2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全8件 (8件中 1-8件目)
1
過去に2回ほど父に雑炊を作ってもらったことがあるんです。「しんどいねん・・・」ってニコニコと言ったら作ってくれたのです wいつだったか日本に帰ったときに母に「なーなー、お父さんの雑炊っておいしいよなー」って言ったら、母がびっくりした表情で「え!何それ?お母さん、一度も作ってもらったことない・・・・」と言った。母の言葉は続いた。「お母さんが具合悪いのって言ったら、よっしゃ!っていそいそとホカ便買って来て枕元でうれしそうに●●さんはどっち食う?って聞いてくれたことはあるけど・・・・・・。雑炊なんて無いっ!無いっ!!一度も無いわよーーっ!!!ちょっとどういうことーーーーーーー?」母も意外だったかも知れないけど、これはワタシにとっても意外でございました(笑)性格の悪いワタシは「えーお母さん、1回も作ってもらったことないの?あんなおいしーものを~~~~♪」と、値打ちだけつけといた。うひ wそういや、それより以前にこんなこともあった。母 「お父さんってばさ、仕事が忙しいからって昔っからあんたたちのこと全然かまわないんやもん。父親やのにさー。子供たちに電話の一本でもいれてあげてっていっても俺は知らんの一言で終わりやの。ひどいわねー。」(←超プリプリ)姉・ワタシ 「え????お父さんよく電話してきはるでー。めんどくさい時もあるよなー。」母 「ぇ?」 どうやら父は母がいない時にこっそり娘たちに電話していたようだ(笑)姉にいたっては、父が「ボクだけど」なんて電話してきたのでつられて「え?誰や?」と答えてしまい、その瞬間に「こらっ!!ちゃんと相手の名前聞かなきゃだめじゃないかっ!このバカっ!」なんて怒られたこともあったらしい(爆)と、本題から話しが逸れてしまいましたが・・・・。実はこの数日、父のつくってくれた雑炊が無性に食べたいのです。頭の中は寝ても覚めても雑炊でいっぱい。韓国人夫の作ってくれるクッパじゃだめなのよ。ニッポンのココロ、雑炊がいいの~~~~~~!!!あぁぁぁ、ちちよーーーーーー。どうかこの哀れな娘のために雑炊炊いてくだされーーーーーーー!!!!!不可能とはわかっているだけに叫ばずにはいられましぇんでした。ご清聴ありがとうございました(恥)
2006.02.28
コメント(12)
朝起きてみると、旦那がいなかった!!!!平日なら結構あることなんだけど(おぃおぃ)、日曜日には有り得ない。寝室のドアを開けるとテレビの音がしてたから、テレビ前で寝てるんやわと思い見てみたらいない。イビキがその隣の部屋から聞こえてきた。なんと徹夜明けのサラリーマンのように、PC前で爆睡中。椅子二つを向かい合わせて足にはひざ掛け。PCで小説読みながら焼酎を一杯やってた模様(爆)その時、時間は朝の6時半。「ベッドで寝ぇー」というと、寝ぼけ顔で「えへへ」と笑いながらスゴスゴと退散しはりました。ま、風邪もひいてないみたいなんで、まったりたのしい土曜日の夜を過ごして何よりでしたな、ゆんソバン♪で、入れ替わりに起きたワタシ。今ね、キムチクッを炊いてます。チゲじゃなくてスープ系ね。あっさりしてておいしーの。そして旦那の大好物でもありますな。これでクッパにして食べるとたまりまへん。はい。でも朝っぱらから失敗。スープを炊こうと、冷蔵庫から煮干をだしてきて歩きながら蓋をあけた瞬間、全ての煮干をばらまいてしまいましたの。くすん。床一面に横たわる煮干、煮干、煮干。自分の手で頭を取って使うのはなんともないのに、床に頭だけの煮干が落ちてるのを見るのは、ちと怖かったっす(汗)
2006.02.26
コメント(20)
実は、ワタシの家ではその昔うさぎを飼っていたのです。室内飼い。同居生活。居候。いや、家族の一員。彼の名前はモモちゃんでした。ワタシと姉がケンカしていると、たったったと階段を上ってきて踊り場で足をタンッ!!と鳴らす男前なモモ。トイレ専用となった大きな灰皿をまたいでおしっこをしていたお茶目なモモ。子猫たちを威嚇して勝ち誇っていたナイスガイ!モモ。当時高校生だった姉が縁日で「ミニウサギの子供やでー。大きなっても手のひらサイズまでやで~~!!」と騙されて買ってしまった、当時単なる子ウサギでその後立派すぎるほど成長したモモ。そんなモモはなんとピーターラビットよりも長生きしたのです。(←感動)モモちゃんとお別れしてかなり経つんだけど、今でも時々思い出したりして幸せな気分にさせてもらってます。もっと色々してあげればよかったなーっていう後悔とともに・・・・(涙)で、今日ナイスな『うさ吉』を発見!!ドックさんに教えてもらったサイトを何気に見てて出会っちゃったの~~~~~~♪見よっ!この2人?の仲睦まじい姿を!!彼の名前はハーマン君♪おじーちゃんの誇らしい笑顔もナイス!!うひひ、ワタクシこういうノリ大好きですっ♪お2人?とも、末永く仲良く暮らしてくださいまし^^しかし、このハーマン君の足、一度触ってみたいですな。せやけど、蹴られんように注意しやなあきませんな。いやいや、一度くらいなら蹴られてもええかもーーーーーーーーー w
2006.02.21
コメント(24)
こないだ、夕方のプログラムでハワイの韓流の模様を紹介してました。日本のヨン様ファンのおばさまたちって独特の雰囲気があるように思えるんだけど(←批判ではありません。念のため)、ハワイの日系韓流おばさまたち(中でもやっぱヨン様ファン)にも何故か同じ雰囲気が漂っていたから、不思議だなー面白いなーなんて思ってみてました。で、これってやっぱ類は類ってこと?なら、ワタシの周囲はどんなカラー?とりあえず、お酒と食べ物の匂いが充満してることは間違いないしなぁーーーーー。あとは・・・・・・????なんて想像しはじめたら、かなり色んなカラーが出てきて一人でツボにハマって笑ってしまった。旦那といる時のワタシ、日本の家族といる時のワタシ、親友と過ごしている時のワタシ、ミョヌリ(嫁)として行事に参加している時のワタシ・・・・。きっとその時々で顔つきが違うんやろうな。もちろんワタシという人間の根底に流れているものは一つなんやろけど。なんやおもしろいなぁ、ふむ。そんな感じでダラダラとテレビを見続けていたら、今度は別のプログラムが始まった。ワタシの大好きな食べ物情報系(笑)すると、京畿道某所にある韓国人経営のお好み焼き屋さんが紹介されてた。でも、ここは東京スタイルなのか店の人が焼いてくれるのではなく、自分で焼くのが売りらしい。お客さんたちも「自分で焼けるのがうれしー」なんて言いながらハート型にしてみたり、人型にしてみたりしてはった。「ちっ、あかんあかん。そんなん邪道や!」などとツッコミながら見ていたら、この店の料理長があらわれた。名前・・・・・・・・「ひろし」年齢・・・・・・・・「28歳」で、自分のお店のお好み焼きについて、日本語で色々説明してくれるんやけどーーーーーーーー、これが何言ってるのかさっぱりわからない(爆)「こらーーーーーー!!ひろし~~~~~、あんた韓国人やないかい!!」と、二度目のツッコミを入れてしまったのは言うまでもない。カタコトなのにみょーに軽いノリの日本語で喋り続ける「ひろし」。そんな彼を凝視しながら、「これはきっとネタや。ネタに決まってる。もしかして最後は「ひろしです・・・」で締めてくれるかも知れん。」なんてこっそり期待していたワタシもワタシであるが、やっぱり「ひろし」も「ひろし」やったと思う。これやから、韓国のテレビはやめられない。うひ。
2006.02.19
コメント(17)
シヌ(旦那の姉)たち一行を関空まで送ったあと、これまた偶然にも近くで仕事が終わる姉と待ち合わせをして、車に乗せてもらって家に帰りました。日本上陸後、5日目にして辿り着いた我が家♪ワクワクして中に入ってがーーーーーん!!!そう日本の家って寒かったのですな・・・・ T^Tヒーンいつも寝ている座敷は氷の世界みたいだし、ちょっとトイレに行こうと思っても廊下に出るのがもうどうにもいや。ちゃっきー(愛猫)がドアを開け放して廊下に出た暁には、どこからともなく冷気が入り込んでくるしーーーーー。ちゃっきーやめて~~~~~;;もちろん、座敷にも暖房もホットカーペットもあるんだけど、最初の時点で気合い負けしたワタシは結局帰る日までリビングのこたつに巣食ったのでした(爆)だって、暖かい上に夜中まで日本のテレビが見れるもんね(また、関西のテレビって面白いのよん)。そ~~れ~~に~~~、キビキビ動いて疲れた後にするやや自堕落な生活って蜜の味やおまへんか?うひひ。でも、さすがに疲れてたから、いつものように精力的に動き回るってことは無かったです。できませんでした(笑)でも、そのぶん姉やちゃっきーとまったり過ごす時間が増えてとってもほんわか気分になれたし♪あとは、いつもソウルでワタシの髪を結ってはワタシを泣かせているRとRのお母さんと一緒にお食事したり、次の日にまたRと会って一緒に梅田でショッピングして夜にはRの妹も一緒にお食事したりしました。地元の友達にも会いました♪今回はとっても短い時間だったけど、楽しかったわん。また会いましょうぜ。もちろん、ソウルにもお越しやすっ!あとは運転免許証の更新もしました。ワタシは結婚して6ヶ月以上経過してから姓を変えたので、前回の更新時は旧姓でしたが今回の更新で新しい姓に変えてもらう手続きが必要でした。あれ?と思った方、そうですワタシ前は違反があったので今回3年での更新でした(恥)でも、今回でゴールド免許獲得!!おほほ w今度、帰省するときは旦那と一緒に帰ってゆっくりまったり、おいしーものを食べたいと思います。(結局はそれか?!)日本のみなさん、ありがとーーーーーー♪あいらぶ ニッポン☆
2006.02.17
コメント(10)
食べ物の話だけで終わるのもなんなので、行ったところについても整理してみます。今回行ったのは、京都・奈良・大阪。京都はセンチュリーホテルで2泊しました。このホテルは地味だけど、そこそこ古いから従業員さんたちのマナーが素晴らしく、またロビーがとても静かなのでワタシは京都駅付近で友達と会うときはよくここでお茶を飲みます。泊まったのは今回が初めてだったけど、質の良いバスローブにもこのホテルらしさが現れていたようでよかったです♪ホテルでペラペラのバスローブでてくると、なんだか虚しくなりません?今回一緒に日本へ行ったシヌ(旦那の姉)たちは、去年のクリスマスにグアムに行ってたんだけど、そこで泊まったホテルのバスローブってばピラピラの上に穴まで開いてたんだってーーーーー。ひぃーーーーーーーーー、そんなんいややー。京都で2泊と言っても、1日目は夕方ついたからお寿司食べに行って終わっちゃいました。で、次の日、伊勢丹行ったり、駅ビル見学したり、本願寺さん見学したり(ワタシは仕事があって抜けたけど)、サラリーマンに交じって喫茶店でモーニング食べたりしました。(あ、また食べ物や・・・;)で、その後電車に乗り途中で姉と合流して、姉の運転する車で奈良へ向かいました。目指すは大仏と鹿!!!!いやー、しかしあれですな。奈良の鹿、舐めてかかってはいけませんな。ワタシ、小さい頃からよく行ってたので今回はすっかり余裕をかまして、鹿せんべいを買っていましたら、買ってる最中から鹿に目をつけられまして・・・・。お釣りを受け取る前から、後ろから来たオス鹿にお尻を噛まれ、甥っ子たちに持たしてあげようと思った鹿せんべいを手裏剣のように鹿に与えながら(←お尻は噛まれたまま)逃げるはめになりました。「アホや」と爆笑する姉とシヌを横目に、事態を把握できてない甥っ子たちは「ウェースンモ、ボクだっておせんべいあげたいわ~~~~」とか「ずるい~~。ボクも~~~」とか言ってくる有様で・・・(冷や汗)関西出身で日本人のワタシが、鹿にお尻を噛まれながらも韓国語を叫びつつ、鹿の群れを従え手裏剣(鹿せんべい)を投げながら走る姿。あぁぁぁ情けないっ。かーーーーっ。ワタシ当分、奈良公園には行かないことにしました。で、次の日。楽天仲間のyukさんとお久しぶりの再会。ちびっ子たちにってお菓子や節分の豆・太巻きをいただいちゃいました。どうもありがとねー!今度会うときは必ずゆっくり会いましょうー♪ホテルをチェックアウトして外へでると、節分のイベント(鬼とかが踊る節分お約束のやつですな)をやっていたのでちょっと見物し、その後京都駅から電車で天保山ハーバービレッジへと。ほんとはココへは最終日の朝イチにUSJから船で乗り込むつもりだったんだけど、予定変更しました。なんせ子連れなもんで、内容の充実度も大事だけど体調を崩さないようにもしないとあきませんもんで(笑)マーケットプレースのなにわ食いしんぼ横丁であれこれと食べ歩きをし、ご一行を水族館の入り口まで送り、疲れていたワタシは再びマーケットプレースに戻り一人でお茶をしながら姉の到着を待つことに。実は前の日の奈良の帰りに姉にホテルに寄ってもらってワタシのスーツケースを家に持って帰ってもらうついでに、シヌのスーツケースも預かってもらったんです。幸い姉はこの日近くで仕事をすることになってたし、仕事が終わる時間もワタシたちのスケジュールと合ったもので届けてもらいました。うひひ、さんきゅーねーちゃん wで、この日から大阪で2泊。ホテルはホテル ユニバーサルポートホテルまでも姉に送ってもらったんだけど、道を一本間違えてしまってどうしても安治川が渡れましぇん(笑)川の向こう岸にはUSJが燦然と輝いてるし、私達のとまるホテルも見えてるのにーーーーーーーー@@;と、いうわけでしばし大阪湾岸ドライブを楽しみ、無事ホテルへ到着しました♪いやーこのホテル、いいです!!後でわかったんだけど、楽天トラベルの2005年の「家族に人気のお宿ランキング」(ってのがあるらしい)の近畿エリアの第1位に輝いたホテルだそうです。ワタシ、実は海外旅行に行くときってあまりホテルにこだわらないんです。ま、お金が無いってのが一番だけど、日本ほど安全でキメ細やかなサービスは期待できそうにないから(これって国民性によるものだと思う。さすがニッポン、チャチャチャ♪)、それなら分相応に安いところでお気楽旅行しちゃえというポリシーなのです。そりゃ建物に建造物的価値があるとか歴史的価値があるとかなら奮発もしたいと思いますが。日本は安いところでもそこそこにサービスがいい♪これはスバラシイことです。おっとっと、話しが逸れました。ここは、子供用のスリッパや大人とお揃いのパジャマもあるし、アメニティもすごくかわいいです。(お魚さんの体洗い用のスポンジとかあるの)あと良かったのがお風呂。トイレット一体のユニットじゃないの。トイレとは別に脱衣場と洗い場があります。ちょっと惜しいと思ったのは部屋の境にドアがないこと。入り口から入ると冷蔵庫のあるあたりから、本格的にお部屋が始まるじゃないですか?そこの境目にドアがあるお部屋と無いお部屋があるんですよね。ここにドアがあるとプライベート空間が確立されてる気がしてなんだか安心できるんですけど、ここにはそれがなかったです。ファミリータイプのホテルだからかな?でも、コーナーのお部屋を利用したから、夜中や朝方に人が前を行き過ぎる気配を感じるってことは無かったから、よしとしましょー♪USJのオフィシャルホテルはこのほかにもいくつかあって、ワタシはまだここ以外には泊まったことはないんだけど、いつか機会があれば別のホテルにも泊まってみたいなーなんて思いました。誰か泊まった方いらっしゃれば、オススメのホテル教えてください。で、次の日はUSJで一日遊びました。でもね、すごく寒かったの(涙)なのに、ジュラシックパークとかジョーズなどの水系のアトラクションにのせられ、よっしゃとバックドラフトで温まろうと思い一番前に陣取ったら、火にびっくりした甥っ子が固まってしまって、温まるどころか冷や汗ものだったしーーーーーー。でも楽しかったです(ホンマか?)でも、今度は夏に行きたいです(笑)と、とりとめもなく書き立てましたが、以上がワタシの今回のニッポンの旅でした。お粗末さまでした。
2006.02.16
コメント(20)
今回の日本行き、シヌ(旦那の姉)とチョカ(甥っ子)2人の4人で旅立ちました。彼らは4泊5日の日程で日本を旅行して、ワタシより一足先に韓国に戻ったわけなのですが・・・・・。まぁーーーーーみんなで、食った!食った!!食った!!!気持ちええ食べっぷりでしたわん(笑)着いたその日の夜、うちの母と姉がワタシたちの泊まる京都駅付近の某ホテルまで来てくれて、甥っ子のリクエストのお寿司(大好物なの)を食べに行ったのを皮切りに、滞在中に彼らが食べたものを並べると(って、ワタシも一緒に食べてたんやけど w)、お寿司・お好み焼き・鉄板焼き(色々食べ過ぎて何食べたか覚えてない)・蕎麦屋でお酒から始めて〆のお蕎麦まで・たこ焼き・いか焼き・餃子(餃子専門店にて)・ラーメン&餃子・節分の太巻き(yukさんありがとー^^)・・・・。あとは・・・・・。あー百貨店の地下の食料品売り場でも色々なものを少しずつ買ってホテルで食べたりもしたっけ、デザート系(最近はスィーツなんていうのですかね?)とかお寿司とかパンとかを。あとUSJの近くのホテルではモーニングビュッフェを2回制覇?・コンビニ弁当(親子3人で朝の散歩に出かけて頑張って買って来はったの)・コンビニのおつまみとかも色々買って食べてみた。関西の粉もんに魅せられたシヌは、関西空港でお土産用のお好み焼きとたこ焼きを買って帰りはりました(笑)今度、家でたこ焼きするときはご招待しよーっと wワタシの故郷ニッポンの味をおいしく食べてくれてありがとーござんした。で、そのあとも日本に残ったワタシは当然更に食べまくりました。今回の帰省の目的は別にあったんやけど、なんかまるでご飯食べに帰ってたみたい。おほほ。まずはお母さんの作った卯の花でしょー。隣のおばさんがくれはったらしい北海道の干物(魚の種類は不明、マス系?)でしょー。いつものバル(スペイン式フードバー?)でスペイン料理(料理というよりはタパスなんやけど、かなりの種類を食べちった)でしょー。そうそう、このバルでは大好きなRとRのお母さんと3人で白ワイン1本にシャンペン1本・そしてお店の方からプレゼントしていただいた赤ワイン1本を平らげました。至福なり。あ、Rは最後のほうでのびてたからワタシだけが至福だったのかしらん・・・・(汗)梅田の東通りで入った鶏料理を看板に挙げてた店は、中に入ってみたらあんまり鶏料理が無くてちょっとウケた。大阪やったら何でもおいしーと思ったら大間違いやねんでーとのRの一言にもウケてしもた。そうそう京都でも鶏料理屋さん行きました。ファミレスできりたんぽ鍋っちゅーのも食べたわ。あ!冬の味覚&ワタシの大好物焼きふぐももちろん食べましたで。うひひ。モスバーガーとマクドも食べた。マクドは最終日の最後のメニューでした。おねーちゃんとおしゃべりしながら車の中で食べた。うれし&おいし&たのしでした。せんきゅー wソウルから持参したキムチとヌルンジ(おこげご飯=カップにあけてお湯を注げばできあがり)・焼酎もきっちり平らげて帰ってきました(恥)思い出した!!焼肉食べ放題にも行ったんやった!!って、食べ物の話しばっかりしつこいですなワタシ。すんましぇん。
2006.02.14
コメント(20)
せっかくいただいたコメントに長い間お返事をしなくて本当にごめんなさい。実はソルラル(旧正月1/28-30)が終わった次の次の日の朝、つまり2/1から日本へ帰ってました。で、ソウルに戻ってきたのは昨日2/11の夕方。この帰省、色んな事情がかみあって出発の前の日になって「すわっ日程変更か?!」なんて事態がおきまして、なんやかんやと夜中までドタバタした挙句結局2時間しか眠れずに出発する運びとなったのでした。ひぃーーーーーー。そして、2/1から2/5まではうちのシヌ(旦那の姉)とその子供2名と一緒に日本観光してヘロヘロになり、残った日で用事を済ませたりお買い物したりお仕事もちらっとしてみたりお友達と会ったりお酒を飲んだりしたわけで・・・・。なんだか駆け足で走り抜けたって感じの帰省でしたが、普段から寝貯めをしていたせいか途中で寝込むこともなく、買いたいものも買い、食べたかったものを食べ、会いたい人にも会えたので悔いは残らず幸せな里帰りとなりました w実際のところ、最初の日本観光でかなりハードスケジュールになったんだけど、ちびっ子もオネエサンも「アリガトゴジャイマス~~♪」「コレ、ホントオイシデス~~♪」を連発しながら大喜びしてくれたもんね。人間、単純なもので、いくら「うーしんどいーーーーー」なんて思っても目の前で素直に喜んでもらえると「そう?よっしゃ!!ほな次行きまっせー♪」なんて思えてしまうものですな。うひひ。近いうちにとは言えませんが(←こらこら)、またいつか機会があれば行きましょう。あ、お父さんに会えなかったのがちょっと残念。ちちよー、秋に帰ったら必ず会いましょうねー♪
2006.02.12
コメント(18)
全8件 (8件中 1-8件目)
1