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うれしさや寂しさ、楽しみに悲しみ、いろいろなことが 悲喜交交に交錯しますけれど、そのような中にある自分 をいつも見つめていたいものです。 目の前の現実に感情的に反応する自分、その反応から 自分を知ることができます。 相手の挙動に傷ついたとき、それは別のシーンで自分が 相手を責めるときに使う挙動だったりしないでしょうか。 つまり事実としては、自分に責められて自分が傷ついて いるのではないでしょうか。 この世界はなかなか自分で自分が見えにくくできている ようです。「相手」という鏡がいるのですね。 それに自分を本当に理解し優しく包めるのも自分だけ。 つらいことがあっても、だいじょうぶだよ~、って 言ってあげたいですね。 僕はオレンジ色が好きです。 ということで、オレンジ色の花の写真です。↑これだけ鳥の写真♪
May 20, 2007
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花にはどうしてこれだけの無数の色があるのでしょう。 皆が自分の色で咲き誇り、それがみるものの心と 響きあいます。 ここで1句 『草花も 人もこの世に咲くいのち 包み包まれ ひびきあう』 どうかな?(笑) GWに帰省したときに撮った花の写真です。
May 17, 2007
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連休中、実家の庭先でてんとう虫がいました。 娘と一緒に数匹見つけました。 こどもはてんとう虫、好きですね。 かわいいから。 僕も小さい頃、葉っぱの上までとことこ歩いて 飛んでいく様を見るのが好きでした。 てんとう虫はなぜそんな名前なのか、ちょっと 調べてみると、 「名前の由来は太陽に向かって飛んで行くことから、 太陽神の天道からとられた。」 なんだかすごい。<白い花の上で><黄色い花の上で昼寝中><それでは。飛び立ちます> たくさんのいのちが生まれ育まれるこの星(地球)を、 大事にしたいものですね。 実家の庭から撮った付近の風景。 (田舎です♪)
May 10, 2007
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先日、奈良の明日香村に家族で行ってきました。 都市化されずに昔の風景を残した素晴らしいところでした。 (ただ観光客がちょっと多かったかな) 日本の原風景をとても懐かしく感じ、その中に在るたくさんの 遺跡に感動しました。 古代の人たち、支配者たちの息吹が感じられます。 またゆっくりと遺跡を回りたいです。人が少ないときに。 (いつか妻と二人がいいな~。) <猿石> 死者を守るために?寂しくないように?置いたのかな。。。 <亀石> 亀の顔が妙にかわいい。 <石舞台> 結構迫力ありました。 <明日香> <花@高松塚古墳> あなたのままに感じてください。
May 5, 2007
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