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蚕(サン)ちゃんのお尻のところが膨らんでいるので卵詰まりの可能性もあるので小鳥の病院へ連れて行きました。一応蚕(サン)ちゃんだけではなくうさちゃんも連れて行きました。蚕(サン)ちゃんのお腹を診て貰ったところ、触ってみても卵の硬い感覚は無いけどそれが分かるのは卵を産む1日前とかかなり直前になってからなので今は様子を見ましょうということで卵詰まりにならないように注射を2本して又来週も蚕(サン)ちゃんを小鳥の病院へ連れて行く事になりました。ついでに蚕(サン)ちゃんの巨乳も診て貰ったのですが、随分脂肪が無くなったと言ってもらえました。なんと、蚕(サン)ちゃんはそのうが下垂しているとの事。と、いうことは・・・蚕(サン)ちゃんの巨乳=そのう下垂+脂肪だったという事らしい。うさちゃんのお腹は膨らんでいるわけじゃないし卵の心配は無いとの事。腫れていた右目が随分よくはなったのですが、目の周りの羽毛が生えてこないのでまだ完治してないのかどうか聞いたのですが、今の状態は特に治療する必要は無いけど何故羽が生えてこないのは先生もよく分からないようでした。あ~蚕(サン)ちゃんこのままお腹の膨らみが小さくなってくれればいいのですが。
2010.09.11
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今日も昆虫の画像が出てきます。苦手な方は見ない方がいいです。今日は京成バラ園に行った事も書いたので良ければそちらをご覧下さい。昨日糸が切れて倒れていた緑色のさなぎ。本来縦になっているものが横になっているのは良くないかもしれないと思いとりあえず紙を2枚重ねて長方形に切って丸めてテープで留めてその中にさなぎを入れてみました。こんなんでいいのだろうか?まださなぎになっていなかった幼虫二匹は昨日から動いてないので死んでしまったのかと思ったのですが、一匹は頭を丸めた体勢で突付くと動くので糸で吊る事無くさなぎになろうとしていたようです。←頭を丸めた体勢さなぎになるのに相応しい木の枝を入れておかなかった私がいけなかったな~と反省しました。動かなくなった幼虫のもう一匹は頭を丸めずに動かなくなっているので本当に死んでいるのかも(|||_ _)。なので動かなくなった幼虫二匹も紙で作った筒の中に入れておきました。幼虫がさなぎになる為に脱皮する時に脱いだ皮が下に落ちるように紙筒の下は穴が開いてるようにしておきました。これでいいのだろうか?上手くいくと良いんだけど。
2009.06.01
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今日も寝込んでたんだけど全然治らない。風邪だか花粉症だか分からない症状が出てからもう10日以上経ったかな。何かもうずっとこのままじゃないのかとか思い始めてきた。あ~薬で症状を抑えてるから特に大変でもないんだけどやっぱりだるいし疲れる。動くとなんかの拍子に咳き込むし~どうにかならないかな~。インコ達は換羽で羽が抜けてきてます。チトセは額が又桜色になってます。←額が桜色のチトセ
2010.05.16
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前から気になっていたのですが、蚕(サン)ちゃんの胸というか、お腹と胸の間くらいの位置に膨らみがあるように感じます。←蚕(サン)ちゃん最初は太っているから又は食べたものがそこにあるのかと思ったんですよ。でも常にその位置が膨らんでいる気がする。不安になって鷲掴みしてその膨らみの羽を掻き分けてみようとしてのですが、羽が濡れてない状態では羽の下がどうなっているのか見ることが出来ませんでした。鷲掴みにされた蚕(サン)ちゃんは嫌がって暴れてます。これは鷲掴みにされたからか?それともこの膨らみは触られると痛みなどがあるのか?あああ~もし腫瘍とかだったらどうしよう~~~(/TДT)/。もう夜なので膨らみ部分の羽を水に濡らして患部を見るのは明日にしようと思います。そして腫瘍のようなら病院に連れて行かねば。しかし、そんな場合じゃないかも知れないけど蚕(サン)ちゃんは可愛く綺麗に撮れるな~(≧ω≦)。
2009.09.11
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今月中に申し込めば燃料サーチャージ無しで海外旅行を申し込めるという事だったので以前から行ってみたかったインコやオウムの故郷、コアラ、カンガルーのいるオーストラリアのゴーストコースト5日間の旅行を申し込んでしまいました。飛行機の時間がぎりぎりだったので仕事を1時間早退させてもらって成田空港に行きました。時間に間に合って無事飛行機に乗って機中で寝て翌朝オーストラリアのゴールドコーストに到着しました。オーストラリアはきっとインコやオウムの楽園で空を大群でインコやオウムが飛んでいると思っていました。しかし、空港を出て空を見上げても鳥が飛んでいない。・・・あれ?ちょっと思ってたのと違うかも。空港から最初に連れて行ってもらったのはカランビン・ワイルドライフサンクチュアリという動物園でした。入園した途端にインコが大量にいました。野生のロリキート(ゴシキセイガイインコ)の餌付けをしているそうです。手を差し出したらちょっと乗ってくれました。その後、コアラを抱っこしての写真撮影をしました。事前に説明があったのですが、コアラのお尻を支えて抱っこするのですが、その時コアラちゃんが気持ち良くなって落し物をする事があります。しかし、驚いて手を離さずそのまま落とさないようにして下さい。その落し物は日本で言うところの運が付くという縁起のいいものですとの話も聞いていた。コアラは人間の赤ちゃんくらいの大きさで結構ずっしりしてました。背中の毛はちょっと硬かったけど、顔の毛は柔らかかったです。写真を撮るところの出口では飼育員さんらしき女性がお見送りするようにコアラを抱っこしていたのですが、そのコアラが鳴き始めました。コアラの鳴き声はブフィーイ フー ブフィーイ フー ブフィーイ フーという豚の雄叫びのような鳴き声でした。( ̄Д ̄;) がーん・・・何か違う。想像していた可愛いコアラちゃんの鳴き声じゃない。後で知ったのですが、この鳴き声はオスのコアラがメスを呼ぶ時のセクシィーな声なんだそうです。その動物園でお昼を食べたのですが、ミートパイとフライドポテトとサラダだったのですが、フライドポテトをフォークで刺そうとすると、皿から滑り落ちてしまったΣ(!? ̄Д ̄)。何度か刺そうとしてもなかなか成功しない。ようやく刺すのに成功したのですが、これが硬い。ミートパイも硬い。ナイフで切るのも苦労しました。何だこれ?焦げてはいないので多分、一度揚げたフライドポテトや一度作ったミートパイを電子レンジなどで温めた為に硬くなってしまったのではと推察した。後で温めるならその事を考えて一歩手前でやめておかないといけないのではと思うのだが。食事をしている場所に食べ物を欲しがって鳥がうろうろし始めました。その鳥の色は鶴のように頭や首、尾が黒く、胴体は白い羽で覆われていました。形はキーウィのようで丸で寸詰まりの鶴のようでした。あ、この鳥は・・・。それはハワイのホテルの庭での事でした。日本庭園を意識したような池があり、その池の中には鯉ではなく熱帯魚が泳いでました。そしてその庭をこのキーウィのような姿だけど、色は鶴のような鳥が歩いていました。こ、この鳥はΣ(!? ̄Д ̄)鶴のつもりか?と思った事があったのですが、多分その時の鳥はこの鳥だと思います。お腹が減っているようなのでビスケットをあげました。その鳥は警戒する事も無く私の手から食べていました。その動物園ではカンガルーにエサをあげることも出来ます。カンガルーは夜行性で昼間はやる気が無さそうに横たわっているものがほとんどでした。エサをあげてもあまり食べないカンガルーがほとんどだったのですが、あるカンガルーはしゃがんでエサをあげようとした私の膝を両手で押さえて差し出した手の上のエサではなく紙袋に入ったエサの袋を噛み破り始めました。おらおらけちけちしないで紙袋の方を寄こせよといった態度です。Σ(!? ̄Д ̄)エェーッ!!何これ。違う違うよ思っていたカンガルーちゃんと違う。何か図々しいよ、ふてぶてしいよ。こんなのカンガルーちゃんじゃないよ!!中の人出て来い!!とか思ったが、勿論カンガルーの背中にはジッパーなど付いていなかった。ちょっとショックなのと膝を押さえられて動けないでいたところを飼育員さんに助けてもらい、破かれていたエサの袋も取り返して貰った。しかし、思い返してみれば私にはこういった思い出がいっぱいありました。ハワイのハナウマ湾で本当は湾の生態系を壊すからいけないのですが、浜辺にいたおじさんにビニール袋に入った魚のエサを貰い、魚が集まって面白いから撒いてごらんと言われエサを撒いてました。最初は小さくて可愛い熱帯魚が集まってきてました。しかし、そのうち体長30cmはあるような魚が大量に集まって来て私はその魚の群れに取り囲まれてしまいました。可愛くないし、大きいのでちょっと怖い。場所を変えようと泳いで移動していると、手に持っていたエサの入ったビニール袋をその魚に食い千切られてしまったんです。そして、鎌倉での事。鎌倉の大仏様の裏に台湾リスがいたので私はそのリスに向かって持っていたポテトチップを1枚投げました。その途端、風が吹いたわけでもないのに後ろにあった林がザワザワザワザワと音をたてました。びっくりしていると、四方八方から私が投げた1枚のポテトチップに台湾リス十数匹が群がって来たんです。なのでポテトチップを投げ与えていました。でもそれでは満足できなかったのか、私をよじ登ってきて私の持っているポテトチップの袋に顔を突っ込むリスもいました。ああ・・・あの時も囲まれてかつ上げ状態だった。そして、伊豆のサボテン公園での事オスの孔雀が近づいて来たので持っていたクッキーを割ってあげようとしたのですが、割って差し出した欠片のほうでは無く割った後の大きい方を奪われた事があった。・・・思い出がいっぱいで楽しいな~あはっ。じゃなくて、いい加減学習しろよ自分。同じ事繰り返してるじゃないか。18日の日記後半。『ツチのコ発見?ツチボタルツアー』カランビン・ワイルドライフサンクチュアリを見て歩いていたら、蛇などが展示されているところにツチノコのような蛇が!!提供: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 畔田翠山『野山草木通志』に描かれた「野槌」ツチノコは、日本に生息すると言い伝えられている未確認動物(UMA)のひとつ。鎚に似た形態の、胴が太いヘビとされる。北海道と南西諸島を除く日本全国で目撃例がある。特徴とされること 普通のヘビと比べて、胴の中央部が膨れている。 2メートルほどのジャンプ力を持つ。高さ5メートル、前方2メートル以上との説や[3]、10メートルとの説もある[4]。 日本酒が好き。 「チー」などと鳴き声をあげる。 非常に素早い。 尺取虫のよう体を屈伸させて進む、尾をくわえて体を輪にして転がるなどの手段で移動する。 鼾をかく。 味噌、スルメ、頭髪を焼く臭いが好き。 猛毒を持っているとされることもある。 テレビ番組などでツチノコ捕獲に成功したとする話も取り上げられるが、たたりを恐れて逃がした、死体が消えてしまったなどの結末で、明確な正体に迫った事例は無い。流石珍獣の宝庫オーストラリア。ツチノコまで展示されているとは。カランビン・ワイルドライフサンクチュアリの次は免税店へ行きました。特にブランド物などに興味が無い私は両替するなら手数料がただというので5000円分だけ両替してオプショナルツアーのツチボタルツアーに申し込みました。この後ワイン店に行った後、解散だったのですが夕方からツチボタルツアーに参加する事にしました。提供: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』和名 ヒカリキノコバエ、ツチボタル 英名 Glow worm (の一部) 種 Arachnocampa luminosa など ヒカリキノコバエ(光茸蝿)とはハエ目(双翅目)キノコバエ科ヒカリキノコバエ属に分類される昆虫の総称である。この幼虫は青白い光を発するため土ボタルとして知られ、オーストラリア、ニュージーランドなどで観光資源の一つとなっている。また、俗にグローワームとも呼ばれる昆虫の一種。解散した後、疲れていてのであまり見て回らないでホテルにチェックインして夕方のツチボタルツアーの前に少し寝ておきました。ツチボタルツアーに参加するためにホテルのロビーで待っていました。迎えのバスとガイドが来てくれました。バスは暗くなった道を走って山の方へ。世界自然遺産「オーストラリアのゴンドワナ多雨林群」の一部であるスプリングブルック国立公園へ。そこで1人1人に懐中電灯を貰って懐中電灯の明かりでゴンドワナ多雨林群の階段をガイドと共にツアー参加者で行列で歩いて行きました。川があって、自然の洞窟の中に入りました。懐中電灯は下に向けて洞窟内は照らしてはいけないそうです。ツチボタルは光に弱くてもし洞窟内でフラッシュ撮影などすると罰金を取られることもあるそうです。デジカメの液晶画面は?とガイドに聞くと、手で隠してならいいんじゃという話だったので罰金を取られる危険と隣り合わせに液晶を見ないで撮ったのですが、よく撮れてませんでした。ツチボタルを見た後、帰りのバスは一度見晴らしのいい場所でとまってガイドさんが星を説明してくれました。ちょっと曇っていて南十字星は見えなかったのですが、ペガサス座と中国ではその星を見ると長生きできるという星が見えました。これで又長生きできるかな。
2009.10.18
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