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今年は少女誘拐殺害のような痛ましい事件が多かった。今、日本の社会で足らないのは、連帯ではないか。連帯がストップして河が堰とめられ、濁っているのだ。連帯の強い社会は、まちのルールを侵すものに対して、毅然として対処する。その中心は強い父親であり、父親は尊厳のために全責任を被って保守する。ただ、だいたいこのような事件が起こる際は、父親が働きに出ている昼間が多いのだが・・・。父親の毅然とした態度を父性・父権とよびたい。父性が個々の家庭の親たちの判断基準になれば、この国の河は流れ出す。日本の歴史上には、必ず父性が背後にいたと思う。私たちも子孫のために今から動かねばなりません。それをなすには、個である家庭というユニットのなかから、父親がまず自分の役割と責任を自覚し、動かねばなりません。
2005.12.29
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これは、昨日撮ってきた写真で、御茶ノ水聖橋付近のイチョウ並木です。もう、葉は落ちているので、淋しいですが、剪定の仕方がよくわかります。たぶん夏ごろにはやっているのかな。うちの近所では、イチョウの葉が紅葉した頃やっていて、しかも思いっきり剪定するので、無残な丸ボウズになって年をこします。市役所は予算がにとやらで、経費削減だそうです。なんとも淋しいですね。
2005.12.28
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今年の重大出来事は、ブログをはじめたことになるだろう。日記を書くことなんか、小学生以来したことがなく、正直三日坊主になるのではと思っていた。書くためには、読む。また、なにか見て、読んで、書いてみたくなる。この気持ちが以前はなかったような気がする。たくさんの人にコメントをもらい、また、逆にコメントしたり、なかでも自分が読んだ本の感想をかいたら、その週に、著者本人からコメントがきたのにはびっくりした。ブログっておもしろい。また、来年もよろしくお願いします。
2005.12.26
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今日は、箱根彫刻の森にきてます。
2005.12.24
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三連休で箱根にきてます。宿は嶺南荘、大平台にあります。早めに着いたので、箱根登山鉄道で湯本まで行き、ものすごく寒かったので、駅まえの喫茶店に入り、クリームミツマメを食べて、帰ってきました。
2005.12.23
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市議会の議員の質問、聞きました。今市議会が全国で開かれている時期か、もう終了かもしれません。最近はパソコン&ネットで自治体ホームページから聞けます。議事録をよむより、臨場感が伝わってきていいです。大和市の議会 二見議員の質問ぼくが聞いたのは、大和市の議会で、二見議員のものです。かなり的を得た、タイムリーな質問をしているかたもいます。私が質問してほしい内容とダブっていて面白かったです。内情をよく知っているななどと関心してます。逆にどこから情報を得ているのか?というくらいです。ただ、残念なのは市長のほうが、するりとかわした答弁でつまらなかったです。ほんと、テレビタックルとはいわないですが、せめて国会ぐらい議論してほしいです。ケーブルテレビ中継でもしたら、市長の答弁もはりきりますかね。
2005.12.21
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そろそろ年末モードということで、昨日は年賀状をつくりました。来年の干支は犬、そこで今年、知り合いのプリーダーと一緒に狩猟犬大会へ行ってきたときに取った写真をつかいました。ポインターの「サイレント」といいます。
2005.12.18
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今週は、会社でトラブルで倉庫対応の際、中身を破損した人がいて、そのまた対応におわれました。きのうは、その受け取りで業者と新宿で待ち合わせ。ついでに、違う業者と忘年会と。年明けすぐ忙しくなりそうなのを、あまり考えず、いや考えないようにしようと。今年は精神的に何か疲れた一年だった。頑張りすぎ?いやそんなこともないし。先月のぎっくり腰もきいてるな。ふーもうひと頑張りですね。
2005.12.16
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「不死鳥のごとく甦り、建都800年を迎える“エルベのフィレンツェ”」(VISAカード会員誌06.1月号より)今年5月、ドイツ・ドレスデンで盛大な式典が行われた。参列者はケーラー大統領を始め政府関係者、英国ケント公、米仏大使ら1700人、市民ら6万人。その式典は「フウラウエンキルヘ(聖母教会)」の落成式であった。第2次大戦で連合軍による爆撃で廃墟となったバロック様式の教会で、街のシンボルであった。冷戦時代は資金不足から放置され続けていたが、1989年のベルリン崩壊後、復元計画が持ち上がった。できる限り本来の石材を使って復元しようと、作業はわずかに原型を留めていた14mものガレキの山から破片を取り出すことから始まった。破片の数は10万を超えた。それらを本来の姿に組み直し、不足分は新しい石材で補うという、気の遠くなるような作業だった。以来、11年の歳月と255億円をかけ、「世界最大のパズル」は完成した。最終的には高さ91メートル、重さ5万9千トンの建物の44%はオリジナルの破片が使われた。教会ドームの頂上には、空襲を行ったイギリスから贈られた金の十字架が鎮座する。空爆を行った英軍兵士の息子が造ったものだ。空爆前人口70万の都市のうち4万人が犠牲になった。エルベ湖畔に広がるドレスデンは、それまでザクセン選帝侯の宮廷都市として悠久の繁栄を謳歌してきた。そしてその象徴ともいえるのがドレスデン・ザクセン州立歌劇場(ゼンパーオーパー)。現在、オーケストラ150人、合唱団100人、バレエ60人、専属ソロ歌手30人、衣装・美術など技術300人、職員200の計840人が所属している。オペラ年間192回の上演、入場者数22万人。これが真の「芸術のまち(づくり)」といえるでしょう。もちろん高い民度と共通した価値観があってのことですが。いま、町の自治会などが、街づくりとして、ベンチを置いたり、灰皿まで置いたりしていますが、なにか自治会だけで勝手にこれが正しい街づくりと決めて、勘違いをしている愚行にしか思えないのは、ぼくだけでしょうか?
2005.12.15
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今月(2006年1月号)の「VISA」カード会員誌の特集は、ドイツ・オペラ「ゼンパーオーパーの軌跡」です。これを読みこなすには、ちょっと予備知識が必要です。ドレスデン東部ドイツ新5州のひとつザクセン州の州都。人口約50万。かつてのザクセン王国の首都はエルベのフィレンツェと称えられ、華麗な宮廷文化が輝くバロックの町である。18世紀にはアウグスト強王が東洋の白磁に魅せられて欧州で初めて陶磁器を作ることに成功し、マイセン磁器は今も世界最高の名声を博している。またドレスデンはヨーロッパ屈指のゼンパーオペラに代表されるように音楽の都である。ドレスデンは小都マイセンや景勝のザクセンスイス地方、ベルリン、チェコのプラハへのゲイトウェイとしてたいへん便利な旅の起点である。マイセンとは・・・17世紀のヨーロッパでは、中国の磁器や日本の伊万里などが人々の憧れでしたが、純白で薄く硬質な磁器をどうしても作ることが出来ませんでした。しかし、1709年に、ザクセンの国王アウグスト2世の命によって長い間研究を続けてきた、ヨハン・フリードリッヒ・ベトガーによって、はじめて白磁の製作に成功し、翌年、アルブレヒト城に磁器工房が設立されました。1717年には染付磁器の焼成にも成功しました。現在、マイセン窯の作品はヨーロッパを席巻し、最も優れた窯といわれています。マイセンのマークは、剣を交差させたもので、時代によって様々に変化しており、現在のマークは1934年以来のものです。
2005.12.14
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県内で相次ぐ「景観そこなう開発」の見直し先ほど小田原市は、駅前に超高層ビル(三十一階)を建てる予定だった再開発計画について、高さを三十一メートル(八階)に引き下げる見直し素案を明らかにした。当初案は計画地近く、ランドマークである小田原城天守閣より大幅に高くなるとして、「景観上好ましくない」と市民から批判を浴び、見直し案では低くなるよう配慮。建物規模を四割程度に圧縮、外観も縦長から横広に変更し、行政の柔軟な姿勢を見せた。また、「鎌倉らしい景観をどう守るか」が争点であった、今回の鎌倉市長選挙。選挙後の組織改変で、「景観部」が設けられ、早速景観に関する条例等の見直しに入っているそうだ。続いて神奈川県開発審査会が、大船観音前のマンション開発に関して、市の開発許可に対し取り消しの裁決を出した。大船観音は鎌倉の表玄関のランドマークであり、このマンション建設は「景観上好ましくない」という判断。これもまた、県の柔軟な姿勢を歓迎し、見守りたい。最後に大和市内つきみ野地区にも景観や緑保全の観点から認めがたい、樹齢40年69本のけやき並木の伐採計画がある。行政は県内に先がけ、けやき並木再生プロジェクト「樹木医監督のもと、バークリッジ剪定」を実施し、公共空間である街路樹を市民とともに保全・再生することを願い、また今後の景観重視、緑保全等の市民運動に弾みがつくことを期待したい。
2005.12.13
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突然ですが、1970年代のJR(国鉄)のディスカバージャパンのポスターを覚えていらっしゃいますか?若い女の子が熊手で落ち葉をはいている姿をぶれた写真で撮っているあれです。コピーは「美しい日本と私」や「目を閉じて何を見る」。これを制作したプロデューサーの本心は、もちろん観光ポスターですが、実は、ディスカバー・マイセルフ、心のキャンペンポスターをつくりたかったのです。そしてこのキャンペーンは10年ほど続くロングセラーになったのですが。当時国鉄副総裁にプレゼンをしたとき「今日はアラカルトを食べにきたつもりが、フルコースを頂戴しました」と答えがかえってきて、なんだかコンセプトが伝わったのかどうか不安だったらしいです。まあ、それぐらい人に自分の心や価値観を伝えるってことは、時間のかかるものなのだ、ただ伝わっちゃえば、10年は続くということです。これがプロデューサーやデザイナーの仕事です。
2005.12.12
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「けやき君」はぼくに色々と考えさせてくれます。こないだけやきの趣味や特技をきいて意外、でもやっぱりと思いました。みんな芸術的センス、美の感性や心がしっかりと体に組み込まれているメンバーなのだと。それに引き換え、昨日の大和市土木課の市職員の「ノーコメントです」(なにも意見をいわない)やけやきの苦情だけを言う人たち。やはり、根本的に価値観が違うな、この価値観は相当違うな、と改めて考えさせられる次第です。この問題は、年齢の差、世代差ではなく、何か小・中学校教育とか家庭環境とか、そういった次元の問題かもしれません。だから、なおさらこの地域住民には期待していたのですが・・・。まちづくりって、今までコスト重視、最近では安全・安心街づくり、そこに「美」や「感性」を組み込むのは、相当時間がかかりそうな気がします。ところで、JRのディスカバージャパンのポスターを覚えていらっしゃいますか?(70年代です)日光で若い女の子が熊手で落ち葉をはいている姿のです。コピーは「美しい日本と私」「目を閉じて何を見る」。これを制作したデザイナーの本心は、もちろん観光ポスターですが、実は、ディスカバー・マイセルフ、心のキャンペンポスターだったのです。そしてこのキャンペーンは10年ほど続くロングセラーになったのですが。当時国鉄総裁にプレゼンをしたとき「今日はアラカルトを食べにきたつもりが、フルコースを頂戴しました」となんだかコンセプトが伝わったのかどうか不安だったらいいです。まあ、それぐらい人に自分の心や価値観を伝えるって時間のかかるものな~、ただ伝わっちゃえば、10年は続くということです。
2005.12.11
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三井住友銀行では取引安全性向上の一環として「生体認証ICキャッシュカード」の導入が12/30より行われます。また、本IC対応カードへの切替申込は12月19日から受付開始となります。このため、キャッシュレス個人立替精算用口座として、三井住友銀行の本支店口座を開設しておられる方の中で、生体認証ICキャッシュカードの申込を希望される方については、申込用紙に記入し、下記手順で切り替えができるようです。【生体認証カードの作成までの経緯】申込書を銀行へ提出 ↓自宅にカード到着(新しいキャッシュカードになります) ↓送付されたカードを三井住友銀行本店まで持参し、銀行にて、本人の生体認証情報を登録をする。(指静脈による生体認証だそうです)
2005.12.09
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境川斜面緑地ホームページ
2005.12.08
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被害者遺族には申し訳ないが、誰かかが言うと思っていた。和歌山市長が本会議で発言するとは・・・「栃木県今市市の小1女児殺害事件に関連し、和歌山市の大橋建一市長が市議会で「今市市もイマイチのまち」と発言した問題で、大橋市長が今市市の斎藤文夫市長に電話と文書で謝罪した。 大橋市長は和歌山市議会本会議で、子どもの安全対策への決意を問われ、「広島もかなり郊外ですし、栃木の今市もイマイチのまちであります。そういうところで事件が相次いで起こる。我々のまちも全くひとごとではない」と答弁した。 発言に関する報道を受けて大橋市長は6日朝、今市市の斎藤市長に電話で謝罪。7日午後には宮木多喜男・和歌山市長特別秘書が今市市役所を訪れて斎藤市長に面会し、「私の不謹慎な発言で今市市の皆様には大変な心労をおかけしました」という大橋市長名の謝罪文を手渡した。」朝日コムより。
2005.12.08
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今日の本:週末作家入門、廣川州伸、講談社現代新書(1814)講談社現代新書のカバーデザインが一新されました。なかなかカラフルで楽しくなりました。著者・廣川氏は2足のわらじを進める。とくにサラリーマンが副業でビジネス小説を書くことをすすている。若い頃、かなり村上龍の影響をうけているようだ。ラストシーンでは村上龍のラストの文章をのせ、彼はつぶやく、「私は作者が「限りなく透明に近いブルー」だという言葉をここで見せる為に、これまでストーリーを描いてきたのか、と思い深く息を吸い込んだことを昨日のように記憶している。」ちなみに、サラリーマンが副業で作家活動(ものを書く行為)をすることは「基本的人権」として許される行為で、法律上、罰せられることはないそうです。
2005.12.08
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セガ、北京五輪のゲーム販売権獲得 ゲーム大手のセガは5日、2008年に開催される北京五輪のビデオゲーム販売権を獲得したと発表。家庭用ゲーム機、パソコン、業務用ゲーム機向けのビデオゲームで、水泳や陸上、野球、サッカーなど北京五輪を題材にしたゲームを投入。国際オリンピック委員会(IOC)のブランド管理会社から販売権を取得。北京五輪に基づいたゲームを世界各国で独占的に発売。携帯電話向けゲームは、アジア地域で発売する。ゲームの内容や発売時期は未定。今後、北京五輪の競技約30種目の中からゲーム化する競技を選択、詳細な内容を詰めていく。
2005.12.06
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北緯69度、カナダ北極圏にイグルーリクという小さな町がある。人口1300人の小さな町だ。ほとんどがイヌイットでイヌクティテュートという言葉を使う。40年前は家族単位で生活し、狩猟や漁獲をしながら移動しながらの暮らしをしていた。やがて、ラジオ、テレビ、音楽、パソコンと急激な生活の変化で、若者たちは家ですごす時間が長くなり、外へ出なくなった。外出はスノーモービルを使うそうだ。そこでも深刻な事故が起こる。人々のライフスタイルが変わっても、それを囲む自然環境の厳しさは変わらない。70歳のカマナックという男性に尋ねてみた。彼は町の伝統知識を教える先生の一人、Tシャツ姿のかれの胸は厚く、二の腕ははちきれんばかり。かれは笑みを浮かべてこういった。「若者たちはもっと外に出て大地と共に暮らすこと。そうすると必要なことはすべて学べる」日本キャンプ協会会報誌(2005、12月号)高野孝子(エコプラス代表)、表4エッセイより
2005.12.06
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大和市市民参加条例メンバー
2005.12.05
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毎日働いていて、どうして自分のボーナスだけ少ないのか(最近は年俸制でそれに含まれている会社員が多いようです)「能力というのは、自分で評価するのではない。他人が評価するものだ」評価とは、自己評価より低いのが当たり前。自己評価を100とすると、会社(上司)の評価は50ぐらいと思っていたほうがよいでしょう。学生時代は偏差値などで自分の評価が示されますが、社会人では誰が見てもわかる相対的な数字など存在しないということです。
2005.12.05
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鈴木亜久里氏のF1チームはリスト外 「手続きに不備」2005年12月02日、asahicom国際自動車連盟(FIA)は1日、06年のF1のエントリーリストを発表、参加を申請していた元F1ドライバーの鈴木亜久里が代表を務める新チーム「スーパーアグリ・フォーミュラワン」がリストに掲載されていないことが分かった。 鈴木氏は、「理由は参加登録に関する手続きに不備があったため。FIAとの協議のもと、これを改め、申請し直すことにした」とコメントを出した。チームの関係者は「エントリーが閉められたとは考えていない。まだ、認可される可能性はある」と話している。
2005.12.02
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みなさんの駅前はどうですか?一応毎日5000人以上は乗降する駅なのに、商店が閉店いていくとなんだか淋しい気分になります。頑張れ駅前商店街!
2005.12.01
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