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日本サッカー協会は31日、アウエーで行われるアジアカップ最終予選のサウジアラビア戦(9月3日)、イエメン戦(同6日)に臨む日本代表メンバー24名を発表した。 Jリーグで好調のG大阪から攻撃的MF二川が選ばれ、北京五輪を目指すU-21代表からはGK西川(大分)、センターバックもこなすMF伊野波(FC東京)の2名が昇級、さらにU-19世代の梅崎(大分)も初招集された。 メンバーは以下の通り。GK:川口能活(磐田)山岸範宏(浦和)西川周作(大分)DF:三都主アレサンドロ(浦和)坪井慶介(浦和)田中マルクス闘莉王(浦和)加地亮(G大阪)駒野友一(広島)MF:遠藤保仁(G大阪)二川孝広(G大阪)長谷部誠(浦和)鈴木啓太(浦和)中村直志(名古屋)阿部勇樹(千葉)羽生直剛(千葉)山瀬功治(横浜FM)田中隼磨(横浜FM)小林大悟(大宮)伊野波雅彦(FC東京)梅崎司(大分)FW:巻誠一郎(千葉)佐藤寿人(広島)田中達也(浦和)我那覇和樹(川崎)
2006/08/31
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久しぶりに見ていたのですが、面白かった。今までは、あまり面白くないイメージがあって、又日曜日だという事で、あまり眼にする機会がありませんでした。昨日はたまたま家に一日中いて、24時間テレビをつけっぱなしでいたのですが、面白い企画が多かった。募金総額も3億円超えそうだし、アンガールズもゴールできたし、感動的な映像もたくさん見れたし、めでたしめでたし!来年からは、もう少し注目しそうです。元気でがんばっている身障者さんがたくさんいました。でも、もっとひどい人もいると思います。そう思うと、身障者さんにはもっと大きなバックサポートが必要だと思います。一個人でできる力には限界があります。みんなで、多数の力で支援すれば大きな力になると思います。そして、政治力での大きな支援を期待したいです。元来、政治=税金は弱者のためにあるものだと認識しています。政治の生まれた発端。税金の生まれた発端。なぜ政治家や税金が必要なのか。そのルーツをたどると、”弱者救済の為”という事に尽きると思います。都市と比べたときの地方への救済もしかり。若者と比べたときの老人への救済もしかり。それを減らすというのはおかしなこと。生まれつきの身障者もいます。親とか遺伝のせいではなく、確立の問題で身障者になっています。詳しく言うと・・・”こんな障害のある人は原因は不明だが、何千人に一人の確立で生まれてくる”ということ。本当は自分が身障者だったかもしれない。でもたまたま確率的に外れて、別の人がその確立に当たってしまった・・・ということ。となれば、人間社会全体の問題。確率的に生まれてくる身障者を、確立から外れた健常者がサポートして当然。本当は自分だったかもしれないから・・また、先天性ではなく、後から障害を持つ人もいる。だけども、誰も好き好んで障害も持つ人はいない。これも、いろいろ要因はあるだろうが、広く言えばやはり確立の問題といえる。たまたま交通事故に巻き込まれた・・・たまたま不治の病にかかった・・・誰にせいでもない。もちろん本人のせいでもない。ただ確立がおこした結果だと思う。昔と違って、ドッグイヤーと呼ばれるほど進むスピードが速い時代になった。もっといろんなことが起こるかもしれないと危惧している。原因不明で起こるものの”確立”は落とす事は困難な事。であれば、その確立に立ち向かうべく、人間個人みんなで身障者をサポートしなければならないと思う。もちろん、政治家は政治を通してしっかりサポートするべきだと思う。身障者は本人の膨大な努力とは別に、サポートしてくれる人がいるから、頑張っていけるところもあると思う。サポートがゼロなら大変な人生だと思う。政治力やボランティアがもし無かったらと想像するだけでも怖くなる。逆に、政治力やボランティア力が絶大で、身障者が1人でも健常者のごとく生きれるのならばこんなにすばらしい世の中は無いと思う。究極の世の中の在り方だと思う・・・エネルギー問題などもあるが、今度の総裁選もこれを踏まえて人選してもらいたいし、見て行きたいと思う。
2006/08/28
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結構がんばっているね!ブラジルには勝って欲しかった。本当に強くなった証として・・・ポーランドには去年も勝ったよね。キューバ戦の勝利はプチ驚き!下位チームに負けないのも大事なこと。それ以上に上位チームに勝たないと、メダルは取れないぞ!女子バレーはちゃらちゃらしているところが嫌い。基本的にはすきなんだけどもね。スパイク一本決まっただけで、コート内を廻って、仲間とハイタッチをする。そんな喜びの表現は、3セットとって勝利が確定してからにして欲しい。高橋は、その点クールみたい・・・サッカー選手でシュートを打って喜んでいる選手はいない。ゴールできたら喜ぶけど・・・サッカーの一点は直接勝利・勝ち点につながる場合が多いからね!勝利してから喜ぶ!結構大事だと思うけどな。
2006/08/26
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昨日で終了です。全部で15回もあったかな?7/20過ぎから始まって、土日はお休み。雨の日もお休み。お盆休みも約10日ありました。全部欠かさず、子供と行ってきたのですが、はんこの数を数えると15個もあったかな?9月までまだ一週間以上もあるのに・・・カードのハンコは半分以上が空欄です。最終日にはご褒美が当たりました。最近のラジオ体操ってこんなもんなのかな?それともうちの町内だけ??
2006/08/24
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=以下、日本代表メンバー=GK川口能活(磐田)山岸範宏(浦和)DF三都主アレサンドロ(浦和)坪井慶介(浦和)加地亮(G大阪)田中マルクス闘莉王(浦和)駒野友一(広島)MF中村直志(名古屋)羽生直剛(千葉)遠藤保仁(G大阪)鈴木啓太(浦和)阿部勇樹(千葉)山瀬功治(横浜FM)佐藤勇人(千葉)田中隼磨(横浜FM)小林大悟(大宮)長谷部誠(浦和)FW巻誠一郎(千葉)我那覇和樹(川崎)佐藤寿人(広島)田中達也(浦和)坂田大輔(横浜FM) [ 8月13日 11時0分 更新 ] 小野は選考漏れ・・・オシムジャパンでは、テクニシャンは必要ないのか・・・ジーコジャパンの黄金の中盤はテクニシャン揃い。いまだに誰も選考されてない・・・小野・俊介は当確の見方もあったが厳しいのか・・・・走る選手・・・ドリブラーを求めているのか?ドリブラーだけではサッカーは出来ないぞ!惜しむのパサーの投入タイミングをみてみたい・・・
2006/08/13
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海!暑い日続くね!オシムジャパンも厚いぜぃ!
2006/08/10
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何をやっているのやら・・・優勝の大本命なのに、2-0で負け・・G大阪にPKを取られ・・・そのPKをはずしてもらって・・・直後の自分のPKで追いつくはずが、はずしてしまって・・・おまけに追加点取られて・・・攻めの形はできていた。決定力が無かった・・・詰めの段階で、ルーズなプレイをしていたのか。阿部、がんばれよ!結果を出せ!!8番は目立っていたな。だれだろう?代表候補??オシムがみているぞ!!
2006/08/09
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2-0で勝利。前半の押し込まれ方からして、負け試合を予想していた。けど、勝った!それも2-0で!GK西川は良かった。みんな結構いいプレイしていたじゃない。今後が楽しみ・・・
2006/08/08
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下記はTV番組からの抜粋です!4年前に熱中症で亡くなったAさんのケースを紹介します。こまめに水とお茶を飲んでいましたが、ゴルフ部の合宿中に熱中症で死亡しました。熱中症は、重症になると体中の血管に異常が起こり、多臓器不全になり死に至る場合もあります。「いきなり型」について番組では、Aさんのように、暑い環境での活動中に起こる熱中症を「いきなり型」とわかりやすい表現にして呼んでいます。ただし、これは医学的な分類名ではありません。だれでも暑い環境で大量の汗をかいた場合に発症するケースをさしています。 「ホントの!疲労回復術」より野球部員に、練習中に水だけで水分補給をしてもらいました。練習後に血液を調べてみると、水をたくさん飲んだにも関わらず血液はドロドロでした。大汗をかくと塩分も体外に出てしまいますが、こんなときどうして水だけを飲んでも体内に吸収されず血液はもとの状態に戻らないのでしょうか?大汗をかいた時に水だけを飲んでもだめな理由脱水が起こったときに、塩分(=ナトリウム)を含まない水分だけを摂取すると、血中塩分濃度が低下してしまうことになります。体は血中塩分を薄くしないため、余分な水分は尿や汗として排泄します。これによって、血中塩分濃度が低下しすぎるのを防止しますが、脱水状態は回復しません。一方、このような時に塩分を含む水分を摂取すると、血中塩分濃度が維持されたまま水分量が増加するので、脱水状態から回復することができます。大汗をかいたときは、水だけでなく、塩分が含まれたスポーツドリンクなどの飲み物を飲むことが必要です。水やお茶と一緒に塩分を含む梅干しや漬け物などを食べても同じ効果があります。※ 塩分の摂りすぎは高血圧などの原因になります。摂りすぎには注意しましょう。※ 汗に塩分が出てしまっているかどうかは汗をなめてみるとわかります。塩辛い場合は、塩分の含まれる飲み物などを補給する必要があります。 「熱中症 真犯人は脳!?」体温を一定に保つ役割を担うのは体温中枢。汗を出したり、血管を開くことで体温を調節しています。暑さなどで体温が上がり始めると、皮膚血流を増やし、体温を放出します。さらに、汗を出して気化させることで、体温を一定に保とうとします。しかし、汗をかきすぎて体が極度の脱水状態になると、血液がドロドロになるので、もうそれ以上は汗を出さないようにします。すると、体温が上昇し続け、死に至る場合も出てくるのです。熱中症の症状について熱中症には、さまざまな症状があります。軽いものでは、たちくらみやめまい、けいれん、失神などがあります。重くなると、強い疲労感、頭痛、吐き気が起こります。さらに重傷になると、意識障害、多臓器不全などが起こり、死に至る場合もあります。 「発見!熱中症予備軍」大学生8人に、ある基準で赤と青のチームに分かれてもらいました。エアロビクスを45分間行った時の体温の変化と、かいた汗の量を調べてみると、青チームの方が多く汗をかいていたのに、体温が遥かに上昇していました。なぜでしょうか?青チーム、赤チームの人の汗を顕微鏡カメラで観察すると、体温が上昇していた青チームでは、皮膚が汗で水浸しになっていました。一方、赤チームでは、出てきた汗がすぐに蒸発していることがわかりました。暑さに慣れていないと、蒸発することなく流れ落ちてしまう無駄な汗が多くなります。つまり、水分ばかりが体外に出てしまい、体温が下がらないので、熱中症になる可能性が高まるのです。暑さに慣れているかどうか?熱中症の発生は、梅雨の合い間に突然気温が上昇した日や、梅雨明けの蒸し暑い日などに多く、もっとも気温の高くなる8月中旬以降では発生件数が低下する傾向にあります。その原因としては、からだが暑さに慣れていないということが考えられます。人間が暑さに慣れるには3~4日かかることが実験でわかっています。この時期は、各個人のコンディションに合わせて発汗量や体温の上昇に注意を払い、暑さに慣れてゆくことが必要です。 「高齢者は注意 これが落とし穴だ」感動することで体温が変化するかどうかを調べる実験だと伝え、若者と高齢者に、ある部屋の中で感動的なビデオ鑑賞をしてもらいました。この実験、実は、温度をどれくらい感じることができるかを試すものでした。部屋の温度を20度から40度まで徐々に上げていったところ、若者は30度ほどで暑さを感じましたが、高齢者は40度になってもほとんど暑さを感じませんでした。「じわじわ型」について番組では、暑い環境で気付かないうちに脱水が進み、発症する熱中症を「じわじわ型」と名づけました。ただし、これは医学的な分類名ではありません。特に高齢者の方の熱中症はこのパターンが多いと言われています。 「高齢者発汗実験」60メートル走(85~89歳の部)日本記録保持者の阪本昇一さんに協力してもらいました。阪本さんの頭と胸、腕、脚にセンサーを取り付け、暖かくした部屋の中で出てくる汗の量を測りました。比較のために、若者にも同じ条件で汗をかいてもらいました。その結果意外な事実が!高齢者の方の汗のかき方について汗をかく機能の老化は、足→背中→お腹→腕→頭の順番に進みます。年をとっても頭や顔からの汗については若いころとほとんど変わりがないので、高齢者の方は自分が汗をかけなくなっていることに気付かない場合が多いのです。しかし、年をとっても汗腺機能は運動を続けていればある程度は維持できるとも言われます。高齢者の方は、次の3つの落とし穴によって、気づかない間に室内で熱中症を発症する場合があります。汗をかくなどの体温調節能力が老化のため低下している 暑さを感じにくい 体の水分が失われても喉の渇きを感じにくい まとめのガッテンタワー「水を飲めば大丈夫」の落とし穴 → 「塩分」「体温中枢の鍛錬」も必要 「家の中なら大丈夫」の落とし穴 → 高齢者は「温感鈍り」「汗も減少」 高齢者3つの落とし穴 → 体重を量って水分補給 温度計を見る習慣
2006/08/07
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いよいよ代表が決まりました!たった13人だけども・・・GKに控えがいるから、実質試合時のフイールドのベンチ控えは1人ということか・・・小野や玉田、楢崎、福西、小笠原、田中(磐田)、などなど当確?と思われる選手が、選出されなかった。なぜか???オシムは、WC本戦・予選での選手の精神的強さ・モチベーションの高さ・やる気・献身的なプレーをしていたかをみていたのだと思う。小野はおそらく国内トッププレイヤー。その小野を選出枠を約10人残しながらも選出しないということは、”最初に選手に渇を入れる”という意味もあるのではないか?”いつも選ばれて当然”の選手を、フィールドで、献身的なプレーをさせるには、落選させて危機感を持たせるしかない。逆にWC選手の中で選ばれた、川口・サントスは、どんな相手でも、いつの試合でも、同じ様な仕事をしていた選手である。坪井・駒野に関しては、まだ若く、代表出場試合数も少ないので、おごり高ぶるところ存在まではきてないだろう。1人でも、フ抜けたプレーをする選手がいたら、それが伝染して、ちーむぜんたいに広がり、チームが崩壊してしまうのがサッカーである。そんな選手を一人も選んでないオシムは目の付け所が違う!!位置 印 背 氏名 所属 年齢 身長 体重 出場 得点 GK 川口 能活 ジュビロ磐田 30 179 78 92 0 GK 山岸 範宏 浦和レッズ 28 185 84 0 0 DF 三都主アレサンドロ 浦和レッズ 29 178 69 75 5 DF 坪井 慶介 浦和レッズ 26 179 67 35 0 DF 田中マルクス闘莉王 浦和レッズ 25 185 82 0 0 DF 駒野 友一 サンフレッチェ広島 25 171 73 9 0 MF 田中 隼磨 横浜F・マリノス 24 174 64 0 0 MF 今野 泰幸 FC東京 23 178 73 3 0 MF 小林 大悟 大宮アルディージャ 23 178 70 0 0 MF 長谷部 誠 浦和レッズ 22 177 65 3 0 FW 我那覇和樹 川崎フロンターレ 25 182 77 0 0 FW 佐藤 寿人 サンフレッチェ広島 24 170 67 6 2 FW 田中 達也 浦和レッズ 23 167 63 2 1
2006/08/05
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いいのか??素人目に見ても、優勢とは思えない。立ち上がりのダウンで、前半は相手ポイントのラウンド。中盤は持ち直したかに見えたが、決定力が無い。一度でもダウンがあれば・・・ポイントもほぼイーブン。やや亀田優勢か。終盤は、足元ふらふら・・・何とかダウンは逃れたが、完全に相手優勢。試合後も、亀田はリングコーナーに座っていたが、相手は中央で判定待ち。ほぼ勝利を確信している。亀田も負けを認めているよう・・判定の発表時に、3-0だと思ったが、2人目か?亀田と言っているようだった。(うるさくて聞き取りにくかった)えっ・・・中盤の持ち直しを評価されたのかと思ったが、”新チャンピオンは亀田!”と判定があったときは、こんなことがあるんだなと思った。面白いのが朝青龍。あわててリングに駆け上がり、亀田を肩車した。まさにおいしいとこ取り!明日の新聞の一面は朝青龍との2ショットで3新聞ぐらいありそうな雰囲気意。本当は親父とツーショットじゃないの??今日になって、朝青龍とのツーショットは2新聞?ぐらいあった。ほとんど、判定に不満!という物。ここまで世間が負けを認めているなら、ベルトの返却をした方が男らしいかも。でもやっとのことで、取ったベルトを返すのも心痛いよね。減量のせいで悪い試合になったのなら、防衛戦はすっきり勝ってもらいたい。実力の問題なら、ベルトを返して、もう一度再戦を約束すればいい。いずれにせよ、チャンプも20勝ぐらい、亀田は11勝と少なすぎ。普通、タイトル戦は25勝~30勝ぐらいでやりあうんじゃない?経験の少ないチャンプに、その半分の経験しかない亀田が挑む!という構図。試合の隙間に経験の無さが伺えた両者でした!!年末には本当のタイトルを取ってもらいものです!
2006/08/03
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・・・が延期になったみたい。8/4(木)に発表するらしい。注目の代表はどのようなメンバーは?とりあえずトリニダードトバコ戦は勝ってほしいな。誰が選抜かな??
2006/08/01
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