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ユーチューブを徘徊してたらみっけたこれ良いかも~~
2018.01.28
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私が若い頃? 最初に手掛けたキャラクターものですこの頃はCPUもZ80でしたww初期のロットはAKI-80乗っけて亀の子基板でしたね~ 懐かしいこの商品は凝りすぎて1台売るごとに5万円の赤字で結果的に同時期に発売したバッテリカーと抱き合わせ販売しないともとが取れない商品でした動きでこだわったのがバイキンマンの動きで同軸上にワイパーモーター付けて普段は離れててバイキン号が故障時アンパンマン号に近づく方向に回して飛ばされる時は進行方向に回すことによって高速で離れます動き的に面白いのですが結局コレも開発のコストを上げる要因になりましたもう一つコストが上がった要因がリフト機構です車のパワーゲートに使われる電動アクチュエーターを使用したのですが機械屋さんの設計時の計算不足で乗り物を上げることが出来ませんでした社長になんとかしろと頼まれたけど、そもそもトルクがない物をパワーアップは無理ですまたこのアクチュエーターが高かったんだ~苦肉の策で考えたのが超強力なバネによるアシストです2本のバネを使い30kくらいのアシストを掛けてようやく上がるようになりましたまぁ 結果的には技術力が有ると他社から認められ今後の展開に結びつけることが出来たので良かったのではないでしょうかww久しぶりに懐かしいものを見て少し目頭が潤んだ爺さんでした ww追記:図面は花子懐かしくなって何年前なのか資料を見ました1993年7月でしたこの頃は図面も花子ですよww会社が倒産する頃はAUTO CADだったけどなんの図面書くときも花子だったなぁ~ 遠い目・・・・・・追記:基板も花子もちろん! 花子でしたww機械図面も簡単なものは花子で書いてました難しい機械図はコインシューターの部分ですかねまぁ どれもこれも思い出ですが ^^追記:コインシューター調子に乗ってもう一つwwこれはAUTOCADで書いたものですがムシキング用のコインシューターです画像が荒くて分かりませんがコンパクトでコイン容量もクリアして操作性もよくメンテも容易に出来るようにと客先の要望で詰め込むのに苦労しました ^^;
2018.01.25
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今日は天気もよくお散歩日和だというのに私はPCの前で頭を抱えてる先日から触ってるレーダー基盤だが何かしっくりこない配線が追いにくいので自分で作ろうとしたが何か引っかかるネット上で検索するとBISS0001互換というのが多いがまぁ たしかにほぼピンコンパチなのだが8番ピンの辺りがなんか違うここがVREFならばOPアンプの出力もかなり高くなるはず電源は3Vのボタン電池2個で6V駆動していますでも結果は・・・・・やっぱ最大は3.3Vあたりにクランプされているそうだよなぁ~BISS001が最大電圧5Vに対してRCWL-0516の最大電圧は28Vになっている目を凝らして中国のマニュアルを見ても・・・よく見ると VINに見えるよね~VDDは変わりないけど ここってVOUTじゃないのかな?ここから3.3Vの電圧が出ていて内部の分圧抵抗もここにクランプされているとか・・・それなら大体辻褄が合うのだが・・・・追記:自分なりの解釈?こんな感じかな?追記2:配線図みっけユーチューブに動画をアップしている方からのリンクで配線図ゲットしましたお借りします
2018.01.21
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最近遊ぶものが多くて根を詰めて1個に集中できない先日から遊んでいるRCWL-0516ですが少しだけ改造してみましたまぁ 改造と言ってもリード出しだけですが・・・上の青の配線は2段めのオペアンプの出力につながっていますここから出てくる信号はアナログ信号で基準電圧から上下で変動します確か近づく方向はプラス側に振幅し遠ざかる方向はマイナスに振れますここの電位を見るとレーダーの感知した信号をアナログで確認できます下の紫の配線は最初の変化からのOFFデレイ時間設定でアナログかと思ったらパルス信号が出ています内部はカウンターが入っていて時間管理してるみたいですね多分上のアナログ信号はARDUINOに入力して処理できると思いますただ5V系なのでESP8266などはレベルシフトしなければなりませんさて お風呂行ってきます追記:EAGLE CAD ライブラリーネット検索で回路図出てくるけど見にくいものばかりですよね~自分で見やすいように書こうと久しぶりにEAGLE出してきたのですが全く記憶にないwww 使い方すら忘れた仕方ないからgoogl先生に教えてもらいながらICのパーツは出来たけど半日かかったので諦めようかと考え中ネットにライブラリーがあったらなぁ~
2018.01.20
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去年の年末にamazonでiPhone用のQi充電器を購入してた価格は1枚260円でダメ元で2枚購入してみましたもう既に1枚は分解していますが・・・結果から言いますと私の付けているカバーでは充電できませんでしたむき出しの状態で置けば充電できるのですがそんな不細工なことは出来ませんカバーの間に潜ませてこそスマートな充電器ですよ右が分解前で左が分解後ですww薄いシート状のフィルムを剥がすと中からコイルと磁気シートと基板が出てきますコイルだけでも反応はするのですが充電に移行しませんしかしその上に磁気シートを置くと給電が始まりますこのシートって大きな意味が有るんですね~以前にQi対応のスマホを分解した時にやはりこのシートを張って有り絶対に剥がさないで下さいと表示されていた動画をアップしましたがシートの方向 (裏表)でも反応が変わります充電器とコイルの間に挟むと駄目で充電器→コイル→磁気シートの順番じゃないと正常に充電できませんでしたLEDが見やすいようにわざと暗くして撮影していますワイヤレス給電はまだまだ奥が深そうですね~~
2018.01.17
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美しい♪でも行くたくないなマイナス40度は死にそう
2018.01.14
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先日会社の方と話していて驚きのチャーハンが有るとのこと話半分でまぁ 話の種にと食べに行ってきました本通からだいぶ入ったところに店はありました昼間だったので混雑してて車の中で呼ばれるまで待機ですそして出てきたのがこちら支那そばの小と 半シャーはんですww驚きのチャーハンですよww3人で食べたけど半分残りました店の人がちゃんとタッパーを用意してくれて残りは持ち帰りました昼から満腹状態で 動くのが辛い ^^;それから私が見たいと寄り道したのがこちら徳島城博物館です♪刀剣乱舞とコラボ? で日本刀の本物が見えるとのこと昔から日本刀は好きでマニアではないですが作ってみたいな~とww色々展示されていて こんなにも種類があることに驚きですお気に入りの1本って言う訳にはいきませんが ほしいなぁ~綺麗です 見てるだけで吸い込まれそうな気品と輝きです刀工の方の魂が宿っても不思議のない業物ばかりでした同時に刀剣乱舞のイベントもやってましたが興味なかったのでスルーしました ^^;ファンの方ごめんなさいwww久しぶりに充実した1日でした
2018.01.13
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リビングに置いていた時計が動作しなくなって修理のために分解してみました結局は落とした時に液晶の接続部分が折れて点灯しなくなりましたまぁ 部品取りするものもないのでそのまま捨てようと思いましたがフルカラーのLEDがついていて内部もクリアに見えたので動画を取ってみましたこんな感じのICつきのLEDです正面から見ると綺麗に見えますこんな感じで右にICチップが有り左上が青、真ん中が赤、下が緑のLEDがついています青と緑はダブルヘテロダイン方式なのでボンディングが2つあります最近の緑のLEDが明るくクリアになったのはこのせいですね~もっとクリアに撮影できたら良かったのですが四角いチップ自体が点灯しているのがわかるでしょうか?不思議ですよね~ チップ全体が光るんですよ面白いなぁ~
2018.01.08
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先日購入したレーダーの基板で色々検索していたら面白そうなのを見つけたので作ってみましたなんか楽しそうでしょ!!昔に戦争映画で見たあれですよ~~最近は趣味でこんなものが作れるんですね~この方のリンクからソフトも入手可能です早速実験です ^^回路図か公開されていなかったのでARUDUINOのプログラムから接続先を探しましたこれを今回購入したレーダーで出来たらも白いのですがね~~私はそんなスキル無いので 待ってます~~ ←誰に言ってる? ^^;
2018.01.07
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RCWL-0516マイクロ波レーダーモーションディテクタ(HCSENS0040)このモジュールは、盗難警報に一般的に使用されるPIR動作検出器の代替品として設計されています。 移動する人によって放出される赤外線ラジオの変化を検知する代わりに、このセンサーは、移動する物体を検出するためにマイクロ波ドップラーレーダーを使用する。 それは約7メートルの感度範囲を有する。 トリガされると、トリガ出力ピンは、アイドルLOW状態に戻る前に、約2〜3秒間(LOW)0Vから高(3.3V)に切り替わります。 特徴: 製品コード:HCSENS0040 電源電圧:5V DC 消費電流:> 3mA(標準で2.8mA) 動作周波数:〜3.2GHz 送信電力:20mW(標準)/ 30mW(最大) サイズ:36mm x 17mm ノート: コンポーネント側が最大感度の検出領域に面している必要があります アンテナの1cm以内に金属物を置かないでください。 トリガ出力 - HIGH(3.3V)動作/ LOW動作なし 3.3V出力は参考用です。他のデバイスの電源は使用しないでください。 デバイスは〜3.2GHz / 20〜30mWで動作します。 一部の国では、このデバイスを操作することは違法かもしれません。 ピン配置: 3V3 ..........調整出力(参考値のみ) GND .........グラウンド/ 0V電源入力 OUT ..........トリガ:HIGH(3.3V)動作検出/ LOW(0V)アイドル VIN .......... 5V-12V電源入力 CDS ..........センサディスエーブル入力(低レベルからプルダウン) 回路図: 日本語だとこんな感じかな?
2018.01.06
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表題は良いですが実際は自分から~~ wwクリスマス前に注文して正月も挟むし中国からだから1ヶ月は覚悟していたでも こんなに早く到着するとは ^^マイクロ波レーダーセンサーRCWL-0516です^^やすいでしょ~ 送料込みで1枚あたり160です結構有名らしく検索でたくさん出てきます改造記事もありますよ~ 感度も良くて壁越しも大丈夫そうです左のトランジスターみたいなのがセンサー部分です何やら裏の丸いパターンもアンテナの役目してるみたいGHz単位に成るとほんの少しのパターンでも抵抗やコイルの働きをするんでしょうね~しばらく遊べるかな?追記:YouTube実験や比較で説明されています
2018.01.03
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今年も”時代遅れのアナログ爺さん”をよろしくお願いします。皆様が良い年でありますように♪
2018.01.01
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