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保育参観がありました。土曜日なので父親もたくさんきてました。さすがもうすぐ、年長さん。父母が見ていても騒いだりそわそわしたりせずに落ち着いていました。あと一年で、くうちゃんの幼稚園生活も終わり。そして、もんちゃんもあと一年で幼稚園。子供と365日一緒の生活はあと一年でおしまい。
2005年02月26日
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いよいよ、昨年12月からはじまった藤原竜也×鈴木杏の「ロミオとジュリエット」が今日、大楽を迎えます。私は、行かないんですが・・お友達が行くことになり、なぜか私も興奮気味です。朝から、メールしちゃうし(笑)今日は一日用事があるのですが、心は仙台!!になりそうです。
2005年02月25日
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劇場に、演劇を見に行くってどういうことでしょう?それは、自分の世界、生活の中でちょっとテレビをつけて見るのとはわけが違うと思います。お金を払い、そのために時間をつくり役者さんたちが誠心誠意こめて演じる物語の中へ私たちも入っていく。その世界に「どれくらい没頭できるか」ということがその作品全体の価値を表していると思います。それには、演じる側だけではなく劇場を包み込むすべて・・音楽、大道具、照明・・。そしてもちろん「観客の態度」というものもあるかと思います。見に行く人間はまさにその時間、その作品の一部になると私は思っています。一部になっていると観客が、感じるよう、楽しめるよう、感動できるように作品に入り込めるように、演出家の方は演出をし、演じる役者さんは全力で演技に集中するのだと思います。携帯が鳴ったり、おしゃべりをしたり遅刻してどうどうと入ってきたり。すべてその世界を「壊している」とは思いませんか?たくさんたくさん稽古をして苦しんで悩んで、そのすばらしい時間をつくろうとしている作品にかかわるすべての人の努力を土足で踏みにじっているようなものだと思います。こっちは、お金を払っているから・・という考えもあるかもしれません。たかが、「娯楽」と思う人もいるかもしれません。でも、「お金を払っている」のは自分だけではないのです。時間を裂いてくるのも自分だけではないのです。大勢の「今日の日のために」と来るお客さんと一緒なのです。舞台が終わり、出演したすべての役者さんたちは心をこめて、観客にお辞儀をする。そして、それに観客が拍手をする。。主役の竜也君、杏ちゃんだけがカーテンコールで観客にお辞儀をするわけではないのです。だったら、観客は?ロミジュリは各地で公演してきました。劇場によってはカーテンコールの時に竜也君だけに花を送ったり、握手をもとめるようなことをしたり・・・。といった行動を取る方がいたと聞きました。観客に向かって「見てくれてありがとう」の気持ちをむけて、お辞儀して挨拶しているのは竜也君だけではないのですよ?そして竜也君はそれを喜んでいるのでしょうか?カーテンコールに「自分だけ」送られる花に・・。そして、そういったお客さんの態度に・・。竜也君はいつもまわりの出演者の方にもとても気を使っています。舞台は自分だけでがんばった賜物だとは思っていないのではないでしょうか?舞台上で「自分だけ花をもらう」ということが竜也君にとっては快感と感じることだと思えるのでしょうか?おのずと答えはでると思います。明日は、ロミオとジュリエットの大楽です。スタッフ、役者さんの中には途中、風邪をひいたり、体調を壊したりする方もいらっしゃったようです。そして、この大楽のために、仕事を休んだり時間をつくって、お金をかけて遠征して見に行く観客の方も多くいらっしゃいます。「2度とやってこないこの日」すばらしい舞台になることを祈っています。それには、観客のみなさんの力も必要かと思います。ひとりひとりがマナーを気をつければさらに感動を呼ぶことでしょう。最高の大楽になりますように・・・。注☆プレゼントは、贈っていけないわけではありません。劇場、受付で、お願いすることができます。
2005年02月24日
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幼稚園の仲良しママさん達と集まってランチ。今日は午前保育だったので子供たちも一緒で総勢、15人。集会室を借りてみんなで持ち寄りでミニパーティーのよう。子供達は、じゃんけんゲームや戦いごっこブロックをして自分達で勝手に遊んでくれていて、母達は、子供達を横目におしゃべり、おしゃべり。育児講座で仕入れてきた子育ての話やこれからの幼稚園の行事の話。ヨン様&韓流ブームについてスマップの森君の懐かしい話。。ディズニーリゾートの見所と話の内容は盛りだくさん。女ってどうしてこうやって次から次へと話題が沸いてくるんでしょう。でも、これもきっと気心知れている間柄だからでしょうね。楽しい一日でした♪
2005年02月23日
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ここのところずっとなんというか、心が充実しているっていう感じなんです。別に立派な仕事をしているわけでもないしお金がありあまるほど、あるわけでもない。子供がおりこうで、優秀と言うことでもないし・・旦那が、どこぞの社長でもありません。。でも、復帰したいと思える仕事はあるし子供も、まだまだかわいい盛りで五体満足。旦那は、なんといってもやさしくて私を理解&協力してくれるベストパートナー。お給料もちょ~高給取りではないけど生活や楽しみがもてるくらいはもらってきてくれる。そして、親も兄弟もみんな元気。友達も頭を悩ませるような人はいない。素敵だなぁとか、この人と友達でよかったと思える人のほうが断然多い。とても心が満たされていておだやかな日々を送っています。幸せだなぁって思います。私は心も体も健康。そう自覚できて幸せです。だからか、人のこともうらやましいとか人のことが嫌いとかそういうことも思いません。心が暖かくておだやかです。なにより、一日が終わって夜寝るときありきたりだけど子供の寝顔を見てると、「今日も無事に平和だったな」と思えて気持ちよく寝付けます。ついでに、日本人に生まれてよかったなぁとか思ったりして(笑)私の周りにいる人、みんなみんな感謝です。明るく、やさしく褒め上手、愚痴はいっても、前向きで、おおらかな人が多いかな(笑)大きな声で笑えるそんな人が多いような気がします。あと、なぜか、「早起き」な人が多いぞ!!みなさんから、プラスのエネルギーをもらって今日も私は元気です。みんなありがと~☆もうすぐ、誕生日なもんで自分と周りにいる人に感謝の気持ちをこめてちょっと書いてみました(笑)良い誕生日が迎えられそうですへへへ。
2005年02月22日
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ファンクラブで頼んでおいた蜷川幸雄演出、主演藤原竜也&鈴木杏の「ロミオとジュリエット」の写真集が届きました。火曜日に届いたのですが、じっくり読んでから感想を書きたかったのでちょっと遅くなりました。ネタばれ?内容を知りたくない人はこの先読まないほうが良いかもしれません。ご注意を・・。写真は最初は日生劇場内らしき場所でとった杏ちゃんと、竜也君それぞれのポーズを決めての写真。杏ちゃんの美しさが際立っています。「駅長さん~」と言って、軽々とトヨエツに抱っこされていた少女はもういないのね。。。と思いました。竜也君も「王子様」ぽい感じで色気放出です。罪ですよ~(笑)。そして、舞台のストーリー展開順にそれぞれ見所の写真が・・。その時の場面のほんとうに良い表情で素敵な写真ばかりでした。写真の内容に合わせて台詞が書かれているところも舞台を思い出しじっくりと浸れます。そして、最後には、竜也君、杏ちゃん、松岡さんのインタビューが。。この取材した人に拍手を送りたいです。まさに、「聞きたかったこと」を聞いてくれていてファンの気持ち、観客の気持ちを理解した取材だと思いました。読みながら、感動で泣いてしまいました。(まぁ、ただ単に私が竜也熱に侵され続けているからかもしれないのですが汗)弱法師が終わってからのこともチラっと書いてあって、読んでいたこちらも武者震いがする思いでしたよ。それから、小さい写真ですが舞台で使った小物や、稽古での様子そして、白黒だけど舞台裏のいろいろなものも載っていて、まさに「ロミジュリ」を堪能できる写真集です。もう、これ読んだらまた、胸がいっぱい。心はうっとり。そして、これからも、ますます竜也君&杏ちゃんを応援しようと決意させられました。。とにかくインタビューが本当にいいんです。松岡さんの最後のところも必見です!お勧めですよん。
2005年02月17日
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去年リニュアールした江ノ島水族館。以前、その近くを通ったときはお世辞にもきれいといえない外観でしたがすっかりおしゃれな水族館に・・大変身!!江ノ島の海の仲間たちを中心にとても楽しめるものになっていました。回った時間のタイミングがよく大きな水槽の餌づけやイルカショーも見ることもできました。なんといっても「みなぞうくん」の大きさにはびっくり。くうちゃんはびびってしまい後ろに下がっていました。もんちゃんは、ぜんぜん平気で「おぁあ~おっきぃ~」と叫んでましたが・・。ちなみにちょっともったいぶって♪「みなぞうくん」って何?と思う人はぜひ、新江ノ島水族館へ・・。水族館の裏は砂浜の海岸、風もなく暖かくのんびりできました。お弁当を持って来ている家族連れやカップルがたくさんいました。日の入りがとても綺麗でしたよ。まっかに染まる海・・ひさしぶりに見ました。帰りはおいしいお寿司を食べておなかも心も満足満足でした♪
2005年02月13日
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我が家の子育ての最大の悩みはくうちゃんも、もんちゃんも「母子分離」だった。ちょっとでも慣れないところに行くと「ママ、ママ」と抱っこをせがみなかなか、離れてくれない。それでも、くうちゃんは、公園や知っているお友達がいるところであれば自分から、進んで中に入ることができた。だから、幼稚園の入園は「慣れれば大丈夫」と思っていた。(案の定大丈夫だった)で、もんちゃん。二人目だし二人目は、たくましい・・と聞いていたのできっと、すぐに母子分離ができる子になるだろうと思っていた。が・・しかし、くうちゃんよりも手ごわい。公園では、お友達の人数が増えてくれば帰りたいとごねるし、どちからというと一人で、砂場でひたすら遊んでいるか滑り台を繰り返し滑っているかどちらか。お友達の家はもちろん、お友達がうちに来てももう、私からはなれず、まったく遊べない。くうちゃんが一緒のときは、私から離れることもできるが、そうじゃないとまったくひっついて離れなかった。母と一緒のお遊びクラスも活動は楽しんではいるけど私から、1m以上は離れないし。なにより、同じくらいの友達にあ~んまり興味を持っていない様子だったのだ。正直悩んでいた。二人とも母子分離に時間が掛かるってことは実は私の育児がよくないのではないか?人に相談すると「もともと引っ込み思案な性格なんだよ」という答えが返ってきたけれどなまじ、児童心理とか勉強してきているからよけいなことばかりが、頭をよぎった。母子の関係がもしかして安定してないからかもしれない・・他の人とは違うような子育てをしているのかも・・。とか、いろいろ思いをめぐらせてしまった時期があった。自分の子って、やっぱり冷静に見れない。看護婦さんが自分の子が熱でたらあたふたしちゃうのと同じ。学校の先生の子が、みんなみんな勉強ができるとは限らないのと同じ。いっくら、保育士してても自分の子の前ではただの「お母さん」。でも今年に入ってきて、もんちゃんは変わってきた。そして今日、くうちゃんのサッカーのお迎えに行ったときたくさんのお兄さん、お姉さんがいる中一人でジャングルジムで遊びだした。先生が、今日の練習の話をするのを聞きにいくため、もんちゃんのいる場所のグランドの反対側に私は行かなくてはいけなくなった。「もんちゃん、ママ、先生のお話聞いてくるから向こうにいってくるね。もんちゃんも来る?」と聞いたところ「ううん、いかないよ」といってそのまま遊んでいた。え~びっくり。ドキドキした。私がドキドキだった。この一年間ずっと、サッカー教室のときはコアラの子のように私に抱っこされっぱなしだった。先生の話を聞きながら、遠く離れたもんちゃんの姿から、目が離せなかった。向こうから、手を振ってきた。笑顔だった。良かった。こうやって、離れていくんだね。少しづつ、すこしづつ、向こう岸に行ってしまうんだね。子沢山母さんってこうやって寂しくなって子供がふえてっちゃうのかなぁ~なんて思った(笑)。☆☆☆☆☆☆☆もんちゃん、この春幼稚園の2歳児クラスに入学。いよいよ一週間に一回だけ、家から離れ一人で幼稚園にいきます。さてさて、どうなることやら。
2005年02月10日
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別のことで日記書こうと思ったけど変更~。今、たっちゃんのHPを見に行ったらギャラリーが更新されていた。楽屋でのお姿。かわいい。かわいすぎる。写真がちと小さいがこのさいだ許そう。すごくひさしぶりの更新。写真を撮る時の「ハイ!チーズ」で、「笑顔」ではなく怒りんぼの顔。。をしたそうで。(笑)寒いのか、たくさん厚着しているようだ。今年はじめての「竜也君お披露目」なのだ。(雑誌は見てるけど)うれしかった☆。今週の日曜日には、テレビ東京にでるし。wowowのロミジュリまで、お預けかと思っていたので。ニヤニヤがとまりません。あと、私の竜也君ファン友達が急遽、仙台へ遠征・・知っている人が大楽へ行くなんてこれまたうれしい。感想が楽しみです。
2005年02月09日
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一年間放送したデカレンジャー。日曜日は、かかさず、家族みんなで見ました。キャラクターたちが明るくて話も一話完結のものが多くわかりやすくて楽しかった。始まる前は、特撮の番組なんて子供には見せても自分も一緒に楽しめるとは思っていなかった。デカレンジャーのお披露目会から、始まりショーも見に行った。これもひとつの家族での思い出だ。デカレッド役の載寧龍二君はホリプロ。竜也君と同じ所属事務所と思うと少なからず応援したくなった。初めのころは、なんだか大きな声で「がなっている」だけのような演技も表現力が豊かになってやさしさ溢れるヒーローになっていった。最終回、一人で敵に乗り込むところは、ちょっと感動的。子供とのやり取りもすごく似合う。変化球なしの正義の味方像だ。彼は、BR2のオーデションでは落ちてしまったとか。いや。。でも彼の雰囲気だとやっぱりBRじゃないと思う。彼は明るい役があってるよ。しばらくはそういう役をたくさんやっていってほしいな。そうそう、デカピンクの女優さんはBR2に出演したいたことがあとでわかりびっくり。でも、どこで出たいるかよくわからないのですが・・。前作のアバレンジャーのうちの一人「田中幸太郎くん」はドラマの「世界の中心で~」でブレイク。今、「H2」に出ている。きっとアバレンジャー時代から応援しているファンはうれしいだろう。デカレンジャーの俳優さんたち、次のお仕事もがんばってください。龍二くん、「富豪刑事」がんばってね。そして、次は、「マジレンジャー」が来週から始まる。マントをひるがえし、なんだか「ハリーポッター」のような感じ・・マジックでやっつける?!とか・・これだけで、すでに「明るい」雰囲気が良いし、笑えるんだけど。。さてさて、どんな展開?ところで、新しいウルトラマンもやってるけどちょっと「怖い」。日本映画のホラーっぽい雰囲気で私はあまり好きではないなぁ。映像もきれいで凝ってるけど暗いしちょっと大人向けな内容だ。。仮面ライダー響鬼は、「和」をモチーフにしていて新人ではない安心して見られる演技で細川茂樹が、いい味出しているとおもう。主題歌が、なくエンディングで布施明の落ち着いた歌声と歌詞がなかなか。ちょっと、「怖い」 部分もあるけれど主人公がひょうひょうとしていて車の運転ができなかったりとちょっと抜けているところが見所。あ~最後は、なんだか、特撮評論になってしまった(笑)でも、私が一番大好きなのは藤原竜也君です。〆が・・変だ。。すみません。
2005年02月07日
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2月に入り、ロミジュリ全国公演も大詰めとなってきました。ロミジュリメンバーはスタッフ&キャストともにさらに愛情を深くし、素敵な舞台になっているようです。なにやら、飲んだり、食べたり?語り合ったり?ほんとうに楽しそう。義太夫さんの日記はファンにとってはお金とってもいいくらいお得感ばっちりだわ~。忙しいのにすごくマメな義太夫さん感謝感謝です。3月のwowowの「ロミジュリ」の放送が楽しみ☆能楽集のチケットにムーンライトのFC特典付きDVD。そうそう、新選組!の座談会がのってるDVDセットもほしいし・・。ファンクラブで申し込んだ写真集&ひさしぶりの会報も今月くるぞ~。会報楽しみだ。どんな竜也語録がまた飛び出してくるのかな♪どれも、手元に届くのが楽しみ楽しみ☆「楽しみ」をたくさんつぶやいてしまいました♪ついでにゴールデンウィーク、沖縄に行きたいよ~。北海道もいいかなぁ。楽しいこといっぱい。うれしいな。なんか、子供の作文のような日記になってしまいました。(笑)(実はホリプロオンラインのチケット抽選発表が明日なので、へんにハイテンションなのでした)
2005年02月01日
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