全6件 (6件中 1-6件目)
1

先日より遊んでいるArduinoでオシロスコープその後です^^最初はトリガ^が落ち着かなくて、「こんなもんかぁ~」なんて思っていましたが実は私が説明書をちゃんと見てなくてトリガーの回路が抜けていました。結線図通りに配線してArduinoでオシロスコープから出ている信号を見てみました。 それっぽく出ています^^トリガーも落ち着いてFFTも出ている^^ちなみに只今の設定はこんなかんじです。なんか、十分すぎる正確さ? のようなきがします。比べて失礼なのですが家のオシロで同じ波形を見てみました。おぉ~~なんかいい感じです^^めっちゃ使えそうですね!!Arduinoをペンタイプのケースに入れて外出用の簡易オシロなんて作っても良いかも^^みなさんもお試しください。
2014.11.29
コメント(0)

今日もarduinoを触っていて解らないことがあってネット検索していたらこんな記事にたどり着きました。ArduinoとProcessingを使用したオシロスコープの記事です。国立大学法人 九州工業大学 情報工学部 飯塚キャンパス ここです!Arduinoは知っていましたがProcessingってあったんですね!!Arduinoがワンチップマイコン向けならProcessingはパソコン向けのオープンソースプログラム? なのか?詳しいことは調べていませんが早々に動かしてみまいた!!ArduinoとProcessingを同時に立ち上げ記念撮影^^まだテストのみで使用していません。サンプリング周波数は低そうですがオーディオくらいには使えそうかな?ちょっとした電子工作には最適ですね。スケッチはこんな感じ Arduino側そしてProcessing側Processing用のソフトとか色々公開されているのかな?楽しみが一つ増えました ^^
2014.11.27
コメント(0)

最近Arduinoで色々遊んでいますが、ネットを見ると色々出てるんですよね~あまりの安さにポチしてしまったものとかw近くの本屋さんでArduinoの入門書見っけたので購入しました。基礎の基礎! わかりやすく書かれています。それから右側のがArduino互換機達です ^^上からJAPANINO 最初に買った物です。プログラムとか書いてテストするのはほとんどこれでやっています。入門書にある内容くらいならほぼ動きます。真ん中のは本家そっくりの中国製UNO R3です。JAPANINOで容量が足りない場合や高い電源電圧が必要なときに使用しています。ステッピングモーターなどはJAPANINOとかは別電源が必要ですがUNOなら12Vから落として使用できますからいいですね。そして右下のがNANO V3ですこれも安かったから中国製のものを購入。ブレッドボードに乗るので色々テストするときに便利です。プログラムも色々公開されていて遊ぶのにも最適ですね~
2014.11.26
コメント(0)
Arduino IDEが動かなくなったもう半泣き状態です ;_;java.io.FileNotFoundException: C:\Users\XXX\Desktop\arduino-1.0.6\build\sketch_nov19a.cpp (指定されたパスが見つかりません。) at java.io.FileOutputStream.open(Native Method) at java.io.FileOutputStream.<init>(FileOutputStream.java:179) at java.io.FileOutputStream.<init>(FileOutputStream.java:131) at processing.app.preproc.PdePreprocessor.writePrefix(PdePreprocessor.java:139) at processing.app.Sketch.preprocess(Sketch.java:1385) at processing.app.Sketch.preprocess(Sketch.java:1334) at processing.app.Sketch.build(Sketch.java:1580) at processing.app.Sketch.build(Sketch.java:1562) at processing.app.Editor$DefaultRunHandler.run(Editor.java:1899) at java.lang.Thread.run(Thread.java:619)processing.app.debug.RunnerException: ビルド用のフォルダが消えてしまったか、書き込みができません。あぁ~ 遊べない
2014.11.19
コメント(0)

ブレッドボードを使っているとアナログ入力とか小さな半固定VRを使用しますが実際に使うと微妙な設定とかが難しくこんなものを作りました。Arduino用と書いていますがブレッドボード全般に使用できます。確認のために組んだ回路がこれで、3つのボリュームでアナログ入力してフルカラーLEDにPWMで出力します。スケッチはこちら♪D8ピンは付録でついてきたフルカラーLEDのコモンが遠かったので出力に指定してマイナスの役目をさせています。実際はポートの容量を超えてはいけません ハイ ^^;そして今回製作したボーリュームユニットwwジャンパーワイヤーで配線できるようにソケットを付けて今はジャンパーしていますが独立して1個づつでも配線できます。今回作ったもう一つの道具がこれブレッドボードなどでLCDを使うときスペースや配線が難しい場合入力のスイッチ付きのジャンクボードで作りました。今回製作したものは1ワイヤーのシリアル表示器ですがプログラムはネット上で頂いたものですが、表示がうまく出ません。このへんも色々勉強しないと無理みたいですww実際のところこの制作で一番時間がかかったのがプログラムで上のスケッチを考えるだけで半日かかりました^^;色々参考にさせていただいたサイトには感謝です。
2014.11.16
コメント(0)

8月日注文したaruduinoが先日届いた。いろんなページを巡回して楽しんでいます。最近ではARMの乗ったaruduinoの販売されています。ふとしたことからPICでもこんなのが有ればいいのになぁ~なんて思って検索していたら・・・有りました!! PINGUINO ここ^^この時点では対応デバイスも少なく、まぁあるだけすごいと思っていましたボードもこんなかんじで簡単に作れそうです。IDEもaruduinoとよく似た感じで出来ています。色々リンクをたどっていたらブログが見つかりました Hackinglab News ここです色々見ていると最新のブログではPIC32に対応しているみたいです!!ボードもaruduinoに似てきていい感じでデバイスも32ビット^^そして開発環境も最近のMPLAB X ふうにかっこよくなっていました!!どんどん開発が進み初心者の私でも遊べる環境が出来るといいですね^^
2014.11.09
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1


