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さて、仕事を辞めていろいろ...稼ぐ手段をはじめ様々なことに自己投資をしている人も多いと思う。でも、この自己投資...あなたの在り方に関係なく事故投資に変わることがある。それはどんなときなのか、想像がつくだろうか?もしも想像がつかないとしたら、、仕事を辞めるのは「ちょっと待て!」と一言、いっておきます。想像力の欠如!と言うと言葉が強すぎるだろうか?実はこれ思っているよりも起こり得ます。例えば...自身や家族に起こる不慮の事故、病気。普段車を使う人ならクルマの故障などなど...要は不慮の出費が発生することです。ここに対応しきれず、諸々の予定をキャンセルとか根本的な見直しを迫られるような事態。これを回避するためにも自身の「経済的自由度」を知っておいた方がいい。そういうことです。この自由度が保てる期間は当然短くなるのですが、、そこからの建て直す方法を考える必要があります。自己投資が少々うまくいかなかったとしても資金を回せているうちは何とかなるもの。ここに詰まってしまうことは、足元から崩壊...なんてことにもなりかねない。なので、この自己投資について大切な言葉があります。「投資は余剰の資金で行う」これは金融資産を扱うのと全く同じです。まずは、今現在の立ち位置。現在位置を知ることはマストです。
2026.07.31
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下書きを残しておこうさて、経済的自由度とは?ここ以外でもいろんなことが言われていると思うけど、意味合いはどうだろう?仕事をしないで生活するには?月の生活費が仮に20万円だとして...仕事を以外の収入で20万円以上の収入があれば、達成できる!このテの話は結構多いかもしれない。もっとも、収入を引き合いに出していたら僕の視点から見たら根本的に間違い。何をやるのかによって違うけど、収入には何らかの費用が発生するから。実際にはそれらを支払った後の金額をベースにする必要がある。特に最近ではAIを使って初月から40万円!とか、このテの情報の何と多いことか(笑)ウソではないかもしれないけど、本当のことを言ってるわけでもないことを知っておかないと。AIを使うのは良いとしましょう。そしれそれをどの程度使うのかによって当然に課金する必要もあると知っておいてほしい。これも何をやるかによって違うけど、いくつかのAIサービスに課金すれば、すぐに数万円の費用が発生するもんです。これで売り上げが上がらなければ、あっという間にAI貧乏の出来上がりです。そんなことも含めて、自信の経済的自由度を知っておくことはマストといえるでしょう。まず、先に触れていた「月の生活費」仮に20万円とした場合で、貯蓄などの金額は現状でいくら?これまた仮に60万円なら、経済的自由度が3ヶ月ということになります。簡単でしょ?ここは金額ではなく、金額を時間に変換して把握することを忘れずに。ここをキチンと押さえておくことで、自己投資が何かの拍子に事故投資に変わることを抑えることも可能になってくる。そういう意味でも僕は家計簿をつけることをおススメしたい。
2026.07.30
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昨日でひとつ区切りがついた。これだけで結構な余剰が生まれることになってくる。よく頑張ったな自分...僕にとっては結構大きな支払いを繰り上げ完済することができた。なぜそのような支払いをすることに?そこには、ある目論見があった...それがおお外れしたことが原因(笑)もっとも、今回は余剰の範囲ではあったので生活を維持することもできたってことだ。とはいえ、自由度は狭まっていたのは否めない。これを踏まえて考えると、自己投資も自分の責任の範囲外の出来事で事故投資になってしまう...そんなこともあるってことだ。マイナスからゼロに戻すことができたとき、それをなぞるように書かれていた本。知らず知らず、教科書になっていた本を今朝少し見直してみたんだけど、これまた気づきが山盛りほんの短い時間だったんだけどね。これについてはまた書くことにしよう。
2026.07.28
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ちょっとあの頃の自分に…「そんなつまらない仕事ならやめちゃいな」「サラリーマンはオワコン」まぁ、いろいろなことが言われてた…今もそんな情報が流れていたりする。僕もそんな言葉を信じたことがあるし、実際その通りだと思ってた。でもそんなことを言ってる本人は、その言葉に対して責任をもってなどいない。これは聞いた話だけど、同じことを言った人が、自分の話を聞いて仕事をやめた話を聞いて「え…ホントにやめちゃったの⁈」「ウチで雇ってあげた方がいいかな」と、考える人がいたらしい。でも、これはごく稀なケース(笑)ほとんどが「それは自己責任で」の一言で終了だろう。これは僕が現実に見てきたことだ。僕の場合は、仕事が嫌だ!ここから逃げたい…と、こんな感じだったこともあって結果やめることになるんだけどね。…それから、、仕事を辞めてからもう14年にもなるのか…今にして思うことがある。もしも、あなたが今の環境に身を置くことで心と身体に深刻なダメージを受けるとしたら今すぐその環境から離れるべき!そう伝えます。でも、そのような深刻な状況でないのなら…まだできることがあるのでは?と。まずは、あなたの現在位置を徹底的に見直すことをおススメします。たとえばそれは、あなたの経済的自由度を知っておくこと。それだけで、何をどうすればいいのか?見えてくるはずだからね。
2026.07.26
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日々をキレイに回していくこと。そうしていると、気が付けば少しづつ余白ができてきた。それは現実の世界にも⁈まぁ、それも少しづつ。本当に少しづつだけどね。結局、変化を起こすというのは小さなことの積み重ね。案外それが指数関数的に動き始める…そんな感じなんじゃないかな?これまで何となく思ってたこと。「自分にはムリだ…」と、言葉になり切らないような思い。こういうモノも心の余白ができるにつれイロイロ変わってる気がする。まぁ、クルマのイベントに参加を考える…とかね。こういう気力というか、どこか見失っていたように思う。まぁちょっとしたことだけど。
2026.07.25
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さて、久しぶりに?クルマのイベントの参加を目論んでいる(笑)存在は知ってたけど、たまたま目にしたサイト久しぶりに参加してみようか?と浮かんだのです...そこに参加するためのハードルは高くない。サーキット走行会のような装備の縛りもなくて本当の基本的な部分を徹底するスタイル。モトクロスをやってたときのスタイルそのものといっていい。ただ、これは!と思ったイベントは二日間の通しての日程。ちょっと思案のしどころではある...そして場所は富士スピードウェイ。振り返ればモトクロスのライディングレッスンを受けたところでもある。まだ現在のコースレイアウトに改修されるより遥か昔...そんな頃の話だけどね(笑)まぁ、ゆる~く日程やら交通費などの予算算定ぐらいはしておこうかな。毎年イベントは継続されているようなので計画しやすいところもあるね。さて、少し楽しみだ(笑)
2026.07.23
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このブログのどこかに書いたような気もするけどもそもそも、どうして僕は仕事を辞めて起業することになったんだっけか?バイクのレースができなくなって、自分を見失った。 …最近知ることになったこの状態に陥ってた。 ⇒ 「半うつ」まさかこのまま半生を過ごすようなことになるとは思わなかったけどね。職場では自分の存在は浮いてたよな…しかも仕事を干されてたから、何も結果も出せず…居心地が悪いというか居場所がない。仕事は何とかやってたけど、心はボロボロ…せめて何か楽しみがないとやっていけない。でバイクの次はクルマ…というのも短絡的だったか?気持ちを少しでも紛らわしたかったのかもしれない。そしてそれに必要だったものが「お金」だ。クルマでサーキットを走ったりしようとするとバイクよりも一段金額が高くなってくる。いろんな意味で(笑)その方法は何かないか?ちょうどその頃だ…「金持ち父さん、貧乏父さん」この本を書店で見かけて即買い。ちょうどネットを使って稼ぐハナシが出てき始めた頃のハナシだった。とはいえ当時は公務員、副業の類は一切禁止。できるとしたら不動産投資とかギリギリか…他に何か??という時「幸せな小金持ちへの8つのステップ 小冊子」この小冊子が手元にやってきた。「自分の好きなことをして幸せに豊かに生きる」当時の僕に見事にぶっ刺さったという訳だね。「これだ!」と、当時始まっていたお金の通信講座に即申し込み…そこから始まった。「自分は何をすれば稼げる?」いろいろなことに触れて、身に着けようとしたりとかそこに湯水のごとく金を使ってたな。今にして思えば、他にできることも多かったはず…なんだけどね、当時の自分には全く見えてなかったよ。
2026.07.19
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引き寄せない引き寄せの法則という本があってこれが僕には一番しっくりくる。「引き寄せない引き寄せの法則」今はやってる引き寄せの法則の原典と言われる本があるんだけど、ここに書かれていることはどこか「奇跡」を期待しているようなふわっとしたものではない。ハッキリ書かれているけども、、「キチンとした経路を通してもたらされる」ネットの通販みたいに、キチンとした物流を使ってもたらされる。話の内容としては同じもの…ということだね。さて、それと経済的自由と何が関わってるのかというと。結局のところ、人が望むことは人の仕事の成果ということもまた多い。「引き寄せない引き寄せの法則」この本で紹介されている中で、カフェに入って頼むもの、何を選ぶかな?という部分。コーヒーor紅茶のどちらを頼むだろうか?コーヒーであれば産地はブラジル、紅茶であればインドやスリランカというところかな?あなたがカフェでオーダーするというのは、この瞬間にそれぞれ別の産地の人達と繋がるってことを指す。このように、僕らが普通に何気なく振る舞ってることの背後にある真理に気づく必要があるということでもある。そして会社につとめて給料を手にしているならその流れの中に身を置いているということ。普段の生活もそのような形で支えられている。収入から支出を差し引いてプラスに保つことはその余剰を使って(普通なら)繋がれないものにつながることができる。これが経済的自由ということだ。そしてこれをどのようなことに使うだろうか?使い道によって得られる結果も変わる…ある意味これは当然のことだよね。そして…ここでは「お金」にフォーカスしているけどもこれは「時間」も同じことなんだ。今勤めている会社では、生産管理の仕事をしているけども、時間とお金というのは同義として扱う。行き着くところ、自分の時間とお金の総量。これを把握して何に使うのか?ここにこそ大切なポイントがある…僕はそんな風に思ってる。
2026.07.18
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何か知らんけど…このところ、そこはかとなく調子がいい。そしてずいぶん前から家計簿をつけてるんだけどその中に「レポート」というサービスがある。それを久しぶりに見てみたらちょっと驚いた。そこには収支状況がグラフで表示される…その収支がプラスの領域で推移してたのですよ。一時もマイナス領域に振れてない。古くは大きくマイナスに振れたり、プラマイ0になったりして乱高下(笑)そういう動きが完全に消えてた。「素でいられること」それが収支プラスの生活が身に付いてきたということに他ならない。それがこんなに穏やかな心持ちで過ごせるということだったとは。心の状態はサイフの中身に直結してるこのような諺もあるらしい。知らず知らず、これを体現できていたとは…あらためて驚いたよ。世の中に”いわゆる”成功法則というものが数多く存在するけども、それを離れた方が僕には効果があったと…心から思っている。ややもすると、その「正解」としているモノがむしろあなたを苦しめている…そんなことも多いのではないだろうか?あらためて思ったよ。
2026.07.15
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今日も暑い一日になった。とはいえ、去年に比べると過ごしやすい日が多かったように思う。調べてみたら、去年より気温が低い日が結構あったようで、体感は間違ってないようだ。他にもね、毎朝職場で掃除をするけども水道に今年はアマガエルがいる。去年はいなかったし、蚊も少なかった。暑すぎると目にする動物や虫も違うってことだな。さてそんな中、自分のことでちょっと驚くこともある。結構元気なんだよね(笑)これはいいことなんだけど、今のところ暑さで「げんなり」してない。動きたくなくなってたところ、思ったより動けているのです。真夏は仕事も繁忙期ということで、時には現場の応援もあるんだけど、正直疲れてた。 真夏のデスロード(笑)だけど今年は、疲れても寝て翌日にはもとに戻る感じなんだよ(!)少しは体力も戻ってきているのかもしれない。いずれにしても、日常生活が「そこはかとなく良い」と、こんな感じ。 ...これはどこかに書いてたかな(笑)とはいえ、調子にのってムリをするでなくちょうど良いを保っていこうかな。
2026.07.14
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今日は髪を切ってスッキリ...で、月イチでヘッドスパなどお願いしてる。この施術をお願いしている人は、その道では結構な有名人であるらしい。知り合ったのはずいぶん前で、何がキッカケだったかな(笑)いろんな意味でかなり感覚の鋭い方なのです。その方が言うには、身体の状態もそうだけど先月と比べると全然違っていたらしい。まぁ、僕自身もどこか違った立ち振舞いしていたよなぁ~と感じたことは他の方にも伝わってたようだ。少し驚いたこともあるけど、主観でも客観でも一致していたようだ。さて、これがどのような作用を起こすのか?楽しみに観察することにしよう。
2026.07.05
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今年も後半戦に突入…というところ。さすがに暑くなってきたようにも思うけど去年はもっと暑かったんじゃないか?まぁ、そんなことも含めて…何はなくとも、なんかイイ。自分でも少し不思議な感覚で最近過ごしてる。フロー状態に近いかもしれない。バイクのレースをやってる時に近いかな?30日間AIコーチング実験とか、その後いろいろ気づいたこともあった。僕にとっての「幸せの定義」も少し変わったかもしれない。「自分が素であること」呼吸と姿勢を眺めつつ緩む状態を保っているうちに思うようになった。日々普通に過ごしているだけでもあるんだけどね。なかなか心地よいもんだよ。
2026.07.04
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