 今を頑張る上で 大切なことなんだなーと実感した。
2006/11/04
コメント(9)
半年程前に 近所にファミリーレストランができた。あまりファミリーレストランは利用しないのだけど、行ったことのないチェーン店なので、日曜日の夜に 勉強のために家族で行ってみた。値段帯は 普通のファミレスより 安い。合理化のためか店員は少なく、しかも教育不足。水もセルフサービス。味は予想通り。(家族に言わせると予想以下。子どもはめずらしく好物の唐揚げとソーセージを食べ残した。味がキツイらしい。)今まで行ったファミレスの中では、サービスは一番下だろうと思われた。少しでも安く提供するための「企業努力」の成果なのかもしれない。驚いたのは私たちのほかは、「ファミリー」の客がいない。子どもがいない。大声で話している高校生らしき女性グループが複数。ずーっとノートパソコンを使っている女性。 ひたすらドリンクバーでおかわりを繰り返す、超肥満男性。(10杯くらい飲んでいた) 暴走族っぽい車の ちょっと怖そうなニイチャン。ファミリーレストランって、もはやファミリーが主な客ではないのかもしれないな。 回転寿司に行けば90%は子連れファミリーだったりするけれど、そういう店にファミリーが流れたのかな。
2006/11/03
コメント(2)
最近 話をしていて「ゴルフは なさいますか」と 聞かれることが 多い。たぶん ゴルフの話題で 話をしたかったのだろう。でも 私はゴルフには全く興味がないので、「しない」旨 返事すると、たいていの場合 相手は寂しそうな顔をする。相手には申し訳ない気もするのだけれど、本当に興味がないので仕方ない。ゴルフって 国民的なスポーツなのかな。ゲーム機でもゴルフのゲームが流行っていたりするし・・・・。「ゴルフをしない」というのはマイノリティー(少数派)なのかな? 小学生の頃、野球に全く興味がなかったので、異端児(というか変人)扱いされたけれど、ふと その頃のことを思い出した。
2006/11/02
コメント(2)
通販で「ある物」を買った。数日後、宅配で送られてきたのだが、宅配伝票の「品名」の欄に私が買った商品の種別と品名が 詳細に記載されていた。一瞬 ギクッ とした。別に違法の物ではないのだけれど、他人にあまり知られたくない物ってあるよね。特に「ゆうパック」を持ってくる郵便局の人なんて、たいてい近所の人だし・・・。例えば(あくまで「例えばですよ」!)、「エアーガン」とか「ダイエット食品」とか「アダルトDVD」とか「育毛剤」とか 書かれたとしたら、あまり嬉しくないよね。そういうときは 送る店に 優しさみたいなものが 欲しいなーと思う。
2006/11/01
コメント(3)
全30件 (30件中 1-30件目)
1