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お土産で買った虎屋のうどんを試しました。普通にかけうどんにしました。細麺ながらコシもあっておいしかったです。添付の飛魚だしとよくあっていました。
2015.12.31
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久しぶりにオーガニックマーケットへ。大きな池のそばにあり,川には橋もかかっています。普段は公園として利用されている空き地にロハス系のお店がたくさん。野菜なども栽培方法などこだわってつくっているところが多いです。県外からもお客さんが来ていました。こちらで紅茶のシフォンケーキを買いました。帰りに医療センターに寄りました。最上階から見えるドクターヘリを見せるためです。地上からもよく見えました。本当にこの一年はあちこちよく出かけた気がします。
2015.12.30
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ここのところ毎晩のようにイルミネーションを見に出かけています。クリスマスの夜は最終日の大学イルミネーションを見に行きました。池の周りにランタンのような電飾がありました。図書館の前の広場にはハート形のLEDがベンチの前に置かれていました。ロータリーの植木にも学食前広場学生と電気屋さんの協力のもと実現しているようで規模は小さいながらもよく工夫されていると思いました。
2015.12.29
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かつお船と同じ敷地内にある無垢へ昼ご飯を食べに行きました。ランパスです。前回訪問したときに料理がとてもおいしかったのでまたお邪魔しました。この日の定食は魚のあんかけでした。白身魚が甘酢あんかけとあってとてもおいしかったです。副菜も充実していてお得でした。帰りは敢えて花海道から帰りました。どうやら南海トラフ地震対策で護岸工事真っ最中のようでした。
2015.12.28
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クリスマスイブは枝川公園にあるイルミネーションを見に行きました。通路にアーチがかかってLEDイルミネーションが続いていました。大はしゃぎでトンネルを通りました。予想していたよりも見物客は少なくてじっくり見られました。脇にはペットボトルでつくったツリーの飾りも続いて近隣のお宅で装飾のきれいなアニメランドへ。一軒のお宅がやっているとは思えない規模だいぶ奥まで続いてました。これはお金をとってもいいレベル山の斜面や川の壁面まで使っていました。仕掛け人の男性にも声をかけてもらいました。隠れスポットは探せばありますね。
2015.12.27
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この日は教会でクリスマス会があったので行ってきました。教会のなかはとても広く,保育室までありました。ガラス越しに中の様子がうかがえます。保育室の車や飛行機が気になって,ずっとこの中で遊んでいました。そのあいだに生誕劇や歌,マジックショーなどがありました。マジックショーを少しだけ見て退散。この後お食事パーティがある予定でしたが,子どもがじっとしていませんでした。お昼はさぬき岩蔵のランパスにしました。釜玉に,おでん1種類,天むす,ちくわ天です。卵と絡めたうどんはとてもおいしかったです。
2015.12.26
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すべての日程を終えてようやく帰路につきました。帰りも小型機。でもすっかり乗るのに慣れてしまいました。サイズが小さくとも空の状態が安定していれば揺れません。着陸前には浦戸湾周辺がきれいに見下ろせました。ただいま。家族とも1週間ぶりに合流です。
2015.12.25
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クルーズ船に乗って再び高島へ。模型を使って入ることが難しい箇所の説明を受けます。最後に高島にある石炭資料館を見学しました。もとは労組の事務所だったそうです。地面に最盛期の高島の空中写真が貼られていました。立坑は600m掘った後,横へと伸びていきました。高島は埋め立てで島の面積を拡大してきました。クルーズ船は再び長崎市内に向けて出航われわれは残ります。時間があったので商店街を散策この日は休日で営業していないところばかりでした。高齢者向けの施設が入ってました。再び野母商船のコバルトクイーンに乗って伊王島に向かいます。伊王島はリゾート開発が進み,今では陸路で本土側とつながっています。この中のレストランでお昼ご飯長崎ちゃんぽんとても上品な味でした。ここから主催者がマイクロバスを運転して島内を案内してくださいました。伊王島灯台江戸条約により約定した灯台の一つバス車内からは教会も見えました。小菅修船場跡ブラタモリも訪れた場所で世界産業遺産の一つです。日本で初めて蒸気機関を利用した洋式近代的ドックです。最後に三菱造船の旧木型場へ。ここも世界産業遺産の一つ長崎造船所がもともとの木型場を1985年に史料館に改装しています。館内でPRビデオを見た後で展示物の案内を一通り受けました。事故を起こしたタービンも展示されていました。普段は訪問できないような場所を効率的にめぐることができ貴重な体験でした。日本近代化の歩みを世界遺産に認定された場所を中心にみることができました。
2015.12.24
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軍艦島クルーズの船がつきました。軍艦島へ。この時期は波が高くて欠航することが多いそうですが,運よく上陸できました。見学ポイントは3つあって,順番に誘導されながら説明を受けます。三菱の社員住宅高いところにありました。列をなして歩きます。ちょっと異様な光景です。一般住宅30号棟,31号棟をバックにプール跡かつては5000人もの人が狭い島で生活しながら炭鉱開発を進めていたということでした。当時を知る人にとって,ここが観光地になるなどとは夢にも思ってなかったと思います。わずかな時間でしたがいい経験になりました。高島の住民がクルーズの案内役をされていましたが,複雑な事情を語ってくださり,真実の一端を知ることができました。世界遺産に登録されてその保存にかけるお金が問題になっていますが,ありのままの姿をそっと見守るのが当時を知る方々にとっても一番良いのではないかという気がしました。
2015.12.23
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この日は巡検でした。軍艦島上陸クルーズを絡めた島の巡検です。大波止より高島へ向かいます。後に訪れる三菱重工をすぎます。着きました。バスで北渓井坑跡へ。日本最初の洋式立坑で43mあったそうです。炭鉱開発を始めたグラバー別邸跡へ。わずかに石の土台が残っていました。島内循環バスで住宅が建っていたであろう場所をめぐります。ほとんどが壊されて跡形もありません。一部建物が残っていて住民もいます。立派なセンターが建っていました。唯一の診療所の医師の不在日ができるようです。在宅サービスも一応ありました。この後は端島(軍艦島)に上陸します。
2015.12.22
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午前中,時間があったので,長崎県立図書館まで徒歩で移動。斜面地住宅がきれいに見えました。最近は中心部の平地にマンションが建設ラッシュでしかも高値でどんどん売れているそうです。対して,斜面地では流出が続いて空き家が増えているそうです。行く途中にもマンション建設予定地が図書館手前にかつて長崎奉行所があった場所に歴史文化博物館が建っていました。図書館で調べ物をした後は,腹ごしらえに思案橋方面へ。眼鏡橋を見ながら目的のお店に向かいました。天天有です。ネットでよく紹介される店だったので,ここで皿うどんを頼みました。味付けは濃いめでした。魚介類がしっかり入っていてうれしかったです。通りはこんな感じ。駅前の交通会館までは路面電車で向かいました。駅前はクリスマスモード一色です。土日はここでコンサートや劇など催し物があるようです。学会では上五島出身者の発表があって,イメージしながら聞くことができました。観光振興にも島特有の閉鎖性が出ているような気がしました。
2015.12.21
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2日目は病院から。病院前には介護の車が。医療と介護・看護の連携についてのお話を聞けました。次に昨日お世話になった方が運営している施設をお邪魔しました。お寺を借りてターミナルケアのホスピスを運営されています。アットホームな雰囲気でした。お昼ご飯を一緒に食べる時間帯までお邪魔しました。お寺自体は弘法大師がゆかりでした。お昼は五島うどんの里のうどん茶屋へ初めての地獄焚き2種類の汁(飛魚だしと卵)につけて食べます。午後は出航のタイミングぎりぎりまで,特養と老健をお邪魔してお話を伺いました。帰りは全然揺れなくてよかったです。波の状況でこんなにも印象が違うものかと思いました。
2015.12.20
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朝から調査です。レンタカーが欠かせません。軽自動車を借りました。まずは役場へ。昼は事前に調べて評価の高かったうどん屋さん,竹酔亭へ。特製うどん700円寒い日だったのでとても温まりました。午後までほんの僅か時間があったので,似首の虎屋へ。虎夫さんの生涯を追ったドキュメンタリーにとても感動して,娘さんが跡を継いだ虎屋に行ったのでした。うどんと塩を購入。後で食べるのが楽しみです。番組をみて訪問したことを告げると喜んでくれました。かわいらしい方でした。午後は社協へ。通院手段として使われている介護タクシーに同乗させていただきました。そこで奈良尾地区を初めて訪問しました。神社の鳥居をくぐると樹齢600年のアコウの木が根っこが二つに分かれてトンネルのようになっていました。商店街はとてもさみしい感じスーパーは2店あるそうですが,とにかくお客さんが少ないそうです。港方面長崎市街地をぎゅっとコンパクトにした感じ。平地が少なく,斜面地に住宅が広がっていますその後,戻って在宅で生活されているご夫婦宅を訪問してホテルに戻りました。港前の土産物コーナーはすでに閉っていましたが,イルミネーションがきれいでした。夜はまた豪華な食事をいただきました。
2015.12.19
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2年前に続き,2回目の上五島調査です。福岡空港までプロペラ機です。最初はビビりましたがもう慣れました。船はだいぶ揺れました。危なかったです。でも翌日は欠航したのでこれただけでも良しとします。まずはおいしい夕食で英気を養います。前回と同じホテルを利用。たくさんの魚料理が出てうれしいです。かっとっぽも出ました。箱フグの味噌和えです。低気圧の影響で真冬の寒さで風も相当強いですが,調査はしっかりこなしたいと思います。
2015.12.18
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須崎にイルミネーションを見に行ってきました。寝るタイミングが遅くなる前に慌てて出かけました。でも空いていて40分ほどで到着しました。整備された緑道沿いがLEDで飾られていました。平日で見物人はほとんどいませんでした。規模はそれほどでもありませんが,わりと距離は長くてゆっくり見て歩くのにちょうどよかったです。子どもも大はしゃぎでした。橋の上からツリーもありました。天正時代の須崎当時は洲崎と書いたようです。帰りもスムーズでしたが,何せ暗い山道が多く気を使いました。
2015.12.17
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デジタルカメラを新調しました。旧カメラは撮影できるものの,液晶画面が真っ白になって正しく撮れているかわかりません。また,電池を入れる蓋が緩くなって外れやすくなりました。値段の割に性能がよさそうなものにしました。キャノンのPowerShot SX610 HSです。後継機にしてみました。価格コム売れ筋でも12位でした。これで調査や巡検の記録もばっちり収められそうです。明日からは現地調査です。サイトから転載した仕様を以下に記しておきます。2020万画素の光学18倍ズームがウリです。基本仕様撮像素子 カメラ部有効画素数 約2,020万画素※ 画像処理により画素数が減少することがあります。サイズ・タイプ、総画素数 1/2.3型高感度CMOS(裏面照射型)、約2,110万画素レンズ 焦点距離[35mmフィルム換算] 4.5(W)-81.0mm(T)[25(W)-450mm(T)]開放F値 F3.8(W)-F6.9(T)構成枚数 8群11枚(両面非球面UAレンズ1枚、両面非球面レンズ1枚、UDレンズ1枚)光学ズーム倍率 18倍デジタルズーム倍率 約4.0倍プログレッシブファインズーム(ラージ時) 36倍撮影距離(レンズ先端より) オート:5cm~∞(W)/1m~∞(T)マクロ:5cm~50cm(W)最短撮影距離時撮影範囲(オート時) 85×63mm(W)/107×80mm(T) ファインダー -液晶モニター 3.0型TFTカラー液晶(約92.2万ドット)、視野率:約100%フォーカス制御 TTLオートフォーカス露出制御 測光方式 評価、中央部重点平均、スポット露出補正 ±2段(1/3段ステップ)ISO感度(標準出力感度・推奨露光指数) オート、ISO80ー3200ホワイトバランス オート、太陽光、くもり、電球、蛍光灯、蛍光灯H、マニュアルシャッタースピード 1~1/2000秒(オートモード)15~1/2000秒(すべての撮影モードを合わせて)絞り F3.8/F11(W)、F6.9/F20(T)※ NDフィルター併用ストロボ 内蔵ストロボ(調光範囲) 50cm~3.5m(W)、1.0m~2.0m(T)外部ストロボ ハイパワーフラッシュ HF-DC2(別売)撮影関係 撮影モード(撮影シーンによってはISO感度が上がり、画像にノイズが増えることがあります)シーンモード、クリエイティブフィルターモードは撮影モード一覧表をご覧ください。 <撮影モード>オート、プラスムービーオート、クリエイティブショット、P、ポートレート、オートシャッター(スマイル、ウインクセルフタイマー、顔セルフタイマー)、ハイスピード連写、手持ち夜景、ローライト、魚眼風、ジオラマ風、トイカメラ風、モノクロ、極彩色、オールドポスター、スノー、打上げ花火、長秒時撮影撮影モード一覧表光学手ブレ補正(IS) マルチシーンIS補正効果(静止画IS時):2.5段(350mm)※ 35mmフィルム換算での焦点距離※ CIPA準拠セルフタイマー 切/約2秒後/約10秒後/カスタム※1連続撮影(ストロボが自動発光しない明るさにおいて) 通常:約2.5枚/秒ハイスピード連写:約7.2枚/秒記録関係 ファイルフォーマット DCF準拠、DPOF(Ver1.1)対応記録媒体 SDメモリーカード/SDHCメモリーカード/SDXCメモリーカードデータタイプ 静止画 JPEG(Exif2.3)動画 MP4[映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:MPEG-4 AAC-LC(モノラル)]静止画圧縮率 スーパーファイン、ファイン記録画素数 静止画 [16:9時]ラージ:5184×2912画素ミドル1:3648×2048画素ミドル2:1920×1080画素スモール:640×360画素[3:2時]ラージ:5184×3456画素ミドル1:3648×2432画素ミドル2:2048×1368画素スモール:640×424画素[4:3時]ラージ:5184×3888画素ミドル1:3648×2736画素ミドル2:2048×1536画素スモール:640×480画素[1:1時]ラージ:3888×3888画素ミドル1:2736×2736画素ミドル2:1536×1536画素スモール:480×480画素(ハイスピード連写、ローライト時は2592×1944画素(M))動画 フルハイビジョン:1920×1080(30fps:約30Mbps)ハイビジョン:1280×720(30fps:約8Mbps)スタンダード:640×480(30fps:約3Mbps)再生関係 シングル再生、拡大再生(約2~10倍)、連想再生、グループ再生、動画再生、スライドショー、ダイジェスト動画のリンク再生、インデックス表示、ヒストグラム表示、位置情報表示表示言語 日本語、英語起動時間(約)(ストロボが自動発光しない明るさにおいて) 約1.5秒インターフェース Hi-Speed USB、A/V-OUT、HDMIコネクターDタイプWi-Fi/NFC 対応電源 専用リチウムイオン充電池(NB-6LH)[充電時間:約120分]ACアダプターキット(ACK-DC40[別売])動作環境 温度:0~40℃、湿度:10~90%大きさ(幅・高さ・奥行き)(CIPA準拠) 105.3×61.0×26.7mm質量(バッテリーおよびメモリーカード含む/本体のみ)(CIPA準拠) 約191g/約167gPC用ソフトウエア ※パソコンで画像を閲覧・編集する際はOS標準ソフトウエアや汎用ソフトウエアをお使いください。PC用ソフトウエアの動作環境 PC用ソフトウエア 動作環境へJANコード [ホワイト]4549292031058[レッド]4549292031119[ブラック]4549292030655同梱品 本体リストストラップWS-800バッテリーパックNB-6LHバッテリーチャージャーCB-2LY写真:同梱品かんたんガイド(簡易版使用説明書)
2015.12.16
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この日は春野へ。春野方面へ向かうときはJA春の里で買い物します。買い物中に子守をしているときには,必ず集出荷場へ足を運びます。フォークリフトがウイングトラックに野菜を運ぶ様子が間近にみられるので楽しいです。続いてはるのの湯へ。ランチパスポートを利用してきました。内田脳神経外科の医療法人系列の温泉施設です。温泉上がりに食事をすることもできます。メニューは親子丼セットでした。かなりのボリュームでした。外の駐車場にはお地蔵さんがいたのでお参りしました。周りの木々はだいぶ紅葉してきました。紅葉狩りをしにいきたいと思いつつ,どこにも行けていません。
2015.12.15
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この日は町内会と子ども会が一緒に餅つき大会をしました。参加費200円で餅を一緒に作りながら食べました。行った時にはすでに餅ができてみんなで食べていました。若い男性メンバー中心に餅をついていました。自分も少しだけお手伝い。子どもたちもつかせてもらっていました。出来上がった餅は手際よく丸められていきます。みかんの皮入りのみかん餅もできました。正月の鏡餅用の餅もできあがりました。余った餅はおすそ分けでお土産にいただきました。こういう地域の地道なイベントがコミュニティづくりに欠かせない装置なのだと感じました。
2015.12.14
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カレーに惹かれてはと時計桟橋店へ行ってきました。ランチパスポートの利用でした。サラダがついています。キーマ風カレーはピリッと辛くて豆との相性も良くおいしかったです。子どももルーを乗せた混ぜご飯をよく食べてました。子どもには辛すぎるのでほどほどにしました。しかし,カレーメニューのある店は子どもの食が進むので助かります。
2015.12.13
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【楽天ブックスならいつでも送料無料】日本の医療が危ない [ 川淵孝一 ]価格:777円(税込、送料込)【内容情報】(「BOOK」データベースより)日本の医療のどこがそんなにいけないのか。何が足りないのか。次期医療改革を目前に控え、現在の医療制度を技術・サービス・経営・国際競争力などさまざまな角度から見直す必要がある。本書は、医療経済学という観点から医療制度改革に携わってきた著者が、わが国の医療問題について海外・国内での事例を豊富に挙げながら、その長所・短所を比較検討し、「よい医療」とは何か、医者と患者の間にあるギャップは何か、現状をどう改善したらよいのか、などについて具体的な提案を試みる。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 今、なぜ「医療改革」が急務なのか(「機会の平等」さえもない日本の医療システム/「結果の平等」については絶望的!/海外に流出しはじめた日本人患者/行き場のない現状をどう打破するか)/第2部 「よい」医療はこうして実現できる(自分の身は自分で守る/ITを駆使して患者本位の医療を/努力する者が報われる医療システムに)【著者情報】(「BOOK」データベースより)川渕孝一(カワブチコウイチ)1959年富山県生まれ。一橋大学商学部卒業。シカゴ大学経営大学院修士課程修了(MBA取得)。民間病院・企業勤務の後、旧厚生省国立医療・病院管理研究所、日本福祉大学経済学部教授、日医総研主席研究員、経済産業研究所ファカルティフェローなどを経て、東京医科歯科大学大学院教授。スタンフォード大学客員研究員。専門は、医療経済学、医療政策、医療経営(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)医療を主に経済的観点から読み解いています。特に新しい医療技術の話が多かったように思います。地理学と関連するのは,スケールの話です。---------------------------市町村合併,三位一体の改革,保険者の再編・統合が進む中で,都道府県単位で,保健・医療・福祉を考える時代が早晩やってくる。事実,国は医療計画制度を見直して,医療提供体制の質の向上を図る都道府県に対し,補助金改革を実施するという方針を明らかにした。より具体的には,これまでの病床数の規制などハード面だけではなく,地域特性を踏まえた疾患や医療機能(小児医療・小児救急,在宅医療など)ごとに定めた指標による具体的な数値目標を設定して,質の向上を目指すという。都道府県が目標を実現するため,これまでの補助金のように使途を細かく決めず,地方の裁量・自主性を発揮できるように「統合補助金」や交付金化を含めて検討することにしたのだ。そうなると,保険料も都道府県ごとに異なることになる。政管健保を例に,わが国の医療費に年齢と所得構成を加味した場合の65歳未満の保険料率を計算したところ,最大(北海道)と最小(長野)で1.2ポイントもの差が生じる。なお,この中で,若者の多い東京の粗保険料率は3.3%と最も低くなるが,所得が高い人が多いため,年齢・所得調整を行うと長野より若干高くなる。果たして,都道府県単位の医療費適正化が功を奏するかどうか動向を注視する必要がある。---------------------------この後地域医療再生基金が交付されるわけですが,一律で各都道府県ごとに使途自由の補助金が投入されます。2段階に分かれており,第2段階では震災後ということもあって,被災三県には,基金の上乗せがありました。どんなにお金があっても,地域特性をしっかり踏まえた医療再生のビジョンがなければ,需要に見合った提供体制には使われないことになります。しかし,そうした使い道の実態や事後評価は今のところみられません。最後に医療の産業化への提言を行っています。医療を市場化すると,アメリカのように逆選択が起こることが知られているため,どの程度の例外を認めるべきかという議論になるのだろうと思います。治療を伴わない福祉分野では市場化が進んでいます。ただ,財源と価格設定は公的部門が担っていることから,準市場のメカニズムが働いているといえます。地域の逆選択が都道府県レベルでも,市町村レベルでも起こっています。採算が取れない過疎地域を社協が担当する構図です。福祉・介護アクセスの機会をどう担保するのか,その管轄範囲はどのスケールが望ましいのかが論点になります。
2015.12.12
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先日は職場の忘年会。昨年度より参加者が増えて半分以上は参加されました。自分は幹事としてチラシと誘導係を担当しました。当日は学長もみえました。出し物はビンゴと素敵なトロンボーンの音楽。教育学部では各教科の専門の先生がたがいらっしゃるので,さまざまなニーズにこたえられるメリットがあると感じました。音楽や美術,体育の先生方と歓談して楽しいひと時となりました。しかし,来週からは忘年していられない調査が入ります。
2015.12.11
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オイル差しがほしくていろいろ試してみたものの,どれも液だれがするのでした。今回は結婚式でいただいたカタログギフトでオリーブオイルとオイル差しを注文してみました。差し口にはとんがりがついていて,液漏れ防止の工夫がしてありました。作りがしっかりしていたので,長持ちしそうな気がします。オリーブオイルもエキストラバージンオイルなのでおいしそうです。
2015.12.10
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青少年のための科学の祭典が大学キャンパス内で実施されていたので参加してきました。理科の教員や専門家が集まってそれぞれの教室で実験やものづくりをします。まずはバルーンロケットのブースへ。作る工程はさすがに難しいので基本的に自分が担当。ハサミは少し切ることができました。飛ばすのもコツがいるので,見せてあげるだけでした。あとは子どものおもちゃになりました。次に,ラジコンコーナーへ。本当は自分でリモコンを作って対決をするはずですが,できるわけもないので,あらかじめ用意されていたものをご厚意で触らせてもらいました。しばらく夢中になって操作してました。最後に,ダジック・アースへ。デモでは,4Dの地球儀が球形のスクリーンにプロジェクタで投影されていました。講義にも活用できそう。アメンボの観察や竜巻を発生させる装置などもありましたが,じっくり観察する年ごろにはまだ早かったです。来年以降に期待します。
2015.12.09
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部員のアドバイザーを務めている関係で誘われていってきました。定期演奏会は3年ぶりにホールで開催されるとのことでした。邦楽をきちんと生で聞くのは初めてでどのような姿勢で聞いたらいいかも含めてこちらが緊張してしまいました。でも,少ない部員ながら一生懸命に演奏していて日頃の努力を感じました。お師匠さんも含めた全員での演奏は聞きごたえがありました。第一部の終わりに花束贈呈。また,緩急をつけた曲目もあり,意外に激しいものなんだと知りました。なかなか普段触れる機会がなかったですが,歴史や伝統を感じた時間でした。ご家族やOBなどが観衆に多かったようで,お客さんは全体的に少なめでしたが,より多くの人に邦楽に触れてほしいと感じました。
2015.12.08
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今年で2回目となる旭巡検を実施。土地利用図の着色作業に加えて,歴史をスライドで説明するとともに,生コン事件については宇井論文を全員で輪読しました。そうした準備の甲斐もあって,当日は過去の写真と比較することで具体的に当時の街の様子をイメージすることができたように思います。イオン前に集合してから,下島町へ。当時のまま残されている路地です。薬局の店主さんにこの辺の様子もうかがうことができました。再開発事業がいよいよ始まります。当時をしのぶことが難しくなってくるかもしれません。空き地に再開発の概要を示した広報誌が掲示されていました。この周辺の町割りは当時のまま。当時はまだ製糸工場や製紙工場がたくさんあり,労働者や住民のための銭湯がたくさんありました。現在は1軒もなくなってしまいましたが,近くの老人福祉センターの風呂場が無料開放されています。館長さんにも話を伺うことができました。その後は八頭神社へ。小さいながらも謂れのある神社だったのに,本宮神社に合祀されてしまいました。秋葉神社は当時のまま。最後はアテラーノ旭の代表に当時の話や事業の取組みについて丁寧に説明していただきました。写真や住宅地図まで準備していただいて理解がより深まりました。地域を元気にすることの意味を考えるきっかけになればと思いました。お昼を過ぎたので,ここで食事をして帰りました。いつも栄養バランスに気を配った献立です。
2015.12.07
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【はじめての方限定!一冊無料クーポンもれなくプレゼント】社会学を学ぶ【電子書籍】[ 内田隆三 ]価格:702円【内容情報】(「BOOK」データベースより)社会学とはどういう学問か。また、社会学を学ぶ理由は何か。これらはそのまま、「社会」とは何かという問いにつながる。本書では、著者自身の経験に即しながら、パーソンズの行為理論、マルクスの物象化論、レヴィ=ストロースらの構造主義、フーコーの言説分析、ルーマン/ボードリヤールのシステム論、柳田国男の習俗の思考、ベンヤミンのパサージュ論などを通して、これらの問いに答えてゆく。社会学の本質に迫る、渾身の入門書。【目次】(「BOOK」データベースより)序章 社会学を学ぶ人のために/第1章 社会学以前/第2章 社会学入門-行為理論を学ぶ/第3章 マルクス-物象化論の射程/第4章 構造主義-あるいは主体の不安/第5章 ミシェル・フーコー-系譜学のまなざし/第6章 現代社会の理論-システム論と極端現象/第7章 習俗の思考-柳田国男の挑戦/第8章 ヴァルター・ベンヤミン-あるいは社会記述の方法をめぐって【著者情報】(「BOOK」データベースより)内田隆三(ウチダリュウゾウ)1949年大阪生まれ。東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得。東京大学大学院総合文化研究科教授。専攻は、社会理論、現代社会論。消費社会論やシステム論、パサージュ論の視点を総合し、従来の社会学では捉えきれなかった“社会”“歴史”“身体”の新しい位相を提示しながら、現代における「社会記述」の可能性を探る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)著者が学部以降何を学んできたか,著名な社会学者の論考とともに振り返るかたちをとっています。本書では先生に言われた「本質的なことが大事」という言葉が述べられています。これは社会学だけではなく,生きる上で必要な視点ではないかと思います。本書を通じて著者が言いたかったことは,人々の生の様態について少しでも本質的なことを考えることであると述べています。地理学でも同様で,地域とは何かを考えるうえで本質を見抜く目を養う必要があります。来年の卒業生にはこのことに関連した言葉を最後に送るつもりです。
2015.12.06
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インフルエンザ予防接種をした診療所の近くの店でランパスを利用しました。亜伊楽です。韓国料理を出す居酒屋のようですが,店内の雰囲気はバーです。東南アジアの料理も見えました。ランパスで食べられるのは本日の寿司ランチ一人で切り盛りしているので,時間が少々かかりました。海外でありそうな創作系の寿司が混じっていました。味は文句なし。付け合せもおいしかったし,味噌汁の海老エキスがよく効いてました。
2015.12.05
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郊外団地の一角でクリスマスにちなんだお店が集合しました。ひだまりクリスマスです。オープン前からすごい行列でした。飲食に加え小物雑貨を扱う店が公園併設の集会所内に出店。ササズロハスもお子さんとともに出店移動販売車もありました。ササズロハスでオムライスとカレーを購入。子どもがカレーをバクバク食べました。窪地になった公園があるので食後の運動もばっちり。近くにいたお姉ちゃんに手を取って遊んでもらってました。明らかにこれまでのイベントと雰囲気が違っていました。
2015.12.04
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行きに見えたコスモス。みかん狩りの帰りに立ち寄りました。ニュースでも紹介されていました。この時期でもまだコスモスがみられます。他にも訪問客がちらほら子どもは残念ながらみかん狩りで疲れて寝てしまいました。こういう風景も高知ならではのような気がします。
2015.12.03
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くだもの畑に行きました。検索していったものの,途中少し迷いました。のぼり旗が立っているところまでたどり着けばあとは山を登っていくだけ。受付は選果場を兼ねています。大人は一人500円,JAF会員で1割引き,2歳以下は無料!早生品種がたくさん。10月1日~3カ月ほど開園していて,入園料を払えば時間無制限の食べ放題です。いわゆる山北みかん。みんな結構食べました。子どもは手押し車が気に入ったよう。さらにはさみでみかん狩りするコツも覚えて喜んでいました。園内は結構広いです。オレンジ色がまぶしい。園の入り口にはちびっこ広場があり,なぜか消防車が2台鎮座していました。ブルーシートを広げて食事する風景もありました。体験料込で考えると安い気がします。
2015.12.02
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この日はみかん狩りへ。その前に腹ごしらえをすることにしました。みかんを食べすぎるとごはんが入らなくなります。なのカフェへ。ここのパンはとてもおいしいです。3種のパンモーニング 500円です。パンの種類は日によって違うようです。11:00までモーニングをやっているので,早めの昼ごはん。ゆっくり腹ごしらえしてから,山北方面へ向かいました。
2015.12.01
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