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先週の金曜日、祝日でお休みだったので、久しぶりに以前の日記にも書いた山寺まで歩いてきました。たくさんのお地蔵様に挨拶しながら険しい山道を2km。それがまたほんとに険しい。仕事の疲れもあって、気乗りしない気持ちも少しありながら行ったのですが、案の定最初の数百mでバテバテ。そもそも家を出たのが昼過ぎだったので、帰りが夕方遅くなってしまいました。帰りも疲労激しく、かつ山がとても冷え込んだせいか家で倒れこんだまま風邪を引いてしまいました。月曜日は会社まで休んでしまって、いまだに頭痛と微熱があります。直後は熱も39度を越えてたからインフルエンザだったのかな。ホメオパシーのインフルエンザのレメディを飲んでいるので、症状は抑えられていたのでしょうけれど。体もしんどかったですが頭痛が激しかったです。(脳みそが細菌にやられてしまった? 仕事ですでに やられてしまっているかも。物忘れが激しすぎる。)ということです。それでは写真でご紹介。険しい山道を登ります。きれいな紅葉を見ながら。その先にはお寺があって。そして、極彩色の紅葉が。山を下る時、雲で隠れた太陽からは光が降り注ぎ、まさに天孫降臨?最後にやはりきれいな紅葉以上、葉っぱ写真家の「優しい気持ち」からのご報告でした。(独り言)頭痛と微熱で頭がとても重たいのですが、なぜか体は軽いという妙な感じ。というか、山で変なものがいっぱいくっついてきた感じ。あ~、頭が重たくてしんどい。
Nov 30, 2007
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大きな木ってなにか宇宙を表現しているように思いませんか。ということでなんとなく詩的に書いてみたいので心のままに。<風にゆられて>人は大きな木の1枚の葉っぱかないろんな場所にたくさんの葉っぱがあるんだおとなりさんと擦れ合うこともあるし雨にうたれることもあるしそのままでいるしかないんだ風にゆられるままに自分のままに葉っぱはつながってる自分が生える枝に大きな大きな幹、いのちを循環させる源(みなもと)にもそれらを通じて 葉っぱどうしもみんなつながっている葉っぱは強い風にさらされて枝に 幹に つながっていることを自覚するんだ自分のいのちを支えてくれる大きな源の愛を感じるんだ葉っぱはいつか必ず落ちる葉っぱのいのちは母なる大地(源)に帰り木の栄養となってそしてまた葉っぱになるでも葉っぱになるたびに生まれる枝もおとなりさんも違っているけどね今日も葉っぱは光の中で 風にゆられて すれあってそれでいいんだ
Nov 12, 2007
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先日の日記「開放」で、最近よく聴く曲の一部をご紹介したのですが、昨日の夜と今日、昔、よく聴いた曲をyoutubeで聴きまくりました。さて、ご存知の曲があるでしょうか。同年代の方がいらっしゃるでしょうか~。高校時代、エレキギターを弾いていた頃によく聞いた曲です。<Boston - Don't Look Back><Journey - Don't Stop believing>Don't ばっかり?それじゃもう1曲。ハードロックだぜ~! カモ~ン☆<Deep Purple - Smoke on the Water>特別好きだった曲なんかは、youtubeに無いです。まあ、そんなに都合よくはね。それでももうちょっと続けます~↓大学入った頃に毎日聞いてたな~。<Dionne Warwick - Heartbreaker>この曲も大学時代好きだったな~。いや~。みなさん時間があったらゆっくり聴いてみてね♪<尾崎豊 - ダンスホール>最後にかわいく終わりますね。<松田聖子 - 愛されたいの>こうやって思い出しながら聴いていくととめどなく続けてしまいますね。(笑)それではまた。
Nov 10, 2007
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小さな花が1つ咲いただけで、まわりの空気が変わることを感じられるようなそんな感性の世界で僕は生きていきたいんですそよ風が頬をなでるだけでその日のお天気がわかるようなそんなふうに全身で自然と話をしながら僕は生きていきたいんです青空に流れる雲を見たときに地球の声が聞こえるようなそんなふうにハートをいつもオープンにして僕は生きていきたいんです雨が降れば木々が発する喜びの声を雨があがれば虫たちが発する喜びの声を聞きながら夜空に星たちが煌きをはなつ時なにも聞こえない静まり返った大地に立って無限に広がる宇宙の響きに耳をすましながら僕は生きていきたいんです地球の愛に僕の優しさをのせて宇宙にその響きを送り返したいんですほんとうは知っている上に書いたような世界で生きられることをどうしてできないんだろうどうしていつまでも里の修行が終わらないんだろう以上、こころの叫びでした。
Nov 2, 2007
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