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突然、PCが壊れたの。 今は新しいのを購入したのだけど、 データの移行が出来なかったから 私宛にメール送信してくださると嬉しいな。 年賀状も失礼しますね。 では、残すところ あと二日。 引きこもってます。
December 28, 2009
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昨日、友人との会話で人としての悦びをかみ締める出来事を紹介していただいた。駅でのこと。彼は駅で立っていた。そして老人に声を掛けられ荷物を運ぶのを手伝って欲しいと支援を求められる。彼はイツモの様に快く老人の手伝いをする。すると老人はお礼にと1000円を出してきた。支援したほうとしてはコレは受け取れないとキッパリ断る「そのお金、家族の為に使ってください。」と。老人は何度も何度もお礼の言葉とお辞儀をしてその場を立ち去った。おの時の彼の気持ちには人として人の役にたつことができたという満足感というか幸福感が溢れていた、と嬉しそうに言ってた。そうなんよね。人って誰かの役にたてる、誰かの役に立てたこの体験をすると本当に嬉しいって悦に浸る老人も助けてという言葉を出すのも勇気が必要だったでしょう。そしてお金を断った方も自分の尊厳を守るためにキチンと意志を伝えることができた。なんとも嬉しい話だ。さて私は「助けて!」という言葉を言えるだろうか。。。。謝礼を断れるだろうか。。。。
December 23, 2009
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ビックイシューhttp://www.bigissue.jp/JR高槻駅で販売している人がいるhttp://www.mapion.co.jp/c/f?grp=bigissue&uc=1&nl=34/50/52.585&el=135/37/11.368&scl=10000その方が通行人に法改正があったから市役所にいくと住宅に暮すことができるよ。ってアドバイスを受け取る。一人じゃなくて数人にアドバイスを頂戴した。そしてビックイシュー基金の人に相談するとまず、どの住宅に暮す予定なのか住宅を探してきてからになるよ。と指示を受け「一緒に不動産やに行って」とHELPの連絡が入った。こちらとしては、屋外で息を引き取る方がいらした直後であったから彼が話しをしている不動産に同行することになる。そう、彼は文字が書けないのだ。漢字も難しいのはムリ。なんとなく理解はできるのだけど詳細となると行き違いがある。それでワタシにHELPがかかった。まず、部屋を決めるために不動産さんへさすがに業者さんだけあって今年10月に改正された法律も把握されている。その法にのとって価格も決めているようだ。そうそう、今仲介手数料以外にかかる費用として火災保険や鍵交換代とかが必要だって!?こんなん初めて聞いたよ。鍵なんて家主が交換するのが当然だと思ってたのに。で社会福祉が受けれるかどうか高槻市の社会福祉協議会ってところに出向く。がどうも違う。自民党から民主党に政権が変わってからの政策のようだが。。。現在の路上生活者向けではなさそうだ。派遣切りなどで2年以内に住居を失った方向けの賃貸住宅の契約を結ぶための費用として40万円を限度に居住者へ貸付→返却しなくてはいけない。そして住宅の家賃は生活保護の領域になるそうな。双方の窓口が違うのだ。大阪市の西成区や北区での職員さんはこのような手続きになれているが高槻市の職員さんは初めてのケースらしくまるで見世物のような扱いであった。職員さんの思い込みやホームレスがこの世に存在することも初めて知った様子。こんな時に限っていつも持ち歩いているAERAやビックイシューの雑誌を持ち合わせていない自分が悔しい。結局、「対象外」ということであった。販売場所として高槻市駅であるが生活の拠点が高槻でないと職員さんの判断。疑問として生活の拠点の基準は?それは販売場所ではなく眠っているところだということらしい。ビックイシューの販売者の方は正直にドヤで寝泊りしている。高槻までの交通費が一日500円が大変なのでこちらの住居を構えたい意向は汲み取ってもらえず。で高槻で寝泊りしている実態とか実績が必要だとも言う。は?では高槻市の路上で寝た実績をくつれば良いと?何日間?今は答えられない、と職員さん。要は社会福祉協議会としてというよりも職員さんの意識として支給したくないオーラがバリバリだ。なんか勘違いしているのは、ワタシ?「どうすれば できる?」の案をワタシ達を取り巻く男性5人にアイデアを要求するが知恵を絞る気持ちは一切なし。ちょうど17:00のチャイムもなったので職員さんはホッとした様子。今後、何ならかの形で職員の目的やサーブス業であるということを知っていただく行動に移したい。ちょっとグチになってしまったな。
December 13, 2009
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大阪府議会12月8日傍聴してきた。前日の新聞に青少年の健全育成へとして講演竹花豊氏現・パナソニック常務元警察庁生活安全局長や東京都副知事を経験している姫路出身の1949年生まれのかた。この方の講演を傍聴するのが目的であった。講演は14:00なのだが議会が13:00からで傍聴可能なので13:00に傍聴席に入室。初めての傍聴席。二階から議会の一階へアクリル板に手で触れていたら警備員さんから注意を受けたワタシ。だって居眠りしている議員さんがいるんだもん。席を議員名を記載している案内と照らし合わせてどこの地域の議員さんなのか知りたいやん!?で議会ってのはこんなのですか?ただ、文章を読み上げて意義があるかないか事前に決まっていることを儀式として府議会を開催しているように見える。なんか、本当に気持ち悪い空気であった。そうそう、女性議員の数も数名しかいないのは本当に気持ち悪いくらいに異様だ。でお目あての講演が14:00から始まる。1949年生まれの人らしい。。。平成13年の暴走族(今でもこんな言葉。使ってるの・・・)この撲滅の自己自慢に聞こえる。今から8年前の事例を。ふぅ~~~んそれにしても府会議員さんの態度は居眠りやらダラダラっていうのもあったのに対して知事さんは背筋をピンと伸ばしてシカッリ前を見据えていた。橋元徹 氏この姿勢は本当にすばらしい。この姿勢がすべてを物語っているように感じるのはワタシの買いかぶりすぎかも知れないがワタシには出来ないことだ。今年の新年会でも近くにいたからってわけでもないけど、本当に一生懸命これ本当に応援したくなる。どう魅せるかTVでも人気があったからできたのかもね。ワアシも見習うこととしよう。
December 13, 2009
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12月9日大阪府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター)いい仕事しよう。いい人生しよう。仕事と生活の調和(ワークライフバランス)講演会基調対談佐藤博樹氏東京大学社会科研究所教授武石恵美子氏法政大学カyリアデザイン学部教授仕事と家庭との両立というか女性だけの問題という思い込みをなくし育児や介護を我々で担っていかなくてはいけないという国の方針を見ることができた。そして日本を代表する企業の取り組みの事例も紹介された。日本を代表する企業でもまだまだなのに、そりゃ、中小企業や零細企業では難しいな。。。。と思うと同時にある日に突然変化してるってことではなく意識を向けるということが大切なのだと思った。この日のコーディンーターは久保純子氏朝から子供が発熱してたってコトも披露してた。なんか東京大学の教授やアナウンサーの久保純子さんと同じ会場での空気を味わうと異次元ではなく同じ世界に生きているととても親近感をもてた。そして閉会まで席を立つひとがいない。これも色んな会に参加しているが珍しいことであった。国の方向性を見れてよかった。
December 13, 2009
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清水こうすけ様 ごめんなさい。お話をしたのは何時だったのかな?最近、お風呂に入ったのはいつ?皆でワイワイと鍋をつついたりしたのは最近、あったの?それよりも食事はしてた?どうして電話をくれなかったのん。捨てずに持ってらした私の連絡先。昨日、T~サンが心配になって会いたくて豊中まで出向いたそうよ。動けなくなる程になる前に電話ほしかったな。誰かに助けを求めたらダメな事だって思ってたのかな?いつかは経験すると覚悟はしてたよ、でも現実となるとやっぱ、なんともいえない憤りを覚えるわ。安らかにお眠り下さい。豊中の救急隊員から連絡が入った17:34連絡先がなくて私の電話番号がポケットに入ってたって教えてくれたよ。清水こうすけサンのキャッシュカードを持った男性が17:33医師が診断を下さした【心肺停止】基金さんに連絡したからね。命のあるとき【HELP ME!!】って連絡をもらいたかった。残念天国でゆっくりとくつろいで下さいね。
December 9, 2009
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