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ある父親が息子の通信簿を見てそのあまりの劣等生ぶりに愕然とした父親は息子に法廷弁護士になってもらいたかった校長はその可能性はないと断言した少年は落伍者だった少年は法廷弁護士にならなかった彼の名はウィンストン・チャーチル英国史上最も偉大な指導者になった挫折は彼に大志を抱かせた――― 失敗とは人間を立ち止まらせ人生を考えさせチャンスを探させる成功の前兆なのだ~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~ HPづくりも奥が深いねー 楽天和尚もめげずによう頑張るわー まだまだ、修行が足りん ほんまやー失敗ばかりやー はよ、チャンスを探しやー はい、がんばります!っていったい何を?つづく。
2003年11月30日

私たちの人生の意味それは人類が誕生したときから 見つけようとされてきたプラトンは言った創造物には創造の理由がある命を与えられた私たちは自分自身の可能性にまだ気づかないでいるもし私たちが特定の目的のためにこの世に送られてきたのであれば当然目的を達成するための必要なものは用意されている問題は私たちがその目的に気づかず暮らしていること第一章 人生は、あなたの思い通りに変わる―――から乙姫 「今日からコリン・ターナー、あなたに奇跡を起すや さしい100の方法っていう本から、いろいろと 抜粋、編集して送ります。」太郎 「ジム・ドノヴァンからシリーズ変更やねー。」次郎 「あれ?僕らの画像がでーへんの?」太郎 「そやねん、規制がかかってしもたらしい。」次郎 「総数にして何人くらいおるんやろね、楽天って。」太郎 「本体の機能があがれば、また使えるやろ。 らくてん、らくてん、楽天主義や。 世の中をネットを通じて、幸せにしていく広場やね んで。」乙姫 「また目つけられるわー。」次郎 「誰に?楽天エージェントか?JCIAか?」太郎 「郵政公社だったりして…」乙姫 「やれやれ…」 乙姫 「今晩9時からTBS系列で があるねー。正座して見よ。」 あれ?貼れた…
2003年11月29日

未来日記のように夢とゴールの日記をつけよう宝の地図の宝を何個ゲットしたかたまに日記を読み返そう―――――参考「誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行してない成功の法則」より~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~トコ7さんの日記に波動のことが書いてありました。私たち人間を含め、世の中の万物は振動していることをご存じですか?量子力学という最先端の物理学により物質の根源が分子-原子から、さらに小さい「素粒子」というものであることが説き明かされつつあります。原子や素粒子は微弱ながら絶えず振動しています。 その振動を「波動」と呼び、全ての物質や世の中の現象はこの波動に始まっているといえます。 そして、米国の科学者ロナルド・J・ウェィンストック博士の開発したMRA(共鳴磁場分析器)によって、私たちの目には見えない波動の測定と修正が可能となりました。 現在は、IHMディバイスの開発した波動測定器Hado-Rや、(株)IHMトレーディングが扱う波動調整器ソフィアなどの機器も活躍しています。 わたしたち人間も、その他すべての物質も根源は波動であることが分かってくると、波動の科学は健康をも含めて全産業への応用が可能となっていきます。 ◆◆波動と人との関係 あなたはどんな波動をだしているのでしょうか◆◆ 波動には「共鳴現象」というものがあります。 たとえば同じ周波数の二つの音叉を用意して一方を鳴らすと、もう一方は何もしなくても鳴り出します。これを「共鳴」といいます。テレビが写るのも携帯電話で会話ができるのも、発信した周波数に受信機が共鳴・同調した結果です。つまり波動が同じ者同士は常に「共鳴現象」が起こるということです。 人もまた、自分自身から様々な波動を出しています。「あの人とは気が合う」などという場合は、相手があなたと同じような波動を持っているということになります。 また、「病は気から」という言葉があるように、その人の心の状態=精神波動は、様々な病気と共鳴・同調することがわかってきました。ですから、いつもニコニコと前向きに生きることは、波動的に見てもとても重要なことなのです。Q.ネガティブ(後ろ向きな)感情を持つとどうなりますか?A.憎しみや怒り、悲しみなどのネガティブな感情は、長い間体の中に溜め込んでしまうと、病気の原因になるということがわかっています。例えば、怒りの波動は肝臓の波動と共鳴関係にあって、怒りの感情が激しい人は肝臓に毒素を溜めやすくなり、肝臓の免疫力が落ちて病気にかかりやすくなったりします。しかし、ネガティブな感情といっても、悲しい時には泣いたり落ち込むことは誰しもが経験することで、それ自体は悪いことではありません。やがて時と共に落ち着きを取り戻します。いつまでも悲しんでいたのでは、健康上よくないばかりか、訪れるであろう良いことも見逃してしまうかもしれません。船井幸雄さんの「これからの10年」というなかにも、波動の集合が自然現象をつくるということも書いてありました。100匹目の猿がイモ洗いを覚えたように、人もこの猿を超えられるのかな? 猿の着ぐるみでええわ、古代日本では幸せの使いやし、来年の干支やもんなー
2003年11月28日

はじめの一歩自分の人生で変えたいもの出来るという信念真剣な取り組み自分の夢可能性を求め自分を信じて目標を定めればあとはすぐに一歩を踏み出すだけさだからゴールに到達するためにいますぐに出来る簡単な行動からはじめよう―――――参考「誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行してない成功の法則」より~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~ 紅白歌合戦にテツandトモがでるねん はなわもでるねんて 爆笑オンエアバトルのちからやね。 笑って年越しすんのもええねー。 笑えんことが多い世の中や でも一度は紅白でドリフターズ見たいわ参考リンクhttp://www.asahi-net.or.jp/~zf7j-ktwk/redwhite/index.htmlつづく。
2003年11月27日

私たちは常に選択をしている今朝は何を着て行こうかどこへ行くか何を食べるかいつも決まった道順ではなく変わった道もときにはいい選択を見直したら新しい選択をする意識して分岐点で選択するなにが自分にとっていいことなのか日々の選択が充実した人生に導く―――――参考「誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行してない成功の法則」より~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~ 乙姫 「うちらがリメイクやねー。」太郎・次郎 「まだ、着ぐるみきてるしー。」 ちなみに、乙姫さんの画像は 「木花咲耶媛の復活」って本の表紙を参考にしました。かぐや姫=はごろもの天女などの斬新的な説もあるんです。 どーでも、ええけど。はよー、着ぐるみ脱ぎたい! なんやその帽子、いい年して!つづく。
2003年11月26日

どうにも行き詰って次になにをしていいかわからない時信念が本物かどうか試される意識をゴールに集中し自分を信じて必要な行動を起すしかない自分が信じれない時は毎朝お日様が上がることを思えば信じて疑わない出来事も世の中に多いことにきずくよね―――――「誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行してない成功の法則」より成功するかどうかは、信じる程度に比例する~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~太郎 「この文章の後に、片側一車線の道路で時速100kで 車を走らせていても対向車線の車もその車線を 走り続けると信じるというのがあってんけど、 削除したねん。」次郎 「いまや、普通に走っても注意せんとあかん時代や。 そういう意味やったら、いつも吸う空気があるって ことや、ひねれば水が出ることやとかねー。」乙姫 「文脈の意味が大事やねん、この場合はいかに 自分の信念を信じ続けられるかっちゅうことや。」太郎 「乙姫さんは、和尚さんが自分らを絵に描いてくれる と、信じてるんか?」乙姫 「きっと、描いてくれると思うわ。」次郎 「くまとか、さるはもういややー。」 乙姫 「♪。o@(^-^)@o。♪」太郎 「うっ、わしの絵も出来た!」 次郎 「なんや?サルのまんまやー。」太郎 「そーゆう、おまえやて、くまやー。」 つづく。
2003年11月25日

LIVE!ECRIPS 2003もうだいぶ重くなってきてるー!関連記事結局、昨日は仕事が終わってからHPをいじってその後スーパー銭湯、近くの図書館によったり15時くらいから家に戻ってなにか食べて…多分もちかお茶漬けなにか飲んで…多分すだちかビールさっきまで寝てた今から気合をいれて南極発の日食を見るところです。8時過ぎくらいだってー。完全な日食。ライヴエクリプス2003は瞬間1万件アクセスがあったそうです。━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!! 写真感動―――!!!08:15皆既日食になりましたー。南極で人類が初めてみる皆既日食だそうです。ライブエクリプスの皆様お疲れ様でした。結局、NHKのTVにもかじりついてしまいました。高度1万メートル上空からじゃ、よい画像がとれるよね。~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~乙姫 「久々の登場ですやん。マリリンさんおおきに。」太郎・次郎 「ほんまや、マリリンさん、おおきに。」乙姫 「今日は、シャーリーマクレーン関連のサイトに 行って来ました。 http://homepage3.nifty.com/KN1/sub01.html ↑ここです。 アトランティスは科学の時代。UFOもあった。 そして、古代にはE・Tも援助に訪れていたらしい ねん。」太郎 「前にアフリカ大陸の山のほうの国に太古から伝わる 太陽系の天文図があるって書いたよね。」次郎 「今度、自分の日記にも検索機能付けたいねー。 そやから、何?」太郎 「その宇宙の人に教えてもろうて、描いたんよ。」次郎 「科学があったっちゅうことは、望遠鏡もあったかも しれんでー。 それで宇宙人は、なんで今援助にきやへんの?」乙姫 「正式な外交ルートがないやろ。 地球から正式に頼んでないし。」太郎 「個人的に頼むのはあかんの?」乙姫 「個人レベルでは意識を宇宙の波動に合わせる人は 結構おるらしい。」次郎 「瞑想とかやねー。」太郎 「楽天和尚もやりながら、zzzやね。」乙姫 「ええ夢、見ーや。」太郎・次郎 「今度、わしらも画像にしてもらいたい。 乙姫さん、ちらっとでてたねー、富士山の横 飛んでたね。」乙姫 「鉄人28号も、UFOも、和尚の作った紙飛行機も 飛ばしとる。 太郎、次郎は、さるとくまで出てるよ。」 太郎・次郎 「やれやれ。」
2003年11月24日

傷ついたり無視されたり恥をかいたり笑われたり気持ちがへこんだって自分のこやしになるんだ成功するためにはリスクも必要さ―――――「誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行してない成功の法則」よりこの間御来庵いただいたトコ7さんのHPに素敵なバナーを見つけました。そのなかの詩を掲載させていただきます。「幸せと不幸せ」この世界に不公平なことなんてないみたい。全部、自分の気持ちしだい。幸せって思えば、なんでも幸せ。不幸せって思えば、なんでも不幸せ。あなたの心、どっちに向ける? ここです。
2003年11月23日
オリオン座が正天から南に下りかける今朝の新月は地球の影が透けている富士山は雪の頂上だけうすぼんやりやがて東側から茜色が天空に差し込む雲の下が紫になる頭の中で長淵のJAPANが流れ出す今朝の天声人語が脳裏に浮かんできた東西の陣営は資本主義の影に―――第三世界の台頭は何を諭しているのだろう地球はメッセージを送り続けている乙姫 「珍しく、シリアスにかきこしとるわ。」太郎 「ほんま、ニュースは毎日のようにテロ事件ばかり」次郎 「和尚がゆう―――資本主義の影っちゅうはどない意 味や。」太郎 「石油をはじめとする有限の資源消費本位性の資本主 義らしい。」乙姫 「産業革命以降、石炭石油なんか採掘されその結果が 公害やとか、いろんな問題が起きてきた。 もうそろそろ、クリーンエネルギーの実用化に 入ってもええんやけどね。」太郎 「水素エネルギーの自動車はあるけど滅茶苦茶高いら しい。 コストの安いものは実現するのに、えらいかかるも んやねー。」次郎 「そのへんがポイントやねー。 あと何年かで生ごみで走る車もでるかもねー。」太郎 「バックトゥザフューチャーでやってたやつやん。」次郎 「既出でっか。」つづく。
2003年11月22日
トマス・エジソンは電球を完成するまで一万回の失敗をしたそんなに失敗してどーなの?ときかれ「失敗はしていない。電球を作ることの出来ない方法を一万通り発見しただけだ。」彼はこう答えたクリストファー・コロンブスはインドへの近道を発見しようとして新大陸に行き着いたこれは失敗?何かをやろうとするとき行動を起こせば何かの成果が生まれる期待していた成果とは違うかもしれないが成果だよ―――――「誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行してない成功の法則」より太郎 「でも、期待したとおりにいったほうがええやん。」次郎 「100%のうち70%できたらええとか?」乙姫 「例えば、65kgの体重を60kgにしよう思うけど、 期日までに63kgでも落ち込まんでいいやん、 また目標設定すればいいし。 問題はでけんかった失敗したーちゅうて、その行動 が止まってしまうことやと思わん?」太郎 「そりゃ、そーや。」次郎 「要はちょっとくらいつまずいても、くよくよすなー っちゅうこっちゃね。」不良中年 「現実が思い通りに出来ないのが現実です?! だから、面白いんだけど・・・!」乙姫・太郎・次郎 「お?!」つづく。
2003年11月21日
朝起きるときこれから始まる一日に期待を込めて勢いよく体を起こす前向きな気持ちで一日を始めるために「今日は何に感動しよう」「何を楽しみにしよう」「何に感謝しよう」「何に幸せを感じよう」と自分に質問するその問いに意識を集中するこれで今日は何に意識を集中するかが決まる意識を集中させたものが人生の質を決める―――――「誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行してない成功の法則」より太郎 「何か目標を決め、ゴールを設定したらがむしゃらにせんとあかんかと思ってた。」次郎 「そや、がちがちに一日のプランを決め、そのプランに自分を縛り付けたり、なにがなんでもせにゃあかんとか」乙姫 「愚問やねー、楽しんでゴールに到達するんが一番や。人間素直になんなさい。そのために、自分で自分を励ましたり、コントロールしようとか、思わんでええのや。自然に体と心がそこへ向かっていきよるんや。」太郎・次郎 「へー。」太郎 「毎日、何かに感動するゆうのも、のんべんだらりじゃあっという間に一日が過ぎてしまう。」次郎 「そやかて、何かを見つけて感動しようと意識するとかえって、疲れへんか?」乙姫 「小さい子どもの頃は、見るものなんでも珍しかったその気持ちになればいいんや。」太郎 「感性のことやねー。感受性が最近欠しいかも…。」次郎 「我をなくして、ニュートラルな目で物事を見るんか。そーゆうことやと、楽天和尚。わかった?」太郎 「今日はインフルエンザの注射を受けにいくんが、いややとゆうとる。」乙姫 「そーいうときばっか、こどもみたいやねー。」 (バチ!)乙姫・太郎・次郎 (接続きられてもうたー。)つづく。
2003年11月20日
ある夏の日の午後3歳の子は虫が道路を横断するのをじっと見る道路の割れ目を観察するちいさな子どもは何事も見逃さないすべてのことに興奮し興味を覚える昨日のミスを思い悩んだりしない明日の心配もいらない小さな子どもには今ここにしか存在しない――― 成功への提案 過去も未来も忘れ、「今」と「ここ」に生きよう―――――「誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行してない成功の法則」より乙姫 「ヘレン・メリルの"YOU’D BE SO NICE COME TO"なか なかいいねー。」太郎 「たまには世俗のことも忘れて息抜きせにゃ。」次郎 「ドリス・デイの甘い声もいいねー。」乙姫 「SENTIMENTAL JOURNEYとか WHAT WILL BE,WILL BE(QUE SERA,SERA) When I was a little girl I asked my mother what will I do Will be pretty,will be rich Here’s what she said to me "Que sera,sera Whatever will be,will be The future’s not ours to see Que sera,sera Whatever will be,will be~」太郎・次郎 「ここで、歌うんか?!」つづく。
2003年11月19日
・短期 (3~6ヶ月)、1年・中期 (3~5年)・長期 (10年~20年)20年生きたとして、人生はどのように変化するだろう。20年後は何をしているだろう。20年後の自分の姿を夢に描き、そのために適切な行動を起こせば、20年後には理想の人生を生きているだろう。そこから、逆算して、今とるべき行動を始めることができる―――――「誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行してない成功の法則」より太郎 「20年後かー、思いつかんわー。」次郎 「ほんまやー、なにしてんのやろ?」乙姫 「何ゆうとんの! ビジョンをしっかりもたにゃー。 人生は思ったとおりになるねんでー。 見てみー、西部の松井もメジャーリーグに行きよる」太郎 「なんでも、かんでもメジャーリーグは日本野球が さみしなるなー。」次郎 「そんでも、20年後の世界がイメージでけへん。 いろんな事が起きてるし。」乙姫 「この世界は人の思いで作られてる、皆がいい波動を 出していけば、世界はきっとよくなるんや。」太郎 「いい、わるいっちゅうのが、国の体制や指導者の 意識レベルでえっらい差があるでー。」次郎 「ほんまや。」乙姫 「みんな思いがバラバラやからしょうがない。 簡単や、地球の波動に意識を合わせてみー。 善悪の基準は人間の英知を超えてんね。」次郎 「ますますわからんわー。」太郎 「神のみぞ知るねんテ。」つづく。
2003年11月18日
・現在形で書く (私は~を持っている、私は~である。 私は~を稼いでいる。) 潜在意識は、現実と想像を区別することができず、 書かれたとおりに解釈する。 潜在意識は、過去形や未来形には反応しない。 「~をこれから手に入れる。」と いうような表現を使うと、潜在意識は ゴールを未来にあるものだと考えてしまう。・前向きな表現を使う 「10キロ痩せる」↓ 「何月何日まで、55キロにする」・具体的な数値目標を書く 「もっとお金を増やす」というゴールから 「アルバイトで一ヶ月3万円余分に 稼ぐ」という目標を定める―――――「誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行してない成功の法則」より太郎 「和尚が昔の仕事をやってたとき、えらい苦学生が おって、バイトをして月20万円稼いだ子がいた らしい。」乙姫 「へんな仕事やないの?」太郎 「時給600円くらいの時の話やでー、 そのころFFも24時間営業やったからね。」次郎 「めちゃくちゃ、シフトにはいっとったんや。」太郎 「いまじゃ、そんなこともでけへんけどねー。」乙姫 「ちゃんと、それで学校卒業したん?」太郎 「就職もした。 えらい子やってん。」乙姫 「みんな、がんばりやー。」次郎 「誰に言っとんねー。」太郎 「おまえもなー。」乙姫 「潜在意識は実像も想像も区別せんのんかー。」次郎 「まるで、ネットの世界やん。」太郎 「ほんまや。バーチャルな世界がほんまもんになる。 ネットそのものが仮想現実や、という人もおるしね。」乙姫 「そんなんゆうんやったら、この世界やて……」太郎・次郎 「マトリックスきた―――――!!」乙姫 「やれやれ。」つづく。
2003年11月17日
目的はゴールに向かう理由人がゴールを定めるのは目的があるからかつてJ・F・ケネディは60年代が終わるまで人類を月に送り込むとゴールを定めたおもしろいことに大統領はこのゴールをどうやって達成すればいいかわからなかったただ彼には達成に必要なほかの要素が備わっていた・できるという信念・真剣に取り組む姿勢・行動を起こそうという意志他の人々も大統領のゴールに触発されそれを自分のものにした1969年世界中がテレビの画面を見つめる中ニール・アームストロングが人類で初めて月の表面に降り立った―――すべての成功している人は、明確なゴールを持つ乙姫 「昨日の夜は、雨がぱらついたけど、寒くなかった」太郎 「今朝も今までと違って温いねー。」次郎 「スポーツやゲームと一緒やね、ゴールを定めると 物事がよく見えるねー。」乙姫 「ボーリングもそやね、あれでピンが何本倒れたか 分からんと、ほんまおもろないね。」太郎 「ほんな、重たいボールを転がすだけの作業や。」次郎 「定量化、定数化はゲームの基本やねー。」乙姫 「ハンディもつければ、みんな公平になる。 ゴルフも同じやねー。」太郎 「J・F・ケネディは、やりかたを知らんでもその夢 についてきた人がおってんねー。 えらい人やったんねー。」次郎 「なんか、こー、今の国際社会をパーっと 地球連邦みたいにしてやねー。 うまいこといかへんのかなー。」乙姫 「どこの国が主導権をもつかっていうより、 これからは何カ国がチームになれるか、 EU連合みたいな動きがもっとあって いいと思う。」太郎 「極東アジアもなるかいねー。」次郎 「何年先やろねー。手塚治虫の火の鳥では、ペキンと トーキョーがあったね、極東アジアで。 やっぱ、日本は島国根性やこの先も。」乙姫 「そんな決め付けんといて、物理的に島でなくなった らどないやねん?」太郎・次郎 「きた―――ムー大陸の出現!!」乙姫 「やれやれ。」つづく。
2003年11月16日
私の友人が、目的とは「エネルギーを使う理由」であると言っていた。目的があるおかげで、私たちは朝起きることができる。逆行にも立ち向かっていくことができる。困難を乗り越えるための強さを手に入れることができる。ゴールや目的がしっかりとしていれば、必ず道は開ける。「私はなぜこれをしているのか?」ゴールや目的はこの質問に答えてくれる。―――――「誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行してない成功の法則」より乙姫 「ほんま、最近急に寒ぅなったわー。」太郎 「ふとんから起きるんが面倒や・・・。」次郎 「何言うてんね!ええわかいもんが!」乙姫 「この時期こたつでぬくうなって、みかん食うのが いいねー。」太郎 「こたつに入ると出るときがまたつらいねん。」次郎 「まったくー、最近のわかいもんは、根性ないのー」太郎 「次郎はん、最近インナー着てるやろ?」乙姫 「インナーって?」太郎 「つなぎになってるやつで、寒いときの屋外での 作業にうってむきや。」乙姫 「次郎はん、ほんまなの? あれ?もういってもた…。」つづく。
2003年11月15日
最近、鍋物がマイブームだ。昨日の夕飯は寄せ鍋、一昨日はちげ鍋、今晩は海鮮鍋。多分、明日はすき焼き。いっぺんに食材を入れてあとはコトコト煮込むので、簡単。その間は風呂にゆっくり入る。寒いときには寒いときの楽しみ方があるね。今、ニュースステーションで生ごみが堆肥になるをやっていた。昔はどこの農家でもやっていた。生ごみは庭の藁の山に捨てたもんだ。それを畑や田んぼに入れた。その土から出来た野菜はうまかった。農薬を使い出してから、大量生産ができるようになった。けれど、農家の人は農薬での副作用も確かにあった。結局、地球環境を考えたら、昔に戻るんだー。
2003年11月14日
本場のラグビー発祥地のイギリスから生まれた。もとラガーが日本各地の小中学校に、普及活動している。いいことだ。体育が嫌いな子も好きになる。ルールはいたって簡単タックルをしないで腰につけたタグをとられたら、3秒以内にボールをパスすればいいだけ。後はラグビーと一緒。スクラムもTVを見た限りではなかった。これなら、安全で楽しく遊べる。あとで、HPを確認してみよう。タグラグビー講座、あった。面白いのが、練習時の光景。タグを取り合う光景は”おにごっこ”そのものだ。楽しみながら、ルールを覚え、その練習にもなっていく。普通の勉強も、こんな楽しみ方が発見できた人は勉強が楽しくて好きになり、知らずに成績もあがるんだろう。
2003年11月13日
今日は朝刊時、小雨。それでも300件3時間で配り終えた。夕刊前に図書館に行ったが、PC端末が空いてなかった。一人一時間ルールも、今一、本人の申告によるところ大。夕刊時、やや小雨。何人かのお客様に「雨の中、たいへんだねー。」「ごくろうさまー。」「ありがとねー。」と、声をかけられる。素直にうれしい。掛かった時間は朝刊と同じ。なぜか、夕方は車の通行も多く、塀の角から出る時も必ず左右確認、下校時の小中高生にも、注意。急にあらぬ方向に動くから。で、自転車のりながら携帯電話をしてる人にも注意(笑無事これ名馬の気持ちで日々を頑張ろうっと。
2003年11月12日
今日はF市中央図書館にいる。今、係りの人が"11月15日(土)は機器点検のためインターネットは利用できません!"と、張り紙を持ってきて各端末の前に置く。その、インターネットルームにあったhtmlの本に、文字を点滅させるがあったので、ここでやってみた。<body><p><blink>点滅</blink></p></body><を入れ替えてやってみてください。>だそーです。でも、できなかった。よく読んだらヴァージョン6以外のNetscapeでのみの対応。(笑HTML/CSS&JavaScriptホームページ制作なかなか詳しい。今度借りることにしよう。今日は雨模様で本の運搬には向かない、バイクだしね。HTMLの本を読んでるうちに時間がきた。よし、いこ。
2003年11月11日
選挙結果乙姫 「自民、公明、保守新の与党3党は、解散時勢力(287) から後退したものの、 国会運営を主導できる絶対安定多数(269)を確保し たねんて。」太郎 「ヤフーのテーマ掲示板にもいろいろ書いてあった。」次郎 「テレビ朝日の総選挙開票特別番組の件とかいろいろあったねー。」乙姫 「詳しくは朝刊で見てみよ。」和尚 「もしもし、もう朝刊届きました?」会社の人 「まだ、でも報知は来とる。」和尚 「2時半でもだいじょうぶですね。」~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~結局、全紙が揃ったのが4時だった。今日は申し合わせ事項によりチラシはない、組み終えた新聞をバイクの荷台に載せる。雨はしとしと降り続く。先を急ぐようにバイクが発信する。早い人で2時間半、遅くても3時間以内が勝負だ。でも、終了間際には車の通行料も増え安全運転を遵守。今日は朝刊を読まずに会社に出かけた人も多いだろうな。思った――― あと何年でインターネットから投票ができるようになるんだろう。投票率はかなりあがると思うな―――。ついでに携帯サイトからも出きるようにすればもっといいかも。今度の選挙は2大政局選挙と言われるくらい、次回の選挙に影響を与えたらしい。はたして、投票率が60%から70%になるとどうなるのかな。そこまでいけば、小選挙区制のいいところがもっと出ると思うな。そう言えば、いろんな選挙運動があった。気づいたのは、立候補者によっては雲泥の差が有るということ。ある立候補者が車から降りた。元気良く走りよってきて、握手をしてきた。まさか自分のところへ来るとは思わず、握手に答えた。そして、パンフをもらった。そうしたら、読まないわけにいかないね。人づてに聞いたら、非有権者にも同じだったらしい。これは営業の基本だったね、お客様をみたら近づいて声を掛ける。しかも笑顔で。元気よく。お店の前では止まり、やはり挨拶をしていた。なにかもらったらしく、しきりに笑顔でなんかもらいにきたみたいで悪いですねって、その素直さがまた人を引き付けますね―――。お店の人もエールを送ったよ、頑張ってねー!って。すごいのは、交通の邪魔にならないように、その都度スタッフが誘導をしていたこと。もちろんその立候補者は当選したけどね。悲喜こもごもの選挙でした。本当はこれからを見ていくのが有権者の役割だけどね。つづく。
2003年11月10日
日刊スポーツ 「長島ジャパンに追い風 米敗退」乙姫 「シドニーオリンピック優勝のアメリカが1-2で、 メキシコに負けたんや。」太郎 「野球発祥のアメリカが負けたなんて番狂わせやねー。」次郎 「アジア戦の韓国もそや。五輪出場枠やってんで。」太郎 「アメリカの場合、大リーガーが参戦しなかったんて、 公式戦重視やったからね。」乙姫 「外国選手の依存度が多かったっちゅうのもあるね。」次郎 「そういう意味で言えば、スポーツニッポンの見出しで ”長島説得 松井残留も”ってのは判りやすいね。」太郎 「アテネ五輪の代表選手やもん、残って欲しいわ。」次郎 「スポーツ報知の ”新庄 日本ハム”もタイムリーな話題やね。」乙姫 「なんか、長島ジャパンのドリームチームが本当に 稼動してきてるね。」太郎 「夢はかなえるためにあるんやねー。」次郎 「夢が目標になって、具体的に動くと後は簡単や。 計測可能な数値目標に置き換えるだけやしね。」乙姫 「例えば、ダイエットしたい思うやん。 ○月○日までに□□キロになるって具体的にすることや。 思いつづけてたら、行動レベルに現れてくるよねー。」太郎 「あとは、健康的なダイエットやねー。 誰でも、なんも食わんかったら、ええかげんやせるし。 拒食症やリバウンドも気を使わないとねー。」次郎 「昨日、おっちゃんの仲間での会話で血液サラサラの話をし とった。 大豆食品を取ったり、たまねぎのスライスもいいらしい って言っとった。」乙姫 「よーし、今日からたまねぎスライス食うぞー。」太郎・次郎 「気合はいっとるねー。」乙姫 「話を元に戻そか。 あとは長島ジャパンの一人一人が、トレーニング中の故障 に気をつけて本戦に望んで欲しいね。」太郎 「そやそや。」次郎 「あと、今日は投票日やねー。」乙姫 「投票率がどないかねー。」太郎 「今日はこれで締めるで、 読売新聞の編集手帳から――― さいたま市の少女の投稿 ”私は中学3年生の「公民」の授業で、 選挙の重要性を学んだばかり。 なぜ、多くの有権者が投票に行かないのか 分からない”」つづく。
2003年11月09日
ハードディスクDドライブの磨耗のため工事をさせて頂きます。期間中、掲示板のお返事が遅れると思いますが、よろしくお願いします。尚、遅れても日記は毎日更新していきます。それと、月曜日の朝刊は全国的に遅れますのでよろしくです。ではでは、またね。↓携帯から打ってみた家に帰って、どっひゃー!PCがない・・・あっ、そっかー今、リニューアルしてるんだっけ。 いってきました。 不在者投票。んー、携帯からだと文字数が今一合わない・・・。
2003年11月08日
休暇で旅行に出るとする。飛行機のチケットを買う行列に辛抱強く並び、自分の番が来ると重たいスーツケースをどさりと床に置き、係員に「旅行に出たいのだが。どこでもいいからチケットを売ってください」と言ったりするだろうか?―――――「誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行してない成功の法則」より乙姫 「準備をしたり、行き先を考えて、スケジュールの調整と 手配やね。 目的地にいる自分の姿を思い浮かべたり、 出発までの日数を指折り数えんねん。 気分はもりあがるし、待ってる間も楽しいね。 ついに、出発の日が来ると思い描いてたように、 すばらしい旅行やねん。」太郎 「そやねー。」次郎 「あー、旅行しとうなった。」乙姫 「旅行の計画で、スケジュール調整、切符やホテルの手配 をして楽しむのにやで。 なんで、人生にもプランがないんやろう? 偶然任せの人が多いんや。」太郎 「なんとなく、一日がすぎてゆくわー。」次郎 「のんべんだらりと日が暮れるー。」乙姫 「ゴールを決めることが成功と幸せのキーや。 成功とは価値あるゴールを段階的に達成していく事や。 自分にとっての成功をきちんと定義づけし、 計測可能なゴールを決めて行くねん。 成功ってどないなもんか、イメージしておかんと わからへんやろ。」太郎・次郎 「計測可能なゴールと、φ(..;)」つづく。
2003年11月07日
山口県警宇部署は5日までに、公然わいせつの現行犯で、容疑者を逮捕した。捕まえたのは、女子高生の制服を着て警戒していた交番勤務の警察官だった。太郎 「なかなか、やるやん。」次郎 「亀有交番の両さん真っ青だね。」太郎 「それまで、私服で警戒してたけど、成果が出んかった。 それで、小柄な男性警察官に市内の女子高の制服を 着させて警戒にあたってたらしい。」次郎 「楽天のなかにも、おまわりさんおったねー。 現場の人やキャリア組みも案外受けとると思うよ。」乙姫 「あと、最近話題なんが大学生と女子高生のほれ、」太郎 「あった、あった。親にしてみればなんで学校まで あげてんのに、刺されにゃあかんね。」次郎 「その子の気持ちも理解してあげにゃ。今日び、ほんま 世の中に希望が持てへんゆう子はぎょうさんいてるで。 なにか原因があるんや。」乙姫 「女子高生から両方の家族をって、話をしたそやけど、 両親に恨みはないらしいやん。」太郎 「なんか、こー、一抹の寂しさはあるねー。」次郎 「普段家族と口をきかんでも、ネットではよーしゃべる そのへんが切り口や。」太郎 「家族全員が端末もってメールでやりとりすんの?」乙姫 「ポジティブに考えれば、なんでもありや。 楽天広場に来ればいろんな人に会えるし、 自分の体験できない事も学習できる。 きっと、あたらしい自分が見つかると思うねん。」太郎 「そやね、ニューヨークで個展開いてるジミー大西やないけ ど、毎日が発見やね。」次郎 「宝探しみたいや。」乙姫 「そやそや。」つづく。
2003年11月06日
乙姫 「今回はテーマに沿った日記やねん。」太郎 「初めてこの日記見た人はなに?これって思わへん?」次郎 「ええんちやう?なんでもありやん。」乙姫 「この間IQテストテレビでやっとやろ?」太郎 「うん、楽天和尚もやっとった、息子も一緒に。」次郎 「結果はどないやってん?」乙姫 「そこやねん、日本全国IQテストはどないやってここ2‐3日の挨拶言葉や。」太郎 「ええんちやう?誰だって自分のIQは気になるやん。」次郎 「わしは、IQ平均値以下やったから、ちとへこんだわ。」乙姫 「そこやねん、IQにとらわれて本来の才能をつみとって しまっては、元も子もない。 偏差値教育の時もそやった。 本来は個人個人の能力を開発させてあげにゃあかん、 それには、心の能力の開発が必要や。 つまりEQや。」太郎 「おばQ?」乙姫 「・・・。(―_―)」次郎 「ET?」乙姫 「・・・。(―_―#)」太郎・次郎 「やばそやね・・・。」乙姫 「おんどりゃー! どつきまわすでー!」太郎 「つまり、このように切れないようにすることが EQの能力UPで出きるわけや。」次郎 「わかりやすいわー。」乙姫 「(*^_^*)ゞ」つづく。参考HP:http://homepage2.nifty.com/seisan/eq.htm :http://www.geocities.jp/sjaryo/EQ1.htm
2003年11月05日
ノートに自分の夢を書いてみよう。やりたいこと、なりたいもの、ほしいもの、誰かと分ち合いたいものをすべて書いてみよう。どうやってそれらを実現するかについては心配しなくていい。今のところは、自分が本当にほしいものについて知るだけで十分だ。思いつく限りのものをリストにしてみよう。どんなに突拍子もないことでもかまわない。―――――「誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行してない成功の法則」より太郎 「乙姫さん書いたの?」乙姫 「書いたわ、太郎さんは?」太郎 「わしか?とりあえず、コント劇団の団長や。」次郎 「できるわけないやん!」乙姫 「そんな言葉も無視して、心の中に”今は黙っとけ”と 言い聞かすねん。 理性や理論も大事やけど夢を見るときは必要ないねん。 だいたいの人が自分の潜在能力に気づかんのは、 やってもみんうちに、理性にやめろって 言われてるからや。」太郎 「とりあえず理性の声を無視して、夢を実現する方法を 考えるわけやね。」次郎 「車ほしくても、こつこつお金を貯めるしか思いつかん。」乙姫 「それだって、いいんよ。」太郎 「懸賞にだって応募はできる。」乙姫 「そや、肯定的に達成する方法を考えるんや。」太郎・次郎 「そっかー。φ(..;)」つづく。
2003年11月04日
宗教家のノーマン・ビンセント・ビールはかつてこう言った。「大きな人生を望むなら、大きな夢を見なくてはならない。」理想の人生を手に入れたいのなら、もう一度夢見ることを始めなければならない。本当にほしいものを思い出そう。子どものころ、何がほしかっただろう?昔は大きな夢があったのに、忘れてしまっているかもしれない。あなたは、今、人生に何をのぞむだろう? ―――――「誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行してない成功の法則」より太郎 「夢かー。」次郎 「夢ねー。うちらはNHKの新人演芸大賞にでたいねー。」太郎 「その前に爆笑オンエアバトルや。」乙姫 「何をそんな寝言ゆうてるの?現実をみなさい! 今のままで満足でけへんの?」太郎 「よく、まわりから言われる言葉や。」次郎 「悪気なくゆわれる言葉でも本人の夢を壊すには十分や。」乙姫 「・・・。(-_-)」太郎・次郎 (今日はおとなしい・・・(^_^;)・・・。)乙姫 「\(^^\) (/^^)/おっちゃん、ソルティドッグ2杯で寝 てしもうた。」太郎 「35%のアルコール度数のジンを6割いれよったわ。」次郎 「飲みあたりはおいしいけど、あとからくるねー。」乙姫 「静岡大道芸に行かんかったねー。」太郎 「雨も降ってるし、しゃーないやん。」次郎 「昨日の後やし、ゆっくりさせとこ。」乙姫・太郎 「そやそや。」つづく。~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~テストザネーション結果50問正解でした。テレビ朝日へのアクセスが出来なかった。残念。で、BGMで流れてた音楽は潜在能力をアップするテープに入ってた。
2003年11月03日
今朝の一句 バイク転んで 畑にいます太郎 「おっちゃん、朝刊配達でこけたらしい。」次郎 「配達事故かいな?」太郎 「でも、ヘッドライトがアップになったくらいで、バイクも 新聞も無事やった。」乙姫 「悪運強いねー、たまたま畑に突っ込んだからよかった。 雨も降ってなくて良かったし。 それで、畑の大家さんに報告しに行ったん?」太郎 「いったらしい、お客さんもしきりに体は大丈夫?と 心配しとったらしい。もっとも、本人は15分のロスや! と、アセアセ状態や。」乙姫 「大難を小難にしおったねー。」太郎 「って、いうかー・・・。」次郎 「へたくそ・・・。」楽天和尚 「・・・。(TT)」~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~結局、一日ごろごろしてた。午前中鷹の湯ですごして、昼から寝たり本を読んだり。夕方から、かっておいた煮込みうどんを食す。TVで鉄腕ダッシュのお弁当料理「ご当地食材でこだわり料理が作れるか?!」を、見ていた。見るだけで、おいしかった。いや、おいしさが伝わったというべきかな?イメージで一緒に食べていたかも・・・。これから、また一眠りで早朝の仕事に備えます。つづく。
2003年11月02日
フロリダ州オークランドにあるディズニーワールドについて、素晴らしい話がある。あるリポーターがウォルト・ディズニーの弟のロイ・ディズニーにインタビューしたとき、こう言った。「ウォルトがまだ生きていて、この開園が見られればよかったのに。残念ですね。」ロイはすぐ答えた。「ウォルトが最初に見たんですよ。そのおかげで、今あなたが見ているわけです。」―――――「誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行してない成功の法則」より乙姫 「いい話やねー。」太郎 「つまり、どんな夢でも適うんやね。」子どもは何の苦もなく想像したり夢見たりする。子どもにクリスマスに何がほしいとか聞けば、返事は長いリストで返ってくるだろう。だが、大人に同じ質問をすると、「わからない」「なんでもいい、そんなにほしいものもないし。」といった答えが返ってくるはずだ。なぜ私たち大人は、自分のほしいものさえわからなくなってしまったのだろう。―――――「誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行してない成功の法則」より次郎 「これについては、はっきり言える大人も多いんちゃう? ずばりお金や。 お金をある程度持ってるひとは、暇が欲しいとか。」乙姫 「このシュチエーションは、クリスマスプレゼントに何ほし いか?って問いやで。」次郎 「別にええがなー、なんでもありやないの?」太郎 「そやから、ここでジム・ドノヴァンが言いたいのは、 それだけ大人が夢を持たなくなってしまった、ってことや ないの?」乙姫 「子どもの様に純真で無垢な心で自分のなりたいもの、ほし いものを夢に描きなさいってことやね、つまり。」太郎 「次郎、わかった?」次郎 「なんとなくー。でもきょうびの子どもらもお金はほしいゆ うちょるでー。」乙姫 「無駄遣いは確かに出来にくいご時世や。」次郎 「学校から帰る子どもらが歌うとる、よ~く♪かんがえよ~ ♪お金はだいじだよ~♪って。流行語大賞ノミネートもん や。」太郎 「確かにお金はだいじやと思うけど、お金は使うためにある んやないの?後生大事に使わんで貯金しても、利息はつか ないし――― それよりかは、今に投資してもっと明るい未来にしていけ ばええやん。」乙姫 「将来はお金に換わったものができるやろねー。」太郎・次郎 「な、な、なんて?」乙姫 「この世の中がある時期、アセンションをむかえるとするや ん。限りなく宇宙人に近づくねんで、地球人は。 そのときには、経済の在り方も当然変わってくる思う。」太郎・次郎 「ガイア・アセンションキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!! 」乙姫 「やれやれ・・・。」つづく。
2003年11月01日
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