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2005.04.27

AmazonのWEBサービスを取り込んで、一工夫してサイト作りしています。ようやく雛形が出来上がってきたので、ちょっとだけお披露目・・・。スタート当初は2週間ぐらいでできるかなーって軽く考えていましたが、思わぬ苦戦をしました。2つのサイトの情報をマージするというのは、結構難しいものです。(風邪引いたという別な理由も有りますけどね)こんな感じのサイトです。気がつきました~?見ての通り、amazonと楽天市場の情報をくっつけて一つの商品紹介にしてみました。amazonの商品紹介とレビューに楽天市場の価格情報!!最強コンビと思いませんか。価格面では楽天市場の方が強い面が多いのですが、amazonもamazonギフト券で最大20%還元や税込み、送料無料など負けていません。さて、なるべく自動化でページを作るようにしているのですが、両サイトのデータの作り方が違うので、同じ製品を検索しても、同じ製品がヒットするとは限らない点が難しい。一方には有って、一方には無い商品も以外に多い・・・。特にデジカメのようなアクセサリーが多いと、本体ではなくバッテリーや防水ケースやレンズなどを検索してしまうのです。これは「○○用」という文字がヒットしてしまうんですねー。こうなると最終的には一つ一つチェックしながら、ページを作るしかないかなって感じです。兎に角、形はできたので、後は精度を上げていく工夫が課題です。designed BY まよ(^-^*)
2005.04.24
AmazonのWEBサービスがようやく形にできるようになってきた。(途中、風邪引いて苦しんでいました・・・)XML+XSLTという形式もスッゴイ魅力的だったんだけど、時期尚早な感じなのでやめた。Amazon自身もHTMLでページ作ってるぐらいだからね。まぁ知識として蓄えておきましょう。Amazonから情報を受け取って、ページを作る。ここまではできたけど・・・。これじゃ面白くないですねぇ。というわけで一工夫考えています。しかし、この一工夫のところが、一つの問題を超えると新たな問題が発生して悪戦苦闘しています。良いアイディアだと思っているんですけどね。もう少ししたら、「こんなんできました~」って報告できると思います。designed BY まよ(^-^*)
2005.04.14
AmazonのWEBサービスを研究中。商品の情報の殆どが取得できるのがありがたい。その中でも一番素敵なのが「レビュー」。やっぱり、人の意見って気になりますよね。楽天広場にも「お買い物レビュー」ってのがありますね。でも楽天の場合、「商品からレビューを見る」ってのがないのです。なぜ・・・?(もしあったら教えてください。googleでURL範囲指定で検索するって手もありますけど)XMLは純粋にデータを示しているので、とっても加工がしやすい。その上にXSLTなる表示のための指定をしてあげると、簡単に自由な出力ができる。勉強するほど面白くなってくるのですが・・・。XMLってSEO的にどうなんでしょう。検索エンジン対策(SEO)はHTML形式の話が中心ですよね。XML形式ってどうなの?ちょっと調べてみたけど、よくわからなかった。とりあえずPHPでデータが加工して、HTML文を出力する方法を実験中。できれば、XML+XSLT+PHPという組み合わせでやってみたいね。designed BY まよ(^-^*)
2005.04.09
ずーっと前にAnazonアソシエイトのページを作ってみたことがある。キーワードによってはgoogle検索で上位に入っていたので、アクセスはそこそこあるサイトだった。でも、肝心の売上に繋がることは少なくて、レポートをチェックすることもなくなってしまった。本、CD、DVDもいろいろなサイトで売っているし、amazonサイト自体も良くできているサイトなので、ショップ形式では太刀打ちできない。しかもメインが本となると単価が低くて、レビューを書いたり紹介する手間の割には実入りが少ない・・・。エレクトロニクスやホームアンドキッチンなどのカテゴリーが増えても、「ちょい高いな」って感じ。kakaku.comで比較すると、どうしてもAmazonは負けることが多くなる。そんな理由で敬遠してました。少し前にAmazonのデータベースに直接アクセスしてデータを得るサービスがはじまり、ちょっとだけ興味を持ったのだが・・・説明が全部英語・・。素行挫折・・・。ところが・・・、今日サイトをアチコチ回っているときにデータベースへのアクセス方法が判りやすく書かれてあった。WebサービスをAmazonで知るほぉー。これならできるかもしれん。しかし、XMLというのが立ちはだかる。記述言語のひとつで、これからどんどん普及していきそうな気配だけど、よーわからん。でもAmazonのデータベースからの情報を簡単に取り組むためには避けては通れなさそうだ。そんなわけで、「XML入門」の本を買って、ただ今勉強中。designed BY まよ(^-^*)
2005.04.07

簡単にアフィリエイトページを作れる「テンプレートマスター」今日はテンプレートマスターの紹介です。楽天アフィリエイトのリンクコードの扱いって面倒ですね。メモ帳でもホームページビルダーでも、HTML文を直接触らないといけません。テンプレートマスターを使えば、その心配なし。すっごく簡単にアフィリエイトのページが作れます。皆さんが愛用されているテンプレートで是非一度お試しください。※テンプレートマスターが活躍できるのも、テンプレートを公開しているサイト様のおかげです。テンプレートマスターのステップbyステップStep.1テンプレートのソースをコピーStep.2テンプレートマスターにソースを貼り付けStep.3編集対象をクリックして、編集、更新Step.4HTMLソースを楽天広場に登録designed by 1hアフィリ誰でも簡単ホームページ作成!テンプレートマスター
2005.04.02

ドラム式洗濯機を買った事件発生2「これ、うちの靴下じゃないぞ」「えー。私のじゃないから、すっかり父ちゃん(って呼ばれています)のだと 思ってた。どうりで、片方が見つからないはずだ。 あ!そうえいば、『お宅のですよね』って確認してた!」「うん、それに『直ったけど、明日交換します』ってのオカシイぞ。 まるで、『よくある話』みたいな言い回しだ」ここで推理したのは、次の通り・・・。何らかの理由で故障が発生した場合に、新しい商品と取り替えて回収する。回収した機械をそのまま廃棄するのは、非効率なので、修理、点検後、新品として復活しているのでは・・・?(これは的外れだったようです) 翌日、新しい洗濯機をメーカーの人が届けに来た。それはガッチリと梱包されて、洗濯機の中も発泡スチロールでドラムが固定されていた。 前の洗濯機は、販売店の配達員が持ち込んだものだが、家に持ち込むときは既に梱包が解かれており、洗濯機の中には真新しい備品はあるものの、発泡スチロールの補強などは無かった。 メーカーの二人に、その話しをすると・・ 「それは販売店で回収したものを、そのまま出した可能性がありますね。メーカーで回収したものが、修理されて、再び出回ることはありません」 という・・・。 ムムム・・・。しかし、メーカーの言葉をそのまま信じていいのか? ここは確かめねば! というわけで、消費者センターに電話。事の顛末を説明する。 すると、最近は消費者の目が厳しくて、一度回収した製品を再度出すことは、ほとんどないという。 ということは、やはり販売店が原因なのか! と、しばらくしてから販売店の担当者から電話が入った。メーカーから報告を受けて、詫びの電話を入れてきたのだ。 「申し訳ありません」と、ひたすら謝っている。販売された商品のうち、完全な新品と展示品(割安)があるのだが、どうやら配送の人が間違って、うちに展示品を送ってきたらしい。 展示中にサンプルで使用した靴下の片方が紛れ込んだまま出荷したというのが、真相のようだ。 一応決着はついたものの、このドタバタで少々疲れてしまった。たのんますよ。 しかし、もしエラーがでていなかったら、展示品と気がつかずに普通に使っていたんだろうな・・・。あぶねー。end東芝 TW-80TB-Cサンヨー AWD-GT960ZTemplate-すず♪♪
2005.04.01
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