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自民マニフェスト 集団的自衛権行使で政府見解変更を検討 (産経新聞/7月30日)ミンスはマニフェストに防衛政策明記せず、連立構想でも触れず(ま、アタマのおかしいみずぽたんがいる限りはムリでしょうが)。で、信頼関係築いた上でインド洋から撤退??安全保障の問題をないがしろにしていて、なにが生活第一か、と。基本中の基本ですよ。
July 30, 2009
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インド洋の給油活動延長せず…鳩山代表表明 (時事通信/7月29日ま、この件だけでなくて、28日だかに大騒ぎして記者会見までして発表したマニフェストがマニフェストじゃないとかかんとか...選挙前に自爆しちまうんでないかい?ま、そう願いたいですが。毎日、化けの皮が一枚ずつ剥がれている感じ。日狂組や支那朝鮮に対して”友愛”する事だけはぶれていないみたいだけれどね。うちの子供が学校に入る頃に、日狂組全盛だったりしたらどうしようか、と真剣に心配です。理屈の通じる相手でないし...それだけでもミンスはお断り。
July 29, 2009
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イギリス行きで撮影したAIR TATTOOの写真ですが、なかなか編集が進みません。楽しみにされている方は、今しばらくお待ち頂きたく。このイベントは年に1度行われる世界最大の軍用機の祭典で、一度は行ってみたいと思っていたのですが、帰ってくると来年もなんとか行けないものか、と思うほどのイベントでした。10時前から6時近くまで間断なきフライトディスプレー。体力との勝負でもあります。ま、今回は涼しかったのが幸いでしたが。事前にチケットを手配する必要があるのですが、私は Jubilee Gardenなる場所のチケットを持参して現地入りしました。これ以外に入場チケットも必要です。合計で50ポンド少々。Jubilee Gardenは一般客用のグランドスタンドの滑走路寄りの芝生のエリアに設けられていて、静浜の駐車場と似たような地面状況になります。降ればグチャグチャですな。ここにデッキチェアが設置してあり、そこに座って、至近距離から離着陸を見る事ができ(600ミリでホーネットがはみ出す)、エリア内に食料の売店とトイレも設けられています。パッと見た限りでは日本人は私だけのようでした、このエリアでは。雨が降ると、相当悲惨な目に合う可能性はありますね。望遠レンズを抱えたお仲間も多かったのですが、家族や夫婦で楽しんでいる現地の人が目立ちました。私の隣に来たのも初老のイギリス人夫婦。日本ではこんなショーはないから、一日だけでも見たいと思って来たんだ、と説明したら、そうだろうそうだろう、と言っていましたねえ。ちょろっと席を外したりする時に荷物を頼めたのは幸いでした。この夫婦、旦那はともかく、割とおとなしく見ていたのですが、募金で復活したバルカンが飛行した際には、夫婦とも大興奮状態。この夫婦だけでなく、バルカンの飛行の時には周りのイギリス人がすべて立ち上がって歓迎する、といった状態で、そんなところからも飛行機趣味が広く受け入れられているイギリスの雰囲気を感じ取る事ができました。もっとも、我々がイメージする典型的なイギリス人が中心で、黒人やインド系の人はほとんど目に付かなかったですね。
July 24, 2009
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民主が海賊対策に海自容認、外交で現実路線 (読売新聞/7月23日)現実路線だかなんだかしらんが、連立組むつもりのみずぽたんのオツムの中身は入れ替える事ができるのかしら?けさの朝刊で、あいかわらずのオトギバナシが掲載されていましたよ。それより、党内の意見統一ができるのかどうか、ミモノではあります。ttp://senkyomae.com/ミンスの売国国会議員数: 総数223に対して74、率にして33.18%
July 23, 2009
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夕方に自宅に辿り着きました。どうも成田からだと”辿り着く”という表現を使いたくなってしまいます。今回はマイレージを使ってのイギリス行きだったわけですが、ま、そうでもしないと、現地2泊だとムチャクチャな値段になってしまいます。ちなみにJAL。行きはエコノミー、帰りは昨年だったかに導入されたプレミアムエコノミーにしました。これはなかなかヨロシイ。ラウンジが使えるし(ヒースローのターミナル内、なんだかワヤワヤしていますからね)、チェックインも早い。食事はエコノミーと同じですが、飲み物の選択肢が多く、パソコン電源も各席にありますので、撮影した写真の見定めもできました。座席も一昔前のビジネス並みですので、とくに睡眠を取りたい時間帯の便ならお勧めです。さて、撮影枚数ほぼ1200枚。明日からチンタラと編集していく事になります。
July 20, 2009
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いちばん心配していた天気にも恵まれてRIATの一日を堪能してきました。11月の築城並みに寒かったですが。現用の戦闘機のデモフライトが8回!アクロバットチームが軍民合わせて9回!それ以外にもバルカンやスピットファイア、それに大好きなハリケーンも飛んだし、来た甲斐がありました。写真の編集で眼精疲労になるのは必至です。今日はノンビリしてから夕方の便で日本に戻ります。
July 19, 2009
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10時発です。
July 17, 2009
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自民、貨物法案成立へ協力要請=民主は拒否 (時事通信/7月15日)国連至上主義だったと思っていたけれどな、ミンスは。国連で支那の反対を説得するのに散々苦労したのに、なんなんだこのザマは。これだけでもミンスは信頼に足らず。
July 15, 2009
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麻生首相への問責決議案、参院本会議で可決 (読売新聞/7月14日)税金を使っているんだから、もうちっと意味の在る事でもやればあ?、って思うのは私だけではないでしょう。ミンスの好きな国連安保理で決めた臨検も日本としては、できないまんま。ところで、みずぽたんはゼロ議席に終わった責任は取らないのだろうか?拘るようですが。
July 14, 2009
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みずぽたんのところの議席が相変わらずゼロなのは、ちょっとニンマリ。
July 13, 2009
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エアショー出撃でしばしば弾薬切れを起こすので、弾薬庫の備蓄を増やす事にしました。パリエアショーでは12GBを持参していましたが、3時間半で戦闘継続できず。前からのメモリーと合わせて、合計で21GBを準備。国内エアショーなら、私のペースなら12GBでも完璧とは思いますが。また、疲労軽減を目的にニュータイプのストラップも導入。首にあたる面積が増えて材質もネオプレーンになったので、首及び肩の疲労軽減に役立ってくれるものと期待しています。ボディーとレンズで10キロ近くありますからね。オーバーヒート対策に”冷感スカーフ”なるものも導入です。炎天下では役に立つ事でしょう。
July 11, 2009
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なぜ? 民主が15日の党首討論を拒否 (イザ/7月9日)党首討論しまくりたいとか言っていなかったっけ、確か。形勢が悪くなると逃げるのは相変わらずか。そんなので首相になる覚悟があるわけ??逃げられないよ。
July 9, 2009
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胡主席サミット・ドタキャン「暴動処理めぐり党内で意見対立?」 (産經新聞/7月8日)そりゃあ、世界中のテレビに漢族どもがヌンチャクやらシャベルやらを持って示威活動的な行進をしているのが映っちゃいましたからねえ。民族間の紛争がある事を認めたも同然でしょ。漢族こそ、アジアの拡張主義者です。そんな連中に対して、個人旅行用ビザを発給してしまうナイーブさ。
July 8, 2009
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貨物検査法案「反対の方向」=福島社民党首 (時事通信/7月8日)連立を組もうなどという連中の気が知れない...ま、連立組む為には議席が必要なんだから、壊滅させてやればいいだけですが。
July 8, 2009
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やっと整理が終わりました。こちらです。http://gallery.me.com/juin_mac#100156クラシック機、第2次世界大戦機、戦後の名機、現用機とバラエティーに富んだ内容。国内の航空ショーに数回行くよりも充実した1日ではありました。フランス人の考える名機、という事なので、なんでこんなのが選ばれているのかわからん、というような機体もありましたが、ま、日本で見る事はできませんから。日本の現用機も積極的にこういう場所でアピールできるような時代になればいいのですがね。OH-1はユーロコプターのタイガーにひけを取らない機動性をアピールできるでしょうし(パリでのヘリのデモは遠くて高度も高く、いまいちコウフンできず)、US-2も注目を浴びる事でしょう。F-2は現状のままでは国際マーケットでの需要が得られるかどうか、疑問ではありますが。武器輸出三原則なる法律でもない”決まり事”で自分の手足を縛っている現在の姿勢には疑問を持たざるを得ません。結果的に防衛費の高騰に繋がってもいますし。
July 3, 2009
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写真の編集は、なにせ1000枚以上撮影したので、まだ中途です。期待している人がいるのなら、今しばしお待ち下さい。で、子連れのパリのオハナシ。今回は現地の不動産会社を通じて、都心のアパートを借りました。窓からエッフェル塔が見えていたので、気分としては港区?参考までにLODGISなる会社です。日本語サイトもあり、日本人担当者もいたので、渡航2週間前にバタバタと手配したのですが、何とかなりました(事前に手配していたのが、コケタので)。手数料が高めなのと、大家に家賃と同額のデポジットを到着時に渡す必要があったのは、ちとメンドウではありましたが。到着して、大家に現地で会って、鍵を渡してもらい、部屋の使い方を教えてもらったり、近所の様子を教えてもらったりする必要はあります。偶然だったのですが、この部屋(ベッドルーム+バストイレ+居間+台所+玄関ホールで45平方メートル)には、折りたたみ式の子供用ベッドもあったのは幸いでした。パリはホテルが高いし、子供連れでホテルに長逗留は気を使いますからね。アパートを選択したのはよい選択だったと思います。次回もそうするつもりで、できれば同じ部屋を。乳母車は簡易なタイプを持参したのですが、大通りはともかく、パリのそこいらの歩道は傾いていたりするところが結構あるので、割と気を使いました。犬の落とし物も多いし。それと気になったのが歩きタバコ。日本よりはるかにはるかに多いです。老若男女お構いなしにプッカプカ。ちょうと子供の頭の位置が、彼らが手を下ろした位置なので、これは恐怖でした。子供がいようが人がいようが、あんまり気にしないようなので。殺意を覚えましたよ。そんなわけで、カフェも歩道に面した外側は煙モウモウなので(ここは喫煙席)、結局一度しか行かず。地下鉄は東京以上に悲惨な乗り物である事は確かです。なにせ古いので、階段のみの駅が大多数、車内が狭い、混むと暑い、変な音楽を奏でるのがいてウルサイ...バスを愛用しましたが、こちらも暑い...乳母車を乗せる場所はきちんと設定されていて、すんなりと譲ってもらえましたが。それと街の喧噪(コンコルド広場とか)は相当なものなので(やたらクラクション鳴らすし)、これは子供にとってはかなり不快でしょう。6月は日差しもキツいし。という事で、結局は近所の商店街(魚屋とかが健在なのは嬉しいですね)を中心にウロウロして基本は自炊(これはこれで非常に楽しい一幕)、という生活になりましたが、アパートにいたからこそできた生活ではありました。
July 2, 2009
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