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小妹も、10日のうちにもどることを約束しました。その夜、小妹は上等な上着をはおり、高価な真珠やひすいで髪をかざり、宝石を身につけました。すべての準備を終えると、小妹は黄金とサンゴでできた、いすにすわりました。すると従者たちはそのいすごと、小妹を海の中から空へとはこびました。そのいすの後ろには、たくさんの召使いがならんでいました。よくあさ、空から光り輝く行列がおりてきて、農夫の家族は、みなびっくりしました。小妹は、父親におじぎをし、姉たちにあいさつをしました。家に眠っている、お気に入りの英語の絵本を日本語訳いたします。プロフィールの「プロつぶ」、もしくはsonotakaryo@yahoo.co.jpまで連絡ください(^.^)エリック・カール「The very hungry Caterpillar」(はらぺこあおむし)アニメーション【楽天ブックスならいつでも送料無料】The Artist Who Painted a Blue Horse [ Eric Carle ]【楽天ブックスならいつでも送料無料】The Grouchy Ladybug (Spanish Edition): La Mariquita Malhumorada [ Eric Carle ]【楽天ブックスならいつでも送料無料】MIXED-UP CHAMELEON,THE(BB) [ ERIC CARLE ]
March 2, 2015
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ハーモニアスハートと佐賀市が共催で今週末、犬のイベント「ワンワンフェスティバル」が開催されます。日 時 平成25年1月20日(日)10:30~15:30場 所 鍋島低床公園 (佐賀県佐賀市鍋島1丁目11番)犬好きな方、ボランティアとして参加してもいいよと思われる方は、是非「メッセージ」からボランティア希望のメッセージを送ってください。よろしくお願いいたします。■主な内容 ★ディスクドッグの実演 【10時30分~11時30分と14時00分~15時00分の2回】 2012年のディスクドッグチャンピオンが日本一の技を披露します。 また、フライングディスクの投げ方のレクチャーも行います。お子さんも参加ください。 ※ディスクドッグとは、競技者が投げたフライングディスクを競技犬がキャッチし、その得点を競うドッグスポーツです。 ★GCT(グッドシチズンテスト)の模範演技 【11時30分~12時30分と13時00分~14時00分の2回】 家庭犬インストラクターが優良家庭犬の認定試験「GCT」のデモンストレーションを解説付きで行います。 ※GCTとは、優良家庭犬普及協会が開催している認定試験です。「おすわり・伏せを10秒すること」や「座って他人に触られることができるか」など全部で15項目あります。 このほかにも、飼い主と愛犬で参加する「わんことゲーム」や「ドッグカフェ体験」、「犬の健康チェックコーナー」などを行います! ■参加無料・申込不要
December 29, 2012
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「いい仕事があるよ。」子どもたちが連れて行かれたその先は…。勇気を出して語ってくれた人身売買の被害者の言葉を、その思いを無駄にしないためにも、このラオスの現状を、伝えていかなければなりません。来月、「ラオス・スタディーツアー」に参加し、子供の人身売買の現状を目の当たりにしてきた佐伯律子さんが、アバンセで、「その目で」見てきたことを語ってくださいます!◎日 時 2009年6月13日(土)14:00~15:30(受付13:30より)◎会 場 アバンセ4F第2研修室(佐賀市天神どんどんどんの森)◎講 師 佐伯 律子さん【プロフィール】佐賀県出身。2001年より日本ユニセフ協会のボランティアとしてユニセフハウスでの展示の説明などを担当。2006年からは日本ユニセフ協会神奈川県支部学習講師ボランティアとして神奈川県下の小・中・高等学校、その他の団体で出前授業を行う。またネパールの遠隔地、山村の子どもたちの教育のために女性教師を育てるプロジェクトで活動中。◎参加費 無料◎主 催 日本ユニセフ協会佐賀県支部◎お問合わせ先 日本ユニセフ協会佐賀県支部 〒840-0054 佐賀市水ヶ江4丁目2-2 TEL&FAX 0952―28-2077 E-mail unicef-saga@ams.odn.ne.jp「闇の子供たち」の映画をモラージュで見たり、原作をユニセフの方から借りて読んだりしました。その世界の現実(真実)をどれだけリアルに語られるか!?私もお話しを聞いてみたいと思っています。闇の子供たち プレミアム・エディション / 江口洋介闇の子供たち
April 29, 2009
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永遠の贈り物世界的に有名なアニマルコミュニケーターローレン・マッコールさん来日!『永遠の贈り物』出版記念パーティーがあるそうです。http://www.chuoart.co.jp/news/n327.html 詳しくは中央アート出版社のHPで。パーティーでは、著者ローレン・マッコールさんの「アニマル・コミュニケーション・セッション」が当たる抽選会もあるそう! ペットの写真をお持ちください。アニマル・コミュニケーションを体感するチャンスです。【会費】お一人様5,000円 ※当日は平服でおこしください。【日時】7月20日(祝)15:00~17:00(受付開始は14:30より)【会場】P.C.M. PUB CARDINAL MARUNOUCHI東京都千代田区丸の内2-7-3 東京ビルTOKIA1F TEL03-5222-1251 いつも思いますが、東京の人ってうらやましい!
July 16, 2009
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今年に入って、動物好きの有志が集まって→つづきはこちら。
March 16, 2010
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生まれる前の記憶がある子ども達の話に驚きの共通点が!子供は母親を選んで生まれてくる。http://9post.jp/12455きっと感動しますよ。
December 25, 2014
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「私は様々なものに変身して、ずっと前から世界中をさがしていたのだ。しかし、今までお前のような人間はいなかった。お前は、その美しさにふさわしい勇気があり、やさしくて、正直だ」と龍は大声で言いました。そして、小妹からぱっとはなれると、その力強い体を、大きな金色のリボンのようにひるがえしました。頭のはるか上、海面では、あちこちにすばやく動く魚のように、月がゆらめいていました。龍は、くるくるとまわり、その姿が光の柱のように見えたとたん、光の中からりっぱな王子様があらわれました。「こんなおそろしい私でも結婚してくれるだろうか?」小妹は王子の手をそっとにぎって「いやですわ」と言って、にっこり笑ったのでした。家に眠っている、お気に入りの英語の絵本を日本語訳いたします。プロフィールの「プロつぶ」、もしくはsonotakaryo@yahoo.co.jpまで連絡ください(^.^)絵本の試し読みができます。絵本を1回だけ1ページ試し読み【楽天ブックスならいつでも送料無料】いたずらきかんしゃちゅうちゅう [ ヴァージニア・リー・バートン ]【楽天ブックスならいつでも送料無料】ぐりとぐらのおおそうじ [ 中川李枝子 ]【メール便送料80円】絵本【Leo Lionni レオ・レオニ】Frederick(フレデリック)【RCP】【楽ギフ_包装】【楽ギフ_メッセ入力】いたずらきかんしゃちゅうちゅう、ぐりとぐら、フレデリックもLaboの教材。 幼児がCDを聞いてセリフを覚えて、劇をするんですよ(^_^) 超かわいいです。
February 27, 2015
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本当に話題になってませんね~。(戦争反対の話をしたらコメンテーターはテレビに出演できないようになるそうです)インターネット政党 協同代表、天木直人氏のブログより集団的自衛権が吹っ飛ぶかもしれない!これほどのニュースがなぜもっと広く拡散してゆかないのか不思議である。よって私が書くことにする。 なんと、日本国憲法第9条が「ノーベル平和賞候補」として正式に受理されたのである。 冒頭の写真は4月12日の東京新聞の一面に掲載されたもので、ノルウェーのノーベル賞委員会から、2014年のノーベル平和賞候補として正式に受理したとの通知が関係者に届いたことを報じている。 そもそもこの活動は神奈川県座間市の主婦、鷹巣直美(たかす なおみ)(37)さんの考えが発端となった。 「欧州連合(EU)だって、地域統合により国家の和解と平和を進めたとしてノーベル平和賞に選ばれた。であるならば、戦後70年近くも戦争をさせなかった9条にも平和賞の資格があるのではないか?」 実に素晴らしいひらめきだと思う。過去には爆笑問題の太田光が、宗教学者の中沢新一氏との共著で『憲法九条を世界遺産に』(集英社新書)を上梓したことがあったが、それをさらに押し進めた形だ。 鷹巣さんは二人の子育てをする傍ら署名活動など独自の活動を始め、その活動が市民実行委員を発足させるに至った。 当初は荒唐無稽に思われたこの活動も、「いや待て、意外にいけんるんじゃないか?!」とうことで、東京新聞は新年の1月3日、既に鷹巣さんの活動を取り上げている。しかし、たった一人の主婦でも世界のルールを変えてしまうかもしれない。 鷹巣さんの活動は非常に面白いと私は思っている。面白くなければ政治ではない。なんだか応援したくなってきた次第である。 ちなみに、2014年のノーベル平和賞は10月頃に発表されるようだ。子ども達が徴兵で軍に取られませんように。
July 10, 2014
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前世(2)浅野 信著 「前世 2」より「虐待に遭う子供の前世と今世のとらえ方」子供への虐待(大人に対しても同じですが)は、どんな理由があろうと許されるものではありません。江原さんの場合、子供は親を選んで生まれてきます。でも決して親から虐待されようと思って生まれてきたわけではなく、子供に暴力を振るうような心の弱い親を助け、またはささえよう、苦労をして勉強させてもらおうと思って、その親の元に生まれる場合が多い、とおっしゃってました。他方、この本では(この著者はスピリチュアリストとはいえ江原さんとちょっと違って、過激な書き方をするので、全面的に信じているわけではないんですけど…)、虐待には以下のような意味があるそうです。「虐待されている子供を守ったり、勇気付けたりすることが重要だ、と同時に子ども自身にも内なる気づきと反省ができるように導くことも大事だ、と。なぜかといえば、特に自分の親から虐待されるような場合、その子自身が必ずといってよいほどしかるべき理由が前世にあるからです。例えば、その子自身がかつて親であった人を強制労働させていた労働監督者であった場合や、一方が意図的に悪事に手を染めていたような場合、もう一方が今世で悪いことをしたと気づくように虐待するという手段で学ばせるという起き方もします。いずれの場合も、虐待をされた子は、ただそれをする人を怨んだり、しかえしを考えたり、運命を嘆くだけではなく、自分の原因と由来を学び、相手の気持ちや事情もくみ取り、受け入れ、人間関係を学び、新しい行動パターンを形成していくように望まれています」また、ブライアン・ワイス博士の「前世療法」その他の著書の中には、娘との敵対関係に悩んでいた母親の前世退行をしたところ、娘とは前世で一人の男性を取り合っていがみ合っていた。しかもその男性は母親の夫であり、娘の父親であった、というケースもあったそうです。(この母娘の場合、たまたま娘も他の精神科医の先生に同じ悩みで退行催眠をしてもらったところ、まったく同じ前世を見たことで、二人ともなぜ相手が憎らしかったのか納得がいき、この後関係がとてもよくなった)ん~小学生以下の子供に、第三者(児童相談所とか?)が「前世のカルマがあってね…」なんてこと言って、今自分に起こっていることの意味を説明してあげる時代が…こないか(^^;でも、自分のせいで虐待されているわけではないということを説明して上げられる大人が近くにいればいいんだけど…。アメリカなんかは児童虐待についてホントに一般の人の目が厳しいです。怪しいと思ったらすぐ警察に通報されます。しかも警察がすぐに来て、親はホールドアップされる(日本人でも体験者あり)。心療内科がもっともっと一般的になって、それにともなって退行療法(前世療法)ももっと知られるようになればいいですね。前世療法(2)ワイス博士の前世療法前世療法ブック
April 2, 2008
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◆ ハイチ大地震緊急募金活動を行います 日時 : 1月24日13:30~15:30場所 : ゆめタウン佐賀 ◆ ボランティア募集ハイチ大地震緊急募金活動ボランティアを募集!!集合場所:ゆめタウン佐賀正面入り口玄関前集合時間:13:15ご都合のよい時間帯にご参加ください。皆様の温かいご協力をお待ちしています。お問い合わせはこちら→ TEL/FAX : 0952-28-2077 Mail :unicef-saga@ams.odn.ne.jp また、ユニセフの活動が、今日の佐賀新聞のコラム 「有明抄」に書かれてました。『「先生からユニセフ物資のことについてお話があった時、私達一同はおどろきと喜びにあふれた顔を、おたがい見合わせました。その日が来るのを今日か明日かと、まちこがれていたのですが、ついにその日がやってまいりました(後略)」◆1949(昭和24)年、東京都文京区誠之小学校6年宮重弘子さんが「ユニセフ物資感謝の言葉」として書いたものである。季刊「ユニセフニュース」224号は日本でのユニセフ支援が始まって60年を特集しているが、その扉に宮重さんの作文を紹介している◆小学生が書いたとは思えないしっかりとした文章。感謝の気持ち、給食への期待と喜びがあふれている。戦後の食糧難で日本の子どもたちはいつもおなかをすかせ、みんなひもじい思いをしていた。そんな子どもたちの窮状にユニセフは脱脂粉乳(粉ミルク)と原綿の支援を決めたのである◆支援物資第1号が到着したのは1949年9月18日の神戸港と10月1日の横浜港。粉ミルクは給食用、原綿は子ども用下着をつくるもの。食糧も下着も十分でなかったのだ。港では感謝の会が開かれ、会場は子どもたちの笑顔であふれたという◆当初は全国にモデル校を設置。誠之小学校もその一つだった。粉ミルクの栄養改善比較を実施、効果が確認されてから粉ミルク支援は全国に拡大された。宮重さんは「ユニセフさん、本当にありがとう」と結んでいるが、60年前の日本にそんな姿があったのだ◆今、日本で子どもの栄養失調など死語に等しい。好きなものが腹いっぱい食べられる。でも、この地球上には60年前の日本の子どもたちのように、ひもじくて泣いている子どもたちがいる。そのことをまず知ろう。知ることが行動につながっていく。』(平成22年1月22日)そうなんです、戦後は日本もユニセフのお世話になっていたんです。みなさんのおじいさん、おばあさんがユニセフからもらった食料(粉ミルクなど)を食べてたかもしれませんね。だから、今、ユニセフが発展途上国の子どもたちに食料を配給するっていうのは、日本とも無関係じゃないわけです。ほかの方は知りませんが、少なくとも私は、ユニセフ協会佐賀支部の方々からそのことを聞きました。だから、今佐賀でユニセフのボランティアしてる方の中には「その60年前のおかえし」の気持ちがある人もいるのだと思っています(*^_^*) (もちろん私も♪)ユニセフの活動については、「井戸を掘ったり物資を渡すだけじゃ、現地の大人は逆に働かなくなる。ユニセフ募金するのは好きじゃない」って言う人もいますが、基本的にユニセフは「子供のため、子供の命を助けるため」に動いてるんですよ~。それが私の動機でもあるんですが。。。私は「特に10歳以下の子供たちは、自分の置かれた環境を自分でどうすることもできないし、自分の恵まれない環境についても疑問を抱かずにそのまま受け入れてるところ」が悲しい…。(そこはペットにも共通してたりして…(^_^;))また、ユニセフは戦争だけでなく、大災害後の緊急支援をしています。ハイチ地震緊急募金 第11報「二つの大きな障害の克服に全力をあげるユニセフ」ハイチ地震緊急募金もこちらから募集(ドラえもん募金もしましたが、こちらもよかったらお願いします)
January 22, 2010
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