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独PORSCHE、しかも911に「GTアメリカ」ってクルマが登場するようです。 記事はRESPONSEからです。 ポルシェの米国モータースポーツ部門、ポルシェモータースポーツノースアメリカは8月9日、『911 GTアメリカ』の概要を明らかにした。 同車は、米国で2014年に開始される「スポーツカーレーシング」シリーズにおいて、「GTデイトナ」クラスに投入されるレーシングカー。 最新の『911GT3カップ』をベースに、米国での新たなモータースポーツ参戦に向けて、専用開発されている。 搭載エンジンは、排気量4.0リットルの水平対向6気筒ガソリン。最大出力は470psを発生する。組み合わせるトランスミッションは、パドル操作の6速シーケンシャル。エアロパーツはレギュレーションに適合するデザイン。 その他のアルミ複合構造の軽量ボディやコスワース製のダッシュボードディスプレイ、各種安全装備は、ベース車両の911GT3カップに準じる。 レース用のブレーキシステムは新開発。 ローターは380mmの大径タイプで、キャリパーはフロント6ピストン、リア4ピストン。強力な制動力を生み出す。 911 GTアメリカは、ポルシェモータースポーツノースアメリカを通じて、レース関係者に販売。 現地価格は、26万9000ドル(約2630万円)と公表されている。
2013年08月31日
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HONDAのスポーツらしさが取り返えされようとされつつある昨今。このNSX、新型プロトタイプ登場は、明るい話題です。 記事はイズム・コンシェルジュからです。 ホンダの次世代フラッグシップスポーツモデルとなる新型「NSX」の最新プロトモデルが8月4日、アメリカ・オハイオ州で開催されたインディカーシリーズ第14戦「ホンダ・インディ200・アット・オハイオ」を舞台に、世界初公開となるデモンストレーション走行を披露した。 初代NSXは1990年に登場し、18,000台あまりが世に送り出された後に2005年に生産を終了。ホンダの代表的なスポーツカーとして世界的に知られる存在となった。その名を受け継ぐ新型「NSX」は、2012年のデトロイトモーターショー会場でコンセプトモデルが発表。全長4330mm×全幅1895mm×全高1160mmというボディに、新世代の高効率・高出力ハイブリッドシステムを搭載するスポーツモデルであることがアナウンスされた。新型NSXの開発は現在、北米のホンダR&Dアメリカズで行なわれている。 新型NSXは2015年にデビュー予定で、まずは北米で販売が開始され、以降全世界に向けたリリースが行なわれる見込みだ。 新型NSXは、初代モデルがそうであったように軽さにこだわった軽量ボディを持ち、そこに直噴のV型6気筒エンジンをミドシップレイアウトで配置する。パワートレインは、V型6気筒エンジンと3モーターを組み合わせた「SPORT HYBRID SH-AWD(Super Handling-All Wheel Drive)」だ。新型NSXのSPORT HYBRID SH-AWDは、高効率モーター内蔵のデュアルクラッチトランスミッションをエンジンに組み合わせ後輪を駆動し、左右前輪は独立した2基のモーターで駆動するという電動式の4輪駆動システムを搭載したハイブリッドパワートレインとなる。 詳しいスペック等は未発表だが、優れた走行性能と環境性能を両立はもちろん、次世代NSXの名にふさわしい、スポーツカーらしい走りを実現してくれることに期待したい。
2013年08月27日
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仏CITROEN DS3のコンセプトモデル、CABRIO RACINGです。記事はイズム・コンシェルジュからです。 シトロエンは、7月12日から3日間に渡って開催された世界的なモータースポーツの祭典「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」(英国・サセックス)において、DS3 RACINGをベースとしたコンセプトモデル「DS3 CABRIO RACING」を公開した。 DS3 CABRIO RACINGは、公道最速を争う世界選手権シリーズとして知られる世界ラリー選手権(WRC)において8度のメーカー世界タイトルを獲得したシトロエンの実績を讃える記念モデルとして開発された1台。 スポーツスピリットに溢れたDS3 RACINGの持ち味と、ファッショナブルなDS3 CABRIOの特徴とを融合させたコンセプトモデルとなっている。 エクステリアカラーは、ムーンダークマット仕上げのグレー塗装とされており、ボディサイドには鮮やかなレッドカラー(Calmin)のストライプが大胆にデザインされる。 また、フロントリップスポイラー部やエンブレム、ブレーキキャリパーやホイールセンターキャップなどにもレッドのアクセントが加えられている。 ボディ各部にはスポーティなカーボンパーツが奢られる点も見逃せない。 開閉式キャンバストップには、カーボンファイバールックが特徴の光沢キャンバス素材を採用。その表面にはDSロゴのパターンが加工される。 加えて、ドアハンドルやトランクリッド、ドアミラーなどのパートにはブラッククロームが、足もとにもグロスブラック塗装の19インチアルミホイールが装備される。 マット&ヴィヴィッドのバイカラーに、光り物やカーボンをアレンジするというレーシーかつファッショナブルなエクステリアが実に印象的だ。 インテリアは、シートに新スタイルのウォッチストラップデザインを採用したコンビネーションレザーシートを採用。ナッパーレザーとアルカンターラを組み合わせたバケットタイプのシートで、ウォッチストラップデザインの表皮部分にはDSロゴがあしらわれる。 この特別なシートの背面やダッシュボード上、そしてシフトブーツステッチなどには、エクステリアと同じく深紅のアクセントが与えられている。 このほか、ボディカラーと同じカラーコーディネートでデザインされたヘルメットや、ウォッチストラップデザイン採用の専用チャイルドシートなど、アクセサリーにも徹底的なこだわりが見られる。 このDS3 CABRIO RACINGコンセプトカーは、今年9月にドイツで開催されるフランクフルト国際モーターショーの舞台であらためて公開される。
2013年08月26日
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独BMW、といえばFR仕様の高級、プレミアム・カー。これから出る新型車、それはコンパクトかつFFだそうです。 記事はイズム・コンシェルジュからです。 BMWはプレミアムコンパクトセグメントに向け、新たにフロントエンジン・フロントドライブ(FF)駆動システムを基幹としたパッケージングのニューモデルを投入するプランを進めている。 昨年秋のパリ国際モーターショーでは、FFパッケージングにプラグインハイブリッドシステムを組み合わせた「BMWコンセプト アクティブツアラー」を初披露したが、このコンセプトカーにアウトドアスポーツやレジャーといった用途にアジャストしたバリエーションモデルが登場した。 7月11日から14日の期間、ドイツ・フリードリヒスハーフェンで開催されたアウトドア見本市で公開された「アクティブツアラー アウトドア」だ。 コンセプト アクティブツアラーは、コンパクトなノーズと高めのルーフを持つモノボックスの5ドアハッチバックスタイルを持つ。デザインはBMWらしく非常にスタイリッシュなもので、プレミアムコンパクトセグメントのマルチパーパスモデルというBMWの新しい提案が込められた1台だ。 フロントには排気量1.5リッターの直列3気筒ターボエンジンを搭載。これに、リチウムイオンバッテリー駆動の電気モーターを組み合わせたハイブリッドユニットで、家庭用電源からバッテリーへの給電も可能なプラグインシステムを採用する。 システム出力は140kw(190hp)で、最高速度は200km/hと高速クルージングも十分にこなすスペックが与えられる。またカーモバイル通信システムやナビゲーション情報と車両走行情報とを車載ITシステムによって統合制御することで、空調を始めとする電装機器の出力最適化や、最も効率的なエネルギー消費で目的地にたどり着くことができるルートの算出などが行なわれる高効率走行モードも搭載する。 燃費性能は2.5L/100km(約40km/L)で、CO2排出量はわずか60g/kmに抑えられているほか、バッテリー駆動による純粋な電気モーター走行で30km以上の距離を走行可能だ。 新バリエーションモデルとなるこの「アクティブツアラー アウトドア」は、ゴールドレース オレンジと呼ばれる特別なボディカラーや、ラゲッジスペース2台の自転車をスマートに格納することができる機能的なキャリアの装備が見所となっている。 ラゲッジ左側に備わるキャリアは水平スライドとピボット機構を備えており、スポーツバイクの固定搭載はもちろん、組み立てや補修の際にも作業が行いやすいキャリアシステムとして設計されている。 サドルや補修材などといったショートパーツを格納する専用収納はラゲッジ下に用意されるなど、自転車をベースとしたアウトドアユースに特化した1台となっている。 キャビンやラゲッジの使い勝手もよりアウトドアを意識した仕立てとなっており、シートやトリムには、表皮の汚れを拭き取りやすくなおかつ耐久性に優れたレザーが採用されるほか、リヤのラゲッジフロアには強固で清掃も容易なプラスチック材が用いられている。 今年末に本格的なデリバリーがスタートするBMW iブランド発のコンパクトEV「i3」も大きな話題を集めているが、一方のコアブランドであるBMW製プレミアムコンパクトモデルの登場も大変な注目を集めることは間違いない。 これまでFRモデルを基幹とし上質な走りを追求し続けてきたBMW。傘下ブランドのMINIを通じ、FFパッケージの公道研究・開発を進めてきたことも予想されるだけに、フロントエンジン・フロントドライブパッケージをベースとする新しいBMWがどのような”駆けぬける歓び“を見せてくれるのかにも期待したい。
2013年08月23日
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BMWのi8といえば、あの映画・・・です。~ミッション:インポッシブル~ 記事はRESPONSEからです。 ドイツの高級車メーカー、BMWグループは8月2日、ドイツで9月に開催されるフランクフルトモーターショー13において、『i8』の市販モデルを初公開すると発表した。 i8は、BMWグループが電動化技術に特化して立ち上げた新ブランド、「i」の2番目の市販車。EVおよびプラグインハイブリッド車(PHV)の『i3』に続くモデルで、PHVのスポーツカーとなる。 BMWグループはすでに、『i8コンセプト』を発表済み。i8は、その市販版となる。i8コンセプトの場合、前輪をモーター、後輪をエンジンで駆動。エンジンは1.5リットル直列3気筒ガソリンターボで、最大出力223ps、最大トルク30.6kgmを発生する。モーターは最大出力131ps、最大トルク25.5kgm。 モーターとエンジンがフル稼働した状態では、0-100km/h加速は5秒以下、最高速は250km/h(リミッター)の性能。二次電池は、リチウムイオンバッテリーで、モーター単独で最大30kmをEV走行でき、充電時間は最短で約1時間30分。 現時点では、市販版のi8の詳細は公表されていない。 BMWグループは、「i8は日常走行も完璧にこなす新世代のスポーツカー。スポーツカーのパフォーマンスと小型車の燃費を両立した」と説明している。
2013年08月16日
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やはりSUBARU車の最高峰はWRX-STIということになります。記事はWeb CGからです。 スバルのモータースポーツ活動を担うSTIが、実戦で得たノウハウを注ぎ込んで作り上げた300台の限定モデルに試乗。現行型「WRX STI」の完成形という、その走りに触れた。 乗り終えて、じわじわ満足感が全身に満ちてくるのを実感させられる「WRX STI tS TYPE RA」。 もともと「スバル・インプレッサ」は満足度が高い。「WRX STI」ならスポーツ心も満たされる。「スペックC」なら望外の幸せに浸れる。そのすべてを上質のゼリーに封じ込めたようなのが、今度の新型「TYPE RA」。ドライバーとしてだけでなく人間としての成熟を感じさせてくれて、「まるで運転がうまくなったように感じる」というのは本当だ。それにしても、テストの前に説明を聞いてしまったのは失敗だった。スバルやSTIの技術者のクルマ話はオタクっぽく微に入り細をうがつので、聞くだけでクルマ全体がわかってしまったような気になる。そんな精神状態で乗るから、すべて納得せずにいられないのだ。すべてを詳しく報告するスペースはないから、特に注目すべき感触のみを取り上げておこう。STIの息がかかったインプレッサだから、もちろん速い。とてつもなく速い。それも当然で、全長4.6m、重量1.5トン足らずなのに水平対向4気筒2リッターターボは最高出力308ps/6400rpm、最大トルク43.8kgm/3200rpmの怪力なのだ。しかもボールベアリング支持のターボだから瞬間的に回転が上がり、アッという間にトゥルルルル~ッと8000rpmのレッドゾーンまで飛び込みそうになる スペックCより乗り心地がソフトに思えるのは、おそらくタイヤの違いだろう。同じ「ブリヂストン・ポテンザRE070」ながら、切った瞬間ガキッと踏ん張り感を叫ぶのではなく、しなやかさを重視したケース剛性設定のため、ある程度は自由に変形しているらしい。コーナー進入の瞬間、一気に最大荷重をかけることにより性能を発揮しやすいスペックC用に対し、こちらは入力の大小に正比例して、必要な性能を正直に発揮するタイプだ。それなのに反応の遅れが気にならないところに、サスペンション取り付け部のヒステリシスをあらかじめ取り除く「フレキシブルドロースティフナー」の効果が、そこはかとなく現れたと見よう。こういう微妙な手当てはSTIの特技で、かつて「S204」に採用されたパフォーマンスダンパーも、言われなければ判然としないが、結果としての効果は明らかだった。 これらを総合してみると、従来のどのSTI製インプレッサより、クルマとしての完成度は高い。今回のテスト車は、ニュルブルクリンク攻略イメージの「NBR CHALLENGE PACKAGE(チャレンジパッケージ)」にオプションのレカロシートを取り付けたもので、508万2000円にもなるが、もしノーマルのWRX STIの各部を一つ一つRA化したら、総額で700~800万円には届くだろう。特にレカロシート(単体で買ったら、フロント片方だけで50~70万円?)は秀逸で、ほっくり上品に体を包み込んで支え、瞬間ごとにクルマとの一体感を演出してくれる。そのうえでぜいたくを言えば、これほどの高価格車なのだから、ゆったり広めのタイプだけでなく、きっちりタイトなものも選び分けられたらうれしい。 うれしくないのは、7月2日の発売から間もなくテストして、急いでリポートを用意したのに、もはや限定300台はそろそろ完売(うち200台のNRBチャレンジパッケージは、すでに完売済み)という現実。さすがSTI の人気だが、出遅れてじだんだを踏んでいるスバリストは少なくないはず。正式発売までに、舞台裏で情報が飛び交って売り切れるという事態はフェアとはいえない。ファン総立ちの限定モデルの売り方をどうすべきか、今後に向けて検討すべき課題だろう。
2013年08月12日
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チョイとザンネン!な話題です。記事はRESPONSEからです。 トヨタ自動車が2013年3月、ジュネーブモーターショー13で初公開した『FT-86オープンコンセプト』。この『86』のオープン版の開発計画が、中止されたとの情報が舞い込んできた。 これは7月29日、米国の有力自動車メディア、『オートモーティブニュース』に掲載されたもの。同メディアが独自ソースから得た情報として、近い将来のトヨタの新型車計画を伝えている。 この中で、同メディアは、「サイオン『FR-S』(日本名:トヨタ『86』)のコンバーチブルは、市販化に向けた検討が重ねられてきた。しかし、トヨタは市販化を断念したようだ」と報じたのだ。 ジュネーブモーターショー13で初公開されたFT-86オープンコンセプトは、86のオープンモデルを示唆したコンセプトカー。外観はクーペボディの86を基本としながら、オープン化に伴い、フロントのウインドシールドを専用設計。 電動ソフトトップを採用する。また、リアシートを残し、4シーターオープンとしたのも特徴。 このFT-86オープンコンセプトの開発計画が、中止されたとすれば、その理由は何なのか。 同メディアは、「販売台数が限られるため、開発コストに見合わないことが理由」とレポートしている。
2013年08月08日
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英国では、スバルBRZ人気がホンモノ!のようです。 記事はRESPONSEからです。 スバル(富士重工)の新型FRスポーツカー、『BRZ』。同車が英国での人気に対応して、出荷台数を増やすことが分かった。 これは7月31日、スバルの英国法人、スバルUKが明らかにしたもの。同社が日本の富士重工本社と交渉した結果、「BRZの英国向け出荷台数を増やす」と発表している。 BRZは2012年春、英国市場に投入。 後輪駆動のスポーツカーを求める顧客から、根強い支持を集めている。しかし、供給台数が限られていたことから、現地では納車待ちが発生していた。 スバルUKによると、BRZを注文した顧客には、今後、スペックやボディカラーによる違いはあるものの、概ね、2‐6週間以内に、納車が可能になるという。 スバルUKのPaul Tunnicliffeマネージングディレクターは、「BRZは販売面で成功を収めてきたが、常に供給不足という課題を抱えていた。 今後は多くの車好きの顧客に、BRZのパフォーマンスを満喫してもらえると思う」とコメントしている。
2013年08月04日
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伊LAMBORGHINIの最新鋭車、です。ホテルは東京・汐留の「コンラッド東京」です。 記事はイズム・コンシェルジュからです。 ランボルギーニ・ジャパンは6月11日、コンラッド東京が提供する宿泊プラン「The Ultimate 50」において、特別仕様の「ガヤルドLP560-4」を提供することを発表した。「The Ultimate 50」は、今年で日本進出50周年を迎える「ヒルトン・ワールドワイド」が、コンラッド東京のカスタマーのために用意した特別なステイプランだ。 ランボルギーニブランドも、2013年に会社設立50周年を迎えており、今回のコンラッド東京との特別なコラボレーションは50周年という節目の年を迎える両社が、カスタマーに極めて特別な体験を贈りたいという思いを一致させたことから実現したものだという。 The Ultimate 50では、プライベートバトラーサービス付きのロイヤルスイートへの宿泊、ヴィンテージワインとともに楽しむことができる特別なディナー、プライベートドライバー付き車の利用などを含む至高のホテルステイが堪能できることに加え、宿泊者には特別仕様のランボルギーニ ガヤルドLP560-4が提供される。また、スイスの老舗時計ブランドの「BLANCPAIN」ともコラボレーションが行なわれており、宿泊者には「トゥールビヨン ラージデイト」も贈られるとのことだ。 ランボルギーニのスーパースポーツカー、ガヤルドが1台まるごと手に入るなど、かつてないスケールで用意される宿泊プラン、The Ultimate 50。プラン価格もロイヤルスイート1室2名、3泊のスケジュールで¥50,000,000(税/サービス料込)と誰もが目を見張る超高額となっている。 なお、The Ultimate 50は、2014年3月31日までの期間で実施される。予約期間は2014年2月28日まで。
2013年08月03日
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フムフム・・・HONDAフィットが九月にモデルチェンジなのですネ。まあまあ、ってことですかね。 記事はRESPONSEからです。 ホンダは、今年9月に発表・発売予定の新型『フィット ハイブリッド』において、36.4km/リットル(JC08モード)という国内最高の低燃費を達成したと発表した。 新型フィットハイブリッドは、小型車に最適な1モーターの軽量コンパクトなハイブリッドシステム「SPORT HYBRID Intelligent Dual Clutch Drive(i-DCD、スポーツ・ハイブリッド・インテリジェント・デュアル・クラッチ・ドライブ)」を初めて搭載するモデル。1モーターでありながらエンジンとモーターを切り離すことで、モーターのみのEV走行ができる。 SPORT HYBRID i-DCDは、楽しさと低燃費を高次元で両立させた新世代パワートレイン技術「EARTH DREAMS TECHNOLOGY(アース・ドリームス・テクノロジー)」の一つ。アトキンソンサイクル(高膨張比サイクル)の直列4気筒1.5リッターエンジンに、高出力モーター内蔵の7速DCTと、リチウムイオンバッテリーを内蔵したIPU(インテリジェントパワーユニット)を組み合わせている。 また電力回生効率を高める電動サーボブレーキシステムと、エンジン負荷を低減するフル電動コンプレッサーなどを採用し、従来のIMAハイブリッドシステムに比べ、35%以上の燃費性能向上を図った。 走行状況に応じて、エンジンとモーターを接続・切断することで、モーターのみの「EVドライブ」、エンジンとモーターの「ハイブリッドドライブ」、エンジンのみの「エンジンドライブ」という3つの走行モードを自動的に選択する。 ハイブリッドモデルとして国内トップの燃費性能に加え、従来モデルを超える力強い加速Gと、リズミカルで伸びのある加速感により、ファンな走りを実現した。
2013年08月02日
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