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子供広場の工事は、周りの排水溝造り。確かに、以前大雨が降ったとき、6番館のエントランスは水浸しになった。子供広場から、土に吸収されない雨水が、すべて回りにあふれ出した。もともと子供広場に雨が降ると、広場が水浸しになるので、水を吸収しない「土」に変えた。水が溢れ出すのは、当然の帰結。しかも土の保水力がないので、夏場は植木のためにこまめに散水しなければならないオマケまで付いてきた。広場は乾いたが、おかげで周りは水浸し。そこで、今度はあわてて排水溝造り。なんだかどこかの国の道路行政みたい。脈絡も計画性もない。今度は溝に水がたまって、悪臭に悩ませられたり、ボーフラ天国になんぞならないことを祈るのみ。 N期理事会が良かれと「事N」を実行する。「事N」を実行する理由は、今のトラブル(N)を解決するため。(N+1)期理事会は、「事N」のために起こった、新たなトラブル(N1)を解決するために、「事N1」を実行。(N+2)期理事会は、「事N1」のために起こった、新たなトラブル(N2)を解決するために、「事N2」を実行。(N+3)期理事会は、……(以下省略)と無限に続く。 「今」だけを見れば、「事」の実行は決して間違いではない。しかし、それが5年後、10年後、自分たちが老いさらばえた時に、どんな影響があるのか予測されての「事」なのだろうか?今の理事会のあり方なら単眼的、短期的な視野で判断されてしまうことも、むべなるかな。だって、わずか任期1年で「十年ビジョン」は立てられません。 未来のヴィラージュ・ヴェールは、如何にあるべきなのか。将来像が定まらない限り、迷走は続き、無駄に対処療法に「カネ」が使われてゆく。 その意味でも「長期修繕プロジェクト・チーム(?)」には、視座を高くして、修繕を通じて未来のVVのあり方をご提案頂きたいものだ。ウ~ム、難しい……かな?
2009年01月30日
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子供広場(?)の横を歩くと、囲いがしてあった。何かしらの工事が行われる様子。遊具の点検?VVニュースに載っていたっけ。読んでいるようで、読んでいない。 以前から?あったような気もする。それも定かでない。見ているようで、見ていない。 ついこの前「土」の入れ替えを行ったじゃないでしょうか?その時、一緒に出来なかったんでしょうか?お役所場並みに、年度末になると駆け込み工事が多くなるのかなぁ。 「子供の安全」は、最優先されるべきではあります。しかし、大義名分を振りかざして、同じ箇所を何度も掘り返すのはいかがなものか。
2009年01月29日
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今日、営業代行会社の若い方達(23歳・22歳)とお会いした。東京でのファースト・アポイントメントの代行業務。興味深くお話を頂いた。面談終了。 出口で挨拶し、廊下の端まで行かれて姿が見えなくなるまで、お見送りした。相手は気づかず振り返られることなく、そのまま行かれた。まぁ、これで営業代行などとおこがましい。 言葉は建前、行動が本音。顧客重視の営業マンが、時間をくれた顧客を振り返らないようでは、その程度。本当に大事なら客の姿がなくとも会釈する。言葉だけの「お客様」では、すぐに底が知れる。まぁ、お願いすることもないだろう。 人の意思決定なんて、そんな些事が理由で行われるものだ。だからこそ営業マンは、全方向に気配り、目配りしなければならない。まぁ、大変ですなぁ。
2009年01月27日
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「今日、ど~すんの?」「越谷レイクタウンに、行きたいんだけど」家内の友人が、行ってきたらしい。巨大ショッピングモールが出来て、一日では回りきれないらしい。OK。新しモノ好きの身としては快諾。チョイとネットで調べると、「仙台の『牛たん炭焼 利久』が出店いたしました。」とあった。よし、今日の晩飯は、牛タンで決まり。いざ、出発進行~! 途中、朝青龍の優勝を聞きながら着きました。「Kaze」の駐車場に止めました。買い物を済ませて、コイン・ロッカーへ荷物を収めて散策開始。まぁ、広い!「kaze」から「mori」へ。ムービング・ウォークが設置されている。東京の人は何故か、ムービング・ウォークを歩かない。ウィンドウ・ショッピングだけで足が棒。へェ~こんなお店が、と感心したり、驚いたり。まったく田舎のご夫婦。 レストラン街、着。「利久」まえ。ドッヒャ~、待ち行列が4列。ほかも行列が出来ているが、ここは頭抜けて長~い。途中に「最後尾、1時間待ち」の旗。アッチャ、コッチャ見て回ったが、これだけ混雑しているのに、お客がわずかしか入っていない店もある。速いだろうが、さすがに入る気にはなれない。「利久」はあきらめて前の中華ビュッフェ「上海柿安」へ。 それでも、40分近く待った。お一人様2,000円。ビュッフェの鉄則は、最初に取りすぎないこと。少しずつ(ワン・スプーン程度)数多くの種類を皿に盛る。店によっちゃぁ、料理の種類を変えて出してくるところがある。最初にガッツクとあとからの料理が、食べられなくなる。 時間限定品(目玉商品?)は、「エビチリ」と「小籠包」。「フカひれスープ」もあったが、制限時間内(70分)には対応できず。「エビチリ、なんかフツ~の中華料理やんか!」とニョーボ殿、ブーイング。ごもっとも、されど致し方なし。 まぁ、食べました。布袋さん状態。 帰宅後、息子に話すと「あんな(越谷)田舎に、何しに行ったん?」越谷って、田舎なんですか?
2009年01月26日
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早朝の打ちっぱなしに行く。寒い朝だが、込んでいる。11時に終わってバッグを、大阪のゴルフ場に送った。帰宅。外は快晴。猫は陽だまりの中で、昼寝。子どもたちは仕事、とアルバイト。オバーちゃんは洗濯。家内は携帯とにらめっこ。午後から出かけるんでしょうなぁ?テレビは大阪マラソン放映中。穏やかな日曜日がゆっくりと過ぎてゆく。 無事、これ名馬。何もないことが、幸せなのかなぁと思える歳になった。
2009年01月25日
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「リンゴとハチミツ、トローリ溶けてる......」でおなじみのカレー会社がテレビ・コマーシャルで「1月22日は、カレーの日」と何度も放送していた。「耳に付くわぁ。今日はきっと、どこでもカレーやわぁ。」とニョーボ。そんなわけで昨晩(1/22)は、今年初めてのカレーライスでした。 それにしても、なんで1月22日やねん!1月23日じゃぁ、アカンのかい!?ヘソ曲がりのチュー年オヤジは思いました。そこでネットで調べてみると、CMの彼は相葉雅紀(嵐)と言うらしい。「1982(昭和57)年、全国学校栄養士協議会で1月22日の給食のメニューをカレーにすることに決められ、全国の小中学校で一斉にカレー給食が出された。」へぇ~、「カレーの日」ってホント~にあるんだ。 この手のプチ情報は、知ったかぶりをすると恥をかく事がある。皆さん、ご存知で知らないのは自分だけ。それなのに、したり顔で「知ってた~?」と教えたがるヤツがいる。困ったもんだ。オマエやないか~ぃ?(by「髯男爵」)アッそうですか。ドウもスミマセンでした。(by「響」、分かるかなぁ~?)
2009年01月23日
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6・7番館の郵便受けの、外側の扉がなくなるというお話。密室状態になって、危険なので当分はオープン状態にしておいて、使用に不都合が無ければ「扉」が撤去されるらしい。確かに無くても、支障は無いように思われる。 それじゃぁ、なんで突然、6・7番館だけ扉が取り付けられたのか?•○ 郵便屋さんが、お寒くてかわいそう?•○ 誰がビラを配っているか、分からないようにする?•○ 余っていたからサービス?•○ 弾み、勢い、なんとなく? 「どうせ、なくなるんだかE~じゃないか。」まぁ、そうですが...。タダじゃぁ無いでしょうに。無駄なものに「カネ」を払ったんでしょうか? 「ここ」でこんな無駄をしていて、「ほか」ではしていない理由は、どこにもない。同じ「業者」が造ったんだから。「ほか」は、ダイジョーブなんでしょうかねぇ...?
2009年01月22日
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VVジャーナルについてのアンケートが来た。書いて本日、提出する。そのさいに記事も投稿するけど、掲載されるかな?きわめてパーソナルなお話なので、ケンエツ(?)に引っかかるかもしれない。どこまでが許容範囲なのか、お楽しみ。 うちの会社の社内報はウェブ化された。紙からネットへ。社内報で最も読まれるのは、「お知り合い」が書いた記事。「へぇ~彼(彼女)こんなこと、考えてたんだ。意外。」ってなもんです。シャチョーのお堅い話なんぞ、ほとんど読まれない。社内報を作るのは簡単になったが、肝心の記事が集まらない。近頃、お忙しくて発行されなくなった。 情報誌に徹するか?「どこそこのラーメンは美味しいよ。」「本日○○スーパーで大安売り!目玉はこれだ!」これもなぁ~...。この手の雑誌は、山ほどある。いずれにせよ、その「性格」を明確にしないと、「会報」は存続しなくなる。そのうち紙が無駄だと、つまらない議論の犠牲になってしまう。媒体がなんであれ「読み・書き」文化を残すのは、大人の責任だと思うのですが。
2009年01月21日
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37年前の話。大阪の箕面市民会館だった。予備校生。学生運動華やかりし頃、女子の中にもジーパン姿の子がいた。もちろん、振袖姿の子もいた。中学生時代の「あんな奴」の振袖姿にチョイと感動した。 市長、来賓挨拶と、まぁ面白くもないセレモニーが続いて終了。来賓の挨拶のなかで「親が生んでくれなければ、犬に生まれていたかしれない。親に感謝しなさい。」そんな内容の挨拶があった。今でも、ミョーに記憶に残っている。 時代の熱のせいか、友人と集まると「今の日本は...。」みたいな事を真剣に論じ合っていた気がする。・タダ、議論するだけで、なんら行動は起こさなかった。「ノンポリ」だった。それでも生きることをケッコー、真剣に考えていた。 今の二十歳(ハタチ)は、オジさんに言わせていただければ、ホント~に「ガキ」だ。生きることの、本当の悲しみも、怒りも、喜びすら知らない。深い悲しみを知っているから、舞い上がるような喜びがある。身を裂かれるような憤りを感じるから、世の中を変えられる。「ファミコン」でクリーチャーを倒した程度では、味わえない「心を動かすこと」が、世の中には溢れている。 「大人」になる恐れを、ごまかすためにカッコつけても仕方がない。まぁ、オジさんだって、昔はイキがっていた。こころの扉を開けてみれば、意外に外の空気は心地よい。胸にいっぱいに吸い込めば、生きる勇気も少しだが沸いてくる。ワッカゾーよ、人生って、それほど悪いもんじゃぁ無いぞ。
2009年01月20日
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土曜日におバーちゃん(家内の母)に電話。亡くなったおニーさんの、奥さんから電話。千葉にいらっしゃる長男さんのところに泊まっているから、久しぶりに会いたい、との事。わざわざ小川駅まで来られるそうだ。駅まで3人でお迎えして、草門去来荘で昼食とあいなった。 弁当お一人、3,500円なり。(ワォ~!タッカ~!!)伯母さんは81歳。息子さんに書いてもらった順路で、柏からお一人で来られた。まぁ~お元気だ。去年の夏に東京駅まで来たときに「会いたい。」とおバーちゃんに電話を頂いたようだが、「東京駅まで、よ~行かん。」とお断り。それならと、今回わざわざお越しいただいたようだ。 昔話や、近況やら、大い盛り上がった。新小平駅までお送りして、おバーちゃんをVVに送って、そのままミューへ。「ミラーズ」を観ようとおもったら、19:30まで無い。帰りが遅くなるので思案六法。先行上映「007/慰めの報酬」に変更。夫婦で2,000円。昼食、一人分より安い。 N列12・13のチケット2枚を買って、ジャスコで買い物。テキトーに時間つぶしをして、ポップコーンと飲み物を買い込んで、映画館へ。始まりました。いきなりカーチェイス。息もつかせずシューリョー。85点。さすがボンドさん、やりまんなぁ。 主演のダニエル・クレイグが好演。家内、曰く「ショーン・コネリーは甘すぎ。ダニエル・グレイグが『ボンド』には1番合ってる。」珍しく意見があった。晩飯はハンバーグ。日曜日も更けて行った。
2009年01月19日
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「今日か明日、立川行きたいんだけれど。」「いいよ。今日行くか。」立川へ向かう。「パン、買って行く?」「いいわよ。開いてるの?」「開いてるはずや。」 久しぶりに「フェルマータ」にお邪魔した。お店にはお客さんが一人。車を止めている間にニョーボは店の中へ。入った時には、すでにチョイス終了。支払モード。 ご主人が気づかれて、ご挨拶いただいた。次に奥様が気づかれて、ご挨拶いただいた。「Blog、読みました。」とおっしゃった。以前に「フェルマータ」のことを書かせていただいた。 もうお一人の店員さんがニョーボと私が、別のお客だと勘違いされて、「出来立てのブドウパンは...」とお勧めいただいた。夫婦だと分かって、やはりBlogを読んだ仰って頂いた。なんだか面映ゆい。 3人は以前、同じ大手パン屋さんにお勤めだったそうだ。なるほど、それで息があってるんだ。納得して退散し、立川に向かった。車の中で出来立てのブドウパンを頂いた。「アチチ!」ニョーボが手でパンをちぎろうとしたらアツアツ。ウマい!できたての事もあって、おいしい条件「外はカリっと中身フワっと。」状態。立川に付くまでに二人で完食。「生地がおいしいわねぇ。」コムギマニアの家内がご評論? ご夫婦がVVにお住まいだとは、以前に書いた。ご近所のよしみもあってフーフで、オーエンしてます。ナ~ニ~!?まだ、食べてない?やっちまったなぁ!! ...とまぁ「クールポコ」のマネはおくとして、一度お試しあれ。なかなか秀逸のお味です。「百聞は一食にしかず。」(?) 味もGooo~だが、それにも増して、お三人さんの笑顔がE~。バス停(フェルマータ)で降りてみる価値は、「あると思います!」
2009年01月17日
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長期修繕に専門のコンサルタントを、迎えようというお話があるそうです。コンサルタントとは、狐(コン)並みのだましのテクニックと、猿(サル)知恵と、二枚舌どころか十枚舌(タンがトー)を持つ、の意味?ボー言!失礼!りっぱなコンサルタントもいらっしゃる。しかし、お高い。最後はお人柄。これがまたムズカシ~。出来るならVVにお住まいの専門のコンサルタントの方に、お願いするのが最良ではないか?但し、ボランティアはダメ。それなりの金額を支払うべき。そうすれば、「仕事」として取り組んで頂ける。ご本人が所属されている「組織」にも顔が立つだろう。確かにシロートだけでは、ギョーシャさんの言いなりになってしまうかも。
2009年01月15日
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今年の総会は、明治学園の講堂(体育館?)を使わせて頂けるそうだ。ありがたいのは暖房があること。例年、議論は熱を帯びるけれど、足元が寒くてかなわない。 舞台は良くなったが、肝心の「演目」の内容は変わるのだろうか?例年通り、いつもの役者がいつもの演技?一見、喧々諤々風。盛り上がりかけると、「時間ですよ~!」シャン、シャン。まぁ、理事の皆さんもお忙しいでしょうから、致し方なし……nnn。 「マンネリの美学」って見方もあろうが「シャボン玉ホリデー」「8時だよ、全員集合」(古!!)だって終わった。攻める側、守る側、定型化された総会芝居もそろそろ潮時。明日へのシーンの演じるのは誰なんだろう。
2009年01月14日
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只(タダ);代金が不要なこと。無料。無償。ロハ。なんでも安けりゃぁE~ってもんじゃぁありません。本をタダでもらう。まぁ、読みませんわ。ましてや「ルールブック」なんぞ、トラブった時くらいしか読まない。そのうち、どこかに消えてしまう。 本も自分で買うと「モッタイ」から読む。(時々、途中で挫折しますが…。)何でもタダにすれば、喜ばれるわけではない。一度認識された価値は、次はあたりまえになる。2度目からは決して「有料」には出来なくなる。結果無駄な費用が、かさんで行く。 もらった「本」の価値のわかる人は、感謝して読む。良いものは高い。安くて良いもの?あると思います!支払った金額以上の品質を受け取ることもある。まぁ、稀ですが。「名品」「名店」はある。通常、良いものは高い。てまひまかけられているのだから。 「猫に小判。」価値のわからない人に「良いもの」をお渡ししても無駄。良かれと思った「行動」も、その過程の苦労を想像できない「子供」には無価値。下手をすると、文句を言われる。 良いものは高い。しかし、高いものが必ずしも、良いものとは限らない。 なんでヨメハンは、高い店に行きたがって、しかも行くと必ず、高いモン頼むかなぁ~?!
2009年01月13日
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引っ越してきた当初、ピロティーには1台の自転車も無かった。数日して1台の自転車がピロティーに置かれた。それから数台。ネズミ算?イイヤ!「感染列島」並みに数日でピロティーは、駐輪場化した。みんなで置けば違法も権利。以来、駐輪場委員会の格闘が始まった。VVに来て12年、昨日ようやくピロティーの自転車が激減した。 崩れたモラルを立て直すための施策を実施するのに12年かかった。誰かが最初に1台置けば、モラルの崩壊はアッという間に始まる。委員会の方々の12年のご苦労は想像に難くない。簡単に、今の駐輪場、貸自転車システムがあるわけではない。最初の1台がなければ12年をもっと有意義な時間に費やせたかもしれない。 せめて、自分が最初の1台を置かない住民でいたい。
2009年01月12日
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10日(土)管理事務所に行く途中、事務所の職員の方が「明日は300人くらい来るから、......大変だ。」と立ち話をされていた。ハッハァ~ン。そんなに集まるワケないやんか。まぁ、せいぜい100人足らず。「祭」の時もその程度。甘い! 本日、10時ヴィラージュ・ハウス前。アリャ、アリャアリャ、すごい人。ざっと、1列20人×10棟=200人。しかも、まだぞくぞくと皆さんいらっしゃる。ワォ!1列に40程並ばれた。400人余り。スゴイ! 人数が少ないと「班」を編成される予定のようだったが、番館ごとの移動となった。番館の前に集まると、主婦の方が多い。中には高校生らしき不機嫌そうなお嬢チャンも。キョービの高校生も捨てたもんじゃない。「よろしく、お願いしま~す。」でスタート。3・4台運んだらシューリョー。あっという間。まぁ、自分の自転車を勝手にアッチャコッチャに移されてはたまらない、とのお考えの方もあろうが、さすがに400人の住民パワーは大したものだった。 また少しヴィラージュ・ヴェールが好きになった。
2009年01月11日
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あるご夫婦のお話。奥様はこのお正月、お友達と二人で24日から優雅にヨーロッパにご旅行。ダンナさんは、正月に同窓会があるので、奥様からのお誘いはあったようだがパス。正月ほったらかしの父を哀れんで二人の子供たちが、海の見えるホテルに父をご招待されたらしい。2日帰国して散々子供達に「悪妻」だと非難されたと、奥様が笑ってお話いただいた。 ご主人はすでにリタイヤされて、1年目は悠々自適の生活。2年目突如、再就職されたらしい。...っと言っても周に3回ほど「顧問」としてお勤めのようだ。奥様は大手空港会社をリタイヤし、人事畑の経験を生かし資格を取得して、「コンサルタント」としてご活躍中。 老後の話になった。趣味に生きる?昔からしていれば面白かろう。前述のダンナ氏のように、仕事バリバリ人間がリタイヤした後、趣味の世界だけではおモシロクな~いようだ。そりゃぁ、そうだ。仕事のワクワク、ドキドキ、ヤッター感に比べれば、やっぱり趣味の世界の感動はやや浅い。無論、「道」を究めれば趣味の世界での感動も十分あろうが、六十の手習いではやや遅きに過ぎる。しかも周りは上手だからなかなか認められない。やっぱり、人間認められないとイヤになる。 年金も大事だが、年寄りの経験が認められる社会構造にしないと、これからの高齢者社会は維持できない。 いまどきの「年寄り」?元気でっせー!「年寄り」なんて呼んで、A~んやろか?イヤ、ホンマ!!
2009年01月09日
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11日(日)10時から自転車の移動があるようです。夏祭り、クリスマス会の時も移動しました。まぁ、お手伝いに行こうはと思うのですが、行っても構わないのかどうかハッキリしません。サークルの会合がそのために午後になりました。…ってことは自転車移動参加優先なのかなぁ。ご案内もテキトーにしか読んでいないので、まぁ行けば判るでしょう。 「祭」のさいは大概「自転車移動」に参加させて頂くのだが、点呼を取らないので誰が協力したか判らないと思う。何も参加したことを自慢したいわけじゃぁないが、企画する側としてはどんな住民が協力してくれたくらいは、知っておいてもE~んじゃないだろか。住民の責任だから参加が当たり前、と言われればそれまで。まぁ、あまりかたぐるしく考えても致し方なし。天気だと良いのだが…。
2009年01月08日
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業界の賀詞交換会があった。例年に無くやたらと人が多い。前回バブルが弾けたときも、やはり参加者が多かった。皆さん、何とかワラをつかみたい思いなのでしょう。むべなるかな。 それにもまして、大臣級の「ご来賓」がやたらと多い。まぁ、選挙にらみと言うことなのだろう。これも又、むべなるかな。 厳しい、キビシー、ばかり言ってはいられない。厳しかろうが、無かろうが、生きてゆかなければならない。何度も修羅場はあった。その都度、それなりに潜り抜けてきた。今回?如何でしょう?人間がこの世で起こしたこと。人間の力で、この世で解決できない訳はあるまい。がんばるぞ!
2009年01月07日
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初詣は元旦に小平神明宮に行った。駐車場がいっぱいだったので、時間をずらして行った。チッと遅すぎたせいか、屋台も神社も閉店?まぁ、神様は24時間営業だろうから、参拝だけはさせていただいた。 2日に神田明神と浅草寺に参拝に行った。こちらは大勢の人出。やっぱり「人混み」がないとなんとなく正月らしくない。毎年、おみくじを引く。神田ではまっとうに引いて「九番・末吉」。浅草では何番が出ても「九番」とし、結果「大吉」。 私のラッキーナンバーは「9」。「4」や「9」は嫌われているので空き番が多い。昨年もおみくじ「9番・大吉」を1年間財布に入れておいた。まぁ、おまじないみたいなものです。 今日は毎年家内が買っている、干支の置物を買いに新宿のデパートへ。晩飯は二人でビュッフェ。食べ過ぎた。 今年の休みも後、1日。のんびりと家で過ごせた。いよいよキビシー2009年が始まる。がんばるぞ~!
2009年01月03日
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「年の初めの ためしとて終りなき世の めでたさを松竹立てて 門ごと祝う今日こそ 楽しけれ」この曲名「お正月」?いいえ。「一月一日」と言うそうです。東京の門松はナンだか変。笑っていない。下の門松を見比べて欲しい。左の竹は笑っているが、右の竹には表情がない。「笑う門には福が来る」「門松」が笑っているからこそ「福」も来る。表情のない「門」松には「福」も来ないと思うのだが…。ましてや節の上で真っ直ぐに切られている竹はただの竹。福を呼び込まない。 竹を節のところで切るのは難しい。ロスも多い。まぁ[eco]だから致し方ないのかもしれないが。形式・コスト主義もここまで来ると、下手なオヤジギャグ並みに笑えない。
2009年01月02日
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