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沖には ジェントルブリーズ、波無し、快晴、浜一人占め、 これで人影無しって一体 何だろう? 僕も ホント 理解に苦しんでいます。誰でもいいから 遊びに来てくれ!(笑)夕日を見ながら ジントニック(ボンベイ サファイア)を飲みましょう!
Jul 30, 2008
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これは Juston-30、 アルミで簡単、予算 数万円か?
Jul 29, 2008
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”白黒” 決着をつけようぜ!しょせん ゲーム、ゲーム、 楽しもうぜ! そしてプロ中のプロの チェリー 八チンソンが MedCupを制する。オメデトウ! タマには North をやっつけないとね。こホビー33 がPacificCupで健闘中。大昔(30年以上前?)阿波踊りレースで 一緒に走った事があるが、こちとらYokoyama30、そのスピードの差 にビックリしたな~、、、。
Jul 27, 2008
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R/P の新艇、これにも バウスプリットが装備されている。もちろんカーボン製。★ある31フィートのオーナーが 3万円でアルミ製のバウスプリットを作っていたが、これで十分ってのお話に 妙に納得したりして。ポールを突き出すだけが能じゃない、色々なニーズに応えて取り外し可能も必要かも。SoloOcean の2号艇にも、固定のバウスプリット。1号艇は デッキに載っていたが、これも進化?巨大なジェネカーを展開してぶっ飛ばす!!!★ でも このポールを左右に30度ずつくらい振れれば 最高なんだよな~! Mini-6.50mクラスは皆 そうしているし、、、。 昔のMelges-30 もそう出来たし、、、。 どうして ”そう”しないのか 誰か知ってる?
Jul 25, 2008
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Jul 23, 2008
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こんな うらやましい風景を何度も見た。様々なアイデアを持った MiniTransat6.50mクラスが今やフランスだけではなく世界中から このクラスに結集している、本当の勇気とシーマンシップと体力を誰の助けも借らずに、自分だけを信じて、外洋へ出て行く。日本人には 向いているクラスだと思うのだが、散発的に見かけただけで、後につずく人が現れないのが 残念で仕様が無い。(残念ながら僕は 体力的にももう無理)40代までは 参加可能だろうし、予算も自分で船を造れば なんとかなるだろうし、、、中古も今や一杯ある。キールを外して 船を斜めにすれば40フィートコンテナに掘り込める、世界中の何処にだって安価に運べるし、海外では車で牽引も常識だ。日本でも Wハンドのレースがあちこちで盛んになりつつあるが、たった50マイルや鳥羽の150マイル に飽きたらない 若者(精神的に)が10人生まれたら日本のヨット界はガラリと変わるだろう。このままだと5年で韓国に追いつかれ、間違いなく追い越されるだろう。そんな事”どうでもいい?”と言われればそれまでだが、オジサンとしては悔しいのだ。
Jul 19, 2008
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引き込み角度 約7度。105%のジブはハンクスに変更したし、これにリーフポイントも付けた。上り角度 は著しく良くなった、スピードも落ちたと感じないし GOOD。自分の船が落ちていくって ストレスが無くなったのだ。(永遠の課題だった?)ともかく、これで(105%のジブとフルメイン)で20ノットの風までは走れる。
Jul 19, 2008
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今、最も乗ってみたい船は この12MOD.別にS-40と比較したいわけではないが、RC44は 余りにも手が届く船でもないし、、。Brenta38 は気取りすぎだし。デイボート、マッチレースに最適かも?。こんな船が売れて欲しいし 応援もしたい。
Jul 17, 2008
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ヴァレンシアでレース中に ゴーツ製、B/CデザインのTP-52の”CAM”が沈んだ。衝突ではなく、バウに人間くらいの大穴が突然あいて、15分で沈。超ハイテクって言ったって、このザマだ。一体全体どうなってるの?やっぱりバウには水密隔壁を持たすべきか?薄く、軽く、が過ぎるのかな? 計算どうりにいきません?ーともかく事故レポートが待たれますー。
Jul 15, 2008
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海外で花火を楽しんだことは何度かあったが、今回のサントロペの花火は全く異質の新たな驚きと ”フランス人の花火”って感じで最高に楽しかった。 特設ステージでは 歌、踊り、が満載、シャンペン飲み放題で、つまらない と言えばバチがあたります。ROLEXさんありがとう!
Jul 15, 2008
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上架したS-40から 庶民と富裕の両面が見える。マリーナの厳重なフェンスの向こうには 車から タダで船を降ろせるスロープがあり、おおにぎわいの毎日。 車とトレーラーもそこらへんに ほったらかしで自由気まま。マリーナ側の 大型のボートのオーナーと家族は ゆっくりと時間を過ごしている。でもご主人は 夜は デッキで1人ぼっちでテレビを見る毎日。
Jul 12, 2008
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船齢100年の木造艇。こんなのが ゴロゴロしているし、ヨットの世界も様々。この船のオーナーには お世話になった、ここのLaCiotatの港のFuelStationが休みで燃料を買うのに 郊外のガソリンスタンドまで車で連れて行ってもらった。この船のバウスプリットがボッキリ折れていたのを1週間で直していた、その後のテストセーリングに出かけようとしている。でも丸1日帰ってこなかった、好きなんだな~~~。バックはメガヨットの整備工場郡、ここならどんなに大きくとも揚がる設備があるそうで、Maricha も来ていた訳だ。肝心の水深もNoProblem.
Jul 11, 2008
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キャビン内で使っていた ポータブル”ちゃぶ台”をコックピットへ置いてみた。これは センターウインチ(メインシートとジェネカーに併用予定)を設置する為の台座をイメージして。赤いカンカンがウインチのつもり、手前にメインシートストッパーとHarkenのスイブルブロックを附けて でも真四角なボックスでなく オシャレなデザインの箱をまずは 作ってみないとはじまらない。
Jul 10, 2008
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クレープの本場、ブルターニュはConcarneau のクレープ屋さん。これぞ 絶品クレープ、パリのクレープなんか食べれません。クレープは これ1枚では 僕の場合は足らないので もう1枚デザート用を食らいます。ここの オーナーシェフ、気さくで働き者で いい腕持ってます。娘を ここにほり込ませていただけれればと 勝手なことを考えています。レストラン、Cafeでも全面禁煙で、 皆さん外でタバコです。
Jul 8, 2008
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このGP42 ”NearMiss” にアメリカ人のプログラマーが来ていました。計器、コンピューターの設定にもプロが必要だとさ!
Jul 4, 2008
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FarrデザインのGP42,イタリア製、船齢8ヶ月同じくFarrのデザイン、スイス製、船齢2ヶ月おいおい、どこが、どう 違うの?でも イタリア人にとってみたら おだやかでは ありません。お互いが ワイワイ、ガヤガヤ、 意見交換していました。このスイス人のオーナーが 僕等の船を見せてくれとやって来ました。ちょうど 僕は 船内で簡単な昼食中で 安物のロゼを飲んでいて、それを見たオーナーは”人生にはカーボンよりも ロゼが 大事だよな~” って 大笑い。Gp-42はクルーが10名必要です。船に5千万円セール、計器、 テンダーボート、サービスカー、優秀なプロセーラー、サーキット巡りに 5千万円 必要です。 計 1億円。(年間)GP42は 8隻集まって 別のレースをやっていて、走ってる姿は1度も見かけていません。 熾烈なレースでしょうね、きっと。この世界は 中古を買って 勝てたら、新艇を作るオーナーが現れません。常に ”追いかけごっこ”しつづけないと、、、。
Jul 3, 2008
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