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たまに鳴き声は聞くものの、高い木の中に入ってしまいほとんど見られなかったオナガ。やっと少しだけ会えました。それでも、すぐに移動してしまうので枚数は撮れません。ちなみに先日、「京都祇園後祭」のテレビ鑑賞(BS11を録画)していましたら、北観音山の上にある真松にとまっているのは「尾長鳥」と繰り返し言っていました。祇園祭ではそう呼ぶことになっているようですが、どうしても違和感があります。「オナガ」の別名には尾長鳥というのはありませんから。('◇')ゞこの日、、オナガは珍しく木の上にでていたのです。「ギューイギューイ」というようなだみ声で鳴いています。( ^)o(^ )黒い野球帽をかぶり水色の羽としっぽ(尾羽)が美しい鳥です。あ、なんだか変な格好をしました。これは、もしかしたら・・・。はい、やっぱり飛んで行ってしまいました。('◇')ゞ以前、撮った北観音山です。上の方にたててある真松の中にオナガがいるのですが、これでは見えません。北観音山に近寄って下から見上げて望遠で撮ったものをトリミングしています。見慣れた?オナガのおなかや尾羽が見えました。(*^-^*) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・長い間予約を待っていましたが「国宝 下」(花道篇)を7月23日にやっと図書館から借りられました。あまりにもおもしろくて2日で読み終えました。('◇')ゞただし、「国宝 上」(青春篇)を借りたのは今年の1月でしたので、約半年ぶりに続きを読むことになり最初はちょっと戸惑いましたが、そのスケールの大きさに圧倒されすぐに本の中に入ってしまいました。映画はまだ見ていません。初めて映画のレビューに目を通してみました。絶賛ばかりかと思っていたら、意外と低評価なコメントも多くて驚きました。さて、どうするかな? とりあえずは読了したままの気持ちでしばしすごしますか。
2026/07/26
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カサブランカはオリエンタルリリーのひとつです。真っ白で気品ある人気の品種。7月上旬に昭和記念公園の主にカサブランカだけが咲いているところを撮りました。二輪に近寄って・・・後ろは点在。やはり豪華ですね。(*^-^*)小さいアリさんも来ていました。もう少しいたんでいるものもあり。凛としているというか堂々としていました。(*^-^*) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・夏のドラマもやっと始まりました。まだ見続けられるかはわかりませんが、取り合えず見たもの(あるいは見る予定のもの)を。〇ブラックトリック~裁きを操る弁護人~ フジ系 月曜 午後9時 GACKT〇GTO フジ系 月曜 午後10時 反町隆史◎クロスロード ~救命救急の約束~ テレ朝系 火曜 午後9時 今田美桜◎大追跡~警視庁SSBC強行犯係~Season2 テレ朝系 水曜 午後9時 大森南朋、相葉雅紀、松下奈緒〇大空港~GATE24~ テレ朝系 木曜 午後9時 趣里◎Tシャツが乾くまで TBS系 金曜 午後10時蒼井優◎名探偵のままでいて テレ朝系 金曜 午後11時15分 吉川愛今回、このドラマをやることを知りませんでした。しかし、今年に入って読んだばかりで、少しこわいけれどなかなか気に入った作品でした。映像化されそうだなとは思っていました。劇団主宰でミステリーに詳しい男性が出てきますが、いったいどの俳優が・・・とすごく期待したのですが、そこはちょっとがっかりでした。('◇')ゞ◎VIVANT TBS系 日曜 午後9時 堺雅人昔のドラマですが、はまってしまったのが、◎沈まぬ太陽 BS朝日 毎週土曜よる9時~11時 上川隆也他あまりの不遇に見るのをやめたくなりますが、最後まで見ないとすっきりしないので見続けます。ちなみに山崎豊子の原作は読んでいません。
2026/07/25
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エゴノキの花にちょっと似たハクウンボクが咲いていました。エゴノキよりも花がびっしりついています。下から見上げると、その名前の由来に納得しました。白雲木という名前は、白い花が美しく群がって咲く様子を白雲に見立てたことに由来しているそうです。こうして見ると、エゴノキに似ています。それもそのはず、白雲木はエゴノキ科エゴノキ属なのです。一部だけにピントを合わせて。この木は大きくなるようで、樹高は6 ~ 15メートルとか。下を向いて咲くところがエゴノキと同じようですが、花の開き方(角度が小さい)が少しシャープな感じがしました。参考までに「エゴノキ」をエゴノキの方が花はまばらで、花のカーブも白雲木ほどシャープではなくやわらかい印象を受けます。(エゴノキについてはまた別の機会に)
2023/05/10
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「夏のトンボたち」のその5です。三種類、登場いたします。まずは、前回、ちらっと出て来た小さいトンボから。ギンヤンマの産卵近くにおじゃまむししていたイトトンボは、この子でした。右下を飛んで行くクロイトトンボ。クロイトトンボも、一応、正面から。('◇')ゞクロイトトンボの大きさは2.7~3.7センチくらい。これは、ウスバキトンボ(薄翅黄トンボ)です。日本ではたくさんいるのに知名度が低いといわれています。メスかな。 細き葉につかまるあなたに魅了され大きさは4.4-5.4センチくらい。秋に多く、学校のプールなどでもよく発生するそうです。('◇')ゞ赤さが目立つショウジョウトンボ。漢字では「猩猩」と書きます。今年は久しぶりに歌舞伎を見ました。(大学時代に一度見たきり)「猩々」と「一谷嫩軍記 熊谷陣屋」でした。大きさは4.4~5.5センチくらい。今年はほとんど出会いがなかったので、過去写真から。
2017/08/29
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「スズメが最小の鳥だ」と思っていらっしゃったアポ哲さんから「スズメは何番めくらいに小さいのかな?」というご質問をいただきました。これは、とてもとても難しいご質問です。多くの野鳥をひとつずつ図鑑等で調べあげてならべなくてはできなそうなので、無理かなあ。検索もしたのですが、小さい順に野鳥を並べたサイトなどもありませんでした。( ;∀;)梅の中のスズメ。スズメは14.5センチくらいの大きさだと言われています。さて、昨日、アップしたキクイタダキは10センチです。キクイタダキの特徴がわかるような過去写真を。頭の上に菊を戴いているのが見えますでしょうか?昨日はウィキペディアのキクイタダキの項目に「キクイタダキは日本国内ではミソサザイ、エナガとともに最小の鳥の一種である」とに書いてあるのを引用しましたが、エナガは尾羽の部分が長いのでそこまで計測して13.5とか14センチと書いてある図鑑も多いような。13.5~14センチなら、エナガは日本国内最小ではないですよね。一方、ウィキペディアで日本最小の鳥三種のうちのひとつとされたミソサザイはやっぱり小さいです。キクイタダキと同じく10センチ。このほか、身近でわりあいと小さめの野鳥はメジロは12センチ四十雀は14センチそして、再登場スズメは14.5センチコゲラは15センチなどがありますが、野鳥の大きさを調べていたらきりがなくなるのでこの辺で。('◇')ゞ
2019/02/02
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春は黄色い花が多いような気がします。黄梅(あるいは雲南黄梅?)も黄色ですが、かなり優しい感じのするお花です。1月くらいから見かけました。つる性です。等間隔に並んで。(#^.^#)モクセイ科の花で、形は梅に似ていますが、梅ではなくジャスミンの仲間だそうです。なかなか、かわいらしいです。黄梅の花言葉は「控えめな美」「期待」「恩恵」。白っぽいお花もありました。これがつぼみ。なんだかおもしろい。右のは、ちょっと見いちごみたいに見えます。('◇')ゞこの赤いのから黄色い花が咲くなんて不思議な気がしました。
2021/02/15
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以前(2020年6月頃)も玄関のすぐそばのサワラ?の木の中で営巣したキジバトですが、その時はカラスの激しい鳴き声がひびき、さらにヒナが巣から落ちて死んでいた翌日くらいから残った卵をあきらめて姿を消してしまいました。今年もキジバト夫妻を庭で見かけるようになりました。ちょこっと短い枝を咥えている姿も見かけたりしたのですが、どこで営巣するのかわからず。3月上旬くらいに玄関わきの木の下に卵が割れて落ちていました。「今年もだめだったのかな?」と思いました。それは、キジバトが木の中に入っていく様子もあまり目にしないし、ヒナの声もしなかったからです。3月23日とその翌日の早朝、複数のカラスの鳴き声がとてもうるさかったのです。そして、24日に玄関の近くに大量のハトの羽とおぼしきものがちらばっていました。さらに、隣の家の屋根の上でかたまりを足で抑えて食べている複数のカラスの姿が。(一応、撮影しましたが鳥と思えるものを食しているようなので掲載いたしません。)カラスに食べられてしまったのはいったいだれ?一昨日のことです。玄関を出たら、地面(少し石が置いてある)に何かいました。動かない。まるで置物のようです。しばらくしたら、少しだけ飛んで木の中に止まりました。雛ではなく幼鳥という感じのキジバトのようです。まだ白い産毛のようなものが残っていますし、顔がとてもあどけないです。調べたところ、ハトはオスメスともにピジョンミルクというものが出て、それをすぐに与えられるそうです。一か月くらいはヒナは親のそばにいて、自分で餌を捕れるようになったら独り立ちするとか。それから一時間くらいたった幼鳥の様子です。ほぼ動かないです。玄関の出入りの時によく見かけますが、夕方には姿が見えなくなりました。サワラの木はかなり大きく上の方は密になっていて中が見えません。その中に巣があってそこで過ごしているのかな?と思っています。(カラスにやられたのは、もう一羽の幼鳥?だったのかもしれません。)
2022/03/30
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蒸し蒸しするけれど、快晴ではなかった7月13日に少しだけ散策に。ほとんど花も見かけませんが、ほんの少しまだ咲いている花を見つけました。淡い色の紫陽花がまだきれいでした。(*^-^*)そして八重のクチナシも。そして、目の前を茶色い物体がさっと横切りました。草むらに入って行ったのを追いかけて探して・・・ガビチョウでした。ぶんぶん羽ばたくように、羽づくろい中のようでした。ガビチョウは白めがねがトレードマークですね。かいかいしているようです。こちらに気づいているようないないような。('◇')ゞおなかの羽もお手入れしましょ。後ろをむくと、中の方は黒い羽のような。尾羽だけ、ぶるんーっと動かして。その後、飛び去りました。
2026/07/18
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庭の凌霄花(ノウゼンカズラ)にヒヨドリが来ました。6月にはメジロもちらっと来たのですが、ヒヨドリに追い払われてからは来なくなってしまいました。ただし、ヒヨドリもカメラに気が付くとすぐに裏の方へまわってしまい、姿が見えなくなります。まずは、ヒヨドリがいないときに庭に出て撮った凌霄花。少し雨上がりという感じの時でした。室内からガラス越しに撮ったヒヨドリ。どの花にしようかと迷う。( ^)o(^ )この花の蜜が好きなのでしょうね。さて、お次は?暑いせいで?細っこくなっているヒヨドリ。最後に水滴のついたノウゼンカズラを。花だけの写真とヒヨドリのいるのとは撮った時間もカメラも異なっています。
2026/07/22
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今年はなかなか会えなかった夏椿ですが、やっと花が増えてきました。一番近くにあった街路樹一本は、去年あたりに枯れてしまいがっかり。街を走っていたら、おうちの外(道沿い)に植えているところがあり、うれしくなってさっそく撮影。あまり通らない道だったので、この木は「初めまして」でした。(6月13日)さらに二日後、これも思いもよらないところで見つけました。夏椿に飢えて?いたので、遠くからでもちらっと白い大きな花が見えたら近くまで行って確かめます。この透き通るような花びらが何とも言えません。(6月15日)ここの木もお初です。公園の夏椿は、やっと6月20日に数輪開花していました。前述のふたつの街路樹よりも大きくて枝も横に張り出し花も毎年みごとです。ナツツバキの花の大きさは5~7cmくらいです。かなり大きい。花の縁がすこしギザギザした感じがします。花びらが薄いので、透過光がよく似合います。以下、比較のためにヒメシャラ登場。花は夏椿に似ているものの、ヒメシャラの花の大きさは2~3cmくらいと小さく、大きさの違いで簡単に見分けられます。これもヒメシャラです。迫力、美しさからいっても、やはり夏椿に軍配があがりますね。
2025/06/25
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3月30日の撮影です。今年の桜は異常に早く、30日にはずいぶん散り始めました。そんな日の夕方、桜のライトアップに行ってみました。点灯前の桜の様子。ライト点灯。空の色が次第にかわってきました。ますます空はドラマティックな色合いに。そして、思わぬ夜桜吹雪が。 期せずして桜吹雪を浴びる夜
2018/04/07
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新町御池に最後の鉾が出てきました。大船鉾です。もちろん、大きいのでここで辻回しをします。狭い道をやってきました。観客(カメラマン)もぎっしり。さすがに大迫力です。幕末の騒乱で鉾本体を焼失した大船鉾。焼失から150年目にあたる平成26年7月に後祭巡行への復帰を果たしました。大船鉾の辻回しの動画です。かなり小さいお子さんも乗っていますね。さて、大船鉾も出発です。御池通を東に歩いて行きます。右方向を見ると、たくさんの山鉾が御池通にならんでいました。ほとんどが後姿ですが、左から浄妙山、南観音山、役行者山等・・・北観音山も見えますね。左を見ると、鈴鹿山と大船鉾が見えました。チェックアウトは11時なので、それまでホテルに戻ってシャワーを浴びたり荷物をまとめたりします。(つづく)
2019/08/08
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「秋の七草」のひとつである桔梗。もっとも、この「秋」というのは旧暦ですから7~9月のこと。今回、いろいろな桔梗を見て、しべの形がかわっていくことを知りました。花の色は紫系と白系があります。つぼみです。風船のように膨らんでいます。英名は「バルーンフラワー」まさに明智光秀の家紋ですね。真ん中の青いのがめしべで、そのまわりがおしべ。めしべはしっかり閉じています。めしべの色が宝石みたいに美しい。桔梗はめしべに先駆けて、おしべが花粉を出します。まだめしべは固く閉じたままで自家受粉はしません。おしべはやがて5つに分かれて星形に。おしべはやがて枯れていき、めしべは白く先分かれして虫などによって運ばれた他の花粉を受けとります。(自家受粉を防ぐため)こちらは白い桔梗のつぼみ。白花が開きました。めしべはまだ固く閉じたまま。一方、こちらは少し淡いピンクのラインの入った花です。
2020/07/14
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やっとシロハラに会えました。今季はまだツグミには出会えていません。( ;∀;)昨年から、野鳥が少ない感じがすます。少しずつ少しずつ近づいていったら、かなりお近づきになれました。(#^.^#)撮っているのが一人だけだったからかもしれません。口をあけています。何か食糧を探していて見つけたのかな。見返りシロハラになると、ちょっと小さく見えます。('◇')ゞ木の上にあがると、シロハラの白いお腹がよく見えました。( ^)o(^ )
2022/01/06
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9月21日に行いました「どのポロリが」投票の結果です。一番人気は2番(ムクゲポロ2)でした。そして、次点は5番(黄ダリアポロ)でした。投票にご参加くださいましてありがとうございました。m(_ _)m2.ムクゲポロ2 ムクゲポロ2 posted by (C)みなみたっち珍しく頭ではなく首の方にムクゲを。5.黄ダリアポロ1 黄ダリアポロ1 posted by (C)みなみたっちこのくらいの大きさのお花だと、ポロリの顔が見えますね。(^^;)ちなみに、飼い主の好みは無票の1番でした。(^^;)1.ムクゲポロ1ムクゲポロ1 posted by (C)みなみたっちそれでは、よさこいの続きです。四国まで行った訳ではなく、最近は東京のあちこちでよさこいを見ることができます。(^^;)よさこい9 posted by (C)みなみたっちこのチームが好きです。よさこい10 posted by (C)みなみたっち子ども達も上手でした。 よさこい11 posted by (C)みなみたっちラストを行く旗持ちの方には感心させられます。大きな動きと力が必要とされます。中には旗士さんだけの演技があるところもあるとか。(動画で見ました。)よさこい12 posted by (C)みなみたっちこちらは、かわいい旗持ちさん。よさこい13 posted by (C)みなみたっちがんばっているようなのですが。(^^;)よさこい14 posted by (C)みなみたっちこの日は弱雨が降っており、踊る人たちはすべって大変そうでした。よさこい15 posted by (C)みなみたっち滑った時はつい苦笑いが。(^^;)よさこい16 posted by (C)みなみたっちいくつも会場があり、こちらは暗めのところ。 よさこい17 posted by (C)みなみたっちか、かわいい。(*^_^*)にほんブログ村←←クリックをお願いします。みなさまの温かい応援が何よりもの励みになっております。動物写真ランキングのページに飛びましたら「南風のメッセージ」(おかげさまで3位)というタイトルをクリックしていただけますと幸いです。m(__)m
2015/09/25
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木の大きさも、花の大きさもかなり違いますが、どうも似た感じがする植物があります。だいたい5月から6月にかけて咲くことが多いので、ならべてみました。まずは木が高くて(30mくらいになる)花も大きいモクレン科のホオノキです。5月上旬には咲いています。タイサンボクに少し似ていますが花びらが少なく離れているようです。ホウノキというと朴葉みそ焼を思い浮かべてしまいます。('◇')ゞこれは、チューリップみたいな花が咲くモクレン科のユリノキです。5月中旬に出会いました。ホオノキの花と比べるとずいぶん小さいです(6センチくらい)。バナナの香りがするモクレン科のカラタネオガタマ。 くんくんとバナナ求めて来てみたが花の大きさはとても小さいです。(2~2.5センチくらい)5月中旬。最後は5月下旬に見たモクレン科のタイサンボクのつぼみ。高いところには花も咲いていましたが、高すぎて撮れませんでした。今頃は、低いところにも咲いていることでしょう。今年はまだ開花したタイサンボクを撮影していないので過去写真を二枚。純白の大きな花です。花径は数十センチもあり、日本の樹木の花として最大だそうです。
2017/06/08
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後祭巡行のしんがりは、平成26年に150年ぶりに復活した大船鉾です。今年は大金幣をつけています。来年は金の龍頭がつくそうです。以前も金幣の時に見たので、龍頭を見たいなあ。給水所で水分を補給しています。大船鉾の音頭取りのお二人も立ったまま飲んでいます。(*^-^*)大船鉾が出発します。動画でどうぞ。動画(も写真も)は、ミラーレス(18ミリから135ミリのレンズをつけています)ですべて撮っています。四条烏丸方面に行く大船鉾。船尾も素敵です。大船鉾が立ち去ると、最後のパトカーも通り過ぎ、観客も次第に解散していきます。見学していた場所のすぐ後ろに階段があって、それを降りると阪急「烏丸」駅。暑い時は歩かないで阪急に乗ります。次の「河原町」で降りました。ほんとはもっと乗っていたいのですが、次が終点ですので降りざるを得ません。('◇')ゞ地上に出ました。高瀬川沿いを歩きます。行きたいお店がありましたが、午後1時半からでないと入れないのであきらめました。(12時半ごろの到着だったので)仕方なく先斗町に。ランチをどこかで食べることにしました。どこがいいかなと、この道を真中あたりまで行きましたが、結局、四条通近くまで戻って「京料理 春神」というお店に。半個室のようなところでゆっくりいただけました。先附(なめこと小柱の冷製蒸し)造里(二種 あしらい一式)口取り(もずく、スモークサーモン小袖ずし、鴨ロース長崎煮、枝豆、山桃、蓮根の芽、花丸胡瓜、とうもろこしカステラ串刺し)揚げ物赤出し 留椀、ゆかり御飯、香の物は撮影し忘れました。('◇')ゞ水物(やわらかグレープフルーツゼリー)二千円(税別)で、ゆっくりおいしくいただけました。(つづく)
2019/08/12
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タイトルは大げさになっていますが、これまでいただいたコメントにお答えするということで。('◇')ゞまず、カルガモは母だけが子育てをします。繁殖期に入って、メスは10~12個前後の卵を産むそうです。抱卵も子育てもメスだけが行います。先日のカルガモヒナたちですが、まだヒナが二羽がいたときにカルガモ成鳥を二羽見かけました。母カルガモは上に上がっていて、この画面にはいません。写真に写っている手前の成鳥はオスだと思います。ヒナたちはこのカルガモには近づきませんでした。そして、右上が母カルガモ、左下がオスのカルガモです。このオスがヒナの父親かどうかはわからないし、父カルガモの育児へのかかわりは原則としてありません。(例外もいるようで、父母でヒナを連れているのを一度見たことがあります。)このオスは母カルガモに興味があるようで、写真には撮っていませんが「懸想」をしていました。(#^.^#)というのは、頭をぺこぺこと何度も下げることで求愛していたのですが、母カルガモは無関心。('◇')ゞそのうち、このオスは飛んで行ってしまいました。メスが子育てをしている時期、オスたちは別のところで生活し、10月くらいになるとオスもメスも集まって大きな集団を作るらしいです。ここからは説明のために、以前のカルガモ写真を掲載します。カルガモの交尾が始まります。まず、お互いにぺこぺこと何度も頭を下げあって挨拶をしたらOK。右のメスが姿勢を低くというか平らな形になって、左のオスがそこに乗ります。さて、ここでオスとメスの見分け方です。メスは背中の羽の縁に白く太い輪郭がありますが、オスは輪郭が細くて不明瞭。ひとつひとつの羽は、メスは小さくオスは大きいです。全体にオスの方が色(特に頭の色など)が濃い気がします。一方、こちらはメスどうしのバトルです。お互いにヒナを連れているメスが出会ってしまうと、かなりの確率でバトルになります。このように顔と顔をつきあわせてのバトルだけで済む場合は良いのですが、ひどい時は相手のヒナを殺してしまうこともあります。それは、たくさんのヒナがいるとエサが豊富ではないので、少しでも(よそのヒナを)減らしたいからだという説が強力です。以前、目の当たりにしたメスカルガモがよそのヒナを攻撃するところ。望遠レンズで撮っていますので近くに見えますが、手を出せるほどは近くなく、ただ茫然と見ているだけでした。よそのヒナが何かしたわけではなくただ迷いこんでしまったようなのですが、徹底的に攻撃し、動かなくなると、そのメスのヒナたちも母の真似をして動かないヒナを攻撃していました。あまりのことにショックを受け、しばし声も出ませんでしたが、その後も、似たような場面を目にしたことがあります。自然界の厳しさは見ていて辛すぎることが多いですね。
2020/07/03
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ダッチアイリスが咲いたなあと思ったら、どんどん咲いて、でも気が付くと終わっていました。そして、あとを追うようにジャーマンアイリスが咲いています。ジャーマンアイリスは背が高めで数輪縦に咲くので、強風の日に倒れてしまいました。もう一本のジャーマンアイリスが今も咲いています。4月10日です。一輪咲きました。4月13日4月15日です。4月20日に咲いたジャーマンアイリスです。23日です。ここからは24日。いろいろなところを。なかなか不思議な世界です。(*^-^*)紫のラインが血管?のように。
2026/04/29
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先週の雨あがりに、庭の花たちを見てみました。5月に入って、ジャーマンアイリス(見ごろ過ぎ)、シャクヤク、クンシラン、ツツジ、シクラメン(外に地植え)などが咲いています。中でも、最近になってバラがボカボカ咲きだしました。( ^)o(^ )薔薇は雨が似合います。しかし、下をむいてしまうのがこまりもの。('◇')ゞそれと、白はすぐに汚くなってしまうのです。この花は「ジョン・F.ケネディ」だったかな。いつまでも無垢なる花であってほしいと思うのは無理なこと。けっこう大きい花です。上をむいていこう。これは「タンジェリーナ」。薔薇はつぼみのうちから楽しめますね。おまけは、急にかたまって増えてきたクローバー。この花ががんばって、いろいろな雑草を駆逐してほしいです。('◇')ゞ
2026/05/10
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6月の庭の花ですが、毎年咲く白いテッポウユリが二輪咲きました。上を向いて咲きます。一つはまだつぼみ。咲いている方。雨上がりに。水滴がならぶ。ふちにならぶ。こちらは、ヘメロカリスです。色が強烈なのでそれ尾ほど好きではないのですが、夏にはたくさん咲きます。せめて雨上がりなら涼しい?('◇')ゞなんだかひょうきんな表情にも見えました。( ^)o(^ )
2026/07/23
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「カワセミの日常にせまる」の第7回目は「飛び方のいろいろ」です。最初にカワセミを見たのは、川の水面すれすれに低い位置を川にそってさーっと飛ぶ姿でした。 しかし、そういう低空高速飛行ばかりではなかったのです。水辺での低空飛行を終え、あれっと思ったら道路を越えて高くんでいく姿も見かけるようになりました。へー、あんなに高く飛ぶんだなと感心することしきり。でも、鳥なんですから高くも飛べるのですよね。(^^ゞそれが特にすごいなあと思ったのは、朝の見回りでしょうか。「チチチチー」といいながら、なわばりを高く大きく飛びまわっていました。時には高い木に止まってみたりしながら、また次の高い木にも止まり、大きく回っていました。また、ある日はカワセミを意識しておらず、他の鳥を撮っていた私の耳のすぐそばをしゅーっと飛んでいったものがいます。「チチチー」と言っていたので、「あれ、カワセミだ。」と気がつきました。きっと、そのコースがいつものカワセミの飛行ルートだったのでしょうね。私はじゃまものだったかも。(;^_^A以前にも書きましたが、木の上から魚をねらっての飛び込みの時のスピードは時速100キロにもなるといいます。木がないところでは、空中でホバリングを数秒間して飛び込みます。このホバリングはとてもステキですが、あまりにも突然で呆然と見てるだけでカメラをかまえることもできません。(^^ゞそして、飛び込む時は翼をひろげない変なかっこう(弾丸みたいな)になるようですが、完全な弾丸形はまだ目撃したことはありません。(;^_^A水にぶつかった時のショックをやわらげるためだそうです。 水に飛び込んでからは翼をひろげてブレーキをかけるとのこと。翼を水にたたきつけて浮き上がる、という。このあたりは実によくできています。 魚を捕って口にくわえて出てきました。こちらは水浴後にあがってきたところです。とにかくスピードが速いので、思うような写真が撮れません。でも、簡単に撮れないからこそ、「いつかは撮りたい!」と思うのかもしれませんね。(^^ゞ←いつもクリックいただきありがとうございます。激しい3位争奪戦となりました。本日もどうぞよろしくお願いいたします。m(__)m
2006/04/05
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昨日は雨模様でしたが、夕方、ひょっと外を見たらもう遅い時間(午後6時)なのに虹が見えました。あわててレンズを探して・・・お目当てのレンズが探せなくて、どれでもいいやとセットして外に出ました。なんとかまだ虹が見えました。 暮れていく夕空細く虹かかるしかし、空が暗いので虹もはっきりくっきりというわけにはいきません。夕方に虹を見たことって、これまでほぼなかったような気がします。今度は縦位置で。東の空に出ていました。さらに高い所から見たら、虹のアーチも大きいかも・・・と移動したら、東の空の虹はまったく消えてしまいちょっと不気味な西空の夕景があっただけでした。ムクドリの若が餌を探していました。そこにモンシロチョウが。「これは、たべられるのかな?」と一番上にいる子は気にしています。「こんなに近くでひらひらしてるけど、捕れるのかな?」としばらく見入っていましたが・・・。あきらめたのだか、食べられないと思ったのか、関心が薄れて、地面の方にいる虫?探しに集中してしまいました。モンシロチョウは食べられなくてよかったね。
2017/09/13
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今年は彼岸花の開花が早いように感じます。先週あたりは、だいぶ咲いているところもありました。我が家のはおととい、一輪だけ咲いているのを夕方になって見つけました。草に埋もれてつぼみが見えなかったのでしょう。つぼみが出ると、あっという間に背丈が伸びてすぐに開花していきます。阿波踊りには流し踊りと組踊りがあります。これまでは流し踊りをアップしてきたので、最後は組踊りを。ひとつの連がひとつの場所でじっくり踊ります。とても上手な「天翔連」(高円寺)の組踊りをゆっくり見ることができました。パワフルな男踊り。子どもたちだけで踊るシーンもありました。 うちわ持ち夏の夜舞台に風おこす女性たちの男踊りが実に見事でした。女性たちが「やー!」と掛け声をかけて気を送るようなポーズをとると、男性たちが飛ばされて倒れてしまいました。(^O^)最後は全員が踊ります。組踊りの時間は十数分間でした。こちらは、「目黒銀座連」(中目黒)の組踊りの決めポーズです。帰るころに、別の会場でも「天翔連」の組踊りに遭遇しました。男踊りで高く飛びあがる様子を。広い会場ですと、ジャンプも悠々できて大迫力でした。
2018/09/13
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毎年のように悩むのが似たようなお花の見分け方です。今年はほぼ同じ日に近くでシモツケとシモツケソウを見かけました。どちらもバラ科です。まずはシモツケから。シモツケは木(樹木)です。ただし、丈は高くありません。(1mくらい)花は少し平べったい感じかな。見分け方で一番簡単なのが、葉っぱの違いです。シモツケの葉は細長くギザギザしています。つづいて、シモツケソウです。シモツケソウは木ではなく草です。花の感じはふわふわであでやか。葉っぱはかなり違いますね。手のひらみたいな形の葉っぱです。見かけは、シモツケソウの方が好きかな。('◇')ゞ
2021/06/09
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今年は8月3日に初めて咲いた朝顔。8月中咲いて、9月も咲いて、10月の現在も花数はわずかになりましたがまだ咲き続けています。それでは、9月の朝顔のまとめを。今回は、エクセルで記録したものをPCのスクリーンショットで保存(8月はこれがなぜかできなかった)し、ペイントでJPGに変換。さらに普段使っているソフトでトリミングをしました。なんといっても、以前も紹介しましたが第1の鉢の21個咲いた時には驚きました。この鉢はコンスタントに咲き続けています。花数も多かったです。同じ青紫の花の第3の鉢と比べると、少し大きめの鉢で行灯仕立ての支柱も大きめでした。第2の鉢は種がもともとおかしかったもので、出てくるか心配したほどでした。葉は盛んに生い茂りましたが、とうとう開花はしませんでした。第4の鉢は、今年種を買ったもので、どんな花が咲くのかもわからなかったものです。小ぶりの鉢にしたせいか、花も比較的小さめで、花数もそれほどは多くなかったです。第5の鉢は第4の鉢よりは少し大きく、最後は鉢の外にも支柱を一本足しました。水色の小さい朝顔は地植えをしたものですが、それが第5の鉢といっしょになってきました。こういう朝顔が咲くとはびっくり。初めて見る花でした。これは9月24日に初めて咲いたもので、これもお初の朝顔です。上と似ているのが団十郎風と勝手に呼んでいるもの。鉢ではなく買った種を地植えしたのですが、時々この花を咲かせてくれました。他の地植えは水色の小さい朝顔ばかりで、あちこちどんどん伸びてベランダにも侵入してくるので、早めに撤去してしまいました。数も数えきれないので、カウント表には〇印をつけました。(ゼロではない)もう来年はこれは、いいや。(でも、種がたくさんこぼれそうで生えてくるかな。)さて、いったい10月のいつまで咲くのでしょう。とりあえず、毎朝、水やりの時に1撮影、2花数をカウント、3翌日、咲く蕾を邪魔するものがあれば葉などをカットしたりの三点セットを行っています。(夕方も水やりはしています)。
2024/10/04
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寒い時期、何を楽しみにのりきるのか。それは、この季節らしいお花を愛でること。中でもまるで蝋細工のような透き通った花びらと香りを楽しめるロウバイ、ソシンロウバイが寒さを忘れさせてくれます。 下向きのランプシェイドは蝋細工すきとおる花びらが素敵なソシンロウバイ。青空にむかって元気よく。こちらは、暗いバックにぽつんぽつんと灯りがともるように。最後は庭のロウバイです。ロウバイは花の中が赤紫色です。
2017/01/20
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大好きな蝋梅の季節となりました。しかし、今年は開花が遅めです。そんな中、咲き始めたよそのソシンロウバイと、家のロウバイを撮り比べてみました。雪の日よりだいぶ前に撮ったものです。('◇')ゞつぼみでした。雨のしずくが残っていてラッキー。ソシンロウバイが一番好きです。(*'▽')この色とつやがなんとも言えません。少しだけ開いているのを。しかし、あとはほとんどつぼみでした。庭のロウバイもとても遅い開花でした。やっと香りを感じることができるようになって。 仲良しの蝋梅人形見つけたよ一時はヒヨドリがつぼみをみんな落としてしまったので、どうなることかとはらはらしていましたが、何とか次第にたくさん咲き始めました。
2018/02/11
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紅葉の季節になりました。今年はなんだか黄葉も紅葉もはやいような気がしています。11月上旬のナンキンハゼの紅葉とゴンズイの赤い実が目につきました。ナンキンハゼが輝いています。ナンキンハゼの実は白い。スズメが来ていました。 ぽかぽかの小春日和にうつらつら青空が気持ちの良い日です。さかさメジロが狙っているのはなんの実?メジロがゲットしたのはゴンズイの黒い実でした。緊張しているメジロが目にしているのはなに?かなりびっくりしているようです。('◇')ゞE.T.(右)でしょうか。それともワハハハと大口をあけて笑うぎょろ目くん?
2017/11/15
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2月1日~2日にかけての雪はそれほど多くなかったので、真っ白な銀世界よりも淡雪を楽しむような感じとなりました。それでも、植物と雪は似合いますね。名残の紅葉は寒そう。ソシンロウバイには少しだけ雪が。雪バックのミツマタ。 春を待つまず咲く花も開けずに「まず咲く」と言われている(シナ)マンサクにも雪が。花は今年は、なかなか咲きません。雪だるまの一種?(^O^)雪の上に降りるのがわりあいと平気?そうなのはシジュウカラでした。そんなシジュウカラの近くにはクリスマスローズ(まだつぼみ)が。アオサギ二羽が寝ている雪景色。
2018/02/09
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今年は彼岸花が遅いです。特に庭の彼岸花は遅れていて、未だにつぼみのものもあります。もう10月なのに・・・びっくりしますね。庭の彼岸花1 posted by (C)みなみたっち 庭の彼岸花2 posted by (C)みなみたっち庭の彼岸花3 posted by (C)みなみたっち 水辺の彼岸花 posted by (C)みなみたっち散歩道の水辺の彼岸花もなんとか咲きそろいました。彼岸花とカワセミ posted by (C)みなみたっち今年は彼岸花カワセミが撮れました。彼岸花とカワセミ2 posted by (C)みなみたっちまだ若い女の子カワセミです。彼岸花の中のカワセミ posted by (C)みなみたっちかなりつらい姿勢で・・・彼岸花の中にカワセミが入るようにして撮りました。彼岸花の中のカワセミ2 posted by (C)みなみたっち彼岸花に囲まれたカワセミを撮れたのはお初かもしれません。にほんブログ村←クリックをお願いします。みなさまの温かい応援が何よりもの励みになっております。動物写真ランキングのページに飛びましたら「南風のメッセージ」(4位)というタイトルをクリックしていただけると幸いです。m(__)m
2010/10/02
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ある日のことです。池にこんなものがぽっかり浮かんでいました。なんだろう?猫ちゃんの寝床かな?首がにゅっとのびて来ました。 侍を思い起こすよオオバンさん赤い目がきりっと凛々しいオオバンです。「餌探しはこういうところがいいんだ。」さっそくゲットです。しかし、くわえているものは何なのか?
2018/01/14
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今朝は庭の蓮が開花するかな?と思っていたのですが・・・まだでした。(^^;)さて、カワセミの東吾2(ツー)くんの続きです。私が一番最初に出会ったカワセミには「とうご」くんと名付けました。平岩弓枝の小説「御宿かわせみ」からとりました。(^^;)その「とうご」くんがお☆さまになってからもう数年たちます。したがって、今回の「東吾2」くんとは親子ではありませんが、とてもよく似ているので「とうご」くんの孫とかひ孫とかかもしれません。真実はわかりませんが。(^^;)昨日は大きな大きなお魚をとった東吾2くんでした。東吾2くん場所移動1 posted by (C)みなみたっちそのお魚をくわえてちょっと場所を移動しました。東吾2くん場所移動2 posted by (C)みなみたっちここでも、たたいたりくわえなおしたりしています。東吾2くんの災難1 posted by (C)みなみたっちところが。。。くわえていたお魚が忽然と姿を消してしまったのです。東吾2くんの災難2 posted by (C)みなみたっちそうです、下に落としてしまったのです。あっちゃーっと、びっくりがっかりの東吾2くん。でも、落とした魚は拾いに行きませんでした。別のお魚を1 posted by (C)みなみたっち別の日の同じ場所です。東吾2くんは、落とさないように慎重にお魚をくわえなおしました。このくわえ方は?別のお魚を2 posted by (C)みなみたっちそうです、お魚の頭を前にした給餌用です。で、これはだれへのプレゼントかというと、そのころ毎日のように頻繁に餌を運んでいました。ヒナが孵っているのです。ということで、クイズ?の正解は「子どもに与える餌をたたいているうちに落としてしまった」でした。内容の一部があっている方も含めて・・・ひーじゃーまんさん、saltyfishさん、jun281さん、正解でした。(*^_^*)シジュウカラヒナ1 posted by (C)みなみたっちカワセミ観察の合間に出会ったシジュウカラのヒナです。シジュウカラヒナ2 posted by (C)みなみたっちおきまりのくれくれポーズで。シジュウカラヒナ3 posted by (C)みなみたっち野鳥(全部ではないかもしれませんが)のヒナやメスは同じようなポーズでおねだりをするのがおもしろいです。にほんブログ村←クリックをお願いします。みなさまの温かい応援が何よりもの励みになっております。動物写真ランキングのページに飛びましたら「南風のメッセージ」(がっくりの3位)というタイトルをクリックしていただけると幸いです。m(__)m
2014/07/13
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実は、いくつか同じようなものが庭に出てきたのです。そして、これはあまり虫のくっていないものを上から見てみました。意外にきれいでした。(^_^)はてさて、なんでしょう。
2005/07/11
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散りゆく桜を嘆いているのは人間だけではありません。野鳥たちもそうでした。桜が散ったのを嘆くシジュウカラ posted by (C)みなみたっち「うーん、こんなに散ってしまったか。」とがっかりして桜を見回すシジュウカラの後ろ姿。 これもだめかシジュウカラ posted by (C)みなみたっち「ここも、だめか。」とため息をつくシジュウカラ。あーあ、シジュウカラ posted by (C)みなみたっち「あーあ、ことしの桜もこれでおわりかー。ざーんねーん。」とほえる?シジュウカラ。シジュウカラはこの後も桜探しに行くのですが。シジュウカラも飛ぶ posted by (C)みなみたっちはたしてシジュウカラは満開の桜を見つけることができるのでしょうか。シジュウカラも飛ぶ2 posted by (C)みなみたっち期待の気持ちで飛んで行きますが。シジュウカラも飛ぶ3 posted by (C)みなみたっちはたしてどうなることか。(つづく)名残の桜 posted by (C)みなみたっち名残の桜 桜散る散る posted by (C)みなみたっち桜散る散る。下には桜絨毯がしかれていました。←いつもクリックしていただきありがとうございます。みなさまの温かい応援が何よりもの励みになっております。ランキングのページの「南風のメッセージ」(3位)というタイトルをクリックしてこちらに戻って頂けると幸いです。よろしくお願い致します。m(__)m
2008/04/07
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7月の中旬にわんちゃんのアジリティ大会(障害物レースとでもいうのでしょうか)に遭遇しました。こういうものは、まったく初めてでした。撮影は難しそうでしたが、犬が大好きなのでしばらく見てしまいました。どの子もがんばっていましたし、飼い主さんもわんちゃんと一緒に必死に走っていました。かなりの急勾配を駆け下りる姿にまず感激しました。力走です。「こんなのかんたんかんたん」とでも言っているようです。(^_^)「これをおりたら、つぎはあれだな。」と考えているのでしょうか。ハードルもらくらく越えていきます。飼い主さんと気持ちもひとつに。(つづく)「カワセミ観察」はずっと続けていますので、また近々「カワセミ夏恋物語」他は登場いたします。花火の三回目です。「線香花火のイメージ」薬用植物園の花と蝶です。イヌハッカにモンシロチョウ モンシロチョウ、飛ぶ。キバナノコギリソウ 白いクレオメ←ランキングに参加しています。こちらをクリックしていただければ幸いです。みなさまの温かい応援クリックが何よりの励みになっております。今朝は16位からのスタートです。よろしくお願いいたします。m(__)m
2007/08/08
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以前、シリーズ「カワセミ夏恋物語」(14回)を掲載しておりました。とうごくんとるいちゃんの二番子が期待される夏の恋でした。待望の二番子を8月のお盆過ぎになってやっと見ることができました。指折り数えて待っていたのですが、思ったよりも遅い出現でした。今回もヒナは三羽のようでした。三羽の二番子が仲良く集合してくれました。思わず「だんご三兄弟」を思いうかべてしまいます。(^^ゞ性別はまだまだわかりませんが、今回のヒナたちはみんなよく似ています。みんなそろって、上を警戒中です。のどの白さがかわいいです。さて、この三兄弟?は、どんな物語を見せてくれるのでしょうか。(つづく)8月の終わりに撮ったフヨウです。 9月になってもまだこの花は見かけます。 フヨウのうなじ?を撮ってみました。 小さなお客さまも来ているようでした。←いつもクリックしていただきありがとうございます。みなさまの温かい応援にいつも励まされています。今朝はまた団子状態の19位からのスタートです。よろしくお願いいたします。m(__)m
2007/09/16
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以前のクイズは、「デジ?ポジ?ネガ?当てっこクイズ」でしたが、今回はデジタルとポジフィルム(リバーサル)の二種類の比較ということで、かなり簡単になりました。(;^_^A完全に同じ条件という訳ではありませんが、一応、同じお花を撮ってみました。お遊びで、「デジかな? ポジかな?」と見ていただければ幸いです。デジは、デジタル一眼レフカメラ ニコンD200で撮ったものです。ポジは、フジのリバーサルフィルム「ベルビア100」(カメラはニコンFM3A)を使用しました。今回の正解発表は6月20日です。細かい採点はいたしませんので、お気楽に当ててみてください。(^_^)もちろんクイズにはご参加いただかなくても、「この中だったら何番が好き」とか、いつもどおりのコメントをいただければ結構です。よろしくお願いいたします。m(__)m1アジサイ2アジサイ3アジサイ4アジサイ5アカバナユウゲショウ6アカバナユウゲショウ7ハナショウブ8ハナショウブ9キショウブ 10キショウブ←いつもクリックしていただき、ありがとうございます。みなさんの応援がとても励みになっています。m(__)m
2006/06/18
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今年はなかなか出会えなかったカルガモの親子に先日やっと出会えました。6月にはあちこちで見かけたという噂もあったのですが、なぜか行くところ行くところふられておりました。(>_
2006/06/19
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前回からの続きです。これでみんなそろったわね。(^_^) わらわら、わらわら。それでも、いつの世にも個性的な子はいるものです。ろくちゃん、そっちへいっちゃだめだよ。今度は6羽そろっても、お母さんがこんな風になってしまいました。何を見ても威嚇のガーガー。 ろくちゃん、ろっくくらいみんぐはまだ早いぞ。「あたしの子ども達に手をださないでよ。」 「別になーんもせんけどー。」「あんたたち、そこで固まってなさい。あたしはこいつをやっつけてくるから。」 威嚇威嚇威嚇 「ガーガーガー」(母ガモ一人が熱くなっているように見えるんですが(^^ゞ)子連れの母カルガモはとても気が立っているそうで、他のカモをはじめいろいろなものに対して威嚇(警戒)するようです。「ほっ、いなくなったわ。これで一安心」しかし、これからもカルガモ親子(母親だけが抱卵からすべての子育てをするようです)の苦難の日々は続くのでしょう。カルガモ親子の行く末に幸あらんことを祈って「完」としたいと思います。大好きなブルームーンが咲きました。ブルームーンは園芸店でもネットでも売り切れで、植物園に行ったときに売店で見つけてやっとこ電車に乗せて持って帰ってきたのです。(^^ゞ←いつもクリックしていただき、ありがとうございます。みなさまの温かい応援にささえられています。m(__)m
2006/06/21
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春薔薇がやっとアップできそうです。今年は6月10日に撮りましたが、花が遅れているようで決して遅くはありませんでした。まだ咲いていないものもありました。秋薔薇をブログでアップした頃のことが思い出されます。以下の4つの中から、あなた好みの薔薇を教えていただければ幸いです。今回は単発勝負で決戦投票はいたしません。(;^_^A 1.錦絵 2.かがやき 3.聖火 4.ローズゴジャール 番外 チーズバラタルト(選ばないでね。(^^ゞ)←いつもクリックしていただき、ありがとうございます。みなさまの温かい応援に感謝しています。よろしくお願いいたします。m(__)m
2006/06/24
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ある日のことです。みなみたっちは出会ってしまったのです。ニゲラの小宇宙と。あー、もうニゲラからは逃げられません。しばらくおつきあい下さいね。(*^.^*)優しい色のニゲラは複雑怪奇な曲線美を誇っています。右下には不気味な触手がせまっています。ニゲラの正体はこれでした。薄紫のふわふわドレスがなくなると、こんな姿(右)になるのです。みんなつぼみの悪巧みも知らず。。。ただただ、ニゲラーナ嬢の魅力にとりつかれて。。。。ニゲラの花を好いてしまうのです。ニゲラは今日も四方八方へ手をのばして獲物を待っているのです。あなたはニゲラからもう逃げられません。←いつもクリックしていただき、ありがとうございます。みなさまの温かい応援に感謝しています。本日もよろしくお願いいたします。m(__)m
2006/07/08
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昔、どこかでちらっとは見たことがあったとは思うのですが、最近は全く見ることのできなかったツバメの巣に出会えました。特に鳥を撮るようになって(今年の1月中旬)からは、どんな鳥にも興味がわいてきて、ツバメの巣はぜひとも見たいと思っていたものでした。少しの間の観察でしたが、とても興味深かったです。あるところにツバメの巣がありました。暑い暑い日のことでした。親ツバメがやってきてエサをやっています。「飛燕の早業」というそうですが、突然、飛来してはあっという間に立ち去っていきます。あまりにも早くて写真に撮るのが大変でした。親ツバメの頭ごとヒナの口の中に入ってしまっています。一番左の子がもらっています。親ツバメの嘴は、まだくわれています。(^O^)立ち去るときにはまだエサを与えていない子の顔をじっと見ているような・・・。そして、飛んでいってしまいました。また、飛んできた親ツバメ。さて、誰にエサをやるのでしょうか。ここで突然クイズです。ヒナたち、いつもは正面をむいて親の運ぶエサを待っています。ところが、急にみんなむこうをむいてしまいました。いったい、どうしたのでしょうか?答えは明日のブログで。たまには白い蓮を。以前撮った唐招提寺の白蓮のつぼみです。←いつも温かい応援クリックをありがとうございます。今朝はなんと10位からのスタートです。(>_
2006/07/17
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ブログの「画像オプション」に写真をアップし、それをはじめて使ってみます。大きさがどのくらになるのか不安ですが、お試ししてみないことには。(^^ゞリンドウ科のトルコギキョウのいろいろな表情です。「予感」「親子そろって」「内緒ばなし」「華やぎ」
2006/01/06
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アオサギが飛ぶ姿を見たいと思っていました。以前、合唱曲で「アオサギ」という歌詞があるものを聞いてとてもしんみりしたことがあります。アオサギは割合とひとりぼっちでぽつんといることが多いように思ったのですが、最近は二つ三つでいたり、白鷺たちと一緒だったりするのを見かけます。 松の木の中にふたついるようです。最近は、ひとりぽつんとたたずむ姿を見ることがないので、一昨年の春、京都の大沢の池で見たアオサギを。昨年末に撮ったアオサギの飛翔ですが、まさか飛ぶとは思わずあわてふためいてやっと写ったものです。(^^ゞ←参加しています。m(__)m
2006/01/15
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「鳥撮りコレクション」15は、「これまで出会った鳥たち紹介2」で16番目に紹介したイソシギです。16イソシギ(野鳥大好きさんに名前を教えて頂きました。)チドリ目シギ科で19~21センチくらいの鳥です。足は黄褐色。白いアイリングがあるそうです。くちばしは長くてまっすぐです。遠目に二度しか会えていません。(>_
2006/02/21
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昨日は、シルエットクイズ(桜の中にいるのはだれ?)に多数ご参加いただきまして、誠にありがとうございました。かなり難しかったと思いますが、コメントいただきましてとてもうれしかったです。(^_^)では、まず正解からです。1番 ハト(厳密に言うとドバト。先日、ある図鑑を読んでいてドバトの意味を知ってびくりしました。お寺や神社のお堂にいることが多いので堂鳩と言っていたのが、ドバトになったのだそうです。)2番 ムクドリ 3番 ツグミ4番 スズメ これはとてもわかりにくいアングルだったと思います。(^^ゞ5番 ヒヨドリ これも、わざとシルエットのものにしました。(;^_^A6番 シジュウカラ ネクタイの人なんですが、それが見えないですね。7番 カワラヒワ ちょっと自信がなくて野鳥大好きさんに確認をお願いしました。みなさまへ☆野鳥大好きさんへご参加を控えてくださった上、ご指導頂きましてありがとうございました。m(__)mもちろん、お答え頂ければ満点ですしご指導料もありますので1万点差し上げます。(^^ゞ☆5sayoriさんへ次回は花と同時に鳥も見てあげてくださいね。(^_^)☆昼顔desuさんへ何と全問正解です。すごいです。すごすぎます。(^_^)おめでとうございました。\(^o^)/☆カズ姫1さんへハト、正解です。どうぞ、自信をもってください。いつも珍しい鳥写真をありがとうございます。☆りつ(rithu)さんへハト、正解です。ネクタイの鳥さんもあたっていました。シジュウカラさんです。(^_^)☆ひろ7890さんへハトとムクドリ、正解です。やはり鳥さんをお撮りになる方ですね。☆さらり3333さんへ6つ正解です。すごいです! カワラヒワは顔も見えないし難しすぎました。(^^ゞ☆cocoaさんへハトとムクドリ、ヒヨドリ、3つ正解です。残念ながらオナガとメジロは今回は出題しませんでした。(^^ゞ ごめんなさい。 ☆white☆lilyさんへ3つ正解です。ネクタイの人、好評ですね。(^_^)☆tady3504さんへ5つ正解です。すごいですね。これですっかり鳥撮りにはまりましたね。(^_^)ひとつひとつにコメントをありがとうございました。すずめはおしかったです。☆みえこ55さんへ5つ正解です。すごいですね。アオジはおしかったです。私もいつもカワラヒワをアオジかな?って思ってしまいます。(^^ゞ☆とりの なくぞうさんへ「昼顔desuさんに3000点。(^^)v」←この賭け、大当たりでした。うまい回答の仕方があるのだなあと感心してしまいました。(^^ゞ☆CS倶楽部さんへ2つ正解です。これからは、鳥撮りもしてくださいね。期待しています。(^_^)☆自然薯パパさんへ およよ、すずめのところが「。。。」となっています。(>_
2006/04/07
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「うきうき春の鳥たち5」では「ネクタイの人の恋物語」をお届けします。(*^.^*)ネクタイの人ってだれだっけ。。。ただし、今回は物語の進行上あまりネクタイの幅にはとらわれずにご覧ください。(;^_^Aおや、ネクタイのあの人だわ。何かをくわえていますね。「プレゼントは。。。これにしようかな。」って迷っているみたい。「それとも、こっちにしようかな。」って言ってる。足でふんづけちゃったのはだめだよ。そうそう、それがきれいよ。(^_^)そして・・・おお、なんか良いムード。(*^.^*)きゃー、急接近ですね。恋物語が始まりました。(*^.^*)(この後のお話は次回に続きます)←クリックしていただいているおかげで何とか王冠復活していますが、油断はできません。どうぞよろしくお願いいたします。m(__)m
2006/04/08
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「カワセミの日常にせまる」の第9回目は「仲良し」です。これまで、オスカワセミの「とうごくん」は何度も見かけることができて、観察ができました。しかし、メスカワセミの「るいちゃん」は、なかなか姿を見ることができませんでした。特に巣穴が出来た頃から、警戒心が一層強くなっていました。そんな4月上旬のある日、珍しく「とうごくん」が変なかっこう(緊張している?)でいるのを発見。その後、すぐに「るいちゃん」が近距離にいるのを見ることができました。初めはファインダー内に二羽が入らない距離でしたが、次第に近づいてきました。写真は、二羽がわかりやすいように細長くトリミングしてあります。左がとうごくんで、右がるいちゃんです。るいちゃんはなんとなく安定していない格好です。二人とも緊張しています。なぜか、二人とも同時に同じようなポーズになります。(^^ゞ業をにやしたように?、るいちゃんが大きなお口をあけて一声鳴きました。そして、るいちゃん、むきをかえました。とうごくん、動けません。るいちゃん、一歩前へ。とうごくん、ますます緊張。るいちゃん、とうごくんに背をむけました。私見ですが、鳥の場合は向かい合うよりもメスが背を向ける方が可能性があるような気がするのですが。(*^.^*)意味はわかりませんが、二人で同じようなポーズをとりました。また、二人で同じようなポーズをします。見ている方も手に汗にぎるような緊張感と期待につつまれました。しかし、何があったのか突然二羽が飛び上がって。。。。るいちゃんは行方をくらましました。一人残ったとうごくんは・・・。(次回に続く)←いつもクリックして頂きありがとうございます。地道にがんばりますのでよろしくお願いいたします。m(__)m
2006/04/24
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お待たせしました。9月24日のハグロトンボの投票結果です。一番人気は2番でした。2ハグロトンボオス2ハグロトンボオス posted by (C)みなみたっちそして、次点は5番でした。5ハグロトンボメス posted by (C)みなみたっちこれって、なーに?不思議な花たちです。今、何時? posted by (C)みなみたっち??今、何時??今は何どき? posted by (C)みなみたっち??今、何どき??時計の部品? posted by (C)みなみたっち??時計の部品かな??時計の触手? posted by (C)みなみたっち??時計の触手??サボテン? posted by (C)みなみたっち??サボテン??イソギンチャク? posted by (C)みなみたっち??イソギンチャク??和菓子大好き? posted by (C)みなみたっち??和菓子大好き??にほんブログ村←クリックをお願いします。みなさまの温かい応援が何よりもの励みになっております。動物写真ランキングのページに飛びましたら「南風のメッセージ」(非常にあぶない3位)というタイトルをクリックしていただけると幸いです。m(__)m
2011/10/15
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