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さて、仕事を辞めていろいろ...稼ぐ手段をはじめ様々なことに自己投資をしている人も多いと思う。でも、この自己投資...あなたの在り方に関係なく事故投資に変わることがある。それはどんなときなのか、想像がつくだろうか?もしも想像がつかないとしたら、、仕事を辞めるのは「ちょっと待て!」と一言、いっておきます。想像力の欠如!と言うと言葉が強すぎるだろうか?実はこれ思っているよりも起こり得ます。例えば...自身や家族に起こる不慮の事故、病気。普段車を使う人ならクルマの故障などなど...要は不慮の出費が発生することです。ここに対応しきれず、諸々の予定をキャンセルとか根本的な見直しを迫られるような事態。これを回避するためにも自身の「経済的自由度」を知っておいた方がいい。そういうことです。この自由度が保てる期間は当然短くなるのですが、、そこからの建て直す方法を考える必要があります。自己投資が少々うまくいかなかったとしても資金を回せているうちは何とかなるもの。ここに詰まってしまうことは、足元から崩壊...なんてことにもなりかねない。なので、この自己投資について大切な言葉があります。「投資は余剰の資金で行う」これは金融資産を扱うのと全く同じです。まずは、今現在の立ち位置。現在位置を知ることはマストです。
2026.07.31
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下書きを残しておこうさて、経済的自由度とは?ここ以外でもいろんなことが言われていると思うけど、意味合いはどうだろう?仕事をしないで生活するには?月の生活費が仮に20万円だとして...仕事を以外の収入で20万円以上の収入があれば、達成できる!このテの話は結構多いかもしれない。もっとも、収入を引き合いに出していたら僕の視点から見たら根本的に間違い。何をやるのかによって違うけど、収入には何らかの費用が発生するから。実際にはそれらを支払った後の金額をベースにする必要がある。特に最近ではAIを使って初月から40万円!とか、このテの情報の何と多いことか(笑)ウソではないかもしれないけど、本当のことを言ってるわけでもないことを知っておかないと。AIを使うのは良いとしましょう。そしれそれをどの程度使うのかによって当然に課金する必要もあると知っておいてほしい。これも何をやるかによって違うけど、いくつかのAIサービスに課金すれば、すぐに数万円の費用が発生するもんです。これで売り上げが上がらなければ、あっという間にAI貧乏の出来上がりです。そんなことも含めて、自信の経済的自由度を知っておくことはマストといえるでしょう。まず、先に触れていた「月の生活費」仮に20万円とした場合で、貯蓄などの金額は現状でいくら?これまた仮に60万円なら、経済的自由度が3ヶ月ということになります。簡単でしょ?ここは金額ではなく、金額を時間に変換して把握することを忘れずに。ここをキチンと押さえておくことで、自己投資が何かの拍子に事故投資に変わることを抑えることも可能になってくる。そういう意味でも僕は家計簿をつけることをおススメしたい。
2026.07.30
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昨日でひとつ区切りがついた。これだけで結構な余剰が生まれることになってくる。よく頑張ったな自分...僕にとっては結構大きな支払いを繰り上げ完済することができた。なぜそのような支払いをすることに?そこには、ある目論見があった...それがおお外れしたことが原因(笑)もっとも、今回は余剰の範囲ではあったので生活を維持することもできたってことだ。とはいえ、自由度は狭まっていたのは否めない。これを踏まえて考えると、自己投資も自分の責任の範囲外の出来事で事故投資になってしまう...そんなこともあるってことだ。マイナスからゼロに戻すことができたとき、それをなぞるように書かれていた本。知らず知らず、教科書になっていた本を今朝少し見直してみたんだけど、これまた気づきが山盛りほんの短い時間だったんだけどね。これについてはまた書くことにしよう。
2026.07.28
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ちょっとあの頃の自分に…「そんなつまらない仕事ならやめちゃいな」「サラリーマンはオワコン」まぁ、いろいろなことが言われてた…今もそんな情報が流れていたりする。僕もそんな言葉を信じたことがあるし、実際その通りだと思ってた。でもそんなことを言ってる本人は、その言葉に対して責任をもってなどいない。これは聞いた話だけど、同じことを言った人が、自分の話を聞いて仕事をやめた話を聞いて「え…ホントにやめちゃったの⁈」「ウチで雇ってあげた方がいいかな」と、考える人がいたらしい。でも、これはごく稀なケース(笑)ほとんどが「それは自己責任で」の一言で終了だろう。これは僕が現実に見てきたことだ。僕の場合は、仕事が嫌だ!ここから逃げたい…と、こんな感じだったこともあって結果やめることになるんだけどね。…それから、、仕事を辞めてからもう14年にもなるのか…今にして思うことがある。もしも、あなたが今の環境に身を置くことで心と身体に深刻なダメージを受けるとしたら今すぐその環境から離れるべき!そう伝えます。でも、そのような深刻な状況でないのなら…まだできることがあるのでは?と。まずは、あなたの現在位置を徹底的に見直すことをおススメします。たとえばそれは、あなたの経済的自由度を知っておくこと。それだけで、何をどうすればいいのか?見えてくるはずだからね。
2026.07.26
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日々をキレイに回していくこと。そうしていると、気が付けば少しづつ余白ができてきた。それは現実の世界にも⁈まぁ、それも少しづつ。本当に少しづつだけどね。結局、変化を起こすというのは小さなことの積み重ね。案外それが指数関数的に動き始める…そんな感じなんじゃないかな?これまで何となく思ってたこと。「自分にはムリだ…」と、言葉になり切らないような思い。こういうモノも心の余白ができるにつれイロイロ変わってる気がする。まぁ、クルマのイベントに参加を考える…とかね。こういう気力というか、どこか見失っていたように思う。まぁちょっとしたことだけど。
2026.07.25
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さて、久しぶりに?クルマのイベントの参加を目論んでいる(笑)存在は知ってたけど、たまたま目にしたサイト久しぶりに参加してみようか?と浮かんだのです...そこに参加するためのハードルは高くない。サーキット走行会のような装備の縛りもなくて本当の基本的な部分を徹底するスタイル。モトクロスをやってたときのスタイルそのものといっていい。ただ、これは!と思ったイベントは二日間の通しての日程。ちょっと思案のしどころではある...そして場所は富士スピードウェイ。振り返ればモトクロスのライディングレッスンを受けたところでもある。まだ現在のコースレイアウトに改修されるより遥か昔...そんな頃の話だけどね(笑)まぁ、ゆる~く日程やら交通費などの予算算定ぐらいはしておこうかな。毎年イベントは継続されているようなので計画しやすいところもあるね。さて、少し楽しみだ(笑)
2026.07.23
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このブログのどこかに書いたような気もするけどもそもそも、どうして僕は仕事を辞めて起業することになったんだっけか?バイクのレースができなくなって、自分を見失った。 …最近知ることになったこの状態に陥ってた。 ⇒ 「半うつ」まさかこのまま半生を過ごすようなことになるとは思わなかったけどね。職場では自分の存在は浮いてたよな…しかも仕事を干されてたから、何も結果も出せず…居心地が悪いというか居場所がない。仕事は何とかやってたけど、心はボロボロ…せめて何か楽しみがないとやっていけない。でバイクの次はクルマ…というのも短絡的だったか?気持ちを少しでも紛らわしたかったのかもしれない。そしてそれに必要だったものが「お金」だ。クルマでサーキットを走ったりしようとするとバイクよりも一段金額が高くなってくる。いろんな意味で(笑)その方法は何かないか?ちょうどその頃だ…「金持ち父さん、貧乏父さん」この本を書店で見かけて即買い。ちょうどネットを使って稼ぐハナシが出てき始めた頃のハナシだった。とはいえ当時は公務員、副業の類は一切禁止。できるとしたら不動産投資とかギリギリか…他に何か??という時「幸せな小金持ちへの8つのステップ 小冊子」この小冊子が手元にやってきた。「自分の好きなことをして幸せに豊かに生きる」当時の僕に見事にぶっ刺さったという訳だね。「これだ!」と、当時始まっていたお金の通信講座に即申し込み…そこから始まった。「自分は何をすれば稼げる?」いろいろなことに触れて、身に着けようとしたりとかそこに湯水のごとく金を使ってたな。今にして思えば、他にできることも多かったはず…なんだけどね、当時の自分には全く見えてなかったよ。
2026.07.19
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引き寄せない引き寄せの法則という本があってこれが僕には一番しっくりくる。「引き寄せない引き寄せの法則」今はやってる引き寄せの法則の原典と言われる本があるんだけど、ここに書かれていることはどこか「奇跡」を期待しているようなふわっとしたものではない。ハッキリ書かれているけども、、「キチンとした経路を通してもたらされる」ネットの通販みたいに、キチンとした物流を使ってもたらされる。話の内容としては同じもの…ということだね。さて、それと経済的自由と何が関わってるのかというと。結局のところ、人が望むことは人の仕事の成果ということもまた多い。「引き寄せない引き寄せの法則」この本で紹介されている中で、カフェに入って頼むもの、何を選ぶかな?という部分。コーヒーor紅茶のどちらを頼むだろうか?コーヒーであれば産地はブラジル、紅茶であればインドやスリランカというところかな?あなたがカフェでオーダーするというのは、この瞬間にそれぞれ別の産地の人達と繋がるってことを指す。このように、僕らが普通に何気なく振る舞ってることの背後にある真理に気づく必要があるということでもある。そして会社につとめて給料を手にしているならその流れの中に身を置いているということ。普段の生活もそのような形で支えられている。収入から支出を差し引いてプラスに保つことはその余剰を使って(普通なら)繋がれないものにつながることができる。これが経済的自由ということだ。そしてこれをどのようなことに使うだろうか?使い道によって得られる結果も変わる…ある意味これは当然のことだよね。そして…ここでは「お金」にフォーカスしているけどもこれは「時間」も同じことなんだ。今勤めている会社では、生産管理の仕事をしているけども、時間とお金というのは同義として扱う。行き着くところ、自分の時間とお金の総量。これを把握して何に使うのか?ここにこそ大切なポイントがある…僕はそんな風に思ってる。
2026.07.18
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何か知らんけど…このところ、そこはかとなく調子がいい。そしてずいぶん前から家計簿をつけてるんだけどその中に「レポート」というサービスがある。それを久しぶりに見てみたらちょっと驚いた。そこには収支状況がグラフで表示される…その収支がプラスの領域で推移してたのですよ。一時もマイナス領域に振れてない。古くは大きくマイナスに振れたり、プラマイ0になったりして乱高下(笑)そういう動きが完全に消えてた。「素でいられること」それが収支プラスの生活が身に付いてきたということに他ならない。それがこんなに穏やかな心持ちで過ごせるということだったとは。心の状態はサイフの中身に直結してるこのような諺もあるらしい。知らず知らず、これを体現できていたとは…あらためて驚いたよ。世の中に”いわゆる”成功法則というものが数多く存在するけども、それを離れた方が僕には効果があったと…心から思っている。ややもすると、その「正解」としているモノがむしろあなたを苦しめている…そんなことも多いのではないだろうか?あらためて思ったよ。
2026.07.15
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今日も暑い一日になった。とはいえ、去年に比べると過ごしやすい日が多かったように思う。調べてみたら、去年より気温が低い日が結構あったようで、体感は間違ってないようだ。他にもね、毎朝職場で掃除をするけども水道に今年はアマガエルがいる。去年はいなかったし、蚊も少なかった。暑すぎると目にする動物や虫も違うってことだな。さてそんな中、自分のことでちょっと驚くこともある。結構元気なんだよね(笑)これはいいことなんだけど、今のところ暑さで「げんなり」してない。動きたくなくなってたところ、思ったより動けているのです。真夏は仕事も繁忙期ということで、時には現場の応援もあるんだけど、正直疲れてた。 真夏のデスロード(笑)だけど今年は、疲れても寝て翌日にはもとに戻る感じなんだよ(!)少しは体力も戻ってきているのかもしれない。いずれにしても、日常生活が「そこはかとなく良い」と、こんな感じ。 ...これはどこかに書いてたかな(笑)とはいえ、調子にのってムリをするでなくちょうど良いを保っていこうかな。
2026.07.14
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今日は髪を切ってスッキリ...で、月イチでヘッドスパなどお願いしてる。この施術をお願いしている人は、その道では結構な有名人であるらしい。知り合ったのはずいぶん前で、何がキッカケだったかな(笑)いろんな意味でかなり感覚の鋭い方なのです。その方が言うには、身体の状態もそうだけど先月と比べると全然違っていたらしい。まぁ、僕自身もどこか違った立ち振舞いしていたよなぁ~と感じたことは他の方にも伝わってたようだ。少し驚いたこともあるけど、主観でも客観でも一致していたようだ。さて、これがどのような作用を起こすのか?楽しみに観察することにしよう。
2026.07.05
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今年も後半戦に突入…というところ。さすがに暑くなってきたようにも思うけど去年はもっと暑かったんじゃないか?まぁ、そんなことも含めて…何はなくとも、なんかイイ。自分でも少し不思議な感覚で最近過ごしてる。フロー状態に近いかもしれない。バイクのレースをやってる時に近いかな?30日間AIコーチング実験とか、その後いろいろ気づいたこともあった。僕にとっての「幸せの定義」も少し変わったかもしれない。「自分が素であること」呼吸と姿勢を眺めつつ緩む状態を保っているうちに思うようになった。日々普通に過ごしているだけでもあるんだけどね。なかなか心地よいもんだよ。
2026.07.04
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台風一過…よそでは災害に見舞われた地域もあり…とはいえ、僕が住んでいる地域では幸い大過なく過ごすことができた。ありがたいことです。そして日曜日の今日は、ゆっくりとこのブログを書いてる。まぁ、何を書こうか…とか考えながら(笑)少なからず書けることはあるかもしれないけども、何を書くか浮かばない。さてさて…まぁ、思い浮かぶまま書いてみるとしよう。先月末に参加したWSから何か自分の中で感覚が変わったみたいなのです。ストレスまみれだった日々が、どこか穏やかになってモノゴトがスムーズに進む。もっとも、問題が何も無いってことではなく問題が起こっても、一つ一つ当たっていく…そんな風に進めていけてる。なんというか、ホントにシンプルなもののようだ。いろいろなモノを学び触れてきたけど、物事を難しくし過ぎていたように思う。考えることが悪いこととは思わないけども…少々考えすぎていたようだ。リラックスして認識一つ…で「リアルな今ここ」であること。それだけで、案外イイ感じに進むようだ。
2026.06.28
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昼間は大雨…かとおもいきや、晴れ間が出たり⁈台風はどこに行った?会社に納品に来たドライバーさんの話だと、「途中は雨や風が激しくて正直怖かった」ということだった。昼間は思ったほどでもなかったけど、今は結構激しく雨が降ってる。よその地域では災害レベルの天候になってるかもしれないですね。どうかご安全に…
2026.06.26
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今日は一日を理想の状態で過ごすことにしてみた。睡眠時間を8時間としてみたところ、思ったよりも眠ることができて驚いてる。午前中、易システムの解説動画を見ながらうたた寝してしまったけど、かえってこれで頭がスッキリした気がする。お昼はマクドにて...なんかすごく満足できたな(笑)食べたいものを選んで実行した結果というのと望む世界を創造できたことの確認ができた。日常の営みのなかに、そんな大層な構造があったとは...このように意図して選ぶこと。これって普通に思ってた以上に大切なことだったんじゃないか?今更ながらあらためて思ったよ。そういう意味では意図するだけってことだ(笑)そして理想の日常を生きる意図を発して一日の時間配分を設定、あとは実行するだけ。夢と現実という表現があるけど、夢というフワフワしたものだけだと、どこか実体感がない。普段の生活を整えるというのは、その夢の種を育む土を作っていく作業と言えるかもしれない。土壌の状態がイマイチだと、生育もイマイチになるのは自明の理ってやつだよね?なんかすごく納得できたた気がする。満たし整え与えて受けとる...自分だけでなく、周囲の環境も含めたところで。まさにその自然の営みそのものってことかもしれない。【過去の下書きを投稿しました】
2026.06.26
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少し前を振り返ると、会社で過ごしているだけでストレスマックスの状態になってた。半日もすると、正直疲れる。水曜日を過ぎる頃には疲労困憊...という感じだったんだけどねぇ~ここ最近はずいぶんと風景が変わった気がする。あれやこれやで問題勃発!地雷が埋まったところに身を置いているような...いつ、味方の撃った玉に当たって大ケガするのか?常に緊張状態で過ごしていたんだけどね。今では周囲がうまくかみ合いつつ、物事が進む。ホントに同じ職場なのか(笑)…行き着くところ「認識一つ」それを支える「リラックス」本にまとめたことも、まずはこの二つからだった。もう、人生詰んだと思ったあなたへ ― 「成功法則」を捨てたら、本当の人生が始まった
2026.06.25
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このところ、以前の自分とは少し違う立ち振舞いをしていることに気づくことがある。特別なことはやってなくて、ある意味マニュアルモードからオートモードに切り替わったような...だからといって、何を感じているのか、何を考えるのかってことにも気づいている。そんな感じ。これはこれで興味深い(笑)何となく、以前は敬遠しがちだったようなことも自分が思うよりもスムーズにできてしまうかもしれない?!まぁ、そのあたりも気が向いたら、それが「その時」ということだろうね。
2026.06.21
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今日は夏至。冬至占という易占、試みてから半年…早いもんだなぁ(笑)今の勤め先では6月から7月は繁忙期で土曜日出勤がある。今年はこれまでよりも少なく設定され少し楽かな?と思ったけど。昨日は現場作業がかさんだこともあって週休二日に慣れ切った身体には…(笑)とはいえ何か少しでも「動き」があった方が調子がいいかな?このあたりは様子を見ながら調整しようか。さて今日、日曜日は何をしようかね?数日前にあらためて手に取った古い本…読んだ印象がずいぶん変わったように感じた。印象が変わった今の自分として、あらためて読んでみるのもいいかもしれない。
2026.06.21
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滅多にならない携帯電話が鳴ってた。それこそ先日の車検の連絡とか…そういう連絡ぐらいのものだったんだけどね。連絡があったのは税務署に勤めてた時の同期生。その一人が近々退職するのだそうな。で、久しぶりに連絡をくれたという訳だ…話をするのは何時ぶりになるんだっけか?僕が仕事を辞めて、かれこれ14年にもなるのか(!)まぁいろいろあったな…仕事の内容が内容だけに、あまりヘタに関わる訳にもいかなかったこともある。ただ、今回連絡をくれたのは、仕事を辞めて税理士をする訳でもないので、立ち位置は僕と同じという訳で…また機会があれば…という話だった。ちょっと思いもかけない連絡だったので驚いたけどこういうこともあるかもね。
2026.06.20
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自己投資という名の浪費ってものがある。でも、これに限らず上手くいってなくてもお金を回せているうちは何とかなる。僕自身のことを振り返れば、確かに…ということがあった。時に意思に関係なく、自己投資が事故投資に変わることもある。例えば、事故や病気、あるいは乗ってる車が壊れてしまった…とかね。自分自身でなくとも、家族が…みたいなことあるかもしれない。結局、資金の量に余裕があるか無いか?1000万円ある人と100万円ある人にとって50万円というのはどうだろう?片方はまだ余裕もありそうだけど、もう片方にとってはダメージはかなり大きい…ということは、自分の意思に関係なく、、自己投資が事故投資に変わる…ある意味それは運ひとつ⁈現実には、そのようなことは起こっているのではないだろうか?
2026.06.16
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少々うまくいってなかったとしても…お金が回せてたらなんとでもなる。いまさらでもある…いや、それどころか「何当たり前のことを…」と言われることが多いかもしれない。でも、そんな当たり前のことが見えてなかったこと。これが僕の敗因だ。給料が今より多かった頃…取り組んでいたことがうまくいかなくても何とかなってた。最終的に断念したけど、一時期には「サラリーマンで大家さんになろう」と考えて、真剣に教わりにいったことがあるんですよね。「資金がなくてもできるか?」ということの確認でもあった。…答えはイエス!だけど、正直おススメはしないということだった。方法はあるけど、種銭に最低100万円用意することをおススメされた。結局のところ、その資金があるor無いの間にかなり大きな谷間があるらしい。その時に、資金が無ければ土俵に立つこともできない世界もあるってことだ。これはそのほかのことにも言える。自己投資が事故投資になってしまうのは、、案外資金に余裕が無いことが理由になってはいないだろうか?資金に余裕が無かったりすると、突発的な出費が必要になるとか…事故やケガ、そして病気など、何かの出来事が起これば活動が継続できなくなることの何と多いことか…自己投資が事故投資になるのは、結局のところ何かの出来事でお金が使えなくなること。今となっては資金を集める方法も様々あるけどもそこはまた別なリスクもチラホラと…結局のところ「収支をプラスに保つ」シンプルなポイントを守っているうち、資金面は回復できる。
2026.06.15
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おもしろいアニメ作品を物色して楽しんでる。もう話題になっているものでもあるけども日本三国そして、少し前の作品になるのかな?現実主義勇者の王国再建記それぞれ原作があるけど、原作のチェックができてないので細かいことは知らないけど…なんというか、ものすごく面白くて見入ってしまうところがある。多分、僕の興味関心が向いているものだろう。ちょっと前の記事にも少し引用したものがあるけども、こういうのがあった。自分が惹かれるストーリーにも少なからず影響があるってことかもしれないね。
2026.06.14
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何か書くことが浮かばないね。とはいえ、別に困った感じは今は無い。情報発信をやろう…という立場だと困ったということになりそうだけどね。可能であれば、そのようにした方がよさげと思うけど。それも既に心が折れた(笑)と…ここまで書いてみたんだけど、何かが自分の中で少し蠢く感覚がある。こんな感覚も久しぶりかもしれない。
2026.06.13
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さぁ週末っと、ふと気づいたら…自分の立ち振る舞い、変わってないか??ちょっと前まで、こんな風に立ち回ってたか?自分でいうのも何か変だけど、違ってる気がする。 …ある意味別人のようでもある⁈仕事の中でも、不思議と自分の意見を言ってみたりそれで周囲の反応が変わり始めたり??これはこれで、なんか面白い。
2026.06.12
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いくつか思い付くまま、書いてみた。今思い出すなかで、一番噛み合っていたというか調子がよかった頃の話。それはバイクのレースをやってた頃のことだけど実際には本格参戦を控えた一年間。言わば修行時代が楽しかったことを思い出す。週末の練習走行が楽しみで、そのための平日。そして、平日の昼間もバイクに乗っていたといっても過言ではない(笑)というのも、上の階から降りるときなどバイクに乗った状態でかけ降りるイメージで過ごしてた。そんな毎日を繰り返し、週末には練習仲間と一緒にバトルする。もっとも装備からみたら噛み合うはずもないが...それぞれ得意な部分が違っていて、一周走りきるとほぼ同じペースに落ち着く。80CCのミニモト、125CCのモトクロッサー、そして200CCのエンデューロバイクという顔ぶれ。見ている人たちに言わせると「なんでだ??」となっていたのですね。あらためて、ノリと勢い(笑)それだけで突っ走っていたことを思い出した。もっとも本格的に参戦してからは、それだけではちょっと及ばないところも出てくるけども...それを差し引いても、超・超・超充実!というそんな日々を過ごしていたんだな。本当は、そんな毎日を取り戻したい...そういうことだったんだよな。
2026.06.10
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バイクのレースをやっていた頃のこと。僕はモトクロスだったけど、友人の一人はロードレースに打ち込んでた。その友人はお父さんと転戦してたけど何かと人手が必要ということで、ヘルパーという形で応援することになった。バイクのエンジンをモディファイしていて、手掛けてくれたのは観音寺市のチーム。※そのチームは後に世界GP にも参戦したのだ。で、友人はサテライトチーム的な位置だったと記憶してる。で、いろいろ話をするうちに結構コアなハナシにも加わることになったりとか…何とも得難い体験をさせてもらったもんだ。ここでも、テーマは何か?自分にできることはなんだろうか??と、そんな問いを立てつつ協力してたら、結構全体での結果もついてき始める。友人は、最終的に富士スピードウェイ(改修前)のレースでエンジントラブルに見舞われた。その補修部品を何とか手に入れたところ、高精度な部品ゆえパフォーマンスも高いものだったが部品の寿命が短く結果に届かなかったけども…とてつもなく充実していたことを覚えてる。懐かしいなぁ…
2026.06.09
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あまりいい思い出のない税務署勤務だったけどそれでも少なからず噛み合ったこともある。今日はそんなことを少し話してみよう。職場では人事異動が定期的に行われているため人選を好きにすることはできない。まぁ、これは一般の会社でも同じだと思う。ただ、何かの拍子にすごく噛み合うことがあるそんな数少ない機会だったんだろうね。お互いが、それぞれできることをやっていく中起こった奇跡?それぞれは志向も違うけど、全体では気が合うというか、ウマが合う?不思議と噛み合った。そうすると、運もよくなる…なんてことも起こる。当時も言ってたことだけど、向こう10年ぐらいこんな事案はないだろうと…それは「裏帳簿」が出てきたということだ。いわゆる「タレコミ」というヤツだ…厳然たる証拠が事実を裏付けたもの。その他にも、手を付けた事案という事案…大当たりが続く。流れに乗るというのは、こういうことを言うってことだろう。メンバーの誰もが、それぞれにできることをやっている中で結果が出てしまう。それが何時も起こることなのかは分からないだけど…時にはそんなこともあるんだろうね。
2026.06.08
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今日は、ほとんど雨降りの一日。特に用事もないのでのんびりと...という感じではあるけども、こういうときには下丹田、中丹田、上丹田それぞれ練る。そういう意味では、見えない的に向け矢を射る...ということにもなるかな。これまで触れてきた様々なこと...ようやく?腹落ちしたかもしれない。それを今、実行していくことにした。どんな展開になるかは?だけどね(笑)
2026.06.07
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ずいぶん前のことになる…一時期教えを受けた先生のことばだ。それ「そのもの」を見る。「僕らは目の前にあるものを本当に見てるのか?」時々耳にする問いかけ。僕もそうだけど、意外に見ているようで見てなどいないことがほとんどだ。目には映っているけど認識に上がってないことも含めてだけど…この「そのもの」を見るというのは、これまた少しニュアンスが違っていたかもしれない。例えば「リンゴ」を見る場合…目の前にある「リンゴ」を見る。でもここでいう「リンゴ」というのは名前(記号)でしかない。ではリンゴとは??もしかすると。これも一つの視点に過ぎないかもしれないけども、、種が土に根付いて目を出し、木に育って花が咲き果実が実って…そこには木を囲む周囲の環境も含め、全体の流れの中に生じるモノ。だとしたら、この流れの全容を捉えるというのが「そのもの」を見る(観るが適切?)であれば…赤いもの(色)、球体(形状)、表面の手触り(質)これらが重なって「リンゴ」という名(名詞)。僕らは、この名詞(情報)を見ているととらえる。「そのもの」を観るというのは、むしろその存在を感じ続けること(動詞)を指している。そういうことだっかもしれない。
2026.06.07
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先月末に参加した大阪でのWSのあと、いろいろ変化を感じている。意図のスイッチということで、第一頸椎のポイントを意識を通すワークがよかった。もうずいぶん前のことになるけど、蝶形骨を操作する講座を受講したことがある。この時に感じた感覚と同じものを感じた。それから、首や肩の凝りや痛みが…あれ?朝起きた時とか…ほとんど無くなってないか⁈ということになっている。それこそ首とアタマの境目…第一頸椎のあたりが軽い。そして何より、ただ息をしているだけで何やら身体が心地よい感じになっている。…今さらだけど、こんなに身体がガタガタになってた。しばらくはこれを継続して感覚を取り戻していくことにする。「何となくの感覚」が制度を取り戻し始めた感じ…長らく忘れていたよ(笑)
2026.06.06
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昨日の記事に書いたこれ↓キングダム 79 (ヤングジャンプコミックス) [ 原 泰久 ]価格:770円(税込、送料無料) (2026/6/4時点)楽天で購入立ち寄ったコンビニに売ってて、手に取って読んだらそのままレジに直行(笑)結局買ってしまった…見れば分かるけど79巻。最初から集めてる訳でもなくて、こんな途中から買うなんてことなかったんだけどねぇ…何となくの感覚で買ってしまった。最近ある「何となくの感覚」この密やかな感覚に沿って進むと、これまた何となくイイ感じなのですよ(笑)そしてマンガも含めた「読書」のアプローチ。一般的には速く読むことが、コスパ・タイパが良いと思われがち。僕自身も長らくそちらの方向に偏っていたように思う。実は、これと全く逆にあたる読み方…見つめる・読みつめるといえばいいかな??その文字や、文章で気になる部分に意識のフォーカスを集めて起こる感覚を感じ続ける。これがイイ感じなのですよ。マンガでも、気に入った本でもいいので、やってみて。
2026.06.04
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アニメはチェックしているけど、原作はちょっと手に取って読むくらいなんだけども…この『キングダム』79巻「十弓対決」が心に響いた。キングダム 79 (ヤングジャンプコミックス) [ 原 泰久 ]価格:770円(税込、送料無料) (2026/6/3時点)楽天で購入中華十弓の頂点に君臨する青華雲は、戦乱の中で技を極めていくうちに「虚無」と「絶望」に苛まれる。その後、戦場から離れて「俺の弓とは何なのか」…と弓の道を追究し続けても何も見えず憤る。僕はこんな極みには程遠い人間でも、自分の頑張りが報われることなく徒労に終わる…そんな理不尽というか、虚しい気持ちに苛まれていたことをふと思い出した。これに対して本編では、「飛び続ける矢」という父の教えをもって挑む蒼仁。その回想シーンで、虚無や絶望に苛まれる人間は憤りを感じている。憤りとは、自分の思い通りにいかないことに起こる感情であると語る…「それって傲慢じゃないのか?」と。思い通りに事が進まないことや、辛いこと、それに対する怒り、やるせない感情…これを全部受け容れ…そしてその先の見えない的は、、あるものとして射る…そう、目に映るものだけでなく、その先見えないモノでもあるものと決めて射る。そして遠い的に届かなくても、その矢を次の者が射ればよい。ちょっと違うかもしれないけど、このように僕は受け取った。
2026.06.03
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何気に、ただ書いているだけのブログが少なからず人の目に触れていたりする。もっとも、どれだけの人に本当は何が伝わっているのか分からないんだけどね(笑)これまで様々なものに触れてきたけど、結果は?あまり大したものではなかった。だけど、そんな風に取り組む必要などなかった?かもしれないのだ。それを最近になって実感し始めている。「何かをしようとする」というよりも、自分が何を感じているのか?そんな自分に気づいていることとか。その先に出てくる「なんとなくの感覚」に感じて動くこと。感じて動く…感・動の体験。そうしていると、何か…イケそうな気がする(笑)
2026.06.02
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大阪でのWSに参加していたのですが、時間的に余裕もあったので「どなたかお茶でも」という風にしてみようか?何時になくそのようなことを考えた…だけど、何となく気が進まなくてやらないままに当日を迎えることになる。内心では「あぁ~あ…結局やらなかったよな」と。ややもすると、自己嫌悪に陥ることもあった。でも「何となく」の感覚は、特にクシャっと痛むようなことはなかった。で、実際に何が起こったかというと…いつもであればWSが終われば、ほどなく帰るというパターンだけど、今回はその後お茶しましょという展開に。もしも他に約束があったら、この時間を過ごすことはなかったということですね。日常のよもやま話から、興味深い内容のハナシも含めて(笑)さらに言うと、毎月あるZOOM会で顔出し参加をしてたら、そのことから会場で声をかけてくれる人がいたりとか…これも自分にとっては思いがけないことだった。案外こんなもんかもしれない…と、実感できることがあった。何かの節目になるかもしれない。こんなことを感じていたのですが、、案外この「何となくの感覚」というものに確信めいたものを感じることができたかな(笑)
2026.06.01
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大阪でのWS終了。終了後もいろいろな話を聞く機会があってよい時間が過ごせたと思う。コーヒーとプリンをご馳走になったりして...美味しかったな(笑)ちょうど...というか、、今の自分が行き着いたところに関係する話ある意味これは、良い機会ってことかも?!新しい世界を構築する...的な(笑)そんな起点になったら面白いね。
2026.05.31
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大阪に到着。少し早めのお昼ごはんを食べながらこれを書いている。大阪もいつぶりになるかな?記憶が曖昧ってこともあるけど新しいビルが増えてるな...やっぱり。「ビルの林を作りたがる」何かのマンガの冒頭、主人公の呟きだっけ?確かにねぇ...と思うよ。このところ、少しばかりネガティブな気分に振れることが多かったかもしれない。SNSを最近みることも減ったけど、時々昔の知り合いを見かけたりすると、ホントに様々。うまく変化した人もいれば、以前となにも変化してない(ように見える)人も。実際にどちらが良いってことでもない...それでも、なにかもやっとした感覚がある。こういうときはチャンス!なんだけど、不快なことでもあるから...「そこ」に止まることは言葉でいうほど簡単ってことでもない。そういうことの繰り返しをやってたりするけど気づくことができれば、そこを起点にできる。さて、今日はどんな展開になるかな?
2026.05.31
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今日は久しぶりに昼休みにタブレットとキーボードを使って書いてみてる。まぁ、こういうのもたまにはいいね。昼間は結構暑くなってきたので、昼休みは涼を求めショッピングセンターなどで過ごしている。とはいえ、平日の日中は人も少なくて意外に快適な時間を過ごせたりする。世の中では結構キナ臭いというか、テレビのニュースなどみると、どこか殺伐とした空気感もあるかな?でも、少なくとも僕の眼前には普通で平和な日常が展開されているように見える。何はなくとも何かいい...と、こんな感じだ。この記事を目にした人には、日常がどのように映っているのだろう...?
2026.05.29
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よく「頭が固い人」なんて言い方をする。どちらかというと、僕も「頭が固い」民の一人(笑)昨日の記事にも書いたけども、頭蓋骨ストレッチ月イチでヘッドスパをお願いしていたりもするその時の感覚に近い。いろんな意味で結構スッキリすることができた。初めて「頭を柔らかくする」という...見た目のイメージもあるけど、物理的に頭蓋骨を動かすとか(笑)あまりイメージがわかなかった。実はこれ蝶形骨操作に繋がる内容なんだけども視線操作にも関わってる。かの宮本武蔵が「見の目、観の目」といったりすることにも関係する。達人の視線のことを「遠山の目付」と呼ぶけどこれのことだ。まさかこれが蝶形骨操作とか...多分思わない。ある意味これはスイッチと呼んでもよさそうだ。まったく何もやる気にならない日が続いてた...休日はあまり動く気も起こらなかったんだけど今は以外と、、そうでもない。ここはしばらく継続して様子見だね。
2026.05.24
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今日はふと気が向いて朝マックをいただく。たまに食べたくなるんだよね。普通のハンバーガーより好きかもしれない(笑)休日の朝は人も多くないので本を読んで過ごすのも意外にイケる。特に何をするでもなく、息と姿勢を整えつつ…リラックスした感覚を探り続ける。また、久しぶりに頭蓋骨ストレッチ(?)をおさらい。あらためて、結構スッキリしてくるもんだ…意識を意識する…とかね。少しづつ取り戻していこうか…
2026.05.23
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昨日は新卒の歓迎会があって、無理に参加しなくてもいいかと思ってたけども…直接関わってることもあるので、顔を出すことにした。もっとも、JK上がりの女子…まぁ、そんなに話をすることもない(笑)こんな集まりも、ここしばらくは敬遠してきた。なんか…空気に馴染めない感じ…来なくてもよかったかもな…と。ちょっと後悔というか、もやっとした…勤めている会社での居場所というか…今さらながら、今やっているのは重要な仕事という訳でもない。誰でもできるルーティンワークというやつだ。今以上に特別なことをやることもあるまい…ここはそれなりに捌きつつ、過ごしてみるか…
2026.05.23
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今日は特に何かがある訳でもなく、普通に仕事をして過ごしている。ただそれだけの一日…ではあるんだけど、案外ね心がざわつきながらも静かに過ごせるもんだ。新卒のOJTがあったりするけど、これもいい刺激になっているのかもしれない。そして、久しぶりにとあるWSが開催される。月末になるんだけど、ここには参加しようと思う。これまでで一番リズムが合う…というか、主宰されている方のスタンスも良いと感じる。ある意味、諸々仕切り直しになりそうな予感(?)ちょっと楽しみだ(笑)
2026.05.19
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このブログに長らく書き続けてきたことだけど「自分らしく豊かに生きて、経済的に自由になる」とかね。長く見てきたけど、根本的に方向を間違っていたと思い至ることがあった。自分の欲しいものや、好きなことと人生でやってることや、取り組んできたこと。これがズレてたということ…過ぎたことはどうにもならないけど、これを続けてくる中で、自分の中の火がだんだん弱まってきてたということかもしれないね。頑張っても息が続かない。火が燃えるために必要なモノ(燃えるモノ)というものが、すぐに尽きてしまう。しばらく貯めて燃やす、燃え尽きてまた貯める…この繰り返し。今はその残り火…というところか?完全に燃え尽きてしまったとしたら、回復に時間が必要になってくる。そういう意味で、無意識に少しセーブしてるのかもしれない。自分の人生を振り返って、そのほとんどがカラ回りしていたということを認めるのは辛いもんだ。だとはいえ、それも過ぎてしまったもの。これまでの方向で頑張ってきたことから、いっそ手を引く方がいいかもしれない。今、そんな風に浮かんだ。
2026.05.18
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そもそも、僕は何がやりたかったのか? ⇒ 過去記事モトクロスのレースをやりたいと思ったのは衝撃を受けたイベントのジュニアライダーを見たからだ。このステージには国際A級(当時)でなければ立つことはできない。そのステージでのエキシビションレースとして開催されたレースでの出来事。ライダーは中学生ぐらいで、80CCのミニモトを使ってのレースでダブルジャンプをクリアしてしまったんですよ。まさか飛べるとは…誰も飛べると思ってなかったんじゃないか?そのチャレンジする姿勢…ここに心が震えたということだ。自分自身でも挑戦することが、誰かの背中を押すことができたらスゲェんじゃないか?そんな風に思ったんだよね。まぁ、それを妄想ともいうけどね(笑)実際に走るようになってみて、集中すること余計な雑音(ノイズ)に振り回されない…火と水が同時に存在するような感覚。ひたすら心地よい。これを味わえる日常を継続したかったんだ…
2026.05.17
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さて、5月も半分が過ぎた。職場に新卒の新人が配属されて一か月ほど僕が日々手掛けている事務を教えてる。これまでの部署編成を統合する流れなので僕はその一部ってことになるけどね。内容的にはルーティン作業なので、手順を覚えたら誰でもできるってことでもある。その先は、数字の読み方になるかな。僕の場合はExcelの使い方はこの職場で習った。それも含めてできるようになったらいいな。と、そんなことを思ってる。さて、最近ではSNSもあまり見なくなったけどたまに見ると、諸々活動している知り合いも…どこか自分が置いて行かれたような感覚になることもある。とはいえ、また「何かをやらなきゃ」って風にならないんだよね。本を出したところまでは動けたけど、その後はなんだか火が消えたような感覚…まぁ、思っているほど「やらなきゃならない」ことなんて、意外に無いのかもしれない。
2026.05.16
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思えばこのブログ、解説してから結構長く続いている。今、見てみたら最初は2005年(!) ※間で空白期間もあったと思うけどね(笑)とある過去記事を見る機会になった。この記事によると、今も続けている家計簿を始めた頃みたいだった。お金や仕事や人間関係がボロボロになった頃だったか…あらためて結構イロイロあったんだなぁ~っと。ここに書いてあることを実装するとしたら、今の仕事がそのまま役立ったりするんじゃないか??と、そんなことを思ったよ。
2026.05.14
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あれ?何やってんだ、自分??いつもと何か違う…こんな風に職場の者と関わってしまうとかちょっとしたことではあるものの…こんな簡単に動きが変わるとは。これは昨日の記事に書いたことの結果(⁈)俗にアファメーションと呼ぶモノと言える。だけど、こんな短期間に変化を体感できたことに驚いた。これはちょっとしたコツといえるかも?ちょっと集中すれば、数分で効果を感じる。とはいえ、コスパ・タイパを重視する人には他を当たった方がよさそうだ。遠回りは転じて最短距離になることもあるが僕がやってるのは「遠回り」だからね。
2026.05.12
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「MFゴースト 3rd Season BATTLE DIGEST」アマプラで楽しんでる(笑)この本編の中で出てくる「できるさ…僕は追いつく」追い付けるだろうか?と、一瞬迷うシーン。そこで「強く願うことは疑問形にしてはいけない 未来形にして断定しろ」これは師匠である藤原拓海の言葉。この言葉の指し示す意味…それはとてつもなく深いものだった。心に引っかかったシーンだったので、二回目を見ているんだけど…いま突然腑に落ちた(⁈)この感じを忘れないよう備忘録として書いておこう。
2026.05.11
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さて、GWも終了。この期間中に受けたセッションの感想など書いて送ることができた。とはいえ、自分にとって根本的に進む方向を間違うという…そんな気分を味わったような…そんな気もする。やれやれ…このブログを始めるキッカケになったのは、その間違った方向に進んでいる中で始めたこと。こう書いてしまうと身もフタも無いけどな(笑)「いつからでも遅くはない」という話はよく耳にするけど、それを目の当たりに自分自身が…となったらどうだろう?再びこの感覚を再現することになるとは…まぁ、これは今さらどうにもならんが。まぁ、そういったことも含め…自分は何がしたいのか?結局ここに行き着くという訳だな。
2026.05.10
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先日のセッションから、お試しのお題。これまた「よくある質問」(?)かもしれないが子供の頃に夢中になっていたこと、すきなこと。今それを思い出そうとしても特に何も浮かばない。「あの頃、何やってたんだっけ?」…で、今日は髪を切りに行ったけど、何気にそんな内容の話題になって、いくつか思い出した。もっともそれが何かになるってことでもないけど…そういえばねぇ~という感じで、少し懐かしかった…そんな一日。
2026.05.09
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昨日は久しぶりにとあるセッションをうけることに。実は少し前に読んだ本の感想で別のブログにアップしてる。⇒ 『半うつ』を読んで、25年前の自分に名前がついた話ここには25年と書いてるけど、実はそれ以上だったことに昨日気が付いた(笑)これだけに限らず、自分で思う以上に人生の全域に対してガッチガチにブロックがかかってしまっている⁈ということに寝てる中で気が付いた…空虚な感覚・虚無感の本体はこれだったかもしれん。思い出せる中で最も強力なのは、物心つくかつかないかの頃にあった「北の脇海水浴場での出来事」だな。さらに、世の中でドリームキラーという言葉があるけどもこれにボッコボコにされてたことも同時に思い出す。針路の相談や、結局自分の希望が叶わず仕方なく大阪へと向かって、そこで自己の存在否定レベル(これは私の主観)で叩きのめされた体験。…もっとも、今の自分の目で見れば「そりゃ無理もない…」とも思える部分もある。その頃にそんなことを口にする自分もどうかと思ったよ…ある意味ブッ飛んでたのかもしれない(笑)それに今気が付くというのもどうなのか?とも思った。
2026.05.06
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